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PK戦


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レアル・マドリーの久保建英、アーセナル戦は出場なし…構想外扱いのベイル躍動でPK戦を制す 

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ゴール取り消しにPK戦で失敗…号泣のスアレス「キックの瞬間、日本戦を思い出した」 

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<王者チリ>コロンビアとの激戦制す!ベスト4進出もVARで2ゴールが幻に.../コパ・アメリカ  

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1: Egg ★ 2019/06/29(土) 10:39:12.08 ID:f0t9AyhV9
コパ・アメリカ2019の準々決勝が28日に行われ、コロンビア代表とチリ代表が対戦。チリがPK戦の末に勝利を収めて準決勝進出を決めた。

 グループB首位通過のコロンビアは、ハメス・ロドリゲスやラダメル・ファルカオ、フアン・クアドラードらを先発起用。一方、チリはグループC2位通過を果たした。今大会躍動するアレクシス・サンチェス、アルトゥーロ・ビダルらがチリのスタメンに名を連ねる。なお、コロンビアとチリは今回の一戦を除いて、コパ・アメリカ決勝トーナメントで過去3回対戦し、全てチリが勝利を収めている。

 試合は序盤から互いにハイプレスで激しい試合展開になる。8分、コロンビアがペナルティアーク付近からFKを獲得。しかし、ハメス・ロドリゲスの直接狙ったシュートは壁に弾かれる。
 
 15分、チェルレス・アランギスの左クロスがコロンビアDFに弾かれると、エドゥアルド・バルガスがこぼれ球を押し込む。チリが先制したかに見えたが、VAR判定の結果、左クロス直前のパスがオフサイドとみなされ、チリのゴールは取り消しに。

 31分、フアン・クアドラードとエリック・プルガルの接触により、両チームが一触即発の展開となった。その後スコアは動かず、前半を両者スコアレスで折り返す。

 後半に入っても互いにハイプレスでボールを奪い合い、激しい試合展開は続く。すると70分に試合が動いた。

 ペナルティエリア左でA・サンチェスがシュートを放つと、味方のギジェルモ・マリパンに当たる。A・ビダルがこぼれ球をゴール右に決めて、チリが先制。しかしVARによって、マリパンのハンドが確認され、チリはまたもゴールが取り消しになった。

 90分で決着がつかずPK戦に突入。PK戦では両チームとも4人目まで成功。しかし、コロンビアの5人目ウィリアム・テシージョが失敗する。チリは5人目のA・サンチェスが最後に決める。

 チリが勝利を収めてベスト4進出を決め、コロンビアはベスト8で敗退が決定。チリは準決勝で、ウルグアイとペルーの勝者と対戦する。

【スコア】
コロンビア代表 0-0(PK 4-5) チリ代表

【スターティングメンバー】
コロンビア代表(4-3-3)
オスピナ;テシージョ、D・サンチェス、Y・ミナ、メディーナ;ウリベ(67分 カルドナ)、バリオス、クアドラード;R・マルティネス(81分 ディアス)、ファルカオ(77分 サパタ)、J・ロドリゲス

チリ代表(4-3-3)
G・アリアス;ボーセジュール、マリパン、メデル、イスラ;アランギス、プルガル、A・ビダル;A・サンチェス、バルガス、フエンサリーダ(75分 パベス)

サッカーキング6/29(土) 10:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00953004-soccerk-socc

【コパ・アメリカ】開催国ブラジルが薄氷の勝利!PK戦でパラグアイを下し準決勝へ  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/28(金) 12:51:27.64 ID:8jVo9uEn9
コパ・アメリカ2019の準々決勝が28日に行われ、ブラジル代表とパラグアイ代表が対戦。PK戦の末にブラジルがパラグアイを下して、準決勝進出を決めた。

 ブラジルは、グループAを2勝1分の無敗で首位通過。一方のパラグアイは、グループBを2分1敗で終えて3位になりながら、各グループ3位チームの中で成績上位2位以内に滑り込み、決勝トーナメントに駒を進めてきた。

 ブラジルは、試合開始からペースをつかむ。3分にはロベルト・フィルミーノが振りの早いシュートでゴールに迫り、4分にはエヴェルトンがミドルシュートを放った。だが、それ以後ブラジルはボールを保持するものの、なかなか決定的なチャンスをつかめなくなる。

 28分には、パラグアイにビッグチャンスが到来する。エルナン・ペレスが左から入れたクロスにデルリス・ゴンサレスが反応。胸トラップから右足シュートを放つも、ブラジルGKアリソンのファインセーブに阻まれた。前半はこのまま、0-0で終了した。

 後半もブラジルペースで試合は推移していく。そして53分、フィルミーノがファビアン・バルブエナに倒されたとして、ブラジルにPKが与えられる。だが、その後にビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が発動。ファウルはペナルティエリアの外で起こったとして、判定がPKからFKに変更され、F・バルブエナは決定機阻止で一発退場を命じられた。このFKをダニエウ・アウヴェスが蹴るも、ボールはギリギリゴールの外に外れた。

 その後もブラジルは10人のパラグアイを攻め立てるもゴールを奪えず、後半もスコアレスで終了。大会規定により、準々決勝のみ延長戦を行わないため、勝負の行方はPK戦にもつれ込んだ。

 PK戦では、パラグアイの1人目グスタボ・ゴメスが、アリソンにシュートをストップされる。一方のブラジルは、4人目のフィルミーノがシュートをゴール左に外してしまう。だが、パラグアイの5人目デルリス・ゴンサレスのシュートもゴール左に外れる。最後はブラジルの5人目のキッカーであるガブリエル・ジェズスがキックを成功させ、何とか準決勝進出を決めた。

【スコア】
ブラジル代表 0-0(PK 4-3) パラグアイ代表

【得点者】
なし

【スターティングメンバー】
ブラジル代表(4-2-3-1)
アリソン;D・アウヴェス(82分 L・パケタ)、マルキーニョス、T・シウバ、F・ルイス(46分 A・サンドロ);アルトゥール、アラン、G・ジェズス、コウチーニョ、エヴェルトン、フィルミーノ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00952737-soccerk-socc

<女子W杯>緊急ルール変更!“GK退場”リスクを避けるため  

1: Egg ★ 2019/06/22(土) 00:12:46.30 ID:MV61XI779
女子ワールドカップが決勝トーナメントに入るのを前に、国際サッカー評議会(IFAB)が緊急ルール変更に踏み切ったことが分かった。
これまではPK戦が行われる際、ゴールキーパーの反則にはイエローカードが提示されていたが、この規則が一時的に廃止となった。

IFABは21日、公式サイトを通じて緊急声明を発表。女子W杯では両チームが同点のまま延長戦120分間を終えた場合、
PK戦(ペナルティーマークからのキック)が行われる流れになっているが、国際サッカー連盟(FIFA)の要望により、一部項目が廃止されることが決まったという。

変更が行われるのは、競技規則第10条に定められた「ゴールキーパーが反則を犯し、その結果キックのやり直しとなった場合、そのゴールキーパーは警告されなければならない」という項目。
主にキックが行われる前に、ゴールキーパーがゴールラインから離れた場合に適用されていた。

IFABは緊急変更の理由として、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の採用を挙げる。VARが採用されていることで、「反則の大きな抑止力」となるだけでなく、
「反則が検知される可能性が非常に高くなり、GKが2度目の警告で退場処分になるリスクが高まるため」だという。

もし、GKがPK戦中に2度目の警告を受けて退場した場合、交代を行うことはできないため、フィールドプレーヤーがGKを務めなければならなくなるというリスクがある。
そのため「VAR採用試合ではGKを警告するという要件は必要ではなく、GKが退場処分になった場合はPK戦の結果を不当に歪める危険性がある」として、この決断に至ったようだ。

なお、同様のルールが採用されていたU-20W杯では警告を受けていたGKがPK戦で普段どおりのプレーができず、それが響いて敗退につながった参加国もあった。
ちなみに通常のペナルティーキックではこれまで通り、GKが反則を犯した場合にはイエローカードが提示される。

6/21(金) 23:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468502-gekisaka-socc

写真
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U-22日本代表、トゥーロン国際大会初優勝ならず!! PK戦の末にブラジルに敗れる 

1: 豆次郎 ★ 2019/06/16(日) 01:46:51.65 ID:4DemHcO59
6/16(日) 1:09配信
U-22日本代表、トゥーロン国際初制覇ならず…PK戦の激闘の果てブラジルに屈す

 第47回トゥーロン国際大会2019の決勝が15日に行われ、U-22日本代表とU-22ブラジル代表が対戦した。

 ここまでの4試合で15得点無失点と、力をいかんなく発揮しているブラジルに対し、大会初の決勝進出を果たした日本代表はPK戦の末に勝利した12日のメキシコ戦から先発4人を変更。田中駿汰、長沼洋一、舩木翔、小川航基がピッチに立った。

 日本のプレスを剥がして押し込むブラジルは19分、中央を割るとマテウス・クーニャ(ライプツィヒ/ドイツ)のラストパスからアントニー・マテウス(サンパウロ)が決めて、先制に成功する。

 苦しい展開となった日本だったが、ワンチャンスをものにする。39分、ロングボールをCBがヘディングで処理するが、中途半端なボールとなってしまうと、落下点に入っていた小川が左足ダイレクトボレー。しっかりと抑えた弾道がゴール右に決まって、同点とした。ブラジルは今大会初失点となった。

 後半に入ると時間の経過とともに、日本が中盤でボールを持てる時間が増加するが、なかなか決定機までは至らず。守備ではミスから危ない場面を招きかけるところもあったが、体を張った守備は最後まで切れず。1-1のまま、PK戦となる。

 PK戦では先攻のブラジルが5人全員が成功したのに対し、日本は5人目となった旗手怜央のシュートがセーブされて、ブラジルが5年ぶり9度目のトゥーロン国際優勝を果たした。


【スコア】
U-22日本代表 1-1(PK 4-5) U-22ブラジル代表

【得点者】
0-1 19分 アントニー・マテウス(ブラジル)
1-1 39分 小川航基(日本)

【スターティングメンバー】
日本(3-4-2-1)
オビ・パウエルオビンナ;大南拓磨、岡崎慎、田中駿汰;長沼洋一、田中碧、高宇洋、舩木翔(46分 相馬勇紀);岩崎悠人(66分 三笘薫)、旗手怜央;小川航基(81分 神谷優太)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00948396-soccerk-socc
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★1がたった時間:2019/06/16(日) 01:08:53.89
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560614933/

<高校サッカー>終了3分前に交代出場小松が同点弾!青森山田が3-3、PK戦の激闘制し2年ぶりの決勝進出 

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1: 2019/01/12(土) 14:35:17.89
[1.12 選手権準決勝 尚志高 3-3(PK3-4)青森山田高 埼玉]

 青森山田が激闘を制して決勝進出! 第97回全国高校サッカー選手権は12日、準決勝を行い、青森山田高(青森)が3-3で突入したPK戦の末、4-3で尚志高(福島)に勝利。優勝した16年度大会以来2年ぶりとなる決勝進出を果たした。

 第39回大会の遠野高(岩手)対秋田商高(秋田)以来、58年ぶりとなる準決勝での東北勢対決。プリンスリーグ東北優勝の尚志とプレミアリーグEASTで高体連最上位の2位に入っている青森山田との“東北頂上決戦”は、青森山田が制した。

 立ち上がり、尚志が左SB沼田皇海(3年)の左足プレースキック、青森山田はMF澤田貴史(3年)のロングスローからゴールに迫るシーンがあったが、互いに守備意識高くシュート数を増やすことができない。

 両校ともに相手の前線の選手に起点を作らせず、SHも献身的にプレスバック。そして、攻撃では後方からビルドアップし、コンビネーションで相手の守りを打開しようとするが、前半は巧さよりも互いの守備の堅さが目立つ試合になった。

 拮抗した試合のスコアを動かしたのはセットプレーだった。前半26分、尚志は相手にとって嫌な存在になっていたMF加瀬直輝(3年)が右サイドでFKを獲得。これを沼田が左足でゴール方向へ入れると、マークを振り切ってニアへ飛び込んだU-17日本代表FW染野唯月(2年)が右足ダイレクトで決めて先制した。

 その後もFW伊藤綾汰(3年)のドリブルシュートなどで追加点を狙う尚志に対し、青森山田は右MFバスケス・バイロン(3年)の個人技やMF武田英寿(2年)の左足パスを活用して同点を目指す。

 そして後半11分、青森山田が同点に追いつく。巧みなファーストタッチで相手CBと入れ替わったバスケスが右サイドを独走。そのままPAへ侵入すると、後方からファウルで倒されてPKを獲得した。キッカーのU-18日本代表MF檀崎竜孔(3年、札幌内定)はGKが先に動くのを見極めてから右足シュート。これがゴールネットを揺らして1-1となった。

 この後、青森山田MF檀崎、尚志MF伊藤がともに決定機を迎えるがシュートは枠外。次のチャンスをものにしたのは青森山田だった。17分、相手の守りを揺さぶってから檀崎が左CKを蹴り込む。これを192cmのU-19日本代表CB三國ケネディエブス(3年、福岡内定)がGKの前で合わせて2-1。だが、尚志がここから逆転する。

 22分、右サイドの加瀬の折り返しを受けた染野が、切り返し一発でDF2人とGKの逆を取る。そして、左足シュートをゴールに流し込んだ。さらに30分、尚志は左中間で伊藤、加瀬と繋ぐと、加瀬がダイレクトでのスルーパス。これで抜け出した染野が右隅に右足シュートを流し込み、ハットトリックを達成した。

 青森山田は三國を前線に上げて反撃。すると、42分、自陣からのロングボールが前線に入る。一度ボールを失ったものの、投入されたばかりのFW小松慧(3年)がPAで奪い返して抜け出す。そのまま同点ゴールを流し込んだ。

 青森山田は三國を前線に残したまま4点目を狙う。対する尚志はGK森本涼太(3年)のビッグセーブで大ピンチを逃れると、アディショナルタイムに“PK職人”のGK鈴木康洋(2年)を投入。大熱戦の決着はPK戦に委ねられた。

 先攻・青森山田2人目の三國のシュートが枠上。だが、尚志は3人目の右SB石川竣祐(3年)が枠上に外してしまう。そして尚志4人目、CBフォファナ・マリック(3年)の右足シュートを青森山田GK飯田雅浩(3年)がストップ。最後は緊張のPKを青森山田の1年生DF藤原優大(1年)が右足で決め、青森山田が決勝切符を勝ち取った。

1/12(土) 14:16配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17605346-gekisaka-socc

【スコア】
尚志 3-3(PK:2-4) 青森山田

【得点者】
1-0 26分 染野唯月(尚志)
1-1 56分 檀崎竜孔(PK/青森山田)
1-2 63分 三國ケネディエブス(青森山田)
2-2 68分 染野唯月(尚志)
3-2 73分 染野唯月(尚志)
3-3 86分 小松慧(青森山田)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00891146-soccerk-socc



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