Samurai Goal

SB


スポンサード リンク





バルセロナからまた流出か…昨季42試合出場の主力SBがウルブス移籍へ 

スクリーンショット 2020-09-21 13.39.06

<冨安健洋>来季も右サイドでのプレー希望? ボローニャは新SB獲得を保留か 

1: 2020/08/09(日) 15:03:10.87 _USER9
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋は、来季センターバックと右サイドバックのどちらのポジションで起用されるかが不確定な状況であり、
その影響で新たな右SBの補強も保留されているという。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』が伝えている。

これまでの所属クラブや日本代表ではCBとしてプレーしてきた冨安だが、昨夏加入したボローニャでは主に右SBとしてプレー。
不慣れだったはずのポジションで不動のレギュラーに定着し、年間を通してのプレーで高く評価された。

シニシャ・ミハイロビッチ監督は先週末にセリエA最終節を終えたあと、来季は冨安をCBとして起用するつもりだとコメント。
そのため別の右SBを補強したいという考えも口にしていた。

だが『コッリエレ』によれば、監督の考えとは異なり、冨安自身はこれまで好プレーを見せることができた右サイドでのプレーを続けることを希望しているという。
またクラブ幹部のワルテル・サバティーニ氏やリッカルド・ビゴン氏も、指揮官の構想を尊重しながらも冨安の右サイド起用を望んでいるとされている。

冨安は右SBとして「攻守両面で本当に素晴らしいシーズンを過ごした」が、何度かCBとして起用された試合では「大きな不安定さを露呈した」と評されている。
ミハイロビッチ監督はシーズンのラスト3試合でも冨安のCB起用をテストすることを考えていたとされているが、負傷のため実現することはなかった。

新たな右SBとして、ボローニャはトリノのイタリア代表DFロレンツォ・デ・シルヴェストリを獲得しようとしていることが以前から報じられていた。
だが冨安のポジションが不確定なため、その補強も一時的に保留されている状況だという。

8/9(日) 14:48配信 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/f90fe95addcf067d02d4ff21e8953bb8a9e3a201

写真
no title

J1最強SBは誰だ! ポジション別ベストプレイヤー5選。タイからティーラトンに今季のアシスト王も選出! 

20200524-00374781-footballc-000-4-view

ラツィオ戦冨安健洋を伊紙が絶賛「20歳で質、量、技術にずる賢さも。輝かしいキャリアに」 

20191007-00987398-soccerk-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 12:20:47.12 ID:2wy9GNFE9
冨安は7戦連続で右SBとしてフル出場
6日のラツィオ戦に出場したボローニャの日本代表DF冨安健洋について、イタリア各紙が7日に評価を下した。

ボローニャは6日、セリエA第7節で強豪ラツィオとホームのスタディオ・レナト・ダッラーラで対戦。白血病で闘病中の指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチがベンチへ戻り、勢いを得たボローニャは、21分にラディスラフ・クレイチの先制ゴールを皮切りに2度にわたってリードする展開となったが、ラツィオのエース、チーロ・インモービレに2度の同点弾を許し、2-2とドローに終わった。

冨安は7試合連続で右サイドバックとして起用され、フル出場。『コリエレ・デロ・スポルト』は、出場停止中のMFロベルト・ソリアーノの代役を見事に果たした20歳のMFマティアス・スヴァンベリおよび先制点のクレイチと並ぶ「7」の最高評価を日本代表DFに与えて絶賛した。「彼は20歳という年齢だが時間を非常に上手に過ごしている。質も量もあり、疑う余地のない技術を持つ。必要とされればずる賢さも見せる。輝かしいキャリアが彼を待っているだろう」と綴った。なおチーム内最低点はDFダニーロの「5」だった。『ガゼッタ・デロ・スポルト』や『レプブリカ』もこれに同調。冨安に対して「6.5」と高い評価を与えたほか、『レスト・デル・カルリーノ』も、「6」と及第点をつけた。

一方、『コリエレ・ディ・ボローニャ』は、冨安サイドから失点した場面を重視。「5.5」と及第点に満たない評価を下した。「2つの顔が見えた試合だった。攻撃面では良く、称賛に値する数字も叩き出した。だが守備面ではダメ。ラツィオのゴールは2得点とも彼のサイドから生まれた」と指摘した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010009-goal-socc

2度のリード追い付かれドローも…フル出場の冨安には及第点「考えプレーしていた」

セリエA第7節が6日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはラツィオと2-2で引き分けた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

~中略~

 冨安は開幕から引き続き右サイドバックでプレーし、7試合連続のフル出場。『ガゼッタ』は「6.5」の及第点を与え、寸評では「つねに点火したミサイルを所持し、考えてプレーしていた」と積極的な攻撃参加を評価した。

 ボローニャは次節、インターナショナルマッチウイーク明けの19日にアウェイでユヴェントスと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00987398-soccerk-socc

宮市亮、人生初の右SBを務め上げ賞賛の声!「リョウは柔軟」「どのポジションでも輝ける」  

1: Egg ★ 2019/08/21(水) 09:07:22.76 ID:7KSHJlBI9
今季3試合目、フル出場を果たす

no title


今シーズンのブンデスリーガ2部は、現時点で3人の日本人選手がプレーしている。ハノーファーの原口元気、ベルギーのシント=トロイデンからレンタルで加入したシュツットガルトの遠藤航、そしてザンクト・パウリの宮市亮だ。

 1部昇格を目指す戦いはすでに開幕しており、現地時間8月16日に行なわれた第3節では、ザンクト・パウリがシュツットガルトと対戦し、1-2で敗れた。ベンチスタートの遠藤に出番はなく、日本人対決は“ニアミス”に終わったこの試合で、大きな注目を集めたのが先発フル出場を果たした宮市だった。

 というのも、「人生で初めてプレーした」(ドイツ紙『BILD』)という右SBで起用されたのだ。しかも、プレシーズンに試していたわけではなく、監督にその旨を通告されたのは、試合の数日前だったという。

「監督から右サイドバックのトレーニングをするように言われました。少し驚いたし、最初の2日間は戸惑うことが多かったので、きちんとできるか心配でした。今までこのポジションでプレーしたことがなかったからです。でも、今日の試合である程度は、うまくできたのではないかと思います」

 その言葉通り、慣れないポジションで攻守に奮戦した急造右SBを、『BILD』は「コンバートしたばかりだとシュツットガルトに気づかせることはなかった」と高く評価。ザンクト・パウリのジョス・ルフカイ監督は試合後の会見で、「リョウには柔軟性がある。スピードを武器に、正面を向いてボールを受けることができれば、どこをやっても輝くことできる」と称賛している。

 また、ドイツ・メディア『WELT』は、「ザンクト・パウリは故障者続出のため、数人が不慣れなポジションを務めなければならなかった。なかでも、宮市は全く未知のポジションでのプレーを強いられた」とその背景を説明しつつ、「試合には敗れ、チームとしての課題は残った。だが、宮市はその責務を十分に果たしたと言えるだろう」と称えている。

 これまでのキャリアで度重なる怪我に苦しんだ宮市だが、今シーズンは開幕から3試合連続でフル出場を果たしている。いつまで右SBを務めるのかは定かではないが、本人は「プレーの幅が広がる」と前向きに捉えているようだ。

 ここまで1勝2敗と負け越しているザンクト・パウリは、8月26日にホルシュタイン・キールと対戦する。現地紙によれば、宮市は引き続き右SBとしての起用が濃厚なようだ。攻守にわたる活躍で、チームを勝利に導くことができるか。

8/21(水) 6:12 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00010002-sdigestw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索