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U-17ワールドカップ


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<セルジオ越後>ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だった。森保“兼任”監督のままでいいの?  

1: Egg ★ 2019/11/20(水) 05:45:58.90 ID:NWrbAcMj9
2点目、3点目が入った時に誰かがカミナリを落とすべきだったが…
no title


テストマッチのベネズエラ戦は、ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だったね。前半に4点を奪われて、後半に山口が1点を返し1-4というスコアにはなったけど、試合は前半でもう終わり。

いくら監督が「選手たちは後半に戦う姿勢を見せてくれた」と言っても、最初からやってくれなければテストにも何もならない。4点取ってペースダウンしたベネズエラを攻め立てても評価のポイントにはならないよ。

 前半の内容は、みんなが好き放題やっている感じだった。中島は何度もハーフウェーラインのところからドリブルをして相手に突かれたり、寄せられたりしてリズムを悪くしているし、両サイドバックは後ろで見てるだけで攻撃に厚みを出せない。鈴木は相手の背後にガンガン走ろうとするけど、味方のサポートはないし、キルギス戦に出た選手は明らかにコンディションが悪くて、使い物になってない……。

 今回の相手もU-22のコロンビアと同じで、かなりレベルの高い相手だったよ。きっちりと全力でプレスを掛けてきたし、奪ったら素早くサポートに入って日本よりも局面では数的優位を作り出していた。日本はボールを取られて鬼回しで翻弄されて、ゴール前ではフィジカルで圧倒されて次々と点を決められた。

 2点目、3点目が入ったとき、正直それでも遅いけど、誰かがそこでカミナリを落とすべきだった。でも、そんな選手はいなかったし、日本はハーフタイムまで何も変わらずに4失点を食らってしまった。

 森保監督の采配も何をやっていたのか、まったく感じなかったし、リズムを失ってから選手はずっと迷いながらプレーしているようだった。後半に入って、ようやく前から守備に行く姿勢を見せだしたけど、ハーフタイムに喝を入れられないと変われないものかな。それでもプロなのかって言いたいよ。

 森保監督も今回のベネズエラ戦では何をテーマにして臨んだのか、意図が見えなかったね。新戦力を呼んでも使ったのは、古橋ひとりだけ。サバイバルだったら前半のメンバーはみんな不合格だ。結局テストマッチひとつを無駄にした感は否めない内容だったよ。

11/20(水) 0:28 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066890-sdigestw-socc

韓国が敗れアジア勢は姿を消す FIFA U-17ワールドカップ  

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1: 豆次郎 ★ 2019/11/11(月) 16:35:47.53 ID:8r3Vlypu9
11/11(月) 15:40配信
J SPORTS

【ハイライト動画あり】メキシコがベスト4、韓国が敗れアジア勢は姿を消す。FIFA U-17ワールドカップ
アジア勢は姿を消す

準々決勝まで大会が進んだFIFA U-17ワールドカップは、ベスト4進出を懸け、ビトリアでのナイトゲームで韓国とメキシコが対戦。


ベスト16で日本を撃破したメキシコが、アジア勢唯一の生き残りとなった韓国を退けて準決勝進出を果たした。

前半序盤は、高めの位置でプレスをかけてボールを奪いに行く姿勢を見せた韓国が押し気味に試合を進める。一方、メキシコは自陣でボールを失う場面が続く苦しい展開に。

すると22分にはFWチェ・ミンソがキーパーと最終ラインの間に上がった絶妙のクロスに走り込んで合わせるも、当たり損ねたシュートは枠に飛ばず、韓国はこの試合初の決定機をふいにする。

対するメキシコは、41分に絶好の位置でフリーキックを得ると、DFアレハンドロ・ゴメスが豪快なシュートでゴールを狙うも、これはクロスバーに嫌われる。

スコアレスのまま始まった後半は、韓国のプレスが弱まったことで一進一退の攻防となり、両チームともに敵陣でボールがつながるオープンな展開となる。

試合の均衡が破れたのは77分。メキシコは右サイド深い位置から高いクロスを上げると、ゴール前に張っていた途中出場のアリ・アビラが頭で合わせてネット揺らし、試合終盤に先手を取る。

その後、メキシコは85分にGKエドゥアルド・ガルシアのビッグセーブでこの試合最大の危機を凌ぐと、最後まで1点のリードを守り切り、2大会振りとなるベスト4行きのチケットを手にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010004-jsportsv-socc

U-17日本代表にまたしても16強の壁…森山監督は「もっと上のレベルの景色を見せたかった」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/07(木) 07:12:46.71 ID:h89r4L3O9
「こっちのペースになりかけていた矢先の失点でゲームプランが崩れた」

指揮官も無念の思いを吐露した。

ブラジルで開催されているU-17ワールドカップは現地時間の11月6日、決勝トーナメント1回戦が行なわれ、U-17日本代表はメキシコに0-2で敗れ、2011年大会以来となる4大会ぶりの8強入りはならなかった。

試合後、森山佳郎監督は「一番懸念していたセットプレーから簡単にやられてしまって、あれが大きかった」と、CKからのこぼれ球を押し込まれてしまった最初の失点場面を悔やんだ。続けて、「こっちのペースになりかけていた、後半は押し込めるかなと思っていた矢先の失点でゲームプランが崩れた」と、攻撃にリズムが出始めたなかでの失点だったことを惜しんだ。

さらに指揮官は「今まで無失点で頑張ってきたが、大事な局面で失点してしまった。こちらは決定機が幾度かありながらネットを揺らせなかった。中盤では決して負けていなかったと思うが、向こうがラストの精度とか攻撃の迫力、セットプレーの得点力が上回っていたということですね」と敗因を分析した。

そして、今大会を振り返って「まだまだ可能性があったと思うし、もっと上のレベルの景色を見せたかった。残念です」と、前回に続く16強の壁に阻まれた結果に、肩を落とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00066354-sdigestw-socc
11/7(木) 7:00配信

U-17日本代表、W杯ベスト8進出ならず…メキシコに敗れて決勝T1回戦敗退  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/07(木) 06:37:13.68 ID:ceNyINoS9
 FIFA U-17ワールドカップ ブラジル2019・決勝トーナメント1回戦が6日に行われ、U-17日本代表とU-17メキシコ代表が対戦した。

 立ち上がりはメキシコが試合の主導権を握りチャンスを作り出したが、日本はGK鈴木彩艶の好セーブもあり、得点を許さない。苦しい時間帯を凌いだ日本は徐々にボールポゼッションを高めて落ち着きを取り戻し、スコアレスで前半を折り返した。

 だが、後半に入りメキシコが先手を取る。57分、左CKの流れからゴール前にこぼれたボールをエウジェニオ・ピッツートが押し込んでネットを揺らした。さらに74分、サンティアゴ・ムニョスがドリブルでペナルティエリア手前に運び、右足を一閃。強烈なシュートがゴール左に決まり、メキシコのリードが広がった。

 2点ビハインドとなった日本は残り時間でゴールを割ることができず、試合はこのままタイムアップ。メキシコが2-0で勝利を収め、日本はベスト16敗退となった。勝ったメキシコは10日にU-17韓国代表と対戦する。

【スコア】
U-17日本代表 0-2 U-17メキシコ代表

【得点者】
0-1 57分 エウジェニオ・ピッツート(メキシコ)
0-2 74分 サンティアゴ・ムニョス(メキシコ)

【スターティングメンバー】
■日本(4-4-2)
鈴木彩艶;畑大雅(78分 田村蒼生)、鈴木海音、村上陽介、中野伸哉;山内翔、成岡輝瑠(79分 唐山翔自)、藤田譲瑠チマ、三戸舜介;西川潤、若月大和

11/7(木) 6:23配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00995854-soccerk-socc

U-17日本代表、西川潤の「株」が上昇中。 勝ち上がれば高騰の予感 

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U-17W杯の決勝トーナメント進出16チームが決定! D組首位通過の日本は7日に8発圧勝のメキシコと対戦  

1: Egg ★ 2019/11/04(月) 14:53:21.70 ID:HL7hwwI29
U-17ワールドカップは4日(現地時間3日)にグループリーグ第3戦4試合を行い、決勝トーナメントに進出する16チームが決定。D組を首位通過したU-17日本代表は、7日(現地時間6日)にメキシコと対戦する。

 各組上位2チームと、各組3位同士で成績上位となった4チームが決勝トーナメントに進出できる。E組はスペインがカメルーンに2-0で快勝し、アルゼンチンもタジキスタンに3-1で勝利。スペインが首位で、アルゼンチンが2位でグループリーグ突破を決めた。

 F組はすでに決勝トーナメント進出を決めていた首位イタリアが2位パラグアイに1-2の逆転負け。首位と2位の順位が逆転した。一方、メキシコはソロモン諸島に8-0で大勝を飾り、3位通過のラスト1枠を掴んでみせた。

 この結果により、決勝トーナメントに進む16チームが決定。各組3位のグループ突破できる成績上位4チームは、オーストラリア、チリ、オランダ、そしてメキシコとなった。

以下、☆印が決勝トーナメント進出チーム

[グループA]
1.☆ブラジル(9)+8
2.☆アンゴラ(6)0
3.ニュージーランド(3)-3
4.カナダ(0)-5

[グループB]
1.☆ナイジェリア(6)+2
2.☆エクアドル(6)+1
3.☆オーストラリア(4)0
4.ハンガリー(1)-3

[グループC]
1.☆フランス(9)+6
2.☆韓国(6)0
3.☆チリ(3)-1
4.ハイチ(0)-5

[グループD]
1.☆日本(7)+4
2.☆セネガル(6)+4
3.☆オランダ(3)-1
4.アメリカ(1)-7

[グループE]
1.☆スペイン(7)+6
2.☆アルゼンチン(7)+4
3.タジキスタン(3)-5
4.カメルーン(0)-5

[グループF]
1.☆パラグアイ(7)+8
2.☆イタリア(6)+5
3.☆メキシコ(4)7
4.ソロモン諸島(0)-20

11/4(月) 10:05配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-43473539-gekisaka-socc

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U-17W杯セネガル戦V弾の17歳西川潤、海外指向も現実的「まだ早い」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/04(月) 01:31:51.45 ID:9JyIQu+K9
<U-17ワールドカップ(W杯)ブラジル大会:日本1-0セネガル>◇1次リーグD組◇2日◇カリアカチカ

日本はセネガルを1-0で破って2勝1分け、勝ち点7のD組首位で2大会連続の16強入りを決めた。
後半38分、途中出場のFW西川潤(17=桐光学園)がゴールを奪い、均衡を打ち破った。

守備陣も奮闘し、日本史上初となる1次リーグ3試合連続無失点でしのぎ切った。
日本は6日(日本時間7日)の決勝トーナメント1回戦でB、E、F組のいずれかの3位と対戦する。

   ◇   ◇   ◇

均衡が破れぬまま迎えた後半38分、西川がMF藤田の縦パスに鋭く反応した。
ワンタッチでゴール前へ持ち出すと、利き足の左足でニアサイドを打ち抜いた。
「(藤田譲瑠)チマがいい感じでスルーパスを出してくれたので、トラップして冷静に流し込むだけだった」。狙い澄ましたシュートでネットを揺らした。

他組の結果により、試合直前に1次リーグ突破が決まっていた。
控え組中心で臨み、主力である西川はベンチスタート。後半20分、森山監督に「勝利を決定付けるようなプレーを」と送り出され、その期待に応えた。

日本の未来を担うレフティーは「(将来的に)海外でプレーしたい。(欧州)CLに出て勝ち進みたい」と言う。
ブンデスリーガのレーバークーゼンも獲得に動いた逸材だが、「練習に参加して自分にはまだ早いと。現実を見て自分を高めていこうと思った。
Jリーグで経験を積んでから」と来季はC大阪でプレーする。

同学年のMF久保建英がA代表で活躍する中、世代別代表とはいえ、世界の舞台で目に見える結果を残し、1次リーグ首位通過の原動力となった。
日本の過去最高成績は93年と11年大会の8強。今大会2得点2アシストのエースは「優勝まで行けるように頑張りたい」と世代の頂点を見据えていた。

○…体を張った守備でセネガルの枠内シュートを1本に抑えた。日本史上初となる1次リーグ3試合連続無失点。
D組は欧州王者オランダなど強豪ぞろいの組だったが、森山監督は「この4チームで日本が1位になるとは誰も思っていなかったので、してやったり。
選手たちのものすごいハードワークを褒めてあげたい」と選手の頑張りをたたえた。

◆西川潤(にしかわ・じゅん)2002年(平14)2月21日、神奈川生まれ。横浜のジュニアユースから桐光学園に進学。18年度の総体と選手権で優秀選手。
19年度の総体優勝。世代別日本代表では18年のU-16アジア選手権で、日本の同大会12年ぶりの優勝に貢献し、MVPも受賞。
今季はC大阪の2種登録選手としてJ1リーグ戦1試合、ルヴァン杯2試合に出場。180センチ、70キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-11030701-nksports-socc
11/3(日) 21:35配信

U-17日本代表、W杯決勝T1回戦の相手はメキシコに…勝利すれば日韓戦の可能性も  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/04(月) 10:01:06.43 ID:0GDmP3Vd9
7日に運命の一戦へ

U-17ワールドカップのグループステージ全日程が終了し、決勝トーナメントの組み合わせが決定した。

日本代表はグループDでセネガル、オランダ、アメリカと同居する“死の組”であったが、2勝1分けで見事首位通過。決勝トーナメント1回戦では、グループFで3位となったメキシコと対戦することが決まった。その他、グループFを1位で通過したパラグアイがアルゼンチンと、日本に次いで2位通過となったセネガルはスペインと対戦する。

また、日本がメキシコに勝利した場合は、アンゴラと韓国の勝者と、準決勝進出の座を欠けて対戦することとなる。

なお、日本とメキシコの一戦は、日本時間7日4時30分にキックオフ予定となっている。

11/4(月) 9:55配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00010009-goal-socc

<U-17日本代表>“死の組”首位突破で海外メディアは衝撃! 「アフリカ人を驚かせた」  

1: Egg ★ 2019/11/03(日) 22:10:46.29 ID:mi1ORqs29
セネガル戦で途中出場のエース西川が決勝弾

 U-17ワールドカップ(W杯)がブラジルで開催され、日本代表は現地時間2日に第3戦セネガル戦で1-0の勝利を収め、グループ首位通過を決めた。

 第2戦アメリカ戦(0-0)から先発5人を入れ替え、後半途中出場した来季セレッソ大阪加入が内定しているFW西川潤(桐光学園)が決勝弾をマーク。アフリカの強豪を下し、スペイン語専門の米スポーツ専門テレビ局「Telemundo Deportes」は「アフリカ人を驚かせた」と伝えている。

 森山佳郎監督率いる日本は、“死の組”と言われる厳しいD組で奮闘。初戦は欧州予選を制覇した優勝候補のオランダを来季湘南ベルマーレ加入が内定しているFW若月大和(桐生第一高)が2得点、エースの背番号10西川が1ゴール2アシストして3-0で撃破した。第2戦のアメリカ戦は0-0のドロー。セネガル戦開始前に他グループの結果から決勝トーナメント進出が決まっていた日本は、勝ち点4の2位で首位突破をかけてこの日の一戦を迎えた。

 先発5人を変更し、今大会で躍動している若月、西川の2トップコンビはベンチスタート。一進一退のゲーム展開で互いに好機を演出しながらも決め切れず。後半途中から西川、若月が途中出場してから、決定機を連続して作り出した。すると後半38分、左サイドでDFラインの裏に抜け出した西川が、得意の左足でニアサイドに決めて先制。エースが勝利へと導いた。

 スペイン語専門の米スポーツ専門テレビ局「Telemundo Deportes」は「試合終了まであと7分、日本はアフリカ人を驚かせ、首位通過を奪った」と、最後に見せた森山ジャパンの“意地”に衝撃を受けたようだ。

 これで日本代表は、A代表の中心となる南野拓実(ザルツブルク)や中島翔哉(ポルト)が出場した11年メキシコ大会(ベスト8)、東京五輪世代の中心MF三好康児(アントワープ)が参加した13年UAE大会(ベスト16)、MF久保建英(マジョルカ)が臨んだ17年インド大会と出場した4大会連続でグループリーグを突破が決定。“死の組”を無敗、無失点の2勝1分で通過した森山ジャパンは最高成績の8強超えを目指して突き進んでいく。(Football ZONE web編集部)

2019年11月3日 15時45分 フットボールゾーン
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17328176/

写真
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動画https://www.football-zone.net/archives/226950/2

清原和博氏、日米トライアウトの“監督”就任「野球に携われることを感謝」 

20191103-00010040-goal-000-1-view[1]


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