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U-20W杯


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「この日も」出色。U-20日本代表の元気印・菅原由勢がメキシコ撃破で見せたクオリティ 

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【完勝】日本が3-0で難敵メキシコに勝利!  FIFA U-20ワールドカップ グループステージ 

1: 豆次郎 ★ 2019/05/27(月) 06:32:14.22 ID:D7O2+P599
5/27(月) 0:25配信
宮代&田川の2トップ揃い踏み!! U-20日本代表、メキシコ撃破でGL突破に大きく前進

[5.26 U-20W杯グループB第2節 U-20日本代表 3-0 U-20メキシコ代表]

 U-20日本代表は23日、U-20ワールドカップのグループリーグ第2戦でU-20メキシコ代表と対戦し、3-0で勝利した。2ゴールのFW宮代大聖(川崎F)、FW田川亨介(FC東京)と2トップが揃い踏み。勝ち点を「4」に伸ばした日本はグループリーグ突破に大きく近づいた。

 初戦のイタリア戦で右サイドハーフだった10番のFWディエゴ・ライネスを抑えたい日本は4-4-2のフォーメーションで左サイドバックにDF鈴木冬一(湘南)、左サイドハーフにMF山田康太(横浜FM)が入った。

 序盤はライネスがフリーで位置を取り、開始早々にドリブル突破からスルーパス。バイタルを突破され、PA内左に走り込んだFWロベルト・デ・ラ・ローサにシュートを打たれたが、GK若原智哉(京都)が冷静にセーブ。序盤の窮地をしのいだ日本は先制機をしっかりと仕留めた。

 前半21分、左サイドの鈴木冬が入れたクロスは相手に跳ね返されたが、クリアボールに反応したMF藤本寛也(東京V)がダイレクトで背後に浮き球を配給。ジャンプした田川を越えたボールに宮代が反応し、左足シュートを沈めた。

 この日、19歳の誕生日を迎えた“川崎の大砲”がバースデー弾。負傷者が出たメキシコは前半24分に1人目の交代枠を使い、MFロベルト・メラスを下げてMFアントニオ・フィゲロアを投入。ライネスは左サイドハーフに移り、4-4-2に変更した。

 日本は前半35分、右後方から菅原が入れたクロスを田川が頭で叩き込んだが、オフサイドの判定。それでも、1-0で折り返した後半立ち上がりにセットプレーから田川が追加点を奪う。右CKを獲得し、藤本が左足でクロスを入れると、ニアサイドに走り込んだ田川の頭をかすめたボールが左ポストに当たり、ゴールマウスに吸い込まれた。

 試合の主導権を握る日本は最初の交代枠を使い、後半31分、斉藤光に代えてFW中村敬斗(G大阪)を投入する。後半32分、中村が持ち上がってつなぎ、田川がスルーパス。抜け出した宮代がDFを振り切って右足シュートを突き刺し、マルチゴールを達成。3-0で完封勝利をおさめた日本はグループリーグ突破に大きく近づいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-43467475-gekisaka-socc
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★1がたった時間:2019/05/27(月) 00:25:02.08
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558884302/

【速報】U-20W杯 日本 3-0で難敵メキシコに快勝! 

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<U-20W杯>韓国、18歳FWイ・ガンインが先発も大事な初戦落とす。開始早々の失点でポルトガルに敗北  

1: Egg ★ 2019/05/26(日) 07:27:38.55 ID:ljlHZbuf9
【ポルトガル 1-0 韓国 U-20W杯グループF第1節】

 FIFA U-20ワールドカップグループステージ第1節、U-20ポルトガル代表対U-20韓国代表が現地時間25日に行われた。試合は韓国が0-1で敗戦した。

 大事な初戦を迎える韓国代表はバレンシアに所属する18歳FWイ・ガンインが中盤で先発に入った。対するポルトガルはマンチェスター・ユナイテッドに所属するDFディオゴ・ダロトが先発に名を連ねた。

 ポルトガルがいきなり試合を動かす。7分、ポルトガルは韓国のボールを奪い自陣からカウンターを発動。一気に相手陣内へ攻め込み、ペナルティエリア手前でフィリペがスルーパス。これに反応したトリンコンが冷静に流し込み、ポルトガルが先制に成功した。

 さらに18分、カウンターからポルトガルは左サイドに展開。レオンが左サイドから中央へグラウンダーのパスを供給。すると、トリンコンが合わせネットを揺らす。だが、これはレオンがオフサイドの判定を受け、ノーゴールとなった。韓国は主に左サイドから攻め、ポルトガルゴールに襲い掛かるが、決定的なチャンスを作り出すことができない。逆にポルトガルは素早いカウンターで韓国陣内へ攻め込む。

 その後、果敢にポルトガルゴールに迫る韓国だったが、決定機を生かすことができない。対するポルトガルは2点目を狙うも中々ゴールを奪うことができない。だが72分、右サイドのクロスからこぼれ球を最後フェルナンデスが左足で狙うが、これは惜しくも左ポストを叩いた。ポルトガルは2点目のチャンスを逃した。

 結局試合はこのまま終了し、韓国が0-1で敗戦した。韓国は大事な初戦を落とし、ポルトガルは決勝トーナメント進出へ向けて好発進となった。

【得点者】
7分 1-0 トリンコン(ポルトガル)

5/26(日) 0:24 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00323108-footballc-socc

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<セルジオ越後>U-20W杯と南米選手権。久保と安部はどちらに招集すべきだったのか?  

1: Egg ★ 2019/05/24(金) 05:46:19.08 ID:zzY9dXE/9
・森保監督は難しい決断だったはずとセルジオ越後「U-20W杯と南米選手権。久保と安部はどちらに招集すべきだったのか」

どちらの大会に呼ぶにしてもメリット、デメリットがある。日本代表の森保監督にとっては、難しい決断だったはず。

U-20W杯(ポーランド、現地時間23日開幕)の日本代表メンバーが発表され、昨秋のアジア予選(U-19アジア選手権)でチームの中心としてプレーしたMF久保(FC東京)、MF安部(鹿島)、GK大迫(広島)が選外となった。3人はその代わりに、6月開幕の南米選手権(ブラジル)にA代表として招集される見込みだという。

海外組も国内組も招集難航が指摘されていた南米選手権は結局、東京五輪世代(U-22代表)と五輪のオーバーエイジ枠候補が中心になるようだ。これまで五輪代表の強化は遅れ気味だった。それを考えれば、本番でのメンバー入りも期待される前述の3人をこのタイミングで試そうと考えるのはおかしなことではない。

ただ、個人的な気持ちを言えばU-20W杯にはベストメンバーで臨んでほしかった。Jリーグで上位争いをするチームの主力である久保と安部が、世代トップを決める真剣勝負の舞台でどこまで戦えるのか、エースとして重圧のかかる状況で共に期待どおりのプレーができるのか、それを見てみたかったからだ。

もちろん、A代表の一員として、南米の厳しいアウェー戦を経験することにも大きな意味がある。それは間違いない。ただ、彼らが南米選手権で結果を出せなかったとしても「初のA代表だし、仕方がない」「まだ早かった」で終わってしまう。その評価の差は大きい。

最悪なのは、南米選手権に連れていったのに、ほとんどプレー時間を与えられずに終わる消化不良のパターン。五輪世代の中盤は激戦区。すでにA代表で実績のある堂安(フローニンゲン)、横浜Fマで好プレーを見せている三好、さらにオーバーエイジ枠候補の招集もある。

客観的に見れば、久保と安部のスタメン出場の可能性は高くない。特に久保は、堂安と同じ左利きでポジションもかぶる。そのあたりは当然、森保監督も考えているはずで、どういう使い方をするのかは見ものだ。

一方、主力3人を欠いてU-20W杯に挑むU-20日本代表は、意地の見せどころ。残念ながら開幕前の時点で、世間の注目度、期待度は決して高くない。果たして、顔と名前を覚えられている選手がどれだけいるか。そうした評価を覆すには結果を出すしかない。

グループリーグ突破とか小さなことを言わず、できるだけ上を目指してほしい。ベスト8、ベスト4まで勝ち上がれば、メディアも大きく取り上げてくれる。久保や安部がいなくても、俺たちはやれるということを見せてほしい。招集されたメンバーは、昨年のアジア予選を勝ち抜いたメンバーが大半。チームがひとつにまとまって戦えば、きっといい結果を出せるはずだ。

個々を見ても、湘南ですでにチームの中心として活躍するMF齊藤未や、横浜FC(J2)で強くて速くてうまいプレーを見せている17歳のMF斉藤光など面白い選手がいる。

彼らにとっては来年の東京五輪に出られるかどうか、このU-20W杯が最後のチャンスになるかもしれない。だからこそ、結果を出してアピールしなければいけないし、このメンバーの中から、ひとりでも多くの選手が五輪代表に這(は)い上がることが、五輪代表のレベルアップにつながる。ぜひ頑張ってほしいね。

5/23(木) 11:00配信 週プレニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-01089210-playboyz-socc

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・コパ・アメリカよりも、 世界大会のほうが大事。

5月23日からポーランドで開催されるU-20ワールドカップに向けて、日本代表のメンバーが発表されたね。結果、FC東京の久保、アントラーズの安部、サンフレッチェの大迫がA代表招集を見込まれて選ばれなかった。

 彼らはコパ・アメリカのメンバー入りが有力視されているけど、どっちが重要なのかな。あくまで個人的な感覚で言うと、この3人にとっては南米から招待された大会よりFIFAの公式トーナメントのほうが大事。

 前回のU-20ワールドカップを思い出してほしい。素晴らしい活躍をした堂安は、それをきっかけに海外のクラブから高く評価され、オランダのフローニンヘンに移籍したよね。世界中のスカウトが注目している大会で結果を出せばどうなるか、堂安は証明したわけだ。だからこそ、もったいないと思う。

5/22(水) 17:02サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00058930-sdigestw-socc

U20日本、南米王者相手に価値あるドロー発進!GK若原が殊勲のPKストップ MF山田が同点弾 

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【速報】U-20W杯初戦 日本、南米王者エクアドルに先制されるも後半に追いつき1-1のドロー 

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【速報】U-20W杯 日本 VS エクアドル スターティングメンバー 

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U-20日本代表が戦う3ヶ国はどんなチーム? 南米王者に優勝候補、実力屈指の猛者たち 23日~U-20W杯  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 08:33:55.97 ID:zU2BynW29
5/22(水) 7:50配信
フットボールチャンネル
U-20日本代表、U-20W杯で戦う3ヶ国ってどんなチーム? 南米王者に優勝候補、実力屈指の猛者たち

 U-20日本代表は23日からポーランドで開催されるFIFA U-20ワールドカップに臨む。グループリーグではU-20イタリア代表、U-20メキシコ代表、U-20エクアドル代表と対戦することが決まっているが、この3ヶ国は一体どんなチームなのだろうか。今回は注目選手と合わせて紹介していく。

●U-20イタリア代表

U-20イタリア代表
2大会連続7回目の出場
前回大会成績:3位
UEFA U-19欧州選手権:準優勝


 U-20日本代表とグループリーグ最終節で激突するU-20イタリア代表は、今大会の優勝候補という呼び声が高い。昨年夏まで行われた2017/18 UEFA U-19欧州選手権大会では安定感ある強さを見せつけ無傷で決勝進出を果たしており、その力を世に証明した。ファイナルでは惜しくもポルトガル代表に敗れたが、準優勝で2大会連続7回目のU-20ワールドカップ出場を決めている。2017年に行われたU-20ワールドカップ韓国大会では3位に終わっているため、今回はそのリベンジに燃えているはずだ。

 本大会に挑むメンバーは上記の通り。ユベントスに所属するモイーズ・キーンらは選外となったが、アンドレア・ピナモンティやルカ・ペッレグリーニらセリエAでコンスタントに試合に出場している実力者は多く揃っている。その中で、注目選手にはMFアンドレア・コルパーニを挙げる。アタランタの下部組織でプレーし、同クラブのキャプテンも務める20歳は、今季のプリマヴェーラ1で25試合10得点5アシストという申し分ない成績を収めている。同チームは主に4-3-3のフォーメーションをベースとしているが、コルパーニはインサイドハーフ、ボランチの両方でプレーすることが可能。守備にも積極的ながらゴールに直結するプレーも連発できるなど、日本代表にとっては攻守両面で厄介な存在となりそうだ。

●U-20メキシコ代表

U-20メキシコ代表
5大会連続16回目の出場
前回大会成績:ベスト8
CONCACAF U-20選手権:準優勝

 U-20ワールドカップ出場が今回で16回目となるメキシコ代表は、過去に同大会で準優勝も経験するなど持っている実力は十分だ。前回大会もベスト8まで進出し、イングランド代表と対戦。0-1で敗れたものの、後の優勝国相手に大健闘を見せた。昨年行われたCONCACAF U-20選手権ではグループリーグ5試合で31得点を叩き込むなど、爆発的な攻撃力を発揮。決勝ではアメリカ代表に敗れたが、大会を通して強さを見せつけ、見事ポーランド行きの切符を掴んだ。

 注目選手はFWのディエゴ・ライネス。U-20メキシコ代表では10番を背負うエースであり、すでにメキシコ代表デビューも果たしている同選手は、今年1月にスペインのべティスへと移籍を果たしており、今季ここまでリーガ・エスパニョーラで12試合に出場している。第28節の対バルセロナ戦では1アシストも記録するなど、チームの新たな顔として印象的なプレーを見せていた。本人も大きな自信を持って今大会に挑んでくるだろう。日本代表もライネスには要警戒だ。

●U-20エクアドル代表

U-20エクアドル代表
2大会連続4回目の出場
前回大会成績:グループリーグ敗退
南米ユース選手権:優勝

 日本代表の初戦の相手はこのU-20エクアドル代表だ。2017年に行われたU-20ワールドカップ韓国大会ではグループリーグ敗退に終わっている同国代表だが、今大会は2年前と一味違うチームになっていると見ていいだろう。というのも、エクアドル代表はU-20南米選手権でブラジルやウルグアイ、アルゼンチンといった強豪国を抑え、見事同大会の初優勝を成し遂げてポーランド行きの切符を掴み取っている。凄まじい自信と勢いを持って、今大会に挑んでくることだろう。

 今冬よりスペインのバジャドリーに所属するスティベン・プラサはすでにエクアドル代表デビューも果たしている大器であり、今大会でも活躍が期待される選手だ。身長188cmを誇る大柄FWであり、フィジカルの強さを兼備する。日本代表はセットプレー時などに注意が必要だ。シーズン終盤に負った怪我が心配だが、ピッチ立てばその存在感を大いに発揮してくるだろう。

フットボールチャンネル

メンバーはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00010003-footballc-socc

久保建英をU-20W杯代表に選ばず今“飛び級”させることに意味があるのか?  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/08(水) 06:07:41.01 ID:DNnuwwYp9
5/8(水) 5:00配信
久保建英をU-20W杯代表に選ばず今“飛び級”させることに意味があるのか?

 今月下旬からポーランドで開催されるFIFA・U-20ワールドカップに臨む、U-20日本代表メンバー21人が7日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
 キャプテン候補のMF齊藤未月(湘南ベルマーレ)、2大会連続出場のFW田川亨介(FC東京)らが順当に名前を連ねた一方で、アジア最終予選を兼ねた昨秋のAFC・U-19アジア選手権でチームの中心を担った17歳のMF久保建英(FC東京)は、MF安部裕葵(鹿島アントラーズ)やGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)とともに故障以外の理由で選外となった。

 都内で行われたメンバー発表記者会見には、U-20日本代表を率いる影山雅永監督(51)に加えてJFAの関塚隆技術委員長(58)が同席。所信表明を終えた後の最初の質問で、久保を含めた3人を招集しなかった理由が問われた。
「今日は世界大会に臨むメンバー21人の発表なので、ぜひ影山監督のもとで戦う選手たちにフォーカスをあてていただきたいと思っています」

 こんな断りを入れた関塚委員長は、来夏に迫った東京五輪世代となるU-22日本代表、6月にキリンチャレンジカップおよびコパ・アメリカ(南米選手権)を控えるフル代表を含めた全カテゴリーのなかで、総合的にくだされた判断だったことを示唆した。

「我々が考えていく道は、選手がサムライブルーに到達するために適したカテゴリーを見定めて、すべてのカテゴリーの監督がひとつの目標へ向かって進んでいくこと。選手をしっかりと育てていく点を、技術委員会を含めてJFAが共通の理解をもって、ひとつになって考えていきたい」

 サムライブルーとは、森保一監督(50)に率いられるフル代表となる。関塚委員長は明言こそしなかったものの、3人は来月上旬のトゥーロン国際大会に臨むU-22日本代表をさらに飛び越えて、コパ・アメリカを軸としたフル代表に抜擢されることがほぼ確定的となった。

 能力あふれる若手は年代別のカテゴリーにとらわれることなく、いわゆる「飛び級」で上の世代を経験させ、さらなる成長を促す刺激を注入するべきだと思っている。特に今シーズンのFC東京で出色のパフォーマンスを演じ、首位を快走する原動力となっている久保は、フル代表でプレーさせても遜色ないレベルに達していると言っていい。

 しかし、なぜ「いま」なのかが、なぜ今年の目標のひとつにすえてきたU-20ワールドカップを回避させてまでフル代表に抜擢するのかが、関塚委員長の説明を聞く限りでは理解できない。実際、2年に一度開催されるU-20ワールドカップがもつ価値を、影山監督はこう説明している。

「我々は極東に位置する島国であり、ヨーロッパのように車で1時間も走れば隣の国の代表チームと戦える日常がない。その意味でU-20ワールドカップに出るだけでなく、できるだけ多くの試合を経験することで、世界のトップにこれから出てくるであろう同世代の若者たちと互して戦えるのか、あるいは彼らの先に行けるのか(を感じることができる)。もっている力のすべてを出して戦える機会は重要であり、不可欠なものとして認識している」

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00010000-wordleafs-socc
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