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「日本への“亡命”がキャリアの転機に」 元ブラジル代表Jリーガーの“復活”に母国注目 

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可愛すぎる日向坂46影山優佳、”イチ推し”Jリーガーベスト11を選出!「寝ずに考えました、システムは4-4-2で」 

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1: 2020/07/21(火) 13:45:06.68 _USER9
【インタビュー第2回】ベテランGK菅野、新人DF星キョーワァンなど多彩な顔ぶれ
 人気アイドルグループ日向坂46の影山優佳さんは、今年5月の活動再開とともに、公式ブログでJリーグ全56クラブを紹介する「影山優佳のWE LOVE Jリーグ」をスタートさせた。

 5歳の頃から小学6年まで男子の中に交ざって地元のサッカークラブでプレー。
サッカー4級審判員の資格を持ち、試合観戦ではスタンド上段席からピッチ全体を俯瞰して見る戦術クラスタの一面も持つ影山さんに、2020年の「イチ推し!」Jリーガーでチームを組んでもらった。

「昨日寝ずに考えました(笑)」
「システムは4-4-2で、中盤はひし形をイメージしています!」

 影山さんが”推す”こだわりの11人、試合観戦の際にぜひご覧頂きたい。

   ◇   ◇   ◇

■GK:菅野孝憲(北海道コンサドーレ札幌/36歳/179cm・75kg/プロ18年目)

■DF:丸橋祐介(セレッソ大阪/29歳/178cm・73kg/プロ12年目)

■DF:星キョーワァン(横浜FC/23歳/184cm・80kg/プロ1年目)

■DF:大?玲央(ヴィッセル神戸/28歳/187cm・82kg/プロ7年目)

■DF:山根視来(川崎フロンターレ/26歳/178cm・72kg/プロ5年目)

■MF:田中 碧(川崎フロンターレ/21歳/177cm・69kg/プロ4年目)

■MF:鈴木冬一(湘南ベルマーレ/20歳/165cm・61kg/プロ2年目)

■MF:坂元達裕(セレッソ大阪/23歳/170cm・63kg/プロ2年目)(写真中央)

■MF:天野 純(横浜F・マリノス/29歳/175cm・67kg/プロ7年目)

■FW:長谷川竜也(川崎フロンターレ/26歳/164cm・60kg/プロ5年目)

■FW:レオナルド(浦和レッズ/23歳/180cm・70kg/プロ4年目)

(選考理由はこちら↓)
記事全文
https://news.livedoor.com/article/detail/18597826/

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【日向坂46】深すぎるサッカー愛披露!影山優佳、『FOOT×BRAIN』初出演が話題「この子はガチ」 #北澤豪も驚き「恐るべしアイドル」★2 [ジョーカーマン★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595161778/

東大初のJリーガー・久木田紳吾 塾もいかず現役で東大へ、入学式で前例なき挑戦を決意した 

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年俸120円 最年長42歳「オッサンがJリーガーになれた理由」 

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1: 2020/07/08(水) 20:07:12.60
「これぞ〝持たざる者〟の強みですね、不安はまったくないです。もともとほぼ無収入でしたから、生活は何も変わらない(笑)。行動は自粛しても思考に自粛はない。逆に、調整法などをあれこれと考えることができて充実していました」

昨季、41歳1ヵ月と9日でJリーグ最年長デビューを果たした『YS横浜』(J3)の安彦考真(あびこたかまさ)(42)は、コロナ禍でも前向きだ。今季の年俸はわずかに120円だが、「自粛期間に食生活を見直した効果が表れている」と笑顔を見せた。

「2週間、お粥だけで過ごして、身体の毒素を抜きました。体重は約5㎏落ちましたが、意外と走れますよ。さらにその後、動物性たんぱく質をやめました。いわゆるヴィーガン。おかげで5歳のときから苦しんできた花粉症がパタッと治り、内転筋にあったアザも消えました」

高校卒業後、憧れのカズ(三浦知良)を追うようにブラジルに渡った安彦は、プロデビュー寸前のところで、ケガを負い帰国。その後は、Jリーグの清水エスパルスとサガン鳥栖の入団テストを受けるも契約には至らず、大宮アルディージャの通訳や日本代表選手のマネジメント、通信制高校の講師として働いてきた。

ところが39歳となった’17年に「プロを目指す」と一念発起。クラウドファンディングで練習費用を募り、’18年3月、J2の水戸ホーリーホックと「年俸120円」という超破格のプロ契約を結んだ。

「通信制高校の講師をしていたころ、生徒によく『10回の素振りよりも1回のバッターボックスだ』と指導していました。何事もチャレンジすることが大事なんだと。あるとき、クラウドファンディングの話をしました。これからは時代が変わるよって。そしたら、生徒の一人がさっそくチャレンジした。『1500円の本を買うためにクラウドファンディングしたけど300円しか集まらなかった』と、

その子は肩を落としていたのですが、僕には電流が走った。『打席に立たないと始まらない』と言っていたくせに、僕はクラウドファンディングをしたこともなければ、やり方もわからなかった。でも、彼は打席に立った――。若いころ、プロテストに落ちたのは、ビビッて全然ダメだったから。なのに僕は『チームと合わなかった』などと保身のために虚勢を張った。それがずっと引っかかっていた。

ここで人生の後悔を取り返しに行かないと、僕は自分にずっとウソをついたままになる。そう気づいて、一度すべてを捨てることにした。すべての仕事を辞めました」

年収900万円を捨てて、安彦はバッターボックスに立った。だが、不惑を目前にした男の決断に対する周囲の反応は冷ややかだった。SNSで決意表明するとフォロワーたちは続々と離れていった。

「当たり前ですよね。当時の僕は、神奈川県の社会人リーグで週1でボールを蹴っているくらいだったので。親ですら『アンタが高校生のときにブラジルに行くって言いだしたときより驚いた』と(笑)」

安彦の背中を押したのは、いまは亡き冒険家の栗城史多(くりきのぶかず)(享年35)だった。安彦と親交のあった栗城は「ニートのアルピニスト」などと揶揄(やゆ)され、無謀とされた世界最高峰エベレストの〝単独無酸素登頂〟に何度もトライした男だ。

「最初は大笑いされましたよ。『サッカー界の冒険家がここにいた!』って。でも、唯一の味方が栗城くんでした。彼も無謀だと散々叩かれたからこそ、僕の挑戦を応援してくれたんだと思います」

練習生を経て、なんとかJリーガーにはなったものの、プロは甘くない。結局、水戸では1試合も出場できず、YS横浜に移籍した昨季も8試合の途中出場にとどまった。だが、安彦は自らの存在価値に自信を見せる。

「僕は40代だけど経験豊富なベテランではなく、ルーキーみたいなもの。毎日の練習から100%、いや120%で臨まないとついていけない。結果、ケガもしたりして、そりゃキツいですよ。でもね、たとえばダッシュひとつとっても、主力がヘバッている横で、僕が懸命に走っていたら、『この前まで〝ただのオッサン〟だった人に負けられない』って若手の目の色が変わる。手が抜けなくなる。そこに僕がいる意味はあるのかなって……」

Jリーガーになっていちばんの喜びは「両親が喜んでくれたこと」だ。

「ベタですけど、『ホッとした』と泣いてくれたときは嬉しかったですね。入団が決まって、チームのみんなに挨拶するときは僕もこみ上げるものがあった。『アンチがいるから頑張れる。アンチがいるから、誰がコアなファンなのかがわかる』なんて思っていたけど、いろいろ張り詰めていたんですね」

(続きはソースで)

取材・文:栗原正夫 FRIDAYデジタル 7/6(月) 11:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/93a2986c11831ca46fda6bf24d6d2660718e197b

元スペイン代表FWビジャが“凄い日本人Jリーガー”4人を選出「すごく良いGK」「かなり印象に残っている」 

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1: 2020/06/28(日) 13:37:03.36
2020年限りで現役を引退した那須大亮氏のYouTubeチャンネルに、同じく同年限りで引退した元ヴィッセル神戸FWダビド・ビジャが出演した。「ダビド・ビジャが認める凄い日本人Jリーガーは誰!?」と題し、ポジション別に4人を選出している。

 2008年の欧州選手権と2010年の南アフリカワールドカップで得点王を受賞した元スペイン代表でビジャは2019年、MLSのニューヨーク・シティから神戸に加入。J1リーグで28試合13得点を挙げ、第17節名古屋戦で記録したゴールは年間最優秀ゴールにも選出された。今年1月1日の天皇杯決勝では終了間際に出場し、初タイトルを置き土産にユニフォームを脱いだ。

 今回の企画でビジャはGK、DF、MF、FWでそれぞれ「Jリーグでプレーしている凄い日本人選手」を選出。対戦時以外でも「Jリーグの試合をよく見ていた」といい、2019年に高いパフォーマンスを発揮した選手たちが選ばれている。

 GK部門はFC東京のGK林彰洋。ビジャは「ゴールを守る面積が広く、ハイボールに対しても強かったので、すごくいいキーパーだったという印象がある」と称えた。これを受けて、林は28日朝に公式Twitter(@hayashi_akihir0)を更新。「朝からバリテンション上がった」(絵文字略)と喜びを語っている。

 DF部門もFC東京からDF森重真人が選ばれた。「足も速いしフィジカルも強いし空中戦も強いし、対戦した選手としてもかなり印象に残っている」と絶賛。「FC東京から2人を選んだのも偶然ではない」と語った。またバレンシアでチームメートだった元アルゼンチン代表のDFロベルト・アジャラ氏にたとえて「エレガンスというか、余裕のあるプレーができる」と評した。

 MF部門は「非常に質の高い選手がたくさんいる」とした中で、神戸でチームメートだったMF山口蛍を挙げた。「彼は才能にも恵まれており、フィジカル的なコンディションもいい。チームメートとしてたくさんプレーできて、僕にとっても光栄だった」と語った上で「中盤の選手として必要なものを全て兼ね備えている」と称賛している。

 最後にFW部門は横浜F・マリノスのFW仲川輝人。「いわゆるFWという選手ではないが、前線の選手としてMVPと得点王を取った。それは彼が持つ能力を非常によく発揮できたと思うし、前線の選手として必要な能力を兼ね備えており、まだ若くまだまだ伸びていく可能性を秘めている」とし、バルセロナ時代のチームメートで現チェルシーのFWペドロにたとえた。

 また動画の中では「トレーニングで対戦するときは苦戦した」という「素晴らしいキャリアを築いた選手」にも言及。「38歳の同じ年齢だが、その年齢でトレーニングにモチベーション高くプレーを続け、チームメートをサポートし続けるのは簡単ではない。試合に絡む喜びがなくてもそれを行っていた。神戸の選手にとってとても良いお手本だった」と称えている。

 各選手への詳細な分析は那須大亮氏のYouTubeチャンネルで。

【ポジション別!】ダビド・ビジャが認める凄い日本人Jリーガーは誰!?
https://www.youtube.com/watch?v=8_t6VKXRfw8



https://news.yahoo.co.jp/articles/deb91473095dd18040b62ad85504a6cb3d137b88

Jリーガーの過去隠し営業マンに…2回の戦力外、8年経って向き合えたこと 気づけばトップクラスの成績に 

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新助っ人Jリーガーが絶賛!「日本は世界有数の先進国、最高の治安と優れた文化がある」 

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1: 2020/06/10(水) 09:41:12.37
今季からJ1ベガルタ仙台に加入したポルトガル人FWアレクサンドレ・ゲデスは、シーズン開幕前に負傷離脱し、新型コロナウイルス騒動に直面したなか、「日本に来たことを後悔したことは一度もない」と明かしている。ポルトガル紙「A BOLA」が伝えた。

 現在26歳のゲデスはポルトガルの世代別代表を経験し、2013年にはU-19欧州選手権で得点王に輝いた。スポルティングB、レウス、CDアヴェスなどを経て、2018年からヴィトーリアSCでプレー。そして今年1月6日、仙台移籍が決定し、公式サイトを通じて「加入することが決まり、とてもうれしく思います。仙台のために全力で戦い、新しいチャレンジの成功を目指します」と抱負を語っていた。

 そんなゲデスを二つのハプニングが襲った。負傷とコロナ禍だ。1月24日の練習試合のウォーミングアップ時、ゲデスは右足首の靭帯損傷で全治約8週間の負傷。その後、シーズンが開幕するも、新型コロナウイルスの影響で直後に中断が決まった。

 母国紙から「不運だったか?」と問われたゲデスは「非常に複雑な状況だった」と吐露。「日本に来て怪我をして、最初の2試合は欠場した。ようやくプレーの準備ができた時、ウイルスの感染拡大によりJリーグは中断した」と振り返っている。

 そのなかで日本移籍を後悔しているかとの質問が飛び、ゲデスは「自分が望んでいると確信していなければ、行くという決断はしない」と断言。「多くの国からオファーを受けたなか、もちろん金銭面もあったが、決してそれだけではない」と続け、さらに移籍の理由を口にした。

「日本は世界有数の先進国であり、最高の治安と優れた文化がある。ここに来たことを後悔したことは一度もない」

 新型コロナウイルスで中断していたシーズンの再開が決まり、6月27日からJ2とJ3リーグ、7月4日からJ1リーグが無観客試合で始まる。新天地で活躍が期待されるゲデスのプレーに注目が集まりそうだ。

6/10(水) 7:30フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/d135f6617b577eb4543a1bcd5109e8840ea15052

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_sigg8wyHew7hHqPtRZO2GNGCvQ---x640-y427-q90-exp3h-pril/amd/20200610-00266345-soccermzw-000-1-view.jpg

高木家勢揃い!  父が野球選手で子がJリーガー ってどんな家庭だったの!? 

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1: 2020/06/03(水) 21:20:12.57
https://www.youtube.com/watch?v=FExPiqZhueg


【高木家勢揃い!】父が野球選手で子がJリーガー ってどんな家庭だったの!?

Jリーガーが1時間半も走って「スポンサー訪問」するわけ 

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「こんなの見たことない」 外国人Jリーガーが日本文化に衝撃「尊重したい」柏レイソル オルンガ 

1: 2020/05/19(火) 09:21:11.39
柏のケニア代表FWオルンガ、欧州と日本の文化を比較「郷に入れば郷に従え、だね」

J1柏レイソルに所属するケニア代表FWオルンガが、Jリーグが主催した座談会のなかで日本独自のサッカー文化について言及し、「こんなのは見たことがない」と衝撃ぶりを明かしている。

 Jリーグ公式YouTubeチャンネルが1本の動画を公開。オルンガとともに、J1北海道コンサドーレ札幌の元イングランド代表FWジェイ、J1名古屋グランパスのオーストラリア代表GKミチェル・ランゲラックの3人が揃い、オンライン座談会で様々なテーマについて話し合った。

 そのなかで日本と欧州におけるサッカー文化の違いについてオルンガが言及。「ヨーロッパの様々なリーグでプレーした経験があり、ファンは非常に感情的で、本当にチームをサポートしようとしている」と語る。

 母国のクラブを渡り歩いたオルンガは、ユールゴーデン(スウェーデン)、貴州智誠(中国)、ジローナ(スペイン)を経て、2018年夏に柏へ加入。2019年にはJ2リーグ戦30試合に出場し、27ゴールマークした。最終節の京都サンガF.C.戦(13-1)でJリーグ1試合最多記録となる8ゴールを挙げて世界に衝撃を与え、J2優勝とともにJ1昇格に大きく貢献している。

「日本のファンもチームをサポートしてくれるなか、欧州ファンとの違いが見て取れる。ジェイが言うように、イギリスでは内容の良くないゲームをしたら、誰もが罵倒してくるし、ピッチに物を投げ込むんだ」

 海外ファンの過激ぶりに触れたオルンガは、「でも日本では、試合が終わったらお辞儀をする。こんなのは見たことがない。試合後、列に並んでお辞儀をするんだ」と驚きを明かしている。

「安全な場所に逃げるのがフットボールの常識だ。それが日本文化なので尊重したい。郷に入れば郷に従え、だね」

 今季J1開幕節の北海道コンサドーレ札幌戦でも2ゴールをマークして4-2の勝利に貢献したオルンガ。新型コロナウイルスの影響で中断しているシーズンの再開後、また爆発する姿を見せてくれそうだ。

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5/19(火) 6:40
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200519-00262418-soccermzw-socc



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