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U-19アジア選手権


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U-19日本代表監督、先発9人変更&3バック採用の失敗認める 「選手の個性を出せると…」 

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サウジ封じられず無得点…9人変更で3バックスタートのU-19日本代表、準決勝で敗退 

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1: 2018/11/01(木) 23:25:55.49 _USER9
11/1(木) 23:22配信
サウジ封じられず無得点…9人変更で3バックスタートのU-19日本代表、準決勝で敗退

[11.1 AFC U-19選手権準決勝 U-19日本代表 0-2 U-19サウジアラビア代表]

 U-19日本代表は1日、AFC U-19選手権準決勝でサウジアラビア代表と対戦し、0-2で敗れた。2大会連続の大会制覇とはならず、準決勝で敗退となった。

 日本は準々決勝インドネシア戦(2-0)からDF橋岡大樹(浦和)、MF伊藤洋輝(磐田)を除く9人を変更。3-4-2-1のフォーメーションを採用し、GK若原智哉(京都)が大会初先発。最終ラインは右からDF橋岡大樹(浦和)、MF瀬古歩夢(C大阪)、DF三國ケネディエブス(青森山田高)。右ウイングバックにDF石原広教(湘南)、左ウイングバックにDF荻原拓也(浦和)。伊藤とMF山田康太(横浜FM)のボランチで3トップはFW田川亨介(鳥栖)を頂点に、シャドーは右にFW原大智(FC東京)、左にMF滝裕太(清水)が入った。

 前半はサウジアラビアが約70%のボールポゼッションとなり、スピード満点のアタッカー陣に切り裂かれた日本は守勢に回った。前半29分、萩原が左サイドを駆け上がると、前掛かりになった裏を突かれ、カウンターから失点。10番トルキ・アランマルが角度のない位置からシュート性のクロスを入れると、GK若原の手をすり抜けてゴールイン。直後も立て続けに決定機を与えたが、橋岡が体を張ってクリアするなど苦しい時間を耐え凌いだ。

 前半40分前には4-4-2に変更。4バックは右から橋岡、瀬古、三國、石原。ボランチは変わらず、右SHが滝、左SHが萩原で2トップは原と田川。大きなフォーメーション変更で反撃に出ようとしたが、次の1点を奪ったのもサウジアラビアだった。前半アディショナルタイム、右サイドから三國を振り切ってエリア内に進入したMFマンスル・アルベシェが角度のない位置からシュート。若原が防いだが、こぼれ球をFWハリド・アルガンナムが右足で押し込んだ。

 チャンスをつくれず、0-2で前半を折り返した日本は後半開始と同時に2人を変更。田川に代えてFW久保建英(横浜FM)、三國に代えてFW宮代大聖(川崎F U-18)をピッチに送り込んだ。4バックは右から石原、橋岡、瀬古、萩原。右SHに久保、左SHに滝。宮代と田川が2トップを組んだ。後半も相手の勢いは衰えず、同6分には15番ファラジ・アルガシャヤンにミドルシュートを打たれたが、GK若原がセーブした。

 後半14分、PA左手前の位置でFKを獲得し、キッカーの久保が左足で浮かせたボールを蹴り入れると、DFが弾いたボールをPA内右の橋岡が狙ったが、ゴール上へ。プレスが激しく、ブロックを敷くサウジアラビアの堅守を崩せない。後半22分には宮代とのパス交換から久保が鋭い仕掛けで突破し、PA内左からシュート。右サイドを石原が突破するなど、徐々に攻撃の形をつくる。後半26分には原に代えてFW斉藤光毅(横浜FCユース)を投入し、交代枠を使い切った。日本は最後までゴールをこじ開けられず、0-2で敗戦した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-04112272-gekisaka-socc

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1: 2018/10/28(日) 23:23:23.80 _USER9
10/28(日) 23:22配信
[10.28 AFC U-19選手権準々決勝 U-19日本代表 2-0 U-19インドネシア代表]

 U-19日本代表は28日、AFC U-19選手権準々決勝でインドネシア代表と対戦し、2-0の完封勝利を収め、2大会連続となるU-20W杯出場権を獲得した。

 日本は第3戦イラク代表(5-0)から8人を変更。4-4-2のフォーメーションでGKは谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF菅原由勢(名古屋)、DF橋岡大樹(浦和)、DF小林友希(神戸U-18)、DF東俊希(広島ユース)。MF齊藤未月(湘南)とMF伊藤洋輝(磐田)のダブルボランチで右SHにMF藤本寛也(東京V)、左SHに安部裕葵(鹿島)。2トップはFW久保建英(横浜FM)とFW宮代大聖(川崎F U-18)がコンビを組んだ。

 60154人の大観衆が詰めかけた完全アウェーの大一番。日本は前半7分、右サイドの攻撃からカウンターで空いたスペースを使われ、ピンチを招いたが、橋岡と小林を中心にブロックを築いて難を凌いだ。アウェーの雰囲気に圧倒される中、前半13分、アクシデントに見舞われてしまう。

 藤本がパスを出した際に左膝を痛めたか、「×」サインを出す。涙を流して担架で運び出されると、15分に最初の交代枠でFW斉藤光毅(横浜FCユース)が投入され、そのまま右SHに入った。前半16分には菅原のクロスに飛び込んだ安部がダイビングヘッドで狙ったが、惜しくもクロスバーを越えた。

 徐々に流れを引き寄せ、菅原、久保、斉藤、宮代ら複数人がパスをつないで右サイドを崩したが、球際激しい相手の寄せに阻まれる。斉藤の鋭い仕掛けで獲得したFKのチャンスも生かせなかったが、観衆を黙らせるスーパーゴールが飛び出した。

 前半40分、伊藤からパスを受けた東は寄せが甘いと見るや、ワンタッチから左足を一閃。強烈なミドルシュートをゴール右上隅に突き刺した。相手の突破にも橋岡が1対1で冷静に対応し、1-0で前半を折り返した。

 後半は激しい雷雨の中、裏のスペースを攻め込まれる展開が続いたが、橋岡と小林が冷静な対応で跳ね返す。前半13分には斉藤光が蹴ったFKを宮代が触り、橋岡が落として反転シュートを放ったが、GKがセーブ。後半20分には安部に代わってMF田川亨介が入った。

 後半26分、宮代のパスを受けた久保がドリブルで抜け出してエリア内に進入し、クロスを供給。宮代の右足シュートがゴールに吸い込まれ、2-0に突き放した。雨脚が強まる中、GK谷が冷静にセーブで窮地を救う。後半34分には久保のパスを受けた菅原がクロスを入れ、田川が右足ボレーを放ったが、ゴール右に外へ。終盤は5バックで守備を固めた。

 2-0で逃げ切った日本は来年ポーランドで開催されるU-20W杯への出場権を獲得した。あす29日に行われるサウジアラビアvsオーストラリアの勝者と準決勝で激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-03789919-gekisaka-socc

【速報】U-19アジア選手権 日本2-0で勝利 U-20W杯出場権獲得!! 

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