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W杯


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日本代表 カメルーンとの対戦は2010年W杯南アフリカ大会ぶり 

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W杯で内田篤人に非情決断 岡田武史氏が真意明かす 

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W杯招致にらむ中国、北京の有名スタジアムを解体 

1: 2020/08/21(金) 22:37:05.59 _USER9
【8月21日 AFP】サッカーW杯(World Cup)の招致が予想されている中国は、大規模なサッカー関連インフラ改修計画の一環として、今週に入り北京にある有名な工人体育場(Workers' Stadium)の解体を急ピッチで進めた。

 北京の中心地にあるこの人目を引くスタジアムはほぼ全体が建て替えられ、改修工事の完了は2022年12月に予定されている。



中国はスタジアムの建設や改修を盛んに進めており、早ければ2030年のW杯で招致を行うかもしれないという期待が高まっている。

 改修された工人体育場は、2023年に行われる第18回アジアカップ(2023 AFC Asian Cup)の会場にも選ばれている。(c)AFP

全文はソース元で
https://www.afpbb.com/articles/-/3300303
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忘れられない内田篤人の“異論” W杯でつぶやいた「自分たちのサッカーができればOKなのか…」【記者コラム】 

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W杯アジア2次予選、2021年に再延期 

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1: 2020/08/12(水) 16:24:20.48 _USER9
サンスポ2020.8.12 16:15
https://www.sanspo.com/soccer/news/20200812/sci20081216150005-n1.html

W杯アジア2次予選、2021年に再延期

アジア・サッカー連盟(AFC)は12日、各国の新型コロナウイルス感染状況を考慮し、10、11月に開催を予定していたワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選を来年に延期すると発表した。日本にとって今年の初戦となるはずだった3月から延期が続いている。代替日はあらためて発表する。

10月と11月は4試合が組まれていた。2次予選F組の日本はミャンマー、タジキスタン、キルギスとのホーム戦、モンゴルとのアウェー戦を残している。

<日本代表>このまま成長したらW杯優勝は可能か?「3つのボトルネック」を克服する必要があると指摘=中国 

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1: 2020/08/10(月) 07:09:30.34 _USER9
サッカーの日本女子代表は2011年ワールドカップ(W杯)で優勝を果たしたが、男子代表も将来的にW杯優勝を成し遂げることができるだろうか。
中国メディアの百家号は4日、「サッカーの日本男子代表がこのまま成長し続けた場合、W杯優勝は可能か」と題する記事を掲載した。
 
記事は、日本サッカー協会は2050年までにW杯で優勝するという目標を掲げていると伝える一方、この目標を掲げた当時、多くの人の嘲笑の的になったと主張。
事実、日本が1992年のアジアカップでサウジアラビアを下して優勝したのは「意外な結果であった」と主張し、なぜなら当時の日本サッカーの実力は中国と大差なかったからだと強調、
つまり1990年代の日中サッカーには現在のような圧倒的な差はなかったと指摘した。

続けて、1990年代におけるアジアのサッカー強国といえば、韓国とイラン、そしてサウジアラビアであったと指摘しつつも、それから20年ほどしか経っていないのに日本はアジアをリードするサッカー強国となっていると強調。
現在では日本がW杯で優勝するという目標を嘲笑する人はもはや少数派であり、日本サッカーは実力で嘲笑する人たちを黙らせてきたのだと論じた。

続けて、ここ20年ほどにおける日本サッカーの成長速度は「人びとの予想を大きく上回っている」と主張し、これだけ急激に成長できたのは中国以上の「挙国体制」によるものだと主張。
日本の場合は中国と違って国家が管理しているわけではないが、青少年の育成からクラブチームでの育成、そして代表の選抜に至るまで、見事に連携したシステムが存在するがゆえに効率よく成長することができたのではないかと論じた。

一方、日本サッカーは現在、W杯の成績という点では「伸び悩んでおり、壁にぶつかっている状況」だと強調する一方、壁を突破するためには「3つのボトルネック」を克服する必要があると指摘。
その3つとは相手のハイプレス戦術に対応できていないこと、爆発的なスピードと得点力を持つ選手がいないこと、そして後半に入るとスタミナ切れすることだと説明。

しかし日本サッカー界もこうしたボトルネックを理解しており、対策も講じていると強調し、これらの課題を克服できればW杯の成績は今後大きく伸びる可能性があり、W杯優勝にも大きく近づくことになるだろうと論じた。

2020年8月9日 7時12分 サーチナ
https://news.livedoor.com/article/detail/18707104/

五輪代表ではなく、A代表をめざせ 視線は22年W杯へ 

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<W杯カタール大会の日程を発表>11・21開幕 12・18決勝 コンパクトな設定 

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1: 2020/07/16(木) 02:24:15.29
国際サッカー連盟が15日、2022年に開催されるW杯カタール大会の日程を発表した。開幕戦は11月21日にアルベイトスタジアムで、決勝戦は12月18日、ルサイルスタジアムで予定されている。

W杯本大会は32チームが出場し、4チームが8組に分かれて1次リーグを戦う。日程的には、11月21日から4試合ずつが8つのスタジアムで行われる。同一のスタジアムで1次リーグが2日に1度、規則的に行われるのが特徴だ。

直近の2大会、国土が広大なロシア大会、ブラジル大会で12会場だったことを考えると、かなりコンパクトな設定と言える。

決勝トーナメント(ラウンド16)は1日2試合が予定され、8試合が終わると2日間の休養日が設定されている。準々決勝4試合を2日間で行い、再び2日間休養。準決勝は1試合ずつ2日をかけ、

2日の休養を挟んだ後に12月17日に3位決定戦、同18日に決勝戦が行われる。

開幕戦はA1対A2(A組の2チーム)と決まっているが、それ以外は2022年3月の国際マッチデーの後に予定されている「ファイナルドロー」(組み合わせ抽選)での決定が想定されている。

7/15(水) 23:55配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d3405d37fce3a2a30c0904d23ee79a94664d9b7

<放映権料の高騰が「やべっちF.C.」に落とす影>W杯は20年で放映権料100倍に! 

1: 2020/07/15(水) 12:56:30.17
ナインティナインの矢部浩之さん(48)が司会を務めるサッカー情報番組「やべっちF.C.」(テレビ朝日系)が打ち切られるとの報道が相次いでいる。テレビ朝日はこれまで、アジアサッカー連盟(AFC)主催のW杯予選やオリンピックのアジア最終予選などの放映権を獲得し、日本代表戦を独占的に放送。「やべっちF.C.」は代表戦の放映局であることを活用した構成で視聴率を集めていたというが、放映権の高騰でそれが難しくなっているようだ。サッカーの放映権料などについて取材したAERA 2020年7月20日号の記事を紹介する。

*  *  *

 サッカーW杯では1998年のフランス大会でNHKが単独放送し6億円だったが、次の日韓大会は10倍の60億円。1局でまかなえる状況ではなくなり、2002年の日韓大会以降はNHKと民間放送局の共同制作機構「ジャパンコンソーシアム」が電通を通じてFIFAから一括購入している。

 放映権料はその後も140億円、170億円、400億円と大会ごとに高騰し、18年ロシア大会では600億円に。日本民間放送連盟(民放連)は10年と14年の2大会連続でW杯の民放収支が赤字になったと発表し、18年1月、当時の井上弘会長が会見で次のように述べた。

「スポーツイベントのメディア権料が高騰していくことは、大変悩ましい問題だ。従来はNHKも含めた放送局間のメディア権獲得競争であったが、最近は動画配信事業者など他のメディア事業者との競争にもなっており、放送の価値を維持するためにどう対応するか、経営者は難しい判断を迫られている」

 Jリーグの中継も、17年からインターネット配信の「DAZN(ダゾーン)」が全試合配信を始めた。Jリーグとの放映権契約の金額は10年で2100億円と、前年までのスカパー!との契約の4倍以上ともいわれている。それでも世界的には安く、イギリスのプレミアリーグの放映権料は国内外合わせて年間4千億円以上とされる。

つづく

7/15(水) 11:30 AERA
https://news.yahoo.co.jp/articles/93f3c1f8587aa9cb0f770ebef35de2dff62b7105

写真
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本田圭佑「さすが“W杯男”!アジア人選手でただ1人の..」W杯でのアジア人選手のベストゴール」を決める投票 

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1: 2020/07/14(火) 09:33:02.59
アジアサッカー連盟(AFC)が公式サイトで「FIFAワールドカップにおけるアジア人選手のベストゴール」を決める投票を行っている。最終候補として10個のゴールを挙げ、その中でMF本田圭佑(ボタフォゴ)が唯一、2つのゴールがノミネートされた。

 1つ目は、2010年南アフリカ大会のグループリーグ第3戦のデンマーク戦(○3-1)で決めた無回転の直接FK。「全盛期の選手による、大胆で壮大な一撃。誰もが得点を狙うことすらしなかったであろう位置から、本田は簡単に得点できるように見せた」と評価されている。

 2つ目にノミネートされたのは、2014年ブラジル大会のグループリーグ初戦のコートジボワール戦(●1-2)で決めた左足の強烈なシュートだ。AFCは「4年前のデンマーク戦のFKとは全く違っていたが、それと同じくらい素晴らしかった」と紹介した。

 本田は続く2018年ロシア大会でもメンバーに選ばれ、3試合に途中出場。グループリーグ初戦のコロンビア戦(○2-1)でCKからFW大迫勇也の決勝ゴールを演出し、アジア人初となるW杯3大会連続アシストを記録した。さらに第2戦のセネガル戦(△2-2)では貴重な同点弾を奪い、日本人初のW杯3大会連続ゴールを達成。W杯通算4ゴール目でアジア人の大会最多得点も更新するなど、“W杯男”ぶりを発揮した。

 そのほか最終候補には、元オーストラリア代表FWのティム・ケーヒル氏が2014年ブラジル大会のオランダ戦で決めたボレー弾、韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)が2018年ロシア大会のメキシコ戦で決めた左足のミドルシュートなどがノミネート。投票の締め切りは17日となっている。

7/14(火) 8:29 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4ef5993a7b6c83e6ee97aeb83149e82255d122a



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