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“遺伝子に間違いなし”「リベリアの怪人」の息子、ティモシー・ウェアがPSGで大活躍!! 

1 2018/08/14(火) 17:24:51.71 _USER9
<フランスリーグ:パリサンジェルマン3-0カン>◇12日◇パリ

フランス1部で昨季王者パリサンジェルマンはカンとの今季初戦を3-0の快勝で飾った。

前半10分にネイマールが先制し、同35分にラビオが加点。
後半44分には「リベリアの怪人」と呼ばれたG・ウェア氏の息子ティモシー・ウェアが同リーグ初得点となるダメ押し点を決めた
同リーグでの「父子ゴール」はジョルカエフ父子以来。
今季新加入したGKブフォンもフル出場し、好守を見せた。

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バルセロナ・デンベレをPSGが狙う!!バルサは断固死守の態勢? 

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 パリ・サンジェルマン(PSG)が、バルセロナに所属するフランス代表MFウスマン・デンベレに関心を強めている模様だ。大手メディア『ESPN』が9日に報じている。

 デンベレは咋夏にドルトムントから1億500万ユーロ(約136億円)の移籍金でバルセロナへ加入。
しかし、昨シーズンは負傷に泣かされることも多く、リーガ・エスパニョーラでは17試合出場3得点という成績に終わっていた。

バルセロナは今夏、U-20ブラジル代表FWマルコムをボルドーから獲得。同じサイドアタッカーのマルコムを獲得したことで、デンベレはクラブから信頼されていないと感じるようになり、今夏のバルセロナ退団を考えているのではないかと報じられていた。

そして、今回の報道ではPSGが獲得に向けて動き出しているという。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00811031-soccerk-socc

ブッフォンがエムバペを大絶賛!!『レジェンドになる!』 

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 パリSGに所属する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(40)が、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(19)は「サッカーの歴史に残る選手になるだろう」と太鼓判を押した。

英『フォー・フォー・トゥー』が報じている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-01657794-gekisaka-socc

ネイマール率いるPSGが仏スーパー杯“6連覇達成”ASモナコに完封勝ち!! 

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1 2018/08/05(日) 15:34:26.94 _USER9
8/5(日) 15:27配信

日本時間4日21:00より中国のシェンツェンで行われたトロフェ・デ・シャンピオン(フランス・スーパーカップは、パリ・サンジェルマン(PSG)がASモナコを4-0で下し、6連覇を達成した。
この優勝により同大会通算8回目の優勝となったPSGは、オリンピック・リヨンに並び最多タイ記録となった。

昨季※国内3冠のPSGは、大会の規則上、昨季リーグ戦2位のモナコとの対戦となった。
この試合で今季からPSGに加入したGKジャンルイジ・ブッフォンがデビューを飾った。先日合流したばかりのネイマールは後半76分から出場し、中国人ファンの前で15分間プレーした。

試合はアルゼンチン代表MFのアンヘル・ディ・マリアが2得点を挙げ、FWクリストファー・ヌクンクが1得点、そして、“リベリアの怪人”と呼ばれたジョージ・ウェアを父に持つティモシー・ウェアの1得点でPSGがモナコを4-0と圧倒した。

ちなみに、フランス代表のキリアン・エムバペとウルグアイ代表のエディンソン・カバーニは登録メンバーを外れている。

※リーグ・アン:フランスサッカーリーグ
クープ・ドゥ・ラ・リーグ:プロクラブのみが参加するカップ戦
クープ・ドゥ・フランス:アマチュアクラブも参加できるカップ戦。日本でいう天皇杯

(文:SPORT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00010011-sportes-socc

2018年度“ゴールデンボーイ賞”はエムバペが最有力候補に! 

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イタリア紙『Tuttosport』は2018年のゴールデンボーイ賞の候補者100選手を発表した。
同賞は昨シーズン、活躍した21歳以下の最優秀若手サッカー選手に贈られる。

昨年の同賞受賞者で今夏、フランス代表の一員としてワールドチャンピオンに輝いたキリアン・エムバペも再びノミネートされており、パリ・サンジェルマン(PSG)とフランス代表の両方で素晴らしいパフォーマンスを披露した事から今年も最有力候補として見られている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00010017-sportes-socc

“世界の守護神”ブッフォンの挑戦は年齢お構いなし!?PSGのレギュラーに意欲的!! 

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1 2018/07/30(月) 22:59:30.89 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3184193?cx_part=top_latest

ブッフォン、激しい正GK争いに自信「これまでも実績で選ばれてきた」
2018年7月30日 17:38 
発信地:シンガポール

【7月30日 AFP】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に所属するジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)は29日、ポジション争いの準備ができていると明かし、トーマス・トゥヘル(Thomas Tuchel)監督も、誰が正GKになるかは決めかねていると述べた。

 長年イタリアを主戦場としてきたブッフォンは、40歳という年齢で自身初の海外移籍を決断したが、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League)初優勝に意欲を見せるPSGで激しいポジション争いに直面している。

 PSGのGKにはW杯ロシア大会(2018 World Cup)で優勝したフランス代表の一員であるアルフォンス・アレオラ(Alphonse Areola)やドイツ代表のケヴィン・トラップ(Kevin Trapp)、セバスティアン・シボワ(Sebastien Cibois)、レミー・デシャン(Remy Descamps)らがおり、トゥヘル監督は豊富な人材に頭を抱えている。

 30日に行われるアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)との親善試合を前に、トゥヘル監督は「ブッフォンは自身の居場所を勝ち取るための戦いを恐れていないし、ケヴィンやアルフォンスも同じだ」と語った。「この種の競争は、他のどんなポジションにもあってほしいと思う」

 ブッフォンはバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)、アーセナル(Arsenal)との親善試合で4失点を喫しており、PSGでのデビューは決して容易なものではなかった。イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)に在籍した17年間で656試合に出場した守護神は、先発の座が簡単に与えられると考えたことは一度もないと主張している。

「24年にわたる選手キャリアの中で、誰一人として私が無条件で正GKであるとは言ってこなかった。これまでも激しいトレーニングと実績で選ばれてきた。だからこれからもそれを続けたいし、チーム内の他のGKも成長させたい」

 またブッフォンは、チャンピオンズリーグで優勝する可能性が、1年契約でのPSG移籍を決めた主要な動機であることを否定した。

「トップレベルでのプレーを続けたいから、私はこの決断を下した。海外でのチャレンジや、今回のパリでのような野心的で大きな挑戦といった考えについて、ずっとわくわくしていた。イタリアで過ごした40年を経て、個人的な観点、そして一人のプロとして考えても、変化が自分のためになると思っている」 (c)AFP

ドルトムント“65億円”の若きスター、ヴァイグルを元恩師が熱視線!? 

Julian-Weigl
1 2018/07/24(火) 23:01:13.88 _USER9
▽パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル(22)に興味を持っているようだ。フランス『RMCsport』がドイツ『ビルト』をもとに伝えている。

▽記事によれば、今季から新たにPSGを指揮する元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が獲得を望んでいるようだ。

▽同監督がドルトムントの監督に就任した2015年の同時期に、ヴァイグルも1860ミュンヘンから加入。加入後すぐにボランチでレギュラーを掴むと、トゥヘル監督が率いた2シーズンは公式戦94試合に出場。昨季はリーグ戦出場は25試合だった。また、すでにドイツ代表も経験しており、今回のロシア・ワールドカップには選ばれなかったものの、2016年5月のデビュー以降、ここまで5試合に出場している。

▽そんなドイツ期待の若手にはPSGの他、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナといった数々のビッグクラブも関心。ドルトムントは契約が2021年まで残っているヴァイグルに、5000万ユーロ(約65億円)の値札を貼っているようだ。
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321905

“ネイマール擁護”『批判は弱虫の武器』同僚のアウベスが言及!! 

1 2018/07/21(土) 21:59:18.97 _USER9
●W杯8強敗退のブラジル、ネイマールは“演技”で注目の的に…

ロシア・ワールドカップ(W杯)では数々のニュースターが生まれた一方で、評判を大きく落としたのがブラジル代表FWネイマールだ。ファウルを受けた後の転がりぶりが“ネイマール・チャレンジ”として世界中で拡散しているが、パリ・サンジェルマン(PSG)で同僚のDFダニエウ・アウベスが「批判は弱虫の武器だ」と擁護したと、スペイン紙「AS」が報じている。

 ブラジルは優勝候補筆頭に挙げられながら、準々決勝でベルギーに1-2で敗れベスト8で敗退。そのため心証が悪くなったものの、ネイマールはW杯で2ゴールを決めるなど、決してピッチ内で沈黙し続けたわけではなかった。W杯開幕直前に負った大怪我によりセレソン入りが叶わなかったアウベスは、ネイマール主催のオークションイベントでこのように話している。

「ネイマールがニュースに取り沙汰されると、感情的になって批判を受けることになる。もし彼が髪を別の色に染めただけでも、批判対象になるんだから。俺は彼らに対して、ネイマールの立ち位置を分かってほしいと思うね」

 ロシアの地でネイマールとともに戦えず、なおかつ批判からの盾になれなかったことを悔しく思っているのだろう。そしてアウベスはこのように続ける。

ネイマール&コウチーニョはW杯最多のチャンスメイク数

「批判なんてものは弱虫にとっての武器だ。サッカー選手は常にチーム、チームメイトのために全力を尽くそうとしている。ネイマールを知っている人なら、アイツの凄いクオリティー、特別さを知っているんだから。ネイマールやそのレベルにいる選手を批判するのは簡単だけど、彼らがやっていることは難しいんだからな」

 データ会社「オプタ」調べのデータによると、今回のW杯でもっともチャンスを創出したコンビはネイマールとコウチーニョの9回で、3位決定戦まで戦ったMFキリアン・トリッピアーとDFハリー・マグワイア(イングランド)の7回、MFケビン・デ・ブライネとFWエデン・アザール(ベルギー)の6回を優に超えている。ネイマールの貢献度の高さを知るからこそ、アウベスとしてみれば今の批判的な風潮は許せないものなのだろう。

ZONE 7/21(土) 12:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00123410-soccermzw-socc

写真
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“異例の公式声明”『ネイマールは取らない』レアルが噂を全否定!! 

1 2018/07/14(土) 08:29:48.53 _USER9
現地時間13日夜、レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールの移籍報道について一石を投じる驚きの声明を発表した。

その内容は次のとおり。

「パリSGのネイマールについて、レアル・マドリーが獲得するのではないかと頻繁に報じられているが、同選手に対し、我々はオファーを出す予定がないことを明らかにする」

「パリSGと我々の関係は素晴らしいものであり、レアル・マドリーがもしパリSGの選手の獲得を検討する時には、クラブに対して正式な獲得オファーを打診することになっている」

レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドの退団が決定。その穴埋め役としてネイマールやエデン・アザールへの関心がしきりに報じられ、世界中のメディアがその動向に注目する状況となっていた。

その一方、数ある報道の中には憶測の域を出ないものの、まるでネイマールのレアル・マドリー行きが決定しているかのような内容や、秘密裏に交渉がスタートしているとのニュースも散見された。

レアル・マドリーが他チームの所属選手について、明確に獲得のうわさを否定する声明を出したのは異例の出来事。ネイマールの移籍騒動が独り歩きした結果、レアル・マドリー側にとってパリSGとの関係悪化を招きかねない状況になっていたこともあり、クラブ側は公式声明を通してネイマール獲得のうわさを完全否定するという動きに至ったようだ。

ネイマールのレアル・マドリー行きは、これで事実上完全消滅したものと見られる。

7/14(土) 7:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000037-goal-socc

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PSGがコウチーニョに351億円オファー!!バルサは更に増額要求!? 

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1 2018/07/11(水) 16:27:40.48 _USER9
バルサ側が設定している移籍金は520億円
 FWネイマールだけでなく、MFフィリペ・コウチーニョもか――。パリ・サンジェルマン(PSG)が再びバルセロナの現役セレソンを補強ターゲットに定めているようだ。ロシア・ワールドカップ(W杯)でも活躍したコウチーニョに対して、日本円にしてなんと約351億円ものオファーを出したと、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

コウチーニョは今年1月、リバプールからバルサに移籍。その際の移籍金額は1億6000万ユーロ(約208億円)と、サッカー史上2番目の高額となった。コウチーニョはその期待に応えるように、リーガ・エスパニョーラとスペイン国王杯の国内二冠に貢献。ロシアW杯ではベスト8敗退に終わったもののスイス戦での鮮やかなスーパーミドル、コスタリカ戦でのトゥキックでの決勝ゴールなど、プレー面ではネイマール以上のインパクトを残した。

 ただその活躍ぶりに、ネイマールと同じくPSGのナセル・アル=ケライフィ会長は野心を隠していない。昨夏ネイマール獲得の際に費やした2億2200万ユーロ(約289億円)に続き、コウチーニョに対してもオファーを敢行。その額は2億7000万ユーロ(約351億円)もの額に及ぶのだという。

 しかしバルサとしては、この金額で「YES」と言うわけにはいかない。同紙も報じているが、バルサ加入の際にコウチーニョに設けた移籍金の設定額は4億ユーロ(約520億円)という天文学的な数字となっているからだ。

 とはいえ、近年の欧州サッカーのマネーゲームはインフレーションの一途を辿っている。ファイナンシャルフェアプレーが半ば有名無実化しつつある現状、“非売品”とも言えるコウチーニョの引き抜きの可能性がゼロとは言い切れない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00120614-soccermzw-socc



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