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J1参入プレーオフ


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<J リーグ>大幅な日程再編を強いられた場合、J1参入プレーオフ廃止も視野!廃止ならJ1 16~18位が自動降格か 

1: 2020/03/14(土) 06:03:01.76
新型コロナウイルス感染拡大の影響で公式戦を中断しているJリーグが、大幅な日程再編を強いられた場合、J1参入プレーオフ廃止も視野に入れていることが13日、分かった。12日に3月中の延期を発表。村井チェアマンによれば4月中旬までに再開すれば全日程を消化できる見通しというが、それ以降ならば大幅な再編を迫られ、プレーオフ廃止の可能性もあるという。

 同プレーオフは18年に名称変更となり、導入された制度。J1の17、18位が自動降格、J2の1、2位が自動昇格となる他、J2の3~6位がトーナメント方式で戦い、勝ち抜いた1チームとJ1の16位が、残り1枚のJ1への切符を争う。

 複数の関係者によれば、廃止となればJ1の16~18位の自動降格、J2の1~3位の自動昇格となる可能性が高い。例年より厳しい残留争いとなるJ1にとっては、より過酷な一年となりそうだ。

3/14(土) 5:30配信スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00000097-spnannex-socc

写真
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異論噴出のJ1参入プレーオフ方式はどう変更すべきか?スペイン人監督が訴えた不公平感は存在したのだろうか 

1: Egg ★ 2019/12/19(木) 12:35:46.23 ID:+jAGpIpV9
すでにJリーグから発表されている2020シーズンの大会方式で、終わったばかりの今シーズンと比べて異なっている点と、変更される可能性のある点がひとつずつある。

 前者はFC今治の加入が決まっているJ3リーグが、今シーズンより1増の19チームによるホーム&アウェイ方式で行われること。後者はJ1参入プレーオフの試合方式で、Jリーグからリリースされた資料には「決定戦の試合形式は調整中」と綴られている。

 J1参入プレーオフへの参加クラブは変わらない。J2の自動昇格を逃した4クラブが3位vs6位、4位vs5位の形で1回戦を戦い、2回戦の勝者がJ1の16位との決定戦に臨む。今シーズンは試合会場は順位が上のクラブのホームで、90分間を終えて同点の場合は上位クラブが次のステージへ進んだ。

 J1で16位になったクラブが組み込まれ、J1昇格プレーオフから現在の名称に変わったのが昨シーズン。J2の6位から下克上を成就させてきた東京ヴェルディがジュビロ磐田に挑んだものの、両者の実力差が大きく開いていたこともあり、ジュビロが2-0で快勝してJ1残留を決めた。

 ひるがえって今シーズンはドローで決着がついた。J2の4位から勝ち上がってきた徳島ヴォルティスと湘南ベルマーレの激突は、前半20分にヴォルティスがセットプレーから先制。後半19分にはベルマーレが同点に追いつき、一進一退の攻防が繰り広げられた末にそのままタイムアップを迎えた。

 レギュレーションによりベルマーレの残留が決まった直後の公式会見。6年ぶりのJ1昇格を逃したヴォルティスのリカルド・ロドリゲス監督の発言が、思わぬ波紋を広げた。

「このシステムはJ2には不公平だ。私たちは22勝したが、湘南ベルマーレは10勝しかしていない。もう一度(方式を)再考した方がいい」
 プレーオフの3試合を含めた年間45試合で22勝12分け11敗の星を残したヴォルティスが、リーグ戦で6連敗、5連敗を喫するなど、同35試合で10勝7分け18敗だったベルマーレの後塵を拝した。レギュレーションに納得できない複雑な胸中を、努めて冷静な口調でメディアに伝えた。

 しかし、カテゴリーが異なるリーグ戦における結果を比較するのは、まったく意味をなさない。もっとも、会場がベルマーレのホーム、Shonan BMWスタジアム平塚だったこと、延長戦やさらにPK戦が実施されなかったことに、スペイン人指揮官が訴えた不公平感は存在したのだろうか。

「本当に公平に戦うのならば、ドイツのブンデスリーガのように、J1の16位とJ2の3位による入れ替え戦が一番いい」
 こう語るのはJリーグのナンバー2、原博実副理事長だ。

つづく

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12/19(木) 11:32配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00010002-wordleafs-socc

2020J1参入プレーオフ 大会方式および試合方式について  

20191208-00351888-footballc-000-2-view[1]




1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/16(月) 16:08:34.40 ID:bsmWVJ/c9
 
2020J1参入プレーオフの大会方式および試合方式が、下記の通り決定しましたのでお知らせいたします。

【J1参入プレーオフへの参加条件】
■2020明治安田生命J1リーグ年間順位16位のクラブと明治安田生命J2リーグ年間順位3位~6位の計5クラブとする。
■J2当該4クラブのうち、J1ライセンスが付与されていないクラブがある場合、年間順位7位以下の繰り上げ出場はない。
■J2当該4クラブ全てにJ1ライセンスが付与されていない場合は、本大会を開催せず、J1年間順位16位のクラブがJ1に残留する。


大会
J1参入プレーオフ


開催日程
○1回戦:11月29日(日)
○2回戦:12月6日(日)
○決定戦:調整中
>>0�2からの参加クラブ数が1の場合は決定戦1試合のみ


大会方式
<J2参加クラブ数4の場合>
各1試合のトーナメント方式にて、明治安田生命J2リーグ年間順位3位~6位のクラブで1回戦、2回戦を行い(3位vs6位、4位vs5位)、その勝者と明治安田生命J1リーグ年間順位16位のクラブが決定戦を行う。
<J2参加クラブ数3以下の場合>
各1試合のトーナメント方式にて、明治安田生命J2リーグ年間順位3位~6位のクラブのうち、出場条件を満たしたクラブで、1回戦、2回戦を行い(J2参加クラブ数3の場合、J2下位2クラブで1回戦を行い、その勝者とJ2上位1クラブで2回戦を行う)、その勝者と明治安田生命J1リーグ年間順位16位のクラブが決定戦を行う。

■試合会場
1回戦、2回戦ともにJ2リーグ戦上位クラブのホーム、決定戦は調整中


試合方式
<試合方式および勝敗の決定>
●1回戦、2回戦
90分間(前後半各45分)の試合を行い、
勝敗が決しない場合は、年間順位の優位性を確保するため、J2リーグ戦年間順位が上位のクラブを勝者とする。

●決定戦
調整中
決定戦の勝者は、2021シーズンにJ1リーグ(J1)に残留または昇格する。


2020J1参入プレーオフ 大会方式および試合方式について
https://www.jleague.jp/release/post-62321/
2019/12/16 13:00 ニュースリリース

2019
https://www.jleague.jp/j1sannyu/2019/outline.html
2018
https://www.jleague.jp/j1sannyu/2018/outline.html


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J1参入PO見直し検討へ 村井チェアマン「丁寧に議論していきたい」  

1: Egg ★ 2019/12/16(月) 06:42:39.44 ID:Lf59w2389
Jリーグの村井チェアマンが15日、前日14日に閉幕したJ1参入プレーオフ(PO)の開催方式について「いろんな角度から公平性を考え、丁寧に議論していきたい」と改めて議論する意向を明かした。

 今季の同PO決定戦ではJ1の湘南がホームにJ2徳島を迎え1―1のドロー。勝敗が決しない場合、J1を勝者とする規則から残留を決めたが、徳島のロドリゲス監督は「J2クラブにとって不公平だ」と不満を口にしていた。これまでも中立地やホーム&アウェー方式での開催を求める声などが挙がっていた

12/16(月) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-00000067-spnannex-socc

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湘南が“崖っぷち”から生還、1-1ドローでJ1残留! 徳島は“下剋上”ならず J1リーグ参入決定戦  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 14:57:48.24 ID:G0H1U46d9
J1リーグ参入決定戦、0-1から湘南FW松田が値千金の同点ゴール

来季のJ1リーグ残り1枠を懸けたJリーグ参入プレーオフ決定戦が14日、Shonan BMW スタジアム平塚で行われ、J1リーグ16位の湘南ベルマーレが今季J2リーグ4位からプレーオフを勝ち上がってきた徳島ヴォルティスと1-1で引き分け、大会規定によりJ1残留を果たした。一方の徳島は先制点を奪いながら勝ち切れず、6年ぶりのJ1復帰を目前で逃した。

J2を4位で終えた徳島は、参入プレーオフ1回戦で同5位ヴァンフォーレ甲府と1-1で引き分け、大会規定により勝ち抜けると、2回戦では同6位のモンテディオ山形に1-0で勝利して、この決定戦に進出した。

大会規定により勝つしかない徳島は、“下剋上”を狙って序盤から積極的なプレーを見せていく。そして前半20分、左CKのチャンスを得ると、折り返したボールをMF鈴木徳真が右足で叩き込み、欲しかった先制点を奪った。

その後は湘南ペースで試合が進むも、徳島が1点をリードしたまま後半へ。徐々にホームチームに焦りも生まれ始めた後半19分、崖っぷちの湘南が追いつく。左サイドからのクロスを走り込んだFWクリスランがスルーすると、密集地帯でFW松田天馬が巧みに抜け出し、左足でねじ込んだ。

1-1に追いついたことで、再び徳島が1点を狙う展開に。後半28分にはCKからゴール前でチャンスを迎えるも押し込めず。その後も何度か攻め込むが、湘南の牙城を崩せなかった。

試合はこのまま1-1で終了し、大会規定により湘南の残留が決定。J1最終節の終了間際に勝利を逃し、プレーオフに回ることになったが、崖っぷちからの生還を果たした。一方の徳島はJ2リーグ4位からの“下剋上”を狙い、前半に先制点も奪ったが、あと一歩のところで2014年以来6年ぶりのJ1復帰を逃した。


https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2019121401
試合スコア


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191214-00234427-soccermzw-socc
12/14(土) 14:55配信

【速報】湘南、徳島ともに譲らず1-1の引き分け! 湘南のJ1残留が決定! J1参入プレーオフ決定戦 

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J1参入プレーオフ J1最後の椅子懸け湘南vs徳島 対戦成績ほぼ五分 午後1時  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 08:09:13.67 ID:CiLN2yik9
J1参入プレーオフの決定戦は14日に行われ、J1で16位の湘南ベルマーレとJ2で4位の徳島ヴォルティスが、来季J1の残る最後の椅子を懸けて湘南の本拠地BMWスタジアムで午後1時から対戦する。

引き分けの場合は湘南がJ1に残留。徳島が6年ぶりにJ1に昇格するには勝たなければならない。
過去のリーグ戦通算対戦成績は湘南から見て8勝7分け9敗とほぼ五分の星。この試合で今季のJリーグは全日程を終了する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-12130806-nksports-socc
12/13(金) 21:14配信

【速報】J1参入プレーオフ 徳島が山形を1-0で下し、湘南との決定戦に進出 

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J2 J1参入プレーオフ、山形と徳島が2回戦進出 山形2-0大宮 徳島1-1甲府  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/01(日) 15:20:33.62 ID:munB8WAS9
サッカーのJ1参入プレーオフは1日、J2勢による1回戦2試合が各地で行われ、山形(今季6位)と徳島(同4位)が、J2代表を決める8日の2回戦へ進んだ。
山形は2―0と大宮(同3位)をアウェーで破り、徳島は1―1で甲府(同5位)と引き分け、年間順位上位のため勝ち上がった。

 2回戦の勝者は14日、J1の16位チームと残り1枠を懸けて対戦する。

12/1(日) 15:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00050097-yom-socc

試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/score/2019/2019120101.html

https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j2/score/2019/2019120101_m.html

VAR、Jリーグも導入へ!元審判も有用性に太鼓判!「判定の正確性は99%」  

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1: Egg ★ 2019/04/11(木) 16:44:14.57 ID:T03Pr0129
Jリーグでは今季、YBCルヴァンカップのプライムステージ(準々決勝以降)の全試合とJ1参入プレーオフの決定戦でVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の導入が決まっている。

 これまでも様々な大会で実施テストや試験導入が行われてきたVARについて、Jリーグは11日にメディア向けの説明会を行った。

 そこではロシアワールドカップやAFCアジアカップなどでも導入されてきたVARについて、改めて介入の基準や運用方法などが説明され、実機によるデモンストレーションも公開された。実際にピッチ上の主審とVARがやり取りする中で使用される用語や、臨場感あるコミュニケーションも再現され、メディアがモニターなどを操作して体験できる時間も設けられた。

 説明会には、サッカーの競技規則の策定や改正などを司る国際サッカー評議会(IFAB)からテクニカルディレクターを務めるデイビッド・エラリー氏も出席。かつてプレミアリーグなどで活躍した名審判でもある同氏は「VARを用いることで、非常に重要な判定の正確性は99%となっている」と欧州などで導入が進む最新テクノロジーの有用性を強調し、映像も交えながらVARの仕組みを解説した。

 実際、すでにVARが導入されているセリエAでは、その初年度に悪質なシミュレーションが約40%減り、イエローカードの枚数も10%以上削減に成功するなど、よりフェアなプレーが増えているという。エラリー氏はこうしたデータも示しながら、VARが主審の判定をサポートすることによる効果も説明していた。

 VARは「あくまで予備の目を担うもの」で「最終的な判定を下すものではない」ため、その意識がしっかりと浸透すれば主審がテクノロジーによる助言に頼りすぎることもないとエラリー氏は見ている。介入の基準は「PKか否か」「ゴールがノーゴールか」「一発レッドカードか、そうでないか」「人違い」の4つのみ。イエローカードや単なるファウル、またはスローインなどはVARの介入・助言対象にならない。

 重要な判定を、より正しく下すためにVARが活用されることで、ピッチ上のプレーのみならず審判たちへの好影響もありそうだ。エラリー氏は「私も多くの間違いを犯した」と自らの経験も踏まえた上で、「レフェリングに関するスキャンダラスな事象は、どうしてもメディアの見出しに載りがちだが、そういったことも減って主審への必要以上のプレッシャーも軽減される」と語っていた。

 JリーグとしてはVARのリーグ戦などでの本格導入も、前向きに検討していく方針だという。まずはルヴァンカップやJ1参入プレーオフの最大14試合で、実際にどのような効果を発揮するか注目が集まりそうだ。

4/11(木) 16:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00317345-footballc-socc



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