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C・ロナウド、ユベントスに満足せず? 残留示唆も…コロナ禍前にPSG移籍を検討か 

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1: 2020/08/05(水) 18:38:18.88 _USER9
昨年10月から検討と仏誌報道、新型コロナウイルスの影響でトーンダウンか
 2018年夏にユベントスへ加入し、セリエAを2年連続で制したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身の公式インスタグラムに「次は3度目を目指す」と書き込み、来季もイタリアの名門でプレーすることを示唆した。しかし、フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によると、今夏パリ・サンジェルマン(PSG)に移籍する可能性があったという。

セリエA得点王こそ逃したものの、今季もロナウドはリーグ戦で31ゴールを記録し、ユベントスのリーグ9連覇に大きく貢献した。優勝を決めた直後には、来季に向けて残留を示唆するコメントを出し、トリノでの生活には不満がないように思われた。だが、新型コロナウイルスの影響でサッカー界がストップするまで、ロナウドはイタリアを離れる可能性があったという。

 ロナウドが移籍先として考えていたPSGには、ブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペが在籍している。5度のバロンドールを受賞したロナウドがもし加入となれば、超強力なトリデンテが完成する。

 記事によると、昨年10月22日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第3節のロコモティフ・モスクワ戦後、2-1で勝利していたにもかかわらず、ロナウドはこの試合のパフォーマンスや自分と同じレベルで努力をしないチームメートたちに対して不満を溜めていたという。PSGも2020-21シーズンに向けて、ロナウドの獲得に乗り出そうとしていたが、新型コロナウイルスの影響を受けてトーンダウンしたようだ。

 本人がSNSで示唆したことで、ユベントス残留が濃厚となっているが、この記事が事実であれば決して現状に満足しているわけではないため、今後獲得を試みるクラブが出てくるかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7db9fe61fce93d9773f2566a9884ed384046953

ネイマール、バルサへの裏切り移籍から早3年 

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ネイマール弾でPSGが仏杯制覇、エムバペは悪質タックルで負傷 

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1: 2020/07/25(土) 11:00:01.71 _USER9
【AFP=時事】サッカーフランス杯(French Cup 2019-20)は24日、決勝が行われ、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)はネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)の決勝ゴールで10人のサンテティエンヌ(AS Saint-Etienne)に1-0で勝利し、優勝を果たした。

 しかし、王者PSGはキリアン・エムバペ(Kylian Mbappe)がこの試合で足首を痛め、チームを率いるトーマス・トゥヘル(Thomas Tuchel)監督は、来月に控えるアタランタ(Atalanta)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2019-20)準々決勝を前に気をもむことになった。

 エムバペは前半、サンテティエンヌの主将ロイク・ペラン(Loic Perrin)に悪質なタックルを受けて負傷。これでペランは一発退場となった。

 その後、松葉杖を突いて再び姿を見せたエムバペについて、トゥヘル監督は「みんなが心配している。ファウルを見た全員が心配している」「優勝できて非常に満足しているが、まだ何も情報がないから冷静でいないといけない。彼は今夜検査を受けると思う」とコメントした。

 今夏三つのタイトル獲得を目指すPSGは、歴代最多記録を更新する13度目のフランス杯制覇を果たし、まず一つ目のトロフィーを手にした。31日にはオリンピック・リヨン(Olympique Lyon)とのフランスリーグ杯(French League Cup 2019-20)決勝を控え、その後ポルトガルでチャンピオンズリーグの戦いを再開する。

 仏サッカーはリーグ戦が打ち切りになるなど、新型コロナウイルスの影響で活動の中止を強いられていたため、公式戦が行われるのは3月11日以来となった。

 また、公式戦としては欧州主要国で初めて観客の入場が許可された。厳しい規制により、収容人数8万人を誇るスタッド・ド・フランス(Stade de France)には2805人の観客しか入らなかったが、会場にはエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領も訪れた。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6d8094a0e40f2e120a7d2d5772100f72b831286

ネイマール、PSG残留が決定的 

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バルセロナ、元フランス代表・PSGのブラン監督招へいも? 1年後にはシャビか 

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1: 2020/07/22(水) 19:09:06.12 _USER9
 バルセロナは、来季の新監督としてフランス代表などの元監督であるローラン・ブラン氏を招へいすることも検討しているという。仏紙『レキップ』が22日付で伝えた。

バルサは今年1月にエルネスト・バルベルデ前監督を解任し、キケ・セティエン現監督が2022年までの契約で就任。だがリーガでは宿敵レアル・マドリードとの優勝争いに敗れ、3連覇を逃す結果に終わった。

 チーム内の不和なども伝えられる状況の中、クラブの内情を知りチームに落ち着きを取り戻すことができるような新監督をバルサは探しているとされている。ブラン氏は現役時代に1シーズンとはいえバルサでプレーしており、プレー哲学もチームに適すると考えられているようだ。

 だがブラン氏が新監督に就任するとしても、1年だけの短期間となるかもしれない。その後はクラブのレジェンドであり現在カタールのアル・サッドを率いるシャビ・エルナンデス監督を呼び戻す計画だという。

 ブラン氏は現役時代の1996/97シーズンにバルサでプレー。指導者としてはボルドー、フランス代表、パリ・サンジェルマンの監督を務め、2クラブで4回のリーグアン優勝などを成し遂げている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2410d58b4d78f95688d063a279586756170b750b

久保建英のPSG行きは実現不可?仏メディア「NOと言った。目標はジダンの下で…」 

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<久保建英>獲得にPSGが本腰! 移籍金+年俸で総額121億円を準備とスペインメディア報道 

1: 2020/07/03(金) 09:56:38.43
セルタ戦で2アシストを挙げるなど大活躍 PSGが久保獲得へ“本気モード”
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スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、レンタル期間を満了する今季終了後の去就が注目を集めている。セリエAの名門ACミランやフランス王者パリ・サンジェルマン(PSG)が期限付きでの獲得に関心を示していると指摘されてきたが、ここに来て、PSGが本腰を入れたとスペインメディア「ドン・バロン」が報じている。


「PSGがマドリードのスターへ向けて加速、交渉の席につく」

 このように銘打たれた記事では、まず久保が2アシストを記録した現地時間6月30日のリーガ第33節セルタ戦(5-1)について言及。「タケフサ・クボが最大のスター選手としてチームに希望をもたらした。レアル・マドリードからレンタル移籍している日本人選手は、マジョルカを2部降格から救うための責任を担うようになっている。パリは彼に取り付かれており、イタリアからの電話は現時点でフロレンティーノ(・ペレス会長)の机の上にオファーとしてある」と綴り、ミランの介入とほぼ時を同じくして、PSGが“ペースアップ”したとしている。

 さらに同メディアは、具体的な条件額にも触れており「アルプスの向こう側の国からは、ACミランがクボの後を追っているとの噂が届いた。元バルサ選手はセンセーションを起こしており、多くの人が他の可能性がない場合、彼が来季マドリードの選手になると見ている。そして、PSGのスポーツディレクターを務めるレオナルドはクボを熱望しており、5000万ユーロ(約60億5000万円)を提示してできるだけ早く交渉の席につきたいと希望している。これとは別に、選手の給料として5000万ユーロになるかもしれない。移籍オペレーションは総額1億ユーロ(約121億円)ということになり得る。とんでもない数字だ」と伝えている。

 今季リーグ戦30試合に出場して3得点4アシストを記録している久保。マジョルカは依然として自動降格圏の18位にいるため残留争いにフォーカスされているが、果たして去就はどのような結末を迎えるだろうか。

7/3(金) 6:10 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/da299c495fe6a717ed377983c769bc0f0fb0f0da

PSG、カバーニとチアゴ・シウバの退団決定 クラブ幹部認める 

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1: 2020/06/14(日) 11:10:44.44
サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(PSG)のFWエディンソン・カバーニ(33)とDFチアゴ・シウバ(35)の退団が決まったと13日(日本時間14日)、英スポーツ専門局スカイスポーツ(電子版)など、複数のメディアが伝えた。

 同サイトによると、PSGのスポーツディレクター、レオナルド氏が今月末に契約満了を迎えるウルグアイ代表のカバーニとブラジル代表のシウバについて仏紙「ジュルナル・デュ・ディマンシュ」で「非常に難しい決断だった。2人はクラブの歴史に大きなインパクトを残した選手だった」と称賛の言葉を送り、「素晴らしい旅だった。しかし、私たちとの関係は終わりに近づいている」と2人の今季限りの退団を認めたという。

 フランスリーグは新型コロナウイルス感染拡大のため、すでにシーズン打ち切りを決定。カバーニとシウバは現在再開に向けて協議されている欧州チャンピオンズリーグが終了する8月末までプレーするという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/729146a1f204e22163af372cb79a09ffd69a2292

PSG、イカルディの完全移籍を発表!移籍金最大70億円、選手とは4年契約 

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1: 2020/05/31(日) 21:05:11.57
パリ・サンジェルマン(PSG)は31日、インテルから期限付きで加入していたFWマウロ・イカルディを完全移籍で獲得したと発表。選手とは4年契約を結んでいる。

PSGは声明で「2019-20シーズンはインテルから期限付きで加入していたマウロ・イカルディに関して、完全移籍契約を結んだ。イタリアのパスポートも持つアルゼンチン代表は、2024年6月30日までの4年契約にサインした」と明かしている。

なお報道によると、移籍金は5000万ユーロ(約60億円)+ボーナス800万ユーロ(約9億6000万円)となるようだ。インテルも同日「マウロ・イカルディのPSG移籍を発表する。我々と過ごした6シーズンに感謝するとともに、将来のベストを祈っている」と発表している。

今季のイカルディは公式戦31試合で20ゴールを挙げ、チームのリーグ・アン3連覇や4シーズンぶりとなるチャンピオンズリーグベスト8進出に大きく貢献している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd40c51799851ea8f91b7fb027610f5ebc4bf495

5大リーグの今季のリーグ戦の優勝チーム→バルサ、マンC、ユベントス、PSG、バイエルン 

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1: 2020/05/30(土) 23:45:16.95 0
過去2シーズンと全く同じ…



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