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女子サッカー 下山田選手が訴え 「性の多様性知って。 私には彼女がいます」  

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/10(火) 18:01:27.18 ID:GC+iiW3J9
2020年東京五輪・パラリンピックを前に、性の多様性について理解を深めてほしいと、
性的少数者(LGBT)であることを公表している女子サッカーの下山田志帆選手(24)が10日、
東京・渋谷の小中一貫校「渋谷本町学園」を訪れ、中学生に「人はみんな違いがある。違いを当たり前に受け入れる社会にしてほしい」と訴えた。

ドイツのチームでプレーしていた下山田選手は2月にカミングアウトし、今夏帰国した。生徒を前に「私には彼女がいます。
公表したおかげで家族やチームメートと、うそ偽りなくコミュニケーションができ、生きやすくなった」と話した。
https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2019/12/10/0012948808.shtml

【LGBT】女子サッカーの同性愛者、なぜ男子より多い?  

1: みつを ★ 2019/07/05(金) 01:24:22.59 ID:jN3tBXzn9
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-48851013

女子サッカーの同性愛者、なぜ男子より多い?
2019年07月4日

開催中のサッカー女子ワールドカップ(W杯)フランス大会の出場選手で、同性愛者であることを公言している女性は38人に上る。一方、昨年の男子W杯ロシア大会に参加した同性愛の公表者は……ゼロだ。

この差は何を物語るのか。

LGBT(性的少数者)問題に詳しいスポーツニュースサイト「アウトスポーツ」は、同性愛者だと表明している運動選手の人数を調べている。

その調査によると、24カ国の計552選手が出場しているW杯フランス大会では、同性愛者の比率は約6.9%に達する。

38人という数は、女子W杯における最高記録。それ以前の最高は、2014年カナダ大会の23人だったという。

「同性愛者抜きで優勝は無理」

今大会38人のうちの1人が、アメリカ代表のFWメガン・ラピーノ選手だ。
6月29日のフランス戦では、2得点を挙げてチームを準決勝へと導いた。試合後、6月が「LGBTプライド月間」であることについてコメントを求められると、ラピーノ選手はこう答えた。

「同性愛者、がんばろう!(Go gays!) 同性愛者抜きに優勝できるチームなんてない。前からずっとそうだった。これはまさしく科学そのもの」
スポーツで結果を出すことと、選手がLGBTかどうかの関係性については、延々と議論できるかもしれない。しかし、はっきりしていることがひとつ。ラピーノ選手はこうやって堂々と発言し、何も臆するところがなかった。

男子は引退後に数人

一方、男子ではW杯出場選手に限らず、現役の有名サッカー選手の中にも、同性愛者だと公表した人はいない。
ドイツの元代表トーマス・ヒツルスペルガー氏は2014年、自分は同性愛者だとカミングアウトしたが、現役を引退した後のことだった。
(リンク先に続きあり)

2015年のW杯カナダ大会で、アメリカのアビー・ワンバック選手はスタンドで応援していたパートナーのサラ・ハフマン氏とキスをして優勝を祝った
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