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若手育成へエリートリーグ Jリーグ20年から導入へ  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/18(金) 11:05:26.93 ID:c+M/XQKp9
Jリーグの実行委員会が17日、都内で行われた。

20年の東京オリンピック(五輪)期間中はJリーグは中断することになっているが、プレシーズンマッチの開催は容認されることになった。また若手育成のために創設するリーグ戦の名称が「Jリーグ エリートリーグ」に決定。導入時期を21年から20年に変更し、現時点で11クラブが参加を希望していることが確認された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-10180123-nksports-socc

真のスポーツ大国になるために【Jリーグ】  

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1: U-名無しさん 2019/03/09(土) 20:28:00.55 ID:YxGqV+3C0
野球人気を追い越した日本のサッカー
サッカー観戦はやっぱり球技専用スタジアムに限る
昔は野球が人気だったが
今は野球人気も下火 子供が野球を選ばなくなった現在
50代以上が更に年老いて野球観戦に来られなくなったとき
日本の野球は今の大相撲のようになるだろう
①サッカーなど球技をするのに陸上トラックがあると観客席から臨場感が欠けてしまう サッカーなどの球技はやはり球技専用で 行うべき

②プロ野球や高校野球のように新聞屋や鉄道会社が既得権益を守ることが全ての野球と違い
サッカーは地域に密着しサッカーだけが発展すれば良いという考えでなく
地域の学校へ訪問し講師となり夢の大切さを話す授業をしたり
地域の老人ホームに訪問をしたり
着実にチームを増やし全国の55チームが活動している
そしてまだまだ日本全国の地域かサッカーチームを必要としている

③バスケットボールなどの屋内球技や小規模なコンサートが開けるアリーナも
まだまだ不足している

④日本のスポーツは学校体育(教育)から来ているので いまだに高野連などはスポーツでお金を稼ぐことはけしからんなどと言っているが
スポーツは本来楽しむものであり
エンターテイメントで無くてはならない 野球は一部の新聞屋や鉄道会社の宣伝の為に現在も過剰報道されているため
テレビや新聞からしか情報を得られない 50代以上の人は
いまだに野球がNo.1スポーツだと信じているが
インターネットで自分の知りたい情報を知ることができるこの時代
DAZNなどネットに力を入れた
Jリーグは間違いなく勝ち組である

Jリーグが海外放映権契約で『電通』、『China Sports Media Co., Ltd.』と合意…2020~22シーズンまで  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/10/08(火) 18:12:27.25 ID:GjimwTvY9
Jリーグは、2020~2022シーズンの海外放映権について、株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:山本 敏博)、China Sports Media Co., Ltd.(本社:中国 北京 CEO Zhao Jun)の2社と契約合意に至ったことを発表した。

【株式会社電通】
契約期間: 2020~2022 シーズン
対象国: 日本、中国を除く全世界
権利内容: 明治安田生命J1リーグの独占放映権(サブライセンス権含む)

【China Sports Media Co., Ltd.】
契約期間: 2020~2022 シーズン
対象国: 中国(香港、マカオ、台湾を除く)
権利内容: 明治安田生命J2リーグ、明治安田生命J2リーグの独占放映権(サブライセンス権含む)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00987745-soccerk-socc

FC今治 Jリーグ昇格に向け専務理事が審査「ポテンシャルあるが観客が…」愛媛  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/06(日) 00:11:59.00 ID:rpsmRTm/9
Jリーグ昇格をめざすFC今治。4日にJリーグから幹部が訪れてヒアリングが行われ、
知名度に比べて観客動員数が少ないといった課題が指摘されました。

4日はJリーグの木村正明専務理事が今治市役所を訪れ、クラブや今治市を相手にヒアリングを行いました。

木村専務理事は「FC今治は日本を代表するクラブになるポテンシャルがある」と評価した一方、
こんな指摘も…

木村 正明専務理事
「FC今治の全国的な知名度はすでにJ1クラスかと思っているんですが、それに対する観客数が2800人は非常に少ない印象で
地域盛り上がり、後押しが十分足りてるのかなと疑問を感じています」

動員面で行政などのより一層のサポートを期待しました。

昇格にはJFLで4位以上の成績が必要ですが、FC今治は現在2位につけていて、悲願のJ昇格が期待されています。

10/4(金) 19:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000008-ebc-l38

Jリーグ54クラブの「マネジメント力」をランキング化!浦和レッズの3連覇を止めたのは?  

1: Egg ★ 2019/10/01(火) 09:17:56.46 ID:CaO2tm5B9
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社が9月30日に、今年で5回目となるJリーグマネジメントカップ(JMC)2018の結果を発表した。J1では川崎フロンターレがトップに輝いた。

 このランキングは、Jリーグが今年7月に公開した2018年度の各クラブの経営開示情報をもとに、「マーケティング」「経営効率」「経営戦略」「財務状況」4つの部門から総合評価をつけたものだ。

 部門ごとの詳細は、以下のようになっている。
【マーケティング】平均入場者数、スタジアム集客率、新規観戦者割合、客単価
【経営効率】勝点1あたりのチーム人件費、勝点1あたりの入場料収入
【経営戦略】売上高あたりのチーム人件費、SNSフォロワー数、SNSフォロワー数増減率、グッズ関連利益額
【財務状況】売上高、売上高成長率、自己資本比率
 
 この4部門、13の項目に関して1位を18点、2位を17点……17位を2点、18位を1点として算出し、総合点の高かったチームが“優勝”する仕組みだ。

 ここ2年連続、通算3度のトップに輝いていた浦和を抜いて1位になったのが、川崎フロンターレだ。平均80%を超える高い集客率でマーケティング部門でトップに立ち、その他の部門でも好成績を収めて初めての戴冠となった。

 総評でも「フロンターレブルーで埋め尽くされたスタジアムの熱い雰囲気は、リピーター獲得の原動力になっていると考えられる」とし、「ホームゲームで開催されるエンターテイメント性に富んだ独自のイベントや、ファン・サポーターを飽きさせない工夫」も高く評価された。「今後、さらに市民・地域から愛されるクラブとしてどのようなBM(ビジネスマネジメント)施策が行なわれていくか引き続き注目」と綴っている。
 
 また、僅差で2位に終わったものの、鹿島アントラーズも経営戦略、財務状況の2部門でトップとなり、3位の浦和を大きく上回った。
 J1クラブのランキングは以下の通り。

※左から順位、チーム名、総計、部門別ポイント(マーケティング/経営効率/経営戦略/財務状況)

【J1】※満点は234ポイント
1 川崎  171(52/21/58/40)
2 鹿島  169(44/18/60/47)
3 浦和  149(43/23/52/31)
4 G大阪  144(47/25/44/28)
5 名古屋 143(49/18/41/35)
6 神戸  140(47/14/38/41)
7 横浜  130(36/24/47/23)
8 長崎  125(31/26/43/25)
9 磐田  121(38/21/38/24)
10 FC東京 118(28/24/29/37)
11 湘南  113(42/18/28/25)
12 札幌  110(32/20/34/24)
13 清水  109(35/18/39/17)
14 仙台  107(34/23/31/19)
15 広島  101(25/16/34/26)
16 鳥栖  100(33/15/27/25)
17 C大阪  97 (38/14/32/13)
18 柏   77 (31/4/9/33)

10/1(火) 6:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00064775-sdigestw-socc

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<Jリーグ>理念強化配分金の制度を変更!“翌年10億”廃止で“安定支給”へ。1~4位のクラブに総額27.8億円を配分  

1: Egg ★ 2019/09/24(火) 19:54:46.97 ID:trlubjWO9
 Jリーグは24日、J1リーグ戦上位のクラブに与えられる理念強化配分金の基準支給額を、今季から変更すると発表した。

今後は3シーズンにわたって安定した額の支給が行われるようになり、より未来型の投資が行えるようになるとみられる。

 理念配分金は2017年に始まった制度。①日本サッカーの水準向上およびサッカーの普及促進、②若年層からの一貫した選手育成、③フットボール環境整備、④選手や指導者の地域交流および国際交流の推進ならびにスポーツ文化の振興―という目的に照らし、Jリーグ理事会の承認を経て配分金が与えられる。

 配分金を受け取れるのはJ1リーグ戦で1~4位のクラブ。翌年から3シーズンに分け、総額27.8億円が配分されている。現行制度では当該シーズンの翌年に最大額が贈られ、以降は大幅に減額される形となっているが、今後はほぼ一定の額が3年間にわたって贈られる形となる。

 優勝チームを例に挙げると、現行では翌年10億円、翌々年4億円、3年後1億5000万円となっているが、今後は翌年5億5000万円、翌々年5億円、3年後5億円に。2位のチームは現行4億円→2億円→1億円から、2億5000万円→2億5000万円→2億円になる。総額はいずれも変更されない。

 なお現状、3位チームには翌年2億円と翌々年1億5000万円が、4位チームには翌年1億8000万円が与えられているが、いずれも変更なし。また昨季以降の結果によって与えられた配分金が今季以降変更されることもない。

9/24(火) 18:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-43471997-gekisaka-socc

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Jリーグ、来季J1全306試合でのVAR導入が決定!理事会で承認なお、J2やJ3での導入は伝えられていない。  

1: Egg ★ 2019/09/24(火) 17:45:54.12 ID:trlubjWO9
Jリーグは24日、2020シーズンの明治安田生命J1リーグ全試合でビデオアシスタントレフェリー(VAR)を導入することが、同日開催された理事会で承認されたと発表した。

今回発表されたところでは、J1リーグの全306試合を始めとする4つのコンペティションでVARが導入。スーパーカップの1試合、リーグカップ・ノックアウトステージの全13試合、J1参入プレーオフ決定戦の1試合で運用されることとなる。なお、J2やJ3での導入は伝えられていない。

Jリーグは、2018年からVARに関する様々なテストやトレーニングを行ってきた。そして、今年はJリーグYBCルヴァンカップの準々決勝から初の実戦投入。また、12月に行われるJ1参入プレーオフ決定戦でもVARが導入される予定となっている。

9/24(火) 17:28配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00010023-goal-socc

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<本田圭佑>欧州チーム移籍市場「戦力外通告」でどこに行く?「Jリーグはどこもウェルカム」  

1: Egg ★ 2019/09/21(土) 07:27:36.10 ID:NM65+9rE9
〈おか、めちゃオモロいやん! 俺と一緒やな!〉

 岡崎慎司(33)が3日、スペイン2部マラガに契約解除された際、本田圭佑(33)はこうツイートした。

 この時点では本田も所属先が未定だったため、盟友をからかう気持ちと自虐がないまぜになったのだろう。だが、このツイートの直後、岡崎は同じくスペイン2部のウエスカと契約。悲しいかな、本田だけが取り残されてしまったのである(9日現在)。

「岡崎がマラガをクビになったのは、放出しようとした別の選手が急転直下で残留したため、そのとばっちりを受けただけ。マラガの他にも岡崎を求めるチームはあったわけです」

 とスポーツ紙サッカー担当記者が語る。

「岡崎と違い、本田を求めるチームは欧州にはなかったことがはっきりした。既に欧州リーグの移籍市場は閉じてしまったので、事実上の“戦力外通告”です」

 最近は“実業家”としてもご活躍中の本田だが、“東京五輪出場を目指す”という発言が本気なら、どこかしらのチームに所属して体を動かし続ける必要はあるだろう。

 圭佑よ、いったい君はどこに行くのか。

「Jリーグはどこもウェルカム。本田はまだ使えるし、何といっても観客動員力がありますからね。あるいは中国や中東の金持ちクラブからならオファーがあるかも。ただ、いずれにせよ本人のプライドがそれを許すかどうか……」

 そういえば、本田はカンボジア代表の“実質的監督”を務めている。W杯アジア2次予選が始まるなか、そちらの首尾はどうなのか。

「イラン、イラクなど強豪ひしめくグループでカンボジアは最弱。5日は唯一勝てるかもしれない香港とホームで対戦しましたが、引分けに終わりました。もう勝つ可能性はないでしょう」

 八方ふさがりとはまさにこのこと。持ち前の突破力が発揮されればいいけど。

9/21(土) 5:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00582442-shincho-socc

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日本代表、W 杯アジア2次予選に欧州組は必要か?過去には小野伸二もアジアの舞台で悪質タックルの犠牲に...  

1: Egg ★ 2019/09/14(土) 10:35:23.89 ID:Q0pmWVrV9
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森保一監督は、ワールドカップ2次予選の開幕を前に「楽な試合はひとつもない」と力説したという。

 なるほど指揮官としては当然の姿勢だ。円いボールを足で扱うサッカーの世界では、どんなどんでん返しが待っているか判らない。例えば、1996年アトランタ五輪で最強メンバーと評判だったブラジルが、日本にシュートの嵐を浴びせながらも敗れたのは、明らかにスカウティング不足と油断があったからだ。

 だが現実に2次予選には、掛け値なしに厳しい試合はひとつもない。またミャンマー戦を見ても、改めてリスクが高い。特に38分、ヘディングシュートをした吉田麻也の無防備な腹部にミャンマーのカウン・シトゥが正面から膝蹴りを入れたのは、常識的なサッカーの試合では考えられない蛮行で、吉田が無傷だったのが不幸中の幸いだった。VARがあれば、一発退場で重めの出場停止処分も課せられたはずだ。他にも背を向けてブロックすれば、後ろから足ごと削りに行く頻度が高く、それでもおそらく彼らに悪意はない。
 
 思い出すのはJリーグ草創期の喧噪である。閑古鳥が鳴いていたスタジアムは、唐突に満員の熱狂に包まれ、選手たちの闘争心に点火。延長戦にVゴールやPK戦などのおまけもついた過密スケジュールも影響して、故障者が続出した。たぶんミャンマーの選手たちも、滅多に遭遇しない日本のスター選手たちを必死に止めようと頑張っただけだ。きっとこれから手痛い罰則を食うなどの経験を重ね、徐々に国際試合での常識を覚えていくはずである。

 だが反面、日本がその伝道のためにベストメンバーをリスクに晒すのは考えものだ。既に日本は痛恨の失敗をしている。1999年7月、シドニー五輪予選のフィリピン戦に出場した小野伸二が、悪質な後方タックルの犠牲になり、左膝十字靭帯を断裂。日本の宝の可能性は、本当に狭められてしまった。

 慎重居士の指揮官だけに、監督としては未体験の2次予選初戦にベストメンバーで臨むのは仕方がない部分もある。しかしこのまま定められたレギュレーションに粛々と従い、与えられた試合に全力を尽くした先に、日本が目指す世界一の戴冠などない。

9/11(水) 17:59 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00064024-sdigestw-socc

誤審騒動の続くJリーグ、J1で 来シーズンからビデオ判定導入! 計画前倒し  

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1: Egg ★ 2019/09/11(水) 13:27:04.32 ID:MFiVBOKI9
サッカーJリーグは、ゴールの判定をめぐる誤審や混乱が相次ぐ中、VAR=ビデオ・アシスタント・レフェリーと呼ばれる審判によるビデオ判定を来シーズンから計画を前倒ししてJ1で導入する方針を固めました。

Jリーグでは、ことし5月に行われたJ1の浦和レッズと湘南ベルマーレの試合で、ゴールラインを割ったシュートが得点として認められないなどゴールの判定をめぐる誤審や混乱が相次いでいます。

こうした中、2年後のシーズンからの導入を目指して準備を進めていたVARについて、J1では計画を1年前倒しして来シーズンから導入する方針を固めました。

関係者によりますと大きな課題となっていたVARに対応できる審判の育成について研修の頻度を増やして日程を短縮することで来シーズンから体制が組める見通しがたったということです。

VARはワールドカップではロシア大会や、イングランドプレミアリーグやドイツリーグをはじめとしたヨーロッパの主要リーグなどで採用されていて国際サッカー評議会は、判定の正確性がおよそ5.8%向上し、98.8%となったと高く評価しています。

Jリーグでは、11日予定されている各クラブの代表者などが集まる実行委員会で、来シーズンからJ1で導入する方針を固めたことを報告し、費用負担などで各チームに理解を求めることにしています。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190911/k10012075021000.html



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