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日本代表監督は森保氏でほぼ確定!?田嶋会長がコメント 

1 2018/07/21(土) 21:40:22.20 _USER9
田嶋会長「26日までにサイン」=サッカー日本代表監督
7/21(土) 21:08配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000093-jij-spo

 
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日本サッカー協会の田嶋幸三会長は21日、東京都内で取材に応じ、次期日本代表監督について、26日の理事会までの合意を目指す意向を示した。「そこまでにサインできるようなことになればいい」と話した。

最有力候補には東京五輪世代のU21(21歳以下)日本代表を率いる森保一氏(49)が挙がり、関係者によると、森保氏は就任に前向きな姿勢を示している。

田嶋会長は同日、関塚隆技術委員長から報告を受けたとした上で、監督候補が1人に絞られていることを明かした。

“森保じゃなくてベンゲル!?”日本代表監督は一体誰が適任なのか? 

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1 2018/07/20(金) 11:11:49.12 _USER9
7/20(金) 11:01配信
ベンゲルが日本代表新監督の“第一候補”と英紙報道、長期政権も視野に招聘か

アーセン・ベンゲル監督が誕生?(Getty Images)
 U-21日本代表の森保一監督が最有力候補と言われる中、英『デイリー・メール』が日本代表新監督にアーセン・ベンゲル氏(68)が就任する可能性があると報じた。

 かつて名古屋グランパスを率いたベンゲル氏は、1996年からアーセナルを指揮。2017-18シーズンを最後に退任したが、今後も監督業の続投を示唆していることから、新天地に注目が集まっている。

 同紙によると、日本サッカー協会(JFA)はベンゲル氏を日本代表新監督のトップターゲットに挙げ、長期政権を視野に招へいに動いているようだ。しかし、ベンゲル氏は代表ではなくクラブを率いることを希望しているとのこと。だが、ヨーロッパでそれを叶える機会は限られており、日本に対する愛着から代表監督就任に動く可能性があるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656364-gekisaka-socc

日本代表新監督“リーク情報”『皆が思っている人で間違いないと思う』 

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ハリルさんの“1円裁判”初公判日が決定!!傍聴券は抽選に! 

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1 2018/07/19(木) 20:51:50.00 _USER9
前日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が日本サッカー協会(JFA)を相手取り、東京地裁に名誉毀損(きそん)による慰謝料1円と謝罪広告の掲載などを求める訴訟を起こした裁判の、第1回公判が27日に決まった。東京地裁が19日に公式サイトで、27日に傍聴券の抽せんを行うと発表した。

東京地裁が発表する2日前の17日には、ハリルホジッチ氏の通訳を務めた樋渡群氏の兄・類氏が自身のツイッターで、代理人弁護士からの情報として「以下、弁護士さんに聞いてみたお返事です。日時:7月27日(金)午前11時~場所:東京地方裁判所103号法廷・裁判所がこの問題の重要性を受け止め、一番大きい法廷になった・傍聴人が多いほど裁判官も社会的関心や重要性を認識するもの・ぜひ多くの方に傍聴に来て頂きたい」(コメントは原文のまま)と明らかにしていた。

 JFAは4月7日付でハリルホジッチ氏を解任した。その理由として、田嶋幸三会長は同9日の会見で「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」などと説明していた。それに対し、ハリルホジッチ氏は同27日の会見で「問題はなかった」と反論。弁護士を通じて契約解除の経緯を説明するよう求めた。

 その後、ハリルホジッチ氏は5月17日にJFAから回答を受け取ったが、納得のいく内容ではなかったとして提訴を決め、同24日に訴訟を同地裁に起こすと明らかにしていた。弁護士によると、ハリルホジッチ氏は「日本が大好きなので、このまま終わりにすることはできない。裁判できちんと事実を明らかにしたい」と話していたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00273544-nksports-socc

【裏話】関塚氏、代表監督後任についてポロり!!『田嶋会長はクリンスマン、マテウスと話してた』 

1 2018/07/13(金) 18:14:50.42 _USER9
関塚氏が帰国 後任監督人事「一番、日本代表に適した方に」
2018年7月13日 12:32 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/13/kiji/20180713s00002014105000c.html

関塚隆氏
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W杯ロシア大会を視察していた日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(57)が13日、成田空港着の航空機で帰国した。W杯で日本代表を16強に導いた西野朗監督(63)の今月限りでの退任が決定済み。
注目を集める後任人事について「サインするまでは、最後まで分からない。微妙なところなので。技術委員の方々の意見もしっかり聞いて、一番、日本代表に適した方にやっていただきたい。これからの4年間をどういう方向に持って行くのかも含めて進めていきたい。何も決まっている段階ではないので、ご理解いただきたい。何もお答えできない」と語った。

次期日本代表監督の人選は元ドイツ代表のユルゲン・クリンスマン氏(53)と水面下で進めていた交渉が決裂。
技術委員には日本人を推す声が強く、U―21日本代表監督を務める森保一氏(49)の兼任が有力となっている。負担が大きいため、A代表に専念させるプランも浮上する中、関塚委員長は11日にモスクワ市内で田嶋幸三会長(60)と会談。
「FIFA(国際サッカー連盟)のホテルで田嶋会長とお話した時に、会長はクリンスマン、マテウスらいろいろな方とも話をされていた」と明かし「会長には技術委員会のあり方も尊重していただいている」と強調した。

次期監督は20日の技術委員会、26日の理事会を経て決定する見通しだ。新体制の初陣は9月7日の親善試合チリ戦(札幌)。
田嶋会長は「契約だから長引くかもしれない。一番素晴しい人が長引くならそれは待たないといけないし、逆にポンポンポンといくようなら早くやればいい。そこは柔軟にやりたい。慌てるつもりはないが、ずるずると8、9月に遅らせる必要もない」と7月中の決着を目指している。

“ハリル解任”を正当化してはいけない!?“世界から4年遅れている...” 

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1 2018/07/11(水) 17:45:52.26 _USER9
ロシアワールドカップでベスト16に進出した西野ジャパン。結果を出したが、これを持ってハリルホジッチ氏の解任を正当化していいのか。世界の潮流からは強化策が4年遅れてしまっている現実から目を逸らしてはいけない。(文:植田路生)

●ギリギリの状態。ぶっつけ本番だった西野ジャパン

 日本代表はロシアワールドカップで史上最もベスト8に近づいた。最後は優勝候補のベルギーに力でねじ伏せられたが、間違いなくベスト8に片足を突っ込んでいた。短い準備期間で戦えるチームとなり、結果を残したことは評価すべきことだ。

 なぜ西野ジャパンは結果を出せたのか。その理由は様々あるが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の解任もその1つである可能性は捨てきれない。背水の陣となった選手たちは1つとなった。「解任ブースト」は少なからずあった。

 だからといって、あのバカげた「ハリル解任劇」を正当化してはいけない。何度でも繰り返すが、あの解任劇は極めて愚かでバカげたものだ。日本代表のワールドカップでの戦いを見て、さらにその思いは強くなった。

 西野ジャパンは博打的な要素が強かった。香川真司=乾貴士という最良のユニットを見つけ、そこに柴崎岳を組み合わせた攻守連動の「最適解」はあった。だが、ワールドカップ直前のパラグアイ戦まで香川と乾は100%の状態になるかどうかは不透明だった。

 長期離脱していた香川は試合感が戻っておらず、国内合宿直前に負傷した乾はより深刻で、回復が間に合うのかギリギリの状態だった。パラグアイ戦もぶっつけ本番に近かった。

 また、最適解こそあったものの、それ以外のプランは持ち合わせてなかった。守り切るオプションは構築できず、交代枠も厳しい言い方をすれば本田圭佑と岡崎慎司以外は「使えない」駒だった。そして最後は岡崎も負傷した。

「ベストチーム」で行けるだけ行く――。イケイケドンドンと言えば聞こえはいいが、玉砕覚悟とも言える。結果は評価すべきだが、綱渡りのベスト16だった。

つづく

フットボールチャンネル7/11(水) 10:15
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00010001-footballc-socc

JFA田嶋会長“アンチ勢”に対して感謝『興味をもってくれてありがとう』 

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1 2018/07/06(金) 02:50:57.22 _USER9
7/5(木) 13:23配信
田嶋会長、ロシアW杯を総括「応援しないと言っていた方にも感謝」

 2018 FIFAワールドカップ ロシアでの戦いを終えた日本代表が帰国し、日本サッカー協会会長の田嶋幸三氏が会見に出席した。


「選手23名に加えて、井手口陽介選手、浅野拓磨選手。それから予選等に関わった全ての選手。西野監督の元にスタッフが集結して、一丸となって素晴らしい試合を見せてくれた。彼らを誇りに思います。それから、熱い応援をしてくださった日本国民の皆様、報道してくれた皆様にも感謝したいです。『日本代表なんか嫌いだ』、『日本代表を応援しない』とおっしゃっていた方々も、興味を持ってくれてありがとうございました」

 ロシアではベスト8進出まであと一歩と迫ったものの、優勝候補ベルギーの前に惜しくも破れた。次の大会では今大会以上の成績を収めたいと語り、2022年に開催されるカタールW杯に向けてのプランを口にした。

「東京オリンピックも控えているので、若い選手が試合に出るチャンスがたくさんあると思います。今いる選手たち、そして新たな選手たちが次々出てくるようなことを、私たちが準備しないといけないと考えています」

 また、新たな監督については「まだ白紙」だとしたものの、西野監督の慰留はないと明言した。

「7月末で西野監督との任期は満了します。彼に監督をお願いした時、『結果がどうであれ、この大会までです』と言われました。その約束はしっかり果たします。7月末で日本代表の監督を終了しますが、違う形で日本サッカーに貢献してほしいです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00789427-soccerk-socc

日本代表“新監督”が20日の委員会で決定!「日本人の特性」を生かせる人 

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1 2018/07/05(木) 20:15:11.42 _USER9
サッカー日本代表の西野朗監督が、今月末の任期満了で退任することになり、日本サッカー協会は、ワールドカップで過去に代表チームを率いた実績のある外国人監督を招へいすることも視野に、20日に開く委員会で次期監督人事を議論し、決定する方針です。

西野監督はことし4月、ハリルホジッチ前監督の契約解除に伴い、ロシア大会終了までの契約で監督に就任し、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は、5日の会見で西野監督が任期が満了となる今月末をもって退任することを明らかにしました。

そのうえで、田嶋会長は次期代表監督について「技術委員会で話をして、早いうちに決めたい」と話し、今月20日に開かれる技術委員会で話し合うと説明しました。

これまで代表監督の選定については、技術委員会がいくつかの選定条件をあげたうえで複数の候補者をリストアップし、優先順位を決めて交渉にあたってきました。

前回大会のあとに監督を務めた、アギーレ氏やハリルホジッチ氏は、ワールドカップで代表チームを率いた経験や実績などが評価され、監督に就任していました。

今回も技術委員会は、ワールドカップ前の委員会で「日本選手の特性を生かせる人」などといった選定条件を決め、関係者によりますと、西野監督のもと代表チームのコーチをつとめた森保一氏に東京オリンピックの代表監督と兼任してもらうという意見がありました。

こうした一方、関係者によりますと、次の監督候補として、協会の幹部が、2006年大会で監督としてドイツ代表を3位に導いたクリンスマン氏とすでに接触したという情報があります。

ロシア大会でベスト16にとどまった日本代表が、4年後のカタール大会でベスト8以上を目指す上で、ワールドカップの戦い方を知る人物として、クリンスマン氏が候補の1人になっているとみられます。

こうしたことから、20日の技術委員会では、外国人監督の招へいも視野に、次期監督人事について議論される見通しです。

2018年7月5日 19時10分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011510901000.html

JFA田嶋会長『西野監督の続投はまた別の話...』続投には賛否両論!? 

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1 2018/07/03(火) 05:34:24.44 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000078-sph-socc

日本サッカー協会の田嶋会長がベスト16で敗れたベルギー戦後に取材に応じ、
西野監督のW杯後の続投は明言しなかった。ハリルホジッチ前監督の解任に伴い、
短期間でチームをまとめてベスト16に進出した指揮官の手腕は評価。

しかし続投については「また別の話。終わったらしっかり考えたい」と説明。
今後の方針については「技術委員会でしっかり話し合ってもらうこと。内容、西野さんの采配を考えて」と語るにとどめた。

W杯後も『西野JAPAN』継続の可能性あり!? 

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1 2018/06/29(金) 05:11:30.01 _USER9
6/29(金) 5:00配信
西野監督、W杯後も代表監督続投の可能性 手腕評価
<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本0-1ポーランド>◇1次リーグH組◇28日◇ボルゴグラード

 日本代表の西野朗監督(63)が、W杯ロシア大会後も引き続き、日本代表の指揮を執る可能性があることが28日、分かった。

 4月にハリルホジッチ前監督の電撃的な解任を受け、技術委員長から監督に。W杯まで約2カ月半、実質的なチームの活動は約1カ月という中で、1次リーグを突破した。任期はこのW杯までとなっている。

 日本協会は短期間でチームを立て直し、1次リーグを突破した手腕を評価。引き続き指揮を執ることになれば、6度目W杯出場の日本が大会後も監督を代えない初めてのケースとなる。1次リーグ初戦でコロンビアを2-1で下し、セネガルとは2-2で引き分け、2度リードされたが追い付く勝負強さを示した。思い切った選手起用など、勝負どころを読む、徹底した采配が評価されている。

 日本代表監督を推挙する日本協会の技術委員会は、5月の会議で次の監督選定の要件などを話し合った。日本人監督を推す声があり、すでに候補として20年東京五輪に向け同世代のU-21(21際以下)日本代表の森保一監督のA代表兼任案が浮上。その森保監督も、西野監督のもとでA代表のコーチを務める。このまま西野-森保体制が続けば、継続的な世代を超えた強化も可能になる。

 技術委員会の中には、この大会の結果を受け「続投の流れになるだろう」との意見もある。何より、ハリルホジッチ前監督を解任し、後任に西野監督を据えた日本協会田嶋会長の指揮官に対する信頼が厚い。同会長は去就については語らなかったが、1次リーグ突破を最優先させたなりふり構わぬ采配を「度胸ある、素晴らしい采配」と高評価した。新体制は7月のW杯後の技術委員会をへて、9月の理事会で正式に新体制が決まる見込み。日本代表は2大会ぶり5度目の優勝を目指すアジア杯(来年1月5日開幕・UAE)を控える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00252854-nksports-socc



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