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U日本代表


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U23日本代表手倉森監督「勝って終わった」退任へ!東京五輪指揮官は風間氏、森保氏有力 

1: 名無しさん 2016/08/12(金) 07:42:26.31 ID:CAP_USER9
◆リオデジャネイロ五輪 サッカー男子1次リーグB組第3戦 日本1―0スウェーデン(10日・フォンチノバ・アリーナ)

 サッカー男子日本代表は10日、1次リーグ最終戦でスウェーデンを1―0と破り五輪初勝利を飾ったが、コロンビアがナイジェリアを2―0で下したため1勝1分け1敗のB組3位で敗退が決まった。 

手倉森誠監督(48)は兼任するA代表のコーチも含め退任が濃厚となり、後任となる東京五輪監督の最有力候補には広島の森保一監督(47)と川崎の風間八宏監督(54)が挙がっていることが分かった。

 手倉森監督が契約満了となる8月末に退任することが濃厚となった。兼任するA代表コーチも退き、中国リーグなど海外での活動も視野に入れる。日本サッカー協会は20年東京五輪の代表監督の最有力候補に、広島の森保監督と川崎の風間監督を挙げている。

 試合後、進退について問われた手倉森監督は「1回休んでみて、どういう道に進むべきか確認したい」と話したが、1次リーグ敗退により五輪代表監督と兼任するA代表コーチの退任は濃厚。日本サッカー協会関係者によると、五輪代表に抜てきした当時の原博実技術委員長(現Jリーグ副理事長、57)や中国の杭州緑城を指揮した経験がある日本協会の岡田武史副会長(59)から中国など海外での活動を推挙されているという。協会幹部も「選手の海外移籍は増えたけど指導者は少ない。強豪国の仲間入りするためには海外での指導経験が豊富な指導者が必要」と話しており、手倉森監督自身も興味を示しているという。

 開催国としてメダル獲得が至上命題となる東京五輪に向け、日本協会は4年間で3度のJ1優勝を誇る森保監督の手腕と育成能力を高く評価。4年前にはリオ五輪代表監督の候補にも浮上していた。また、川崎で高いボール保持率から超攻撃的スタイルを確立した風間監督も高評価を得ている。今季は16戦負けなしで年間首位を独走し、クラブ史上初のJ1タイトルも射程圏に入っている。田嶋幸三会長(58)は「東京五輪に向けては、しっかり強化していく。(監督人事については)技術委員会でしっかり話し合わないといけない」とコメント。10月には東京五輪世代の選手が出場するU―19アジア選手権が控えており、その後に新チームの骨格を固めていく。

 ◆手倉森 誠(てぐらもり・まこと)1967年11月14日、青森・五戸町生まれ。48歳。五戸高卒業後の86年に住友金属(現鹿島)に加入。NEC山形(現山形)へ移籍し、95年に引退。山形、大分、仙台のコーチを経て2008年に仙台監督に昇格し、12年に2位。14年1月にU―21日本代表監督就任。172センチ、74キロ。家族は妻と2女。

 ◆風間 八宏(かざま・やひろ)1961年10月16日、静岡県清水市(現静岡市)生まれ。54歳。清水商から筑波大に進学し、在学中に日本代表に選出され、国際Aマッチ19試合出場。84年から広島などでプレー。97年現役引退。2012年4月から川崎監督に就任。173センチ、73キロ。家族は妻と2男2女。

 ◆森保 一(もりやす・はじめ)1968年8月23日、長崎市出身。47歳。長崎日大高から87年にマツダSC(現広島)に加入し、京都、仙台を経て2003年に現役引退。U―20日本代表コーチなどを歴任し、12年に広島監督就任。12、13年にJ1連覇。174センチ、68キロ。家族は夫人と3男。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000047-sph-socc
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【どこよりも早い採点】手倉森ジャパン、リオ五輪初戦は5失点惨敗。OAと融合できず守備崩壊【どこよりも早い採点】 

1: 名無しさん 2016/08/05(金) 11:57:40.95 ID:CAP_USER9
8月5日、日本対ナイジェリアの一戦が行われ4-5で敗退。U-23日本代表のパフォーマンスはどうだったのだろうか。

リオ五輪の初戦は黒星スタート
【日本4-5ナイジェリア リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】

櫛引政敏 4.0 1失点目はキャッチしたかったところ。ロングキックでも安定感を欠いていた。5失点では低い評価にせざるを得ない。
藤春廣輝 4.5 1、2失点はいずれも目の前のクロスやカットイン。5失点目もパスミスから。OA枠としては低調なパフォーマンス。
塩谷司 4.5 中途半端なプレーで3、4失点目を招いた。OA枠としての役割を果たせなかった。
室屋成 4.5 2失点目のクロスへの対応は痛恨。4失点目も塩谷とお見合い。DFとして優先されるべき守備の対応が甘かった。
植田直通 4.5 ナイジェリアのアバウトなロングボールに競り負けるシーンはなかったが、3失点目ははっきりクリアしたかった。
大島僚太 5.5 遠藤がアンカーにいることによって積極的にゴール前へ。随所で技術の高さも見せていた。
遠藤航 5.0 アンカーとしてスタメン。ピッチ上でキャプテンシーを発揮したかった。
原川力 5.0 いくつかパスミスがあり、危険なシーンを招くことも。攻撃でアクセントをつけることもできなかった。
中島翔哉 5.0 守備に奔走する時間が長く、得意のカットインからのシュートというシーンが作れなかった。
南野拓実 5.5 右サイドをスタートポジションとしながら、裏への飛び出しで相手に脅威を与えた。ゴールシーンは冷静に沈めた。
興梠慎三 5.0 PKをしっかりと決めたが、流れの中でくさびを受けるなどの形を作れなかった。

浅野拓磨 5.5 ゴールシーンは上手く流し込んだ。試合の流れを変えるには至らなかった。
鈴木武蔵 5.5 興梠に代わって途中出場。最後に一矢は報いた。
矢島慎也 - 出場時間短く採点不可。

手倉森誠 4.5 勝ち点3を取らなければいけなかった。ミスや数的同数での守備の対応で失点を重ね、
OAの選手の融合も上手くいっていない。Jリーグで出場機会のない櫛引の起用には疑問が残る。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160805-00010012-footballc-socc
フットボールチャンネル 8月5日(金)11時54分配信
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【リオ五輪 ナイジェリア×日本 試合結果】日本、当日ブラジル入りのナイジェリアに5失点!5-4敗戦[全ゴール動画有] 


ブンデスリーガ 2015/2016 第00節
ナイジェリア 5-4 日本

■ 得点:
1-0 サディク・ウマル (前半7分)
1-1 興梠慎三 (前半9分)
2-1 オグヘネカロ・エテボ (前半11分)
2-2 南野拓実 (前半13分)
3-2 オグヘネカロ・エテボ (前半43分)
4-2 オグヘネカロ・エテボ (後半5分)
5-2 オグヘネカロ・エテボ (後半21分)
5-3 浅野拓磨 (後半25分)
5-4 鈴木武蔵(後半45+5分)

▽キックオフ:2016/08/04(木)21:00 | 日本時間:2016/08/05(金)10:00
▽スタジアム:アマゾニア・アリーナ(ブラジル・マナウス)
▽主審:トゥルパン(フランス)

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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【リオ五輪 ナイジェリア×日本 前半終了】試合開始13分間で4点が入る打ち合いを3-2突き放され前半終了!![全ゴール動画有] 


ブンデスリーガ 2015/2016 第00節
ナイジェリア 3-2 日本

■ 得点:
1-0 サディク・ウマル (前半7分)
1-1 興梠慎三 (前半9分)
2-1 オグヘネカロ・エテボ (前半11分)
2-2 南野拓実 (前半13分)
3-2 オグヘネカロ・エテボ (前半43分)


▽キックオフ:2016/08/04(木)21:00 | 日本時間:2016/08/05(金)10:00
▽スタジアム:アマゾニア・アリーナ(ブラジル・マナウス)
▽主審:トゥルパン(フランス)

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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


手倉森ジャパン 本番モード突入!酷暑対策で“エアコン禁止令”!! 

1: 名無しさん 2016/08/02(火) 06:49:25.00 ID:CAP_USER9
手倉森ジャパンが本番モードに突入した。7月30日深夜に1次リーグ2戦目までを戦うマナウス入り。
チームは早速、日中は35度を超える酷暑に対応すべく暑熱順化のため、睡眠時にはエアコンを使わないように選手に通達した。

4日のナイジェリア戦、7日のコロンビア戦が午後9時からと遅い時間の試合になるため、食事などのスケジュールを2時間後ろ倒しにし、
日本と13時間ある時差調整のために希望者には睡眠導入剤を使用させている。
さらには手倉森監督の希望で1日からの練習は冒頭15分のみの公開となった。
取材もA代表と同じように18人を2グループに分けて隔日で対応させるよう決まった。
チーム関係者は「心身ともに疲労を考慮し、より試合に集中するため」と説明。臨戦態勢に入った。

7月31日は練習を行わず休養に充てた。市内の治安悪化で、宿舎敷地内は至る所に警察や軍隊が配置される物々しい雰囲気だが、
選手らは宿舎の前を流れるネグロ川を船で遊覧し、わずかな時間だがリラックス。
初戦まで残す練習はあと3回。7月30日のブラジル戦で完敗し、厳しい現実を突きつけられたが、本大会へ向けてラストスパートに入る。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/08/02/kiji/K20160802013079940.html
2016年8月2日 05:30

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リオ五輪U-23日本代表のGKはどっち!?中村航輔(柏)と櫛引政敏(鹿島) 

1: 名無しさん 2016/08/01(月) 07:21:19.21 ID:CAP_USER9
2人が45分ずつ出場

30日に開催されたU-23ブラジル代表戦に後半から出場し、45分間プレイしたU-23日本代表GK櫛引政敏が試合を振り返って、オリンピックに向けた意気込みを語った。

1月に行われたAFC U-23選手権(オリンピック最終予選)では守護神として日本の優勝に大きく貢献した櫛引だが、今季から加入した鹿島アントラーズではレギュラーポジションを掴めず。

オリンピック開幕直前のブラジル戦では、柏レイソルの守護神として活躍するGK中村航輔が先発出場。ブラジル相手に2失点を喫したが、好セーブも披露している。しかし後半からピッチに立ったも櫛引も攻撃の勢いが衰えたブラジル相手に得点を許さず、無失点で45分を終えた。

試合後、櫛引は「後半は相手の攻撃が尻すぼみな展開でしたが、それでもしっかり落ち着いて対処できたと思います」とコメント。

0-2で敗れた結果については「非常にがっかり」と話したが、「下を向いてはいけないと思います。試合で足が止まっていたので、チーム全体が体力の使い方やペース配分を考えて、90分通して日本代表として戦い抜くことが重要だと思います」とオリンピック本戦に向けて闘志を燃やした。日本サッカー協会公式サイトが伝えている。

Jリーグの舞台では、レギュラー選手として活躍する中村と、曽ヶ端準の壁を越えられないでいる櫛引。オリンピックで日本の“守護神”となるのは、どちらのゴールキーパーだろうか。

theWORLD(ザ・ワールド) 8月1日 7時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00010001-theworld-socc
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金田喜稔「"とにかく耐える"のが日本のコンセプト。その共通理解が進まなければ、無理にOAを起用しなくても良い」 

1: 名無しさん 2016/07/31(日) 20:41:22.08 ID:CAP_USER9
「Jリーグと同じ感覚でプレーしていては、世界のトップクラスはスペースを見つけて入ってくる」

 リオ五輪前最後の調整試合、7月31日(日本時間)に行なわれた親善試合・ブラジル戦は、金メダル候補の世界トップレベルのチームに、個のスピードや能力の高さを見せつけられた。そういう部分を体感できたのが、唯一の収穫と言える試合だった。

 日本は後半に何本かシュートを打てるようになったが、それは相手が2点を取ってメンバーを代えたり、力を緩めたりした結果。ブラジルが点を取りに来た時は、ほとんど抵抗できなかった。ネイマールをはじめとするブラジルの攻撃陣の能力に、好き勝手やられてしまった印象だ。
 
 そのもっとも大きな原因は、前から奪いに行くディフェンスができていなかった点にある。プレッシャーに行くとかわされ、押し込まれて両サイドのMFが下げさせられてしまう。だから、カウンターも出せずに、ずっと自陣に釘付けにされる。要は、常に相手に先手を取られていた、ということだ。

 前線のファーストディフェンダーがパスコースを限定できていないから、中盤や最終ラインの選手は、ボールの奪いどころを定められなかった。だから、ズルズルとラインが下がって防戦一方になった。

 世界トップレベルの相手との対戦となるリオ五輪では、こういう展開は十分に想定できる。日本は、狙いどころを絞れないなかでの守備を、改めて整理しなければならないだろう。
 
 例えば、簡単に前を向かせないとか、相手にやられてもシュートの角度を限定して打たせるとか、少しでも相手のフィニッシュに制限をかけるようなプレーが必要だ。
 
 ドリブルで中央を割られた1失点目の場面では、ファーストディフェンダーが間合いを開けすぎているのが気になった。また、セカンドディフェンダーもフォローに入るポジショニングが取れていなかったため、あんなに簡単に突破されたのだ。

 Jリーグと同じ感覚でプレーしていたのかもしれないが、それでは世界のトップクラスはスペースを見つけて、そこに入ってくる。守備時の相手と間合いは、今回のブラジル戦を参考にして修正し、局面でより厳しい対応をしなければならない。

まあ、ブラジルのように前線の3人がいずれも非凡なドリブラーで、どこからでも攻められるチームは、そうそうあるものでもない。大会直前のここにきて、『世界には通用しなかった』とネガティブになるのはまったく無意味なので、『このレベルを経験できたのは本大会につながる』と前向きに捉えるべきだ。
 
 ただ、あれだけ圧倒されて守りっぱなしにさせられたら、どんなチームが相手でも、少なくとも1点は取られる。そうならないように、攻撃につなげる形、フィニッシュに持ち込む形を、チームとして明確にしておくべきだろう。
 
 日本が攻撃の形を持っていないと分析されれば、相手は余裕を持って攻撃に人数をかけてくる。反対に、カウンターなりで有効な攻撃の形を示しておけば、不用意に攻め込んでこなくなる。興梠が起点になったり、SBが上がってクロスを上げるなり、誰かが仕掛けてFKで獲得するなり、怖いなと思わせる攻撃を2、3回でもできれば、相手は好き勝手に前に出てこられなくなるものだ。
 
 つまり、ブラジル戦を裏返すと、日本は本大会でいかに攻撃の形を作るか、というテーマが浮かび上がる。
 
 引きっぱなしで耐えるのではなく、チーム全員が共通意識を持って攻撃面での規律を作る。そこが、このチームが勝ちを狙ううえでの生命線になるだろう。
 
 そもそも、このチームはアジアでも劣勢を強いられ、ボールを支配して相手を上回れた試合はなかった。とにかく耐えに耐えて徐々に試合のペースを手繰り寄せ、自分たちの時間帯になったら少ないチャンスをものにしてアジアチャンピオンになったチームだ。
 
 そんなチームが急にボールを支配して圧倒するような戦い方をできるはずがない。その意味で、手倉森ジャパンは自分たちの原点にキチッと立ち返り、まずは受けに回った時でも動じないメンタルと、最後のところで身体を張る懸命な守備。そして、そこからの鋭利なカウンターという自分たちの武器を取り戻したい。
 
 前回のロンドン五輪もそうだったが、オリンピックのような大会は、グループリーグの初戦がことさら重要になる。当時のチームは、初戦で優勝候補のスペインを破り、勢いに乗ってベスト4まで進出した。今回のリオ五輪のチームも初戦をものにできれば、上位進出を狙えるポテンシャルは十分にある。

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U23ブラジル×U23日本 いつものブラジル人の採点!OAは低評価!! 

850: 名無しさん 2016/07/31(日) 07:33:43.42 ID:+WYO0zGD0
ブラジル人の採点
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【日本0-2ブラジル|採点&寸評】王国に完敗。中島もネイマールとの10番対決に惨敗 

1: 名無しさん 2016/07/31(日) 07:50:25.31 ID:CAP_USER9
最終ラインはブラジルの3トップに手玉に取られ…。

[国際親善試合]ブラジル0-2日本/現地7月30日/セーハ・ドウラーダ・スタジアム
 
【五輪日本代表・総評】 4.5
耐えて凌ぐ展開は想定内も、ビルドアップでミスが多く、自陣に閉じ込められてしまった。
シュートも片手で数えられる程度で、決定機も54分のこぼれ球からの1回のみ。何もさせてもらえず、力の差を見せつけられた。
 
 [個人採点・寸評]
[GK]
12 中村航輔 5.5(HT OUT)
18分にT・マイアの強烈なセーブを鋭い反応で弾くと、その3分後にも
G・ジェズスとの1対1でも両手を大きく広げてシュートコースを制限。決して悪くなかったが、2失点は反省材料だろう。
 
[DF]
2 室屋 成 5
ネイマールと何度もマッチアップ。立ち上がりは激しくプレッシャーをかけて押し返していたが、
徐々に縦横無尽のドリブルに置き去りにされる場面が続出。ギアを上げられると、対応できなかった。
 
4 藤春廣輝 4.5(59分OUT)
T・マイアのトリッキーな足技に翻弄されるなど、サイドでの攻防に四苦八苦。
オーバーラップで攻撃参加できたのも、南野を追い抜いてゴール前に抜け出した37分の1回に止まった。
 
5 植田直通 5
ブラジルのスピードに乗った横の仕掛けについていけず。間一髪のスライディングでピンチを防ぐ場面もあったが、どちらかと言えば後手に回った印象は否めない。2失点目で競り負けたのも痛い。
 
6 塩谷 司 4.5(73分OUT)
11分に室屋が抜かれた局面でのカバーリングは絶妙だった。しかし、以降はガブリエルのカットインに成す術もなく抜かれるなど、オーバーエイジとしての意地を示せなかった。
 
※MAN OF THE MATCH=取材記者が選定するこの試合の最優秀選手。
※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 7月31日(日)7時35分配信

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc.view-000


 

【U23ブラジル×U23日本 試合結果】後半無失点で抑えるも反撃できず日本、2-0敗戦!![全ゴール動画有] 


国際親善試合
U-23ブラジル代表 2-0 U-23日本代表

■ 得点:
1-0 ガブリエウ バルボーザ(前半33分)
2-0 マルキーニョス(前半41分)

japan-vs-brasil
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