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Jリーグ再開


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「キャプ翼」高橋陽一からJリーグ再開に寄せた翼らの応援イラストとメッセージ到着 

1: 2020/08/04(火) 07:27:30.69 _USER9
「キャプ翼」高橋陽一からJリーグ再開に寄せた翼らの応援イラストとメッセージ到着(コメントあり) - コミックナタリー
https://natalie.mu/comic/news/390249

2020年8月4日 4:00

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「キャプテン翼」の高橋陽一から、Jリーグ再開に寄せた描き下ろしイラストとメッセージが到着した。

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、2020年シーズンが中断されていたJリーグ。再開を応援するべく描き下ろされたイラストには「キャプテン翼」の主人公・大空翼に加え、北海道・コンサドーレ札幌の松山光、千葉・柏レイソルの新田瞬、東京・FC東京の三杉淳、愛知・名古屋グランパスの若島津健、愛媛・ジュビロ磐田の岬太郎、大阪・ガンバ大阪の早田誠といった作中でJリーグに所属する選手6名が登場した。翼は胸に「Va mos!Jリーグ!! 」の文字が書かれたTシャツを着用。このイラストは本日8月4日発売のキャプテン翼マガジンvol.3(集英社)の表紙にも使用され、雑誌内では千葉・ジェフユナイテッド千葉の立花兄弟などJリーグに所属する全28名の選手の詳細も掲載している。

また「Jリーグ再開に寄せて~高橋陽一先生からのメッセージ~」と題された高橋からの応援メッセージも収録。高橋はコロナ禍におけるJリーグの厳しい状況について述べたのち「例年とは異なることがたくさんありますが、サッカーが見られる状況になったことは喜ばしい限りです」と再開を祝した。なおキャプテン翼マガジンvol.3では特別付録として、翼と若林源三の名シーンがプリントされた「特製エコトートバッグ」が付属する。

高橋陽一コメント
(略)


※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

接触プレー不可避、Jリーグ再開の障壁・・・専門家 「野球と比べれば、感染リスクは高い」 

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1: 2020/06/05(金) 09:15:19.96
Jリーグは新型コロナウイルスの影響で2月下旬から中断していたJ1の再開を7月4日に決めた。
J2とJ3は今月27日から。リーグの運営にあたっては、選手や観客を含め全ての人の対応が一変していく。

見えない「敵」とどう共存していくか。課題を探った。

サッカーは競技の特性上、スポーツの中でも身体接触が多い。
相手の血に触れることもあり、声を張り上げた際や、激しい息遣いの中では飛沫(ひまつ)が懸念される。

プロ野球との合同対策会議専門家チームの三鴨広繁氏(愛知医科大大学院教授)は、
汗による感染の可能性はないとしながらも、「野球と比べれば、接触感染の可能性は高まる。
もし選手が感染していたら、一気に広がる確率は上がる」と話す。

Jリーグは選手に週2度、家族にまでPCR検査を求めたドイツ・リーグの厳格な取り組みを参考に、感染リスクを減らす対策を検討。
当初困難とされた検査の導入にめどが付き、2週に1度、選手、審判員らを検査する方針だ。

練習再開したチームに対しては、万が一に備え、当面は接触プレーを避けるよう呼び掛けている。

ただ、検査の精度は100%ではない。無症状の感染者や、発症2日前から感染の危険性があるのがコロナの厄介なところ。
三鴨教授は各クラブで毎日行う健康観察と行動記録の管理が、その穴を補完すると指摘。

チーム内と家族らに接触を制限し、異常が2週間なければ、感染の疑いはないとされる。
一方で、選手の私的な時間での自覚が問われる問題にもなる。

専門家チームからは、一流の競技者は消耗の激しい運動後、免疫力が低下すると報告されている。
三鴨氏は「免疫力が下がれば、ウイルスが少なくても感染する。ボディーコンタクトが多いことを含め、
当然のことながら感染リスクは野球より高まる」。コロナと向き合う中で、サッカー特有の課題を指摘した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020060500240&g=spo

釜本邦茂氏が7月のJリーグ再開に反対「地域リーグ形式はどう考えても不自然」 

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1: 2020/05/17(日) 09:59:26.70
新型コロナウイルス禍で世界中のプロスポーツ界が大打撃を受けている中、米国の大リーグ方式が注目を集めている。

7月4日の独立記念日に無観客で開幕することを目指し、レギュラーシーズンを82試合と半分に短縮した上でア・リーグとナ・リーグを混合して東・中・西地区と<縦割りにして実施する>というもの。言うまでもなく、移動や宿泊の際の感染リスクを回避するためだが、これを「Jリーグが注視している」(放送関係者)ともっぱら。一体、どういうことか?

J1、J2、J3のカテゴリーごとにリーグ戦を行うのではなく、たとえば北海道・東北、関東近郊、中部、関西・中四国、九州に分けて<地域リーグ>を戦い、それぞれの成績上位チームが王者決定戦を行って<コロナ年の日本一>を決めるというプランだ。これに「反対です」と言い切るのが、メキシコ五輪得点王の釜本邦茂氏である。

「僕自身、サッカーのみならず野球、バスケットボール、ラグビーなど世界中のプロスポーツが開幕・再開して欲しいと願っている。しかし、どんなイレギュラーな形でもいいから試合を実施したい――という考え方には賛成できない。というのも、プロのスポーツ選手には<ふさわしいステージ>というのが存在するからです。実力差のあるカテゴリー別のチームをごちゃ混ぜにしたり、同エリアのチームと繰り返し戦うというのは、どう考えても不自然でしょう。試合のためには何でもアリという発想は、鍛え上げた技量を披露するという<プロの本筋>に反していると思います」

国内2大スポーツのプロ野球は6月19日の開幕を、Jリーグは7月からの再開・開幕を視野に入れているという。しかしながら、前出の釜本氏は「8月、9月でもいいじゃないですか。まず<プロとしての矜持が保てるステージ>をきちんとつくり上げる努力をすべきです。そもそも無観客試合にも反対です。プロはファンの前で高次元のプレーを見ていただいてナンボ。たとえ感染対策で入場者制限や声援自粛となっても、万雷の拍手を受けるために命がけでプレーする。そうあるべき」と言い切る。

さてJリーグのお歴々は、日本スポーツ界のレジェンドの熱き思いをどう聞くか!?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200517-00000010-nkgendai-socc
5/17(日) 9:26配信



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