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<堂安律>東京五輪OA枠に来年54歳のカズを推薦!「背中で語れる選手」フジ宮司アナ「ええ~っ!すごい…」 

1: 2020/05/10(日) 19:42:47.37
1年延期された東京五輪世代でもあるサッカー日本代表MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が9日、フジテレビ「S―PARK」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)にリモート出演。東京五輪のオーバーエージ枠に、Jリーグ最年長選手のカズこと元日本代表FW三浦知良(53=横浜FC)を指名する場面があった。

 ネット回線を通じた宮司愛海アナウンサー(28)とのインタビュー。東京五輪が1年延期されたことについて率直な気持ちを聞かれ「今まで1年間、2年間、そのためにやってきたっていうのがあったので驚きはありましたけど、今は本当に考え方を変えて、モチベーションをキープというよりもむしろ自分のコンディションを上げてやろうという気持ちでいますね」と答えた堂安は他国リーグでプレーする選手で連絡を取っている人はいるのか聞かれると、日本代表の先輩でもあるDF長友佑都(33=ガラタサライ)やDF吉田麻也(31=サンプドリア)の名前を挙げた。

 そして、東京五輪のオーバーエージ枠で入ってほしい選手を問われると「やっぱりチームを引っ張ってくれる、鼓舞してくれる、背中で語れる選手っていうので言うと…」と条件を挙げた堂安は「三浦知良選手なんて…(いいのでは)」と日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)より2学年上で、来年2月には54歳になるカズを指名。思わず「ええ~っ!すごい…」と声をあげた宮司アナが「ものすごく意外な方ですけど…見てみたい」と受けると、堂安は「ですよね。皆さん、これ、1年後もしカズさんが出てたらすごいことですから」と笑顔だった。

5/10(日) 18:34配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-00000187-spnannex-socc

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長谷部誠がOA枠急浮上で、本田圭佑の東京五輪出場が絶望的に? 

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1: 2020/03/02(月) 19:56:14.61
東京五輪で金メダルを狙う森保ジャパンのオーバーエージ(OA)候補に、日本代表を引退した長谷部誠が急浮上している。

約2週間の欧州視察から帰国した森保一監督は21日、OA対象となる吉田麻也(サンプドリア)、柴崎岳(デポルティボ)、香川真司(サラゴサ)、岡崎慎司(ウエスカ)ら有力選手に「(五輪代表への)要請があった場合には協力してほしい」と求めたことを明かしたが、その中に長谷部も入っていたのだ。

長谷部は2010年の南アフリカW杯直前に代表キャプテンに就任、その後、8年にわたって強力なリーダーシップでチームをまとめてきた。ロシア大会後は代表引退を表明したが、現在はドイツ1部Eフランクフルトで活躍中。森保監督の要請には「協力はしたい。なんらかの形で」と笑って濁したというが、招集が実現すれば、ピッチの内外で心強い存在となる。

そんな中、この報道に苦虫をかみつぶしているのは、本田圭佑だろう。本田は「2020年の東京五輪でメダルを獲る」と公言しているが、「今回は絶望的」とサッカーライターは指摘する。

「24歳以上のOA枠は3つ。1つはFWですが、ここには大迫勇也(ブレーメン)が当確です。もう1つはDFで、ポジション的に本田は考えにくい。最後の1つがキャプテンシー枠です。ここが本田のアピールどころで、ロシアW杯でもベンチメンバーながら、チームをまとめていました。ですが、やはり8年にわたって日本代表のキャプテンを務めてきた長谷部と比べたら弱い。しかも、本田はブラジル1部リーグのボタフォゴへの移籍が決まったばかりでこれから結果を残さなければなりませんが、長谷部は今もドイツでバリバリでプレーしている。2人はポジション的にかぶる部分もありますし、森保監督が長谷部を考えている時点で、そもそも本田のことは頭に入っていないのでは?」(同)

https://www.cyzo.com/2020/02/post_232600_entry.html
(2020/02/27 18:00)

<イニエスタ>東京五輪OA報道!神戸監督は出場に難色「クラブを優先してほしい思いが強い」 

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1: Egg ★ 2020/01/31(金) 09:31:42.80 ID:5j24UzNV9
ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が、今夏の東京オリンピック(五輪)に24歳以上のオーバーエージ(年齢制限外=OA)枠で出場する可能性が出てきた。地元紙「スポルト」の電子版が29日に報じたもので、同国五輪代表フエンテ監督が最初の大枠リストに入れたという

3人まで招集可能なOAには、自ら五輪出場を希望するDFピケ(32=バルセロナ)とDFセルヒオラモス(33=レアル・マドリード)の2人に、MFシルバ(34=マンチェスター・シティー)の計4人が入った。

イニエスタは30日、神戸が26日から行っている沖縄・読谷村キャンプで紅白戦に出場。この日の重慶(中国1部)との練習試合が中止となり、今季はいまだ対外試合に出場していないが、軽快な動きで何度も球をゴール前に運んだ。練習後はコメントをしなかった。

ドイツ人の神戸フィンク監督は「五輪へ送り出すのは話し合いが必要だ。大切な選手なので、クラブを優先してほしい思いが強い」と事実上の難色を示し、三浦スポーツダイレクターも「本人が出たいと言えば、監督を含めてクラブとして快く出せるかを話し合わないといけない」と慎重な態度だった。

神戸は今季、2月8日の横浜F・マリノスとの富士ゼロックス・スーパー杯を皮切りに50試合前後の公式戦が控えており、仮にイニエスタを五輪に派遣すれば、ACLやJ1に悪影響を及ぼす可能性が高い。

スペインは昨年7月のU-21欧州選手権で優勝し、東京五輪の出場権を獲得。母国バルセロナ開催の92年以来、2度目の金メダル獲得を目指す。今回の五輪候補リストは3月にさらに絞られ、イニエスタがその時点でも残った場合、神戸とスペインで激しい綱引きが始まる。

1/31(金) 6:00配信

U23森保監督、OA枠で海外組招集!3月の親善2試合で呼ぶ 3戦未勝利も続投意欲 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 07:40:36.53 ID:xKwWLeHM9
東京五輪アジア最終予選を兼ねて行われ、1次リーグ敗退が決まっていたB組の日本は15日、1-1でカタールと引き分け、1分け2敗と未勝利に終わった。U-23日本代表の森保一監督(51)は一夜明けてバンコク市内で取材に応じ、3月に行われる国際親善試合2試合で24歳以上のオーバーエージ(OA)枠招集を検討し、同時に東京五輪世代の海外組を招集する意向を明言した。カタール戦後の記者会見では「責任を果たしたい」と続投に意欲を示した。

東京五輪へあらゆる手を尽くす。森保監督は3月27日のU-23南アフリカ戦(京都)と同30日の同コートジボワール戦(福岡)でのOA枠招集について「どうなるか分からないが、考えながら活動につなげていきたい」と検討する方針を示した。

OA枠の候補にはFW大迫(ブレーメン)やMF柴崎(デポルティボ)らが挙がっているとみられる。3月の活動は日本協会に招集の拘束力がある国際Aマッチデーに重なるが、A代表は3月26日にW杯カタール大会アジア2次予選ミャンマー戦(豊田)、同31日に敵地で同モンゴル戦を控える。招集は容易ではないが、五輪4カ月前にOA枠との融合を試せる効果は計り知れない。

さらに指揮官は「11月の活動のような形にしたい。基本的にはそう考えている」とし、A代表の常連であるMF堂安(PSVアイントホーフェン)、MF久保建(マジョルカ)らが直前合宿から参加した昨年11月のU-22コロンビア戦(広島)を念頭に、五輪世代の海外組招集を明言。11月は負傷で不参加だったDF冨安(ボローニャ)も加われば、現状のベストメンバーが編成される。

今大会は1分け2敗とアジア勢から1勝もできず、B組最下位での1次リーグ敗退と屈辱にまみれた。A代表と五輪代表の監督を兼任する限界も指摘されているが、カタール戦後には「ポストに関しては与えられるもので、続けるかどうかは私が判断することではない」と指揮官。自身の去就については「今回の結果に関して私に責任がある。この先チームと選手をさらに成長させること、五輪で結果を出すことで責任を果たしたい」と続投へ強い意欲を示した。

東京五輪まで残された時間は少ない。金メダル獲得への道のりは停滞を余儀なくされたが、兼任監督のメリットを最大化し“失地回復”を図る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000025-dal-socc
1/17(金) 7:30配信

<本田圭佑>東京五輪OA枠入りの“切り札”に!!久保建、堂安らと「メシ作戦」  

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1: Egg ★ 2019/11/26(火) 18:21:05.02 ID:Czs7SoBe9
大逆転の“切り札”とは――。約半年間の浪人生活を経てオランダ1部フィテッセ入りした元日本代表エースのMF本田圭佑(33)が来夏の東京五輪出場に向けて本格始動した。オーバーエージ(OA=24歳以上)枠での代表入りを狙って、すでに宣言した守備的MFへのコンバートに加え、ピッチ外でもMF久保建英(18=マジョルカ)ら五輪世代イレブンと“本田会”の開催をもくろんでいる。

 昨年夏のロシアW杯後に「東京五輪でプレーしたい」と宣言した本田は24日(日本時間25日)のオランダ1部スパルタ戦で約半年ぶりの公式戦に出場。チームは0―2で敗れたが、FKキッカーを務めるなど後半36分に交代するまで存在感を示し「自分ができることは見せた」と、デビュー戦を振り返った。

 目標とする五輪出場に向けてはオーストラリア1部メルボルン・ビクトリー時代にも挑戦した守備的MFへの転向を表明した。戦術眼や正確なキックが武器の本田には、自身の能力を最大限に発揮できる場所だ。特に五輪世代では選手層が薄いとされるポジションだけに森保一監督(51)に猛アピールしたい考えだ。

 今後はフィテッセでOA選手にふさわしいパフォーマンスを示していくが、森保ジャパン入りにはピッチ外での動きも鍵を握るという。プロ入り前から本田と親しい関係者は「圭佑の持ち味はやはりコミュニケーション力。五輪世代の若い選手とはあまり接点がないだろうが、今後は積極的に絡んでいくのではないか」と指摘する。

 日本サッカー協会の技術委員会では、OAについて五輪世代(23歳以下)と年齢の近い選手を適任としている。イレブンとの意思疎通が図りやすい上、短期間でチームになじみやすいためだ。逆に年齢差があると、五輪世代がOA選手に依存したり、遠慮、萎縮するなどの問題が生じかねないとされている。

 本田は、こうした事情を把握しており“世代格差”でメンバー漏れとならないためにも東京世代選手とコミュニケーションを深めたい考えで、食事会を検討しているというわけだ。中でも欧州でプレーするMF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)やMF板倉滉(22=フローニンゲン)、久保らA代表経験者にアプローチし、積極交流を検討している。

 これまでも数々の難ミッションをクリアしてきた“有言実行”の男。五輪出場へのハードルは高く厳しい状況にある。それでも選手としておそらく最後になる大目標を成し遂げるため、ピッチ内外でなりふり構わずにOA入りを狙っていく。

11/26(火) 16:35配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000024-tospoweb-socc

<本田圭佑>東京五輪OA枠を狙う!熱烈自己アピール「チームにプラスを提供できる」  

1: Egg ★ 2019/11/09(土) 00:03:49.39 ID:WIuJBo429
サッカーのオランダ1部、フィテッセに加入した元日本代表MF本田圭佑(33)が8日、インターネットテレビ局「AbemaTV」にオランダ東部のアーネム駅から生出演した。

東京五輪に出場するU―22日本代表について、本田は「テクニックがあって、よく走れて、球さばきがいい選手は多いが、ボールをためられる選手は少ない」と指摘。

本田自身は24歳以上のオーバーエージ枠での出場を熱望しており、「そこの(ボールをためる)質はまだまだチームに対してプラスを提供できる。試合の勝敗を決める経験も大事なところで結果として出せると思う」と自信を示した。

11/8(金) 22:23配信 東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010060-chuspo-socc

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【サッカー】<本田圭佑>フィテッセ加入決定!世界のメディアもファンも熱狂!「皇帝がやってきた!」契約は今季終了まで..★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573086911/

【サッカー】<本田圭佑>英語でメッセージ!「たった今、フィテッセと契約しました」「東京五輪に出たい」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573055570/



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