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U-23


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新型コロナ禍ショック…なぜJ3開幕を目前に久保建英、中島翔哉を輩出したFC東京U-23は参加辞退を決めたのか? 

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五輪1年延期で「U-23」はどうなる? 日本代表には吉か凶か 

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1: 2020/04/19(日) 08:30:37.82
 五輪種目で唯一“年齢制限”が設けられているのが、男子サッカーである。

 スポーツ紙サッカー担当記者によると、

【写真】練習中の「久保建英」

「FIFA(国際サッカー連盟)曰く、“サッカーW杯こそが世界最大のスポーツイベント”。事実、W杯のテレビ中継視聴者数は五輪のそれを凌いでいます。FIFAにとって、五輪サッカーはW杯より下位。だから五輪の出場資格を“23歳以下”としているのです」

 では、1年延期が決まった東京五輪はどうなるのか。“23歳以下(U-23)”のままなのか、それとも1年延びて“24歳以下(U-24)”となるのか。

「U-24だと年齢制限のないW杯代表とかなり似通ったチーム編成になるので、FIFAはそれを嫌って、U-23で据え置くと思われました。でも、蓋を開けると、IOCが提案した“U-24”案をFIFAはあっさり受け入れた。延期で涙を呑む選手が出て世界中から批判されるのを恐れたのでしょう」

 かくして東京五輪は“U-24”と決まったわけだが、これは日本代表にとって吉報なのか凶報なのか。

「多くの国の代表が年齢制限ギリギリの選手を中心に編成されていますが、日本は、司令塔の久保建英は18歳で、守備の要となる冨安健洋も21歳。他の主力も年齢制限に引っかからないので、“U-23”の方が有利でした。ただ、24歳となると、所属チームでの貢献度も増し、強制徴集権がない五輪代表には招集できないケースが増え、大会全体のレベルは間違いなく下がるでしょう」

 1月のアジアU-23選手権で大惨敗した日本。この1年を奇貨とすべし。

「週刊新潮」2020年4月16日号 掲載

4/19(日) 5:58配信
デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00619824-shincho-socc

U-23日本代表の国際親善試合2試合の中止が正式決定…南アフリカ、コートジボワールと対戦予定 

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1: 2020/03/06(金) 16:27:24.10
日本サッカー協会(JFA)は6日、U-23日本代表が行う予定だった国際親善試合の中止を発表した。

3月のインターナショナルマッチウィークに、東京オリンピックに出場するU-23日本代表は2試合の国際親善試合を予定。27日(金)にU-23南アフリカ代表と、30日(月)にU-23コートジボワール代表と対戦する予定だった。

それぞれ、サンガスタジアム by KYOCERA(京都府)と博多の森球技場(福岡県)で予定されていたが、今回中止の判断となった。

JFAは「現在の様々な状況を考慮し、南アフリカサッカー協会、コートジボワールサッカー協会と協議を重ねた上での決定です」と発表している。なお、チケットの払い戻しについては後日発表される。

また、U-23日本代表を率いる森保一監督も、開催中止に向けてコメントしている。

「京都、福岡での試合を楽しみに待ってくださっていた方々、ここまで試合準備に携わっていた方々に感謝申し上げます」

「2会場での試合が中止となり、心苦しい思いです。みなさんと、再びスタジアムで、スポーツの醍醐味を分かち合える日を心待ちにしています」

「東京五輪で目標を達成し、みなさんに喜んでいただくために。あらゆる状況を想定しながら、その時々で、選手、チームにとってのベストを模索しながら進んでいきたいと考えています」」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00371279-usoccer-socc
3/6(金) 15:22配信

U-23ブラジル代表の東京五輪出場に黄信号! 2戦連続の1-1ドロー…最終節はアルゼンチンと対戦 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 15:48:41.99 ID:vBNKsOqx9
【ブラジル 1-1 ウルグアイ CONMEBOLプレオリンピック大会・決勝ラウンド第2節】

東京五輪の南米予選に当たるCONMEBOLプレオリンピック大会の決勝ラウンド第2節、U-23ブラジル代表対U-23ウルグアイ代表の試合が現地時間6日に行われ、試合は1-1の引き分けに終わった。

U-23ブラジル代表はペルー、ウルグアイ、ボリビア、パラグアイと同組になりながらもグループBで4連勝を飾り首位で勝ち上がった。
決勝ラウンドにはブラジル、アルゼンチン、コロンビア、ウルグアイの4チームが揃い、東京五輪出場の2枠をかけて戦っている。

決勝ラウンド第1節のコロンビア戦で、先制されるも追いつき、1-1の引き分けに終わっていたブラジル。
今回のウルグアイ戦では、マテウス・クーニャ、パウリーニョ、ブルーノ・ギマランイスなどを先発起用している。

35分、ウルグアイのマニュエル・ウガルテ・リベイロにゴールを決められ先に失点してしまう。
それでも40分、相手のオウンゴールによってブラジルが同点に追いついた。しかし、勝ち越しゴールは奪えずに試合は1-1の引き分けに終わっている。
ブラジルは最終節でアルゼンチンと対戦する予定で、場合によっては東京五輪出場を逃す可能性が出てきた。

【得点者】
35分 0-1 マニュエル(ウルグアイ)
40分 1-1 オウンゴール(ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200207-00361451-footballc-socc
2/7(金) 9:58配信

<U-23韓国代表監督>東京五輪へ“ライバル心”露わ!「少なくとも日本より良い成績を収めたい」と強気の宣言 

1: Egg ★ 2020/01/31(金) 09:21:18.58 ID:5j24UzNV9
タイで開催されたU-23アジア選手権で史上初の優勝を飾り、東京五輪出場を決めた韓国代表のキム・ハクボム監督が、30日に行われた母国での記者会見に出席し、メダル獲得を目標に掲げた一方、「少なくとも日本より良い成績を収めたい」と強気の宣言をしている。

 森保一監督率いるU-23日本代表がU-23アジア選手権でグループリーグ敗退の憂き目に遭ったなか、韓国は底力を発揮して大会を制するとともに、9大会連続の五輪出場を決めた。30日に母国で会見に臨んだキム・ハクボム監督は「優勝というタイトルを手にしたのは、監督として非常に光栄だ。韓国サッカーと選手たちの発展のために良かったと思う」と振り返っている。

 東京五輪に向けて「東京五輪では、エントリーが18人に減るという問題もある。東京は高温多湿でもあるので、その部分も考慮する」と言及。MFペク・スンホ(ドイツ2部ダルムシュタット)やMFイ・ガンイン(スペイン1部バレンシア)ら有望株の招集について問われると、「必要だと思う。所属チームとも接触した」と告白し、メンバー入りの可能性を示唆した。

「選手たちを信じ、選手も監督を信じれば、今回のように良い成績が残る。(五輪は)隣国である日本で開催される。見方次第では、ホームのアドバンテージを得たとも言える」

 韓国は2012年ロンドン五輪で日本を破って銅メダルを獲得したなか、キム・ハクボム監督は東京五輪でも“メダル獲得”を目標に掲げ、日本へのライバル心もむき出しにする。

「少なくとも日本より良い成績を収めたい。銅メダルという目標を設定することも可能だ」

 U-23アジア選手権で日韓の明暗はくっきりと分かれたが、東京五輪ではどのような結末を迎えるのか注目だ。

1/31(金) 7:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200131-00243905-soccermzw-socc

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森保J五輪も前途多難…U-23で見えたアジアサッカーの停滞 

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U23森保監督、OA枠で海外組招集!3月の親善2試合で呼ぶ 3戦未勝利も続投意欲 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 07:40:36.53 ID:xKwWLeHM9
東京五輪アジア最終予選を兼ねて行われ、1次リーグ敗退が決まっていたB組の日本は15日、1-1でカタールと引き分け、1分け2敗と未勝利に終わった。U-23日本代表の森保一監督(51)は一夜明けてバンコク市内で取材に応じ、3月に行われる国際親善試合2試合で24歳以上のオーバーエージ(OA)枠招集を検討し、同時に東京五輪世代の海外組を招集する意向を明言した。カタール戦後の記者会見では「責任を果たしたい」と続投に意欲を示した。

東京五輪へあらゆる手を尽くす。森保監督は3月27日のU-23南アフリカ戦(京都)と同30日の同コートジボワール戦(福岡)でのOA枠招集について「どうなるか分からないが、考えながら活動につなげていきたい」と検討する方針を示した。

OA枠の候補にはFW大迫(ブレーメン)やMF柴崎(デポルティボ)らが挙がっているとみられる。3月の活動は日本協会に招集の拘束力がある国際Aマッチデーに重なるが、A代表は3月26日にW杯カタール大会アジア2次予選ミャンマー戦(豊田)、同31日に敵地で同モンゴル戦を控える。招集は容易ではないが、五輪4カ月前にOA枠との融合を試せる効果は計り知れない。

さらに指揮官は「11月の活動のような形にしたい。基本的にはそう考えている」とし、A代表の常連であるMF堂安(PSVアイントホーフェン)、MF久保建(マジョルカ)らが直前合宿から参加した昨年11月のU-22コロンビア戦(広島)を念頭に、五輪世代の海外組招集を明言。11月は負傷で不参加だったDF冨安(ボローニャ)も加われば、現状のベストメンバーが編成される。

今大会は1分け2敗とアジア勢から1勝もできず、B組最下位での1次リーグ敗退と屈辱にまみれた。A代表と五輪代表の監督を兼任する限界も指摘されているが、カタール戦後には「ポストに関しては与えられるもので、続けるかどうかは私が判断することではない」と指揮官。自身の去就については「今回の結果に関して私に責任がある。この先チームと選手をさらに成長させること、五輪で結果を出すことで責任を果たしたい」と続投へ強い意欲を示した。

東京五輪まで残された時間は少ない。金メダル獲得への道のりは停滞を余儀なくされたが、兼任監督のメリットを最大化し“失地回復”を図る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000025-dal-socc
1/17(金) 7:30配信

U-23日本代表“先発11人”を英国人記者が採点 初のGL敗退に一刀両断「完全な力不足」 

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1: 幻の右 ★ 2020/01/13(月) 15:25:04.04 ID:NnBFlkfp9
【GK&DF採点】全員が及第点未満のなか、PKを献上した町田は最低点

森保一監督率いるU-23日本代表は、現地時間12日に東京五輪のアジア最終予選を兼ねたU-23アジア選手権第2戦に臨み、シリアに1-2で敗北。2連敗で同大会史上初のグループリーグ敗退という屈辱を味わった。

 かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏が、日本の先発11人を10点満点で採点。“森保チルドレン”の大半が落第点で、「完全な力不足」「トップレベルには程遠い」と一刀両断している。

    ◇   ◇   ◇

GK
大迫敬介(広島) 5点
先制点を許したことについて大迫の責任を問うべきか、その議論は必要だろう。なぜなら、前半5分のバラカットのシュートは枠を外れていたので、実際にセーブする必要などなかったからだ。この判断がシリア先制PKにつながるCKの呼び水となった。非情だが、大きな問題でもある。

DF
渡辺 剛(FC東京) 5点
ゲームキャプテンを務めるも後半32分に途中交代。シリアの攻撃陣を前に苦しんだ。

岡崎 慎(清水) 4点
シリアFWダリの決勝点の場面で完全に置き去りにされた罪は重い。あのタイミングで失点を喫し、グループリーグ敗退の憂き目を見るぐらいなら、プロフェッショナルファウルで倒すか、レッドカードでもまだ良かったのではないか。

町田浩樹(鹿島) 3点
PKの判定は厳しいものだったかもしれないが、町田の性急な判断が序盤からチームの首を絞める展開になってしまった。

【MF&FW採点】食野と森島のシャドー2人を厳しく評価 橋岡は「数少ない光明」

MF
橋岡大樹(浦和) 5点
このチームで数少ない光明の一つだった。右サイドでハードワーク。上田が決めれば終盤にリードできたかもしれないクロスも供給した。

松本泰志(広島) 3点
銀メダルを手にしたアジア大会で光った選手の1人だったが、今回はクオリティーがない。初戦に出場した2人の田中(田中駿汰・田中碧)と比べて、同じタスクで完全な力不足。失望せざるを得ない内容だった。

齊藤未月(湘南) 5点
後半テンポを上げた。チームを前進させるダイナミックさを披露したが、前半にこそ同僚を活気づけるプレーが見たかった。そうすれば、もしかしたら結果は違っていたかもしれない。

相馬勇紀(名古屋) 6点
同点弾は見事。左サイドからも脅威を作った。だが、安定感が足りない。相手DFの裏をほとんど突くことはなかった。

食野亮太郎(ハーツ) 4点
シリアDF陣の組織力の前にほとんど機能せず。初戦では片鱗を見せたが、この試合では何も残せなかった。

森島 司(広島) 4点
食野同様にアタッキングサードでの貢献がほぼゼロ。中盤に引いた際のクオリティーも足りなかった。失望のパフォーマーだらけのなかでも乏しさが際立つ。

FW
上田綺世(鹿島) 4点
日本に決勝点をもたらす絶好機を逃した。後半38分に橋岡の絶好のクロスを外してしまったのは罪深い。前半にも決定機で失敗。トップクラスのストライカーには程遠い。

マイケル・チャーチ/Michael Church

football ZONE web
1/13(月) 11:50
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00240616-soccermzw-socc

西野朗監督率いるU-23タイ代表が逆転負け。1-2でU-23オーストラリア代表に敗れる【AFC U-23選手権】 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/12(日) 01:58:59.79 ID:+SlAYc9L9
【オーストラリア 2-1 タイ U-23アジア選手権・グループA組第2節】

 AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)・グループA組第2節、U-23オーストラリア代表対U-23タイ代表の試合が現地時間10日に行われた。タイ代表が1-2の敗戦を喫している。

【グループリーグ順位表】AFC U-23選手権

 U-23タイ代表を率いる西野朗監督は初戦のU-23バーレーン代表戦で5-0の勝利をおさめた。一方、U-23オーストラリア代表は第1節でU-23イラク代表と1-1の引き分けに終わり、タイがグループ首位に立っている。

 試合開始して24分、左サイドから素早いパス回しで相手の守備を崩すと、アクソルンスリが放ったシュートがゴールポストに当たって跳ね返り、こぼれ球につめたアーモンラーサックがゴールを決めてタイに先制点が入った。その後もタイの猛攻が続くが追加点は奪えず。

 すると43分、中盤でボールを奪ったオーストラリアがカウンターを仕掛けると、最後は縦パスに抜け出したニコラスにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。さらに、ゴール前に折り返したボールにニコラスが合わせてオーストラリアが逆転に成功する。そのまま逃げ切られ、タイは1-2の敗戦を喫した。

【得点者】
28分 0-1 アーモンラーサック(タイ)
43分 1-1 ニコラス(オーストラリア)
76分 2-1 ニコラス(オーストラリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00357328-footballc-socc

小川航基、無得点に反省「FWが点を取れなかった。敗戦は僕の責任」【AFC U-23選手権】 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 05:11:48.62 ID:3HdOUtBH9
【U-23日本代表 1-2 U-23サウジアラビア代表 U-23アジア選手権・グループB組第1節】

AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)・グループB組第1節、サッカーU-23日本代表対U-23サウジアラビア代表の試合が現地時間9日に行われ、U-23日本代表は1-2で敗れる結果に終わった。

後半立ち上がりにサウジアラビアに先制を許した日本は、56分に食野亮太郎のシュートが決まって一旦は同点に追いつく。
だが終盤に入ったところでゴール前に抜け出した相手選手を岡崎慎が倒してPKを与え、88分に決勝ゴールを奪われてしまった。

先発1トップで出場し、72分に上田綺世と交代するまでプレーしたFW小川航基は、
「今日の試合に関してはFWが点を取れなかったので。敗戦は僕の責任かなと思っています」と試合後に反省の弁を述べた。

「あれだけ固められた相手にどういった形で点を取っていくのか、しっかりと選手の中で話し合うことが大事だと思います」と今後に向け、
選手間のコミュニケーションを高めていくことを小川は課題として挙げている。

「フォーメーション云々より、相手の方が球際だったりとか勝利への執念とか、そういうものが勝っていたんじゃないかなと思います」と小川。
「この試合を無駄にしないように、次の試合は戦うところからしっかりとやっていきたい」と次節のシリア戦に向けた改善を誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00357120-footballc-socc
1/10(金) 0:54配信



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