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U-20日本代表


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U-20日本代表が戦う3ヶ国はどんなチーム? 南米王者に優勝候補、実力屈指の猛者たち 23日~U-20W杯  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 08:33:55.97 ID:zU2BynW29
5/22(水) 7:50配信
フットボールチャンネル
U-20日本代表、U-20W杯で戦う3ヶ国ってどんなチーム? 南米王者に優勝候補、実力屈指の猛者たち

 U-20日本代表は23日からポーランドで開催されるFIFA U-20ワールドカップに臨む。グループリーグではU-20イタリア代表、U-20メキシコ代表、U-20エクアドル代表と対戦することが決まっているが、この3ヶ国は一体どんなチームなのだろうか。今回は注目選手と合わせて紹介していく。

●U-20イタリア代表

U-20イタリア代表
2大会連続7回目の出場
前回大会成績:3位
UEFA U-19欧州選手権:準優勝


 U-20日本代表とグループリーグ最終節で激突するU-20イタリア代表は、今大会の優勝候補という呼び声が高い。昨年夏まで行われた2017/18 UEFA U-19欧州選手権大会では安定感ある強さを見せつけ無傷で決勝進出を果たしており、その力を世に証明した。ファイナルでは惜しくもポルトガル代表に敗れたが、準優勝で2大会連続7回目のU-20ワールドカップ出場を決めている。2017年に行われたU-20ワールドカップ韓国大会では3位に終わっているため、今回はそのリベンジに燃えているはずだ。

 本大会に挑むメンバーは上記の通り。ユベントスに所属するモイーズ・キーンらは選外となったが、アンドレア・ピナモンティやルカ・ペッレグリーニらセリエAでコンスタントに試合に出場している実力者は多く揃っている。その中で、注目選手にはMFアンドレア・コルパーニを挙げる。アタランタの下部組織でプレーし、同クラブのキャプテンも務める20歳は、今季のプリマヴェーラ1で25試合10得点5アシストという申し分ない成績を収めている。同チームは主に4-3-3のフォーメーションをベースとしているが、コルパーニはインサイドハーフ、ボランチの両方でプレーすることが可能。守備にも積極的ながらゴールに直結するプレーも連発できるなど、日本代表にとっては攻守両面で厄介な存在となりそうだ。

●U-20メキシコ代表

U-20メキシコ代表
5大会連続16回目の出場
前回大会成績:ベスト8
CONCACAF U-20選手権:準優勝

 U-20ワールドカップ出場が今回で16回目となるメキシコ代表は、過去に同大会で準優勝も経験するなど持っている実力は十分だ。前回大会もベスト8まで進出し、イングランド代表と対戦。0-1で敗れたものの、後の優勝国相手に大健闘を見せた。昨年行われたCONCACAF U-20選手権ではグループリーグ5試合で31得点を叩き込むなど、爆発的な攻撃力を発揮。決勝ではアメリカ代表に敗れたが、大会を通して強さを見せつけ、見事ポーランド行きの切符を掴んだ。

 注目選手はFWのディエゴ・ライネス。U-20メキシコ代表では10番を背負うエースであり、すでにメキシコ代表デビューも果たしている同選手は、今年1月にスペインのべティスへと移籍を果たしており、今季ここまでリーガ・エスパニョーラで12試合に出場している。第28節の対バルセロナ戦では1アシストも記録するなど、チームの新たな顔として印象的なプレーを見せていた。本人も大きな自信を持って今大会に挑んでくるだろう。日本代表もライネスには要警戒だ。

●U-20エクアドル代表

U-20エクアドル代表
2大会連続4回目の出場
前回大会成績:グループリーグ敗退
南米ユース選手権:優勝

 日本代表の初戦の相手はこのU-20エクアドル代表だ。2017年に行われたU-20ワールドカップ韓国大会ではグループリーグ敗退に終わっている同国代表だが、今大会は2年前と一味違うチームになっていると見ていいだろう。というのも、エクアドル代表はU-20南米選手権でブラジルやウルグアイ、アルゼンチンといった強豪国を抑え、見事同大会の初優勝を成し遂げてポーランド行きの切符を掴み取っている。凄まじい自信と勢いを持って、今大会に挑んでくることだろう。

 今冬よりスペインのバジャドリーに所属するスティベン・プラサはすでにエクアドル代表デビューも果たしている大器であり、今大会でも活躍が期待される選手だ。身長188cmを誇る大柄FWであり、フィジカルの強さを兼備する。日本代表はセットプレー時などに注意が必要だ。シーズン終盤に負った怪我が心配だが、ピッチ立てばその存在感を大いに発揮してくるだろう。

フットボールチャンネル

メンバーはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00010003-footballc-socc

<U-20代表GK茂木秀という“桜の大器”>195cmの大型、カレーライス1.4kg完食の大食漢  

1: Egg ★ 2019/05/14(火) 09:01:39.15 ID:GPB8LnBF9
[5.13 練習試合 U-20日本代表 5-0 全日本大学選抜]

 若き桜の守護神がU-20ワールドカップに挑む。茂木秀(もぎ・しゅう)はU-20日本代表チーム最長195cmの高さを誇る左利きの大型GK。「ハイボール処理、シュートストップを見てほしい」。規格外のサイズと明るい性格を持ち、特大のポテンシャルを秘めた大器だ。

 桐光学園高で選手権を経験し、2017年にセレッソ大阪に入団。プロ3年目の今季までトップチームの出場はないが、C大阪U-23で計3214分間、J3リーグで試合経験を積んできた。代表候補として招集されるようになったのは昨年から。ひたむきな居残り練習が実を結び、同世代のライバルたちを追い越す進化を遂げた。

 そんな努力家の素顔は「うるさい」「イジられキャラ」という声も選手から聞こえる、明るいキャラクター。一部では大食漢としても知られ、C大阪選手行きつけのパスタ屋では普段、大盛り2杯を平らげるという。また、先日はカレーライス大盛り「1.4kg」を完食。食欲旺盛、ハングリー精神も旺盛な日本の元気印が、世界の難敵に食い下がる。

 昨年のU-19アジア選手権はメンバー外だったが、A代表初招集が見込まれる大迫敬介(広島)に代わるGKとして白羽の矢が立った。今年は継続して代表合宿に招集され、順当にメンバー入り。GK谷晃生(G大阪)も負傷で欠く今、その存在はより大きくなった。

「僕にとっては初めての世界大会。予選から一つひとつ勝って、結果を残したい。国を背負う重圧はありますが、いつも通りプレーしたい」。世界基準のサイズを誇る大型GKは覚悟を決め、決戦の地ポーランドに乗り込む。

5/14(火) 7:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-43467003-gekisaka-socc

写真
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U-20卒業「久保建英」コパ・アメリカ招集、大金社長「クラブとしてはリーグ戦という事情がある。総合的に判断」  

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1: Egg ★ 2019/05/09(木) 12:31:26.18 ID:6C+TpB+w9
[5.8 ルヴァン杯グループB第5節 FC東京0-0仙台 秩父宮]

 FC東京の大金直樹社長が取材陣に対応し、MF久保建英のコパ・アメリカ招集について言及した。

 7日、U-20ワールドカップに臨むU-20日本代表メンバーが発表されたが、久保は選外となり、6月のA代表初招集が確実とみられている。昨年10月のU-19アジア選手権は久保が攻撃陣を牽引し、チームにU-20W杯出場権をもたらした。「(U-20に)クラブとして協力する姿勢はありました」と、本来は5月にポーランドに送り出す構えだった大金社長は、コパ・アメリカ派遣については「総合的に判断したい」と繰り返した。

 コパ・アメリカは協会に選手の拘束力がないため、Jクラブはシーズン中に主力を抜かれてしまう。「クラブとしてはリーグ戦の最中という事情がある。だからと言って『協力しない』ということはないが、総合的に判断をする」。

 この日は関塚技術委員長が視察に訪れたが、「正式にとは聞いていない。『決まり』とか『呼びます』というのは一切聞いていない」と大金社長。“U-20卒業”が正式に決まった久保の反応については「彼自身、去年予選を戦って、U-20のチームとして本戦にも行きたかった気持ちはあったんじゃないかと思います。本人には聞いていないです」と説明した。

5/9(木) 9:19配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-43466813-gekisaka-socc

「こいつら、巧いよ」トルシエが惚れ込んだ黄金世代。平成日本サッカー史に与えた、絶大なる影響 

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U-20W杯へ最後のサバイバル!!  U-20日本代表vs全日本大学選抜のスタメン発表  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 12:57:48.08 ID:KHbiUA519
4/16(火) 12:23配信
 千葉県内で合宿中のU-20日本代表は16日、全日本大学選抜と練習試合を行う。5月開幕のU-20W杯のメンバー発表に向けて、これが事実上の最終選考。午後0時30分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、Jリーグでも出番を得ているDF三國ケネディエブス(福岡)、DF東俊希(広島)、MF安部裕葵(鹿島)らが並んだ。

 同代表は5月23日にポーランドで開幕するU-20W杯に出場。グループリーグではエクアドル、メキシコ、イタリアと対戦する。

[U-20日本代表]
先発
GK 1 茂木秀(C大阪)
DF 11 石原広教(福岡)
DF 16 三國ケネディエブス(福岡)
DF 29 小林友希(神戸)
DF 2 東俊希(広島)
MF 10 安部裕葵(鹿島)
MF 18 伊藤洋輝(名古屋)
MF 13 郷家友太(神戸)
MF 8 藤本寛也(東京V)
MF 14 山田康太(横浜FM)
FW 17 宮代大聖(川崎F)
控え
GK 12 大迫敬介(広島)
GK 23 若原智哉(京都)
GK 30 谷晃生(G大阪)
DF 4 橋岡大樹(浦和)
DF 15 関川郁万(鹿島)
DF 9 瀬古歩夢(C大阪)
DF 28 菅原由勢(名古屋)
MF 21 中島元彦(C大阪)
MF 19 斉藤光毅(横浜FC)
FW 24 西川潤(桐光学園高)

[全日本大学選抜]
先発
GK 1 オビ・パウエル・オビンナ(流通経済大4年)
DF 4 饗庭瑞生(福岡大4年)
DF 6 本村武揚(流通経済大4年)
DF 2 中村帆高(明治大4年)
DF 17 高木友也(法政大3年)
MF 8 森下龍矢(明治大4年)
MF 7 イサカ・ゼイン(桐蔭横浜大4年)
MF 16 明本考浩(国士舘大4年)
MF 15 宮本優太(流通経済大2年)
FW 19 武田太一(早稲田大4年)
FW 10 旗手怜央(順天堂大4年/川崎F内定)
控え
GK 12 佐藤久弥(順天堂大3年)
GK 21 真木晃平(福岡大3年)
DF 3 河原創(福岡大4年)
MF 14 紺野和也(法政大4年/FC東京内定)
MF 13 橘田健人(桐蔭横浜大3年)
FW 9 上田綺世(法政大3年/鹿島内定)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-43465986-gekisaka-socc

日本も参加のU-20W杯、全24出場国が決定!! 前回ファイナリストが揃って予選敗退 

20190211-27406252-gekisaka-000-2-view


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