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J2新潟、スタジアムに「段ボールサポーター」設置へ「あなたの分身がスタンドから応援します」 

Unknown




1: 2020/05/30(土) 14:46:00.72
J2新潟は30日、ユニフォームにパートナー各社のロゴをプリントした段ボールに、サポーターがイラストや顔写真をデザインして掲出する「アルボールくん」企画を実施することを発表した。

段ボールサポーター「アルボールくん」企画は、J2リーグが再開されたホームゲームでの実施を検討中。価格、購入方法、受け渡しなどは改めて発表するとしている。試合に設置した後の返却は行わない。

クラブは「無観客試合や収容率制限となった場合でも、オレンジに染まったスタジアムで選手・スタッフを鼓舞できるように」「国民とサポーターの皆様の生命と健康を最優先に考えたホームゲームの形として、無観客や収容率を制限した試合開催に向けての検討を進めています」とその目的を明かしている。

J2は6月27日から無観客での再開が決定。7月10日からは入場者数を制限した形での観客動員を目指している。

ソース/スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200530-OHT1T50078.html

J1は7月4日再開へ 当初無観客、検査実施―J2、J3は6月27日・Jリーグ 

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天皇杯、J2&J3優勝チームも参加へ…第100回記念大会を考慮 

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<J2東京VのMF藤本寛也>“ポルトガル行き”浮上「ジル・ヴィセンテへの移籍交渉が進行中」と現地紙報道 

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1: 2020/05/23(土) 00:35:45.97
■ポルトガル1部ジル・ヴィセンテへの期限付き移籍交渉が進行中と報じられる

 J2東京ヴェルディのMF藤本寛也に、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙「A BOLA」が「ジル・ヴィセンテへの移籍交渉が進行中」と報じた。

 藤本は昨年のU-20ワールドカップ(W杯)に出場するなど、各年代の日本代表として活躍。東京Vでは昨季のJ2で16試合に出場し、今季からは主将を務めるなど、将来を嘱望されている攻撃的MFだ。

 そんな藤本が、ポルトガル移籍に向けて進んでいるという。ポルトガル紙「A BOLA」は「カンヤ・フジモトはジル・ヴィセンテ移籍の途上にある」と見出しを打ち、次のように伝えている。

「カンヤ・フジモトの東京ヴェルディからジル・ヴィセンテへの移籍交渉が進行中だ。20歳の日本人MFは、1シーズンの期限付き移籍に買取オプションの付いた契約に向けて準備している」

 新たな若き才能が海を渡り、欧州の舞台で挑戦することになるのだろうか。

Football ZONE web / 2020年5月22日 21時35分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_263305/

節目の第100回天皇杯は異例の形式に 9月開幕、J1の2クラブが準決勝から登場…J2&J3は出場せず 

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1: 2020/04/23(木) 21:20:58.57
 日本サッカー協会(JFA)は23日、天皇杯実施委員会において、『天皇杯 JFA 第 100 回全日本サッカー選手権大会』に関して、大会方式を大幅に変更して開催する方針としたことを発表した。

 大きな変更点として、元来88チーム出場だったところを50チームに絞り、7回戦のノックアウト方式とし、開幕を9月16日に設定。1回戦から都道府県代表32チームが出場し、9月23日の2回戦からアマチュアシードチームのHonda FCと、残る15の都道府県代表チームが出場することになる。残る2チームは、現時点では2020シーズンの明治安田生命J1リーグ上位2チームとし、12月27日の準決勝から大幅なシード枠として出場することになる。

 なお、J1は現状で再開スケジュールの見通しが立っていないが、シーズンが2021年にずれ込むなどした場合、2クラブの出場枠はJFAとJリーグが協議して決定することになる。

 JFAは今回の大幅な大会方式変更について、従来は5月23日から開幕する予定となっていたが、新型コロナウイルスの影響で開幕延期を決定し、各都道府県予選も開催できずに、実績などから代表内定チームを決める状況となっていた点と、何よりもJリーグのレギュラースケジュールの消化を考慮し、出場チームを大幅減とすることにしたと説明している。

 記念すべき節目の100回目となる天皇杯だったが、都道府県代表はそれぞれが所属する第1種加盟チームで、Jクラブを含まない形で決定されることになるため、ほとんどのJクラブが天皇杯に参加しない異例の形となる。当初の5月開幕に向けてすでに出場内定が出ている都道府県もあり、中には予選を戦うJ3クラブに出場内定が出ているケースもあるが、今回の決定により、J2とJ3のクラブは予選、本戦の出場権を失うため、各都道府県協会は新たに出場チームを決定する必要がある。須原清貴JFA専務理事は、9月開幕としたことで決定するまでの時間ができたため、各都道府県協会で改めて協議、決定までのプロセスも委ねるとしている。場合によっては中断している予選を再開して決定するなどの判断もありえそうだ。

 さらに、1回戦から3回戦まではトーナメントのやぐらを同じ地域でまとめる方針も発表。選手やスタッフの移動リスクを軽減させることが第一になり、会場策定や準備で連携がとりやすくなるメリットもあるため。

 1回戦から4回戦までは入場料も無料となる。アマチュアの試合を少しでも多くの方に見てもらいたいとの意向になるが、須原専務理事は「何よりも安全が第一。地域の状況や会場の都合などで安全が確保できない場合は無観客試合を視野に入れている」と説明した。

 組み合わせ、会場は決定次第発表。また、優勝チームに与えられるAFCチャンピオンズリーグの出場権については、Jクラブ優勝時はそのまま出場権獲得、Jリーグ以外のチームが優勝した場合は、AFCクラブライセンス未取得のため、J1クラブへと振り返られる。

 今回の変更については5月の理事会での決議を経て、正式決定となる。また今後、新型コロナウイルスの流行状況により、スケジュールなどのさらなる変更の可能性もある。

【大会概要】
<スケジュール>
1回戦:9月16日(水)※都道府県代表32チーム出場
2回戦:9月23日(水)※アマチュアシード(Honda FC)および都道府県代表15チーム出場
3回戦:10月28日(水)
4回戦:12月12日(土)、13日(日)
準々決勝:12月19日(土)、20日(日)
準決勝:12月27日(日)※J1リーグ上位2チーム出場
決勝:2021年1月1日(金・祝)

<大会方式>
50チームによるノックアウト方式
・Jリーグ 2チーム(2020 明治安田生命Jリーグ成績上位 2 チーム/決定方法は検討中)
・アマチュアシード 1チーム(Honda FC/JFL)
・都道府県代表 47チーム(各都道府県協会に所属する第1種加盟チームで、Jクラブを含まない)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-01060201-soccerk-socc

コロナ禍でJ2新潟が倒産危機「9,10月にはキャッシュがなくなる」 

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1: 2020/04/19(日) 08:04:25.35
新潟が倒産危機。是永社長「9、10月にはキャッシュがなくなる」

非常事態宣言に伴い活動休止、地元テレビで『現実』を明かす。「このまま自然体で進んでいくと――」
 おそらく多くのクラブが、大なり小なり似た状況にあるのだろう。新型コロナウイルスの感染拡大に伴いJリーグが中断するなか、J2のアルビレックス新潟の是永大輔社長が4月17日、地元のNST新潟総合テレビとTeNYテレビ新潟に出演し、
この状況が続いた場合、9、10月にも資金ショートにより倒産もあり得るという現状を明かした。自身のツイッター( アカウントは @_kore_)でもテレビ出演した際のスクリーンショットを添付するともに”危機”を表明している。

 40道府県に非常事態宣言が発出されたたため、新潟は同日から期間未定となる活動休止を決定した。そうしたなか、是永社長は地元ニュース番組のなかで、次のように語っている。


「クラブを維持するためには、毎月1.5億円から2億円が掛かります。このまま自然体で何もないまま進んでいくと、9月から10月くらいにキャッシュがなくなります。
つまり、倒産すると。そのキャッシュをいかに集めていくかということを、最優先でやらなければいけないと思います」

 これまでJリーグのクラブが、このまま行けば早晩経営の危機に瀕すると各メディアで報じられてきた。ただJリーグによると、4月15日時点では「リーグ戦安定開催融資」の申請はまだないということだった。

以下ソースhttps://sakanowa.jp/topics/30302

<Jリーグ>来季J2自動降格「4」に大多数のクラブが反対!「3・5」に減らす検討 

1: 2020/03/27(金) 06:55:36.64
Jクラブの大多数が来季のJ2降格クラブ数「4」に反対し、Jリーグが「3・5」に減らす検討を始めたことが26日、分かった。

新型コロナウイルス感染拡大を受け、Jリーグは最低でも2か月以上という中断に入っている。
日程、会場で公平性が担保できないことから、村井満チェアマンは今季はJ2、3への降格なしを発表していた。

リーグ側は元のチーム数に戻すため、21年シーズンは4チームの自動降格、2チームの昇格を提示。
クラブ側から「4クラブも自動降格するリーグは、世界中どこを見てもない」と意見を受け、調整に入った。

J1下位3チームを降格、J2上位2チームを昇格とし、
もう1枠はプレーオフや入れ替え戦を経て、決定する案が協議される。

3/27(金) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-03260318-sph-socc

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J1は5月9日再開で基本合意 J2は5月2日 

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ジェフ千葉は再び浮上できるのか? 

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1: 2020/03/22(日) 12:50:41.61
降格した2010年、誰もがジェフユナイテッド千葉はすぐJ1へと復帰するだろうと考えていた。しかし昇格のミッションは果たせず、いつしか、J2に留まることが年中行事のようになっていく。ハードトレーニングで知られる新しい指揮官は、2020シーズンのクライマックスに向けてどのような青写真を描いているのかに迫った。3/6発売の『フットボール批評issue27』から一部抜粋して前後編で公開する。今回は前編。(取材・文:加部究)

●「再び日本に来て、改めてこちらの方が楽だと感じています」

 韓国での現役時代は、一方的に命じられ走らされて来たという。

「韓国の選手たちは、概して大きくて強い。その中で私は身長が低かったので、頭を使いテクニックを身につけなければ生き残れませんでした。幸運だったのは、プロになった最初のチームでロシア人の監督に出会えたことです。Jリーグへ来た一番の理由は、Kリーグとの環境の違い。サッカーのスタイルは二番目の理由ですが、やはり私のプレーは日本の方に適していたことになりますね。ただだからといって韓国サッカーに適合しなかったわけではありませんよ」

 やがて日本でS級ライセンスを取得し、指導者に転身して最大の変化は「口数が増えた」ことだった。

「説明も聞かず目的もわからず走らされて来て、引退した時に多くのことに気づきました。指導者は、なぜこのトレーニングが必要なのかを、しっかり説明し意識づけさせなければいけない。理解できない選手がいるなら、もっと説明に時間を割くべきです」

 早朝からトレーニングを始めることにも、当然規律を徹底させる意図がある。

「若い選手たちは、私生活が不安定です。夜も寝ないでゲームをしたり、漫画を見たりしてトレーニングに集中できていないケースが多過ぎる。日本の多くの指導者は、プロなんだから本人の責任だと言いますが、それは違う。プロだからこそ余計にサッカーを中心に考える習慣を植えつけていかなければならない。個々が悪い道に逸れてしまわないように気を配り、正しい道を歩ませるのは指導者の重要な役割だと思っています」

 C大阪では選手、監督ともに2年間ずつ、鳥栖での在籍期間は計9年間にも及んだ。鳥栖ではリーグ首位のまま監督の座を退き、C大阪でも一時リーグで首位に立ち、ルヴァンカップ、天皇杯の二冠をもたらしている。

「鳥栖では現役からコーチ、監督と長く在籍したので、日本の文化をしっかり理解し、様々なことをスムーズに吸収しました。個々の選手たちの長所、短所を把握し、モチベーションを上げることも出来た。もちろん運も味方してくれました。

 逆に韓国からは10年間近くも離れていたので、初めて母国で蔚山現代を指揮した時は文化に溶け込めず、どんな選手がいるのかもわからず大変でした。こうして再び日本に来て、改めてこちらの方が楽だと感じています。今のところ、選手たちもしっかりと着いて来てくれていると思います。本当に信じているのかはわかりませんが(笑)」

 ユン・ジョンファン監督への信頼の高さは、自ら「よく怒られるタイプ」だという米倉の言葉からも伝わって来る。

「トレーニングから緊張感が走り、昨年までとは比較にならないほどのカリスマ性を感じます。でも厳しい反面、根は凄く優しくて、たぶん愛情を持って接してくれている。それは僕が年齢を重ねたから、そう感じられるのかもしれませんけどね」

3/22(日) 10:20配信

Jリーグ、今季の降格なしを検討 J1・J2ともに 

20191208-00351888-footballc-000-2-view[1]




1: 2020/03/19(木) 02:24:40.22
サッカーのJリーグ、今季降格なしを検討


 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて2月下旬から全公式戦を中断しているサッカーのJリーグが、
今季はJ1、J2とも降格なしとする案をクラブ側に提示していることが18日、複数の関係者への取材で分かった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-00000006-kyodonews-socc



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