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JFAの関塚技術委員長、森保兼任監督の続投明言 「彼に兼任でやってもらいながら…」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 22:13:27.59 ID:qERu1uWr9
U-23アジア選手権の第2戦でシリアに1-2で敗れ、
グループリーグ敗退が決定
 タイで開催中のU-23アジア選手権に参加している森保一監督率いるU-23日本代表は12日、グループリーグ(GL)第2戦でシリアと対戦し、1-2で敗れた。
序盤にPKで先制点を許したものの、MF相馬勇紀(名古屋グランパス)が同点ゴールを挙げたが、試合終盤に失点。大会2連敗でGL敗退が決定した。

 この結果を受けて13日、日本サッカー協会(JFA)の関塚隆技術委員長が現地で取材に応じた。
森保兼任監督の去就について尋ねられると、「彼に今後のところを兼任でやっていってもらいながら。
全体としてしっかり強化、選手の見極めから全体の方向性というところはしっかりできてきていると思っています」と、続投を明言した。

 前日の試合後には田嶋幸三会長が取材に応じ、「基本的には(続投)」としながらも、「技術委員会がしっかりと話し合いをしてから、ということになります」と、兼任監督については技術委員の意見も聞くと話していた。

 関塚委員長の一問一答は以下のとおり。

――結果を受けて森保監督を兼任させるのか。
「彼に今後のところを兼任でやっていってもらいながら。全体としてしっかり強化、選手の見極めから全体の方向性というところはしっかりできてきていると思っている。
そのなかで一つの大会であったことは受け止めながら、現場も含めて僕自身がコミュニケーション、話し合いを持ちながら評価、技術委員の方々と方向性を決めたいと思います」

――方向性はいいということか。
「僕自身の意見というところだけは言えないですけども、自分としては間違った戦い方をしているとは思っていません」

――本大会で海外組を招集することが大事になってくる。

「本大会に向けての話し合いはずっと続けてきたなかで、この大会へのアプローチだったということはしっかり現場にも了解してもらっている。
協会のなかでも共有してもらいながらの今回の人選であったことはハッキリしていますから。
我々は本大会に向けて詰めていく。
ここに来ている選手たちもしっかり結果を出せると踏んで呼んだのは事実。

昨日の試合も21対7本というシュート、ポゼッション率70パーセント対30パーセントでの敗戦というところは事実ですけど、そこは結果だけではなくて内容までしっかり精査したなかで、我々が狙っている、あるいは歩んできた道をどうやって進めるべきかどうかが大事だと思いますので、そこはブレずに僕自身も現場と話し合いもします」

2020.01.13
https://www.football-zone.net/archives/240772

<FIFA女子ワールドカップ2023の招致を目指すJFA>FIFAに開催提案書などを提出  

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1: Egg ★ 2019/12/12(木) 19:22:40.55 ID:tRJS0Fet9
FIFA女子ワールドカップ2023の招致を目指している日本サッカー協会(JFA)は12日、国際サッカー連盟(FIFA)に開催提案書(招致ブック)や招致に関連した最終書類、開催合意書などを提出したことを発表した。

 今回招致ブックの中で、日本は8のスタジアムならびに42のチーム・レフェリーベースキャンプを提案しているとのこと。提案スタジアムと開催地自治体は下記のとおり。

■提案スタジアム([]内は開催地自治体)
1. 札幌ドーム [札幌市(北海道)]
2. 仙台スタジアム [仙台市(宮城県)]
3. 国立競技場 [東京都]
4. 埼玉スタジアム2002 [埼玉県/さいたま市(埼玉県)]
5. 豊田スタジアム [豊田市(愛知県)]
6. 京都府立京都スタジアム [京都府]
7. 市立吹田サッカースタジアム [吹田市(大阪府)]
8. 御崎公園球技場 [神戸市(兵庫県)]

12/12(木) 15:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-01008516-soccerk-socc

ハリル氏と協会の裁判、和解はなし。双方が最後まで争う姿勢。結論は数ヶ月以内か 

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<日本サッカー協会>大迫派遣拒否のブレーメンと話し合いを行う方針!  

1: Egg ★ 2019/02/14(木) 01:39:32.40 ID:PaV/VbOA9
日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表FW大迫勇也(28)が所属するブンデスリーガのブレーメンから、
6月の南米選手権に大迫を派遣しない意思を表明する通達を受け取っていたことを発表した。

JFAは通達の内容について、大迫は昨年6月のW杯ロシア大会、
1月から2月にかけてのアジア杯UAE大会と日本代表でプレーをし続けており、休息も必要であることから、
クラブとしては現段階で南米選手権に派遣する予定はないというものだったと説明した。

この通達に対してJFAがどのように回答していくかについては未定。

2/13(水) 20:43配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000897-nksports-socc

写真
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ドイツ1部リーグのブレーメンが12日、所属するFW大迫勇也(28)について
「日本代表が招待参加する6月開幕の南米選手権(ブラジル)への派遣拒否の考えを日本協会に伝えた」と発表したことに関して、
日本サッカー協会の関係者は13日、「(レターは)確認できた」と明かした。

内容は「大迫はW杯、アジア杯と休みなく活動しているので、休みが必要。6月の南米選手権はFIFA(国際連盟)のカレンダーに入っていない。
クラブの派遣義務はないので、現段階では派遣する予定はない」という説明のものだったという。

協会側は、今後はブレーメンと話し合いを行っていく方針。アジア杯は6月に開幕し、日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと同じC組で1次リーグを戦う。

2/13(水) 20:06配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000592-sanspo-socc

【サッカー】<JFA(日本サッカー協会)に怒り?>ブレーメンのコーフェルト監督、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549854074/

【サッカー】<大迫勇也>コパ・アメリカ不参加へ!ブレーメンが許可せず「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550026727/

<大迫勇也>コパ・アメリカ不参加へ!ブレーメンが許可せず「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」  

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1: Egg ★ 2019/02/13(水) 11:58:47.31 ID:s6aKf/cE9
ブレーメンは12日、同クラブに所属する日本代表FW大迫勇也をコパ・アメリカ2019に派遣しない事を発表した。

 日本は6月14日からブラジルで開催される同大会に大迫勇也抜きで挑むことになった。日本にとって招集に際し強制権がないため、所属先の許可が必要になってくる。

 ブレーメンでマネージャーを務めるフランク・バウマン氏は大迫の出場を許可しない理由について「ユウヤはブレーメン移籍後にロシアワールドカップ(W杯)を戦い、今冬にはアジアカップに出場した。本来休める時期に二つの大きな大会に出場した事で十分な休養をする事が出来なった」と休みが必要と判断したようだ。

 続けて「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」と話し「ユウヤはもちろん代表をチームを助けたいと思っている。しかし協会とクラブは日本代表にとって最も大事な選手に負荷をかけすぎる事に注意を払っている」と話した。

 大迫はW杯では4試合全てに出場し、アジアカップも決勝戦を含む4試合に出場した。一方、アジアカップで痛めた背中の影響でブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦を欠場するなどブレーメン復帰後は未だプレー出来ていない。

 今回ブレーメンが拒否した事で日本は絶対的なエース不在の状況で戦う事になる。なおグループCに入った日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと対戦することが決まっている。
 
2/13(水) 7:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00309263-footballc-socc

JFAに怒り?ブレーメン指揮官、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」 

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<日本サッカー協会>千葉市の幕張海浜公園内に新設する日本代表の練習拠点の名称が決まったと発表  

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1: 2018/12/25(火) 12:41:50.25 _USER9
日本サッカー協会(JFA)は25日、千葉市の幕張海浜公園内に新設する日本代表の練習拠点の名称が「JFA夢フィールド」に決まったと発表した。

東京都内での記者会見で森保一監督は「サッカーファミリーが集まって、お互いが高め合っていく場所であってほしい」と期待を口にした。

 天然、人工芝のピッチ、クラブハウス、フットサルアリーナを整備。元代表主将の長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)は「ここを目標に頑張る子供たちが増えるのも大事」と話した。

 指導者、審判員の人材養成や国際交流の拠点としても利用し、オフに帰国した海外クラブ所属選手の練習場所としても提供する。

12/25(火) 11:56配信 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000077-kyodonews-socc

JFAが新たに価格帯設定!プロ契約時に出身チームに支払う「トレーニング費用」を改訂 

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1 2018/09/14(金) 00:09:40.41 _USER9
日本サッカー協会は13日、都内で理事会を開き、トレーニング費用制度の変更を決議した。Jリーグ、JFLなどのクラブが新たにプロ契約するアマチュア選手の出身チームに育成費を支払う制度で、現行では大卒選手の場合は大学に120万円、高校に45万円、高卒選手の場合は高校に90万円と設定。19年2月以降にプロ契約する選手から、クラブのカテゴリーにより金額に傾斜をつけて、小、中学校も対象とする。

 変更後は【大卒選手】J1クラブは大学に120万円、高校に45万円、中学(ジュニアユース)に30万円、小学校(ジュニア)に10万円。J2クラブは大学に80万円、高校に30万円、中学に15万円、小学校に5万年。J3、JFLクラブは大学に20万円、高校に15万円、小中学校に0円【高卒選手】J1は高校に90万円、中学に30万円、小学校に10万円。J2は高校に60万円、中学に15万円、小学校に5万円、J3、JFLは高校に15万円、小中学校に0円となる。

 これまでは交渉により減額や支払われないケースもあったが、必須とする。Jリーグ契約担当者会議で、全クラブが同意。須原専務理事は「クラブによって財務力が違う。インセンティブの観点から見て小中学校もカバーすべきと考えた」と説明した。

9/13(木) 18:50配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000149-spnannex-socc

『ハリル解任間違いなし!!結果を見てみろ』川淵氏が監督交代を正当化 

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1 2018/09/13(木) 23:07:11.90 _USER9
日本サッカー協会(JFA)相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏(81)が13日、日本人初の兼任監督になった森保一監督(50)の初戦となった11日のコスタリカ戦について「本当に楽しかった。気持ち良かった」と絶賛した。

一方で、ワールドカップ(W杯)ロシア大会2カ月前にバヒド・ハリルホジッチ氏を解任したことについて「良かったんだよ。間違いない」と、改めて断言した。

川淵氏はこの日、都内で行われたイベント「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA(ソーシャル・イノベーション・ウイーク・シブヤ、SIW)」に登壇した。イベントの最後に一言を求められると、同氏は「『ハリルホジッチが更迭になって良かった』と言ったら、炎上しました。でも結果…見てみろっ! って僕は言いたい。世の中は、やっぱり、いろいろなことを常識的に判断するから、なかなか良い方向に進まないんでね」と言い、会場を笑わせた。

川淵氏は6月19日のW杯1次リーグコロンビア戦前に「西野監督に変わった今は何か起きるかも知れないというドキドキ感が今朝になっ自分に出てきた」とツイートした。一方で「ハリルホジッチ監督の時、ほとんど勝てる可能性がないので、オランダ、イタリア、アメリカのサッカーファンのことを考えれば出場出来るだけラッキーと考えてW杯を楽しんでくださいと講演などで話していた」(コメントは原文のまま)ともツイートした。そのことに対して、日本代表の大事なワールドカップ初戦を前に、いかがなものか? などと反論の声もツイッター上に散見された。“炎上”とは、そのことを指したとみられる。

イベント中に、自ら“ハリル大炎上騒動”をネタにした川淵氏に対し、囲み取材で日本代表に関する質問が飛んだ。まず森保ジャパンのコスタリカ戦について聞かれると「いや、もう小気味良かったね! 小気味良かったの一言じゃないの?」と大絶賛した。その上で「テレビの視聴率は12~13%だったんだけど、今までの延長線上から、あまり面白いサッカーをするわけがないと思って見なかったのが、すごく残念に思われたんじゃないかな? あの試合を見たら、本当に楽しかった、気持ち良かった」と賛辞を繰り返した。そして「代表チームは、森保監督の元で、すごい良い方向にいくことは間違いないと確信したね。本当に久しぶりに気持ち良い試合だった」と、森保監督に全幅の信頼を寄せた。

その後、記者からハリルホジッチ氏解任の件で質問が出た。同氏をW杯2カ月前に電撃解任したことに対し、世間では様々な意見が飛び交った。「物議を醸した解任劇でもあったが?」と聞かれると、川淵氏は「だから、良かったんだよ。そのまま、物議を起こさないようなことをやっていたら(W杯)3連敗は間違いありませんって、僕は断言しているんだから。それで炎上したんだから。それは間違いないよ、本当に」と断言した。

川淵氏は自らの発言の根拠として、3月のベルギー遠征での日本代表の不出来を指摘。「ヨーロッパでのウクライナとマリの試合の中味のない、何のサッカーをやろうとしているんだか? というのを見ていて、このまま見ていて、いいと思う人がいるかという話だよね」と強調した。

ハリルホジッチ氏解任後、西野朗前監督の下、日本代表はW杯で決勝トーナメントに進出した。そのロシア大会代表のコーチだった森保新監督へバトンを渡した、日本人監督のリレーという流れは良かったかと聞かれると「文句なし! 文句なし! あれで何が悪いと言うの? というのが僕の考え」と言い、満面の笑みを浮かべた。【村上幸将】

9/13(木) 19:05配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00329417-nksports-socc

“殿堂入り”加藤久氏、「辞退しようかと思った」戸惑いを露わにする 

1 2018/09/11(火) 05:35:37.42 _USER9
9/11(火) 1:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00326599-nksports-socc
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日本サッカー殿堂入りした加藤久氏(61)が10日、東京・文京区のJFAハウスで行われた掲額式典に出席した。68年メキシコ五輪日本代表選手らとともに掲額され「小学校6年生の時に見ていたすごい人たち。自分でいいのか、辞退しようかと思った」と話し「今でも釜本さんと会うと(緊張で)シャツがびしょびしょになる」と笑わせた。

宮城・仙台二高から早大入りし、3年の77年に日本代表入り。守備の要、主将として長く代表チームをけん引した。86年メキシコW杯予選、88年ソウル五輪予選では、世界まであと1歩と迫りながら惜敗。「僕らは神様から負ける使命を負わされた世代。でも、それがプロ化につながった」と苦しい時代を振り返った。

93年5月15日、Jリーグ開幕戦にV川崎の一員として出場。その後清水に移籍して、最後は再びV川崎で94年に引退した。現役選手でありながら91年には日本協会強化委員になり、94年には引退とともに強化委員長に就任した。「トップチームばかりがクローズアップされたが、育成をやらないといけないと思い、育成に予算をさいてもらった」と話した。この育成年代の強化が、プロ化とともに今の日本サッカーを支える。

指導者としてV川崎、湘南、京都などでJリーグ監督を歴任、磐田ではGMも務めた。11年、故郷の宮城・利府町が甚大な被害を負った東日本大震災後には、日本協会のJFA復興支援特任理事として支援活動に尽力した。

サッカー関係者はみな、親しみと尊敬を込めて「久(きゅう)さん」と呼ぶ。その久さんは「今年はイニエスタやトーレスら世界のスター選手がJリーグにきた。トップレベルが身近にいることは大事。まだまだ日本は成長する」と日本サッカーの今後に期待しながら話していた。



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