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J1神戸 三浦淳寛SD新監督就任へ 最短26日札幌戦から指揮 

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宮市亮の状態が心配…ザンクト・パウリSD、過去のひざのケガとの関係を認める 

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1: 2020/07/20(月) 22:15:48.07 _USER9
ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリの宮市亮は、治療のためにシーズン終了前から帰国していたことが明らかに。クラブのアンドレアス・ボルネマンSD(スポーツディレクター)が認めている。

大きなケガもなく充実していたシーズンを過ごしていた宮市だが、5月末に行われた第28節ハイデンハイム戦を最後に、ついに連続出場記録がストップ。次節カールスルーエ戦をひざの問題で欠場すると、第30節ボーフム戦で先発復帰を果たすも、74分には途中交代。それからの4試合は離脱を余儀なくされていた。

ヨス・ルフカイ前監督は、宮市の欠場理由について、「ひざの問題」と示唆していたが、両ひざの十字じん帯の断裂など度重なる重傷に悩まされただけに周囲からは心配の声も。そして、地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が伝えたところ、ボルネマンSDはここにきて、「彼のひざの過去(のケガ)とも関係がある」と認め、今回の問題は選手の運動器系や筋肉系に影響を及ぼすものとした。

同SDは「リョウはボーフム戦後、内転筋のあたりの大きな問題を訴えていた」と明かすと、「だから我々は当面は彼を外す決断を下したんだ」と説明。シーズン終了前の帰国を認めたことも明かしたSDは「彼がとても用心深いのはもちろん知っているが、最初は離れさせる許可を出すのはためらった」とも話している。

2018年4月には3回目のひざの十字じん帯断裂の疑いが発覚するも、日本の医師の下で保存療法の治療を行い、『モルゲンポスト』曰く“奇跡的に”その2カ月後に復帰を果たした宮市。「リョウは週明けにハンブルクに戻り、それから様子を見よう」と話すボルネマンSDだが、今回も前回当時と同じポジティブな結末を待ち望んでいる。8月初旬に新シーズンに向けて始動するザンクト・パウリだが、宮市はそれまでピッチに戻れるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/98deaeb008189e0bd351bb841523a147a7d6eafc

鎌田大地をフランクフルトSDが高評価。契約延長も示唆「彼はチームの重要な選手」 

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1: 2020/05/27(水) 10:58:25.42
フランクフルトに所属する23歳の鎌田大地に関して、同クラブのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるブルーノ・ヒューブナー氏が契約延長の可能性を示唆した。
26日にベトナムメディア『bongdaplus』が報じている。

2017年7月にサガン鳥栖からフランクフルトへ移籍した鎌田。加入初年度は公式戦4試合の出場にとどまり、2018年8月から1年間はベルギーのシント=トロイデンへレンタル移籍する。
今年6月にフランクフルトへ復帰すると、今季はヨーロッパリーグで6得点、ドイツ杯(DFBポカール)で2得点決めるなど、中心選手として活躍。そして、現地時間26日に行われたフライブルク戦でブンデスリーガ初ゴールを決めた。

ヒューブナーSDは鎌田について「大地はチームの重要な選手だ。彼はクリエイティブなプレイスタイルを持ち、ゴールを決める能力があり、違いを生む方法を知っている。
大地は彼がどれほど素晴らしい可能性を秘めているかを示した」とコメント。
同メディアは、より良いインセンティブを備えた新しい契約が鎌田を待っているという確証と見ることが出来ると伝えている。
2021年6月にフランクフルトとの契約が終了することを考えると、近いうちに契約延長に向けた交渉が本格化するかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e04dd8ae3ba64215039fb2e7a298bbc945a5e69
5/27(水) 9:14配信

フランクフルトSD、長谷部誠を「現役引退後は必ず残したい」と強調…契約延長には触れず 

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浦和レッズ、中村GMが退任...土田尚史SDが就任!5年ぶり無冠で強化体制を一新。GM制からSD、TD制に変更 

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1: Egg ★ 2019/11/26(火) 18:50:22.70 ID:Czs7SoBe9
浦和は26日、スポーツダイレクター(SD)に土田尚史氏(52)、テクカルダイレクター(TD)に西野努氏(48)が就任することを発表した。中村修三GM、北野大助GM補佐は今季限りで退任となる。

 土田氏は現役時代に浦和でGKとして活躍し、2000年に引退。01~18年まで浦和コーチを務めた。西野氏はDFとして93~2001年まで浦和でプレー。引退後はリバプール大に留学しMBA(経営修士)を取得し、現在は産業能率大の教授を務めている。

 浦和の強化部門に就任するのは、ともに今回が初めて。24日にはACL決勝で敗れ、今季はリーグ戦で残留争いの渦中にあり、カップ戦を含めて5年ぶりに無冠に終わった。強化体制を一新してチーム再建を図る。

 今回、GM制からSD、TD制に変更。GMの担務領域が「トップチームに加え、育成・アカデミー、レディースチーム、スカウト部門の強化・運営、それに伴うビジネス全般など、多岐に渡っておりました」とし、来季からは「SDがクラブの象徴的存在であるトップチームに特化した責任者であり、監督や選手、スタッフの編成、他クラブとの交渉、契約業務などを行う役職となります。TDはSD業務全般の補佐や選手のスカウティング、クラブ・監督が求める選手のリストアップ。また、監督、選手、スタッフ等を評価するなど、トップチームの運営全般を行う役職となります。これによりSD、TDが、トップチームに一層注力する体制といたします。チームの中長期的な成長のためにも、育成・アカデミー部門との連携、サポートも行って参ります。育成・アカデミー、レディースチームにつきましては、引き続き専任のスタッフにて運営してまいります」と説明した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-11260147-sph-socc

バジャドリーSD、久保建英獲得を否定「とてつもないクオリティを持った選手だが…」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/14(水) 13:53:49.81 ID:OSxYA7fH9
去就にはスペイン国内でも注目

バジャドリーのミゲル・アンヘル・ゴメスSD(スポーツディレクター)が、久保建英の獲得の可能性が低いことを明かしている。スペイン『EL ESPANOL』が伝えた。

依然として久保の去就は不透明なままだ。
レアル・マドリーのセカンドチームであるカスティージャでシーズンを迎えることは決まったものの、
リーガ・エスパニョーラ1部の他クラブにレンタルされる可能性が浮上しており、バジャドリーが新たな移籍先として挙がっている。

しかし、現時点で具体的な動きはなさそうだ。バジャドリーのミゲル・アンヘル・ゴメスSDは
「久保はとてつもないクオリティを持った選手だが、レアル・マドリーの選手だ。現時点では何もない」と、獲得を否定した。

残留か他クラブでの武者修行かで揺れる久保。
日本だけでなく、スペイン国内でも若きタレントの去就には注目が集まっているようだ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010000-goal-socc
8/14(水) 5:52配信



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