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UEFAネーションズリーグ


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UEFAネーションズリーグ>スペイン、前半だけで3失点…猛反撃も及ばずイングランドに敗戦. 

1: 2018/10/16(火) 06:01:00.65 _USER9
UEFAネーションズリーグが15日に行われ、スペインがイングランドを相手に完敗を喫した。

ネーションズリーグ・グループ4で連勝中のスペインはイングランドと対戦。両チームともにロシア・ワールドカップのメンバーが中心となった一方で、スペインはジョニー、イングランドはベン・チルウェル、ロス・バークリーなどが先発した。

試合は前半から驚きの展開に。16分、マーカス・ラッシュフォードのアシストでラヒーム・スターリングが先制点を挙げると、29分にはラッシュフォード、38分にはスターリングと追加点を決め、前半だけで3点差に。

それでも、後半スペインは反撃に。交代で入った絶好調のパコ・アルカセルが1点を返すと、アディショナルタイムにはセルヒオ・ラモスが決め、1点差に。しかし、同点に追いつくまでには至らず、2-3で敗れた。

一方、グループ2ではスイスがアイスランドを2-1と下して、2勝目。3連敗となったアイスランドはリーグBへの降格が決まった。

その他の試合結果は以下の通り。

■リーグA

アイスランド 1-2 スイス

スペイン 2-3 イングランド

■リーグB

ボスニア・ヘルツェゴヴィナ 2-0 北アイルランド

■リーグC

エストニア 3-3 ハンガリー

フィンランド 2-0 ギリシャ

■リーグD

ベラルーシ 0-0 モルドバ

ルクセンブルク 3-0 サンマリノ

10/16(火) 5:52配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000023-goal-socc

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クロップ監督、新設のネーションズリーグを「世界で一番無意味な大会」と酷評 

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1: 2018/10/09(火) 16:52:19.49 _USER9
【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのリバプール(Liverpool FC)を率いるユルゲン・クロップ(Juergen Klopp)監督は、新設されたUEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League)を「世界でもっとも無意味な大会」とこき下ろした。

 先日行われたリーグ戦で、リバプールはマンチェスター・シティ(Manchester City)と0-0で引き分けた。この結果、両チームにチェルシー(Chelsea)を加えた3チームが勝ち点20で並んだが、得失点差により順位が分かれた。

 クロップ監督は23日間で7試合を行うという過密日程が終わったことに安堵(あんど)しているが、これからの2週間がチームの選手たちに何をもたらすのか確信を持てていない。

「もし、8試合を終えて勝ち点20だと誰かが私に言っていたとしたら、あの日程を考えると『信じるよ、なら9試合目を始めよう』と答えていただろう」

「選手たちは不運にも再びここを離れ、ネーションズリーグに出場しなければならない。サッカー界でもっとも無意味な大会にね」

 クロップ監督は、イングランド代表としてW杯ロシア大会(2018 World Cup)に出場したMFジョーダン・ヘンダーソン(Jordan Henderson)のケースに触れながら、選手がよりフレッシュな状態になるには適切な休養を与える必要があると述べた。

「もし生き生きとした選手を見たいのなら、夏の休暇を与えなければならない」「ヘンダーソンにいたっては夏休みがちょうど2週間しかなかった。おかしなことだが、そういうものだ」

「チームを離れることが大きな問題ではないと言っているのはそのためだ。しかし、もしどこかの代表チームの監督に電話し、1人か2人の選手をチームから除外するよう頼むと、彼らは『私にはプレッシャーがかかっている。今はネーションズリーグの時期だから』と言うだろう」

「その大会で何が得られるのか正確には知らないが、来年の夏に決勝のようなものが行われるのは確かだ。以上」 【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000023-jij_afp-socc

【衝撃】モドリッチ率いるクロアチアがスペインに大敗を喫する!![6-0] 

1 2018/09/12(水) 06:07:30.64 _USER9
UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ4第2節が11日に行われ、スペイン代表がクロアチア代表に6-0で勝利した。

 スペインは24分にサウール・ニゲスの2試合連続ゴールで先制すると、33分にはマルコ・アセンシオの豪快なミドルシュートで追加点。35分にもアセンシオのシュートが相手のオウンゴールとなり、前半だけで3点リードを得た。後半に入っても49分にロドリゴ、57分にセルヒオ・ラモス、70分にイスコがゴールを決め、大量6ゴールで圧勝。ネーションズリーグ2連勝を飾った。一方、W杯準優勝のクロアチアは大会後初の公式戦で大敗を喫し、ネーションズリーグ黒星スタートとなった。

 次節、スペインは10月15日に、クロアチアは同12日にそれぞれイングランド代表とホームで対戦する。

【スコア】
スペイン代表 6-0 クロアチア代表

【得点者】
スペイン代表:サウール(24分)、アセンシオ(33分)、オウンゴール(35分)、ロドリゴ(49分)、S・ラモス(57分)、イスコ(70分)

【スターティングメンバー】
スペイン代表(4-3-3)
デ・ヘア;カルバハル(75分 アスピリクエタ)、ナチョ、S・ラモス、M・アロンソ;サウール(65分 チアゴ)、ブスケツ(59分 ロドリゴ・M)、セバージョス;アセンシオ、ロドリゴ、イスコ

クロアチア代表(4-2-3-1)
L・カリニッチ;ヴルサリコ(20分 ログ)、ミトロヴィッチ、ヴィダ、ピヴァリッチ;ブロゾヴィッチ(62分 ピアツァ)、ラキティッチ;コヴァチッチ、モドリッチ、ペリシッチ;サンティニ(71分 リヴァヤ)

9/12(水) 5:39配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00829377-soccerk-socc

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「優勝国を封じ込める事が出来た」UEFA“フランス戦”についてドイツ代表レーヴ監督がコメント 

キャプチャ
1 2018/09/08(土) 18:27:49.73 _USER9
ドイツ代表を率いるヨアヒム・レーヴ監督が、フランス戦の感想を語った。ドイツ誌『Kicker』日本語版が7日に伝えている。

 UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ1の第1節が6日に行われ、フランス代表とドイツ代表が対戦。“新旧W杯王者”の一戦はスコアレスドローに終わった。

 レーヴ監督は試合を振り返り、チームのパフォーマンスを評価した。

「我々がどのような戦いをするのかが重要だった。チームとしていいパフォーマンスができたと思っている。しかし、確実に得点のチャンスはあった。守備面は非常によかった。ワールドカップ優勝国を封じ込めることができた」

「今日はベストを尽くし、全力で取り組めていた。しかし、今日の試合でワールドカップの埋め合わせができたとは思っていない。名誉挽回の機会は次の大会だけだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00827580-soccerk-socc

「フランス×ドイツ」がUEFAネーションズリーグで対決!結果はスコアレスドローに!! 

1 2018/09/07(金) 06:03:00.90 _USER9
UEFAネーションズリーグは6日にリーグAの試合が行われ、グループ1ではドイツとフランスが対戦した。

今夏新たに設置されたUEFAネーションズリーグ。およそ10カ月かけて欧州の頂点を決めるUEFAの新たな戦いは、現W杯王者と前W杯王者の激突という、世界屈指の好カードで幕を開けた。

ロシアW杯で20年ぶりの優勝を飾ったフランスは、クロアチアとの決勝戦からのメンバー変更は1人のみ。負傷離脱している守護神ロリスに代わり、アレオラがゴールマウスに入った。ムバッペやグリーズマン、ポグバらが軒並み先発している。

対するブラジルW杯王者ドイツは、主将ノイアーの他、フンメルスやボアテング、ミュラー、クロースなど重鎮メンバーが先発。代表引退したエジルらの代わりに、ギンターやゴレツカなど若いメンバーがスタメン入りしている。

試合は、やはりドイツがボールを握って激しいプレッシャーをかけ、フランスがカウンターをねらう展開となる。アレオラがヴェルナーのシュートをセーブし、ノイアーがジルーのヘッドを防ぐなど、両守護神もゲームを引き締め、前半はスコアレスで折り返す。

後半はドイツが主導権を握る展開に。フンメルスやロイス、ギンターが決定機を迎え、何度も枠内シュートを放つものの、フランス守護神アレオラが好セーブを連発。ゴールを許さない。

結局、試合はスコアレスで終了。記念すべきUEFAネーションズリーグ・リーグA開幕戦は、0-0に終わった。

■試合結果

ドイツ 0-0 フランス

 

9/7(金) 5:38配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000020-goal-socc

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“世界の強豪国が大集合”UEFAネーションズリーグが目指す先とは!? 

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1 2018/09/05(水) 22:12:31.83 _USER9
今年9月、UEFA加盟国によるナショナルチームのリーグ戦、「UEFAネーションズリーグ」が幕を開ける。全く新しいこの大会は、フットボールシーンをどう変えるのだろうか?

代表戦に光を当てる新しい試みがスタート

 代表戦の価値をより高めるために……。それがネーションズリーグ発足の大きな理由である。

 ワールドカップとユーロのないシーズン、欧州の代表戦線に関心を持つ人は少ない。特に近年はチャンピオンズリーグやプレミアリーグの隆盛により、人々のフットボールへの欲求はクラブレベルでほぼ満たされるようになった。CLやプレミアのビッグクラブのほうがクオリティは高く、移籍動向への興味も尽きない。そして多くのクラブの監督は代表戦に選手が呼ばれることを好まず、ファンもメジャートーナメントが近づかないかぎり、代表の試合に特別な興味を示さない。親善試合なんて、あってもなくても同じ。そう考える人は少なくない。

 UEFAはこの状況を深刻に捉え、2011年から議論を重ねてきた。そして2014年3月の総会で、ネーションズリーグの発足を満場一致で可決。記念すべき第1回大会は18-19シーズンに始まり、最初の試合は9月上旬に予定されている(以降、W杯とユーロのない2シーズンごとに開催。第2回大会は20-21シーズンとなる)。

 UEFAに加盟する55協会の代表チームがUEFAランキングによって、A~Dの4つのリーグに分けられ、各リーグの中でさらに4つのグループに振り分けられる。トップレベルのリーグAと次点のリーグBには12チーム、リーグCには15チーム、リーグDには16チームが入り、それぞれ3、4チームで構成される4グループが出来上がる。グループステージ(2018年9月~11月)ではそれぞれがホーム&アウェーで対戦。リーグAの4つの首位チームが最終ラウンドへ進出し、準決勝と3位決定戦、決勝(すべて2019年6月)を戦う。リーグB以下のそれぞれ4つの首位チームは翌シーズンに上位リーグに昇格し、最下位チームは降格する。

〈続く〉



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