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LAギャラクシー


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「アイツは狂ってる」「本当にイライラした」イブラをLAギャラクシー時代同僚が酷評! 

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1: 2020/03/08(日) 20:30:25.52
LAギャラクシーMFセバスチャン・レットゲットが、昨年まで共にプレーしていたFWズラタン・イブラヒモヴィッチについて語った。

2018年にLAギャラクシーに加入したイブラヒモヴィッチ。MLSでは、2シーズンのプレーで58試合53ゴール15アシストと驚異的なパフォーマンスを見せた。契約満了に伴い昨年末に退団し、フリーで古巣ミランへと復帰している。

そんな元スウェーデン代表FWについて、レットゲットが『BSI: The Podcast』で言及。不満を爆発させている。

「(イブラヒモヴィッチ退団後)周辺の雰囲気が良くなっていることは間違いないよ。ケミストリーは、時間のみが構築していくものだ」

「自由にプレーできなかった。本当にイライラしたよ。文字通りブーツを脱いで、ピッチから出ていきたかった。彼と対戦するのも、一緒にプレーするのも難しいんだ」

また、昨シーズンの宿敵ロサンゼルスFCとの一戦で大きな話題となったシーンに言及。相手FKの際に壁に入っていたレットゲットだったが、隣にいたイブラヒモヴィッチに突き飛ばされ、壁から外れてそばにいた選手をマークすることとなった。このシーンについて、「本性を見せた」と振り返っている。

「アイツの面白いところだ。チームメイトにあんなことするのは狂ってるよ! 完全に狂ってる」

「僕は聞いたんだ。『相手が1人いるけど、行こうか?』って。そうしたら『いや、残れ』って言われたよ。まさに相手が蹴ろうとしている瞬間、僕は押し出された。ビデオでは僕がとてもクールにプレーしているね。翌朝目が覚めると、SNSで拡散されていた」

「あれは彼が本性を見せた瞬間だよ」

38歳となった今でもトップレベルを維持し、加入後のミランは公式戦10試合で6勝3分け1敗と、不振に苦しんでいた古巣の救世主となっているイブラヒモヴィッチ。しかしチームにとっては、良くも悪くも“劇薬”なのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00010015-goal-socc

イブラヒモヴィッチ「俺はみんなにズラタンを与えた」LAファンに“イブラ節”で感謝  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/16(土) 22:44:51.32 ID:n/P6seMR9
元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、18カ月在籍したLAギャラクシーについて、感謝のメッセージをSNSで発信している。

そのメッセージはロサンゼルスの街並みを、高台からイブラが両手を広げながら眺める画像で「来た、見た、征服した」という言葉とともに綴られている。

「LAギャラクシー、俺を生き返らせてくれてありがとう。ギャラクシーファンはズラタンを求めていた。そして俺はみんなにズラタンを与えた。どういたしまして」

「だけど、俺の物語はこれで終わりじゃない。LAのみんな、あとはベースボール観戦に戻ってくれ」

イブラヒモヴィッチは2018年3月にMLSのLAギャラクシーに加わり、初年度から22ゴールをマーク。2019年は31ゴールをマークし、衰え知らずの決定力を披露していた。

だが元スウェーデン代表FWは契約延長に至らず、2019年シーズン限りでLAギャラクシーからの退団が決定。自身がLAからいなくなることにより、MLSのエンターテインメント性が低下すると言わんばかりに“ベースボール観戦に戻ってくれ”と主張するなど、強烈な“イブラ節”でLAギャラクシーへ感謝のメッセージを発している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010014-goal-socc

“イブラ節”炸裂!「プレミアリーグは速く激しい。だが、過大評価だ」  

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1: 数の子 ★ 2019/03/20(水) 09:32:54.05 ID:kHXT4Uio9
LAギャラクシーFWズラタン・イブラヒモヴィッチにとって、プレミアリーグは「過大評価」のようだ。


母国スウェーデンを離れた後、オランダ、イタリア、スペイン、フランスと行く先々でリーグタイトルを手にしてきたイブラヒモヴィッチ。計12回のリーグ優勝を経験した後、2016年にマンチェスター・ユナイテッドへ加入。2シーズンで53試合に出場し、29ゴール10アシストを記録した。

現在はアメリカのMLSでプレーする37歳FWだが、英『デイリー・ミラー』のインタビューでプレミアリーグの印象について語っている。

「思い描いていたのとまったく同じだった。過度に宣伝され、とても激しく、非常にテンポが速い。それは良かったが、クオリティについては過大評価だ。技術的な面から見ればね。だが、ペースとインテンシティは激しかった。この2つに対処できなければ、生き残ることはできない」

「10年早く来ていれば、1つだけ想像できる。違ったストーリーになっただろう。ファンにとってはより残念だ。もしもっと早く来ていれば、違うアニマルを見ることができただろう」

そして、2010年のバルセロナ退団時にマンチェスター・シティへ移籍する可能性があったことを明かした。

「バルセロナにいた時、シティへ行くチャンスがあった。だがバルセロナでの出来事の後、幸せを見つける必要があった。イタリアに戻り、そこで幸せだった。戻れば幸せをつかめると知っていたしね。シティへ行った場合、幸せになれるかわからなかった」

「新しいクラブだ。ミランもそうだったが、インテルに3年いたのでミラノを知っていた。少し安全なカードをとったね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010002-goal-socc

【動画】イブラヒモビッチ、一発レッド!!相手DFに漫才師のようなツッコミを入れてしまうww 

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LAギャラクシーFWズラタン・イブラヒモヴィッチが、まさかの愚行で一発退場となった。

MLSレギュラーシーズンで、モントリオール・インパクトと対戦したLAギャラクシー。3月に米国へ渡ったイブラヒモヴィッチは、9試合連続で出場を果たした。

【続く】


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000000-goal-socc

「1億ドルじゃ不十分」イブラが中国の高額オファーを断っていた!! 

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LAギャラクシーFWズラタン・イブラヒモビッチが、同クラブ加入前に中国からビッグオファーを受けていた事実を明かした。

イブラヒモビッチは今年3月にマンチェスター・ユナイテッドとの契約を解消してLAギャラクシーに加入した。昨年の12月26日に行われたバーンリー戦を最後に実戦のピッチから遠ざかっていたが、3月31日に行われたロサンゼルスFCとのダービーマッチでデビューすると早速2得点を奪い、観衆を沸かせた。

だがイブラヒモビッチがアメリカに向かう前にあるオファーを受けていたという。『CBS』のインタビューで「中国から1億ドル(約110億円)のオファーを受け取っていたのは本当ですか?」と問われ、次のように答えている。

「イエス。いくつかオファーをもらって、そのうちの一つが中国からのものだった。でも、僕の運命はロサンゼルスにあると思ったから、断った。僕はロサンゼルスで挑戦したかった。ロサンゼルスを征服したかったんだよ。だから、ここに来ることを選んだ」

「多くの人は、こう言うだろう。『ワオ、1億ドルかよ。オファーを受け入よう』。でも、お金は重要じゃない。いや、違う、大金は重要だ...けど、(1億ドルのオファーは)不十分だった」

GOAL

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000045-goal-socc

本田圭佑の移籍先はLAギャラクシー!?入団を熱望しているとの噂!! 

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1   2018/05/02(水) 13:55:13.97 _USER9
2018年05月02日 11時00分

パチューカ退団を示唆している本田(ロイター)
 メキシコ1部リーグ・パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、新天地であの“怪物ストライカー”と競演する可能性が出てきた。パチューカは29日(日本時間30日)、上位8チームによるプレーオフ進出を逃して今季の全日程が終了。本田は自身のSNSやメキシコメディアの取材に今季限りでのパチューカ退団を示唆しており、今後の去就に注目が集まっている。欧州やアジアなど各国から獲得の動きが出ているなかで、本命は米国屈指のスター軍団のようだ。


 本田は4月27日に自身のツイッターを更新し、スペイン語で「パチューカを離れるかもしれない。お金の問題ではない」などと投稿。さらに28日にはメキシコ紙「マルカ・クラロ」(電子版)でインタビューが掲載され「1年契約と決めていた。W杯後にどこへ行くのか決めたくなかったからだ。私は大きな野望を持っており、サッカーだけでなく挑戦したいことがたくさんある」とパチューカ退団を明言した。

 今夏の移籍が決定的になったことで注目されるのがその行き先。スペインをはじめとした欧州、中国などのアジアでも関心を寄せるクラブがあるなか、本命は米国メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス(LA)ギャラクシーだ。

 本田に近い関係者は「現状ではまだどうなるかはっきりしないが、LAギャラクシーに行きたいという強い希望を持っているようだ」と明かす。

 LAギャラクシーはMLSで抜群の人気を誇る強豪クラブで、過去には元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏(42)ら数多くの大物がプレーしたことで有名。さらに今季は世界最高のストライカーと言われた元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が加入した。

 市場規模が急拡大して今、世界で最も勢いがあるリーグと言われるMLS、その中でも随一の人気クラブ、そして世界的ストライカーとのプレーなどさまざまな魅力が本田を引きつけたのだ。

 かねて本田はMLS行きの可能性を探ってきたが、米国2部オレンジカウンティーSCの経営に参入するなどLA地域にビジネスの拠点を置いており、同じ地域のクラブでプレーすることでピッチ内外の活動にメリットを生む狙いもある。MLSでは同じ北米地域のメキシコで実績のある選手を評価する傾向があり、今季の同リーグで10ゴール7アシストをマークした本田をLAギャラクシー側も高く評価。もちろん日本のマーケットを意識した側面もある。

 同クラブでは年俸制限のない特別指定選手枠がすでに埋まっているが、本田はチーム選択のうえで金銭面を重要視しないことを明言しており、1億円前後になるとみられる年俸などの条件は問題ない。相思相愛だけに、ロシアW杯後に向かう新天地の最有力候補となりそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/995269/

《イブラ節炸裂》「俺がいないW杯なんてW杯じゃない」相変わらずカリスマ性を発揮!! 

1   2018/04/20(金) 06:36:17.20 _USER9
・LAギャラクシー移籍で代表復帰は加速傾向!? 「俺はW杯に行く。それは間違いない」

米MLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが米人気番組に登場。「俺様のいないワールドカップはワールドカップじゃない」と“イブラ節”を炸裂させている。

 プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドから、アメリカに拠点を移した“唯我独尊ストライカー”は相変わらずカリスマ性を発揮している。

 米人気テレビ番組「ジミー・キンメル・ライブ」にゲスト出演したイブラヒモビッチ。すでにスウェーデン代表から引退しているが、6月のロシア・ワールドカップ(W杯)出場に意欲を燃やしている。

「俺はW杯に行く。それは間違いない。それ以上発言すると、自分を吊るし上げる人間もいるから、発言に気をつけないといけないな」

そして、イブラヒモビッチは次のように言葉を続けた。

「つまり言いたいことは、俺様のいないW杯はW杯にはならないだろうということだよ」

 唯一無二の才能を誇る百戦錬磨の男は、自身が不在のW杯はもはや4年に一度の祭典ではないと言い切っている。

 イブラヒモビッチ抜きで欧州予選を勝ち抜いたスウェーデン代表のヤン・アンデルソン監督は「私から彼に電話をかけることはない」と発言しているが、世界のサッカーファンは歯に衣着せぬ発言で物議を醸すカリスマFWの最後の大舞台を心待ちにしているかもしれない。

4/19(木) 14:10配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010011-soccermzw-socc

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