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久保建英「CL決勝やW杯決勝を戦って勝ちたい」 

1: Egg ★ 2020/01/18(土) 20:35:01.10 ID:HbyjaX4q9
スペイン1部のマジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、ラ・リーガ公式SNSアカウントで17日に公開されたインタビューの中で、スペイン移籍から現在までの経験や今後の見通しなどについて語った。

 久保は昨年夏に18歳の誕生日を迎えたあと、FC東京からレアル・マドリーへ完全移籍。トップチームの一員としてプレシーズン期間を過ごしたあと、レンタルの形でマジョルカに移籍してリーガ1部を戦うことになった。

「ぜひスペインに来たいと思っていました。18歳でこんなにすぐにプロレベルでプレーできるのは幸運だったと思います」と久保。下部組織で過ごした古巣バルセロナへの復帰も予想されていたが、「(マドリーは)日本まで来て、僕に関してスポーツ面でどういうプロジェクトがあるかを話してくれました」とマドリーが獲得に向けて示した熱意を振り返った。

「成長を続けていけばマドリーでもっとチャンスが生まれてくると分かっています」と将来的にマドリーのトップチームでプレーすることに自信も示しつつ、「今は自分にできることを続けています。(マドリーのプレシーズンでは)将来に向けてプラスになるようなことを教えてもらえました」と話している。

 マジョルカへのレンタルを選んだことについては、「最初はカスティージャ(レアル・マドリーB)に残るはずでしたが、プレシーズンを終えたあとリーガ1部のチームでプレーすることもできると考えました」と回想。マジョルカへの適応には「時間がかかった」としながらも、「チームメートやコーチ陣の助けもあって慣れてきています。いつも人生最高の試合をできるようにすることを要求されると分かっています」と現状について語った。

 今後の目標としては、「大事なのはキャリアをどう終えるか。これだけ早くリーガでプレーする幸運に恵まれたので、できるだけ遠くまで行けるようにして、何も後悔のないようにしたいと思います」と久保。「チャンピオンズリーグ決勝やワールドカップ決勝のような試合を戦って勝ちたいと思います」と野心も示した

1/18(土) 15:26配信フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00358433-footballc-socc

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平昌五輪5億・サッカーW杯ロシア大会40億円超の大赤字・・・民放関係者「東京五輪も赤字でしょうね」 

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/11(土) 15:36:55.21 ID:aBO0FpDh9
東京五輪の放映種目の決定プロセスは、例年より大幅に遅れている。
その理由は「NHKが地上波、BS波に加えてネットでも生中継したいと強硬に主張したから」(別の民放関係者)。

複数の関係者によれば、NHKは民放が生中継している映像を「そのままネットでも使いたい」と要求したが、
民放各局はもちろん強く抵抗。いまだ綱引きが続いているという。

1976年モントリオール大会では、放映権料の90%近くをNHKが払ってきたが、
2006年冬季トリノ大会以降は民放各局の負担率も30%まで増えた。

両者のあつれきといえば、もはや定番といえるのがアナウンサーの“乗り合い事故”だ。

五輪期間中は他局の電波に乗せて実況することもあるが、「これまでの大会では何らかのトラブルが必ず起きています。
NHKのアナが慣れないCMの入れ方でミスしたり」(前出関係者)。

その一因は「五輪やW杯などでは民放の場合、ディレクターが適性を見てアナウンサーの派遣や抜擢を決めます。
でもNHKではそうはいかない。アナウンサーの方が主張が強いからです」(同)。

目前に迫った東京五輪でも、“ONE TEAM”になれる状況にはほど遠いという。


【メダルラッシュでも赤字必至】


東京五輪の日本向け放映権は、2018年の平昌冬季大会とのセット売りで、その総額は過去最高の660億円。
ただ、黒字の見通しは全く立たないという。

民放関係者は「金メダルラッシュになってもまず、黒字にはならないでしょうね」と嘆き節。

事実、平昌では5億円、サッカーW杯ロシア大会ではなんと40億円超の大赤字を出した。

そもそも米テレビ局が14年ソチ冬季大会から10大会分の放映権を、120億ドル(約1兆3000億円)というべらぼうな額で取得。
そのあおりで日本も割に合わない額を払わされている。

それでも米側の発言力は絶対的で、真夏の東京で五輪が強行されたあげく、マラソンは札幌に変更される羽目となった。

ただ、民放各局が一喜一憂させられてきた数字にも、東京五輪をきっかけに変化の兆しが。
従来の「世帯視聴率」だけでなく、より精度の高い「全国視聴人数」が出てくる初めての五輪だ。

数値に見合った“適正価格”を訴えることで、青天井の放映権料にくさびが打たれる可能性が高い。
http://www.zakzak.co.jp/spo/news/200111/spn2001110001-n2.html

<森保ジャパン>このレベルに苦戦していて最終予選やW杯本番は大丈夫?問題なのは森保監督?  

1: Egg ★ 2019/11/23(土) 10:01:56.37 ID:y3xBy57J9
W杯予選では完璧な結果を残す

 2022年W杯アジア2次予選で3連勝中の森保ジャパンが、アウェーでキルギスと対戦。南野拓実のPKによる5戦連続(W杯予選では4戦連続)ゴールと、原口元気の直接FKによるゴールで、効率よく勝ち点3を獲得した。

 これで4戦全勝とした日本は勝ち点を12ポイントに伸ばし、グループFの首位を快走。キルギス(最新FIFAランキング94位)、タジキスタン(同116位)、ミャンマー(同147位)、モンゴル(同186位)と同居する恵まれすぎたグループではあるが、4試合無失点を含め、ここまでは日本(同28位)が申し分のない成績を残すことに成功している。

 ただ、そんなパーフェクトな結果を出し続けている森保ジャパンではあるが、先月のタジキスタン戦に続き、今回のキルギス戦も格下に苦戦を強いられた末の勝利だった。このレベルの相手に苦戦していて、アジア最終予選やW杯本番は大丈夫なのか? 試合を見た多くの人が不安を感じたかもしれない。

 では、キルギス戦における森保ジャパンの問題はどこにあったのか。あらためて試合を掘り下げてみると、苦戦の原因と森保一監督の手腕の問題が浮上する。

9人を入れ替えた異例のリスト

 まず試合を振り返る前に押さえておくべきポイントは、今回の招集メンバーだろう。W杯予選がスタートした9月、そして10月と、頑なにベストメンバーを招集し続けた森保監督だったが、11月のキルギス戦(アジア2次予選)とベネズエラ戦(国内親善試合)では、異例とも言える別々のメンバーリストを発表したからだ。

 最も特徴的なのは、14日のキルギス戦で招集したヨーロッパ組の選手数名を19日のベネズエラ戦のリストから外し、代わりに国内組の選手を新たに追加したこと。

 キルギス戦だけでチームを離脱するのは、長友佑都、吉田麻也、酒井宏樹といったベテランのほか、シュミット・ダニエル、安西幸輝、遠藤航、伊東純也、南野、鎌田大地の計9人。そしてベネズエラ戦には、中村航輔、車屋紳太郎、三浦弦太、大島僚太、井手口陽介に、初招集組の進藤亮佑、荒木隼人、古橋亨梧、オナイウ阿道という計9人を加えている。

 ちなみに、2試合ともリストに名を連ねたヨーロッパ組は、川島永嗣、権田修一、植田直通、原口元気、柴崎岳、中島翔哉、浅野拓磨の7人。ヨーロッパから比較的近い距離にあるキルギスに移動した後、さらに遠い日本に移動し、再びヨーロッパに戻るという強行軍を強いられる選手たちだ。

 キルギス戦で離脱する選手とそのまま国内親善試合に同行する選手の線引きについて、森保監督は「選手たちが所属チームのなかでどのような活動をしているか、(チーム内での)立ち位置も含めてバランスを見ながら色々なことを考慮しながら決めた」と、メンバー発表会見でコメントしているので、少なくともキルギス戦後に離脱した9人のチーム内における序列が高いということではなさそうだ。

11/22(金) 11:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20191122-00151918/

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サッカーW杯日本開催と今回のラグビーW杯ってどっちが盛り上がったの?  

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1: 名無し募集中。。。 2019/10/21(月) 00:26:21.28 0
どっち?

日本のスポーツ史上最大の偉業が女子サッカーW杯優勝という事実  

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1: 風吹けば名無し 2019/10/14(月) 10:40:39.71 ID:v8VMgyWN0
異論はないと思うが

本田圭佑率いるカンボジアは”死の組”へ…W杯アジア2次予選でイラン、イラクと対戦  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 20:28:56.47 ID:uOzXoXjc9
7/17(水) 19:08配信
本田圭佑率いるカンボジアは”死の組”へ…W杯アジア2次予選でイラン、イラクと対戦

互角に戦えるのは香港くらい? G組は東南アジア"ダービー"に

 2022年ワールドカップ・カタール大会のアジア2次予選組み合わせ抽選会が17日、クアラルンプールで行なわれた。7大会連続の本大会出場を目指す日本は、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同居するF組に。いずれも侮れない相手ではあるが、他グループと比較すると組み合わせに恵まれたと言えそうだ。
 
 一方で、”死の組”とも言えるグループに入ったのが、本田圭佑が率いるカンボジアだろう。FIFAランク169位でポッド5に入ったカンボジアにとっては、どの相手でも格上ではあるが…それにしても厳しい。ポッド1からはFIFAランク20位でアジア最上位のイラン、ポッド2は77位のイラク、ポッド3は110位のバーレーンと中東の強国が居並んだ。互角に戦えそうなのが、ポッド4から選ばれた141位の香港くらいだ。
 
 また、面白い組み合わせになったのがG組。ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシアと、東南アジア勢が実に4チームを占めた。ドロワーを務めた元オーストラリア代表のティム・ケイヒルがこの組み合わせを引き当てた際は、会場が大きくどよめいたほどだ。唯一、中東からの参戦となるUAEは移動の負担が大きく、たまったものではないだろう。
 
 2次予選の開幕は9月5日。来年6月までの長丁場でホーム&アウェーのリーグ戦を行ない、各組1位と2位の成績上位4チームの計12チームが最終予選に進む。
 
 W杯アジア2次予選の組み分けは以下のとおり。
●グループA
中国、シリア、フィリピン、モルディブ、グアム
 
●グループB
オーストラリア、ヨルダン、チャイニーズ・タイペイ、クウェート、ネパール
 
●グループC
イラン、イラク、バーレーン、香港、カンボジア
 
●グループD
サウジアラビア、ウズベキスタン、パレスチナ、イエメン、シンガポール
 
●グループE
カタール、オマーン、インド、アフガニスタン、バングラディッシュ
 
●グループF
日本、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴル
 
●グループG
UAE、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア
 
●グループH
韓国、レバノン、北朝鮮、トルクメニスタン、スリランカ
 
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00061549-sdigestw-socc
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猶本光は落選!なでしこジャパン、女子W杯に臨む23人を発表!阪口夢穂が10番に  

20190510-00010016-goal-000-5-view[1]




1: 豆次郎 ★ 2019/05/10(金) 14:12:10.77 ID:2dcc+knB9
5/10(金) 14:09配信
なでしこジャパン、女子W杯に臨む23人を発表!阪口夢穂が10番に、猶本光は落選

日本サッカー協会(JFA)は10日、6月7日にフランスで開幕するFIFA女子ワールドカップに臨む女子日本代表(なでしこジャパン)メンバーを発表した。なお、6月2日に行われる国際親善試合・スペイン女子代表戦も今回のメンバーで臨む。


なでしこジャパンは現在、FIFAランキングで7位に位置。女子W杯では同37位のアルゼンチン、同19位のスコットランド、同3位のイングランドと同組に入った。

直近の欧州遠征では開催国のフランス、FIFAランク2位のドイツと対戦し、1分1敗だった。メンバーにはその欧州遠征のメンバーで復帰を果たしたMF猶本光(フライブルク)、FW菅澤優衣香(浦和レッズレディース)が復帰。MF長谷川唯(日テレ・ベレーザ)や、英『BBC』が選出する女子フットボーラー・オブ・イヤー2019の最終候補5名に選ばれた熊谷紗希(リヨン/フランス)は、順当な選出となった。

2大会ぶりの優勝を目指すなでしこジャパンは、W杯前の6月2日にフランスのル・トゥケで、スペイン女子代表と国際親善試合を行い、同10日にアルゼンチンとのW杯初戦を迎える。その後、14日にスコットランド、19日にイングランドと対戦する。

メンバー23人は以下の通り。

■GK
1 池田咲紀子(浦和レッズレディース)
18 山下杏也加(日テレ・ベレーザ)
21 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース)

■DF
3 鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
2 宇津木瑠美(シアトル・レインFC/アメリカ)
4 熊谷紗希(オリンピック・リヨン/フランス)
23 三宅史織(INAC神戸レオネッサ)
22 清水梨紗(日テレ・ベレーザ)
5 市瀬菜々(マイナビベガルタ仙台レディース)
16 宮川麻都(日テレ・ベレーザ)
12 南萌華(浦和レッズレディース)

■MF
10 阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)
7 中島依美(INAC神戸レオネッサ)
15 籾木結花(日テレ・ベレーザ)
14 長谷川唯(日テレ・ベレーザ)
6 杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)
17 三浦成美(日テレ・ベレーザ)

■FW
9 菅澤優衣香(浦和レッズレディース)
8 岩渕真奈(INAC神戸レオネッサ)
20 横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
11 小林里歌子(日テレ・ベレーザ)
13 植木理子(日テレ・ベレーザ)
19 遠藤純(日テレ・ベレーザ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010016-goal-socc

マルコ・ロイス。彼がいたら、と言われ続け…29歳、今、史上最高 

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カズ 26年前の後悔を語る「今だったら絶対に言わない」 

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【FIFA】W杯と国別対抗戦について協議 火付け役はソフトバンク!? 

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1   2018/05/01(火) 17:49:30.83 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は30日、6大陸連盟の代表とスイス・チューリヒのFIFA本部で会合を開き、クラブ・ワールドカップ(W杯)の刷新と各国代表チームによる国別対抗戦の新設について話し合ったと発表した。

 今後、FIFAと6大陸連盟の事務局長による作業部会で議論を深める。

 FIFAは協議内容を明らかにしていないが、4月に英米メディアが報じたところによると、現在、6大陸連盟の王者と開催国代表の7チームで毎年争われているクラブW杯は出場チームを24に拡大、開催は4年に一度にし、2021年からの開催をめざす。国別対抗戦は、「ネーションズリーグ」と呼ばれ、W杯や欧州選手権を避けて隔年で開催されることが検討されているという。

 国際的な試合日程を大きく変える改革で、実現すればクラブや各代表チームに与える影響は大きい。

 世界最高峰の大会として定着する欧州チャンピオンズリーグを毎年主催する欧州連盟、さらに選手を供出するビッグクラブからは反発が必至だ。国別対抗戦は、欧州と北中米カリブ海がすでに今秋から実施を決めていて、調整が必要だ。日本にとっては、強化のために欧州や南米の強豪国と親善試合をする頻度が減る弊害が出そうだ。

 英フィナンシャル・タイムズ紙などによると、この大胆な改革案の火付け役は世界の投資家連合。ソフトバンクをはじめ、米国、中国、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)の投資家たちが、250億ドル(約2兆7250億円)という破格の財務保証をFIFAに約束したという。

 投資家連合はFIFAに5月中に結論を出すよう求めているとされ、動きが加速する可能性がある。(ロンドン=稲垣康介)

2018年5月1日 10時54分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14655143/

サッカー=FIFA、クラブW杯拡大と大会新設を協議
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00000036-reut-spo



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