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Jリーグ


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<J1残留争い>湘南ベルマーレ-名古屋グランパス△の時…ジュビロ磐田、サガン鳥栖危険! 

1: 2018/12/01(土) 07:56:24.40 _USER9
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J1リーグ戦は、きょう1日に最終節を迎える。川崎フロンターレが2連覇を達成し、柏レイソルとV・ファーレン長崎のJ2自動降格がすでに決定。

そんな中、最大の関心は、どのクラブが16位になってJ1、J2の入れ替え戦に相当するJ1参入プレーオフ決定戦に回るのか。

勝ち点41の横浜F・マリノス、ジュビロ磐田、同40の湘南ベルマーレ、サガン鳥栖、名古屋グランパスの5チームに来季のJ2降格の可能性が残る。注目の最終節は全9カードが午後2時に同時にキックオフされる。

当該の5チームはいずれも勝てば自力でJ1残留を決められる状況にあり、名古屋以外の4チームは引き分け以上でJ1残留が決定する。その他の場合は他カードの結果により得失点差、総得点で順位が決まる。

鍵を握るのは名古屋-湘南の直接対決。ここで負けたチームが16位に終わる確率は高い。ただ、名古屋と湘南が引き分けた場合は、5クラブが勝ち点41で並ぶこともありうる。

湘南は得失点差で名古屋を必ず上回るが、磐田は川崎F、鳥栖は鹿島アントラーズの上位陣とのアウェー戦で勝ち点を奪わない限り、名古屋を下回ってしまう。

横浜はセレッソ大阪に大敗しない限りは残留できる優位な状況。得失点差がマイナス12と、5チームの中で唯一2桁台の磐田は、実はかなり厳しい状況にあるといえる。

磐田と鳥栖の試合状況次第では、名古屋と湘南がお互いに攻め合わず、引き分けで終了する可能性も高いのではないだろうか。

思い出されるのは今年6月のワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグの日本-ポーランド戦。日本は残りのおよそ15分間、失点のリスクを避け、攻めずにただただボールを回した。勝負に徹した。そこで「引き分け」に徹したとしても、名古屋と湘南のサポーターは文句は言わないはずだ。【石川秀和】

12/1(土) 7:45配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00407309-nksports-socc

【サッカー】<Jリーグ/12月1日・J1最終節>焦点はJ1参入プレーオフに回る16位をめぐる残留争い!絡むのは勝ち点差1の5チーム
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543590286/

三重県にJリーグチームを・・課題は参加基準を満たすスタジアムの建設 

1: 2018/11/30(金) 21:56:18.93 _USER9
東海3県で唯一、サッカーJリーグのチームがない三重県。

 そこで30日、Jのチームを三重にも誕生させようと会議が開かれましたが、課題になるのはスタジアムです。

 三重県にはJリーグを目指す3つのサッカーチームがあり、県北部が拠点の「ヴィアティン三重」と「鈴鹿アンリミテッド」の2チームは2019年、アマチュア最高峰のJFLで戦います。

 そして南部のFC伊勢志摩では、名古屋グランパスの元監督・小倉隆史氏が12月1日に理事長に就任します。

 しかし、これらのチームがどれだけ優秀な成績を収めても、Jリーグには昇格出来ません。

 県内にJリーグへの参加基準を満たすスタジアムがないためです。

 「スタジアム、クラブ、県民意識の高揚、この3つについてオール三重で官民一体で盛り上げて、結果を出しながら進めていきたい」(鈴木英敬・三重県知事)

 そこで30日、三重でもJリーグのチームをつくろうと、スタジアム建設に向けた「資金調達の方法」などを鈴木知事や、鈴鹿市と桑名市の市長、それに井村屋など地元企業のトップら、30人が話し合いました。

 「人口が減っていく中で、地方経済の活力を維持していくために、Jリーグの力は大きく貢献出来るだろう」(三重県サッカー協会・岩間弘会長)

 会議は今後も開かれ、5年後のスタジアム完成を目指します。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00009484-cbcv-soci

<日本人はお金に興味ない?>中国スーパーリーグに日本人選手が来ない訳 

1: 2018/11/26(月) 22:04:39.39 _USER9
2018年11月21日、中国のポータルサイト捜狐に、「サッカーの中国スーパーリーグ(1部)に日本人選手がいない秘密を暴く、彼らはお金に全く興味ないのか?」とする自メディア(新興メディア)の記事が掲載された。

記事はまず、「中国スーパーリーグを長く見ていると、多くのファンは日本人選手がいないことに気づくだろう。アジア圏の選手のほとんどが韓国人だ。実力から言えば、日本サッカーのレベルは韓国より上なのに」とした。

その上で、日本人選手がいない原因として、まず「中国クラブが求める外国人選手のタイプ」が関係しているとした。記事は「中国スーパーリーグの各クラブは一般的に、アジア人選手を1人登録しているが、
そのポジションの多くがDFやボランチだ。日本人はテクニックにたけているがフィジカルが弱い選手が多く、中国スーパーリーグのフィジカル重視のスタイルに合わない」とした。
これには「外国人枠」の問題もあり、これまでは非アジア圏の選手3人とアジア圏の選手1人の計4人が試合に出場できたが、現在は出場できるのは延べ3人までとなったため、アジア圏の選手は出場機会を失っていると指摘した。

次に「日中関係」を挙げた。記事は「中国との歴史上のもつれは深い。日本人選手は、たとえ国内や小国のリーグで控えに甘んじるとしても中国には来たがらないようだ。
近年の日中関係の緊張もあり、中国クラブのオーナーも大金をはたいて日本人選手を獲得する気はない」とした。

さらに「中国サッカーの実力」も関係しているとし、「日本人選手は、レベルの低い中国でプレーすることはキャリアの後退と考えているようだ。南米や欧州のピークを過ぎた選手が金目当てに中国に移籍するのとは異なる。
香川真司や本田圭佑のように世界5大リーグでプレーすることが日本人選手の目標なのだ」とした。

記事はこうした分析をした上で、2016年のサッカーのクラブワールドカップ決勝で、スタメンがオール日本人の鹿島が欧州王者のレアル・マドリー相手に大善戦したことなどを挙げ、
「将来的に、中国スーパーリーグのピッチに立つ日本人選手も出てくるだろう。彼らが中国サッカーのレベルアップに貢献してくれるのなら大歓迎だ。だが金もうけのためという考えならお断りだ」と結んだ。(翻訳・編集/柳川)

2018年11月24日(土) 14時0分
https://www.recordchina.co.jp/b664353-s0-c50-d0054.html

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Jリーグの選手年俸平均は「アジア3位」。世界1位の英プレミアはJの12.5倍 

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1: 2018/11/27(火) 00:54:45.00 _USER9
イギリス「スポーティング・インテリジェンス」社は26日付で、世界のスポーツクラブの選手年俸に関する調査「グローバル・スポーツ・サラリー・サーベイ(GSSS)」の2018年度版を発表した。サッカー界の68ヶ国のトップリーグを対象とした平均年俸ランキングも作成されている。


 平均年俸世界1位のリーグは昨年に続いてイングランドのプレミアリーグ。平均約299万ポンド(約4億3500万円)という金額で、2位のリーガエスパニョーラを約36%も上回っている。

 3位以下にはイタリアのセリエA、ドイツのブンデスリーガ、フランスのリーグアンが続く。セリエAの平均年俸は約152万ポンド(約2億2100万円)でプレミアリーグの約半分、ブンデスリーガは約139万ポンド(約2億200万円)という数字となった。

 いわゆる欧州5大リーグに次ぐ全体の6位は中国スーパーリーグ(CSL)。平均約80万ポンド(約1億1600万円)で、ロシアやトルコ、ベルギーなど欧州の準強豪リーグや、ブラジル、メキシコなどのリーグを上回っている。

 アジアのリーグではサウジアラビアが平均約39万ポンド(約5600万円)で全体の11位。Jリーグは約24万ポンド(約3500万円)でアジア3番手、全体では19位となっている。18位のオランダよりやや少なく、オーストリア、スコットランド、ウクライナ、ギリシャなどのリーグを上回った。

 アジア4番手は韓国のKリーグで、平均約10万ポンド(約1450万円)。本田圭佑のプレーするオーストラリアのAリーグが僅差でアジア5番手に続いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00298807-footballc-socc

11月26日 21時28分
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543235307/

J1、来年2月22日開幕へ 

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J1残留争いの混迷は続く! 残り4節で降格圏から勝点6差内に8チームがひしめく 

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【サッカー】<Jリーグ財務診断>“DAZN効果”10年2100億円の行方は?J1の平均入場者数は? 

1: 2018/10/15(月) 08:00:30.78 _USER9
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Jリーグが開示している経営情報などからクラブの経営状況を探る「Jリーグ財務診断」。第3回は、Jリーグがスポーツ専門ストリーミング(動画配信)サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」と結んだ10年2100億円の大型契約、いわゆる“DAZNマネー”が与えているクラブ経営への影響に注目する。
◇ ◇ ◇

日本サッカー界に大きな節目が訪れた。Jリーグは2017年1月、英パフォーム・グループが運営する動画配信サービス「DAZN」と放映権契約を締結したと発表した。その金額は17年からの10年間で何と2100億円。スカパー!の契約が年間50億円程度といわれており、実に4倍超にあたる破格条件だった。 

そもそも「DAZN」とは何か。まずは基本的なところからおさらいする。ロンドンを拠点とし、ベルリン、ミュンヘン、東京にオフィスを構えるパフォーム・グループが運営するスポーツ関連の動画コンテンツ配信サービスである「DAZN」は、16年に欧州、日本でサービスを開始。現在は海外サッカー、野球、バスケットボールなど130以上のコンテンツ、年間6000以上の試合をネットでストリーミング配信している。日本では基本的に月額1750円で見放題となり、テレビ、スマートフォンなどで楽しめる。

これまでのスカパー!に比べても格安といえる視聴料にも関わらず、なぜそこまで巨額の投資ができたのか。パフォーム・グループのCTO(最高技術責任者)を務めるフロリアン・ディデリクセン氏は「Jリーグの価値が過小評価されていると考えているからです」と、その理由を説明する。長期的に見て世界でのJリーグの価値を高められるというのがパフォーム・グループの分析。

実際に、17年7月に元ドイツ代表FWポドルスキがヴィッセル神戸に加入すると、ドイツでの1節当たりの平均視聴者数が8倍ほどまで増加したという。
また、米国などではライブ中継されているスポーツを賭けの対象にする「スポーツベッティング」が大きなうねりとなっている。

カジノの建設を認めるIR推進法が成立した日本でも、将来的に「スポーツベッティング」が合法化される可能性もあり、その重要コンテンツをいち早く抑えようという狙いがあるとも言われている。

さて“黒船襲来”から2年目を迎えたJリーグ。その恩恵は、今夏発表された17年度の経営情報に早速見られた。

大きなトピックの一つが、J1・J2・J3の計54クラブの営業収益(収入)が初めて1000億円を超えた点だ。16年度と比較して営業収益は約112億円も増加。54クラブ中47クラブが売上増を記録した。Jリーグからの各クラブへの配分金総額がDAZN効果で約60億円増えたことにより、各クラブの数字を押し上げたことが大きな要因となった。

つづく

10/12(金) 16:40配信 ビクトリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00010001-victory-socc

より正確な“経営分析”へ!Jリーグのクラブは「社員数」「平均年齢・給与」も提示せよ!  

1: 2018/10/11(木) 21:49:39.54 _USER9
2017年シーズンSNSフォロワー数で断トツはC大阪、2位浦和に約2倍差

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世界最大級の会計事務所ネットワークである「デロイトトーマツグループ」は、2017年6月にJリーグとアライアンス契約を締結し、経営企画とビジネスマーケティングを担当している。そして昨シーズンのJ1、J2、J3の全クラブのビジネスランキングを9月28日に公表した。

 その趣旨は、これまで「フィールドマネジメント(競技面)」しか捉えていない日本のスポーツ界に「ビジネスマネジメント」を導入することだった。スポーツビジネスは経営実態が見えにくい傾向があるなか、Jリーグはライセンス制度により各クラブの財務状況が見やすく、同じく毎年観戦者のデータを収集しており、可視化しやすいという利便性があった。

 以前、スタジアムの適正規模のデータについて触れたが、今回はSNSのフォロワーランキングを紹介しよう。昨シーズンのFacebook、Twitter、InstagramのJ1平均は27万5698人だが、1位はセレッソ大阪で122万4005人に上る。2位の浦和レッズが51万2003人で、約2倍もの差をつけている。

2017年シーズン「SNSフォロワー数(人)ランキング」 
※Facebook/Twitter/Instagram
※J1平均27万5698人

1位 122万4005人 C大阪
2位 51万2003人 浦和
3位 50万7975人 横浜FM
4位 47万7330人 鹿島
5位 43万5811人 川崎
6位 29万2803人 広島
7位 28万679人 G大阪 
8位 26万1168人 FC東京
9位 13万823人 札幌
10位 13万116人 磐田
11位 12万7182人 清水
12位 12万1687人 柏
13位 11万7596人 新潟
14位 9万3138人 神戸
15位 8万6753人 大宮
16位 8万2597人 鳥栖
17位 5万8226人 甲府
18位 2万2680人 仙台

つづく

10/11(木) 6:40配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00140489-soccermzw-socc

Jクラブも新時代に入った 

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Jリーグのスタジアム規模は適正なのか? 最新データが紐解く…最大の鍵は「満員感」 

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