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U-18


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名門・市立船橋の元指揮官が新天地のジェフ千葉U-18で感じた高体連とJユースの違いとは? 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/27(金) 06:59:28.21 ID:6QDqPKD49
クラブの悲願だった3年ぶりのプリンスリーグ入りは叶わず。

終了のホイッスルが鳴ると、苦虫を潰したような表情で悔しさを露わにした。スコアは0-3。文字通りの完敗だった。
勝てば昇格、敗れれば千葉県リーグ1部に残留――。その大一番に敗れ、朝岡隆蔵監督の新たな挑戦となった1年目のシーズンが終わりを告げた。

12月25日に行なわれたプリンスリーグ関東参入戦の2回戦。ジェフユナイテッド市原・千葉U-18は序盤から昌平に押され、前半終了間際に失点。
後半に巻き返しを図ったが、開始早々にセットプレーから加点され、最終盤にもPKを決められて勝負が決した。

「(リーグ戦ではないので)最後に勝たないといけないゲーム。選手の闘志に火を付けられなかった。いろんなことがあるけど、戦うエネルギーを残念ながら僕は感じなかった。
びびっているし、尻込みしているし、『なんだよ、ここでそれかよ』と少し感じてしまった。これは自分の責任」

指揮官は悲願である3年ぶりの昇格は勝ち取れず、敗戦のすべてを受け入れた。

朝岡監督にとって、今季は変化の時だった。今年3月末。朝岡監督は市立船橋高を離れた。
この決断に多くの人が驚いたのは記憶に新しい。それは指揮官として、市立船橋で多くの実績を残してきたからだ。

市立船橋ではコーチから監督に昇格した1年目に快挙を成し遂げる。和泉竜司(現・名古屋)らを擁し、2011年度の全国高校サッカー選手権で優勝を飾った。
以降も“市船らしい堅守”を重んじながら、攻撃的なサッカーで一時代を築いた。
13年と16年には夏のインターハイを制覇。
また、適性を見ながら、選手を育てる力に長けており、勝負にこだわりながらも将来を見据えた指導に定評があった。
多くの選手をJリーグの舞台に送り込み、杉岡大暉(現湘南)、原輝綺(現鳥栖)、高宇洋(現山口)らがU-22日本代表でも活躍中している。

高校サッカーで名を挙げた朝岡隆蔵監督は、母校の市立船橋を離れるタイミングで大きな決断を下す。
教員の職を辞し、プロの指導者として千葉U-18の監督に就任した。
プレミアリーグEASTで戦う市立船橋から千葉県リーグ1部の千葉U-18へ。
阿部勇樹(現浦和)、佐藤勇人、佐藤寿人(ともに現千葉)らを輩出した育成組織の再建を託されたのだ。

朝岡監督は「市立船橋でやってきたこと以外のことを学びたい」と覚悟を決め、そうした幾つかの違いと向き合いながら、新たな場所で挑戦を始めた。
しかし、豊富な経験値を持つ指揮官であっても、チームを作る作業は困難を極めたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191226-00068165-sdigestw-socc
12/26(木) 20:26配信

高校年代日本一は青森山田!1年生MF松木V弾で名古屋グランパスU18を3-2で撃破  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/15(日) 15:58:38.71 ID:t8qh7ojK9
高校年代最高峰のリーグ、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2019ファイナル、青森山田(青森)対名古屋グランパスU-18(愛知)が12月15日に埼玉スタジアム2002で開催され、
青森山田が3-2で勝利し3年ぶりに高校年代日本一の称号を手にした。

東西のプレミアリーグ覇者が高校年代の真の日本一を懸けて激突。
15223人の観衆が見守る中行われた一戦は浦和レッズ加入内定のMF武田英寿と横浜FC加入内定のMF古宿理久ら擁する青森山田が一度は同点に追いつかれるも、
62分の1年生MF松木玖生の勝ち越しゴールにより3-2で勝利し3年ぶり2回目の優勝を果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00010001-kksoccer-socc
12/15(日) 15:15配信

https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u18_premier2019/east/standings/

http://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u18_premier2019_final/match_page/m1.html

【サッカー】U-18日本代表が敵地でスペインに1-0で勝利  

japan-team




1: 膳摩漏 ★ 2019/09/07(土) 18:12:47.84 ID:mMNGQRSy9
スペイン遠征中のU-18日本代表は6日、現地の大会でU-18スペイン代表と対戦し、1-0で勝利した。

 5日の第1戦でスコットランドと1-1で引き分けていた日本。第2戦の相手となったスペインには、今年2月にスペイン・カナリア諸島で行われた大会で0-4の大敗を喫していた。

 当時の悔しさを知る選手の多くが出場した中、日本は前半32分にMF松本凪生がPA内で倒されてPKを獲得する。これをFW櫻川ソロモンが沈め、先制ゴールを奪取。
追加点こそ生まれなかったが、1点のリードを守り抜き、1-0の完封勝利で2月のリベンジを果たした。

 決勝点を記録した櫻川は日本サッカー協会(JFA)の公式サイトを通じ、「本日の試合は、2月に試合した時の悔しさと不甲斐なさを試合にぶつけようと強く思い、
何よりチームとしてスペインに勝ちたいという思いと、チームを引っ張るという想いの中望んだ試合でした。結果的には得点でき、前線の起点となりチームの勝利に貢献できたと思います」とコメントしている。

 日本は今後、8日の第3戦で地元のクラブチームと対戦。9日の最終戦で再びスコットランドと顔を合わせる。

以下、試合結果

U-18日本代表 1-0(前半1-0) U-18スペイン代表

▽得点
32分:櫻川ソロモン(U-18日本代表)

▽スターティングメンバー
GK:小久保玲央ブライアン
DF:三原秀真、西尾隆矢、馬場晴也、加藤聖
MF:鮎川峻、松岡大起、松本凪生、小田裕太郎
FW:櫻川ソロモン、晴山岬

▽サブメンバー
GK:小畑裕馬
DF:池田航、石田凌太郎、木村誠二、林田魁斗
MF:中山陸、柴田壮介、川崎颯太、石浦大雅
FW:大森真吾、藤尾翔太、植中朝日

▽交代
62分:松本凪生→柴田壮介
62分:晴山岬→大森真吾
77分:鮎川峻→石浦大雅

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?284343-284343-fl

U‐18代表コーチが気づいた 「日本と欧州の育成年代の選手の違い」 

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