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【緊急発表】札幌、川崎F、浦和で活躍のFWエメルソン、今年で現役引退  

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<Jリーグ外国人枠拡大案>クラブ間で温度差...日本人の出場機会減など撤廃案には反対意見も 

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1: 2018/09/20(木) 05:22:19.62 _USER9
Jリーグは18日、実行委員会で外国人枠拡大について議論した。現状は外国籍選手の試合出場は原則3人でアジアサッカー連盟(AFC)加盟国枠として1人追加できる。Jリーグでは競争力や魅力の向上を目指す施策として7月から外国人枠の撤廃を検討している。

 しかし、日本人選手の出場機会減やサポーターの応援感情などから撤廃案には反対意見も根強くある。日本サッカー協会側からも関塚隆技術委員長(57)が「撤廃には反対」と明言。そこでJリーグでは外国人枠を5人に拡大する妥協案を中心に議論を進めてきた。

 原博実副理事長(59)は「クラブ、選手会、協会の技術委員会にも意見を出し合ってもらっている」と話したが、実行委員の一人は「賛成、反対の両方がいる」とクラブ間でも温度差があり、会議は紛糾したという。枠の拡大は資金力が豊富なクラブにメリットが限定されるため、話し合いは平行線のままだ。

 さらに導入時期についても、来季からを推進する勢力と「時期尚早」とする消極的な一部クラブが対立。原副理事長は「外国籍枠に関しては、人数とかタイミングは来年から導入できるのか。それも議論しているが、何も決まっていない」と説明したが、着地点はまだまだ見えそうにない。 

2018年9月19日 16時30分 東スポ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15328156/

徹底討論!!Jリーグ実行委員会、ホームグロウン制度&外国籍枠拡大を議論 

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“J2からJ1へ...”水戸ホーリーホックにJ1ライセンスは認められるのだろうか 

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1 2018/09/18(火) 13:00:46.36 _USER9
サッカーJ2水戸ホーリーホック(沼田邦郎社長)が6月に申請したJ1クラブライセンス取得の審査結果が9月末に発表される。クラブライセンス制度の導入以降、「J1昇格」を目標に掲げることができなかった水戸は、紆余(うよ)曲折を経て悲願に向けたスタートラインに立ちつつある。J1ライセンスを取得し、終盤戦で奮闘する選手らの士気向上につなげたいところだ。(報道部・藤谷俊介)

■紆余曲折

Jリーグは2013年、クラブライセンス制度を導入した。前年の12年に審査が行われ、水戸は本拠地ケーズデンキスタジアム水戸の収容人数がJ1基準の1万5千人以上を満たさないため、J2ライセンスの交付が決定した。たとえリーグ戦で昇格の順位条件を満たしたとしても、J1昇格は不可能になった。

水戸は当初、同スタジアムの客席増設によるJ1ライセンス取得を目指した。水戸市と協議し、13年9月には高橋靖水戸市長が観客席を増設する考えを明らかにした。しかし、増設に必要な用地買収が難航し、実現のめどは立っていない。

17年春、かつての本拠地、笠松運動公園陸上競技場が19年茨城国体に向けた改修でJ1基準を満たすことが判明。水戸は暫定的な本拠地移転を水戸市に打診した後、県や同競技場が立地するひたちなか市、那珂市、東海村と協議し、移転の了承を得た。

沼田社長は今年1月、新体制発表の場で「J1ライセンスを取ります」と宣言した。

■2パターン申請

「水戸ホーリーホックなので、水戸をホームにできないのは問題だと認識している」。沼田社長は苦しい胸中を明かした。その思いから今回のライセンス申請は、J1昇格の順位条件を満たす場合のみ笠松運動公園陸上競技場に移転し、順位条件を満たせなかった場合はケーズデンキスタジアム水戸にとどまるという、前例のない2パターンを提示して行い、Jリーグの理事会を通過した。

高橋市長は8月末、「用地買収せずに観客席を増設できないか検討に入った」と表敬訪問した沼田社長に話した。市は「(用地買収に向け)現在進行中」(体育施設整備課)と説明しつつ、同時に新たな打開策の模索を始めたとみられる。

沼田社長は、笠松移転は暫定的なものにとどめたい考えで、「ケーズデンキスタジアム水戸が駄目なら、新設のスタジアムを(水戸に)つくる機運をつくりたい」とも話した。

■基準が壁に

同制度は昨年、物議を醸した。昨季J3で優勝した秋田がJ2ライセンスがなく、昇格できなかったからだ。また、現在J2町田はリーグ戦でJ1自動昇格圏にいるが、J1ライセンスを持っていないため昇格は不可能。このままでは2年連続で“悲劇”が起きるかもしれない。

スタジアム収容人数のJ1基準は1万5千人以上、J2は1万人以上が絶対条件となる。Jリーグ広報部は「ホーム試合が年間約20試合しかない中、クラブの収入を考えると基準の収容人数が必要」と説明する。しかし、順位条件より強い拘束力を持つこの基準に、リーグ内部や加盟するクラブからは疑問視する声が上がっている。

沼田社長は「昇格と降格は競技力で争われるべき」と強調。水戸としてはJ1ライセンスを得て、終盤戦で奮闘する選手の背中を後押ししたい考えだ。今年は新クラブハウスの運用も始まり、細川淳矢主将は「今は全てがそろった中で、自分たちがやるだけなんだという危機感を持っている」と気を引き締めている。

★クラブライセンス
2013年に導入されたJリーグの資格制度。「競技」「施設」「人事組織」「法務」「財務」の5分野56項目を審査し、基準に応じてJ1またはJ2ライセンスが認められる。審査は毎年行われ、昨年はJ1ライセンスが40クラブ、J2ライセンスが7クラブに交付された。

9/18(火) 7:00配信 茨城新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000005-ibaraki-socc

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ACL第2戦、鹿島初の4強入りなるか!敗戦でも突破する可能性あり 

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なぜ神戸はリージョ氏を選んだのか?三浦SDが語るその意図とは!? 

1 2018/09/18(火) 05:57:32.38 _USER9
ヴィッセル神戸は17日、新体制発表記者会見を開き、フアン・マヌエル・リージョ氏の新監督就任を発表した。これを受けて三浦淳宏スポーツダイレクターがスペイン人指揮官招へいの意図を説明した。

神戸は直近のリーグ戦ではAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権が遠のく3連敗を喫しており、15日のガンバ大阪戦(1-2)からわずか2日で吉田孝行監督の解任を発表。三浦SDはリージョ氏側との接触は「この夏ぐらい」とし、元々新監督招へいには動いていたことを明かした。

それでも連敗が吉田監督の解任に影響したかという点については「全く関係がないということはない。ただ準備していたものはあるので、そこで今回のタイミングでという形になった」と説明した。その上で吉田監督は「ここまでチームの基礎、土台を築き上げてくれた」と功績を称え、いまは「役割が変わるということで休んでほしい」と労いの言葉をかけた。

三浦SDは、リージョ氏招へいの意図として「今シーズンの初めに僕はバルセロナのような攻撃的なポゼッションサッカーを目指しますということを言いました。それに適した人と言ったら、どうしてもスペインになってしまう。そういう人選です」と語り、「ここで配置転換をしながら、ここからステップアップして、チームとしてアジア・ナンバーワンを必ず取るんだという方向性になりました」と続けた。

さらに、三浦SDは続ける。リージョ氏は「今、(マンチェスター)シティの監督であるグアルディオラが師匠としている人。本当に世界中の指導者の中で一番尊敬しているのが彼なんですよ」と称賛の言葉を送り、「昔で言うと4-2-3-1のシステムとか、それを作り上げたのもそうだし、もう時代の最先端をいく指導者なので、我々が目指すと本当に一致したというのはあります」と神戸に適任であることを強調した。

バルサ化を目指す神戸だが、リージョ氏はそのバルセロナで指揮をした経験がない。しかし、三浦SDは「ポゼッションサッカーというのを、バルセロナで指揮した人たちがみんな彼に相談しにいく。彼は本当に世界中でナンバーワンというぐらいの戦術家であることは間違いないです」と断言した。

神戸が目指す「攻撃的なポゼッションサッカー」を推し進めるうえで白羽の矢が立ったリージョ氏。52歳のスペイン人指揮官は、経験こそあるものの長く一つのクラブで指揮したことがない。その点について記者から質問が飛ぶと、三浦SDは以下のようにサラりと答えた。

「意外と全部調べてもらったら、途中から引き受けて勝率も良いし、スタイルというのが確立させてるんですよ。変わる理由というのは、ただ悪いから変わるという理由じゃない。例えば、彼に対して『ウチもバルサみたいなサッカーをやりたい!』って、もうひっきりなしに来る状態なんです。だからその意味では彼と我々が契約できたということは、本当に嬉しいこと。シーズン途中で交代とか、シーズン終わった後に契約が切れると言っても、そこがアウトではないんです」

「目標に向かってしっかりと成果を出してくれるんじゃないかと思っております」と期待を込めた三浦SD。新生・ヴィッセル神戸が、世界的戦術家の下、アジア・ナンバーワンの称号を目指していよいよ始動する。

9/17(月) 19:03配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000023-goal-socc

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「まずはプライドを捨てた」ティーラトンが移籍当時の気持ちを語る 

1 2018/09/18(火) 06:23:30.09 _USER9
「日本で『ティーラトン・ブンマタン』の知名度はほとんどゼロ」

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今季、タイのムアントン・ユナイテッドから神戸に加入すると、ここまでリーグ22試合に出場(26節終了時点)し、存在感を示している。ティーラトンはタイでの地位を捨てて、なぜ日本への移籍を決断したのか。そして、かねてより夢見ていたJリーグのピッチに立ち、どんな印象を抱いたのか。異国の地で奮闘する28歳のレフティの声を聞いてほしい。
 
───◆───◆───
 
――ヴィッセル神戸への移籍を決めた理由は?
 
「まず日本でプレーすることが僕の夢でした。ヨーロッパでもオーストラリアでもなく、日本で、です。実はヴィッセル神戸からだけではなく、オーストラリアのチームからもオファーをいただいていました。それでも、ほとんど悩むことはなかったですね」
 
――Jリーグに最も憧れを持っていたのはなぜですか?
 
「以前から日本人のサッカーに対する真摯な姿勢、考え方に感銘を受けていたのです。タイにいながら、日本サッカーの成長をこれまで見てきました。初めは小さかったJリーグがどんどん発展していき、日本代表もワールドカップに出場するようになりました。しかも昔はお世辞にも強いとは言えなかったアジアのチームが、いまやワールドカップで脅威になっている。ハングリー精神が本当に素晴らしいと思ったし、日本人の懸命な姿に胸を打たれたんです」
――実際にJリーグでプレーしてみて、どんな印象でしたか?
 
「想像以上にハイレベルで驚きました。正直、ある程度通用する自信がありましたが、初めはあまりに何もできなくて愕然としましたね。タイで高めた名声などはまったく意味がなかったし、チームに認めてもらうには、リセットする必要がありました」
 
――具体的にリセットとは、何をしたのですか?
 
「まずはプライドを捨てました。タイではスーパースターとして扱ってもらっていましたけど、日本に来たら、『ティーラトン・ブンマタン』の知名度はほとんどゼロですから。そういう名誉に縛られない、という意味でのリセットです。さらに日本のスタイルに合わせることも必要でした。戦術、フィジカル、テクニックのすべてにおいて勉強し直したんですよ」

つづく

9/18(火) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047363-sdigestw-socc

横浜ポステコグルー監督が感情を露わに!!“リスク”という言葉に過敏反応 

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1 2018/09/17(月) 19:38:33.94 _USER9
マイクを介した声のトーンが、何の前触れもなくはね上がった。日産スタジアム内の記者会見室。ひな壇に座っていた横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督が、メディアから投げかけられた「リスク」という言葉に対して敏感に反応。珍しく感情を露にした。

 浦和レッズに1‐2で競り負けた16日の明治安田生命J1リーグ第26節。オーストラリア代表を率いてハリルジャパンとも対戦したこともある、53歳の指揮官を刺激したのは「野心的なサッカーでチャンスも作っているが、失点のリスクもある――」という質問だった。

「私たちのサッカーには、まったくリスクはないと思っている。今日も17回のチャンスを作り出し、相手は5回だった。これが20回もチャンスを作られれば、リスクがあると言わざるを得ないが」

 自信満々の言葉とは対照的に、8勝5分け13敗と大きく負け越したマリノスが置かれた状況は、J1残留へ向けて予断を許さなくなりつつある。勝ち点29でサガン鳥栖、柏レイソルと並び、得失点差でかろうじて上回って14位につけているものの、自動降格圏となる17位のガンバ大阪には勝ち点でわずか2ポイント差に追い上げられている。

 Jリーグが産声をあげた1993シーズンから参戦し、鹿島アントラーズとともに一度もJ2への降格経験のないトリコロール軍団を苦しめているのは攻守のアンバランスさだ。総得点でJ1最多の「43」を叩き出している一方で、総失点も同ワースト2位に並ぶ「45」を数えている。

 昨シーズンの第26節終了時の総失点が「21」だったから、マリノスの伝統として謳われてきた堅守がいかに崩壊しているかがわかる。実際、ワールドカップ・ロシア大会による中断から明けた初戦でベガルタ仙台に8‐2で大勝したかと思えば、直後にFC東京に2‐5、サンフレッチェ広島には1‐4と続けて惨敗するなど、大味で不安定な戦いをここまで続けてきた。

 昨シーズンまでとの違いは、就任1年目のポステコグルー監督が導入した斬新な戦術となる。最終ラインをハーフウェイライン付近にまで上げて相手を押し込み、守護神・飯倉大樹(32)もペナルティーエリアを大きく飛び出て広大なスペースをケア。足元の高い技術を生かしながら、11人目のフィールドプレーヤーとしてビルドアップにも積極的に参加する。

つづく

9/17(月) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000001-wordleafs-socc

神戸・リージョ新監督“一問一答”目標については軽々しく語らず 

1 2018/09/17(月) 19:26:50.84 _USER9
神戸の新体制発表会見に出席した三木谷浩史会長は、ファン・マヌエル・リージョ氏の新監督就任に対して正直な思いを口にした。

 戦術家として知られ、現在はマンチェスター・シティーで指揮を執るジョゼッペ・グアルディオラ監督に師と仰がれているリージョ氏。その経験豊富な指揮官が神戸の監督就任要請に応じてくれたことに三木谷会長は「ポゼッションサッカーの開拓者。(監督として)ちょうど空いていて、我々のプロジェクトにも興味を持っている、と。まさか、来てくれるとは思っていなかったんですけど。このプロジェクトに意味があると理解してもらえたので、彼にやってもらうことになりました」と、驚きを込めて話した。

9/17(月) 16:45配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000118-spnannex-socc

ヴィッセル神戸フアン・マヌエル・リージョ監督との一問一答は以下の通り。

-就任するにあたって

リージョ監督 日本、そして神戸に来るチャンスをもらって(三木谷)会長には感謝している。プロとして多くの国でコーチとして仕事してきたが、私がこのクラブに貢献できるととらえてもらったことに感謝したい。

-指導法は

リージョ監督 長い時間、サッカーの世界で生きてきた。監督というのは選手が必要。そこをサポートするために来た。だれかに助けてもらうには、助けを与えられる人間にならないといけない。その点、日本は素晴らしい国。文化的に受け入れる土台が存在している。心配はしていない。

-神戸の印象

リージョ監督 日本のサッカーには興味を持ってきた。特に代表で展開されるスタイル。日本人の技術は高い。その基準にもとづいている。神戸もクオリティーの高い選手ばかり。私のフットボール観を導入する条件がそろっている。

-目標は

リージョ監督 目標を話す時、だましてはいけない。誠実でないと。私が話す目標は、そうしようという意図。私が行いたいと思っていることを選手と歩んでいきたい。

9/17(月) 16:32配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00333845-nksports-socc

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横浜マリノス“ピンチ”J2降格の危機に内紛勃発!? 

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1 2018/09/17(月) 08:00:24.40 _USER9
明治安田J1第26節最終日(16日、横浜M1-2浦和、日産ス)横浜Mはホームで相手を上回るシュート13本を放ちながら惜敗。ポステコグルー監督は「勝つべき試合だった。選手はメンタリティーをなおすべき」と勝負弱さを責めたが、ある選手は「監督も自省してほしい。戦術のすりあわせも柔軟性もない」とコミュニケーション不足を指摘。クラブ初のJ2降格の危機にひんし、チーム内に焦りの色が見える。

9/17(月) 7:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000023-sanspo-socc



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