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U-22


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久保建英、颯爽と帰国 U―22日本代表に合流、13日から練習予定 

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U-22日本代表、メンバー22人発表 エース候補・堂安が“3年越し”の初招集、久保も選出  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 17:09:14.12 ID:Q8UH/uyh9
17日のU-22コロンビア戦に向け、堂安が東京五輪世代のチームに待望の初合流
 日本サッカー協会は5日、17日に行われるキリンチャレンジカップU-22コロンビア代表戦(12時50分キックオフ/エディオンスタジアム広島)に臨むメンバー22人を発表した。東京五輪世代のエース候補であるMF堂安律(PSV)が、チーム発足から3年越しの初招集。18歳のMF久保建英(マジョルカ)も3回目の選出となった。

 東京五輪開催まで1年を切り、2020年1月には五輪出場権を懸けたU-23アジア選手権が開催される。五輪開催国の日本はすでに本大会の出場権を獲得しているが、メンバーの見極めは徐々に佳境に向かっていく。

 森保一監督は、A代表のレギュラークラスにのし上がっている堂安を初招集。2016年のチーム発足から3年を経て、東京五輪を目指すメンバーに合流することになった。

 また、すでにA代表デビューを果たしている久保も選出。2018年11月のドバイカップU-23、19年3月のU-23アジア選手権予選に続き、3回目の合流となる。今回、海外組は堂安と久保を含めて計8人が選ばれた。

 U-22コロンビア代表戦に向けたメンバー22人は以下の通り。

GK
大迫敬介(広島)
谷 晃生(G大阪)

DF
板倉 滉(フローニンゲン)
渡辺 剛(FC東京)
岩田智輝(大分)
町田浩樹(鹿島)
立田悠悟(清水)
原 輝綺(鳥栖)

MF
中山雄太(PECズヴォレ/オランダ)
三好康児(アントワープ/ベルギー)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜FM)
堂安 律(PSV/オランダ)
食野亮太郎(ハーツ・スコッツトランド)
菅 大輝(札幌)
田中 碧(川崎)
橋岡大樹(浦和)
菅原由勢(AZ/オランダ)
久保建英(マジョルカ/スペイン)

FW
小川航基(水戸)
前田大然(マリティモ/ポルトガ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00227311-soccermzw-socc

森保監督、19日ベネズエラ戦では国内組新戦力招集へ 横浜FW仲川ら可能性  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/02(土) 07:52:32.45 ID:tiAeQJia9
日本代表とU―22代表を兼任する森保一監督(51)が1日、広島市役所とキリンビール中四国統括本部を表敬訪問した。
A代表としては14日にカタールW杯アジア2次予選キルギス戦、19日に親善試合ベネズエラ戦(パナスタ)が行われ、
U―22代表は17日に国内初陣となるU―22コロンビア戦(Eスタ)。
そのU―22代表戦にMF久保建英(マジョルカ)やMF堂安律(PSV)らを初招集するプランを明かす中、ベネズエラ戦には新戦力の抜てきを示唆した。

「国内に戻ってきた後は国内組と合流するというイメージです。
最終決定ではないけど、これまで何度か招集させてもらった選手や、今まで未招集でも日本代表としての力がある、
そういうパフォーマンスを見せてくれている選手を招集できたらなと思っています」

今シーズン躍進著しく、A代表未経験なのはFW仲川輝人(横浜)やFW古橋亨梧(神戸)、MF名古新太郎(鹿島)、DF荒木隼人(広島)ら。
また森保ジャパンでは未招集のMF井手口陽介(G大阪)も可能性がありそうだ。
12月に行われるE―1選手権(旧東アジア選手権)は国内組で編成する予定となっており、その大会に向けてのトライアルにもなる。

ベネズエラ戦の追加招集組はキルギスには帯同せず、日本代表が大阪入りしてから合流する見込みだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000127-spnannex-socc
11/2(土) 7:39配信

森保監督、U22に堂安と久保を「招集したい」  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 18:56:43.69 ID:hokQsRUw9
日本代表森保一監督(51)は1日、兼務するU-22(22歳以下)日本代表監督として臨む17日の親善試合同コロンビア戦(Eスタ)に、MF堂安(PSV)と久保(マジョルカ)を招集する意向を示した。

A代表固定の2人が招集されれば、同監督が指揮する五輪世代の試合では初めて。今回はU-22が初めて国内で行う親善試合。本番想定の招集を日本協会に求めた。現在、最終調整中でメンバー発表は5日の予定。

森保監督はこの日、コロンビア戦の舞台となる広島市内であいさつ回りを行った。注目はメンバー選考で、堂安と久保について問われると「結論は出ていない」と前置きしながら「東京五輪を目指すチームなので可能な限り招集したい」と話し「日本協会にはリクエストしている」と各所属先との交渉待ちを強調した。

A代表の14日W杯アジア2次予選キルギス戦を敵地で終えれば、複数の欧州組は所属先に戻る予定。逆に堂安や久保は離脱せずに帰国し、五輪世代と合流してコロンビア戦に臨むのが理想の流れだ。A代表で臨む19日ベネズエラ戦を含めて「3チームの構成で考えている」。わずか6日間で3試合を指揮する森保監督の苦悩は続く。

11/1(金) 18:48配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11010694-nksports-socc

ホームで日本に衝撃の逆転負け…ブラジルメディア落胆、ロドリゴらに厳しい評価  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 13:46:28.89 ID:mbXotZMQ9
14日、東京五輪世代にあたるU-22ブラジル代表は、ホームでU-22日本代表と国際親善試合を行い、2-3で逆転負けを喫した。地元メディアの『グローボ』は、五輪連覇を目指すブラジルの敗戦に落胆している。

 6月に行われたトゥーロン国際大会決勝で日本と戦ったブラジルは、同点に追いつかれながらも、PK戦の末にPPK5-4で勝利をおさめ、2014年以来5年ぶりの優勝を果たした。その再戦の注目度は高く、アレナ・ペルナンブーコには7911人のサポーターが集まったという。

 だが、試合は前半16分にFWマテウス・クーニャがPKを決めて先制したものの、日本に3本のミドルシュートを決められて逆転。後半37分にはFWペドロがPKを決めて1点差とし、終盤に日本に退場者が出たが、同点に追いつくことができなかった。

 同メディアは「ブラジルの攻撃は、日本を打ち負かすには至らなかった。試合中、日本人を危険にさらすことは、ほとんどなかった」と厳しい評価。さらに選手採点では、DFホージェル・イバニェスにチーム最低の『3.5』をつけ、「多くのパスミスを犯した。特に前半は、チームメイトに謝りながら手を挙げた彼を見るのは簡単だった」と寸評をつけた。

 また、『4.0』をつけたFWパウリーニョについては「パフォーマンスは非常に悪かった。ネガティブなハイライトの1つ」。トゥーロン決勝で先制点を挙げたFWアントニーに対して「10日のベネゼエラ戦とは大きく違った。チャンスをつかむことができず、ほぼすべての1対1で負け、予想をはるかに下回った」として、『4.5』をつけた。

 さらに後半13分から途中出場したレアル・マドリーのFWロドリゴ・ゴエスには『5.5』をつけ、「左サイドで攻撃を加速させるために入り、時間が経つにつれて良くなかったが、危険な存在ではなかった」と厳しい言葉を添えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-43472796-gekisaka-socc

【速報】サッカー日本代表さん外国籍選手の力を借りることなくアウェーでブラジル代表を撃破してしまうwww  

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1: 風吹けば名無し 2019/10/15(火) 06:05:28.14 ID:YEF+Cg/n0
ラグビーよ
これが本物の「日本代表」だ

東京五輪世代のU―22日本代表を発表!ブラジル遠征メンバーも!三好復帰、バルセロナ安部ら外れる  

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1: Egg ★ 2019/10/03(木) 15:17:44.57 ID:B5K5ip1C9
日本サッカー協会は3日、ブラジル遠征(6~16日)を行う東京五輪世代のU―22日本代表メンバーを発表し、22選手が選出された。9月の北中米遠征メンバーからは大幅にメンバーを入れ替え、移籍直後であることを考慮され外れていたMF三好康児(22=アントワープ)らが復帰。MF安部裕葵(20=バルセロナ)らは招集外となった。

 メンバーは以下の通り。※名前の前の数字は背番号

 【GK】1大迫敬介(広島)、12谷晃生(G大阪)

 【DF】15渡辺剛(FC東京)、4町田浩樹(鹿島)、2立田悠悟(清水)、7原輝綺(鳥栖)、19古賀太陽(柏)、17瀬古歩夢(C大阪)

 【MF】3中山雄太(ズウォレ)、10三好康児(アントワープ)、16森島司(広島)、14三苫薫(筑波大)、13田中駿汰(大阪体育大)、11遠藤渓太(横浜)、20食野亮太郎(ハーツ)、5杉岡大暉(湘南)、8田中碧(川崎F)、6渡辺皓太(横浜)、21橋岡大樹(浦和)、22菅原由勢(AZアルクマール)

 【FW】9小川航基(J2水戸)、18旗手怜央(順天堂大)

10/3(木) 15:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000168-spnannex-socc

U-22日本代表、10月のブラジルに続き11月にはコロンビアと対戦へ…森保監督「貴重な強化になる」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 23:00:54.95 ID:IKUPLaDE9
 東京オリンピックに出場するU-22日本代表が11月に広島でU-22コロンビア代表とキリンチャレンジカップで対戦することが決定した。17年12月に始動して以降、国内では初の対外試合となる。試合はフジテレビ系で生中継される。

 同代表は10月にもブラジル遠征を実施し、同14日に現地でU-22ブラジル代表と対戦する。

 森保一監督は「コロンビアは世界のサッカー強国のひとつで、我々にとって個の力、チームの力を上げる貴重な強化の試合になる」とコメント。「オリンピックが平和の祭典と捉えられているなかで、東京オリンピックチームが世界で二つしかない被爆地(広島、長崎)で試合をする。我々も平和があるから大好きなスポーツができるということに感謝しながら臨みたい」と意気込みを語った。

対戦カード
U-22日本代表対U-22コロンビア代表

開催日時
2019年11月17日12時50分キックオフ

会場
エディオンスタジアム広島

テレビ放送
フジテレビ系列で全国生中継(一部地域を除く)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472064-gekisaka-socc

U22日本代表が帰国 FW小川「危機感しかない」 

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安部ら先発U22日本、メキシコとスコアレスドロー  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 11:03:47.55 ID:J+N3VsTC9
<U-22日本0-0U-22メキシコ>◇6日(日本時間7日)◇メキシコ・セラヤ

北中米遠征を行っている東京オリンピック(五輪)世代のU-22(22歳以下)日本代表はU-22メキシコ代表と0-0で引き分けた。

日本はMF安部裕葵(バルセロナ)、FW上田綺世(鹿島アントラーズ)らが先発した。序盤はメキシコに押される展開に。主将を務めたDF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)らが体を張り、ゴールを守った。

後半開始からMF田中碧(川崎フロンターレ)に代えて松本泰志(サンフレッチェ広島)を投入。同12分には上田、安部、長沼が下がり、FW小川航基(水戸ホーリーホック)、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)、DF橋岡大樹(浦和レッズ)が出場した。38分には左サイドの崩しからクロスを供給もGKに弾かれ得点はならず。さらに終了間際にはMF松本が鋭いミドルシュートを狙ったが、これもGKの好セーブにあった。

6月のトゥーロン国際(フランス)では準決勝で対戦し、PK戦の末に勝利という激戦を演じた相手。その際はクロスから2失点を喫するなどサイド攻撃に手を焼いたが、今度は無失点に抑えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-09070213-nksports-socc



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