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U-22


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セルジオ越後「大勝して、日本がうまく見えたかもしれない。でもこれだけ大差がつけば、わかりますよね」 

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1: Egg ★ 2019/12/28(土) 23:30:05.49 ID:UdJ/NaEt9
<キリンチャレンジ杯2019:U22日本9-0U22ジャマイカ>◇28日◇トラスタ

大勝して、日本がうまく見えたかもしれない。でもこれだけ大差がつけば、わかりますよね。この強い日本が東京オリンピック(五輪)に出るのではなく、弱いジャマイカが東京五輪に来ないだけだということ。引いて守りながらも、9失点した相手が弱すぎた。FIFAランクで日本は28位、ジャマイカは48位だけど、これはA代表の話で、U-22代表世代はもっと開きがある。

この試合の結果が素晴らしかったからと、何人が五輪本番まで残れるのか。このチームを五輪への基盤にしていいのか。今月のE-1選手権も「東京五輪へのアピールの場」などといわれたけど、結局、どんなチームで戦うのか、まだイメージがわいてこない。

オーバーエージ(OA)込みのメンバーを固めるのはいつになるんだろう? 11月のコロンビア戦に敗れて、特に守備面ではOAの必要性はわかったはずだ。少なくとも、3月の親善試合の時にはOAを入れた形で戦い、準備としてほしいと思う。または、海外組を招集できるAマッチで、東京五輪に向けた“完成形”を試してもいい。それでも準備は遅いくらいだ。

来月のU-23アジア選手権で、韓国など五輪出場権がかかるチームは本気で来る。そうしたチームに勝てれば、この日以上の手応えを得られるはずだ。いつも主張させてもらうが、アジアの大会では日本は優勝するしかないんだ。そこで負けているようでは、五輪メダルは難しい。(日刊スポーツ評論家)

12/28(土) 22:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-12280821-nksports-socc

U22日本代表が9-0でジャマイカに勝利! 中山・旗手×2・前田・安部・東・一美・三笘・岩崎のゴールラッシュ! 

1: 豆次郎 ★ 2019/12/28(土) 22:20:39.73 ID:sGo1rRdg9
【得点者】
中山 雄太 前半5分
旗手 怜央 前半16分
前田 大然 前半17分
旗手 怜央 前半19分
安部 裕葵 前半28分
東  俊希 後半6分
一美 和成 後半37分
三笘 薫 後半43分
岩崎 悠人 後半50分


SOCCER DIGEST Web
12/28(土) 21:17配信
U-22日本、ゴールラッシュでジャマイカに9発大勝!旗手2発、一美がデビュー戦弾で強烈アピール

前半16分から19分の3分間で3点を連取!


 キリンチャレンジカップのU-22日本代表対U-22ジャマイカ代表が12月28日、トランスコスモススタジアム長崎で行なわれ、日本が9-0と快勝を収めた。


 試合は立ち上がりから日本ペース。開始6分に中山雄太の豪快なFK弾で先制すると、16分には松本泰志からのクロスを旗手怜央が右足ボレーで叩き込み2点目。さらに1分後には右サイドの長沼洋一からのクロスを前田大然が右足で合わせてネットを揺らし、19分には敵陣中央でボールを受けた旗手が左足のシュートを突き刺し、日本は早くも4-0とする。

 さらには25分過ぎ、ドリブルで仕掛けた安部裕葵がPKを獲得。これを安部自ら右足でねじ込み、5点目を奪った。

 前半で5対0とリードした日本は、後半も圧倒的にジャマイカを押し込む。51分には右サイドでFKを得ると、東俊希がクロスを供給。これが直接相手ゴールに吸い込まれ、日本が6点目を奪った。

 日本は58分にメンバー3人を交代。前田、安部、旗手の前線3人に代わって、一美和成、三苫薫、岩崎悠人を投入。再三のチャンスを逃した日本だったが、82分に7点目をゲット。左サイドを駆け上がった瀬古歩夢からのクロスに一美が右足で合わせ、ネットを揺らす。森保ジャパン初招集の一美のゴールで日本が7-0とする。さらに87分には、三苫にもゴールが生まれ8点目を奪う。

 後半アディショナルタイムには岩崎がPKを決め9点目。試合は9-0でタイムアップし、U-22日本がU-22ジャマイカを相手に大量得点で快勝。2ゴールの旗手や初代表の一美らが、29日に行なわれるU-23アジア選手権のメンバー発表に向けて、大きなアピールを見せた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-00068237-sdigestw-socc
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※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577535445/

U-22日本代表、採点&寸評 キリンチャレンジカップ U-22ジャマイカ代表戦 

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【速報】U-22日本代表、追加時間のPKを岩崎が決めて9-0で勝利! キリンチャレンジカップ U-22ジャマイカ代表戦 

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【速報】U-22日本代表 スタメン発表! キリンチャレンジカップ U-22ジャマイカ代表戦 

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A代表と五輪代表の低調な3試合にセルジオ越後「森保監督のA代表と五輪代表の兼任はもうやめるべきだ!」  

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1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 12:47:44.92 ID:/xRyRq5Y9
週プレNEWS
12/5(木) 11:00配信

A代表と五輪代表(U-22代表)、このままふたつのチームを森保監督に任せていいのか。それほど低調な3試合だった。

A代表のW杯アジア2次予選、キルギス戦(11月14日)は2-0で勝利を収めたものの、格下相手に多くのチャンスをつくられた。続く五輪代表の親善試合、U-22コロンビア戦(17日)は終始自陣に押し込まれ、0-2で完敗。そして、A代表の親善試合のベネズエラ戦(19日)は前半に4点を奪われる、ここ最近見たことがないくらいひどい試合。

後半に1点を返し、森保監督は「選手たちが戦う姿勢を見せてくれた」と言っていたけど、だったら最初からそうしてほしい。相手だって4-0でリードしていたらペースダウンして当然。評価の対象にはならない。

コロンビア戦もベネズエラ戦も、相手が想像以上に強かったという言い訳はできる。とはいえ、その2試合に出ていた選手がふがいなかったのは間違いないし、今の日本の選手層はそれほど薄いのかと不安にさせられた。

森保監督の采配にも大きな疑問が残った。2試合とも相手に押し込まれ、ボールを奪っても両サイドの押し上げがないから前に運べない。たまにボールをつなげても、攻撃に厚みがない。選手が迷いながらプレーしていて、それを変えるための効果的な選手交代もない。せっかく呼んだ新戦力もほとんど使わない。何をテーマにして試合に臨んだのか、意図が見えづらかった。非常に悪い負け方だ。

この3試合の結果を受け、森保監督の手腕に対して懐疑的な声が大きくなっているけど、それも仕方がない。個人的には森保監督の兼任には大きな期待を持っていた。かつてのトルシエ監督のように、下の世代をどんどんA代表に引っ張り上げて、世代交代を進めてくれるのではないか。そう思っていたからだ。

ただ、フタを開ければ、ふたつのチームを見るにはあまりにも日程が過密すぎた。両チームのスケジュールが重なれば、森保監督はA代表を優先することになる。そうやって今まで五輪代表をほとんど見られていない状況にあって、いきなり指揮を執っても選手は困惑する。森保監督も頭と体が相当疲れているだろう。

今後も過密日程は続く。A代表の東アジアE-1選手権(12月10日~、韓国)、五輪代表の親善試合のU-22ジャマイカ戦(12月28日、長崎)、さらに東京五輪アジア予選を兼ねるU-23アジア選手権(2020年1月8日~、タイ。日本を除いた上位3ヵ国が出場権獲得)、3月になればA代表のW杯アジア2次予選が再開。今のままでは両方とも中途半端になるだろう。

そして、もし来年夏の東京五輪本番で惨敗したら、森保監督はA代表の指揮を執りづらくなる。「五輪代表はあくまで選手発掘のため」という言い訳はできても、求心力の低下は避けられない。そういう意味で、五輪代表の采配は思い切って横内コーチ(A代表コーチも兼任)に任せればいいと思う。

彼は10月、アウェーでU-22ブラジル代表を破るなど結果も出している。森保監督にとっては現役時代に一緒にプレーした1学年上の先輩で、広島の監督時代にもコーチを務め、二人三脚でタイトルを獲ってきた間柄。お互いに信頼感があり、意思の疎通もスムーズ。森保監督は一歩引いた立場で冷静に五輪代表を見ることができるだろう。日本サッカー協会にはできるだけ早い決断を望みたい。


構成/渡辺達也
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-01102620-playboyz-socc

【続報】U-22日本代表、コロンビアに0-2完敗…後半に久保、堂安、三好で2列目形成も機能せず 

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コロンビアに完敗…振り返った久保建英「あの時負けてよかったと思える試合に」 

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【詳報】U-22日本代表、0-2でコロンビアに敗れる! 

1: 豆次郎 ★ 2019/11/17(日) 15:45:06.80 ID:HqVEUZh09
U-22日本代表、国内初陣で強豪コロンビアに0-2敗戦。久保建英&堂安律を同時起用も無得点

フットボールチャンネル
11/17(日) 14:47配信


U-22日本代表は17日、キリンチャレンジカップ2019でU-22コロンビア代表と対戦した。


久保建英と堂安律が共に先発


 キリンチャレンジカップ2019、U-22日本代表対U-22コロンビア代表の試合が17日に行われた。日本が0-2の敗戦を喫している。

 マジョルカでプレーする18歳の久保建英やPSVに所属する堂安律、AZの菅原由勢などが先発起用された。試合開始して10分、ゴール真正面の位置でフリーキックを獲得すると堂安が直接狙う。しかし、シュートはゴール右に外れた。

 反対に37分、DF裏に飛び出したリカルド・マルケスに1対1の状況を作られるがGK大迫敬介が防ぎ失点を免れる。直後の40分にもピンチを迎えるが、GK大迫がゴールポストに当たりながらも右手一本でボールを弾いて相手にゴールを許さない。

 それでも47分、守備を崩されてコロンビアのルイス・サンドバルに先制点を決められてしまう。さらに59分にも、細かいパス回しからコロンビアのフアン・パブロ・ラミレスに追加点を決められた。80分には久保と堂安の連携からチャンスが訪れるもゴールには繋がらず。

 直後の81分、DF裏に飛び出した小川航基が相手GKと1対1の状況を作るもシュートはゴールポストに弾かれた。日本は1点も返すことができず、国内初陣で0-2の敗戦を喫している。

【得点者】
47分 0-1 サンドバル(コロンビア)
59分 0-2 ラミレス(コロンビア)

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00348423-footballc-socc
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※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573970793/

【速報】キリンチャレンジカップ U-22コロンビア戦 採点&寸評 

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