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【セルジオ越後】絶えないJの誤審… 審判にもっと「高い給料」と「厳しい処分」を設定しては? 

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VAR、Jリーグも導入へ!元審判も有用性に太鼓判!「判定の正確性は99%」  

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1: Egg ★ 2019/04/11(木) 16:44:14.57 ID:T03Pr0129
Jリーグでは今季、YBCルヴァンカップのプライムステージ(準々決勝以降)の全試合とJ1参入プレーオフの決定戦でVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の導入が決まっている。

 これまでも様々な大会で実施テストや試験導入が行われてきたVARについて、Jリーグは11日にメディア向けの説明会を行った。

 そこではロシアワールドカップやAFCアジアカップなどでも導入されてきたVARについて、改めて介入の基準や運用方法などが説明され、実機によるデモンストレーションも公開された。実際にピッチ上の主審とVARがやり取りする中で使用される用語や、臨場感あるコミュニケーションも再現され、メディアがモニターなどを操作して体験できる時間も設けられた。

 説明会には、サッカーの競技規則の策定や改正などを司る国際サッカー評議会(IFAB)からテクニカルディレクターを務めるデイビッド・エラリー氏も出席。かつてプレミアリーグなどで活躍した名審判でもある同氏は「VARを用いることで、非常に重要な判定の正確性は99%となっている」と欧州などで導入が進む最新テクノロジーの有用性を強調し、映像も交えながらVARの仕組みを解説した。

 実際、すでにVARが導入されているセリエAでは、その初年度に悪質なシミュレーションが約40%減り、イエローカードの枚数も10%以上削減に成功するなど、よりフェアなプレーが増えているという。エラリー氏はこうしたデータも示しながら、VARが主審の判定をサポートすることによる効果も説明していた。

 VARは「あくまで予備の目を担うもの」で「最終的な判定を下すものではない」ため、その意識がしっかりと浸透すれば主審がテクノロジーによる助言に頼りすぎることもないとエラリー氏は見ている。介入の基準は「PKか否か」「ゴールがノーゴールか」「一発レッドカードか、そうでないか」「人違い」の4つのみ。イエローカードや単なるファウル、またはスローインなどはVARの介入・助言対象にならない。

 重要な判定を、より正しく下すためにVARが活用されることで、ピッチ上のプレーのみならず審判たちへの好影響もありそうだ。エラリー氏は「私も多くの間違いを犯した」と自らの経験も踏まえた上で、「レフェリングに関するスキャンダラスな事象は、どうしてもメディアの見出しに載りがちだが、そういったことも減って主審への必要以上のプレッシャーも軽減される」と語っていた。

 JリーグとしてはVARのリーグ戦などでの本格導入も、前向きに検討していく方針だという。まずはルヴァンカップやJ1参入プレーオフの最大14試合で、実際にどのような効果を発揮するか注目が集まりそうだ。

4/11(木) 16:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00317345-footballc-socc

「明確なPK」「犯罪だ」「VARで何を見た?」ユベントス戦主審にミラン陣営が怒り心頭! 

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<乾貴士>VAR語る「いらないと思う 」「判定が覆っても、こっちが有利になっても後味が悪い 」  

1: Egg ★ 2019/03/17(日) 08:12:09.10 ID:Qu4YIAFN9
<スペインリーグ:ウエスカ1-3アラベス>◇16日◇ウエスカ

日本代表MF乾貴士が所属するアラベスはアウェーでウエスカに3-1で勝利した。
乾はフル出場したものの3戦連続のゴールはなかった。

試合後の乾の一問一答は次の通り。

-終盤に得点とチームは強い
「そうですね。セットプレーもあるけど、ツキや運などいろんな要素がある。結果勝てていることが一番、いいんじゃないですか」

-加入後チームは無敗
「まあ、今のところはね。どっかで負ける時が来るかもしれないけど、できるだけ長く、勝ち点を多く与えることが自分の仕事だと思っている。
それが出来ていることには満足しているけど、自分の出来としてはまだまだ良くしていかないといけない。また、これからっすね」

-今日のパフォーマンス
「難しいところはあった。相手も守りのチームでこっちも守りのチーム、お互いにカウンター狙いのチームなので、お互いがそういう感じだと良さを出しきれない。難しいところはある。とにかく今は勝てていることが一番」

-VAR
「俺はいらないと思う。どんだけ判定が覆っても、こっちが有利になってもなんか後味が悪い。それなら審判がしっかりやってくれよとしか思えない。VARが必要なのかと言われたら、俺は必要じゃないという意見に」

-日本代表、前回は悔しさがあったと言っていた
「チャンスはあると思うしそこで、見せられればいい。チャンスをつかむしかない。今は選ばれるか選ばれないかの微妙な立ち位置にいると自分自身感じている。
今回、元気(原口)とか選ばれてなかったり、主力の何人かが抜けている。そういうのがあって自分は選ばれていると感じている。ベストメンバーになった時にしっかり選ばれたいと思う。
とにかく、これを続けて行くこと、試合に出ていれば見てくれていると思う。しっかりやれることをやってまた代表に戻りたい。代表ではポジション争いもあるしそこでもしっかりやっていきたい」

-コロンビアの思い出
「俺はそんなにない。その前の大会、5年前も戦っていない。そんなにない。この前勝ったってだけで俺なんかより真司(香川)とかのが思い入れがあると思う。俺が言うことは特にない」

-香川選手と再びプレー
「うれしいですよ。真司らと一緒に入れたのはすごくうれしい。欲を言えばオカちゃん(岡崎慎司)だったり、キヨ(清武弘嗣)だったりそういう選手ともまたやりたい。
自分がしっかり頑張っていればそういうチャンスはまたあると思うのでしっかりやっていきたい」(山本孔一通信員)

2019年3月17日1時56分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201903170000010.html

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【サッカー】<乾貴士>3戦連発ならずも先制点に繋がるFK獲得で勝利に貢献!アラベスは乾が加入後6試合負けなし
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552750052/

<UEFA>ネイマールを調査。VAR判定に対する批判で処分検討。来季CLで出場停止か  

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1: Egg ★ 2019/03/14(木) 12:40:09.81 ID:hzG00Yaz9
現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎えて対戦し1-3の敗戦を喫した。

この試合で、命運を左右したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のPK判定について、PSG所属のブラジル代表FWネイマールがインスタグラムを通じて怒りを示している。この行為に関して、欧州サッカー連盟(UEFA)が13日に調査を開始した。

 敵地で行われた1stレグでは、2-0の勝利をおさめていたPSG。試合開始して2分、バックパスのミスを突かれ、ユナイテッドのロメル・ルカクにゴールを決められてしまう。

それでも12分、キリアン・ムバッペがゴール前に折り返したボールにフアン・ベルナトが合わせて同点。しかし30分、マーカス・ラッシュフォードが放ったシュートをPSGのGKジャンルイジ・ブッフォンがはじき出せず、こぼれ球につめたルカクに再び勝ち越しゴールを奪われた。

 問題のシーンは後半アディショナルタイム、ユナイテッドのディオゴ・ダロットが放ったシュートをPSGのプレスネル・キンペンベがブロック。この時、キンペンベがペナルティーエリア内でハンドを犯していたと、VARを通じて主審が判断し、ユナイテッドにPKのチャンスが与えられる。ラッシュフォードにPKを決められて1-3。2戦合計3-3となったが、アウェイゴール差でユナイテッドがベスト8進出を決めている。

 ネイマールはPK判定について「あれは不当だ。サッカーについて何も知らない4人の男がVARを確認した。PKはありえない。背中を向けているのに、どうやってハンドしたと言うんだ」とコメント。PSGの命運を左右しただけに、怒りを抑えきれなかったようだ。なお、ネイマールは負傷のため欠場していた。

 だが、それをUEFAは見逃さなかった。問題発言に関する調査を開始すると発表し、ネイマールに出場停止処分を下す可能性を示唆した。すでにPSGは敗退しているため、処分が決定した場合は来季のCLに影響することになる。

3/14(木) 11:20 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00313208-footballc-socc

<ネイマール>命運を左右したVARのPK判定に怒り「背中向けてハンド出来る訳ない」  

1: Egg ★ 2019/03/07(木) 12:32:59.75 ID:cV1uRUVV9
現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎えて対戦し1-3の敗戦を喫した。この試合で、命運を左右したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のPK判定について、PSG所属のブラジル代表FWネイマールがSNSを通じて怒りを示したと、6日に米メディア『ESPN』が報じている。

 敵地で行われた1stレグでは、2-0の勝利をおさめていたPSG。試合開始して2分、相手にバックパスのミスを突かれ、ユナイテッドのロメル・ルカクにゴールを決められてしまう。それでも12分、キリアン・ムバッペがゴール前に折り返したボールにフアン・ベルナトが合わせて同点。しかし30分、マーカス・ラッシュフォードが放ったシュートをPSGのGKジャンルイジ・ブッフォンがはじき出せず、こぼれ球につめたルカクに再び勝ち越しゴールを奪われた。

 問題のシーンは後半アディショナルタイム、ユナイテッドのディオゴ・ダロットが放ったシュートをPSGのプレスネル・キンペンベがブロック。この時、キンペンベがペナルティーエリア内でハンドを犯していたと、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を通じて主審が判断し、ユナイテッドにPKのチャンスが与えられる。ラッシュフォードにPKを決められて1-3。2戦合計3-3となったが、アウェイゴール差でユナイテッドがベスト8進出を決めている。

 ネイマールはPK判定について「あれは不当だ。サッカーについて何も知らない4人の男がVARを確認した。PKはありえない。背中を向けているのに、どうやってハンドしたと言うんだ」とコメント。PSGの命運を左右しただけに、怒りを抑えきれなかったようだ。なお、ネイマールは負傷のため離脱しており、母国ブラジルで治療を受けている。

3/7(木) 11:40 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00312129-footballc-socc

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吉田麻也はハンド?VAR判定導入しても異なる解釈 

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故意か、故意じゃないか―。VARで浮き彫りになったハンドの曖昧な基準  

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1: Egg ★ 2019/02/15(金) 13:12:56.20 ID:LyyaIQZt9
故意か、故意じゃないか―。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を導入した先のアジア杯では、ハンドの判定について首をかしげてしまう場面があった。

 決勝のカタール戦、吉田麻也が空中戦の競り合いで左手に当たり、VAR判定によってPKとなったシーンだ。「故意じゃないでしょ!」と思わず声を上げた人も多いだろう。日本の追い上げムードをストップする痛い3点目であった。国際サッカー評議会(IFAB)の競技規則には「手または腕を用いて意図的にボールに触れる行為は手で扱う反則」と明記されている。ただ「ボールの方向への手や腕の動き」「予期していないボール」などが「考慮されなければならない」とも補足されてある。映像で見る限り、吉田のプレーは競りにいくために自然に上げた手が当たったという印象。「予期しないボール」だったことは映像でも理解できる。

 昨夏のロシアW杯決勝フランス―クロアチア戦でも似たような場面があった。フランスのCKをニアで合わせようとしたマチュイディを越えたボールが、追いかけてきたペリシッチの手に当たってVAR判定でPKとなった。状況を総体的に見ても、意図的と捉えるにはちょっと無理があるんじゃないかと感じたものだ。

 裏を返せば、意図的かそうじゃないか、そのどちらとも受け取れる可能性があるということ。VARが導入され、状況を確認できるというのに「PKでしょ」「いやいや違うでしょ」と両方の声が出てくること自体、あいまいな基準だと言わざるを得ない。

 Jリーグも今季からルヴァン杯の準々決勝以降、J1参入プレーオフ決定戦でVARを導入する。世界中の広がりを考えても、基準の見直しを検討する時期にある。基準は明確かつシンプルなほうがいい。「意図的」の解釈を限定するための新たな補足が欲しい。(スポーツライター)

2/15(金) 10:02配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000275-sph-socc

「VAR=ビデオ・アシスタント・レアル・マドリー」CL史上初のビデオ判定に不満続出 

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セルヒオラモス「VARに賛成。十分公平なものだ」 

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