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サンタ・クララ加入の守田英正、デビュー戦で初ゴール&MOMに! 対峙した食野亮太郎も今季3点目をゲット 

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1: 2021/01/26(火) 04:32:06.74 _USER9
 現地時間1月25日、ポルトガルリーグ第15節が行なわれ、食野亮太郎が所属するリオ・アベと、守田英正が新加入したサンタ・クララが対戦。食野は4-2-3-1の2列目、デビュー戦となった守田は4-4-2の中盤の底の一角でともに先発し、日本人対決が実現した。

【動画】日本人選手が1点ずつを奪い合う熱戦! 食野の今季3点目&守田の決勝ゴールはこちら!
https://www.instagram.com/p/CKecaCDg_oI/

https://www.instagram.com/p/CKelM1KAyGK/

 先制はサンタ・クララのカルロスが24分、流れの中から得点してリードを奪うが、26分に食野が味方のシュートが跳ね返されたところを捉え、豪快に右足を振り抜いてネットを揺らす。リーグ戦では通算3点目となる。

 前半を1-1で引き分けた両チームは、激しい攻防を続けた末に試合は終盤へ。ピッチ上は濃い霧に覆われ始めているなか、食野は63分にピッチを退くが、守田は最後までピッチに立ち続けた。

 そして迎えた89分、右サイドに開いたコスティーニャからの浮き球のパスを走り込みながら胸でトラップした守田が、濃霧のなかでもGKの位置を確認しながら右足を振り抜き、ゴールに流し込んだ。

 結果、2-1とサンタ・クララが勝ち越した状態で試合終了のホイッスルが鳴り、アウェーチームが勝利を収めた。

 デビュー戦でチームの勝利を導く決勝弾を決めた守田は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出。記念のトロフィーを手にし、インタビューには「とても幸せです。オブリガード」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a34b0b8019f45be6a94fcdbb2c3a1f824bde55cc

「リスペクトすべき男だ」川島永嗣が今季3度目のMOMに! ストラスブール指揮官も信頼を強調 

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1: 2021/01/17(日) 19:52:04.20 _USER9
 リーグ・アンのストラスブールに所属する日本代表GK川島永嗣は、現地時間1月9日に行なわれた第19節のRCランス戦に先発。1-0の完封勝利に貢献し、サポーター投票で決まるマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

 川島は公式ホームページで実施された投票で、この試合のスコアラーであるFWアビブ・ディアロの31.8%を上回る、43.8%を獲得。寸評では「2021年の2試合目で2度目のクリーンシートを達成。ストラスブールは失点に悩まされていたが、彼の存在も助けとなり、守備の堅さを取り戻した」と称えられている。

 37歳のベテラン守護神は、第1節のロリアン戦、第12節のレンヌ戦に続き、今シーズン3度目のMOM。第3節以降はベンチが続いていたが、第11節のモンペリエ戦で復帰してからは先発出場を続け、RCランス戦の勝利で今シーズン初の連勝に貢献している。
 
 この活躍ぶりは、現地でも高く評価されている。フランス・メディア『alsasports』は、19試合を終え、前半戦の採点平均値を算出。川島は10点満点中「5.6」で、全体の2位タイにランクインし、「好調な折り返しを可能にしたシーズン前半で、素晴らしい活躍をした選手のひとり」と称賛されている。

 そして、現地メディア『lensois』によれば、指揮官ディエリ・ローライも川島への信頼を口にしているようだ。

「彼は日本代表で80キャップ(91キャップ)以上を獲得している。どんな局面で起用されても、誰もいないスタジアムで震えるような若い鳥ではない。たとえ満員のスタジアムでも動揺はしないだろう。チームに加わった当初は3番手で、表舞台に出られない日々も続いていた。でも、彼は決して落ちこぼれなかった。とても偉大な男で、チームメイトからも尊敬されている。私も彼をリスペクトしている」

 次節はサンテティエンヌとのホーム戦となる。信頼を勝ち取った守護神は、再びチームを勝利に導くことができるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/47221e2089f6fd03038cf5fe86e9f40293c3aede

<川島永嗣>仏メディアでMOM選出!「この日本人GKは気まぐれではあるかもしれないが今日は決定的だった」 

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1: 2020/11/28(土) 20:06:47.47 _USER9
フランス・リーグアン第12節のストラスブール対レンヌ戦が現地時間27日に行われ、1-1のドローに終わった。
2試合連続で出場したストラスブールの日本代表GK川島永嗣は現地メディアから上々の評価を受けている。

前節モンペリエ戦では9試合ぶりの出場を果たしたが4失点での敗戦に終わっていた川島。
今節は本来の第2GKであるビングル・カマラがベンチに戻ってきたが引き続きゴールを守った。

ストラスブールは前半24分に先制点を奪うも、40分にはDFステファン・ミトロビッチがファウルで退場処分。
残り50分あまりを数的不利で戦う中、60分にはFWアドリアン・ユヌのヘディング弾で追いつかれたが1-1のドローに持ち込んだ。

フランス『Maxifoot』ではこの日の川島のパフォーマンスに対して10点満点で「7」のチーム単独最高点をつけ、マン・オブ・ザ・マッチに選出。
「この日本人GKは気まぐれではあるかもしれないが今日は決定的だった。
多少熱くなる様子はあったが適切なセーブでチームを敗戦から救った」と評している。

地元紙メディア『アルザスポーツ』が伝える他メディアの採点によれば、『ディレクト・ラシン』は「7」、『レキップ』は「6」、『DNA』も「6」。いずれも川島に対してチーム最高タイの評価をつけている。
ストラスブールはこのドローで3連敗をストップしたものの、依然として2部降格圏の19位と苦戦中。次節はアウェイでナントと対戦する。

11/28(土) 16:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e62cf0d776876a7836c323c038a70880a8c9d950

ブラジルメディアが遠藤航をパナマ戦MOMに選出。久保建英や鎌田大地も高評価 

1: 2020/11/14(土) 14:52:07.31 _USER9
 日本代表対パナマ代表の国際親善試合が現地時間13日に行われ、日本代表が1-0で勝利を収めた。ブラジルメディア『グローボエスポルチ』では、後半から交代出場したMF遠藤航をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選んでいる。

 前半はパナマにゴールを脅かされる場面もあり、スコアレスドローで折り返した森保ジャパン。後半には南野拓実が自ら獲得したPKを決めて先制し、追加点は奪えなかったが終盤には10人の相手に対して立て続けにチャンスを生み出していた。


『グローボエスポルチ』では「日本は3バックでの戦いも良いオプションになり得ることを示した」とのタイトルでこの一戦について詳報。日本代表の戦い方について分析し、個々の選手についても採点と評価を記している。

 特に高く評価されているのは、後半開始から交代出場してボランチに入った遠藤。10点満点で「7.0」の採点をつけてMOMに選び、「後半にチームを改善した立役者の一人。ほぼ全てのデュエルに勝利し、ボールロストは一度だけだった。攻撃に繋がるパスも良く、エリア前でFKも獲得。ブンデスリーガでの好調を代表チームにも持ち込んだ」と評している。

 久保建英と鎌田大地も遠藤と並ぶ「7.0」と高めの評価。久保については「初ゴールはまだだが非常に期待を高めるパフォーマンス」、鎌田については「彼にとって代表でのベストゲーム。わずか20分で浅野(拓磨)を3回、三好(康児)を1回ゴール前に送り込んだ」とコメントしている。

 その他の選手たちの採点は植田直通、板倉滉、南野、原口元気が「6.5」、GK権田修一、室屋成、橋本拳人、三好、浅野が「6.0」、吉田麻也と柴崎岳が「5.5」。長友佑都が「5.0」で単独最低点とされ、「ほとんど攻撃に顔を出さなかった。チームが前半に低調だった一因」と述べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dd866a9bc0ecc654e52c6f2c6a0d876eef589ab
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遠藤航、独誌でMOM&ベスト11!第6節消化時点で平均点はブンデス全MF中トップ 

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エイバル乾 今季初ゴール逃すもMOM、武藤はシュート0で後半途中に交代 

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試合中離脱のトッテナムDFダイアー「こいつがリアルMOMだ!」トイレの画像を投稿 

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FAカップ決勝で“MOM”のアンソニー・テイラー主審に多くの批判の声…疑惑の退場etc… 

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2得点でブレーメン救った大迫勇也に軒並み高評価…地元メディアから単独最高点 ブンデス公式MOMに選出 

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1: 2020/06/28(日) 10:35:24.25
 ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、27日に行われたブンデスリーガ最終節のケルン戦で2ゴールを決めて6-1の大勝に貢献。自動降格回避に導いた救世主となり、現地ドイツのメディアからは高評価がつけられた。

 ブレーメンは最終節を残して自動降格圏内の17位で、昇降格プレーオフ圏内の16位デュッセルドルフとの勝ち点差は「2」だった。残留には勝利が絶対条件だった大一番で、大迫が躍動した。

 先発出場した大迫は22分、ペナルティエリア内でMFマキシミリアン・エッゲシュタインのシュート性のボール収めると、冷静に右足シュートを沈めてチームに勢いをもたらす先制点を挙げた。さらに58分には、右サイドのDFテオドール・ゲブレ・セラシェからのクロスに合わせてチーム5点目をマーク。昨年9月1日の第3節アウクスブルク戦以来のドッペルパック(1試合2得点)を達成して勝利に貢献した。

 ブンデスリーガ公式サイトは、チームを救う活躍を見せた大迫をマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。「オオサコは今シーズン2度目のドッペルパックを達成し、この4試合で4ゴールを記録。今シーズン8点は自己最多記録となった」と特に終盤での活躍を称えた。

 また、現地メディアの採点では高評価が並んだ。ドイツ紙『ビルト』は試合後の採点で、同じく得点したFWニクラス・フュルクルクとともに、大迫に最高点の「1」(最高点1、最低点6)をつけた。

 ブレーメンの地元紙『ヴェーザー・クーリエ』は、フュルクルク、FWミロト・ラシカ、DFケヴィン・フォクトの3選手と並んで、大迫にチーム最高点タイの「2」をつける高評価。「6分の最初のシュートはGKに阻まれた。22分にはより正確に狙ってゴールを決めて1-0にした。58分にはドッペルパックを達成して5-0に。パーフェクト」と寸評をつづっている。

 さらに地元メディア『ダイヒ・シュトゥーべ』は、大迫に単独で「1」をつける最高評価で、「最初のシュート2本は無害だったが、日本人は最も重要な先制点を巧みに決めた。非常に存在感があり、楽しくプレーしていた。真面目にボールを打ち込んで5-0とした」と記した。

 ブレーメンは最終節の大勝で勝ち点3を得て、ウニオン・ベルリンに敗れたデュッセルドルフを抜いて16位に浮上。自動降格を回避し、昇降格プレーオフ進出で残留の可能性を残した。昇降格プレーオフのファーストレグは7月2日に、セカンドレグは同6日に行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8cb0d97039bf231ebce53c732ac662fbc00a15f

スーパーゴールの原口元気、途中出場ながら最高評価&MOM選出!「決定的な存在となった」 

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1: 2020/06/21(日) 21:43:17.31
ハノーファーは、現地時間17日に行われたブンデスリーガ2部第32節ザンクト・パウリ戦に4-0と圧勝。途中出場しながら1ゴール1アシストをマークした日本代表MF原口元気は、ドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。

前節ダルムシュタット戦(2-3)で股関節を痛め、終盤に負傷交代を強いられた原口。離脱中の宮市亮を欠くザンクト・パウリとのホームマッチでは、ベンチスタートとなっていた。それでも2点リードで迎えた後半開始から途中出場すると、1ゴール1アシストとインパクト残し、4-0の勝利に大きく貢献している。

原口は61分、ペナルティーアーク前でFWヘンドリク・ワイダントからの折り返しを胸で落とすと、相手選手を交わしながら左足を振り抜き、シュートはゴール左のクロスバー下側をたたき、ネットを揺らした。スーパーゴールを決めた原口はさらに80分、FWセドリック・トイヒャートによるチーム4点目もアシストし、後半のみの出場ながら強い印象を残した。

ハノーファーのチーム全体のパフォーマンスを高く評価した『キッカー』は、その中でも原口のプレーが際立っていたと評価。チーム単独最高の「1.5」が与えられ、「投入されたことにより攻撃が活性化。1ゴールとチーム4点目のアシストを記録した彼は、このホームでの勝利に導く決定的な存在となった」と称賛している。

なお、同誌は日本代表MFを第32節の暫定ベストイレブンにも選出。18日にまだ2試合が行われるため、それらでのパフォーマンス次第で入れ替えられる可能性がある。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4122a32a74e8d0b2900fbeca4e0c04ea6b2bfbcf



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