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R・マドリー


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R・マドリーがまさかの国王杯3回戦敗退!! 退場者出した2部Bアルコヤーノに延長戦で逆転負け 

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R・マドリーの「最強ストライカー番付」。過去30年で最も期待に応えた点取り屋は? 

1: 2020/11/17(火) 11:30:43.65 _USER9
C・ロナウドは英雄ディ・ステファノに次ぐ存在

【番記者選定のR・マドリー最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
1位:クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
2位:ラウール・ゴンサレス(元スペイン代表)
3位:カリム・ベンゼマ(元フランス代表)
4位:プレドラグ・ミヤトビッチ(元セルビア・モンテネグロ代表)
5位:ゴンサロ・イグアイン(元アルゼンチン代表)
6位:ロナウド(元ブラジル代表)
7位:フェルナンド・モリエンテス(元スペイン代表)
8位:ルート・ファン・ニステルローイ(元オランダ代表)
9位:イバン・サモラーノ(元チリ代表)
10位:エミリオ・ブトラゲーニョ(元スペイン代表)

C・ロナウドは、90年以降に限らずクラブ史全体に範囲を拡大しても、ディ・ステファノに次ぐ存在だ。ゴール前での威圧感は圧巻で、大一番での印象に残るゴールも多い。

 ラウールは華やかなゴールこそ少なかったものの、泥臭く抜け目のないプレーが特長で、長くマドリーの前線に君臨した。アシストも得意な万能型のベンゼマは、勝負強さという点では前述のふたりに及ばないが、C・ロナウド退団後、点取り屋としての実力を改めて見せつけている。

 4位に選んだミヤトビッチは、なんといってもマドリーを32年ぶりに欧州王者に導いたユベントスとの98年CLファイナルにおける決勝点のインパクトが大きい。逆にイグアインは勝負強さに課題があったが、スピード、シュートの技術、ハングリー精神を武器に毎年安定した成績を残した。

 モリエンテスは強烈なヘディングシュートを主武器に、ラウールの相棒として活躍。そのモリエンテスを退団に追いやったロナウドは、目標に掲げていたCL優勝こそ果たせなかったものの、さすがの決定力を見せつけた。

 そのロナウドと入れ替わるように活躍したのがファン・ニステルローイ。30歳での加入だったが、ゴール前での勝負強さに加え、献身性も光り、“銀河系”後のマドリーを支えた。

 サモラーノは94-95シーズンにラ・リーガ制覇を果たしたときのエース。強靭なパーソナリティーの持ち主で、とりわけゴール前での勝負強さは出色だった。

 ブトラゲーニョは、90年代を迎えた時点ではすでにピークを過ぎていた感もあった。ただ優雅なプレーとゴール前での抜け目のなさは健在で、決定的な存在であり続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfeda050c76bbab903b487a7318ccd87dc90d5b
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「久保は素晴らしい」現地メディアがR・マドリーのレンタル組11人の去就を予測! 

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アザール、ウエイト変化がスゴい! マドリディスタからは非難轟々「“シャープ”な君はどこへ?」 

1: Egg ★ 2019/07/31(水) 23:43:44.12 ID:RE8zQQpS9
「形が違う」「痩せるべきだろう」

写真
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今年5月にEL決勝戦に出場していたアザール(右)と7月末時点でのアザール(左)。シルエットも明らかに違っている。 (C) Getty Images
 現在、ドイツで開催されているアウディ・カップ。参加4チームのうち、現地時間30日に準決勝が2試合行なわれた。R・マドリーはトッテナムと対戦し、0-1で敗れた。マドリーは今夜、バイエルンに敗れたフェネルバフチェと、3位を賭けて対戦することになる。

 試合そのものに敗れたとはいえ、特に非難を集めているのが、50番を背負って戦ったエデン・アザールだ。80分までプレーしたものの、アザールの代名詞でもあるドリブルの鋭さや軽快なパスワーク、ゴール前でのスピードなど、持ち味を十分に発揮することなく、ピッチを退いた。

 ただ、非難の矛先はプレーぶりよりも彼の体形にあるようだ。一説にはチーム合流前に7キロ増量していたというアザールの姿は、見るからに重たそう。英紙『Daily Mail』は「プレーもよくなければ、ウエイト過多も褒められたものではない」と痛烈に批判している。

 この試合で80分間プレーした姿を目にしたマドリディスタも、始終パッとしないプレーに徹したアザールに対して、さすがに非難の声を挙げている。

「僕らが知っているエデンとは大分シルエットが変わったね! 別人?」
「君はインタビューでは裕福ではないというが、この姿を見て、誰がそんなことを信じるんだ」
「(失点に繋がった)マルセロのパスミスはひどかったけれど、君のパスと体形もたいがいひどい」
「プレシーズンのアザールの姿は、プレー以上にキツいものがある」
「見るからにひどいから痩せてほしい。でも急激に痩せられるものなのか?」
「これじゃあ走れないだろう。“シャープ”な君はどこへ?」

 幼いころから憧れていたジネディーヌ・ジダン監督が率いる、憧れのレアル・マドリーに加わる権利を得たアザール。1億ユーロ(約130億円)と高額な移籍金を支払ったクラブ側も、本人の体形管理に不快感を露わにしているという報道もある。

 ラ・リーガの開幕は8月16日と、あと2週間と少し。これまでにもオフには増量するのが恒例となっていたアザールだが、スペインでの新たなスタートに合わせて、ヨーロッパリーグ優勝に貢献した際のような”シャープ“なボディを取り戻し、現地での評判を回復することができるだろうか。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00062224-sdigestw-socc



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