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<なでしこ熊谷PK>新規定は意図的問わず当たれば×  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 23:21:42.18 ID:Ja8Afezh9
<女子ワールドカップ(W杯)フランス大会:日本1-2オランダ>◇決勝トーナメント1回戦◇25日(日本時間26日)◇フランス・レンヌ

サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」(FIFAランク7位)はオランダ(同8位)に1-2で敗れ、3大会連続の8強進出はならなかった。 

   ◇   ◇   ◇

DF熊谷紗希(28)のハンドでPKを献上した場面に英BBC放送電子版は「厳しい判定」と報じた。後半43分にペナルティーエリア内で至近距離から打たれたシュートが熊谷の左腕に当たった。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によりPKとなった。熊谷は手を広げていないこともあり、同サイトは「厳しい判定だった」としたが、6月1日から行使された「意図的かどうかに関わらず、手に当たれば反則となる」との新規定では、PKは妥当な判断だったと伝えた。

6/26(水) 23:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06260502-nksports-soc

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<PK献上のDF植田直通>試合後カバーニに見せられた写真「ちょっとしか当たってないだろ」  

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 21:00:20.58 ID:xLGX1z+j9
[6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。
ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。
「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。
しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

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<ウルグアイ戦の“PK見逃し”>世界中のメディアが疑問!「VARで判断すべき」「モニターを見なかった!」  

1: Egg ★ 2019/06/22(土) 06:32:48.01 ID:MV61XI779
「アジアチームにPKが与えられるべきだった」
 
ブラジルで開催されているコパ・アメリカのグループリーグ第2戦、日本対ウルグアイ戦は2-2のドローで終わった。
この試合で行なわれたふたつのVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定について、世界中のメディアが疑問を投げかけている。

ひとつは日本代表DF植田直通とエディンソン・カバーニの接触プレー。
これはVARによってPKと判定された。そして最も物議を醸しているのが、47分に中島翔哉がウルグアイのエリア内に侵入しようとしたプレーだ。

左サイドでボールをキープした中島翔哉は、ふたりのDFに囲まれながらも、身体を反転させて突破を試みた。
その際にジョバンニ・ゴンサレスの足がかかって中島は倒れた。だが、このシーンで主審はVARを使用せず、ファウルも認めないままプレーを続行した。

この一連の流れに、コロンビア紙『EL TIEMPO』は「主審の信じられない決断。VARが試合の主役になってしまった」と自国出身の審判に対して疑問を呈した。

「ウルグアイ対日本の試合で、VARが主役になってしまった。アジアのチームは、この試合で最もペナルティ・キックに値するプレーを見せた。
ウルグアイのゴンサレスはウルグアイのエリア内に侵入しようとしたショウヤ・ナカジマを明らかに横倒しにした。
だが、日本がVARを求めたのにも関わらず、コロンビア人審判のアンドレス・ロジャスはそのプレーをファウルと見なさなかったどころかモニターを必要ともしなかった!」

ほかにも、ペルー紙『Diario Correo』は「ナカジマに翻弄されたウルグアイ人のマーカー、ゴンサレスは明らかにファウルで彼を阻止した。
少なくともこれはVARで判断すべきであり、PKを与えられるべきだったシーンだ」と主審を批判している。

南米エルサルバドルのTV局「Deportes Canal 4」も「日本はVARの使用を主張したが認められなかった。なぜか?」
と該当シーンを番組で取り上げて検証し、「理解に苦しむ」と結論づけている。

そして、南米にとどまらず、スペイン・メディアも疑問の声を挙げた。
スペイン人記者のコリン・ミラー氏は、自身のSNSに該当のシーン動画をアップ。「一体どうしてVARで日本にPKを与える決断にならなかった? リプレイ映像を見れば明確にファウルだろう」と疑問を投げかけた。

スペイン紙『El Pais』は「これはコパ・アメリカでのVARによる最初のエラーか?」と報じ、「この大会におけるVARが主役であり続けることはいかがなものか。
47分のプレーで日本の10番はファウルを主張したが、主審はVAR担当者と話しただけで訴えを却下した」と反応。

スペイン紙『MARCA』は、「コパ・アメリカは今日までの10試合でVARが13回採用され、計33分間、試合が停止。望ましくない注目を集めている」と報じた。
試合の展開を左右しかねないVARの運用については、未だ運用法が確立されているとは言い難い。今後予定されているコパ・アメリカのゲームにおいても、どのように運用されるかが注目を集めそうだ。

サッカーダイジェスト 6/21(金) 19:02
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060431-sdigestw-socc

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【爆笑】2度蹴りの珍事?イスラエル代表FW、幻ゴール判定のスリップPKに反響「コミック」  

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1: Egg ★ 2019/04/27(土) 13:48:37.45 ID:w5C0ZzgQ9
マッカビFWアツィリがPKで転倒してこぼれたボールを味方が押し込むもVARの末に…

イスラエルリーグでのPKシーンが話題を呼んでいる。キッカーがペナルティースポットでスリップしてボールがこぼれたところを味方の選手が走り込んでネットを揺らしたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の助言でキッカーがボールを2回蹴ったとしてゴールが取り消し。海外メディアは「コミックPK」「非常に珍しいことが起こった」と報じている。


【動画】「コミックPK」「珍しいことが起こった」と反響 マッカビFWアツィリの“スリップPK”
https://www.football-zone.net/archives/185289/2


 イスラエルリーグのプレーオフ第1戦、ブネイ・イェフダ対マッカビ・テルアビブ戦、0-0のまま推移して迎えた前半38分だった。敵地に乗り込んだマッカビは、得点源の1人であるイスラエル代表FWオメル・アツィリがキッカーを務める。勢いよく助走をつけ、左足で蹴ろうとした瞬間にスリップ。左側に転がったボールに合わせてイスラエル代表DFオフィル・ダヴィジャダがジャンピングシュートを放ち、ゴールネットを揺らした。

 マッカビの選手が歓喜に沸くなか、ブネイ・イェフダの選手はデビッド・フクスマン主審に抗議。VARに助言を求めてビデオ判定となった末、キッカーのアツィリがスリップした際に2度ボールに触ったとして、ゴールは取り消された。

 JFA(日本サッカー協会)が公開している「サッカー競技規則」第14条でも、「他の競技者がボールに触れるまで、キッカーは再びボールをプレーしてはならない」と記されており、これに違反した格好となった。イタリア衛星放送局「スカイ・イタリア」は、「イスラエルでコミックPK:VARの確認を経て、主審はマッカビ・テルアビブのゴールをキャンセル」と見出しを打ち、「審判はVARに相談した後、スリップした時点でオメル・アツィリが2回続けてボールに触れたため、ゴールはキャンセルとなった」と伝えている。

 また、オランダ公共放送「NOS」公式ツイッターは「VARが介入するまで、アクシデントの中の幸運と思われた」と動画付きで報道。スイスのニュースポータルタイト「watson」も「このつまずきがゴールになる。しかしVARのおかげで認められなかった。非常に珍しいことが起こった」と“珍事”として紹介している。

 試合はマッカビが前半45分、後半アディショナルタイムにゴールを奪い、2-0で勝利したため、結果的に勝敗を分けるPKとはならなかったが、珍プレーとして反響を呼ぶことになりそうだ。

4/27(土) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00185289-soccermzw-socc

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https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2020/04/20190426_PKimage.jpg

サラーのダイブは「9.9点」、水泳飛び込みに例え敵将が批判 

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FW杉本健勇(浦和)古巣のセレッソ大阪戦で移籍後初得点!「ここから結果を残せるように頑張りたい」  

1: Egg ★ 2019/03/17(日) 20:43:32.43 ID:Qu4YIAFN9
<明治安田生命J1:C大阪1-2浦和>◇第4節◇17日◇ヤンマー

今季セレッソ大阪から浦和へ加入したFW杉本健勇(26)が、古巣戦で移籍後初得点した。

同点の後半37分、PKを決めて逆転勝利に導き、チームは2連勝となった。途中出場のMFマルティノスがペナルティーエリア内で倒されて獲得したPK。通常、キッカーはFW興梠だが、杉本はボールを離さなかった。
「蹴りたかった。(興梠)慎三君と話していて、迷わずにいきました」

ボールを置くと、C大阪サポーターからは大ブーイングを浴びた。「これほど重圧のかかったPKは初めて」。相手GKはC大阪時代に何度もPKの練習を一緒にしたキム・ジンヒョン。
「やりづらさはあった。コースはギリギリまで迷った。いろんなことが頭をよぎった。外したらどうなるかな、ジンヒョンどっちに動くやろって」。それでも、GKの逆を突き、右足でゴール左に移籍後初得点を決めた。

複雑な思いで臨んだ一戦。東京V、川崎Fに移籍した時はカテゴリーが違ったため、下部組織から育ったC大阪と対戦しなかった。「試合中も不思議な感覚で90分あっという間だった」。
浦和に移籍後、ACL含めて公式戦4試合目。だが、ここまで1本もシュートを打っていなかった。そんな後輩の焦りを理解し、花を持たせたのが興梠。同点弾を挙げたエースの配慮だった。

「PKになりそうな予感があったから、健勇を呼んで『とりあえずPKになったらお前が蹴れよ』と話していた。古巣というのは一番だし、FWは点を取って伸びてくる。早めに1点を取らせてあげたかった」

後半11分、杉本は移籍後初シュートを放った。その時にも、興梠から声を掛けられた。「レッズに来て1本も打っていなかった。『やっと打ったな』と言われた。これからもっと積極的に打っていけたら」。
ゴール後はうれしい初得点にもかかわらず、笑顔がなかった。「セレッソにリスペクトがあるし、敬意を払った」。それでも、敵地に駆けつけた浦和サポーターからは大きな杉本コールが起こった。
「初めて名前を呼んでもらえた」と、ようやく笑みがこぼれた。

試合後、C大阪サポーターへあいさつに行った。拍手とブーイングが入り交じる中、ゴール裏をしっかりと見て深々と一礼。杉本は「試合中もブーイングがあったし、予想していたので仕方ないのかなと思う」
と、少し寂しそうな表情で話した。だが、すぐに前を見て言った。「ここから結果を残せるように頑張りたい」。あらためて覚悟を示した26歳。「一生忘れない」と話す得点を胸にしまい、浦和でゴールを重ねていく。【小杉舞】

3/17(日) 19:47配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03170874-nksports-socc

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本田圭佑、ケガからの復帰後初ゴール!今シーズン6点目となるPKを沈める  

1: 豆次郎 ★ 2019/02/15(金) 17:54:48.74 ID:fSmGF0TU9
2/15(金) 17:40配信
本田圭佑、ケガからの復帰後初ゴール! 今シーズン6点目となるPKを沈める

 メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が15日、オーストラリア・Aリーグ19節ウェリントン・フェニックスFC戦で今シーズン6点目を記録した。

 前節に右太もものケガから約2カ月ぶりとなる復帰を果たした本田はこの試合ベンチスタート。55分にMFアンソニー・レシオーティスとの交代で途中出場すると、67分にチームが獲得したPKを右隅に沈めた。

 本田のこの得点で同点に追いついたメルボルン・ビクトリーは1-1でウェリントン・フェニックスFCと引き分けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00907421-soccerk-socc
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森保ジャパンが4強進出 VARで吉田弾取り消しもVARで堂安PK決めた「やってやったぞ」 

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「PKは正しかった」…ベトナム代表指揮官、VARによる判定に納得 

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「あんなのPKなんかじゃない」「VARはベトナムを救い、そして殺した」海外ファンの反応は真っ二つ 

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