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PSGは60億円 久保建英スタメン奪取なら移籍金100億円超え 

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<エムバペ>PSGに来夏退団意向告げる スペイン紙 

1: 2020/09/13(日) 22:00:30.42 _USER9
フランス代表FWキリアン・エムバペ(21)が所属クラブのパリ・サンジェルマンに今季限りで退団する意向を伝えたと、13日のスペイン紙ムンド・デポルティボ電子版が報じている。

同紙は英紙ザ・タイムズの情報を受け、エムバペは来夏にはレアル・マドリード最大の獲得目標になっていること、さらにリバプールやマンチェスター・シティーも契約に興味持っていることを伝えている。

レアル・マドリードはジネディーヌ・ジダン監督の要請もあり、以前からエムバペを狙ってきた。今夏は新型コロナウイルスの影響が財政面に大きく響いたため断念し、獲得目標を来夏に変更したとすでに報じられていた。

レアル・マドリードはエムバペがモナコに所属していた18年夏に契約へと近づいたことがあったが、最終的にパリ・サンジェルマンに移籍している。

エムバペのパリ・サンジェルマンとの契約は22年6月30日まで残るが、これまでクラブから受けた契約延長のオファーをすべて断っており、来夏、新たなステップを踏み出すとみられている。(高橋智行通信員)

9/13(日) 20:29配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c403389936797dedaba1cbfc33758b98d80f2d75

写真
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パリSGエムバペのコロナ感染にレオナルド氏が激高 

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PSG、新たにFWイカルディ、GKナバス、DFマルキーニョスの3選手が新型コロナ陽性…合計6人に 

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1: 2020/09/04(金) 10:02:33.53 _USER9
PSG、新たに3選手がコロナ陽性 合計6人に

【AFP=時事】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)は3日、新型コロナウイルスの検査で新たに3選手が陽性反応を示したと発表した。PSGでは前日、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)を含む3人に陽性反応が出たと報じられており、チームの新シーズン開幕が危ぶまれている。

【写真】マスク姿のネイマールら

 これで計6選手に陽性反応が出たことになるPSGはツイッター(Twitter)に、「チーム内の選手を対象とした新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の最新の検査により、新たに3人の陽性が判明した」と投稿した。

 最初に陽性反応が出たのはネイマール、アンヘル・ファビアン・ディ・マリア(Angel Fabian Di Maria)、レアンドロ・パレデス(Leandro Paredes)の3人だと報じられており、その全員がオフの休暇で地中海に浮かぶスペイン・イビサ(Ibiza)島を訪れていた。

 医師・患者間の守秘義務を理由に、匿名でAFPの取材に応じた情報筋が、これら3選手の名前を明かしていた。

 仏スポーツ日刊紙レキップ(L'Equipe)によれば、今回新たに陽性が確認されたのは、同じくイビサ島を訪れていたGKケイロール・ナバス(Keylor Navas)、DFマルキーニョス(Marcos Aoas Correa “Marquinhos”)、FWマウロ・イカルディ(Mauro Icardi)だという。同チームの選手では他に、MFアンデル・エレーラ(Ander Herrera)もイビサ島にいたとされている。

 PSGは10日にアウェーでランス(RC Lens)とのリーグ初戦を控えているが、試合の開催に関してはますます疑問が強まっている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/7a52a2f70471497b18a2c521b2b9bf82ecdbca45

CL決勝、ネイマールはなぜPSGを優勝に導けなかったのか? 成長の跡を見せたが、足りなかったのは… 

1: 2020/08/24(月) 22:24:34.99 _USER9
UEFAチャンピオンズリーグ決勝、パリ・サンジェルマン対バイエルン・ミュンヘンが現地時間23日に行われ、0-1で勝利したバイエルンが7年ぶりの欧州制覇を成し遂げた。ネイマールはチームで2番目に多い10kmの走行距離を記録したが、PSGを勝利に導くことができなかった。(文:加藤健一)

●ハイレベルなCL決勝に

「技術的にはネイマールが世界一の選手だ。私はメッシのファンだが、それでも技術レベルでは彼を超えられない」

 元ブラジル代表のカフーはネイマールをこう評している。

 アタランタ戦では90分にマルキーニョスの同点弾をアシストし、ムバッペへのスルーパスで逆転ゴールをおぜん立てした。ライプツィヒ戦でもディ・マリアのゴールをアシストしている。ネイマールの存在なくしてPSGの決勝進出はなかっただろう。しかし、世界一の選手はパリ・サンジェルマン(PSG)をUEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝に導くことはできなかった。

 トーマス・トゥヘル監督は怪我から復帰したケイラー・ナバスを除いて、準決勝と同じ10人を決勝のピッチに送り込んでいる。ネイマールは準々決勝、準決勝に続いて3トップの中央をスタートポジションにした。

 PSGとバイエルン・ミュンヘンに実力の差はほとんどなく、トランジションでのハードなプレッシングが強調された試合だった。ボールを保持するバイエルンはハイラインを敷き、失えば即座に回収して2次攻撃を開始する。PSGは直近3試合で15得点を奪っているバイエルンの攻撃を4-5-1のゾーンプレスで吸収しつつ、アンヘル・ディ・マリア、ネイマール、キリアン・ムバッペの3トップを中心にカウンターを仕掛けた。

 PSGの狙いは明確で、ボールを奪ったらキミッヒの裏という共通認識があった。ライプツィヒやバルセロナも狙っていたように、ハイラインの裏にボールを通してフィニッシュにつなげる。PSGは前半にそこからいくつかフィニッシュへとつなげ、18分にはムバッペのスルーパスにネイマールが抜け出したが、シュートはGKマヌエル・ノイアーに跳ね返された。

●バイエルンはアクシデントで好転

 25分、バイエルンにアクシデントが襲った。センターバックのジェローム・ボアテングが負傷。ボアテングはリヨン戦でも負傷してハーフタイムで退いており、この試合に強行出場していた。

 しかし、おそらくこの交代はバイエルンも想定内で、すぐさまニクラス・ズーレをピッチに入れている。すると、結果的にPSGの狙いが封じられることになる。スピードに優れるズーレが入ったことで、カウンターからシュートに持ち込まれる場面は激減した。

 サッカーはミスをするスポーツだ。ハイレベルだったこの試合でさえ、両チームともに中盤で不用意にボールを奪われ、ノーマークのシュートを外していた。

 ムバッペが決定機をものにしていれば、ディ・マリアの右足のシュートがもう少しうまければPSGは勝っていたかもしれない。レバンドフスキがゴールポストに当ててなければ、バイエルンはこれまでの試合のように大差をつけていたかもしれない。両チームともに味方のミスを全員でカバーし、水際で食い止めていたが、結果的にこの試合はたった1度、ゴールネットを揺らしたバイエルンが勝利した。

 この試合のネイマールのパフォーマンスを批判することはできないだろう。誰よりも多くのドリブルを成功させ、誰よりも多くファウルをもらった。しかし、絞って構えるバイエルンの4バックの壁は分厚く、ノイアーが最後の砦としてゴール前に立ちはだかった。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1c6e8ce79c25f1e6096a583763e1782dba2e30e
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【速報】UEFAチャンピオンズリーグ準決勝 オリンピック・リヨン×バイエルン・ミュンヘン 

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1: 2020/08/20(木) 05:50:57.43 ID:CAP_USER9
リヨン 0-3 バイエルン
[得点者]
セルジュ・グナブリー   (前半18分)バイエルン
セルジュ・グナブリー   (前半33分)バイエルン
ロベルト・レヴァンドフスキ(後半43分)バイエルン

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112211

PSG初のCL決勝進出の裏でサポーター36名が逮捕 

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1: 2020/08/19(水) 19:00:51.81 _USER9
パリ・サンジェルマン(PSG)のクラブ史上初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出の裏で、騒ぎ過ぎた大勢のサポーターが逮捕されていたようだ。フランス『レキップ』が報じている。

PSGは18日、CL準決勝でライプツィヒと対戦した。序盤は互角の攻防が繰り広げられた中で、13分にDFマルキーニョスのゴールで先制。これで流れを掴んだフランス王者は、さらに2点を追加し3-0で勝利。念願の決勝進出を果たした。

ところがそんな歴史的な勝利の裏で多くのサポーターが逮捕されてしまっていたようだ。『レキップ』によると、PSGの本拠地パルク・デ・プランスに集まった大勢のサポーターは、爆竹やロケット花火の打ち上げなどの危険行為に及んだほか、大混乱の中で警備隊への暴力に盗難や侮辱を繰り返していたとのこと。シャンゼリゼ通りを車やスクーターで爆走する若者もいたようだ。

結果、この騒ぎの中で逮捕されたサポーターは36名に上り、調査が続いている。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a4dc01e0961974c7542a2d3726643549a9fd81f

PSGには鬼のような3トップがいる。戦術をぶち壊すネイマール、ムバッペ、ディ・マリアの破壊力 

1: 2020/08/19(水) 12:33:55.33 _USER9
■PSGが悲願の決勝進出

 パリ・サンジェルマン(PSG)にとっては忘れられない夜になったはずだ。近年の躍進ぶりが著しいRBライプツィヒを3-0で退け、初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を果たしたのだから。

 準々決勝のアタランタ戦はかなり苦しんだ。後半ATに逆転したが、負けていても不思議ではない内容だった。しかし、このライプツィヒ戦はまったく逆のパフォーマンス。相手をほとんど寄せ付けることなく、勝つべくして勝った。

 振り返ると、前半から動きのあるゲームだった。PSGは4-1-4-1で守るライプツィヒのハーフウェーラインをスタート地点としたプレスに序盤は苦戦したが、すぐにリズムを取り返すと、13分に先制。アンヘル・ディ・マリアの蹴ったフリーキックをマルキーニョスが頭で合わせて生まれたものだった。

 1点をリードしたことで、ペースはPSGに傾いた。ビルドアップ時はマルキーニョスとレアンドロ・パレデスが下がり目、アンデル・エレーラが少し上がり、下がってくるネイマールの近くに位置することでアンカーのケビン・カンプルに対して数的優位な状況を作っている。実際、カンプルの脇でネイマールが縦パスを引き出したシーンは前半から何度か見られた。

 プレスがハマらなかったライプツィヒは、途中からシステムを4-4-2へ変更。中盤底を2枚に増やしたことで、相手にライン間で数的優位な状況を作らせなかった。実際、PSGもゴール前までボールを運ぶのに相当苦労していた。

 しかし、42分に再び得点が生まれる。GKペテル・グラーチが痛恨のパスミス。PSGはこれを見逃さず、最後はディ・マリアが冷静にゴールネットを揺らした。

 守備で少し安定感を取り戻しつつあったライプツィヒにとっては、まさに大打撃であった。この失点にはさすがのユリアン・ナーゲルスマン監督も厳しい表情を浮かべざるを得なかった。

■再び動くライプツィヒ。しかし…

 45分間で2点を失ったライプツィヒ。ナーゲルスマン監督はこの状況をどうにか打開しようと、後半に入り再び動いてきた。

 ダニ・オルモとクリストファー・ヌクンクを下げ、エミル・フォルスベリとパトリック・シックを投入。システムを今度は3-4-3に変更したのだ。

 長身のユスフ・ポウルセンとシックが3トップに入っていることで、前線で起点を作りやすくなった。また、PSGのシステム上アンヘリーニョとコンラート・ライマーという両ウイングバックもフリーとなることができる。ライプツィヒがボールを握る時間が必然的に増えた。

 守備時はフォルスベリを下げた5-3-2のような形で対応。相手の中盤3枚には3枚をぶつけ、5バックで縦の各レーンを的確に埋めることで攻撃の歯車を狂わせようと試みた。試合の状況、相手のストロングポイントを見極めてシステムを動かすナーゲルスマン監督の柔軟性というものが、よく表れていた。

 しかし、PSGはそれでも止まらなかった。56分にファン・ベルナトがディ・マリアのクロスを頭で合わせてダメ押しとなる3点目を奪ったのだ。

 ゴール直前にノルディ・ムキエレがA・エレーラに倒され、ファウルと思い込んだライプツィヒの選手数人が足を止めてしまった。結局VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でもノーファウルの判定は覆らず、0-3と厳しい状況に追い込まれてしまったのだ。

 その後はライプツィヒがボールを動かして1点を奪いに来たが、PSGが大きく崩れることはなかった。高い位置からプレスを与えるが、そこを外されると今度はリトリートに切り替え。ボールの位置によって対応を柔軟に変えることで、ライプツィヒに一切の隙を許さなかった。

 PSGはシュート数14本を浴びたが、枠内シュートはわずか3本しか与えていない。システム変更等の「動き」が活発だったライプツィヒに対し、大きく揺れることのなかった試合運びの上手さは、決勝進出への架け橋になったと言える。

続きはソースで

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https://www.footballchannel.jp/2020/08/19/post385341/

UEFAチャンピオンズリーグ準決勝 RBライプツィヒ×パリSG 

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1: 2020/08/19(水) 05:52:38.86 _USER9
ライプツィヒ 0-3 PSG
[得点者]
マルキーニョス    (前半13分)PSG
アンヘル・ディ・マリア(前半42分)PSG
フアン・ベルナト   (後半11分)PSG

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112210

PSG移籍が噂されるC・ロナウド、マドリー復帰の可能性も 

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