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岡崎慎司2試合連続不発で0―4完敗「怖かった。eスポーツのすごさを見せつけられた」日本1勝2敗で終戦 

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1: 2020/04/24(金) 23:08:23.03
 サッカー元日本代表の岡崎慎司=ウエスカ=が24日、eスポーツ日本代表として国際親善試合「StayAndPlay eFriendlies」に出場した。第3戦はシンガポールと対戦し、第2試合に登場した岡崎は0―4の完敗。日本代表は1勝2敗に終わり、「怖かった。eスポーツは集中力と精神力の戦い。すごさを見せつけられた」と脱帽した。

 同大会はプレイステーション4のサッカーゲーム『FIFA20』を使用した国際チャリティーマッチ。eスポーツ選手と現役サッカー選手がコンビを組んで2試合合計のスコアを競う方式で、21日の第1戦は2試合合計6―3でマレーシア代表に勝利。22日の第2戦のチャイニーズ・タイペイ代表戦では同2―4で逆転負けを喫していた。

 グループリーグ最終戦となるこの日、第1試合を担当したe日本代表のWeb Nasri(ウェブ・ナスリ)選手は0―0のドロー。勝敗の行方は第2試合担当の岡崎に託された。

 岡崎は自身の所属するウエスカを操作し、ゲーム上に登場する「岡崎」を3試合連続で先発起用。シンガポール代表が操るマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。

 試合は一方的な展開になり、前半2点を失うと後半にも2失点し、見せ場を作れないまま0―4で試合終了。シュートわずか1本に封じられる大敗となった。2戦合計0―4で敗れた日本代表は合計3試合を戦って1勝2敗に終わった。

 岡崎は試合後ビデオ通話に応じ、「いやー、怖かったっす。いけるかなと最初は思ったんですが(相手に)隙がない。逆に僕が隙を見せたときに決められた」と悔しそうに話した。「eスポーツは集中力と精神力の戦い。(実際の)スポーツとは違ったストレスがかかる。eスポーツのすごさを見せつけられました」

 同大会はオンラインを使用した完全リモート大会。スペインの自宅から参戦した岡崎は「貴重な戦いをさせてもらいました。スポーツもゲームもいろいろな楽しみ方がある。これを見て、自宅でストレスを感じている方にも前向きになって、楽しんでいただけたらうれしい。長い戦いになるかもしれないが、みんなで乗り越えて、普通の日常に戻れるようにがんばっていきましょう」と視聴者にエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-04240196-sph-socc

岡崎慎司eスポーツ黒星「試合と同じくらい悔しい」 

1: 2020/04/22(水) 21:59:40.36
アジア4カ国のeスポーツ選手と現役サッカー選手らがタッグを組み出場する
eスポーツの国際大会「Stay And Play eFriendlies」(JFA公式YouTubeなどでライブ配信)の大会2日目が22日に開催され、JFAeスポーツアンバサダーを務めるFW岡崎慎司(34)は、U-18チャイニーズ・タイペイ代表のベンソン・リーに敗れた。

岡崎は初日に続き、自身が所属するウエスカで参戦。リー率いるドルトムントと対戦したが、“怪物”ことFWハーランドにハットトリックを許し、0-3と大敗した。
e日本代表のウェブ・ナスリ選手はeチャイニーズ・タイペイ代表選手と対戦し2-1で勝利したが、2試合の合計スコアは2-4となり、日本代表としては黒星を喫した。

ビデオ通話で中継に登場し、インタビューに応じた岡崎は「試合で負けたときと同じくらい悔しいですね」と渋い表情で話した。「ゴールを取れなかったのが悔しい
。岡崎で岡崎のゴールを見せることができなかったので」と苦笑いし、ゲーム内の自身のプレーを、10段階評価で「4・5」と厳しく採点した。

大会は4カ国の総当たり方式となっており、現在1勝1敗の日本は24日、シンガポールとの最終戦に臨む。岡崎は「1日休みがあるのは僕にとって大きい。一瞬でもけっこう疲れるんですよね。
精神的に疲れるので休みを置いて、いかにリフレッシュして臨むかが大事」と次戦を見据えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-24220748-nksports-socc
4/22(水) 21:29配信

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岡崎慎司がeスポーツ日本代表選手に。『FIFA』世界大会出場をJFAが発表 

1: 2020/04/20(月) 17:31:26.49
日本サッカー協会(JFA)は20日、eスポーツのチャリティー大会「FIFA eNations StayAndPlay Cup」に出場する日本代表選手として、
サッカーe日本代表のWeb Nasri選手およびスペイン2部ウエスカ所属のFW岡崎慎司を選出したことを発表した。

新型コロナウイルス感染拡大の影響で全世界のサッカー開催がストップしている状況の中、プロサッカー選手たちが参加するeスポーツ大会の開催も増えつつある。
「FIFA eNations StayAndPlay Cup」は世界全43ヶ国・地域の代表選手が参加する大規模な大会となる。

各国代表チームはeスポーツ選手1名およびサッカー代表選手や元選手などの著名人1名の計2名で構成される。
他国では、ミランのDFアレッシオ・ロマニョーリがイタリア代表として、フラメンゴのMFエベルトン・リベイロがブラジル代表として同大会に参加することなども発表されている。

「自宅待機をしているみなさんに少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです」「こういう新しい取り組みに参加できることを嬉しく思います。
みなさんもぜひこうした新しい形に参加して、毎日を前向きに過ごしてもらえたらと思います」と岡崎はコメントしている。

岡崎とともに大会に参加するWeb Nasri選手は鹿島アントラーズに所属し、これまでにも『FIFA』の国際大会で好成績を収めてきた。
「初めてのサッカーe日本代表が参加する大会に、選手として出場することができてとても光栄です。日本代表の名に恥じないよう全力を尽くします」とコメントしている。

大会はEA社『FIFA 20』のオンラインモードで実施。日本代表は21日と22日に行われるグループステージでマレーシア代表および
チャイニーズ・タイペイ代表と対戦する。2位以内に入れば24日に開催される「EAST」地区の準決勝へ進む。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200420-00371301-footballc-socc
4/20(月) 17:14配信

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中学でサッカーを断念、そこから高校eスポーツ王者に…佐賀・鹿島高の攻撃を司った“Ron-nex”中原蒼惟  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/24(日) 00:23:41.08 ID:+8Y5Z+Qv9
第1回全国高校eスポーツ選手権『ロケットリーグ部門』が23日に行われ、佐賀県の鹿島高『OLPiXと愉快な仲間たち』が初代王者に輝いた。

ロケットリーグはプレーヤーが“バトルカー”を操作する3対3のサッカーゲーム。
第1回大会で鹿島高の優勝に大きく貢献した一人が“Ron-nex”中原蒼惟(2年)だ。
圧倒的な得点力と冴えわたるパスセンスで攻撃を牽引。主将の“OLPiX”伊東賢洋(2年)とともにゴールを量産した。

もともと中学生までサッカーをやっていた中原。
鹿島市立西部中でFWをやっていたが、膝の故障により前後半どちらか半分しか出られなくなり、サッカーを断念。
「家にいる時間が多くなった」ことで自然と小さなころからやっていたゲームに手が伸びたという。

ロケットリーグを始めてまだ1、2年。
伊東とともにオンライン上で実力を磨き、高校eスポーツ選手権への出場を決意した。
集めた仲間と順調に決勝進出を果たしたものの、「決勝の場に立ったときは観客に見られている不安でミスしたらどうしよう」とプレッシャーに悩まされた。
しかし「最後はみんなでチームワークで一生懸命頑張った」と総力戦で乗り切り、栄えある初代王者となった。

応援席では父・慶太さんが息子の雄姿を見守った。
「第1回の王者は誇らしい。いつまでも名前が残りそうなので嬉しいですね」と笑みをこぼす。
慶太さん自身も若いころはゲーム世代だった。「そういうところもあって、彼もやっていたと思います」とeスポーツに理解を示している。

「高校2年の受験勉強前なので出させてくれと言ってきたんです。
彼がそこで一生懸命やろうとしていたし、eスポーツは国体種目にもなる。そこはやってみてもいいんじゃないかなと逆に応援しました」

ゲームは勉学の妨げになると、誰もが親から文句を言われたことはあるはず。
しかし慶太さんは「私は特段ゲーム自体に悪いイメージはないですよ。指先を使うし、頭の回転も早くなるし。どちらかというと賛成です」と息子の背中を押す。
「チームを組んでやるのもコミュニケーションツールとして非常に良いことだと思います」。

中原は家族の理解を得られて「練習しやすかった」と感謝を口にする
。「eスポーツは怪我もしないし、本当に普通のスポーツと同じでやったらやっただけうまくなる。それが魅力」。
高校eスポーツの王者は今後も色んな大会に参加し、ロケットリーグの良さを広めていくつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-41666815-gekisaka-socc
3/23(土) 22:26配信

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“日韓戦”だけでは無かった...何と『ウイイレ』で日本代表が金メダルに!! 

キャプチャ
1 2018/09/01(土) 22:09:47.04 _USER9
決勝戦 日本対イラン、最終戦は相原(Leva)選手がイランReza選手を3-2で撃破!!
合計2-1(BO3)となり、ウイイレ日本代表が優勝!金メダルを獲得

杉村直紀(SOFIA)
相原翼(レバ)

https://www.famitsu.com/news/201808/31163270.html



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