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J1、来年2月22日開幕へ 

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J1残留争いの混迷は続く! 残り4節で降格圏から勝点6差内に8チームがひしめく 

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【サッカー】<Jリーグ財務診断>“DAZN効果”10年2100億円の行方は?J1の平均入場者数は? 

1: 2018/10/15(月) 08:00:30.78 _USER9
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Jリーグが開示している経営情報などからクラブの経営状況を探る「Jリーグ財務診断」。第3回は、Jリーグがスポーツ専門ストリーミング(動画配信)サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」と結んだ10年2100億円の大型契約、いわゆる“DAZNマネー”が与えているクラブ経営への影響に注目する。
◇ ◇ ◇

日本サッカー界に大きな節目が訪れた。Jリーグは2017年1月、英パフォーム・グループが運営する動画配信サービス「DAZN」と放映権契約を締結したと発表した。その金額は17年からの10年間で何と2100億円。スカパー!の契約が年間50億円程度といわれており、実に4倍超にあたる破格条件だった。 

そもそも「DAZN」とは何か。まずは基本的なところからおさらいする。ロンドンを拠点とし、ベルリン、ミュンヘン、東京にオフィスを構えるパフォーム・グループが運営するスポーツ関連の動画コンテンツ配信サービスである「DAZN」は、16年に欧州、日本でサービスを開始。現在は海外サッカー、野球、バスケットボールなど130以上のコンテンツ、年間6000以上の試合をネットでストリーミング配信している。日本では基本的に月額1750円で見放題となり、テレビ、スマートフォンなどで楽しめる。

これまでのスカパー!に比べても格安といえる視聴料にも関わらず、なぜそこまで巨額の投資ができたのか。パフォーム・グループのCTO(最高技術責任者)を務めるフロリアン・ディデリクセン氏は「Jリーグの価値が過小評価されていると考えているからです」と、その理由を説明する。長期的に見て世界でのJリーグの価値を高められるというのがパフォーム・グループの分析。

実際に、17年7月に元ドイツ代表FWポドルスキがヴィッセル神戸に加入すると、ドイツでの1節当たりの平均視聴者数が8倍ほどまで増加したという。
また、米国などではライブ中継されているスポーツを賭けの対象にする「スポーツベッティング」が大きなうねりとなっている。

カジノの建設を認めるIR推進法が成立した日本でも、将来的に「スポーツベッティング」が合法化される可能性もあり、その重要コンテンツをいち早く抑えようという狙いがあるとも言われている。

さて“黒船襲来”から2年目を迎えたJリーグ。その恩恵は、今夏発表された17年度の経営情報に早速見られた。

大きなトピックの一つが、J1・J2・J3の計54クラブの営業収益(収入)が初めて1000億円を超えた点だ。16年度と比較して営業収益は約112億円も増加。54クラブ中47クラブが売上増を記録した。Jリーグからの各クラブへの配分金総額がDAZN効果で約60億円増えたことにより、各クラブの数字を押し上げたことが大きな要因となった。

つづく

10/12(金) 16:40配信 ビクトリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00010001-victory-socc

より正確な“経営分析”へ!Jリーグのクラブは「社員数」「平均年齢・給与」も提示せよ!  

1: 2018/10/11(木) 21:49:39.54 _USER9
2017年シーズンSNSフォロワー数で断トツはC大阪、2位浦和に約2倍差

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世界最大級の会計事務所ネットワークである「デロイトトーマツグループ」は、2017年6月にJリーグとアライアンス契約を締結し、経営企画とビジネスマーケティングを担当している。そして昨シーズンのJ1、J2、J3の全クラブのビジネスランキングを9月28日に公表した。

 その趣旨は、これまで「フィールドマネジメント(競技面)」しか捉えていない日本のスポーツ界に「ビジネスマネジメント」を導入することだった。スポーツビジネスは経営実態が見えにくい傾向があるなか、Jリーグはライセンス制度により各クラブの財務状況が見やすく、同じく毎年観戦者のデータを収集しており、可視化しやすいという利便性があった。

 以前、スタジアムの適正規模のデータについて触れたが、今回はSNSのフォロワーランキングを紹介しよう。昨シーズンのFacebook、Twitter、InstagramのJ1平均は27万5698人だが、1位はセレッソ大阪で122万4005人に上る。2位の浦和レッズが51万2003人で、約2倍もの差をつけている。

2017年シーズン「SNSフォロワー数(人)ランキング」 
※Facebook/Twitter/Instagram
※J1平均27万5698人

1位 122万4005人 C大阪
2位 51万2003人 浦和
3位 50万7975人 横浜FM
4位 47万7330人 鹿島
5位 43万5811人 川崎
6位 29万2803人 広島
7位 28万679人 G大阪 
8位 26万1168人 FC東京
9位 13万823人 札幌
10位 13万116人 磐田
11位 12万7182人 清水
12位 12万1687人 柏
13位 11万7596人 新潟
14位 9万3138人 神戸
15位 8万6753人 大宮
16位 8万2597人 鳥栖
17位 5万8226人 甲府
18位 2万2680人 仙台

つづく

10/11(木) 6:40配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00140489-soccermzw-socc

Jクラブも新時代に入った 

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Jリーグのスタジアム規模は適正なのか? 最新データが紐解く…最大の鍵は「満員感」 

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Jリーグ見どころ「J1“絶対に負けられない戦い”だらけ」「J2分の良い相手と戦う上位陣の行方は?」  

1: 2018/10/05(金) 08:06:10.22 _USER9
Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/

前節は、川崎フロンターレが最下位V・ファーレン長崎に勝ち、ガンバ大阪に敗れたサンフレッチェ広島を勝ち点で並び、得失点差で3上回って3月以来の首位に立った。

一方、FC東京は清水エスパルスに敗れ、未勝利が8に延び5位に転落し、代わって3連勝の鹿島アントラーズが3位、連敗を2で止めた北海道コンサドーレ札幌が4位に浮上した。川崎Fと広島と、鹿島との勝ち点差は11と差がついた一方、鹿島と札幌、札幌と東京の勝ち点差はそれぞれ1と、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権争いは接戦だ。

残留争いでは、G大阪が4連勝で降格圏を脱出し13位に浮上した一方、名古屋グランパスは2連敗でG大阪と勝ち点2差の15位、鳥栖は札幌に負けて無敗が4で止まり、名古屋と勝ち点1差でプレーオフ圏の16位に後退。柏レイソルも浦和レッズに逆転負けして、サガン鳥栖と勝ち点30で並び得失点差で3下回って降格圏の17位に転落。長崎との勝ち点差も3と接近している。今節は順位が直近同士の対戦やダービーなど“絶対に負けられない戦い”が目立つ。

<1>鹿島-川崎F

鹿島は川崎Fと相性が悪く、16年10月29日のホーム戦以降4連敗中、5試合連続未勝利の上、ホーム3連敗中。ただ、最も直近に戦ったルヴァン杯準々決勝では1勝1分け、2戦合計4-2で川崎Fを撃破しており、好感触を持っているはずだ。一方の川崎Fは、中盤の軸の1人、MF家長昭博が出場停止の上、MF中村憲剛もイエローカードを2枚受けているのが気掛かりなところだ。

<2>ベガルタ仙台-浦和

3連勝で6位に浮上した浦和と、2連敗で8位に後退した仙台は勝ち点で並んでいるが、得失点差では浦和が16差と大きく上回る。ACL出場圏内3位の鹿島との勝ち点差は4で、両チームともに勝ち点を積み上げたいところだが、リーグ戦は浦和が6連勝、7戦無敗と大きくリードしており、アウェーでも2連勝中だ。

<3>セレッソ大阪-G大阪

C大阪がACL圏内の鹿島と勝ち点4差の7位、G大阪が自動降格圏の17位柏、プレーオフ圏内の16位鳥栖と勝ち点3差で迎える“大阪ダービー”は、先を見据えると、どちらも決して負けられない状況だ。リーグ戦ではG大阪が2連勝を含む6戦無敗で、4月21日のホーム戦も1-0で勝つなど優位だ。その中、3戦連発の4ゴールと絶好調で、4月のホーム戦でも決勝弾を決めたFWファン・ウィジョが、累積警告で出場停止なのはG大阪にとってあまりに痛い。

<4>鳥栖-湘南

勝ち点30の鳥栖と2差の14位湘南ベルマーレとの、文字どおりの生き残りマッチとなる。湘南がJ1に復帰し、2年ぶりに対戦した7月の試合は1-1のドローで、16年も1勝1分け。負けた方が残留争いで後退するだけに、一歩も引けないところだ。

<5>広島-柏

広島は1分け2敗、柏は1分け3敗と不調が続くが、広島は得失点差で首位を奪われた川崎Fからの首位奪還、柏も勝ち点で並ぶ鳥栖をかわしての自動降格圏脱出のためにも、勝ち点3をつかみたいところだ。広島は3戦で1ゴールと決定力不足に陥っているだけに、9月22日のFC東京戦でゴールを決めた、エースのパトリックの2戦ぶりのゴールに期待したい。一方、柏は4戦連発と絶好調のFW瀬川祐輔に期待だ。

10/4(木) 22:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00352084-nksports-socc

写真
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J1残留争い大混戦 勝ち点9差に9チーム 下位猛追…苦しむ名門 

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「史上最もハイレベル」なJ1残留争いの行方は?直近5試合の“勢い”から最終順位を大胆予測!  

1: 2018/09/28(金) 19:20:06.09 _USER9
18チーム制以降の最下位の最多勝ち点「27」に、長崎が7試合を残して並ぶ
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今季のJ1リーグの残留争いは、未曾有の大混戦となっている。

 9月21日~23日に行われた第27節では、前節終了時点で14位の横浜F・マリノスが11位のジュビロ磐田に勝利(2-1)し、15位・16位対決となったサガン鳥栖と柏レイソルは引き分け(1-1)、17位ガンバ大阪は10位清水エスパルスに勝利(2-1)し、18位V・ファーレン長崎も4位ベガルタ仙台相手に勝利(1-0)した。下位チームが軒並み勝ち点を獲得したことで残留争いは混戦に拍車がかかっており、10位清水から18位長崎まで勝ち点「7」差の中に9チームがひしめき合っている。

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18チーム制となった2005年から昨季までの、J1リーグ16~18位「第27節時点順位」と「最終順位」【表:Evolving Data】

 J1は2005年から現行の18チーム体制となったが、[DATA-1]にまとめた過去13シーズンのデータを見ると、最下位チームの最多勝ち点は09年にジェフユナイテッド千葉が記録した「27」であり、今季の長崎は第27節段階でこの数字に並んだことになる。長崎が次節以降で勝ち点を「3」積み上げれば、全チームが年間勝ち点「30」以上という史上初のケースになる。

 また第27節終了時点での下位3チームの合計勝ち点は「87」(柏:30、G大阪:30、長崎:27)、合計得失点差は「-35」(柏:-9、G大阪:-10、長崎:-16)。これも[DATA-1]にまとめた05年以降の過去13年間のデータと比較すると、合計勝ち点は「最多」、合計得失点差は「最少」となっており、最下位チームだけでなく、残留ラインを争う各チームがいずれも勝ち点を積み上げることで、史上最もハイレベルな残留争いとなっている。

 それでは各チームが残り7、8試合となったなか、今季の激闘はどのような結末を迎えるのだろうか。

直近5試合の勝ち点の平均から最終勝ち点を算出すると…

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[DATA-2]は現在の各チームの“勢い”から残り試合の獲得勝ち点を予測し、最終順位を示したものだ。表項目の「直近平均」とは、直近5試合の勝ち点を平均した数値。8月下旬以降の各チームの“勢い”を表したこの数字に、残り試合数を掛け合わせて勝ち点を算出し、現時点の勝ち点を加えると、最終順位は優勝争い、残留争いともに変動が起きていることが分かる。

 優勝争いは接戦ながら1位川崎フロンターレ、2位サンフレッチェ広島となった。川崎は第27節で、ワールドカップ中断明け以降、勢いに乗っていた名古屋グランパスに3-1と快勝し、直近5戦で3勝1分1敗と好調を維持している。現時点では首位広島を勝ち点「3」差で追う川崎だが、今回の計算による最終獲得勝ち点は「67」で、広島の「65.8」を上回った。

 また、3位鹿島アントラーズ以降は数珠つなぎのような勝ち点差で並び、前半戦に大苦戦して一時は最下位も経験した名古屋は、第19節以降に7連勝を達成したこともあり、9位フィニッシュとなった。

つづく

9/28(金) 18:41フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00138090-soccermzw-socc

【浦和】J1で2年連続優勝!Jリーグマネジメントカップ2017発表 

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