Samurai Goal

U-21


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打倒、韓国!『俺らも人生懸かっている!!』決勝を目前に闘志を燃やすU-21日本代表 

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[8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール]

 苦しみながらもFW上田綺世(法政大)の決勝点でUAEを下したU-21日本代表。アジア大会決勝で待ち構えるのは“宿敵”韓国。燃えないわけがない。タイトルが懸かった大一番に向けて、選手たちは闘志を燃やしている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-01735151-gekisaka-socc

【速報】森保JAPAN、サウジに勝利!!アジア大会4強へ進出! 

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1 2018/08/27(月) 19:52:59.39 _USER9
 ◇アジア大会男子サッカー男子準々決勝 日本2―1サウジアラビア(2018年8月27日)

 アジア大会男子サッカーは27日、準々決勝が行われ、U―21日本代表はサウジアラビアと対戦。2―1で勝利し4強入りを果たした。準決勝ではアラブ首長国連邦と北朝鮮の勝者と対戦する。

 前半31分。DF杉岡大暉(19=湘南)が左サイドからペナルティーエリア手前にグラウンダーのパス。相手DFと競り合った前田大然(20=J2松本)が後ろにパスを送ると、MF岩崎悠人(20=J2京都)が右足でシュート。ゴールネットを揺らし先制した。

 だが38分、相手シュートをGK小島亨介(21=早稲田大)がはじいたが、DF立田悠悟(20=清水)に当たりオウンゴールとなり追いつかれた。

 1―1で迎えた後半。両軍チャンスをつかむも決定力に欠き、膠着状態が続いた。だが、28分。前田が左サイドから敵陣深くに切り込みエリア中央にラストパス。反応した岩崎が落ち着いて決め、この日2得点目となるゴールで勝ち越した。

 日本は1次リーグをベトナムに次ぐD組2位で通過。決勝トーナメント1回戦はマレーシアと戦い、後半44分に上田がPKを決めて勝利した。

8/27(月) 19:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000118-spnannex-socc

【悲報】森保監督、選手から強烈にイジられてしまう!!! 

1 2018/08/24(金) 09:49:56.26 _USER9
アジア大会に参加しているU-21日本代表は今日24日、決勝トーナメント1回戦でU-23マレーシア代表と対戦する。

50歳の誕生日を迎えた森保監督は練習後、50本のバラの花束を贈られた。
記念撮影の直後には選手から氷水をかけられる手荒な祝福を受け、「広島時代から、日本一いじられる監督だと言われる」と冗談っぽく笑った。
日本人初となるA代表との兼任監督として迎える未知の1年。
「予測できないところもあるが、まず目の前のことに集中してこつこつやりたい」とアジア大会に力を注ぐ。

no title

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/asiangames2018/news/201808240000106.html

U-21日本代表を襲ったアウェイでの“予想外”な洗礼とは...? 

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1 2018/08/24(金) 09:23:17.65 _USER9
照明が暗すぎてボールが見えない。芝の枯れや起伏が目立つ。アジア大会を戦うU-21日本代表は劣悪な練習場に悩まされ、グループリーグ期間中は戦術練習や対人練習を行うことができなかった。

 しかし、21日に移動したブカシ市内のブラジリアンサッカースクールのグラウンド状況は、これまでに比べれば良好。森保一監督も「これまでと比べたら良かった。これまではボールを使って練習するよりも、コンディションだけで良いかなという感じだったので。選手も気持ち良さそうにやっていた」と語ったように、初の戦術練習を行った。

 22日も同様の練習場でトレーニングを行ったものの、グラウンド脇の雰囲気が昨日とは明らかに違う。インドネシアでは犠牲祭の期間であり、グラウンドの隣では牛やヤギが解体されている真っ最中だった。これにはランニングを開始した選手たちも驚きを隠せず。

 FW前田大然(松本)は「気になっていた。さっきまで立っていた牛が倒れていたので…。悲鳴も聞こえてビックリした」と話し、MF渡辺皓太(東京V)は「隣が気になって。アップのときはめちゃくちゃ見てしまった」と語るほど、異様な雰囲気の中、約1時間のトレーニングが行われた。


ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?252600-252600-fl

森保JAPANの敗戦は“必然だった!?”東南アジア勢との実力に差が生じている? 

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1 2018/08/22(水) 08:49:51.01 _USER9
ベトナムに限らず、東南アジア諸国はもはやアウトサイダーではない

[アジア大会]U-21日本代表0-1U-23ベトナム代表/8月19日/インドネシア

 率直に言って、ベトナムは強かった。まずこの大前提は共有しておきたい。
 
 いや、これは分かっていたことなのだが、しかし日本ではどうしても「ベトナムに負けるなんて」みたいな言われ方をされてしまうので、この際だから言っておきたい部分である。ベトナムに限らず、東南アジア諸国はもはやアウトサイダーではない。
 
 アジア大会第3戦、日本は0-1のスコアで敗れたが、守り倒されたような試合ではない。2倍打たれたシュート数が物語るとおりの力負けだった。
 
 Jリーグでも神戸のティーラトンや札幌のチャナティップら東南アジア出身選手の活躍が目に付くようになってきたが、遠からず欧州の舞台でも彼らの姿を観るようになると思う。そのくらい東南アジアのレベルアップは著しいものがある。アジア全体のレベルは正直それほど上がっていないと思うし、湾岸諸国などはむしろレベルダウンしているようにも思うのだが、この地域だけは明らかに例外だ。
 
 今年1月の U-23アジア選手権ではベトナムが快進撃を見せ、そうした印象をあらためて強くした。昨年のU-20ワールドカップにも出場し、国際舞台に顔を出す機会も増えてきており、かつての日本がそうだったように、こうした成功体験の蓄積は大きな意味を持つ。オーバーエイジ選手を加えた今大会は堂々メダル候補の一角を担うチームである。
 
 元より「サッカー人気」という絶対的かつ重要なベースはあった地域である。国が経済発展を遂げるなかで様々な環境が整い、国内リーグの競争力も出てきた。地味に大きいと思うのは、これまたかつての日本がそうだったように、栄養状態が改善されたことにより、体格の良い選手が増えてきたことだ。
 
 ただ、現地に来た記者の中にも「ベトナムってこんなに強いんですか?」と驚いていた人がいたように、まだまだそうした認識は薄い。森保一監督はもちろん、日本の選手たちも情報としては分かっていたと思うが、「思っていた以上だった」という反応も多かった。東南アジア勢を下に観るような感覚が、日本サッカー界としてまだまだ抜けきっていないのは感じられる。

つづく

8/22(水) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00046052-sdigestw-socc

森保JAPANを破ったベトナム代表の韓国人監督が余裕のコメント「どんな相手にも勝てる」 

20180411092701741
1 2018/08/19(日) 22:34:04.41 _USER9
【日本 0-1 ベトナム アジア競技大会グループリーグ第3戦】

 インドネシアでのアジア競技大会に参戦しているU-23ベトナム代表は19日、グループリーグ第3戦でU-21日本代表に1-0で勝利を収めた。この結果、グループDの首位で決勝トーナメント進出を果たしている。
 
 試合開始直後から強烈なプレッシャーで日本に襲いかかり、2分で先制ゴールを奪ったベトナム。その後も日本のミスや拙攻を突いて果敢にカウンターを繰り出し、度々ゴールを脅かした

 ベトナムを率いるのは韓国人のパク・ハンソ監督である。黄金世代とも呼ばれるベトナムの若手たちを、1月にAFC U-23選手権準優勝に導いた指揮官は、試合後の記者会見で「私は日本を倒すために特別な秘密を使ってはいない。選手たちに自信を持っている。ベトナムはオリンピックに向けてどんな相手にも勝てる力を持っている」と胸を張った。

 3戦全勝でグループリーグ首位突破を決め「今日の日本との試合では選手たちの熱意と集中力に満足している。その信念が我々の勝利に貢献してくれた」とご満悦の様子。決勝トーナメントに向けて「試合ごとに計算し、全てを決勝戦のように、常にベストの準備をする。ラウンド16で誰がプレーするかはまだわからない」と自信を慢心に変えることなく、一戦必勝で1月に逃した「優勝」に向けて進んでいく姿勢を示した。

8/19(日) 22:05配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00286025-footballc-socc

森保JAPAN、ベトナム相手に完封負け!!下位通過は結果オーライ? 

キャプチャ
1 2018/08/19(日) 19:55:33.66 _USER9
8/19(日) 19:53配信

 第18回アジア競技大会・グループD第3節が19日に行われ、U-21日本代表とU-23ベトナム代表が対戦し、日本は0-1で敗北した。

 ボールを支配しかけた日本だったが、思わぬ形で失点してしまった。3分、GKからボールを受けようとディフェンスラインまで下がってきた神谷優太がトラップミス。自陣ペナルティエリアすぐ外でボールを奪われると、ガラ空きのゴールに流し込まれた。

 素早い縦の攻撃を仕掛けてゴールに迫るベトナムとは対照的に、前半の失点こそなかったものの、日本はなかなかチャンスを作れず。時間が経つにつれて徐々にボールを支配し始め、前田大然の俊足を生かした攻撃を披露するも、日本は前半のうちに追いつくことはできなかった。

 70分には遠藤渓太が惜しいシュートを放ち、80分にはスルーパスに抜け出した前田がオフサイドの判定を受けるもいい動き出しを見せ、徐々にゴールの可能性が感じられた。さらに90分には、スルーパスに抜け出した上田綺世がGKをかわしシュートを放ったが、同点弾とはならず。

 最後までゴールを奪えなかった日本は、グループD2位で決勝トーナメント進出。1回戦は24日にグループEの1位と対戦する。

【スコア】
日本代表 0-1 ベトナム代表

【得点者】
0-1 3分 クゥワン・ハイ(ベトナム)

【スターティングメンバー】
オビ・パウエルオビンナ:杉岡大暉、原輝綺、立田悠悟:初瀬亮、三笘薫(46分 岩崎悠人)、三好康児、遠藤渓太、渡辺皓太、神谷優太:前田大然(80分 上田綺世)

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815542-soccerk-socc

森保JAPANにアドバイス「ベトナムの俊輔」に警戒せよ!! 

キャプチャ
1 2018/08/19(日) 08:02:42.07 _USER9
45か国・地域が参加して開会式が行われ、9月2日までの熱戦が本格的に始まった。サッカー男子のU―21日本代表は19日に1次リーグ首位通過をかけてU―23ベトナムと対戦。かつて同国でA代表と五輪代表の兼任監督を務めた三浦俊也氏(55、現ホーチミン・シティ監督)が警戒を促した。

 昨年5月のU―20W杯(韓国)で初出場を果たし、今年1月のU―23アジア選手権で準優勝を果たすなど、若年層の強化に成功したベトナム。14年5月から16年1月まで同国で五輪代表との兼任監督を務めた三浦氏は、着実に力をつけてきていると明かす。

 「ボールを持つと、技術がある選手が多い。黄金世代と呼ばれる95年生まれの選手たちに加えて、その1つ下の世代は昨年のU―20W杯で国際大会も経験した。1月には準優勝したこともあって、ベトナム国民の期待はとても高くなっている」

 今大会はA代表のエースFWグエン・バン・クエット(27)ら3人のオーバーエージを起用。だが要警戒人物に挙げたのは、日本と同じU―21世代の司令塔MFグエン・クアン・ハイ(21)だ。最大の武器は中村俊輔をほうふつとさせる左足の柔らかいFK。1月のU―23アジア選手権では5得点を挙げた。

 「左MFや攻撃的MFを務めるハイは、スピードと技術がある。そしてセットプレーには警戒する必要がある。FKには絶対の自信を持っており、ゴール前でのファウルは避けた方がいい。CKの精度も高い」

 選手の能力に加え戦術的な進歩も大きい。指揮を執るのは韓国人のパク・ハンソ監督(59)で、森保監督と同じくA代表を兼任し、組織的守備を植え付けることに成功した。

 「強豪と戦う時は5バックにした5―4―1を敷いてカウンターを狙ってくる。言い方は悪いが、弱者の戦い方を覚えた。組織的に守った上で、武器のセットプレーで得点を奪うのが定石。日本と接戦に持ち込む力はつけてきている」

 ◆三浦 俊也(みうら・としや)1963年7月16日、岩手・釜石市生まれ。55歳。釜石南高から駒大に進学後、90年からドイツ・ケルンで5年半にわたりコーチ留学。Jリーグでは大宮、札幌、神戸、甲府で監督として指揮。14年5月から16年1月までベトナムのA代表と五輪代表の兼任監督を務めた。今年1月からベトナム1部ホーチミン・シティの監督に就任。172センチ、62キロ。

8/19(日) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000262-sph-socc

『日本代表×韓国代表』がアジア大会で実現する可能性が浮上!! 

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1 2018/08/18(土) 21:39:18.63 _USER9
U-21日本代表は現在インドネシアで開催されているアジア大会2018の男子サッカーに参戦中だが、「日韓対決」が早まるかもしれない

 ここまでグループリーグで2試合を消化した日本は、ネパールとパキスタンに勝利して順調にきている。第3節ベトナム戦に勝てば、グループ首位で決勝トーナメント進出だ。

 一方、オーバーエイジ枠3つをフルに使って優勝を狙う韓国は、初戦でバーレーンに6-0と大勝したものの、17日はマレーシアに1-2で敗戦。マレーシアが2戦2勝で首位に立っており、韓国は第3節キルギス戦に勝っても2位通過となる可能性が高くなった。

 D組の日本とE組の韓国は、ともに首位で突破した場合、決勝トーナメントの山が分かれるため、決勝戦、もしくは3位決定戦まで当たらないはずだった。しかし、日本が首位通過で韓国が2位通過となれば、どちらも勝ち進んだ場合は準決勝で対戦することになる。

 FIFAランキング171位のマレーシアに敗れたチームと考えれば、「日韓戦」は悪くない。ただ、「オリンピックで銅メダル以上、アジア大会で金メダル」なら兵役免除となる韓国は、本気で優勝を狙いにきているだけにあなどれず、優勝候補に挙げられている。

 アジア大会の「日韓戦」はどのタイミングで実現するだろうか。

8/18(土) 11:18 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00285878-footballc-socc

遂に日本代表“真の守護神”オビ・パウエルオビンナが先発出場か!? 

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1 2018/08/18(土) 09:33:33.73 _USER9
8/18(土) 8:12配信
スポニチアネックス

 CKキャッチで、レギュラーもキャッチだ。U―21日本代表は19日に決勝トーナメント1位通過を懸けてベトナムと対戦。

右膝負傷の小島に代わりGKは残る一人のオビ・パウエルオビンナが今大会初先発する可能性が高くなった。ナイジェリア人の
父を持つ流通経大の長身守護神。得失点差まで並ぶため引き分けの場合はPK戦決着となる大一番へ「まずは失点をしない
ということだけを考えたい」と気合を入れた。

 小島の負傷により、16日のパキスタン戦では5月のトゥーロン国際大会に続いて2大会連続で途中出場。対応し
て2戦連続完封に導いたが、ある悔いが残った。CKの場面。落下点をわずかに誤りキャッチがパンチングになった。
W杯ロシア大会では、ベルギーGKクルトワが、日本戦の最終盤に本田のCKをキャッチしたところから速攻で逆転。
パンチングでゴールからボールを遠ざける方がリスクが少ないが、20歳は「世界はもうキャッチしている。
そういうところを目指して意識してプレーする必要がある」と力を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000064-spnannex-socc



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