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久保裕也 MLSシンシナティ移籍が決定「シーズンのスタートが待ち遠しい」 

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1: 豆次郎 ★ 2020/01/10(金) 02:14:33.42 ID:+1RcWzUO9
スポニチアネックス
1/10(金) 2:03配信

 MLSシンシナティは9日、ベルギー1部ヘントからFW久保裕也(26)を完全移籍で獲得したことを発表した。年俸制限のない「特別指定選手」として、3年契約+1年の契約延長オプション付き。背番号は「7」に決定した。3月1日(日本時間2日)のリーグ開幕ニューヨーク・レッドブルズ戦でアメリカデビューする可能性が高い。

 すでに現地入りし、メディカルチェックもパスした久保は「チームがしっかりした興味を持ってくれて、素晴らしいプロジェクトを示してくれた。成長過程のアメリカで自分も一層の成長をしたいと思えた」と新天地に選んだ理由を明言。ベルギーリーグでは負傷の影響もあって今季公式戦12試合3得点に留まり「個人としてはFWとして、10得点10アシストを目標にしたい」と巻き返しを期す。

 シンシナティは19年シーズンからMLSに参入。昨季は東地区12チーム中最下位ながら、シーズン平均2万7336人を動員した。同地区は秋山翔吾(前西武)が新加入するMLBレッズやNFLベンガルズが本拠地を置くなどスポーツが盛んな地。「サポーターの数や雰囲気はかなり良いと感じる。シーズンのスタートが待ち遠しい」と自身5カ国目の挑戦を心待ちにした。

 18年3月以降は日本代表招集なし。だがアメリカでゴールを量産すれば、再び日の丸の舞台に戻る可能性はある。リオ五輪世代エースストライカーの新しい物語が始まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000201-spnannex-socc

サラゴサ香川真司、状況一変でアメリカ移籍も スペイン紙報道「MLSからオファー」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 12:35:25.45 ID:3HdOUtBH9
昨夏スペイン2部に移籍、今季リーグ戦18試合2ゴールも移籍の噂が急浮上

スペイン2部サラゴサに所属する日本代表MF香川真司に米MLS(メジャーリーグサッカー)からオファーが届いているという。
スペイン紙「AS」は「香川はMLSのクラブからオファーを受けている」と報じている。

香川は2019年8月に憧れ続けたスペインの地へ移籍。新天地サラゴサで開幕直後こそゴールを決めるなど活躍したが、体調不良も影響して徐々に失速。
一時はスタメンから外れる時期もあり冬の移籍市場で退団の可能性が噂されている。

そうしたなか、スペイン紙「AS」は「香川真司は最近、MLSのクラブからオファーを受けている」と伝えている。
今季リーグ戦18試合2ゴールの香川は、7日のスポルティング・ヒホン戦(2-0)で途中出場。
記事手は「日本人は今のところ移籍を考えていない」と記しているものの、状況が一変する可能性を指摘した。

「しかし実際には、香川のパフォーマンスに加え、ハビ・プアドとの契約もあり、出場機会が減りつつある。
さらにポルトガル人ストライカー、アンドレ・ペレイラの加入はさらなる競争を意味し、計画変更の可能性もある」

サラゴサは今冬、ポルトからヴィトーリアに期限付き移籍中のFWアンドレ・ペレイを補強しており、前線の争いは激化する。
また香川のチーム2番目という給与もポイントに挙がっており、MLS移籍はあり得ると見ている。

9日にはベルギー1部ヘントFW久保裕也がMLSシンシナティへ移籍した。岐路に立たされている香川はどのような決断を下すのか注目だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239981-soccermzw-socc
1/10(金) 11:00配信

イブラの年俸はMLS“史上最高”の7.8億円。選手協会が全選手年俸公開 

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【笑撃動画】コロコロパスをまさか空振り…米GKの笑撃プレーに「凡ミス・オブ・ザ・イヤー」の声 

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1: 久太郎 ★ 2019/06/10(月) 23:43:09.67 ID:/aPgIgAP9
米MLSでGKベガのまさかの珍プレーが話題「悪夢を見た」
 米メジャーリーグサッカー(MLS)での信じられないようなGKのミスが話題を呼んでいる。味方からの何でもないパスをトラップミス。そのままゴールに入ってしまう笑撃の瞬間を、海外メディアが動画付きで公開。サッカーファンからは「プロでどうすればこんなことができるんだ」などと驚きを通り越し、呆然とするような反響の声が集まっている。
https://the-ans.jp/news/63263/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=63263_6

勝負にミスはつきものだが、これは……。呆れるばかりのプレーが起きたのは8日(日本時間9日)の同リーグ、サンノゼ・アースクエイクスとFCダラスの一戦だった。

 0-0の前半27分。サンノゼのGKダニエル・ベガがまさかの珍プレーを犯してしまった。自陣の左サイドの味方からコロコロとグラウンダーのパスを送られた。練習のような速度でトラップミスをするほうが難しいようなパスだったのだが、次の瞬間だ。

 次のパスコースを考えていたのか、ボールから目を切り前方へ目をやるベガ。何気ないパスを収めようとしたが、ボールは自分が思っていた場所にはなかった。自身の股の間をすり抜け、かつ自身の右足に当たりコースが変わって、ゴールに吸い込まれてしまったのだ。

ファンは嘲笑「観る前にMLSだと分かった(笑)」
 アマチュアのような信じられないようなミス。英衛星放送「スカイスポーツ」は公式インスタグラムに「“凡ミス・オブ・ザ・イヤー!” サンノゼ・アースクエイクスのゴールキーパー、ダニエル・ベガは昨日チームがFCダラスと2-2で引き分けた試合で悪夢を見た」と題し、一部始終を動画で公開。目の当たりにしたファンからは怒りを通り越し、嘲笑するようなコメントも相次いでいる。

「アメリカンフットボール…」
「MLSのゴールキーパーを端的に表した例」
「プロでどうすればこんなことができるんだ」
「起こりえること」
「観る前にMLSだと分かった(笑)」
「MLSはハイクオリティ」

 痛恨のプレーで1点を先制されたものの、その後逆転に成功。しかし、後半に追いつかれ試合は2-2のドローに終わった。勝ち点3を逃した格好で、まさに悪夢のようなワンシーンになってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00063263-theanswer-socc

動画instagram
https://www.instagram.com/p/Byf1_3Mglnb/?utm_source=ig_embed

【動画】37歳イブラヒモヴィッチが衝撃ゴール…圧巻オーバーヘッドで今季12戦11発  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/04(火) 12:36:07.14 ID:S5acVLWd9
メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、圧巻のゴールを奪った。

LAギャラクシーは2日、ニューイングランド・レヴォリューションと対戦。
イブラヒモヴィッチは、0-2のビハインドで迎えた84分に衝撃弾を見せる。
相手陣内の右サイド深くで味方がロングスローを入れると、正面の選手が触ったあとにボールはファーのイブラヒモヴィッチへ。
37歳のFWは、胸トラップからワンタッチで自身の背後にボールを浮かせて、オーバーヘッドキック。
鋭いシュートがネットを揺らした。

スタジアムでもこのゴールに多くの観客が立ち上がって拍手喝采。
イブラヒモヴィッチは、これで今季リーグ戦12試合で11発目とした。
LAギャラクシーは、イブラヒモヴィッチの反撃弾も実らず、1-2で敗戦した。
イブラヒモヴィッチは試合後、「これがゴール・オブ・ザ・イヤーだとしても、可能な限りすぐに忘れなければいけない」と、あくまで勝利することが大事だと強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00010009-goal-socc
6/4(火) 11:41配信

https://twitter.com/i/status/1135402353211797505
【動画】イブラの真骨頂! 拍手喝采の圧巻オーバーヘッドキック弾
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

ロッベン、新天地は日本を含む4択!母国メディアで初めてJリーグ参戦の可能性を示唆 

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“イブラ節”炸裂!「プレミアリーグは速く激しい。だが、過大評価だ」  

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1: 数の子 ★ 2019/03/20(水) 09:32:54.05 ID:kHXT4Uio9
LAギャラクシーFWズラタン・イブラヒモヴィッチにとって、プレミアリーグは「過大評価」のようだ。


母国スウェーデンを離れた後、オランダ、イタリア、スペイン、フランスと行く先々でリーグタイトルを手にしてきたイブラヒモヴィッチ。計12回のリーグ優勝を経験した後、2016年にマンチェスター・ユナイテッドへ加入。2シーズンで53試合に出場し、29ゴール10アシストを記録した。

現在はアメリカのMLSでプレーする37歳FWだが、英『デイリー・ミラー』のインタビューでプレミアリーグの印象について語っている。

「思い描いていたのとまったく同じだった。過度に宣伝され、とても激しく、非常にテンポが速い。それは良かったが、クオリティについては過大評価だ。技術的な面から見ればね。だが、ペースとインテンシティは激しかった。この2つに対処できなければ、生き残ることはできない」

「10年早く来ていれば、1つだけ想像できる。違ったストーリーになっただろう。ファンにとってはより残念だ。もしもっと早く来ていれば、違うアニマルを見ることができただろう」

そして、2010年のバルセロナ退団時にマンチェスター・シティへ移籍する可能性があったことを明かした。

「バルセロナにいた時、シティへ行くチャンスがあった。だがバルセロナでの出来事の後、幸せを見つける必要があった。イタリアに戻り、そこで幸せだった。戻れば幸せをつかめると知っていたしね。シティへ行った場合、幸せになれるかわからなかった」

「新しいクラブだ。ミランもそうだったが、インテルに3年いたのでミラノを知っていた。少し安全なカードをとったね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010002-goal-socc

長崎がMLS連破でパシフィック・リム・カップ優勝!!日本勢が連覇 

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MLS「オースティンFC」が誕生!今季からシンシナティ、20年には2チームが参入。21年には全27チームに 

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1: 2019/01/16(水) 13:36:23.76
米メジャーリーグ・サッカー(MLS)は15日、テキサス州オースティンを本拠地とする新チーム「オースティンFC」が誕生し、2021年からリーグに参戦すると発表した。今季からはシンシナティ、20年にはマイアミとナッシュビルの新チームが参入することが決まっており、21年には全27チームとなる。 

1/16(水) 12:39配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000046-jij-spo

MLSの成功は“本物”か?注視すべき現在地と2つのポイント 

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1: 2018/11/12(月) 19:23:20.29 _USER9
(前略)

急成長するMLS 観客動員数ではすでにNBAを上回る

米国とカナダに23チームを抱えるMLS(メジャーリーグサッカー)が急成長を遂げている。

1996年に10クラブでスタートしたMLSは、設立当初は運営が安定せず、1998年には12クラブになったものの、2002年には資金難から10クラブに戻すなど苦難の時期があった。しかし、2005年から積極的にチーム拡張策(エクスパンション)をとり、2009年には15クラブ、翌2010年には16、2012年に19、2018年には23クラブとなった。今年初めには、マイアミを本拠地とするインテル・マイアミの加入が承認された(2020年参入予定)。このクラブのオーナーグループには、元イングランド代表のデイヴィッド・ベッカムが名を連ねており、MLSのさらなる拡大と成長が期待される

昨年、MLSの1試合あたりの平均観客動員数が初めて2万2000人に達した。この数字は、室内アリーナのためキャパシティが限られているとはいえNBA(バスケットボール)やNHL(アイスホッケー)を上回り、米国のプロスポーツではNFL(アメリカンフットボール)、MLB(野球)に次ぐ3位である。プロスポーツの経営者にとっては、スタジアムやアリーナに足を運んでもらうことは最大の目標の一つだ。観客動員数は人気を示す最も重要なバロメーターといえるだろう。MLSのエクスパンションによってサッカー専用スタジアムも増えてきた。

米国内でのサッカー人気は高まっている。昨年12月にギャロップ社が米国人に対して、どのスポーツを見るのが好きかという調査をした。アメリカンフットボールが37%、バスケットボールが11%、野球9%、サッカー7%だった。若い年代がサッカーの観戦を好んでいることも明らかになり、18歳から34歳までは野球が6%に対し、バスケットボールとサッカーはともに11%。35歳から54歳ではアメリカンフットボールが40%だが、サッカーは10%で、この年代でも野球の7%を上回った。

MLSチームの資産価値はいまだ低い

運営が安定せず、MLSを存続させることに力を注いできた時期もあったが、近年では、MLSのチームを持ちたいと考える投資家グループが少なくない。
若いサッカーファンが多いことからMLSの将来性を見いだしているのだ。それに、NFL、NBA、MLB、NHLのオーナーになるには、巨額の資金が必要だが、MLSはその敷居が低い。

米経済誌「フォーブス」によると、NFLのダラス・カウボーイズの資産価値は48億ドル(約5434億円)、NBAのロサンゼルス・レイカーズで33億ドル(約3736億円)、MLBのニューヨーク・ヤンキースで40億ドル(約4528億円)とされている。
資産価値は、テレビの放映権料、スポンサー収入、入場料収入と選手の年俸を含む運営コストなどから算出されている。
MLSでは最も価値のあるロサンゼルス・ギャラクシーは前年比19%増ながら、3億1500万ドル(約357億円)だ。テレビの放映権料、スポンサー収入が他のプロスポーツに及んでいないことと、入場者数2万人でもチケットの価格帯が安いからだろう。

なぜMLSが成功をしているのかの理由の一つとされているのが、チームのエクスパンションによる経済効果だとされている。MLSに加入するには1億5000万ドル(約170億円)を支払わなければならない。
このエクスパンション・フィーと呼ばれる加盟料の支払いは、オーナーがわずか1、2年でチームを売却することを避けたり、他のチームの利益が薄くなることを避けたりするためだ。

MLSのエクスパンション・フィーは2005年には1000万ドル(約11億3000万円)だったのが、2017年には1億5000万円(約170億円)にまで引き上げられた。それでもチームを持ちたいという都市とオーナーグループはいる。
前述したようにMLSが投資先として魅力的だと考えられているからだろう。しかし、現時点では、エクスパンション・フィーによってMLSが潤っていることは否定できず、バブル経済的な状況になっている可能性がある。

≪<続きます≫>



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