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Jリーグベストイレブンが決定。FC東京から最多6人、マリノスから4人+イニエスタ!  

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1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 19:52:10.07 ID:hwNQfTw59
フットボールチャンネル
12/8(日) 19:48配信
Jリーグベストイレブンが決定。FC東京から最多6人、マリノスから4人+イニエスタ!

 今季Jリーグの各賞受賞者を発表・表彰する「2019Jリーグアウォーズ」が8日に開催されている。今季のベストイレブン受賞者11人が発表された。

 ベストイレブンの候補者となる優秀選手賞の受賞者はJ1の18クラブの監督および選手による投票結果をもとに決定され、前日の7日に発表されていた。その中から今季最も活躍を見せたと評価される11人が選ばれた。

 GKはFC東京の林彰洋。DFにはFC東京の室屋成と森重真人、横浜F・マリノスのチアゴ・マルチンスの3人が選出された。

 MFはFC東京の橋本拳人、横浜FMの喜田拓也、ヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタ。FWにはFC東京からディエゴ・オリヴェイラと永井謙佑、横浜FMからは同点得点王に輝いた仲川輝人とマルコス・ジュニオールの2人が選ばれている。

 ベストイレブンに選出された11人の選手は以下の通り。

▼GK
林彰洋(FC東京)

▼DF
室屋成(FC東京)
森重真人(FC東京)
チアゴ・マルチンス(横浜F・マリノス)

▼MF
橋本拳人(FC東京)
喜田拓也(横浜F・マリノス)
アンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)

▼FW
ディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)
永井謙佑(FC東京)
仲川輝人(横浜F・マリノス)
マルコス・ジュニオール(横浜F・マリノス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00351888-footballc-socc

<Jリーグ>J1観客数大幅増加!史上最多!初めて“平均2万人”の大台超え。総観客数も最多  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 18:12:38.87 ID:6yjy8yVh9
明治安田生命J1リーグの最終節となる第34節の全9試合が7日に各地で行われ、今季の全日程が終了した。リーグ公式記録によれば、J1の総観客数および1試合平均観客数はともにリーグ史上最多記録を達成した。

 首位と2位の直接対決で優勝チームが決定するという劇的な状況となった7日の横浜F・マリノス対FC東京戦では、日産スタジアムで6万3854人のファンが観戦。国内のリーグ戦における史上最多観客数を更新する大観衆となった。

 この試合を筆頭に、最終節は9会場で合計25万8915人の観客数が記録された。史上最多となった今季ゴールデンウイークの第10節(25万9521人)にはわずかに及ばかなったが、J1の1節の観客数ではリーグ歴代2位となる数字だ。

 最終節を終え、今季J1の総観客数は306試合で634万9681人。現在より試合数の多かった1995年の615万9691人(364試合)を24年ぶりに更新するJ1史上最多の総観客数となった。昨年からは約8.8%増となる50万人以上の増加を達成している。

 1試合あたりの平均観客数は昨季より1687人増の2万751人。こちらも1994年の1万9598人を上回るリーグ史上最多記録であり、初めて平均2万人の大台を突破した。

 クラブ別では、ホームゲームの観客数が最多だったクラブは1試合平均3万4184人の浦和レッズであり、2006年以来14年連続の1位。昨季より約20%の大幅増となったFC東京が平均3万1540人で2位だった。浦和以外のクラブの平均観客数が3万人を越えたのは2010年のアルビレックス新潟以来9年ぶりのことだ。

12/7(土) 17:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00351732-footballc-socc

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【サッカー】<“Jリーグ史上最多観客動員数を更新!>6万3854人が日産スタジアムに集結..6年ぶりに更新
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575702380/

女子プロリーグ「秋春制」へ…サッカー協会 酷暑回避狙う Jリーグも再検討か?※依頼あり  

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1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/03(火) 15:19:42.35 ID:z5XQfAfm9
 
【独自】女子プロリーグ「秋春制」へ…サッカー協会 酷暑回避狙う
https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/20191109-OYT1T50002/
読売新聞 2019/11/09 05:00
[読者会員限定]

西野監督、提言 Jリーグ秋春制再検討を!
https://www.chunichi.co.jp/article/worldcup/russia2018/news/CK2018070602000199.html
中日スポーツ 2018年7月6日


★野球とサッカーの対立を煽る、業者スレ立て人を芸スポ+から追放しよう★

【CB】悪質スレッド報告とスレ立て人資格★CAP停止(実質自治スレ)★243
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575295613/
・悪意のあるスレッド
・誤解を招くスレッド
・ほぼ同じ話題の重複スレッド
・政治や災害それ自体のスレッド
など、お気軽にご報告ください。
スレッド検索にこちらもご活用ください。
http://www.kusanone-net.com/news_search.php?str=%E3%AC%E3%A9%E3%AC%E3%A9+%E9%AB%E9%BD%A2%E8%85%E5%91%E3%91+%E4%B8%8D%E4%BA%BA%E6%B0%97&ita=8

Jリーグ、海外視聴者にとって観る価値のあるリーグか?海外放映権収入は3年で20数億円...前回と比べると2倍以上増  

1: Egg ★ 2019/12/01(日) 07:13:20.68 ID:BpVSA88l9
12/1(日) 6:01配信 ダイヤモンド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00222019-diamond-bus_all

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2月にタイで行われたJリーグ アジアチャレンジ Photo:Pakawich Damrongkiattisak/gettyimages
 モナコ公国の最大都市モンテカルロに来ている。

 ここモナコでは、SPORTELという世界中のスポーツ団体・リーグ(ライツオーナー)、放送局・配信業者、周辺テクノロジー企業などが一堂に会する世界最大のコンベンションが毎年開催される。

 世界78カ国から約1000社、3000人の業界のプロフェッショナルが集うこのコンベンションに私も毎年参加しているが、その参加者の顔触れやここでのディスカッションを通して、グローバルでのスポーツビジネスの最新トレンドを感じることができる。

● 旧来の代理店型ビジネスは淘汰

 2~3年前までは多くの大手スポーツエージェンシー(代理店)が巨大なブースを出展し、数十人のスタッフが参加。夜には関係者やビジネスパートナーを招待するド派手なパーティーを連夜開催していた。2019年はそのような光景はもう見られず、多くのエージェンシーは出展社リストから姿を消し、参加者自体も大幅に減っている。

 その半面、新たな参加者として目立つのはOTT(Over The Top)やストリーミングサービスの周辺技術・関連サービスを提供するようなテクノロジー系企業だ。これまでのように、権利元(リーグやスポーツ団体等のライツオーナー)から放映権を預かり(買って)、放送局に対して売ることで手数料や差益を得るといった、旧来型の代理店ビジネスモデルが淘汰されつつある表れであろう。インターネット、SNS、OTTなどの技術進化・発展により、権利所有者は代理店に頼らずとも直接消費者にコンテンツを届けることが容易になったことが大きい。スポーツコンテンツは、放送局だけのものではなくなり、そのプラットフォームは多様化している。

● チームが直接販路を開拓

 もう1つ、今回気になったトレンドとして、NBAやスペインのラ・リーガ、ドイツのブンデスリーガなどのリーグ(放映権保有者)だけでなく、マンチェスター・ユナイテッドなどのクラブ(チーム)までもがブースを出展してPR・ネットワーク構築に励んでいた点である。コンテンツを消費者に直接届けることが技術的に容易になり、放映権を抱えるリーグだけでなく、選手という最大のアセットを抱えるクラブ(チーム)が積極的にその配信方法、プラットフォーム、マネタイズスキームなどを模索している。まだ日本ではそのような動きは多く見られないが、今後はリーグだけでなくチームが、チームだけでなく選手個人が、直接消費者、ファンに向けてコンテンツを届け、事業化していくモデルは広がっていくはずだ。

 今回、Jリーグは日本のスポーツ団体としては唯一ブースを出展し、世界にその存在をPRすることにした。今年は海外放映権契約(2017-2019)の最終年であり、来シーズン(2020)からの海外放映権につき合意したところで、放送局やプラットフォーマー各社とネットワークを構築し、協議を進めるにはちょうど良いタイミングであった。

 Jリーグは2020シーズンから3年間、中国の放映権をChina Sports Media(以下CSM)に、中国・日本を除く全世界の放映権を電通に販売することで合意した。この発表だけを見てもその契約の背景・狙いや詳細、Jリーグの現在地などは伝わらないと思い、中国だけCSMとの契約になっている理由など、詳細をできる限り書き記していく。

 日本のスポーツコンテンツが海外で稼ぐといった事例はいまだ皆無に近い。しかし、人口減少・経済停滞が予想される日本では、スポーツ権利ホルダーが海外で稼ぐ、つまり権利・コンテンツの海外輸出・販売を行うことは必至になる。

つづく

<ヴィアティン三重>三重県初のJリーグ参入目指す!実現すれば東海3県全てにJリーグチーム 

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1: Egg ★ 2019/11/30(土) 01:38:16.70 ID:ay/Cw0s59
三重県にあるサッカーチーム、「ヴィアティン三重」が、早ければ2年後にもJリーグに参入する可能性があることがわかりました。

 「ヴィアティン三重」は現在、アマチュア最高峰のリーグ、JFLで戦っていますが、成績が良かった場合でも、三重県にJリーグの基準に見合うスタジアムが無いため、Jリーグへの参入は認められません。

 そこで「ヴィアティン三重」が、自費で三重県東員町の陸上競技場をJリーグ規模のものに改修する意向を示し、29日、東員町議会で承認されました。

 「ヴィアティン三重」は、この冬にも競技場の改修工事に着手し、Jリーグが承認した上で基準を満たせば、早ければ2021年シーズンにもJ3へ参入するということです。

 実現すれば、東海3県全ての県にJリーグのチームができることになります。

11/29(金) 12:51配信 動画あり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00014521-cbcv-l24

引退間近のビジャが語るJリーグの印象は…「ここでのプレーは簡単じゃない。守備的でスペース見つけづらい」  

1: Egg ★ 2019/11/25(月) 08:54:26.71 ID:mBWvkZBA9
ヴィッセル神戸FWダビド・ビジャが、Jリーグの印象について語っている。

2018年12月に神戸に加入し、今季限りで現役を退くことを表明したビジャ。同選手はスペイン『マルカ』とのインタビューで、現在挑戦しているJリーグが、一筋縄ではいかないリーグ戦であるとの見解を示している。

「(Jリーグは)ビッグネームの獲得によって成長を果たそうとしている。ここのフットボールは激しくて、プレーする難しさを伴う。スペースを見つけづらく、相手チームは常に注意を払っているし、とても守備的だ。ここでプレーするのは容易じゃない。それに加えて、選手個人の才能も際立つ」

ビジャはその一方で、日本で天皇杯優勝を果たし、有終の美を飾る意欲も口にした。

「(天皇杯優勝は)ケーキの上に最後に置くチェリーとなるだろう。引退を発表したけど、自分はまだ大会を戦っている。リーグ戦はもちろん、神が望むならば2試合のカップ戦に臨める可能性もあるんだ」

「僕たちは決勝まで到達することを求めているし、自分が戦う最後の試合が決勝という舞台で、なおかつそこでトロフィーを掲げられるならばファンタスティックだ。自分のキャリアに対するブローチになるだろうね」

11/24(日) 23:10配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-00010054-goal-socc

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<Jリーグ/J1第31節/最新順位表>FC東京が鹿島アントラーズかわし首位浮上!優勝争いは更にヒートアップ!  

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1: Egg ★ 2019/11/10(日) 17:49:25.82 ID:GoRaumNG9
明治安田生命J1リーグ第31節が10月29日から11月10日にかけて各地で行われた。

 首位を走る鹿島アントラーズは、ホームに川崎フロンターレを迎えた。徐々に守備が機能しはじめ、鹿島が攻め立てるが先制したのは川崎。FKから山村和也が頭で叩き込み、続く71分には途中出場の長谷川竜也が追加点を挙げ川崎が勝利した。勝利した川崎は3連覇にわずかに望みをつないだ一方、鹿島は首位を後続に譲った。

 2位のFC東京は、ジュビロ磐田とのアウェイ戦に臨んだ。激しい攻防で一進一退の試合展開の中、後半に室屋成が倒されて得たPKをディエゴ・オリヴェイラが沈めFC東京が先制。そのリードを守り切ったFC東京が鹿島を交わし首位に浮上した。

 好調を維持し優勝争いに食らいついている横浜FMは、4-2で北海道コンサドーレ札幌との乱戦を制した。エリキがわずか2分に先制弾を沈めると、4分にも追加点。10月の優秀選手賞に輝いた仲川輝人の活躍もあり、2位に順位を上げている。

 今節の結果と順位表は以下の通り。

■J1第31節
サンフレッチェ広島 1-1 浦和レッズ
鹿島アントラーズ 0-2 川崎フロンターレ
横浜F・マリノス 4-2 北海道コンサドーレ札幌
ジュビロ磐田 0-1 FC東京
名古屋グランパス 3-0 ヴィッセル神戸
セレッソ大阪 1-0 湘南ベルマーレ
ベガルタ仙台 2-0 清水エスパルス
大分トリニータ 2-1 ガンバ大阪
サガン鳥栖 1-0 松本山雅FC

■J1順位表
1位 FC東京(勝点62/得失点差+20)
2位 横浜FM(勝点61/得失点差+23)
3位 鹿島(勝点59/得失点差+25)
4位 川崎(勝点57/得失点差+25)
5位 C大阪(勝点53/得失点差+12)
6位 広島(勝点51/得失点差+16)
7位 大分(勝点46/得失点差+4)
8位 札幌(勝点43/得失点差+5)
9位 G大阪(勝点38/得失点差0)
10位 神戸(勝点38/得失点差-4)
11位 仙台(勝点38/得失点差-6)
12位 名古屋(勝点36/得失点差-3)
13位 浦和(勝点36/得失点差-15)
14位 鳥栖(勝点35/得失点差-18)
15位 清水(勝点35/得失点差-24)
16位 湘南(勝点31/得失点差-24)
17位 松本(勝点30/得失点差-15)
18位 磐田(勝点25/得失点差-21)

■J1第31節対戦カード(5日、23日)
▼5日
浦和 0-2 川崎

▼23日
13:00 神戸 vs C大阪
14:00 札幌 vs 磐田
14:00 FC東京 vs 湘南
14:00 松本 vs 横浜FM
14:00 清水 vs 大分
14:00 名古屋 vs 鳥栖
14:00 広島 vs 鹿島
15:00 G大阪 vs 仙台

11/10(日) 17:32配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00996931-soccerk-socc

<浦和レッズ>国際大会では絶好調なのにJ1降格危機に陥った事情は? 国内外で両極端な戦い  

1: Egg ★ 2019/11/09(土) 09:21:39.79 ID:WIuJBo429
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浦和レッズはACL決勝に挑む一方で、J1では苦境に陥っている

 2大会ぶり3度目のアジア制覇を目指す浦和レッズが日本時間10日未明、敵地サウジアラビアでアルヒラルとのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦に臨む。ホームの埼玉スタジアムで24日に行われる第2戦と合わせて難敵を撃破すれば、大会史上で最多となる優勝回数に並ぶ。一方で大詰めを迎えているJ1リーグでは、レッズはまさかの残留争いから抜け出せていない。過去にほとんど例のない、国内外で両極端な戦いを演じている要因に迫った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

● アジア大陸王者に今年も王手 国際大会ではアウェイでも勝ち点を獲得

 国際大会と国内リーグとで、同じシーズンで両極端な戦いを演じるJクラブも珍しい。アジア大陸の王者を決めるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で、2大会ぶり3度目の決勝進出を果たしている浦和レッズが、J1の舞台では一転して熾烈な残留争いに巻き込まれている。

 過去に決勝へ進んだ2007年と2017年はいずれも優勝。浦項スティーラース(韓国)と並ぶ、史上最多の3度目の優勝を目指すレッズは、今大会のグループGを全北現代モーターズFC(韓国)に次ぐ2位で突破。臨んだ決勝トーナメントを、2年前とは異なる形で勝ち進んできた。

 「前回の2017年はホームの埼玉スタジアムで(のゲームに)強くて、無敗で最後までいきましたけど、今年のACLはアウェイで勝ち点を拾えているんですよね」

 今大会のグループリーグの6試合、そして決勝トーナメントの6試合ですべて先発。ACLの通算出場試合数を65、通算ゴール数を26とともに日本人最多に更新したレッズのエースストライカー、33歳の興梠慎三がこう振り返るように、2年前はホームで7戦全勝と無類の強さを誇った。一方でアウェイにおいては、グループリーグ初戦で唯一の白星をあげただけだった。

 対照的に今大会は、特に決勝トーナメント以降のアウェイ戦で強さを発揮している。蔚山現代FC(韓国)との1回戦はホームで1-2と苦杯をなめさせられながら、アウェイでは興梠の2発などで3-0と快勝して逆転。上海上港(中国)との準々決勝でも、アウェイの初戦を2-2で引き分けた。

 ホーム&アウェイ方式で行われる決勝トーナメントは、アウェイでゴールを奪えるかどうかも重要になってくる。2戦の合計スコアが同点の場合、アウェイゴールの多いチームが勝者となる。上海上港とはホームでも1-1で引き分けたが、アウェイゴールで上回るレッズの勝ち抜けが決まった。

 迎えた準決勝。2010年代にACLを2度制覇するなど、一時代を築いてきた広州恒大(中国)にホームで2-0、相手の猛反撃が予想されたアウェイでも0-0の均衡を破る興梠の一撃で勝利をもぎ取る。たくましさすら感じさせながら、国内リーグではまさかの苦戦を強いられ続けてきた。

11/9(土) 6:01 ダイヤモンドオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00220032-diamond-soci

神戸のフィンク監督が語るJリーグのレベルの高さの証拠「何処だろうと勝つ可能性があるので最高に楽しい」  

1: Egg ★ 2019/11/08(金) 13:53:28.83 ID:kri64fTd9
ヴィッセル神戸率いるドイツ人指揮官のトルステン・フィンク監督は、母国メディア『t-online.de』のインタビューに応じ、そのなかでJリーグのレベルを高く評価。アジアに向かう欧州の選手などについても話している。

今年6月に神戸指揮官に就任した現在52歳のフィンク監督は、第15節FC東京戦(1-0)から現在まで神戸でのリーグ戦における成績は7勝3分け6敗。就任当時は13位に位置していたチームは一時は9位に浮上したが、第30節消化時点は勝ち点38の10位となっている。

フィンク監督はそんな現状について、「最初から今年は残留を目指すことになると決まっていたし、今は来シーズンに向けての準備も進めているところだ」と言及。また、「今年はもう一つの目標を残している。天皇杯の優勝だ。準決勝に勝ち上がっているので、期待は大きい」と明かすと、「それによってアジアのチャンピオンズリーグへの出場権を得られる」とも指摘し、「もちろん1部には必ず残りたいし、今年は1桁の最終順位を手にしたいと考えている。来年の目標はトップ3だ」と今後に向けた意気込みを語っている。

来日してから約5カ月間の同監督はJリーグのレベルに関しては次のような印象を受けている。

「試合展開はとてもスピーディーだ。選手は戦術面、技術面において非常に良い教育を受けている。最初は余裕で一緒になってプレーできると思うかもしれないが、そんなことはない。各チームは攻撃的で前方へとプレーし、どのチームでも相手が何処だろうと勝つ可能性があるので最高に楽しい。最近、下から2番目のサガン鳥栖というチームが首位のFC東京に2-1で勝っている。非常に均等で、それはリーグ全体のレベルが本当に高いことを証明する」

一方、スター選手の獲得について以前、「ここでリラックスしながらお金を稼ぎたいと思っている選手を求めていない」といった考えを述べた同監督だが、今回のインタビューでは金銭目的で日本に移籍する選手とそうではない選手を見分ける必要性にも触れた。

「これはアジアサッカーが直面する根本的な問題だ。(現ボルシア・ドルトムントの)アクセル・ヴィツェルも当時、競技面の成長のために中国に行ったわけではないだろう。彼はそれに気が付いたけれどね。もちろん、特に現役キャリアがそろそろ終わるという選手たちに関しては、金銭の状況を考慮して、それと引き換えにより低い生活水準を我慢するのは間違っているわけではない。だが、日本は別。生活水準がとても高く、競技面でもたくさん成し遂げられるものが存在する」

ドイツ人指揮官は「それでもいつも代理人たちからメッセージを受けて『こういう選手がいるが…』と話しかけられている」と代理人からの売り込みを受けていることを示唆。「だが、年齢は高くても、まだ上を目指していて、新しい挑戦に興味を持つ選手たちも十分いる。我々が求めているのはそういった選手たちだよ」と今後のスター選手を獲得する際の留意点を挙げた。

元スペイン代表MFのアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャ、元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキや現役ベルギー代表DFのトーマス・フェルマーレンらが所属する神戸。フィンク監督が来シーズンにあたって掲げる「トップ3」の目標を達成するにあたって、クラブは今後どのようにチーム作りに取り組むのか、注目が集まる。

ちなみに家族がドイツに住むフィンク監督だが、「妻も子供を連れてここに引っ越したがっているけど、我々はこれに関して慎重でいなければね。監督としてはどのくらいの時間を一つの場所に過ごすのか分からないのでね(笑)」としばらくは単身赴任生活が続く模様。「子供たちももう4回も引っ越しているので、『取りあえずドイツに残って欲しい』と話している。もう少し待って、1月にはここでの状況を見てもう一度考えたい」とこの先家族とともの神戸生活を送る可能性を示唆した。

11/8(金) 12:15配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010012-goal-socc

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【サッカー】<英国人記者が見たJリーグの現在地>「5~6年前は成長が止まっていた」「2~3年で再びポジティブな方向に進んでいる」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573174678/

<FC延岡AGATA/宮崎県>Jリーグ入りに向けて活動していくことを宣言!「十分にプロサッカーの興業が成立する人口になる」  

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1: Egg ★ 2019/11/05(火) 01:12:12.55 ID:NYnpUuZK9
県北からJリーグ入りを目指します。延岡市を拠点とするサッカーチーム運営会社が延岡市で会見を開き、Jリーグ入りに向けて活動していくことを宣言しました。

 Jリーグ入りを目指すのは、サッカーチーム運営会社のFC延岡AGATAです。FC延岡AGATAは、現在、九州保健福祉大学サッカー部の2軍選手らが所属する「九保大エルフAGATA」を運営。

今後テクニカルアドバイザーに、川崎フロンターレやサガン鳥栖などで監督を務めた松本育夫氏を迎え、来シーズンからは、県内外の高校や大学を卒業した選手も5人程度スカウトする予定です。

(FC延岡AGATA・桑原英一社長)「延岡と宮崎は100キロ離れている。ところが、延岡を中心として半径30キロは20万人の商圏になる。十分にプロサッカーの興業が成立する人口になる」

 FC延岡AGATAは、2023年のJリーグ入りを目指したいとしていて、Jリーグ入りの条件の一つである、スタジアムの建設についても、延岡市などに働きかけていきたいとしています。

11/4(月) 21:01配信 動画ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00010002-mrt-l45



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