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本田圭佑 SNSで指導者ライセンス撤廃を訴え 「なぜ必要なのか理解できない」 

1: 2021/02/26(金) 15:21:47.79 _USER9
2/26(金) 14:51
東スポWeb

本田圭佑 SNSで指導者ライセンス撤廃を訴え 「なぜ必要なのか理解できない」
本田圭佑
 ポルトガル1部ポルティモネンセで選手登録できず移籍先を模索している元日本代表MF本田圭佑(34)が、以前から主張している指導者ライセンスの撤廃を再び訴えた。

 26日に自身のツイッターを更新し「なぜ監督になるためにサッカー指導者ライセンスが必要なのか理解できない。優秀である必要はあるが、企業でCEOになるための免許は必要ない」と英語で投稿。資格の必要性に疑問を呈し、撤廃を求めた。

 本田は以前からこの問題についてたびたび持論を展開している。昨年9月に行われたU―19日本代表合宿で現役引退したばかりの内田篤人氏(32)が〝ロールモデルコーチ〟として特別なケースとしてライセンスを持たず指導した際には「だからプロのライセンスはいらんって。何で誰も動かんの? 都合が色々と悪いんやろうね。育成年代のライセンスを今より厳しくすればいいだけ」と自身のツイッター上で強く求めていた。

 本田の主張に対してファンからの反応は賛否両論あるものの、本田に同調する意見が多い。元日本代表エースの問題提起が、今後どのような展開を見せるのか注目が集まる。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/5f57aad223bb5b54cc24fa81fca020d2bd84f833

「SNSはバカな人間で溢れている。時間の無駄」アーセナル守護神が語る 

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1: 2021/02/18(木) 19:43:25.36 _USER9
アーセナルGKベルント・レノが、昨今のSNS事情について語っている。

2021年に入り、人種差別被害が相次ぐプレミアリーグ。特にSNS上での問題が多発しており、先日にもマンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルが第24節ウェストブロム戦(1-1)後に差別被害にあったことが報告された。その他アクセル・トゥアンゼベやリース・ジェームズらや、解説者のイアン・ライト氏まで被害に。イングランドサッカー協会(FA)も撲滅のために様々な施策を講じているが、一向に数は減らない状況が続いている。

そんなSNS事情について、アーセナル守護神が『スカイスポーツ』で言及。ドイツでプレーしていた時代には、元ドイツ代表でうつ病と戦いながらも2009年に自ら命を絶ったロベルト・エンケ氏の名前を出されて批判されたことを明かし、「意味がない」と断言している。

「もちろん、僕は色々なことを経験してきたよ。ここイギリスでも、ドイツでもね。だけど、1つだけ僕の心に残るクレイジーな出来事がある」

「僕は非常に悪いパフォーマンスをした。そしてSNS上である人物に『エンケのようにやれよ』と言われたんだ。これを読んでから、SNS上はバカな人間が溢れてることに気づいたんだ。だからこそ、良い時にも読まないことにした。僕には必要ない。時間の無駄だ」

「パソコンの陰に隠れ、相手の気分を害するような偽物の人間が多いんだ。人種差別、家族への批判、僕は好きじゃない。読まないよ。人生に影響を与えるとして、何の意味があるんだ?」

https://news.yahoo.co.jp/articles/993fb036414a56359ae529b00a653d95ce685f0f

負傷ネイマールはCLバルサ戦絶望的…SNSで心境吐露「ゴロゴロ転がりやがってと言われるのが辛い」 

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驚きの久保SNS効果 いいね100→1万3400 

1: 2021/01/23(土) 13:32:01.21 _USER9
1/23(土) 12:25配信
日刊スポーツ

久保建英(19年6月撮影)

日本代表MF久保建英(19)が8日に期限付き移籍でヘタフェに加入した直後、リーグ戦2試合に出場し上々の評価を得ている。久保の入団はヘタフェにとって、スポーツ面だけでなく、マーケティング面においてもプラスになっていると、スペイン紙アス電子版が22日に報じた。

同紙によるとSNSへの影響が顕著になっており、久保関連の投稿に対する反応は、チームメートに比べはるかに多く、わずか数分で多数のコメントやリツイートなどが寄せられているという。

ヘタフェの公式ツイッターアカウントの、久保入団発表の投稿に対して3500リツイート、1万2500いいね、さらにその後の映像付きの投稿で3200リツイート、1万3400いいねが付けられた。

クラブのツイッターでの1投稿当たりのリツイートやいいねの平均が通常100以下のため、この数字ははるかに多いものとなっている。

またクラブの公式YouTubeチャンネルで、久保とバルセロナから同時期に加入したアレニャの入団会見の模様を投稿した際、久保の再生数が7000回を超えたのに対し、アレニャは1700回以下だった。

この久保の入団会見の投稿はわずか3日間で、クラブ史上YouTube再生数ランキングで、12番目に多いものとなっているとのこと。しかし17年夏に加入した際の日本代表MF柴崎岳(現レガネス)の入団会見の数字は、久保よりも約700回多いと同紙は伝えている。(高橋智行通信員)

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https://news.yahoo.co.jp/articles/8af783a9bc3551405001561ede95e29fd29a0346

エスクデロがSNSで苦言…チームは伏せつつ「その人はブロックしました」 

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本田圭佑、敗戦に繋がるパスミスをSNSで謝罪。次戦での逆転を誓うも、現地メディア 

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1: 2020/10/28(水) 23:14:57.92 _USER9
10月27日(現地時間)、コパ・ド・ブラジル・ベスト16の第1レグが行なわれ、ボタフォゴは0-1でクイアバに敗れた。

 ボタフォゴが失点を喫したのは55分。自陣右サイドで相手のプレッシャーを受け、苦し紛れの中央への横パスをマテウス・バルボサにカットされて、ゴールまで持ち込まれてしまったのは、2列目右サイドの定位置で先発出場していた背番号4のキャプテン、本田圭佑だった。

 ペナルティエリア外からのグラウンダーのシュートをゴール右隅に叩き込まれたボタフォゴは、以降、本田ら中盤の選手をより高い位置まで上げて反撃を仕掛けたものの、相手ゴールを脅かすことはできず、ホームで痛い敗戦を喫することとなった。

 痛恨のミスを犯してしまった本田に対し、地元紙『LANCE!』は「チームのオーガナイザーは、珍しいパスエラーを犯した。誤ったプレーでマテウスの決勝ゴールに繋がるシュートを許してしまった」として、採点も10点満点「4.5」と非常に厳しいものとなった。

 一方、ブラジルの総合サイト『globo.com』は採点を「5」とし、「前半はプレーがずれ、珍しい失敗でクイアバのゴールを許した」と綴ったものの、「ミスの後、ボタフォゴのプレーを改善し、組織化して主導権を握ったが、それでも十分ではなかった」と、ある程度評価もしている。

試合後、本田は自身のSNSに英語で、敗戦を「申し訳ない」と謝罪し、「でも、次の試合で勝つことを諦めません」と、敵地での逆転勝ち抜けを心に誓った。これに対し、「ミスはしたが、チームの真の問題は君ではない」「謝る必要はない」「次の試合で2ゴール決めてくれ」といった、擁護や激励の書き込みが寄せられた。

 ブラジル全国選手権(セリエA)を含めて、3試合連続で勝利から遠ざかっている(1分け2敗)ことについて、ブルーノ・ラザロニ監督は「チームの若さが不安材料になっているが、自信が戻ると確信している」と語っている。

 チームに自信を取り戻させるためには、34歳の経験豊富な本田にかかる期待と責任は大きい。来年2月までクラブとの契約を延長することとなった彼は、11月3日に行なわれるアウェーマッチで、SNSで誓ったようにチームを逆転勝利に導けるだろうか。

 なお、ボタフォゴはこの運命のリターンマッチの前に、10月31日、セリエA第19節でホームにセアラを迎える。

2020.10.28
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/thedigestweb.com/football/detail/id=26997%3Fmobileapp%3D1 176sqp%3Dmq331AQRKAGYAaHP8p-c-u73uQGwASA%253D

川崎がSNSでの差別・偏見にあたる投稿について声明を発表「絶対に許容しません」 

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1: 2020/09/21(月) 20:01:06.64 _USER9
川崎は21日、SNSにおける差別的な表現や偏見、誹謗(ひぼう)中傷にあたる投稿について断固反対する声明を発表した。「川崎フロンターレは、差別、偏見、誹謗中傷にあたる行為は絶対に許容しません」と声明を出した。

 20日の浦和戦後に、SNS上で実在の川崎サポーターになりすましたアカウントで、浦和所属選手に対する差別的な投稿が発覚。「今回の差別、偏見、誹謗中傷となりうる表現や投稿については、Jリーグ統一禁止事項、並びに社会通念に照らし合わせても、他者になりすまし、実在のユーザーが発言したかのように見せかけ投稿する行為そのものとあわせ、弁解の余地はなく、断罪されるべきであると考えます」と強調した。

 さらに「私たち自身も被害者の立場として、様々な皆様との関係に悪影響を及ぼし、弊クラブの信用失墜にもつながることから、これ以上の被害の拡大を防止するためにも、注意喚起だけではなく直接的、具体的な対応が必要であると考え、適切な方針を提案してもらうべく、顧問契約を結んでいる弁護士事務所と具体的な調整に入りました」とクラブ全体で被害の拡大防止に取り組むとした。

 また、SNS上で今回のような書き込み等を見つけた場合は、スクリーンショット機能などを使い、早期の証拠保全に協力して欲しいと呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b8a1aa871286eb636b372e5b051c455a476612

関連
【サッカー】浦和レッズが差別的、誹謗中傷的な投稿について声明「絶対に許すことはありません」 #さくら [あずささん★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600684345/

横浜マリノス、SNS上の選手への差別的投稿に声明「いかなる差別的な行為を絶対に許しません」 

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1: 2020/09/08(火) 08:57:03.93 _USER9
9/7(月) 19:39
配信
スポーツ報知

 横浜Mは7日、会員制交流サイト(SNS)上で所属選手に対する差別的発言や誹謗(ひぼう)中傷を伴う投稿があったとし、注意喚起する声明を発表した。

 クラブは今年4月にSNS上で「所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない記述」を確認。9月にも同様の記述が確認されたという。公式ホームページで「大変残念であり、憤りを感じています」「いかなる差別的な行為を絶対に許しません。差別撲滅に向けた取り組みを断固として行って参ります」と声明を発表した。

 横浜Mでは2014年8月、サポーターが相手チームの選手にバナナを振りかざす差別的行動が発生。Jリーグがクラブに制裁金500万円とけん責処分を科した経緯がある。その後、クラブは「『FAIR PLAY, FAIR SUPPORT』差別・挑発・迷惑行為は、絶対に許しません」をスローガンに、人権啓発活動を行ってきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd7dd32414363d119c85a1126030cf004b76120

<J2新潟>SNSの誹謗中傷に警告!「法的措置も視野に、厳正に対処する」「最大限のご注意をお払い下さい」 

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1: 2020/07/27(月) 21:22:43.25 _USER9
J2新潟は27日、会員制交流サイト(SNS)においてクラブや所属選手に対する誹謗(ひぼう)中傷を伴う投稿があったとして、声明を発表した。

 公式サイトに声明を掲載し、「ここ最近、SNS (ソーシャル・ネットワーキング・サービス)にて、弊クラブおよび所属選手に対する誹謗中傷を伴う投稿が確認されております」と報告。「今後、そのような誹謗中傷を伴う投稿があった場合には、弊クラブとしては法的措置も視野に入れながら厳正に対処していく方針です。SNS等の利用に当たっては、他者への誹謗中傷とならないよう、最大限のご注意をお払い下さい」と強く呼びかけた。

2020年7月27日 17:12 スポーツ報知
https://www.excite.co.jp/news/article/SportsHochi_20200727_OHT1T50142/

本田圭佑の敗退後のSNS発信にファンが猛反発、 「延長やPK戦がないトーナメントなんてみたことがない」 

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1: 2020/07/08(水) 14:21:47.21
本田圭佑のボタフォゴは7月5日、リオデジャネイロ州選手権の準決勝をフルミネンセと戦った。この試合は本田にとって、ブラジルでの最初の真剣勝負と言ってもよかった。
これまでの試合はすべて中小チームとの対戦で、フルミネンセは彼が初めてぶつかった強豪だった。言い換えれば、彼が実力を見せる絶好の機会でもあった。  
本田は今回もキャプテンとして90分間プレー。しかし、その内容は皆が期待していたものとは程遠かった。特に前半はほとんど見るべきものはなかった。

簡単なボールタッチを39回しただけで、アシストもシュートもゴールも、特筆することは何もなかった。  
後半27分になってやっと見せ場が訪れた。本田がFWのブルーノ・ナザリオにピタリと合うパスを送り、ナザリオがシュート。しかし、残念ながらこれはゴールバーを叩いて終わった。
その後はまた膠着が続き、そのままゲームは0-0で終了。本田のモーターはフルスロットには遠い状態だった。  
他の選手よりは多少マシだったかもしれないが、W杯を三度も経験し、世界的にも名の知れた本田である。ここで何かやってくれるのではと思っていたサポーターは肩透かしを食らった形となった。

ただ、ピッチでは話題をさらえなかった本田も、ピッチの外では注目を浴びることとなった。原因は試合後のSNSへの投稿だ。  
試合結果は0-0のスコアレスドローであったが、ボタフォゴは選手権での敗退が決まった。リーグのルールでは、引き分けの場合、延長、PK戦はなし。1次リーグでポイントが高かったほうが勝利することになっているからだ。  

1次リーグでボタフォゴはグループAに所属し、1位はフラメンゴ(15ポイント)、2位がボタフォゴ(8ポイント)。グループBは1位フルミネンセ(10ポイント)、2位ヴォルタ・レドンダ(10ポイント。フルミネンセとは得失点差)だったため、フルミネンセが決勝に進出することになった。  

本田はどうやらそのルールに驚いたようだ。  彼のTwitterには英語で「フルミネンセおめでとう。彼らは勝利に値した。しかしこれだけは言っておきたい。このルールは変えられるべきだ。延長やPK戦がないトーナメントなんてこれまでみたことがない」の言葉があった。  この投稿がブラジルで物議を呼んだ。

最初の反応は「本田ってこれまでこのルールを知らなかったの?」だ。試合後のタイミングでこう発言をするということは、彼がルールを知らずにプレーしていた可能性も高い。
「ピッチに入る前にそれくらい勉強しておけよ」「ボタフォゴは、こういうルールであることを教えてくれなかったんですか?」......。もしそうだったら、本田は自分がチームと意思の疎通が取れていないと宣言したようなものである。  
また、もし彼がこのルールを知っていたとしたら、今度は「なぜこのタイミングで?」ということになる。「なんで敗退後に言うの?」「しょせん負け犬の遠吠え」という反応が相次いだ。  本田のパフォーマンスを揶揄する声もある。「嘆くのは自分がいいプレーをしてからにしろ」「やるべきこともやらないで、ルールをとやかくいう資格なし」......というわけだ。  
そして何より一番多かったのは「何様のつもり?」というものだった。本田はファンから見ればまたも過ちをしてしまった。  
>>2以降に続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/b864be592a1c0b6bcf0d3493aaad9e545d26a3f6?page=2



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