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JFA田嶋会長“アンチ勢”に対して感謝『興味をもってくれてありがとう』 

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1 2018/07/06(金) 02:50:57.22 _USER9
7/5(木) 13:23配信
田嶋会長、ロシアW杯を総括「応援しないと言っていた方にも感謝」

 2018 FIFAワールドカップ ロシアでの戦いを終えた日本代表が帰国し、日本サッカー協会会長の田嶋幸三氏が会見に出席した。


「選手23名に加えて、井手口陽介選手、浅野拓磨選手。それから予選等に関わった全ての選手。西野監督の元にスタッフが集結して、一丸となって素晴らしい試合を見せてくれた。彼らを誇りに思います。それから、熱い応援をしてくださった日本国民の皆様、報道してくれた皆様にも感謝したいです。『日本代表なんか嫌いだ』、『日本代表を応援しない』とおっしゃっていた方々も、興味を持ってくれてありがとうございました」

 ロシアではベスト8進出まであと一歩と迫ったものの、優勝候補ベルギーの前に惜しくも破れた。次の大会では今大会以上の成績を収めたいと語り、2022年に開催されるカタールW杯に向けてのプランを口にした。

「東京オリンピックも控えているので、若い選手が試合に出るチャンスがたくさんあると思います。今いる選手たち、そして新たな選手たちが次々出てくるようなことを、私たちが準備しないといけないと考えています」

 また、新たな監督については「まだ白紙」だとしたものの、西野監督の慰留はないと明言した。

「7月末で西野監督との任期は満了します。彼に監督をお願いした時、『結果がどうであれ、この大会までです』と言われました。その約束はしっかり果たします。7月末で日本代表の監督を終了しますが、違う形で日本サッカーに貢献してほしいです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00789427-soccerk-socc

日本代表“新監督”が20日の委員会で決定!「日本人の特性」を生かせる人 

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1 2018/07/05(木) 20:15:11.42 _USER9
サッカー日本代表の西野朗監督が、今月末の任期満了で退任することになり、日本サッカー協会は、ワールドカップで過去に代表チームを率いた実績のある外国人監督を招へいすることも視野に、20日に開く委員会で次期監督人事を議論し、決定する方針です。

西野監督はことし4月、ハリルホジッチ前監督の契約解除に伴い、ロシア大会終了までの契約で監督に就任し、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は、5日の会見で西野監督が任期が満了となる今月末をもって退任することを明らかにしました。

そのうえで、田嶋会長は次期代表監督について「技術委員会で話をして、早いうちに決めたい」と話し、今月20日に開かれる技術委員会で話し合うと説明しました。

これまで代表監督の選定については、技術委員会がいくつかの選定条件をあげたうえで複数の候補者をリストアップし、優先順位を決めて交渉にあたってきました。

前回大会のあとに監督を務めた、アギーレ氏やハリルホジッチ氏は、ワールドカップで代表チームを率いた経験や実績などが評価され、監督に就任していました。

今回も技術委員会は、ワールドカップ前の委員会で「日本選手の特性を生かせる人」などといった選定条件を決め、関係者によりますと、西野監督のもと代表チームのコーチをつとめた森保一氏に東京オリンピックの代表監督と兼任してもらうという意見がありました。

こうした一方、関係者によりますと、次の監督候補として、協会の幹部が、2006年大会で監督としてドイツ代表を3位に導いたクリンスマン氏とすでに接触したという情報があります。

ロシア大会でベスト16にとどまった日本代表が、4年後のカタール大会でベスト8以上を目指す上で、ワールドカップの戦い方を知る人物として、クリンスマン氏が候補の1人になっているとみられます。

こうしたことから、20日の技術委員会では、外国人監督の招へいも視野に、次期監督人事について議論される見通しです。

2018年7月5日 19時10分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011510901000.html

JFA田嶋会長『西野監督の続投はまた別の話...』続投には賛否両論!? 

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1 2018/07/03(火) 05:34:24.44 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000078-sph-socc

日本サッカー協会の田嶋会長がベスト16で敗れたベルギー戦後に取材に応じ、
西野監督のW杯後の続投は明言しなかった。ハリルホジッチ前監督の解任に伴い、
短期間でチームをまとめてベスト16に進出した指揮官の手腕は評価。

しかし続投については「また別の話。終わったらしっかり考えたい」と説明。
今後の方針については「技術委員会でしっかり話し合ってもらうこと。内容、西野さんの采配を考えて」と語るにとどめた。

W杯後も『西野JAPAN』継続の可能性あり!? 

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1 2018/06/29(金) 05:11:30.01 _USER9
6/29(金) 5:00配信
西野監督、W杯後も代表監督続投の可能性 手腕評価
<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本0-1ポーランド>◇1次リーグH組◇28日◇ボルゴグラード

 日本代表の西野朗監督(63)が、W杯ロシア大会後も引き続き、日本代表の指揮を執る可能性があることが28日、分かった。

 4月にハリルホジッチ前監督の電撃的な解任を受け、技術委員長から監督に。W杯まで約2カ月半、実質的なチームの活動は約1カ月という中で、1次リーグを突破した。任期はこのW杯までとなっている。

 日本協会は短期間でチームを立て直し、1次リーグを突破した手腕を評価。引き続き指揮を執ることになれば、6度目W杯出場の日本が大会後も監督を代えない初めてのケースとなる。1次リーグ初戦でコロンビアを2-1で下し、セネガルとは2-2で引き分け、2度リードされたが追い付く勝負強さを示した。思い切った選手起用など、勝負どころを読む、徹底した采配が評価されている。

 日本代表監督を推挙する日本協会の技術委員会は、5月の会議で次の監督選定の要件などを話し合った。日本人監督を推す声があり、すでに候補として20年東京五輪に向け同世代のU-21(21際以下)日本代表の森保一監督のA代表兼任案が浮上。その森保監督も、西野監督のもとでA代表のコーチを務める。このまま西野-森保体制が続けば、継続的な世代を超えた強化も可能になる。

 技術委員会の中には、この大会の結果を受け「続投の流れになるだろう」との意見もある。何より、ハリルホジッチ前監督を解任し、後任に西野監督を据えた日本協会田嶋会長の指揮官に対する信頼が厚い。同会長は去就については語らなかったが、1次リーグ突破を最優先させたなりふり構わぬ采配を「度胸ある、素晴らしい采配」と高評価した。新体制は7月のW杯後の技術委員会をへて、9月の理事会で正式に新体制が決まる見込み。日本代表は2大会ぶり5度目の優勝を目指すアジア杯(来年1月5日開幕・UAE)を控える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00252854-nksports-socc

「監督代わって良かった」北澤の発言に物議“関係者が言うなよ!!” 

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1 2018/06/20(水) 21:51:52.38 _USER9
 サッカー日本代表がロシアW杯の初戦・コロンビア戦に勝利したことを受け、サッカー解説者の北澤豪さんが「監督が代わった」ことを勝因に挙げた。

 「この監督では勝てないなと思いました」。かつて北澤さんは、2018年4月で解任されたハリルホジッチ前監督について、そんな持論を述べていた。

■「西野さんスタイル」

 日本代表は2018年6月19日夜、ロシアW杯の1次リーグ・グループHでコロンビアと対戦。前評判とは裏腹に、2‐1で勝利を収めた。

 19日深夜放送の情報番組「NEWS ZERO」(日本テレビ系)では、試合の模様を詳しく伝えた。ゲストの北澤さんが「素晴らしかったですよね。
初戦の難しさはあるんですけれども、120点以上の出来でしたよね。選手たちだけでなく、日本中が元気になる」と日本代表の健闘を称えた。

 番組のアナウンサーが「難しい試合になるという中で、勝ちましたよ」と話しかけると、北澤さんは「やはり監督が代わって良かったかな、と思うんですよね」と回答。
その上で

  「試合開始から見てましても、相手を受けないで積極的に仕掛けていたことが1点目につながったことを考えると、西野さんスタイルになったことによって
良い入りになったと思います」

とコメント。ハリルホジッチ前監督から西野朗監督への交代が「積極的な」仕掛けにつながったと説明した。

 アナウンサーが勝因を聞くと、北澤さんは香川真司選手が試合序盤、クリアボールをダイレクトで前線に送った場面を挙げた。

  「自分たちが攻めていこうぜ、という意志の表れ。守るだけじゃなく積極的に行ったことがPKにつながりました」

ハリル氏に「ここまで暴露する監督っていうのはそういない」

 北澤さんは過去にも、ハリルホジッチ氏が解任後の4月27日に開いた記者会見について、以下のようなことを述べていた。

 29日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)で、日本サッカー協会の理事として意見を求められ、

  「いや、この監督では勝てないなと思いましたね」

と開口一番に切り捨てた。

  「納得しないところはたくさんあるんでしょうけれども、ここまで暴露する監督っていうのはそういないと思うんですよね。何らかお互い問題があったから
そうなったってことを理解していないっていう感じがしましたけどね」

 ハリル氏が会見で一部選手との確執を示唆したことについても、今後の選手がやりづらくなるから監督としてやってはいけない、などと批判していた。

 こうした過去の「ハリル批判」を念頭に置いているのか、ツイッターでは北澤氏の「監督が代わって良かった」説に、「そこまでして監督交代を正当化したいか」
「いまさら過去のことはどうでもいいですよ」「協会から何か言われたのか」と批判的な声も上がっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000016-jct-ent

田嶋会長の“満足気”にサポーターは“不満気”!? 

1 2018/06/20(水) 00:47:47.66 _USER9
田嶋会長、笑顔も「次の2試合をどう戦うか」選手のさらなる成長に期待
2018年6月20日 00:28 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/06/19/kiji/20180620s00002014033000c.html


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サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第6日は19日、1次リーグが行われ、FIFAランク61位の日本代表はH組初戦で同16位の強豪コロンビア代表と対戦。2―1で勝利を収めた。

試合後、ミックスゾーンで取材に応じた田嶋幸三日本サッカー協会会長(60)は「非常に疲れました。選手たちは相手が10人の展開になるとは思ってなかった感じ。前半は少し我々のペースではない感じで引っ張られたが、後半はしっかりと立て直して1人多い(数的優位のある)プレーをしてくれたので、(選手たちが)成熟してきているなと改めて感じた」と称えた。

ホッとしたような様子で時折笑顔を浮かべたが、2戦目に向けて表情を引き締め「(西野監督とは)握手とハグをしただけ。まだまだ先がありますので。この試合だけが僕たちの目標じゃない。初戦に勝てたのは凄く大きなことではあるが、次戦から2連敗したら駄目。次の2試合をどう戦うか、西野監督はしっかり考えてくれていると思う。選手たちもこういう戦い方を経て成長していく。どんどん彼らは経験を積んで、それを僕らが日本サッカー界に残していかないといけない」とコメントした。

『あの人は今...』忘れられがちなハリルさん、W杯後に出廷か!! 

1 2018/06/14(木) 05:58:52.92 _USER9
4月7日付で日本代表を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が、
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)と同協会を相手に、
名誉回復のための謝罪広告と慰謝料1円を求めた訴訟について、
東京地裁は第1回の口頭弁論期日を7月27日の午前11時に指定した。

社会的関心の高さから、東京地裁では最も広く約100人が傍聴可能な103号法廷で行われる。
代理人の金塚彩乃弁護士によると、ハリル氏は来日を検討しており、出廷の可能性がある。

スポーツ報知 6/14(木) 5:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000320-sph-socc

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【前代未聞】異例の“PK戦やり直し”『名古屋×奈良』でルール適用ミス!! 

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1 2018/06/11(月) 16:04:11.97 _USER9
天皇杯サッカー、異例のPK戦やり直しに 協会が会見へ

 日本サッカー協会は11日、6日に名古屋市で行われた天皇杯全日本サッカー選手権2回戦のJ1名古屋―奈良クラブ(奈良県代表)で、「担当審判員による明らかな競技規則の適用ミスがあったことが確認された」と発表した。
 試合は90分を終えて1―1。延長でも決着がつかず、PK戦の末、奈良クが5―4で勝利したが、PK戦そのものを最初からやり直す異例の措置となるという。
 同協会は11日午後5時から記者会見を開く。

 日本協会はこの件について、国際サッカー評議会(IFAB)に確認した上で、11日、臨時の天皇杯実行委員会を開催。
 PK戦を1人目からやり直すことを決めたという。
 試合を終えて数日後にPK戦だけをやり直すのは、世界的にみても極めて異例。

朝日新聞DIGITAL 2018年6月11日15時46分
https://www.asahi.com/articles/ASL6C4JH0L6CUTQP01F.html

【非難殺到】田嶋会長、無責任発言か「10日間あれば準備十分」 

1 2018/06/10(日) 15:26:51.34 _USER9
<国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

サッカーワールドカップ・ロシア大会に出場する日本(FIFAランク61位)がスイス(同6位)に0―2で完敗した。
これで西野朗監督(63)の就任後2連敗。海外組も加わった国際Aマッチは昨年10月のニュージーランド戦の勝利を最後に7戦勝ちなしとなった。

日本協会・田嶋会長 西野監督がやろうとしているサッカーが見えてきた。
いい形で守備していたし、中盤もMF大島を中心に速いテンポでつないで崩そうという意図が見えた。非常に良かった。
あと10日間あれば、コロンビア戦に向けた準備は十分だと思います。

日刊スポーツ 2018年6月10日8時2分
https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806100000155.html

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日本代表『練習中止、急遽オフに』選手の疲労を考慮か 

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1 2018/06/09(土) 11:30:05.20 _USER9
日本サッカー協会は、9日午後から予定していた日本代表の練習を取りやめると発表した。スイス・ルガノから事前合宿地のオーストリア・インスブルックに戻った後にチームは一時解散してオフとなる。

 当初の予定では、午後からゼーフェルト(オーストリア)で練習が予定されていた。8日のスイス戦で出場機会の少なかった選手たちは、試合後にピッチでミニゲームなど約1時間練習した。今合宿では5月30日のガーナ戦翌日以来のオフとなる。

6/9(土) 10:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000026-mai-socc



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