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【久保建英詳報】マジョルカ久保建英、鋭い突破からPKを獲得! プレースキッカーも担当 

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ドイツ2部で珍事! アップ中の控え選手のプレー関与がPKに  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/26(土) 20:18:51.76 ID:v0btZKuo9
25日に行われたブンデスリーガ2部のホルシュタイン・キールvsボーフムで珍事が起きた。スペイン『マルカ』が伝えている。

今回の珍事が発生したのは、同試合の前半30分過ぎだった。ボーフムのFWシルヴェル・ギャンブラ・エンブシがボックス右からシュートを放つも、ボールは枠の左に大きく外れる。これをゴールラインの後ろのスペースでウォームアップ中だったホルシュタイン・キールのMFミヒャエル・エヴァールヴァインがラインを割ったと思い、ワンタッチでピッチへ蹴り返した。

このままホルシュタイン・キールのゴールキックでプレー再開かに思われたが、主審は無線を使ってビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)担当と何やらやり取りをかわすと、ボーフム側のPKを宣告。この不可解な判定に当然ホルシュタイン・キールサイドは主審に判定理由を問いただした。

しかし、今回の判定に関してはエヴァールヴァインがボールに触ったのが、ゴールラインを完全に割っていない状況であり、正当な競技者以外がピッチに入ってプレーを妨害したと判断された。

そして、主審はボールの位置によって直接FKあるいは、PKによってプレーを再開するという通常の競技規則に則り、ホルシュタイン・キールのボックス内でのファウルと判断し、ボーフム側にPKを与えた。また、このファウルによってエヴァールヴァインにイエローカードを掲示した。

なお、ギャンブラ・エンブシのPK成功によって試合は1-1のタイに戻ったが、後半立ち上がりにホルシュタイン・キールが勝ち越しゴールを奪ったため、ホームチームの2-1の勝利に終わっている。そのため、ピッチ外からチームに迷惑をかけたエヴァールヴァインも安堵する結果となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00363486-usoccer-socc

<前田大然>PK奪取で今季2点目! チームはブラガとドロー《プリメイラ・リーガ》  

1: Egg ★ 2019/09/24(火) 09:56:27.57 ID:UPAew+qH9
写真
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マリティモは23日、プリメイラ・リーガ第6節でブラガと対戦し、2-2で引き分けた。日本代表FW前田大然はフル出場し、1ゴールを記録している。

前節のベレネンセス戦を1-3で敗れた14位・マリティモ(勝ち点4)。15位・ブラガ(勝ち点4)とのアウェイ戦に向けて、前田は2トップの一角で先発した。

試合は32分、前田が敵陣中央右から供給されたスルーパスに反応し、ボックス右外からワンタッチでボックス右に侵攻を図ると、相手DFにスライディングで倒されてPKを獲得。これを自らが落ち着いて決めて、マリティモが先制する。

1-0でリードして試合を折り返すと、マリティモは53分、ザイナディーヌがボックス内で相手選手を倒してしまい、PKを献上。しかし、ここはGKアベドサデフがゴール左へのシュートを読み切り、チームを救う。

それでもその3分後、マリティモは相手に左サイドからのクロスを許し、ゴール前左のパウリーニョにシュートを打たれる。これをゴールライン付近のルベンがブロックを試みるも、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

追いつかれたマリティモだったが、70分、敵陣中央右でFKを獲得。キッカーを務めたエドガル・コスタのファーサイドへのクロスが相手GKの頭上を越えると、フランク・イブ・バンボックが頭で押し込み、2-1と勝ち越しに成功する。

しかし、マリティモはこのリードを守り切れず。78分、ボックス左手前からのクロスに合わせたパウリーニョにヘディングシュートを決められ、2-2の同点に。このまま試合は終了し、勝ち点1を分け合った。

ブラガ 2-2 マリティモ
【ブラガ】
OG(後12)
パウリーニョ(後33)
【マリティモ】
前田大然(前32[PK])
バンボック(後25)

9/24(火) 9:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00361966-usoccer-socc

「マジョルカのメッシだ」「私の中では世界最高」ビルバオ戦の久保建英にサポーターから絶賛コメントが殺到! 

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本拠地デビューの久保建英、会見を仕切るスマートな対応…スペイン記者相手に 

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久保建英の“腰砕けドリブル”に南米紙も注目「驚くべきプレー」「悪かったのは…」 

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途中出場の久保建英、鋭い突破からPK奪取もキッカー決め切れず…マジョルカがビルバオとドロー  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/14(土) 06:01:17.28 ID:cC7+UANH9
13日のリーガ・エスパニョーラ第4節、マジョルカは本拠地ソン・モイスでのアスレティック・ビルバオ戦をスコアレスドローで終えた。
日本代表FW久保建英は2戦連続で途中出場を果たし、PKを奪取するなど存在感を発揮している。

バスクの雄アスレティックをホームに迎えたマジョルカ。ビセンテ・モレノ監督はやはり日本代表に参加していた疲労を考慮してか久保をベンチスタートとしてこの試合に臨んだ。
前半はどちらも手堅いプレーを見せて、主要なチャンスはセットプレーから生じるのみで、マジョルカはサルバ・セビージャの放ったフリーキックが惜しくもGKシモンに阻まれた。

するとハーフタイム、ソン・モイスの観客は久保の名前を連呼。2試合連続でベンチスタートとなった日本代表FWが、停滞する試合を打開することを願った。
モレノ監督は観客の要望を受けたわけではないだろうが、その久保にウォームアップを命じている。

後半もどちらもチャンスを決め切れず、スコアレスのまま時間は経過。そしてモレノ監督はついに久保を呼び寄せ、63分にダニ・ロドリゲスとの交代でピッチに立たせた。
久保は4-4-1-1のシステムで、D・ロドリゲスがプレーしていた右サイドにそのまま入っている。

久保は守備では右サイドで対面するアスレティックの左SBユリの動き出しに気を配り、攻撃では中央や左サイドとポジションを変えながらボールに絡もうとする。
が、攻撃面での連携不足はいまだ改善されておらず、パスを思うように受けることはできない。70分過ぎにはペナルティーエリア内右に入り込みボールを折り返したものの、誰も走り込めなかった。

だがしかし、やはり個人技はリーガ1部でも別格だ。80分、マジョルカは久保を起点に先制のチャンスを得る。相手ペナルティーエリア内右でボールを持ってユリと対峙した久保は、
右足でボールを蹴り出して縦への突破を図り、この一瞬の加速に対応し切れなかったユリに足をかけられて転倒。これがPKの判定となった。
しかしPKキッカーのアブドン・プラッツが蹴ったシュートは枠の右に外れてしまい、マジョルカは千載一遇のチャンスを逃した。

先制の機会を逃したマジョルカは終盤、地力で勝るアスレティックに押し込まれ、アディショナルタイムにペナルティーエリア内でババがハンドを犯したことでPKを譲渡。
しかし元マジョルカのアドゥリスもこれを決め切ることができず、結局試合はスコアレスで終了している。マジョルカは第4節までの成績を1勝1分け2敗として暫定で14位に位置している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00010003-goal-socc

<なでしこ熊谷PK>新規定は意図的問わず当たれば×  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 23:21:42.18 ID:Ja8Afezh9
<女子ワールドカップ(W杯)フランス大会:日本1-2オランダ>◇決勝トーナメント1回戦◇25日(日本時間26日)◇フランス・レンヌ

サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」(FIFAランク7位)はオランダ(同8位)に1-2で敗れ、3大会連続の8強進出はならなかった。 

   ◇   ◇   ◇

DF熊谷紗希(28)のハンドでPKを献上した場面に英BBC放送電子版は「厳しい判定」と報じた。後半43分にペナルティーエリア内で至近距離から打たれたシュートが熊谷の左腕に当たった。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によりPKとなった。熊谷は手を広げていないこともあり、同サイトは「厳しい判定だった」としたが、6月1日から行使された「意図的かどうかに関わらず、手に当たれば反則となる」との新規定では、PKは妥当な判断だったと伝えた。

6/26(水) 23:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06260502-nksports-soc

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<PK献上のDF植田直通>試合後カバーニに見せられた写真「ちょっとしか当たってないだろ」  

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 21:00:20.58 ID:xLGX1z+j9
[6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。
ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。
「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。
しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

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<ウルグアイ戦の“PK見逃し”>世界中のメディアが疑問!「VARで判断すべき」「モニターを見なかった!」  

1: Egg ★ 2019/06/22(土) 06:32:48.01 ID:MV61XI779
「アジアチームにPKが与えられるべきだった」
 
ブラジルで開催されているコパ・アメリカのグループリーグ第2戦、日本対ウルグアイ戦は2-2のドローで終わった。
この試合で行なわれたふたつのVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定について、世界中のメディアが疑問を投げかけている。

ひとつは日本代表DF植田直通とエディンソン・カバーニの接触プレー。
これはVARによってPKと判定された。そして最も物議を醸しているのが、47分に中島翔哉がウルグアイのエリア内に侵入しようとしたプレーだ。

左サイドでボールをキープした中島翔哉は、ふたりのDFに囲まれながらも、身体を反転させて突破を試みた。
その際にジョバンニ・ゴンサレスの足がかかって中島は倒れた。だが、このシーンで主審はVARを使用せず、ファウルも認めないままプレーを続行した。

この一連の流れに、コロンビア紙『EL TIEMPO』は「主審の信じられない決断。VARが試合の主役になってしまった」と自国出身の審判に対して疑問を呈した。

「ウルグアイ対日本の試合で、VARが主役になってしまった。アジアのチームは、この試合で最もペナルティ・キックに値するプレーを見せた。
ウルグアイのゴンサレスはウルグアイのエリア内に侵入しようとしたショウヤ・ナカジマを明らかに横倒しにした。
だが、日本がVARを求めたのにも関わらず、コロンビア人審判のアンドレス・ロジャスはそのプレーをファウルと見なさなかったどころかモニターを必要ともしなかった!」

ほかにも、ペルー紙『Diario Correo』は「ナカジマに翻弄されたウルグアイ人のマーカー、ゴンサレスは明らかにファウルで彼を阻止した。
少なくともこれはVARで判断すべきであり、PKを与えられるべきだったシーンだ」と主審を批判している。

南米エルサルバドルのTV局「Deportes Canal 4」も「日本はVARの使用を主張したが認められなかった。なぜか?」
と該当シーンを番組で取り上げて検証し、「理解に苦しむ」と結論づけている。

そして、南米にとどまらず、スペイン・メディアも疑問の声を挙げた。
スペイン人記者のコリン・ミラー氏は、自身のSNSに該当のシーン動画をアップ。「一体どうしてVARで日本にPKを与える決断にならなかった? リプレイ映像を見れば明確にファウルだろう」と疑問を投げかけた。

スペイン紙『El Pais』は「これはコパ・アメリカでのVARによる最初のエラーか?」と報じ、「この大会におけるVARが主役であり続けることはいかがなものか。
47分のプレーで日本の10番はファウルを主張したが、主審はVAR担当者と話しただけで訴えを却下した」と反応。

スペイン紙『MARCA』は、「コパ・アメリカは今日までの10試合でVARが13回採用され、計33分間、試合が停止。望ましくない注目を集めている」と報じた。
試合の展開を左右しかねないVARの運用については、未だ運用法が確立されているとは言い難い。今後予定されているコパ・アメリカのゲームにおいても、どのように運用されるかが注目を集めそうだ。

サッカーダイジェスト 6/21(金) 19:02
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060431-sdigestw-socc

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