Samurai Goal

YouTuber


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【悲報】サッカー系YouTuber、海外クラブと契約するも動画の更新が途絶える 

1: 2020/06/29(月) 17:01:05.158
「もしヘタクソが100万回キックを練習したら?」という企画でひたすらキック練習する動画を上げ人気が出る

急に「海外クラブと契約した」という動画を出す

視聴者はビッグクラブや有名なクラブと契約したことを予想し「今の日本代表を変えられるのはあなただけだ」「映画化間違いなし」などと期待されまくりのコメントが並ぶ

詳細不明のまま「もしも1対1を10000回練習したら?」という動画を最後に更新が途絶える

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YouTuberを始めた札幌・チャナティップ、登録者数は16万人を突破、本田圭佑(19万人)に迫る 

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1: 2020/05/30(土) 18:23:04.80
北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップ(26)が7月4日のリーグ再開を見据えて再びギアを上げる。
グループ練習は25日から再開。オンライン取材に応じ「ボールに触れられず、つらい期間はあったけど、今は良い練習ができている」と、ピッチを駆ける喜びを感じている。

約1カ月半のチーム活動停止期間中もコーチ陣から与えられたフィジカルメニューをこなすだけではなく、12階に自室があるマンションの階段をジョギングするなど体力づくりに努めており「コンディションはそんなに問題ない。フレッシュな感じ」。
外出自粛が続いていたが個人で出来る範囲の備えを続け、6月1日からの全体練習でパフォーマンスを高めていく。

4月から始めたYouTubeチャンネルの登録者数は16万人に到達。昨年7月開設のサッカー元日本代表の本田圭佑(33=ブラジル・ボタフォゴ)の19万人に迫っている。
クラブ初のユーチューバーとしても人気だが「自分のメインの仕事じゃないから暇なときにやってみて反応を見ている。結構うまく出来てるね」と、自然体でファンを楽しませる発信も続けていく。

“本業”のリーグ戦再開まで約1カ月。黒星発進となった2月22日開幕戦(対柏)以来の公式戦を待つ。
チャナティップは「やっぱりサッカーしたいね、試合で」とはやる気持ちを抑えきれない。
「目標はアジア・チャンピオンズリーグに行くこと。優勝できればいいかな」。変わらずに高みを目指していく。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/202005300000315.html
日刊スポーツ


チャナ チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC_MaXQcGUTTXBPHpBQggwcA

2019年版!男子小学生のなりたい職業1位「YouTuber」2位「プロサッカー選手」3位「プロ野球選手」 

1: ばーど ★ 2019/12/25(水) 13:14:13.24 ID:SDg9QXUd9
学研ホールディングスは12月24日、「小学生白書」を発表した。調査は今年8月にネット上で実施し、小学1~6年生とその保護者計1200組から回答を得た。

小学生に将来なりたい職業を聞くと、1位は「パティシエ(ケーキ屋)」(6.2%)で、2位が「YouTuberなどのネット配信者」(3.5%)となった。3位以降、「医師(歯科医師含む)」(3.4%)、「プロサッカー選手」(2.8%)、「プロ野球選手」(2.7%)、「保育士・幼稚園教諭」(2.6%)と続く。

30年前の1989年度調査を見ると、上位3つは「保育士・幼稚園教諭」「プロ野球選手」「小・中・高の先生」ですべて入れ替わっている。なお当時の4位は「一般サラリーマン」だ。2019年度版には当時はなかった「パティシエ」「YouTuber」などが上位に並んでいる。

■女子はこの30年で「医師」が人気職業に

2019年度の結果を男女別に見ると、男子が将来就きたい職業1位は「YouTuberなどのネット配信者」(5.8%)。YouTuberは2016年度調査の自由解答欄に登場して以降、初めて1位となった。

2位以降、「プロサッカー選手」(5.5%)、「プロ野球選手」(5.0%)、「運転士」(4.7%)、「警察官」(3.3%)、「医師」(3.0%)、「会社員」(2.8%)、「研究者」(2.3%)、「エンジニア・技術者」(2.2%)、「公務員」(2.0%)が上位10つとなった。

30年前は上位3つが「プロ野球選手」「一般サラリーマン」「プロ野球選手以外のスポーツ選手」で、2019年でも小学5・6年生の上位3つ以内に「会社員」が入っている点は共通している。

一方、女子が就きたい職業1位は「パティシエ(ケーキ屋)」で11.3%。2位以降、「保育士・幼稚園教諭」(5.0%)、「看護師」(4.5%)、「医師」(3.8%)、「花屋」「ファッション関係」(同3.7%)、「パン屋」(3.3%)、「漫画家・イラストレーター」(2.8%)、「動物園の飼育係」「歌手・アイドル」(2.0%)と続く。

30年前の上位3つは「保育士・幼稚園教諭」「小・中・高の先生」「看護師」。同社は、「この30年間で学校の教員の人気はやや減少したものの、調査元は「保育士・幼稚園教諭、看護師は女子に人気であり続けている職業だと言える」とコメントしている。

また男女ともに人気が高い「医師」だが、1989年は女子ランキング圏外だったのが今回4位となっている。同社は単純比較出来ないとするものの「近年、医師に占める女性の割合が上がっていることが、女子人気につながっている可能性が考えられる」としている。

2019.12.24 キャリコネニュース
https://news.careerconnection.jp/?p=84808
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