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【動画】イニエスタ&トーレス、Jリーグデビュー完了!!場内の盛り上がりがヤバかった! 

1 2018/07/22(日) 20:15:26.92 _USER9
鳥栖加入のトーレス、イニエスタに続きJリーグデビュー!後半に途中出場
7/22(日) 20:13配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000160-spnannex-socc

<鳥栖・仙台>前半、ベンチから試合を見守るトーレス(左から5人目)(撮影・岡田 丈靖)
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◇明治安田生命J1リーグ 鳥栖―仙台(2018年7月22日 ベアスタ)

明治安田生命J1リーグは22日、各地で第17節の9試合が行われ、鳥栖に新加入したFWフェルナンド・トーレス(34)がJリーグデビューを果たした。

午後7時キックオフの鳥栖―仙台戦(ベアスタ)で、トーレスはベンチスタート。サポーターが出場を待ち望む中、0―0の後半開始早々、ピッチに入った。

 この日、スペインの強豪バルセロナから神戸に完全移籍で加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が、午後6時からの湘南戦に途中出場。日本中が注目するスター2人がついにJのピッチに立った。

イニエスタたった一人でチームに“革命”を起こしてしまう!! 

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1 2018/07/21(土) 22:32:12.29 _USER9
18日に来日したばかりの元スペイン代表MFイニエスタが、さっそくJリーグデビューを果たす。明治安田J1リーグ第17節の22日、6位神戸(勝ち点25)は本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)に14位湘南(同19)を迎える。吉田監督は途中出場を明言した上で「中盤ならどこでもできる。より多くボールを触れられる場所で」と青写真を描く。

 指揮官の驚きはチームメートたちの反応だった。「すごく楽しそう。彼1人でこんなに変わるのか」。イニエスタが自ら仲間に歩み寄って声を掛ける姿を見て「(人柄も)超一流」と絶賛した。

 21日は非公開練習だった。イニエスタの取材対応もなかったが、ラストパスを受けることになるFWウェリントンは「とてつもなく頭がいい」と印象を語った。

 その根拠がプレー判断の速さという。「ボールが来る前に何ができるのかが分かっている。専用のカメラを空の上で回しているのでは」。そう思えてしまうほど上質なパスが出てくるという。FW渡辺も「みんなうまくなったような感じ」と明かした。

 神戸は湘南戦でシーズンの折り返しを迎える。吉田監督は「(順位も)いい位置につけている。勝てば目標(アジア・チャンピオンズリーグ出場)にどんどん近づく」。イニエスタの合流を追い風に今季最長の4連勝を狙う。(有島弘記)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000015-kobenext-socc

ヴィッセル神戸公式HPでイニエスタのページだけが異質すぎると話題にww 

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なぜ勝てない!?名古屋グランパス“不調過ぎる”14戦未勝利、風間監督の思いとは? 

1 2018/07/21(土) 00:53:06.45 _USER9
ポゼッション率では上回るも…

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良い意味でも、悪い意味でも“らしさ”が表われていた。
 
 中断明けの一戦での名古屋のパフォーマンスのことだ。敵地・埼玉スタジアムに乗り込んだ浦和とのゲームは、CKから3失点。1-3で敗れ、14戦未勝利となった。もっとも序盤から持ち前のパスサッカーを展開。風間八宏監督もチームのパフォーマンスを評価する

 
「今日はふたつあります。ひとつは我々の姿が戻って来たなという確信。それと、ほとんどの時間を自分たちでコントロールしながら悪い時間にミスを含めて(点を)取られてしまった。やっぱり90分を続けるのは非常に難しいということ」
 
 15試合を終えてわずか3勝。リーグワーストの失点数を数え、最下位でロシア・ワールドカップによる中断期間に入った名古屋は、柏の中谷進之介、川崎のエドゥアルド・ネット、FC東京の丸山祐市を獲得する積極的な補強(7月19日には松本の前田直輝も獲得)を見せた。ただ一方で、チームスタイルは崩さず、ボールを大切にする“風間流”のブラッシュアップを図ってきた。
 
 現に浦和戦では、豪快なミドルで一矢報いたガブリエル・シャビエルも「失っていた自信を取り戻せつつある」と、リーグ再開に向けて明るい表情を見せていた。
 
「中断期間でのトレーニングの成果は浦和戦で現われたのか?」試合後に風間監督に質問をぶつけても、こう答えが返ってきた。
 
「(成果は)感じていますね。90分ではまだまだですが、自分たちが自信を持ってボールを保持しながら、また相手を見ながらサッカーができたとは思います。全体の守備としても何回か危ないところもありましたが、多少良くなってきたと感じました」
 
 指揮官の言葉通り、ポゼッション率で相手を大きく上回り、個々の技術力の高さも光った。80分から途中出場したキャプテンの佐藤寿人も「セットプレーからやられましたが、自分たちが悪いサッカーをしていたかと言われれば、決してそうではなかった」と、一定の手応えを口にした。目指すスタイル、そしてそれをぶれずに追求する強い覚悟は感じられたゲームであった。
 
しかし、だ。ボールを回せど、縦へのくさびが通る回数は少なく、ゴールは遠い。選手間の距離は良かったものの、攻撃は中央に寄りがちで、浦和の堅い守備ブロックに撥ね返された。明確な目標はあるが、道半ば、それが名古屋の現状なのだろう。


つづく

7/20(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044193-sdigestw-socc

GKは韓国人の方が日本人より優れている!?日本が直面している“GK人材難”とは? 

1 2018/07/21(土) 06:16:04.09 _USER9
「セットプレーが増えることで勝敗にGKの存在が大きく関与していることが、今まで以上にフォーカスされたW杯でした」と元日本代表GKの田口光久氏がこう言う。
「ベスト4に残った国々には、すべて能力の高いGKがゴールマウスを守っていました。GKにとって<能力の高さ>とは何か? 

それは<常に高いレベルで安定したプレーを披露する>ことに加え、大事な局面で<スーパーセーブを繰り出すことができる>に尽きるでしょう。
W杯のような大きな大会を勝ち上がるには、この2つを併せ持ったGKが必要不可欠です。

翻って日本代表の第1GK川島ですが、本大会前のテストマッチを見ていて『すべてのプレーで初動スピードが落ちている。
W杯のレギュラーは厳しい』と指摘しました。実際、本大会ではミスが目立った。それでも全4試合に出場したことで32歳の第2GK東口は代表歴5、
23歳の第3GK中村は代表歴4のままでロシアW杯を終えました。

川島は代表から実質的に引退となるでしょうが、これから日本代表のレギュラーGKを誰に据えるにしても、東口と中村を含めて日本人GKの中で<コイツしかいない!>
と即答できる選手が見当たらないのが実情です。人材不足は非常に深刻と言えます」

そもそもJリーグには「日本人のGKがプレーしていない」と言っても過言ではない。
18日再開されたJリーグの札幌―川崎戦。札幌はク・ソンユン、川崎はチョン・ソンリョンの韓国人GKが先発した。

清水と対戦したC大阪はキム・ジンヒョン、磐田と対戦した鹿島はクォン・スンテ、長崎と対戦した神戸はキム・スンギュが先発。
ちなみに磐田のGKカミンスキーは元ポーランド代表、名古屋のランゲラックは元オーストラリア代表である。

J118チーム中5チームが韓国人GKを、2チームが韓国以外の外国人GKを第1GKとして起用。日本人GKは11人しかいない。

「韓国人GKの方がテクニック、フィジカル、メンタル、ハングリー精神など総合力で日本人GKを凌駕しているという判断でしょうが、この状況が続けば、次代の日本代表を背負うGKは、いつまでたっても出てこない事態も想定されます」と言う前出の田口氏は、「4年後のカタールW杯に向けて暗澹たる気持ちに襲われます」と続ける。

日本サッカーの「GK人材難」は、由々しき問題である。

2018年7月21日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/233711/1

写真
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イニエスタは日本でも通用するのか!?抱える不安要素とは... 

キャプチャ
1 2018/07/20(金) 18:50:42.80 _USER9
天才プレーメーカーがJリーグのピッチに立つ。夢のような本当の話だ

忙しい、忙しい。大盛況に終わったロシア・ワールドカップの"ロス"に悩む暇は、実際のところ、ほとんどなかった。Jリーグが今、大きな注目を浴びているからだ。
 
 スペイン代表としてプレーした最後の試合、7月1日のワールドカップ・ラウンドオブ16、ロシア戦から、わずか3週間。世界トップの舞台で親しまれてきた天才プレーメーカー、アンドレス・イニエスタが、Jリーグのピッチに立つ。夢のような本当の話だ。J1リーグ17節、ホームゲームの湘南戦でデビューを飾ると見られている。
 
 不安要素は決して少なくない。短期間のオフから、いきなりの公式戦だ。コンディションは100%とはいかないだろう。日本の高温多湿の気候、あるいは欧州に比べて硬いピッチへの適応など、環境面でも問題を抱えるかもしれない。
 
 しかし、それでも随所に見られるであろうイニエスタの輝きは、この目に焼き付けたいものだ。彼の特筆すべき能力は、ギリギリで判断を変えられること。タイミング、相手DFの動きを見ながら、あまり効果的ではないファーストチョイスを迷いなく捨て去り、瞬時にベターな選択肢に切り替えていく。
 
 これが普通の選手には出来ないのだ。無理筋のプレーでも、イチかバチかとやり切って失敗する。そんなプレーはサッカーでは少しも珍しくないのだが、イニエスタという選手は、最後の最後まで、変幻自在の選択肢を持ち続ける。
 
 それが可能になるのは、いつでも触れる位置にボールを置いているからだ。さらに相手に寄せられても、ヒラッといなす技術に絶大な自信を持っている。余裕だ。イニエスタはいつも余裕だ。ギリギリで判断を変える彼のプレーに、「あ~だまされたっ!」と、ひっくり返るのが楽しみだ。
 
 そして、もう一つ。イニエスタのパスは圧倒的に優しい。味方の足下に吸い込まれるような質を持っている。
 
 それはスルーパスでさえ、同様だ。イニエスタの場合、スペースにオラッと蹴って、味方を懸命に走らせるエゴイスティックなパスはほとんどない。スペースが空いて、なおかつ味方がジャストで走り込むタイミングを計算し、糸引くような優しいスルーパスを出す。これも世界のクオリティー。見逃したくないプレーだ。

イニエスタの加入は、ポゼッションスタイルを志向する神戸にとっても、チームの次元を上げるきっかけになるのではないか。神戸の前線はウェリントンが好調で、対戦相手のDFに対する脅威となっている。彼が相手DFを引っ張り、中盤にスペースを作れば、イニエスタとウェリントンは相思相愛のコンビになるかもしれない。
 
 また、三田啓貴、藤田直之らの中盤に、イニエスタがどのような変化をもたらすか。
 
 夏場の苦しい時期ではあるが、だからこそ、イニエスタのゲームコントロールが重要とも言える。彼が中盤に落ち着きと余裕をもたらせば、神戸はこの酷暑を乗り切る術を見出すかもしれない。
 
 一方、ルーカス・ポドルスキは残念ながら左足の骨折でドイツへ帰国しており、イニエスタとの早期共演は出来ないが、イニエスタが中盤でフィットすれば、ポドルスキのプレーエリアがゴールに近づくことも期待できる。もちろん、彼にとってはバルセロナから外に出る初めての機会であり、すべてが順風満帆とはいかないかもしれないが、神戸にもらす変化は楽しみだ。
 
 ただし、外国人枠の問題があり、センターバックとしてプレーしていた韓国代表MFチョン・ウヨンを放出した穴は決して小さくはないだろう。欧州とJリーグはシーズンのずれがあるため、どうしても欧州のオフシーズンに選手獲得に動くと、埋まった外国人枠の問題に悩まされてしまう。だからといって、普段から1~2の枠を空けていれば、そもそも外国人枠を有効に使えない。
 
 この点は外国人枠の撤廃を含めて、イニエスタをきっかけに議論が始まった。Jリーグがさらに成長するためには、避けては通れない問題だ。イニエスタが日本のサッカーに与える影響は、想像以上に大きくなるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044279-sdigestw-socc&p=2

【議論】Jリーグ『外国人枠』撤廃したらどう変わる? 

キャプチャ
1 2018/07/20(金) 12:01:51.04 _USER9
 Jリーグのクラブの編成責任者などが集まる強化担当者会議が19日、東京都内で開かれ、外国人枠の撤廃や各年代の日本代表の強化日程などについて議論した。出席者によると、外国人枠撤廃についてはリーグ側が検討を持ちかけたが、いつから新制度を導入するかなどの具体的な提案はなかったという。

 会議では、日本サッカー協会の田嶋幸三会長、関塚隆技術委員長らがワールドカップ(W杯)ロシア大会への選手派遣などでクラブの協力に感謝を述べた。

https://www.sanspo.com/soccer/news/20180719/jle18071921540026-n1.html

Jリーグが再開するも“W杯効果”の影響があまり発揮されない結果に!! 

キャプチャ
1 2018/07/19(木) 23:26:00.44 _USER9
 【No Ball,No Life】W杯ロシア大会が閉幕し、J1が約2カ月の中断期間を経て18日に再開した。西野ジャパンが16強に躍進し、日本国内も盛り上がっただけに、Jリーグが“W杯効果”の恩恵を受けたのか観客数を調べてみた。

第16節(18日)の平均入場者数は、1万1809人だった。週中の平日開催だったとはいえ、さびしい数字に思える。W杯前に平日開催だった第7節(4月11日)、第10節(4月25日)は平均1万878人、9062人だった。W杯を経て微増はしたが、胸を張って効果があったとはいえないだろう。

 過去のW杯イヤーと比べると、1次リーグ敗退だった2014年ブラジル大会後は、リーグ再開から2試合目が平日開催で平均1万3633人だった。16強に進んだ2010年南アフリカ大会後は、リーグ再開から3試合目が平日開催で平均1万3345人。過去2大会と比べても、観客数が伸び悩んでいる。

 まだ夏休みに入っていない小中学校が多いからなのか、W杯で活躍したJリーガーが少ないからなのか、身の危険を感じるほどの猛暑のせいでテレビ観戦を選んだからなのか…。理由は判然とせず、今後の推移を見守るしかない。

 W杯開催のしわ寄せで8月末までに平日開催が今後2度もある。暑さと過密日程を考えれば、選手のパフォーマンス低下は避けられず、各チームとも割り切った戦い方で勝ち点を取りに行くだろう。プラス材料としては、神戸にバルセロナ(スペイン)からMFアンドレス・イニエスタが、鳥栖にアトレチコ・マドリード(スペイン)からFWフェルナンド・トレスが加入したこと。元スペイン代表のプレー目当てに、この2チームの試合は観客増が見込める。

 もちろん、“W杯効果”は観客数に限ったことではない。浦和ではW杯から戻ったDF槙野、DF遠藤が得点を挙げて気を吐いた。鹿島のDF植田は4年後を見据えてベルギーに移籍。3人ともW杯で出番に恵まれなかった悔しさをエネルギーに変えている。今回、メンバーに選ばれなかった選手たちも目の色を変えているだろう。W杯でゴールを挙げたMF原口(ハノーバー)やMF乾(ベティス)も、4年前の落選の悔しさを持ち続けたからこそ。すべては選手たちの奮闘にかかっている。(浅井武)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000528-sanspo-socc

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“移籍理由に驚き”『W杯で日本に感銘受けた』セルビア人DFがフランス2部から横浜に! 

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1 2018/07/19(木) 18:46:46.46 _USER9
 横浜F・マリノスは19日、RCランス(フランス2部)からセルビア人DFドゥシャン・ツェティノヴィッチ(29)が完全移籍で加入することが内定したと発表した。

 ツェティノヴィッチは母国セルビアのOFKベオグラードでプロ生活をスタートさせ、2015年8月からRCランスに在籍。2017-18シーズンは公式戦35試合に出場し、2得点を記録した。

 クラブ公式サイトを通じて横浜FMでのプレーに意欲を表すとともに、日本サッカーについて自身の見解を示している。

「まず初めに、横浜F・マリノスでプレーする機会を与えていただいたことに感謝します。今回の話を聞いたとき、日本に来て素晴らしいクラブでプレーすることに対する迷いはありませんでした。フランスのRCランスでの時間も素晴らしいものでしたが、この新しいチャレンジに対して準備はできています」

「Jリーグはフットボールのレベルが高いことで知られています。ワールドカップでの日本の戦いを見て、日本代表が素晴らしいチームだと思いました。ラウンド16で敗退したことはとても残念でしたが、フットボールの質と選手たちのメンタリティにとても感銘を受けました。誠実でとても勤勉で粘り強い日本人選手の特徴は、私の性格と通じるところがあり、Jリーグでプレーすることは私に非常にあっていると思います」

 また、ロシアW杯で世界から称賛された日本人サポーターのゴミ拾いに関しても「このような光景をフットボールの世界で見たことがありません!これは普通では考えられないことで、日本の偉大なメンタリティを示しました」と言及。「私は日本が妻と息子にとっても最適な場所であると確信しています。日本の文化に触れることがとても楽しみです」と続けている。

 クラブによると、ツェティノヴィッチはメディカルチェック後に正式契約を結ぶ見込み。同選手は「チームに合流することが楽しみでなりません。フランスのプレシーズンではとてもハードにトレーニングを積んできました。ファン・サポーターの皆さんとスタジアムで会うことを楽しみにしています。私はいまとても素晴らしい気持ちですし、F・マリノスでの新たなスタートを待ちきれません」と期待を膨らませた。

以下、クラブ発表プロフィール

●DFドゥシャン・ツェティノヴィッチ
(Dusan Cvetinovic)
■生年月日
1988年12月24日(29歳)
■身長/体重
186cm/79kg
■出身地
セルビア
■経歴
OFKベオグラード-ディナモ・ブラニェ-FCボーレン(スイス) -グラスホッパー・クラブ・チューリッヒ(スイス) -FCファドゥーツ(リヒテンシュタイン)-FKハウゲスン(ノルウェー) -RCランス(フランス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-01656347-gekisaka-socc



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