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ビジャレアル在籍12年…Jリーグ佐伯理事が見る久保建英 「“超級クラス”を求められている」 

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Jリーグが新潟を“聴取”へ 約1カ月も報告なし 第三者の通報で把握 

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新潟、仙台…相次ぐ不祥事にJリーグチェアマン「地域を裏切る結果。本当に残念」 

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1: 2020/10/20(火) 23:39:44.69 _USER9
サッカー・J2新潟の2選手が19日に酒気帯び運転などでクラブとの契約を解除されたことに続き、20日はJ1仙台の選手が不祥事で契約を解除された。
新型コロナウイルスの影響で各クラブが厳しい経営を強いられる中で相次いだ問題に、Jリーグの村井満チェアマンは20日、
臨時実行委員会後の記者会見で「つらい思いをしている社会で少しでも希望の存在になろうと誓い合ってやってきた。地域の期待を裏切る結果となり、本当に残念」と述べた。

新潟は9月に選手が酒気帯び運転で摘発されながら、練習に参加させて試合でも起用。10月にリーグから問い合わせを受けるまでリーグに報告しなかった。
道義的責任に加え、報告義務違反についてリーグは裁定委員会で処分を検討する。

 仙台は20日、週刊誌で女性への暴行が報じられたMF道渕諒平(26)との契約を解除した。8月にトラブルがあり、クラブは事情聴取して道渕を自宅待機としリーグに報告。
9月に示談が成立したというが、クラブが週刊誌の内容を確認したところ、当初の説明と大きく食い違っていたという。【福田智沙】

https://news.yahoo.co.jp/articles/490ab5ba9a465396e4da89e19bae7cd0af040813

Jリーグの“経営ランキング”発表 3位ヴィッセル神戸、2位川崎フロンターレ、1位浦和レッズ 

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1: 2020/10/08(木) 09:17:12.13 _USER9
 デロイト・トーマツ・グループのスポーツビジネスグループは、Jリーグに所属するJ1、J2、J3全クラブを対象に、経営面から分析した「Jリーグマネジメントカップ 2019」を発表した。その結果、J1は浦和レッドダイヤモンズ、J2はV・ファーレン長崎、J3はギラヴァンツ北九州がそれぞれ首位となった。

経営面から分析した「Jリーグマネジメントカップ 2019」の結果は?(写真提供:ゲッティイメージズ)
 「Jリーグ マネジメントカップ」は、デロイト・トーマツが14年から発行しているランキングで、今回が5回目。20年7月に公表された55クラブの19年の財務情報などをもとに、「マーケティング」「経営効率」「経営戦略」「財務状況」の4つの視点で分析した。ランキングはそれぞれの指標となる計13のKPI(重要経営指標)を、J1、J2、J3の部門ごとに数値化し集計したもの。

 J1首位の浦和は、経営戦略分野で1位を獲得。2位の川崎フロンターレとわずか1ポイント差で2年ぶり4度目の優勝となった。浦和は入場料収入で川崎に倍近くの金額差をつけるほど、スタジアムに足を運ぶ熱心なファンが多い点が特徴。コロナ禍により各チームの集客が厳しいなか、スタジアム外でもサポーターに後押ししてもらえる仕組みを、いかに作るかが喫緊の課題となっている。

 J2首位の長崎は、マーケティング分野、財務状況分野で4位、経営戦略分野で1位タイとなったものの、経営効率分野では12位と課題を残した。20年はジャパネットたかたの創業者でもある高田明社長が退任し、後任に高田氏の長女である高田春奈氏を就任させている。Jリーグ唯一の女性社長のもと、経営効率分野をいかにして改善していくのか。今後の動向に注目が集まっている。

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 J3で首位となった北九州は、マーケティング分野、経営戦略分野、財務状況分野で1位、経営効率分野で2位と全分野で好成績を収め、18年に続いて2連覇を果たした。19年のシーズンは、リーグ順位でも首位を獲得。デロイト・トーマツは「取り組んできた組織再編とマインドチェンジというビジネスマネジメントの施策の効果が具体化し、フィールドマネジメント面にもそれが波及した」と分析している。

 20年のシーズンは、新型コロナウイルスの影響により、スポンサー収入や入場料収入の確保に不安を抱えるクラブが多い。各クラブには、コロナ禍における新たな収益源の確保が求められている。

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2010/06/news088.html

「Jリーグはドイツのファンが見たらびっくりする。多くの選手が欧州へ行くはず」ランゲラックが語る日本 

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長友、本田をJリーグで見たい! 日本サッカーに今必要なのは海外組の「出戻り」だ 

1: 2020/10/07(水) 19:14:27.50 _USER9
サッカー日本代表のオランダ遠征(9日カメルーン戦、13日コートジボワール戦)は、コロナ禍による入国制限などを理由に史上初となる“オール海外組”で実施される。
招集メンバー25名のリストに特別な驚きはなかったが、今回、改めて気づかされたのが海外クラブでプレーしている日本人選手の人数の多さだった。

南野拓実や柴崎岳、大迫勇也、堂安律、冨安健洋、久保建英といった今回の招集メンバー以外にも、長谷部誠、香川真司、本田圭佑といったベテラン勢から森岡亮太、小林祐希、武藤嘉紀といった30歳手前の面々、
さらに中島翔哉、浅野拓磨の20代中盤、安部裕葵、食野亮太郎、中村敬斗といった20代前半の若手まで多士済々。現在、50名を超える日本人選手たちが海外クラブでプレーしている。

海外組増加の理由はいくつかある。日本人選手の海外志向の高まりだけでなく、欧州クラブのスカウティング網の広がりと日本人選手の評価とお買い得感の定着。
日本企業が経営権を保有するシント=トロイデン(ベルギー)のようなクラブが出現したことも大きい。

そして最近は、A代表に選出される前、Jリーグで1、2年プレーしただけの若手が、欧州クラブに青田買いされるパターンが増えている。
このこと自体は、「2030年W杯での4強入り」を掲げる日本代表チームを強化する上では必要なことだろうが、有望な若手が次々と引き抜かれるJリーグ各クラブの立場からすればマイナス面が大きく、
日本サッカー界全体の発展と盛り上がりを考えた場合も、決して喜ばしいことばかりではない。

その解決策として考えられる方法の一つに、ポジティブな形での「出戻り」の事例を増やすことがある。
現在、J1の舞台には家長昭博や清武弘嗣、宇佐美貴史、山口蛍といった絶賛活躍中の「元海外組」がいるが、彼らは欧州舞台で失意を味わった面々でもある。

横浜FCには欧州舞台で長く活躍した中村俊輔、松井大輔の2人が在籍しているが、年齢的に完全に峠を越えている。過去を振り返っても、
海外で実績を積んだ上で「まだまだやれる」状態でJリーグに復帰して活躍した選手は数少ない。現状、「国内復帰=都落ち」の感覚が拭いきれないのだ。

10/7(水) 17:00 アエラ
https://news.yahoo.co.jp/articles/449c567f447a88e9cf1c7878934047b42cd29b2e

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<Jリーグ>10月17日以降に太鼓やハリセン等自席での“鳴り物”解禁へ!ホームが使用可否を判断... 

1: 2020/10/06(火) 16:04:47.83 _USER9
Jリーグは6日、実行委員会を実施し、村井満チェアマンがウェブ会見に応じた。「新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」を改定。有観客試合におけるファン・サポーターの応援スタイルとして10月17日以降、太鼓、クラップバナー等、自席で叩ける鳴り物はホームクラブが使用可否を判断することとなった。

 応援スタイルは、すでに容認されている横断幕掲出、拍手・手拍子、タオルマフラーやゲートフラッグなどを掲げることに加えて、10月17日以降、太鼓や応援ハリセンなど自席で叩ける鳴り物の使用。ホームクラブが使用可否を判断し、アウェー席も同条件となる。ただし、メガホンの使用は除き、スタジアム備品を叩く行為は禁止される。

 継続して、声を出す応援、人と接触するハイタッチや肩組みなど、密を作るビッグフラックなど、大旗を含むフラッグを振る行為、タオルマフラーを振ったり回す行為は禁止されている。

10/6(火) 15:12 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/363da8d4552575cb38228ab6a636687efdfb4874

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セルジオ越後「Jリーグは、現状に目をつぶってはいけないよ」「理想ばかり求めるJリーグに、苦しむのはクラブ」 

1: 2020/10/05(月) 09:20:25.25 _USER9
J3ブラウブリッツ秋田が、入場者数を水増しした。Jリーグは、14年開幕戦から19年開幕戦までホーム試合の入場者数を実際より増やして公式発表した秋田に対し、400万円の罰金を科した。クラブに制裁を下し、統括団体Jリーグ自らは何の処分もなし。発覚するまで、Jリーグは見過ごしていた。

一昨年はJFL奈良クラブが観客数を水増しして、JリーグはJ入り資格となる百年構想クラブから同クラブを外した。担当者が1回、チェアマンが1回ヒアリングをし、J入り資格を認めたにもかかわらず、あっさりと無効にした。すべての責任はJFL事務局と当クラブに押しつけ、2度もヒアリングしたJリーグは、何の責任も取らなかった。そして今年1月、何事もなかったように、再び奈良クラブへ同ライセンスを交付している。

Jリーグは、地域に根ざしたサッカークラブを作るとの理想がある。しかし日本には、サッカーではなく、野球、相撲が好きな人もいる。各地域に行政と連携してスタジアムを作るように指導しているが、ようするに、国民の税金を使ってスタジアムを確保しろと、言ってるようなもの。その施策に関して、サッカーに興味がない半分以上の県民、市民が納得するのだろうか。

クラブ数が増えれば当然、試合数が増える。するとDAZNからの金額も徐々に増える。だから今のJリーグは、クラブが間違いを起こしてもクラブはつぶさない。自分たちの収入にかかわってくるからだ。

ルールを決めたのなら、厳しく裁いた方がいいし、そのルールが現実的でないなら緩めればいい。理想ばかり求めるJリーグに、苦しむのはクラブ。地方クラブに鹿島の成功例を挙げながら「がんばれ」と言っても、どの地域も鹿島のようにはいかないと、Jリーグ自体が最も知ってるはずだ。

そうであれば、J2、J3のクラブライセンスの基準を下げることも考えないといけない。特に地方クラブは、身を削りながら生存している。今回の秋田は、告発者がいたから明るみに出たが、ひょっとすると、他にも似たような境遇のクラブは複数存在しているかもしれない。Jリーグは、現状に目をつぶってはいけないよ。(日刊スポーツ評論家)

[2020年10月5日8時36分 ] 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202010050000066_m.html

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森安監督、Jリーグ勢招集見送り ロシア・セルビアを除いた欧州組で代表を 10月の欧州遠征に臨む日本代表 

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1: 2020/09/29(火) 20:22:47.18 _USER9
サッカー日本代表の森保一監督が29日、オンラインで取材に応じ、10月の欧州遠征に臨む日本代表は、ロシア、セルビアでプレーする選手を除く欧州組で編成する方針を明らかにした。新型コロナウイルスの影響で帰国後に隔離が必要なJリーグ勢の招集も見送る。

 10月1日にメンバーを発表し、オランダのユトレヒトで9日にカメルーン、13日にコートジボワールと対戦する。

 ロシアで橋本拳人(ロストフ)、セルビアでは浅野拓磨(パルチザン)が活躍しているが、森保監督は「われわれが調べた限りはロシア、セルビアからは(オランダに)入れない」と話した。

https://this.kiji.is/683598415128265825?c=39550187727945729

<Jリーグ>「緊急募金」仙台含む17クラブに財務上“注意喚起” 予算進捗や編成で随時ヒアリング 

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1: 2020/09/28(月) 18:58:50.66 _USER9
Jリーグはクラブライセンスの説明会を実施 「緊急募金」中の仙台にはヒアリング

Jリーグは28日、2021 シーズンのJリーグクラブライセンスについての決定を発表し、オンラインで説明会を実施した。J1クラブライセンスは44クラブに、J2クラブライセンスは8クラブに交付された。
そのなかで、緊急募金を実施しているベガルタ仙台など含めて17クラブには特記事項として、「注意喚起を行っておくべき事項を通知」されるとし、Jリーグが予算進捗・編成等につき随時ヒアリングを行う。

Jリーグは、日本サッカー協会(JFA)から日本におけるクラブライセンス制度の制定および運用の委任を受けており、日本におけるライセンス交付機関(ライセンサー)としてJリーグクラブライセンス制度を運営し、
Jクラブに対してJリーグクラブライセンスを交付。なお、Jリーグクラブライセンスの交付判定については第三者機関であるクラブライセンス交付第一審機関(FIB)が行っている。

来季に向けてはJ1クラブライセンスが44クラブに、J2クラブライセンスが8クラブに交付。いわてグルージャ盛岡、SC相模原、藤枝MYFC、今治FCが新たに施設基準の例外適用申請によりJ2クラブライセンスを取得した。

そのなかで、特記事項として、仙台を含む17クラブは財務状況に置いて、「クラブライセンスの判定結果に直接は関係ないが、クラブに注意喚起を行っておくべき事項を通知」されると発表。
北海道コンサドーレ札幌、仙台、ブラウブリッツ秋田、モンテディオ山形、水戸ホーリーホック、東京ヴェルディ、湘南ベルマーレ、相模原SC、AC長野パルセイロ、アルビレックス新潟、清水エスパルス、ジュビロ磐田、
セレッソ大阪、ガイナーレ鳥取、レノファ山口、カマタマーレ讃岐、ロアッソ熊本が対象となり、Jリーグが予算進捗・編成等につき随時ヒアリングを行う。

仙台は、新型コロナウイルス感染症の影響により、大幅な減収による経営危機に陥り、9月26日から「ベガルタ仙台クラブ緊急募金」をスタート。第19節セレッソ大阪戦でも行われていた。
Jリーグのクラブライセンス事務局クラブライセンスマネージャー村山勉氏は「仙台については特記事項で予算進捗についてヒアリングを行う。我々としてもモニタリングしていく」と説明。今後Jリーグも慎重に見守っていく姿勢だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e8f4dc8a4ef8b3682c964b034217345d13e0ffa7

【サッカー】<Jリーグ>J1、J2ライセンス判定結果発表!新たに岩手、相模原、藤枝、今治にJ2ライセンス交付 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601276234/

【サッカー】<仙台サポ>怒りの居残りと横断幕「ビジョン無き募金に未来はあるの?」「いつまでもあると思うなサポと金 教えたよね?」 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601213234/



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