Samurai Goal

MLS


スポンサード リンク





本田圭佑が目指すのはMLS!?有力だと伊紙が報道! 

1   2018/05/13(日) 09:37:44.03 _USER9
元英代表主将のルーニー移籍も噂されるアメリカ行きが有力と報道
 
日本代表FW本田圭佑は、今季限りでパチューカとの契約が切れるため、その去就が注目されている。
欧州やJリーグへの復帰説、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの移籍が囁かれるオーストラリアも候補に浮上するなか、
イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」は「彼はメジャーリーグサッカーを目指す」と米MLS行きが有力だと報じている。

本田は2018年からスタートしたリーガMX(メキシコリーグ)後期リーグで圧巻のパフォーマンスを披露。7得点7アシストといずれもチームトップの成績を残し、チームの攻撃を力強く牽引した。
惜しくも優勝決定プレーオフに進出できる8位以内に一歩及ばず、4月28日に行われた最終節アトラス戦(0-0)でシーズン終了となったが、メキシコ挑戦1年目で確かな足跡を残した。

本田は3日に帰国してトレーニングを再開。今年6月で現行の契約が切れるため、スペインやオーストラリア、Jリーグなどが移籍先候補に浮上するなか、かねてから挙がっているアメリカ行きの可能性が徐々に高まっているようだ。
記事では、「元ミラン・ホンダ:日本には帰らない」とセリエAの名門ACミランで3年半10番を背負った男に言及。次のように展望している。

「今はまだケイスケ・ホンダにとって日本に帰る時ではない。1986年生まれの元ミランは、パチューカを離れることを決めた。しかし、Jリーグ(クラブ)からオファーがあったにもかかわらず、彼はメジャーリーグサッカーを目指す」
4月に自身のツイッターで、「親愛なるメキシコの人々へ」とパチューカ退団の可能性を示唆していた本田。MLSはミラン退団時から再三浮上してきたが、エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの移籍も噂されるアメリカへ渡ることになるのだろうか。

フットボールZONE 5/13(日) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00103517-soccermzw-socc

写真
no title

【悲報】イブラ、安月給だった!!「年俸2億円以下」MLSランク外 

394e1190380cdd4fd7f2e333eba569e5_600
1   2018/05/12(土) 13:25:44.23 _USER9
MLSがリーグ所属選手のサラリーを発表した。バスティアン・シュバインシュタイガー、マイケル・ブラッドリー、ダビド・ビジャら、ヨーロッパで実績のある有名選手が上位を占めた一方で、3月からMLSに新天地を求めたズラタン・イブラヒモビッチは上位にランクインしなかった。トップ10は次のとおり。

■2018-2019MLSプレーヤー年俸トップ10

1:バスティアン・シュバインシュタイガー(ドイツ/シカゴ・ファイアー)|610万ドル(約6億5800万円)

2:マイケル・ブラッドリー(アメリカ/トロントFC)|600万ドル(約6億4800万円)

3:ダビド・ビジャ(スペイン/ニューヨーク・シティFC)|561万ドル(約6億0600万円)

4:セバスティアン・ジョビンコ(イタリア/トロントFC)|560万ドル(約6億0500万円)

5:ジョジー・アルティドール(アメリカ/トロントFC)|500万ドル(約5億4000万円)

6:カルロス・ベラ(メキシコ/ロサンゼルスFC)|450万ドル(約4億8600万円)

7:ジオバニ・ドス・サントス(メキシコ/LAギャラクシー)|425万ドル(約4億5900万円)

8:ディエゴ・ヴァレリ(アルゼンチン/ポートランド・ティンバーズ)|232万ドル(約2億5000万円)

9:ホナタン・ドス・サントス(メキシコ/LAギャラクシー)|200万ドル(約2億1600万円)

9:マキシ・モラレス(アルゼンチン/ニューヨーク・シティFC)|200万ドル(約2億1600万円)

イブラヒモビッチはマンチェスター・ユナイテッド時代、年間2700万ドル(約29億円)ものサラリーを手にしていたとされる。しかし、MLSでは年俸に上限があるサラリーキャップ制度が設けられており、デジグネイティッド・プレーヤー・ルール」(特別指定選手制度)でその上限を超えた条件で選手を獲得することもできるが、LAギャラクシーはすでにその枠を使い切っていた。そのため「イブラヒモビッチは95パーセントの収入減を受け入れてMLSに移籍した」と一部メディアで報じられていた。

イブラヒモビッチがLAギャラクシーで受け取っているサラリーは、150万ドル(約1億6200万円)と掲載されている。もちろん、年俸とは異なる収入はここに加算されていないが、マンチェスター・U時代に比べて、年俸は大幅ダウンとなっていたもよう。

鳴り物入りでアメリカへ移籍したイブラヒモビッチだったが、年俸トップ10の条件からは程遠く、大幅なサラリー減を受け入れた上でのMLS参戦だったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000006-goal-socc

【動画】アメリカのサッカー界がヤバい!!日本とは比にならない盛り上がりを見せる 

1ea4a7f2-2e11-db64-964f-6751ca53bb9a
1   2018/04/22(日) 23:34:43.17 _USER9
新シーズンが開幕し1ヶ月弱が経過したアメリカのMLS。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのロサンゼルス・ギャラクシー加入も注目を集めている。
そうしたなか、4月15日に行われたアトランタ・ユナイテッド対ニューヨーク・シティFCの試合では、スタジアムがもの凄い雰囲気に包まれていた!

メルセデス・ベンツ・スタジアムに詰めかけた4万5001人の大観衆。彼らが一体となって見せたのは「バイキング・クラッピング」だ。

動画
https://twitter.com/alecko11/status/985653174613749760

EURO2016でアイスランド代表サポーターが見せ、一大ムーブメントになったパフォーマンスだが、スタジアムの全員でやるケースはかなり珍しい。
ちなみに手拍子に合わせてコールしているのは、アトランタの略称“A・T・L”である。

ファンが一斉にライトアップするパフォーマンスなども! 最高の雰囲気だ。以下は試合のハイライト。
https://www.youtube.com/watch?v=mveRWP3ecYs



2018年4月21日 22時0分 GetNavi web
http://news.livedoor.com/article/detail/14612506/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索