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Jリーグのトップパートナーのひとつ「マスターカード・ジャパン」が今季途中で契約を解除 

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1: 2020/08/12(水) 07:58:44.67 _USER9
Jリーグのスポンサー企業である「マスターカード・ジャパン」が今季途中で契約を打ち切ることが11日、わかった。

Jリーグが8社と契約していた「トップパートナー」のひとつで、2017年から契約を更新してきていた。

シーズン途中での契約解除は異例のことになる。
https://www.asahi.com/articles/DA3S14583981.html

【サッカー】<Jリーグ>2020シーズンのパートナー契約を発表!ヤマザキビスケットはリーグ創設年からの継続!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575971664/

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<本田圭佑>今こそ日本サッカーの救世主に!Jリーグの危機に待望論「資金に余裕があるならスポンサーに」 

1: 2020/08/01(土) 12:59:19.70 _USER9
元日本代表MF本田圭佑(34=ボタフォゴ)がJリーグの救世主になる? 

新型コロナウイルスの影響でJリーグは各クラブとも大幅な減収が確実な状況だ。今後の感染拡大によっては経営危機に直面するクラブも続出しそうで、リーグ全体が深刻な運営を強いられる。そんな大ピンチの中で、ヤリ手の実業家として活動の幅を広げる本田に対し、日本サッカー界で待望論が高まっている。

 新型コロナウイルス禍で世界中のクラブが経営的に大打撃を受けているが、Jリーグも例外ではない。J屈指の人気クラブである浦和でも10億円前後の赤字、FC東京も7億~8億円程度の赤字を見込んでおり、その他の小規模クラブやJ2、J3では経営危機に陥るクラブも出てきそうだ。

 Jリーグの鈴木徳昭クラブ経営本部長は現時点での見通しについて「入場料収入は土日の試合が水曜に回ることによって、すでに30%くらいは落ちる目安」と指摘。クラブ収益の大半を占めるスポンサー収入も「コロナ禍の状況で、スポンサーさんの実情で試合数など(を考慮して)減額を考えざるを得ない」と減収は必至だ。

 まさに未曽有の危機に直面するが、救世主として期待が高まっているのは意外な人物だった。J1クラブ関係者は「本田はIT方面の投資にも積極的で事業も順調なようだし、資金に余裕があるならスポンサーにでもなって助けてほしい」と、元日本代表エースの支援を待望する声が湧き上がっているのだ。

 本田は現役選手でありながらも経営者として多角的な事業を展開。起業したばかりの有望な会社に資金を投じる投資家としても活動する。すでに50社以上に投資し、中には時価総額が数百倍に膨れ上がった企業もあるなど投資家として存在感を増してきた。自身が経営する会社でも画期的なオンラインスクール事業を立ち上げ、コロナ禍でも収益が見込める事業に注力し、ビジネスの世界でも着実に成功への階段を上っている。

 そこで事業が堅調な本田に、危機的状況にあるJリーグやJクラブのスポンサーとなって支援してほしいというわけだ。

 現役選手がJリーグのスポンサーになる例としては、2000年に日本代表MF中田英寿が当時J2降格で資金難に陥った古巣の湘南へのスポンサードを決意し、自身の公式ホームページ「nakata.net」名義で推定5000万円の広告を掲出。本田が投資基準とする社会的意義はもちろん、新型コロナ禍に悩むJリーグの救済に乗り出せば、注目度も高まり大きな広告効果も見込めるだけに、本田側にもメリットがある。

 サッカー界では選手と実業家という“二足のわらじ”に批判的な意見もある中、本田社長が新型コロナ対策に苦悩するJリーグの切り札となるか。

8/1(土) 11:30 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a44f2312f9c149cc1063377976fd41a6f7518dd4

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【サッカー】<Jリーグ>経営情報開示で23クラブ赤字発覚も「破産」が出ないワケ「赤字=経営がうまくいっていないというわけではない」 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596166284/

【サッカー】<Jリーグ>2019年度クラブ経営情報の開示!営業収益は55クラブ合計で前年比68億円増の1325億円を計上! [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596121442/

<Jリーグ>経営情報開示で23クラブ赤字発覚も「破産」が出ないワケ「赤字=経営不振というわけではない」 

1: 2020/07/31(金) 12:31:24.29 _USER9
Jリーグは30日、リモート会見で「2019年度・クラブ経営情報開示資料」を公表した。

 5月の先行発表の際には<鳥栖の赤字20億円>が話題を集めたが、19だった赤字クラブに磐田、水戸、柏、相模原が仲間入りして<計23>となった。この中で柏が、鳥栖に次ぐ10億1300万円の赤字を計上している。

 もともとJリーグには脆弱な経営体質のクラブが多く、この日は札幌、仙台、鳥栖、福島、相模原、長野、富山の2期連続の赤字が明らかになった。

さらには新型コロナウイルスの大打撃を受けて先行き不透明。それなのにJリーグは「赤字イコール経営がうまくいっていないというわけではない。(柏の場合は)攻めの予算を組んだ結果です。特に想定外ではないと認識している」(村山勉クラブライセンスマネジャー)という。

 新型コロナ禍で世界中のサッカークラブが経営難に陥り、たとえば7月2日にイングランド2部ウィガンが破産宣告。6月にはドイツ1部2回優勝の古豪カイザースラウテルンが破産宣告した。どうしてJリーグには破産クラブが出ないのか?

 元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏が言う。

「DAZNの放映権料などを原資としたJリーグ配分金は、川崎への17億9200万円を筆頭に各クラブに行き渡っているし、スポンサー収入もトータル640億円と前年比プラス45億円となっている。新型コロナの影響はもちろんあるが、欧州や南米などの<以前から破産同然ながらも特例措置などで存続しているクラブ>とは違い、Jに破産クラブはそう簡単には出てこない。

ファンやサポーターの<地道なサポート>もある。新型コロナ禍で無観客試合となっても、シーズンチケットを持っているファンは払い戻しを要求するどころか、クラブに『そのまま寄付します。運営費に充てて下さい』という申し出が少なくなかった」

 予断は許さないが、現時点でJリーグは<余力あり>ということか。

7/31(金) 11:40 日刊ゲンダイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bd7d5d73c92ed8d2cc6c969d99d2a879318dbb1

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【サッカー】<Jリーグ>2019年度クラブ経営情報の開示!営業収益は55クラブ合計で前年比68億円増の1325億円を計上! [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596121442/

Jリーグ、コロナで伸び悩む客足 チケット販売苦闘 

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1: 2020/07/30(木) 18:55:33.36 _USER9
制限付きながらスタジアム観戦が可能になったJリーグの観客動員は、現状上限5000人。
J1クラブにとって少ない数だが、実際には4000人を下回ったカードも少なくない。

新型コロナウイルスの不安と向き合いながら、収益と安全の境界でチケット販売の苦闘が透けて見える。

J1では7月11日の第4節から観客を入れての開催を再開。最多入場者数は22日のC大阪―神戸戦の4981人。
満席になった例はない。

小学生未満の子どもは無料で観戦できるため、
売り出すチケット数を5000からあらかじめ数百枚減らし、余裕を持たせる必要があるからだ。

感染リスクを低減するため、独自の制限を設けるクラブもある。
仙台は収容人数約2万人の本拠地ユアテックスタジアム仙台で、観客間の十分な距離を取るため3400人を上限とした。

熱狂的なサポーターを持つ浦和は、12日の鹿島戦で約4000枚を用意し、3094人の動員にとどまった。
長期シーズンチケット保有者に販路を狭めたことも影響したことから、販売対象を見直した。

チケット購入者が観戦を取りやめるケースもある。湘南ではアンケートしたところ、
7割以上が「感染が怖いから」という答えが返ってきた。

2試合ともに4724人が入った川崎でも、完売まで3、4日を要した。
担当者は「正直、一瞬(で完売)と思ったが、このような感染状況で様子を見ているのだろう」とみる。

新型コロナの新規感染者が増加傾向にあり、ファンの警戒も強まっていそうだ。

Jリーグは8月1日から予定していた収容50%への引き上げを見合わせた。
サッカーのある日常は戻ってきたが、依然として新型コロナの脅威は残ったままだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020073001073&g=spo

【サッカー】<名古屋>またコロナ今月4人目 8・1対戦の柏、延期申し入れもJリーグは開催方針
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595974782/

名古屋に福岡…Jリーグにコロナ感染者続出で2度目の中断は時間の問題か 

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90年代Jリーグバブルの象徴 カズの年俸2億4000万円は世界トップ5 

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<バイエルンの世界的名手がJリーグ参戦!?>地元メディアが日本行きを示唆! 

1: 2020/07/25(土) 23:22:54.60 _USER9
また一人、スペインの名手がJリーグに電撃参戦するかもしれない。ドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンに所属するスペイン代表MFハビ・マルティネスだ。

 2012年の夏にアスレティック・ビルバオからバイエルンの一員となったハビ・マルティネスは、リーグ屈指の守備的MFに成長。今シーズンは主にCBとしてチームを支え、ブンデスリーガ8連覇に貢献した。

 バイエルンと2021年6月までの契約を結んでいるマルティネスは、先月に自身の去就について、「僕の契約については、どうなるかは分からない。まずはクラブと話す必要がある」と明言したうえで、こう続けている。

「僕はあらゆる準備ができているよ。バイエルンで経験したことは素晴らしい出来事ばかりだったけど、今のフットボール界は不確実な状況にあるからね。もしバイエルンから去ることになったら、僕はあらゆる可能性を試したいと思っている。アメリカでプレーすることもあるかもしれないし、オーストラリアや他の国で暮らすことだってあるかもしれない」

 もしも、バイエルンを去る意思を固めたとなれば、国際経験豊富な31歳を欲するクラブは少なくないだろう。

 事実、すでにいくつかの候補が挙げられている。スペイン・メディア『El Desmarque』のビスカヤ版は、「ハビ・マルティネスの移籍は保有者であるバイエルン次第。古巣ビルバオに戻るのも、金銭を考えれば、決して簡単ではない」としつつ、次のように綴っている。

「現状として最も現実的な可能性は、やはりミュンヘンに留まることだ。バイエルンも経験豊富な彼をタイトル獲得のために使いたいと考えている。そのため、別のユニホームを着たマルティネスを見るには、少なくとも1年は必要になる。だが、その後はどうなるかは分からない。彼はアメリカ、日本、オーストラリアといったエキゾチックなリーグでプレーする憧れを隠したことはない」

 出場機会はわずかだったが、スペイン代表の一員として参戦した2010年の南アフリカ・ワールドカップで、同国史上初の世界制覇を経験した名手が、Jリーグ入りする可能性はあるのだろうか――。

7/25(土) 16:07 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/758d274c3f3c8af7c0936d9b7e0287851e1ca530

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