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ドリブル成功率はリーグ1位。新体制で不遇の堂安律、PSVでは本当に低調なのか? 

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<PSV堂安律>新体制後の“不遇の理由”を現地記者が指摘「中盤ではマルチタレントだがスペシャリストではない」 

1: 2020/03/15(日) 07:40:15.94
PSV番記者のブーリンハ氏と元フローニンゲン強化部長のナイランド氏が議論を展開

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オランダ1部PSVの日本代表MF堂安律は、リーグ戦直近2試合でスタメン起用されたが、昨年12月にエルネスト・ファベル監督に代わって以降、我慢の時が続いている。サッカー専門誌「Voetbal International」のポッドキャストで、PSV番記者と元フローニンゲンの強化部長が日本人レフティーについて議論を展開。意見は大きく分かれている。

 フローニンゲンの2年間でリーグ戦61試合14得点を挙げた堂安は、今季2試合に出場した段階で同じオランダ国内の強豪PSVへ完全移籍。新天地で公式戦25試合に出場して2得点を記録しているが、昨年12月16日にファベル監督体制となって以降は13試合中9試合(先発3試合)と出場機会が一気に減り、3月1日のリーグ第25節フェイエノールト戦(1-1)で約1カ月ぶりの先発復帰となった。

 サッカー専門誌「Voetbal International」はポッドキャストで、PSV番記者のレオン・ブーリンハ氏とかつて堂安をフローニンゲンにリクルートした元強化部長のハンス・ナイランド氏を迎えて、「PSVにとって貴重な戦力になるか」というテーマで議論を展開。マルク・ファン・ボメル前監督の下ではプレーの場が与えられながら、ファベル監督の下では出場時間は激減した理由について、両者は自身の見解を語っている。

「堂安はいろいろなことができ、中盤ではマルチタレントだがスペシャリストではない。攻撃面ではクリエティビティーや爆発力が乏しく、守備でも弱い部分がある。前線や中盤の選手たちと比べると全員の状態がいいのであれば彼は第一選択肢に入っていない状態だ」

 このように堂安の課題を指摘するブーリンハ記者に対し、ナイランド元強化部長は「現在の状況は残念」としつつも、「堂安の状況は良くなると思う」と予測している。

「PSVに移籍する時も、オランダのトップでも大丈夫だと思っていたからPSVの人々にも大丈夫だとアドバイスしてた。どのタイミングで新しいクラブに行くかというのは選手の今後のキャリアに影響する。PSV自体がすごく大変なシーズンを戦っているなかで、新しい選手としてすぐにチームに馴染むことは難しい。それでも彼はすごくサッカーが上手いので私は心配していない。彼はオランダのトップクラブで活躍できるだろうし、技術面でもメンタル面でも大丈夫だと思っている」

 ハイランド元強化部長はきっかけさえつかめば、活躍はできると太鼓判を押している。

 新型コロナウイルスの影響で、オランダは直近2節分の試合が延期となり、今夏に東京五輪が控える堂安にとっては厳しい状況が続く。無事にパンデミックが収束し、リーグ戦が再開した際、堂安は再び出場機会を確保することができるだろうか。

3/15(日) 7:30 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00251705-soccermzw-socc

堂安に壁?4連続ベンチスタート「理由分からない」 

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堂安律、ヘディングで今季3点目。PSVが5得点大勝  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 06:01:05.34 ID:a6o84BdO9
【PSV 5-0 シッタート エールディビジ第16節】

 オランダ1部リーグ第16節のPSV対シッタートが現地時間7日に行われた。試合は5-0でホームのPSVが大勝している。PSVの堂安律はフル出場し、今季3点目を記録した。

 リーグ戦直近6試合で1勝と苦しんでいるPSVだが、この日は好スタートを切った。開始8分、ペナルティエリア左からの折り返しに堂安がヘディングで合わせて先制する。堂安にとっては今季3点目。PSVでは第8節ズヴォレ戦以来となる2ゴール目となっている。

 PSVは14位のシッタートを相手にその後も順調。前半さらに2点を加えて折り返すと、後半にも2ゴール。5-0の大勝を飾った。

【得点者】
8分 1-0 堂安律(PSV)
26分 2-0 マレン(PSV)
42分 3-0 ベルフワイン(PSV)
52分 4-0 イハッタレン(PSV)
84分 5-0 ガクポ(PSV)

フットボールチャンネル編集部 12/8(日) 5:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00351796-footballc-socc

未だ絶えないPSV堂安律への疑問の声…蘭元選手ら「本田は4クラス上」「PSVがドウアンの天井」 

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堂安律が躍動! ヨーロッパリーグで2アシスト! PSVが敵地で4ゴール、ローゼンボリに快勝! 

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1: Egg ★ 2019/10/04(金) 06:19:09.34 ID:6BfOLtI/9
ヨーロッパリーグ・グループステージ第2節が10月3日に行われ、PSVとローゼンボリが対戦した。PSVに所属する堂安律はスタメンで出場し、82分までプレーした。

 試合は序盤からアウェーチームのPSVが主導権を握る展開に。14分、ペナルティエリア手前でボールを持ったパブロ・ロサリオが左足でGKの頭上を越えるシュートを沈め、PSVが先手を取った。

 攻撃の手を緩めないPSVは22分、右サイドバックのデンゼル・ダンフリースのシュートが相手DFに当たってゴールに吸い込まれ、追加点を記録。41分にはペナルティエリア手前でボールを持った堂安がドリブルで持ち運び、左で待っていたドニエル・マレンへパス。マレンは右足で落ち着いて流し込み、PSVが前半だけで3点のリードを奪った。

 後半に入ると70分、ゴール前の混戦を制したサミュエル・アデグベンロがこぼれ球を押し込みローゼンボリが1点を返す。しかし、79分に相手のバックパスをカットした堂安がスルーパスを送ると、マレンが自身2点目となるゴールを決める。

 試合はこのままタイムアップ。次節は24日に行われ、PSVはホームにLASKを迎える。一方、ローゼンボリは敵地でスポルティングと対戦する。 

【スコア】
ローゼンボリ 1-4 PSV

【得点者】
0-1 14分 パブロ・ロサリオ(PSV)
0-2 38分 ビルガー・メリング(OG/PSV)
0-3 41分 ドニエル・マレン(PSV)
1-3 70分 サミュエル・アデグベンロ(ローゼンボリ)
1-4 79分 ドニエル・マレン(PSV)

10/4(金) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00986001-soccerk-socc

堂安律の序列が上がった! 初ゴールを決められた3つのポイント 

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堂安律が移籍後初ゴール!PSVはファン・ウェルメスケルケン際が先発のズヴォレに4-0快勝  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/29(日) 23:52:57.51 ID:84iav2Hl9
【ズヴォレ 0-4 PSV オランダ・エールディビジ第8節】

 オランダ・エールディビジ第8節、ズヴォレ対PSVが現地時間29日に行われた。試合はアウェイのPSVが4-0で勝利を収めた。

 PSVに所属する堂安律は、ベンチスタート。51分から途中出場し、移籍後初ゴールを記録している。ズヴォレのDFファン・ウェルメスケルケン・際は、この日も先発入りし、4試合連続のスタメンフル出場を果たした。DF中山雄太はベンチ入りしたものの、出番はなかった。

 序盤は、ズヴォレがサイドから積極的に仕掛け、ペースを握る。だが、PSVも徐々にリズムを掴み、ズヴォレゴールに襲いかかる。39分にロサリオがゴールを決め、PSVが前半終了間際にリードを奪った。

 1点リードのPSVは51分、ナ・バンニャに代え堂安を投入。堂安はこれで2試合連続の出場となった。右ウィングに入った堂安は、左サイドバックのファン・ウェルメスケルケン際とマッチアップとなった。

 すると、PSVが追加点を奪う。68分、ペナルティエリア外の左でベルフワインが仕掛け、マレンにバックパス。マレンは右足を振り抜き、ゴールに突き刺した。

 続く72分、堂安に待望の瞬間が訪れる。ペナルティエリア中央を抜け出したベルフワインが、右にいた堂安にパスを供給。すると堂安は、ワントラップから左足を振り抜き、ゴールを陥れた。ファン・ウェルメスケルケン際がプレスをかけるも、堂安の移籍後初ゴールが決まった。

 終了間際にもPSVが追加点を奪い、4-0で勝利を収めた。PSVは無敗を維持している。

【得点者】
39分 0-1 ロサリオ(PSV)
68分 0-2 マレン(PSV)
72分 0-3 堂安律(PSV)
90+4分 0-4 グティエレス(PSV)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00340455-footballc-socc

堂安律がPSV初先発でダメ押し弾に関与。板倉滉フル出場の古巣相手に3-1で勝利  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 08:18:16.40 ID:JvkWlcRc9
【PSV 3-1 フローニンゲン オランダ1部第7節】

 オランダ1部エールディビジ第7節のPSV対フローニンゲンが現地時間25日に行われた。試合は3-1でホームのPSVが勝利している。PSVのFW堂安律とフローニンゲンのDF板倉滉はそれぞれフル出場した。

 古巣フローニンゲンとの一戦でPSV移籍後初の先発出場となった堂安は、右サイドからチャンスをうかがった。

 PSVは開始12分に先制点。ロサリオのミドルシュートでゴールが生まれると、38分には素早いパス回しから抜け出したダンフリースが決めて2点差で折り返した。

 後半に入って1点を返されたPSVは、残りの20分間でさらなる失点を許さず。後半アディショナルタイムには堂安のシュートがDFに当たったところから味方につながり、最終的にブルマがゴールを決めた。

 これで勝負を決めたPSVは勝ち点3を獲得。暫定でアヤックスを上回って首位に浮上している。

【得点者】
12分 1-0 ロサリオ(PSV)
38分 2-0 ダンフリース(PSV)
70分 2-1 ルンドクビスト(フローニンゲン)
90+2 3-1 ブルマ(PSV)

https://www.footballchannel.jp/2019/09/26/post339972/

堂安律が念願のデビュー! PSVは若手CFの“ワンマンショー”で難敵フィテッセとの上位対決を制す 

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