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サッカーJ1再出発 綱渡りのリーグ運営、避けたいシーズン不成立 

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J1は7月4日再開へ 当初無観客、検査実施―J2、J3は6月27日・Jリーグ 

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【速報】サッカーJ1リーグは7月4日再開が決まった 

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1: 2020/05/29(金) 18:41:02.32
【速報】 サッカーJ1リーグは7月4日再開が決まった

https://twitter.com/jijicom/status/1266301763088347137?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

J1が地域別3ブロックで再開検討 移動リスク軽減 

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J1最強SBは誰だ! ポジション別ベストプレイヤー5選。タイからティーラトンに今季のアシスト王も選出! 

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J1最強CBは誰だ! ポジション別ベストプレイヤー5選。セレッソ不動の守備職人やマリノスの強力コンビも 

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J1最強GKは誰だ! ポジション別ベストプレイヤー5選。大分旋風立役者の守護神に韓国の名手たちも 

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昨季のJ1で最も若手を起用したクラブは? スイス調査機関の集計で断トツだったのは―― 

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1: 2020/05/05(火) 21:45:05.82
欧州5大リーグで最多だったのは?
 若手を重用するには勇気がいる。経験が豊富でない選手たちを起用し、結果が出なければ、指揮官の立場が危うくなるからだ。だが、たとえミスを犯したとしても、経験を積まなければ若手は育っていかない。

 スイスを拠点とするサッカー関連調査機関の『CIES Football Observatory』は5月4日、世界の93リーグ、1292クラブの昨シーズンないし今シーズンを対象に、21歳以下の選手の出場時間割合ランキングを発表した。

 リーグ別では、スロバキアの29.0%がトップ。28.8%でニュージーランドとアイルランド、28.6%でエストニアやラトビア、27.9%でオランダのエールディビジが続く。
 
 欧州5大リーグでは、リーグ・アンの15%が最多。9.8%のブンデスリーガ、8.5%のプレミアリーグ、7.7%のセリエAと続き、最も少ないのはラ・リーガの7%だった。

 そのリーガをわずかに上回る7.1%だったのが、日本のJ1リーグ(数字は昨シーズン)だ。クラブ別では、22.4%で湘南ベルマーレが最多。2位のサンフレッチェ広島(12.3%)に大きく差をつけている。3位はサガン鳥栖の9.6%。もっとも少なかったのは、1.5%の名古屋グランパスだった。

 J1各クラブのU-21選手の出場時間割合は以下のとおり(数字は昨シーズン)。

22.4% 湘南ベルマーレ
12.3% サンフレッチェ広島
9.6% サガン鳥栖
9.0% ガンバ大阪
7.5% コンサドーレ札幌
7.2% 鹿島アントラーズ
7.0% 横浜F・マリノス
6.3% ジュビロ磐田
5.9% 清水エスパルス
5.8% フロンターレ川崎
5.7% ベガルタ仙台
5.4% ヴィッセル神戸
4.8% 浦和レッズ
4.6% FC東京
4.4% セレッソ大阪
4.3% 松本山雅
4.2% 大分トリニータ
1.5% 名古屋グランパス

 なお、全クラブでトップに立ったのは、ニュージーランドのウェリントン・フェニックス。93.3%という驚異の数字だ。一方、33クラブが0%を記録。欧州5大リーグではレバンテ、クリスタル・パレス、シェフィールド・ユナイテッド、ウニオン・ベルリンの4クラブが0%だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200505-00072796-sdigestw-socc

存続危機のJ1鳥栖、身売りや市民クラブ移行も視野 

1: 2020/04/28(火) 05:08:18.12
存続危機に陥ったJ1サガン鳥栖が、市民クラブへの移行や身売りも視野に入れていることが27日、分かった。

26日の株主総会と19年度(2月~20年1月)決算報告で20億円以上の赤字計上が明るみに出た。
新型コロナウイルスの影響もあり、新規のスポンサー探しは難航中。竹原稔社長(59)は、ホワイトナイト(白馬の騎士)の出現による身売りや市民クラブへ移行の道も探っていくことを明言した。

   ◇   ◇   ◇

株主総会から一夜明けたこの日、竹原社長は「身売りもあるのか?」の問いに「ホワイトナイトの意味ならあるかもしれない」と話した。
経営難克服のために昨季から継続中の新規スポンサー探しは、現実的に難しい。
敵対的買収を仕掛ける会社は現時点ではなく、経営用語としての「ホワイトナイト」とは意味が異なるが、好条件での買収の可能性も視野に入れ、竹原社長は話した。

再建が難しい現状で、白馬に乗った王子様の出現は現実的ではない。新型コロナウイルスの影響で今後、さらなるスポンサー離れが考えられる。
同社長は「今月分の選手の給料は正常に支払われている」というが「キャッシュフローが底をついた」(Jリーグ幹部)との情報もあり、
来月、Jリーグからの「リーグ戦安定開催融資規程の特別措置」を受けないと、選手や職員の給料が正常に支払われない可能性もある。

また竹原社長は「他のクラブの例もあるが、市民クラブになっていくというか、いろいろあるかもしれない」とも話した
ファンや地域住民、地元企業、自治体などの協力で、小口のスポンサーを多く募って経営していく方法だ。当然、経営規模を大幅に縮小し、育成クラブへの移行が第1条件となる。
しかし昨季を含む赤字の積み重ねが、足を引っ張る可能性もあり、市民クラブへの道も容易ではない。

解決の糸口が見えないまま、時間が過ぎていく-。リーグ戦再開は最短で6月。その前に選手やスタッフの給料日はやってくる。
来月19日予定のJリーグ理事会で、スッキリとした解決方法が見つかるとは考えにくい。返済の見込みがない今、Jからの特別融資に頼ってばかりにもいられない。
存続へ、いばらの道すらふさがっているかもしれない。【盧載鎭】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-24270565-nksports-socc
4/28(火) 5:00配信

no title

節目の第100回天皇杯は異例の形式に 9月開幕、J1の2クラブが準決勝から登場…J2&J3は出場せず 

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1: 2020/04/23(木) 21:20:58.57
 日本サッカー協会(JFA)は23日、天皇杯実施委員会において、『天皇杯 JFA 第 100 回全日本サッカー選手権大会』に関して、大会方式を大幅に変更して開催する方針としたことを発表した。

 大きな変更点として、元来88チーム出場だったところを50チームに絞り、7回戦のノックアウト方式とし、開幕を9月16日に設定。1回戦から都道府県代表32チームが出場し、9月23日の2回戦からアマチュアシードチームのHonda FCと、残る15の都道府県代表チームが出場することになる。残る2チームは、現時点では2020シーズンの明治安田生命J1リーグ上位2チームとし、12月27日の準決勝から大幅なシード枠として出場することになる。

 なお、J1は現状で再開スケジュールの見通しが立っていないが、シーズンが2021年にずれ込むなどした場合、2クラブの出場枠はJFAとJリーグが協議して決定することになる。

 JFAは今回の大幅な大会方式変更について、従来は5月23日から開幕する予定となっていたが、新型コロナウイルスの影響で開幕延期を決定し、各都道府県予選も開催できずに、実績などから代表内定チームを決める状況となっていた点と、何よりもJリーグのレギュラースケジュールの消化を考慮し、出場チームを大幅減とすることにしたと説明している。

 記念すべき節目の100回目となる天皇杯だったが、都道府県代表はそれぞれが所属する第1種加盟チームで、Jクラブを含まない形で決定されることになるため、ほとんどのJクラブが天皇杯に参加しない異例の形となる。当初の5月開幕に向けてすでに出場内定が出ている都道府県もあり、中には予選を戦うJ3クラブに出場内定が出ているケースもあるが、今回の決定により、J2とJ3のクラブは予選、本戦の出場権を失うため、各都道府県協会は新たに出場チームを決定する必要がある。須原清貴JFA専務理事は、9月開幕としたことで決定するまでの時間ができたため、各都道府県協会で改めて協議、決定までのプロセスも委ねるとしている。場合によっては中断している予選を再開して決定するなどの判断もありえそうだ。

 さらに、1回戦から3回戦まではトーナメントのやぐらを同じ地域でまとめる方針も発表。選手やスタッフの移動リスクを軽減させることが第一になり、会場策定や準備で連携がとりやすくなるメリットもあるため。

 1回戦から4回戦までは入場料も無料となる。アマチュアの試合を少しでも多くの方に見てもらいたいとの意向になるが、須原専務理事は「何よりも安全が第一。地域の状況や会場の都合などで安全が確保できない場合は無観客試合を視野に入れている」と説明した。

 組み合わせ、会場は決定次第発表。また、優勝チームに与えられるAFCチャンピオンズリーグの出場権については、Jクラブ優勝時はそのまま出場権獲得、Jリーグ以外のチームが優勝した場合は、AFCクラブライセンス未取得のため、J1クラブへと振り返られる。

 今回の変更については5月の理事会での決議を経て、正式決定となる。また今後、新型コロナウイルスの流行状況により、スケジュールなどのさらなる変更の可能性もある。

【大会概要】
<スケジュール>
1回戦:9月16日(水)※都道府県代表32チーム出場
2回戦:9月23日(水)※アマチュアシード(Honda FC)および都道府県代表15チーム出場
3回戦:10月28日(水)
4回戦:12月12日(土)、13日(日)
準々決勝:12月19日(土)、20日(日)
準決勝:12月27日(日)※J1リーグ上位2チーム出場
決勝:2021年1月1日(金・祝)

<大会方式>
50チームによるノックアウト方式
・Jリーグ 2チーム(2020 明治安田生命Jリーグ成績上位 2 チーム/決定方法は検討中)
・アマチュアシード 1チーム(Honda FC/JFL)
・都道府県代表 47チーム(各都道府県協会に所属する第1種加盟チームで、Jクラブを含まない)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-01060201-soccerk-socc



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