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ビッグクラブの誕生か!? UAEの富豪がニューカッスル買収? 「条件面で合意」  

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1: 北村ゆきひろ ★ 2019/05/28(火) 17:22:11.31 ID:IxvoLPSG9
アラブ首長国連邦(UAE)の富豪、シェイク・ハレド・ビン・ザイド・アル・ナハヤン(Sheikh Khaled Bin Zayed Al Nahyan)氏が率いるグループの代表者は27日、イングランド・プレミアリーグに所属するニューカッスル・ユナイテッド(Newcastle United)のマイク・アシュリー(Mike Ashley)オーナーとの間で「条件面で合意に達し」、同クラブの買収が近づいていると認めた。

 UAEのドバイを拠点とするビン・ザイド・グループ(Bin Zayed Group)は発表の中で、「シェイク・ハレド・ビン・ザイド・アル・ナハヤン殿下の代表者は、マイク・アシュリー氏やニューカッスルと買収計画について交渉中である」「条件面で合意に達しており、できるだけ早く話をまとめられるよう懸命に交渉を行っている」明かした。

 今回の発表の中で、シェイク・ハレド氏はニューカッスルの買収について「クラブが持つ強固な土台や歴史、伝統の上に新たに築いていく機会を持てることは光栄」だと考えていると明かした。

 前週末、マンチェスター・シティ(Manchester City)のオーナーを務めるシェイク・マンスール・ビン・ザイド・アル・ナヒヤン(Sheikh Mansour Bin Zayed Al Nahyan)氏の親戚であるシェイク・ハレド氏が、約3億5000万ポンド(約486億円)でニューカッスルの買収に近づいているという報道が出た。

 コメントを求められたニューカッスルの広報担当者は「丁重に断った」というが、クラブに近い情報筋によれば、チームは関心を示しているものの、交渉を先に進めるには多くの細かい部分を詰めなければならないという。

 英スポーツ用品小売りのスポーツ・ダイレクト(Sports Direct)社を創設したアシュリー氏は、2007年に1億3440万ポンド(約186億円)でニューカッスルを買収したが、選手補強への投資に消極的であることに不信感を抱いたファンから何度も抗議を受けてきた。

 アシュリー氏はこれまで3度にわたってチームの身売りに動いているが、いずれも失敗に終わっていた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3227055

日本サッカー界の「金の卵」たちが祖国を離れ中東へと渡る理由  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/14(火) 21:42:36.43 ID:OaePQhma9
5/14(火) 13:00配信
 「本当に世界のトッププレーヤーを目指すなら、日本で練習していては遅すぎる。いま、中東の育成機関には、欧州から有名クラブのスカウトが視察に来ています。僕もここで世界レベルの指導を受けて、欧州で活躍できるような選手になりたいんです」

 こう話すのはUAEのアスリート育成機関SSS(スパニッシュ・サッカー・スクール)でトレーニングに励む中村優心さん。現在15歳の彼は、1年前からUAEに移住し、プロサッカー選手を目指している。

 いま、Jリーグの育成機関からJリーグを目指すのではなく、一段飛びで海外にわたり、海外のリーグでプロになることを目標とする若者たちが増えている。その中でもひときわ「移住先」として注目を集めるのが、UAEやカタールといった中東諸国である。

 前回記事で、筆者はUAEとカタールが、国を挙げてサッカー強化に力を注いでおり、急速に成長していることを紹介した(https://gendai.ismedia.jp/articles/-/63827)。両国が創設したSSSと「アスパイア・アカデミー」という2つの育成機関は、いま、世界中から集められた将来有望なサッカーキッズたちが在籍していることでも注目を集めている。特にアフリカ系や中東諸国の占める割合いが多いのだが、実は6名の日本人も在籍し、未来のトッププレーヤーたちとしのぎを削っているのだ。

 彼らはいずれもJユースやそれに準ずるクラブの所属していた若者だったが、UAEの地からヨーロッパでプロを目指すという人生を選んだ。下は8歳、最年長は15歳といわゆる「育成年代」と呼ばれる年齢ながらも、早々と海外に拠点を移している。なぜ彼らは、中東へと向かったのか。彼らの声に耳を傾けると、輝かしい未来が見えてくるとともに、日本サッカー界が抱える構造的な課題が浮かび上がってきた。

 「本当のトップを目指すなら、日本のスピード感だと遅すぎる。世界を見渡せば10代後半にはトップクラブで活躍する選手も多い中、日本だと現状、早い選手でも20歳前後にならないと欧州のクラブへの移籍は難しい。その年齢で欧州サッカーに慣れる作業をしても間に合わない。このロスは、さらなる高みを目指すなかで致命的な差だと考えたんです」

 UAEの選手育成プログラムであるSSS(スパニッシュ・サッカー・スクール)最年長日本人の中村優心(15)は約1年前から日本を離れUAEで「サッカー留学」を続けている。中村はJリーグAC長野パルセイロの下部組織に所属し、日本でも将来を有望視されていた選手だ。だが、その環境や日本での生活を捨ててまでSSSのプロ育成プログラム(Altorendimiento)のセレクションを受け、合格を勝ち取った。

 日本でプロを目指すという未練を断ち、UAEに渡ったその理由が興味深い。

 「僕は将来ヨーロッパのサッカークラブで活躍し、そこから日本代表入りしたいという明確な目標があるんです。それを踏まえて自分の未来を考えると、SSSに入ることが最善の選択だったんです。とにかく、『上』を目指せるスピードが全然違うんですね。

 日本だと、まずJリーグの下部組織に所属していても、欧州クラブのスカウトの目に留まる機会がほとんどありません。欧州へと渡るためのルートもとても限られています。誰かパイプを持っている人を通してでなければ、ヨーロッパへの道は拓けない。間にあるクッションが多すぎるんですね。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00064469-gendaibiz-spo

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