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Jリーガー


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久保、南野が欧州で躍進。Jリーガーだけで日本代表を組めるか? 

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1: 2020/11/15(日) 20:05:37.27 _USER9
11月5日、欧州遠征(11月13日、パナマ、11月18日、メキシコ)をする日本代表のメンバーが発表される。前回同様、欧州組が中心になるだろう。欧州組だけで代表を組めることになった現状は、日本サッカーの成長と言える。

 しかし欧州組も、Jリーグでプレーを重ねることで成熟している。欧州組に匹敵するような力を持ったJリーガーは、今も生まれつつある。彼らの何人かはこれから海を渡って、ステージを上げるのだろう。

 その点、Jリーグ勢だけでも代表を編成できなくはない。

Jリーガーの日本代表メンバー
 Jリーガーで、25人の代表メンバーリストを作ってみた。あくまで一例だが…。

GK中村航輔(柏レイソル)、東口順昭(ガンバ大阪)、高丘陽平(横浜F・マリノス)

DF岩田智輝(大分トリニータ)、瀬古歩夢(セレッソ大阪) 、渡辺剛、小川諒也、中村拓海(FC東京)、昌子源(ガンバ大阪)、中谷進之介(名古屋グランパス)、永戸勝也(鹿島アントラーズ)

MF田中碧、大島僚太、三苫薫、家長昭博(川崎フロンターレ)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)、大谷秀和(柏レイソル)、松尾佑介(横浜FC)、清武弘嗣、坂元達裕(セレッソ大阪)、水沼宏太(横浜F・マリノス)

FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、小林悠(川崎フロンターレ)、江坂任(柏レイソル)、上田綺世(鹿島アントラーズ)

 ポジションによっては、世界の強豪と戦うには厳しいか。欧州組と比べると、全体的な経験値も足りないだろう。しかし、実力者たちだ。

今すぐでも欧州を舞台に活躍できるJリーガー
 中でも、古橋、田中、松尾、坂元の4人は、今すぐでも欧州の中堅リーグでプレーできるポテンシャルの高さを感じさせる。

 古橋の持つ絶対的なスピード、スペースへの入り方は、欧州組FWと比較しても遜色はない。ボールをヒットする感覚も含めて、自分のタイミングを持っている。敵ディフェンスと少しずれたテンポでシュートを打ち込める。ダビド・ビジャ、イニエスタと近くでプレーすることで、ゴールに向かう感覚は研ぎ澄まされてきたのだろう。

 また、田中も非凡さを感じさせる。戦術的に優れ、ポジション取りが抜群に良い。相手と入れ替わるようなパワー、スピードもあり、攻守両面で弱点がなく、どのゾーンでもやるべきことを心得ている。周りを生かすのも得意で、インテリジェンスを感じさせ、それがアンカー、ボランチ、インサイドハーフなどでプレーできる理由だろう。現在のJリーグで、世界に推せるナンバー1のMFだ。

 23歳になる松尾は、肩のケガで今シーズンは厳しい状況だが、その実力は見せつけてきた。ふてぶてしいまでに、すべてのプレーがゴールに結びついている。相手の裏を取る動きは、ゴールから逆算し、うまく見えるプレーに溺れることがない。周りを使うのがうまく、使われるのも巧みな選手と言える。それがコンビネーションプレーで相手を幻惑させる。この点は、久保建英と同様だ。

 戦力的に劣勢を強いられるリーグ戦で、J1デビューシーズンにしてチーム最多の7得点は立派だろう。

 坂元も、右サイドでポジション的優位を保ちながら、常にゴールへ向かう。縦を切られたら中へ、中を切られたら縦へ。左利きだが、左右両足を操れるだけに、プレーの選択肢が豊富。横浜F・マリノス戦での1対1は圧巻だった。左足で中に切り込むと誘って、ディフェンスの重心をずらす。そこから一気に縦に切り込むことで逆を取って、右足で完璧なクロスを折り返すと、味方の決勝点をアシストしている。

 この4人は、プレーヤーの素養としては欧州組と比較しても遜色はない。

https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20201104-00206217/

「暗いニュースじゃなくて…」浦和DF槙野、Jリーガーへ“異例”の呼びかけ「魅せてやろうぜよ!!」 

1: 2020/10/21(水) 22:46:35.43 _USER9
浦和レッズDF槙野智章が“異例”の呼びかけを行った。Jリーグ界で不祥事が相次ぐなか、
自身の公式インスタグラムを通して「暗いニュースじゃなくて、明るいニュースをサッカーで届けようや!!!」と訴えた。

現在、Jリーグ界では2つの不祥事が問題となっている。15日にアルビレックス新潟は、FWファビオが9月に起こした道路交通法違反(酒気帯び運転)で任意捜査されていたと発表。
また、その同乗者だったFWペドロ マンジーも任意捜査の対象となっていた。10月19日には両者契約解除となり、是永大輔社長は年内100パーセントの減俸処分、
玉乃淳ゼネラルマネージャー兼強化部長は譴責処分と年内の報酬100パーセントを自主返納することとなった。

また、20日にはベガルタ仙台に所属するMF道渕諒平が女性とDVトラブルを起こしていたと週刊誌に報道され、
クラブは「認知していなかった事実など、クラブの秩序、風紀を著しく乱す内容が含まれていたことから、
同選手に事実関係を確認した上で、10月20日付けで契約解除を決定いたしました」と発表。クラブ側は、トラブルを8月14日に認識し、
同選手の事情聴取を行った上で、弁護士を通して対応し、9月5日に示談が成立したと報告を受けていたとしていた。

このような事態を受けて、槙野は公式インスタグラムを通して声を上げている。

「おぃ! Jリーガー達よ! 暗いニュースじゃなくて、明るいニュースをサッカーで届けようや!!! 
俺たちは夢や希望や元気や笑顔を届けるのも責務だぞ!! 俺は小学生の頃にエスコートキッズをしてプロ選手と入場し、
そのわずかな時間でも夢を持たせてもらった。サッカー選手になりたいと思った。そしてプロになり与える立場になった! 
Jリーガー達よ! 魅せてやろうぜよ!! #夢 #責務です」

そう熱い思いをつづって、自身がエスコートキッズと入場した時の写真を投稿。仲間たちにプロ選手がなすべきことを訴えかけ、
ファンからも「心が震えた」「いつまでもついていきます」「現役選手が発信することに意味がある」「槙野さんの言葉に感動しました」と支持を得ている。

https://www.football-zone.net/archives/289132
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日本代表の「オール海外組」に割って入るJリーガーは? ポジションごとに筆頭候補者をピックアップ 

1: 2020/10/10(土) 11:31:21.73 _USER9
●GK、DF

【日本 0-0 カメルーン 国際親善試合】

 日本代表は9日、オランダ・ユトレヒトで行われた国際親善試合・カメルーン代表戦に挑み、システム変更などを行いながらも0-0で引き分けた。次のコートジボワール代表戦には少なくない課題を抱えたまま臨むことになりそうだ。



 GKは川島永嗣、権田修一、シュミット・ダニエルの3名だが、絶対的と呼べる守護神がいないのが事実。東京五輪世代の大迫敬介や日本代表招集経験を持つ東口順昭、中村航輔らは十分に割って入ることが可能だろう。このポジションに関しては一気にファーストチョイスに躍り出る可能性も否めない。

 センターバックは冨安健洋と吉田麻也が不動。彼らの牙城はそう簡単には崩せない。そのバックアップは植田直通と板倉滉だが、ここに入るJリーガーは三浦弦太や畠中槙之輔といったあたりになるだろう。また、ロシアワールドカップで主力として活躍した昌子源もフィジカルの強度やカバーリングの上手さは代表クラス。今後に復帰を果たしてもおかしくはないだろう。

 右サイドバックは酒井宏樹が不動。バックアッパーは室屋成や菅原由勢らになるが、インパクトは残せていない。そこへ国内組から割って入れるのは川崎フロンターレの山根視来だろうか。

 山根は今季より加入した川崎Fで評価をぐんぐん伸ばしている。攻撃の質に関しては室屋や菅原にも決して劣らないだろう。また、湘南ベルマーレ在籍時に3バックを経験している点も大きい。守備の強度に関しどれほど世界と渡り合えるかは未知数だが、そういった部分を見出すためにも右SBの新たな候補に入れても面白いかもしれない。

 左サイドバックも右同様にファーストチョイスは堅い。長友佑都だ。その控えは安西幸輝になるが、カメルーン代表戦のパフォーマンスを見る限り物足りなさは否めない。欧州組ではシント=トロイデンの松原后などもいるが、やはりここも国内組の台頭がほしいポジションの一つである。

 Jリーグでのパフォーマンスを考え割って入る可能性があるのは鹿島アントラーズの永戸勝也か。同選手の左足は世界を相手にもかなり大きな武器となるだろう。また、30歳という年齢はネックだが、名古屋グランパスの吉田豊も悪くない。サイズと経験値を考えれば、川崎Fの車屋紳太郎もポスト長友の候補と言えるだろう。

●MF、FW

 続いてはボランチだ。まず、森保ジャパンの中で柴崎岳は不動。その相方は遠藤航、カメルーン代表戦で先発した中山雄太、ロシアでプレーする橋本拳人のいずれかが務めることが多い。

 ただ、このポジションは国内組にも良い選手が多数存在する。Jリーグ復帰後ハイパフォーマンスを見せる井手口陽介、川崎Fを支える「天才」大島僚太、日本代表経験のある守田英正に山口蛍、今後の成長楽しみな田中碧、鹿島には不可欠な三竿健斗。彼らはいずれもポジション争いに加わる可能性が高い選手とみていいだろう。森保監督にとってもうれしい悩みとなるはずだ。

 右サイドハーフには久保建英と伊東純也がいる。彼ら二人の存在は今の日本代表にとってかなり大きい。しかし、カメルーン代表戦でもノーインパクトに終わった堂安律はかなり厳しい立場。そろそろ新しい選手が欲しいところだ。

 Jリーグ組から候補を挙げるならば、ヴィッセル神戸の韋駄天・古橋亨梧。スピードと力強さを合わせた推進力、そしてパワフルなシュートは魅力だ。また、キレキレなドリブルを披露する前田直輝、3バック採用時にはウイングバックとしても十分機能する小野瀬康介もポジション争いに割って入るだけの力はある。

 左サイドハーフは中島翔哉や原口元気、三好康児などがいる。その他にも浅野拓磨がおり、ここ最近は招集から遠ざかっているが乾貴士も左が得意だ。層は決して薄くない。

 ただ、そこに割って入るだけのポテンシャルを見せている男が川崎Fにいる。三笘薫だ。川崎F下部組織出身で筑波大学を経てチームに戻ってきた23歳は、そのキレキレなドリブルを武器にJリーグで旋風を巻き起こしている。現在の勢い、そして将来性を考えても、欧州でプレーする選手たちと



全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8ae26fa616bf41434a7ad631aa43952d97391b9
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ランゲラック「Jリーガーはヨーロッパの選手より優れてる、と感じる事も。カガワ15人分が向かってくる感じ」 

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1: 2020/10/03(土) 14:20:51.67 _USER9
「トゥヘルとは一言も話さなかった」名古屋の守護神ランゲラック、ドルトムント時代&Jリーグを語る!「日本のサッカーはカガワ15人分の…」
2020年10月03日 11時00分 サッカーダイジェストWeb

Jリーグの名古屋グランパスで活躍中のオーストラリア代表GKミチェル・ランゲラック。
今年6月には新型コロナウイルスの陽性反応が判明し、1週間ほど入院する事態となったが、今季も安定したセーブで君臨している。

そんな守護神が、ドイツ・メディア『SPOX Redaktion』の取材に応じ、2010年から15年まで在籍したドルトムント時代を振り返った。さらに、Jリーグの印象なども明かしている。

32歳のベテランGKはまず、「クロップに会ったときのことを鮮明に覚えている」と語た。

「加入した時はブンデスリーガのことを余り知らず、彼のことも良く分かってなかった。けれど、エージェントは彼がドイツで次の世代を背負うコーチになるだろうと、しかも誰もが彼を愛しているという。
実際に会うと、その理由が良く分かった。『プレーが悪かろうがミスをしようが関係ない。
日々努力してトレーニングしていれば何も問題ないんだ』と言われた。今でも忘れられないよ。異国の地で過ごす最初の指針をくれた人物だ」

当時、ランゲラックはローマン・ヴァイデンフェラーに次ぐ二番手ながら、頼れるバックアッパーとして黄金期を支えた。
しかし、2015年にクロップが退任し、新たにトーマス・トゥヘルが就任したタイミングで、クラブを離れた。

驚くべきことに、ランゲラックはトゥヘルと一言も会話を交わさなかったという。

「新監督が就任して、新しいGK(ロマン・ビュルキ)と契約を結んだ。それを聞いて、ここでプレーし続けることは難しいとエージェントに伝えたんだ。
すべて休み中に手続きを行なったので、トゥヘルとは喋ってないし、ビュルキにも会っていない。ミヒャエル・ツォルクSDに話して、彼は悲しんでくれ、そして理解してくれた」 

その後はシュツットガルト、スペインのレバンテを経て、「素晴らしいオファーをくれた」名古屋への移籍を決断する。

「僕にとって、サッカー面でも生活面でも完璧な、良い決断だった。日本はオーストラリアにも近いしね。サッカーも素晴らしい。
ヨーロッパのサッカーはフィジカルの強さが重視されるけれど、日本のサッカーは技術とスピード、ショートパスに重点が置かれている。

皆が良く知っているシンジ・カガワで例えるなら、ピッチ上ではカガワ15人分のテクニックを武器に敵に立ち向かうような感じだ。
ドイツのサポーターがJリーグを観戦したらとても驚くと思う。実際、日本のリーグを観ているスカウトはたくさんるし、
対戦するとヨーロッパの選手より優れている、と感じることもある。今後も欧州に行く日本人プレーヤーは、増えると思うよ」

そして、2021年1月に終了する名古屋との契約については、このように述べた。
「今のところ何も決まっていないけれど、ここで続けられたらいいなと思っている。どうなるかはこれからだ。皆と同じように、指をくわえて待つよ」

親日家の守護神は、日本でのプレー継続を望んでいるようだ。

https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12289-813627/

<FIFA 21>Jリーガーが能力上位にランクイン!FK精度で横浜FCの中村俊輔、ペースでFC東京の永井謙佑 

1: 2020/09/16(水) 12:50:51.63 _USER9
写真no title


人気サッカーゲーム『FIFA』の新作『FIFA 21』が、発売に先立ち、FK精度、ペース(スピード)の能力の上位選手を発表している。


すでに先週には、総合値の上位100人を発表した『FIFA 21』。1位にはリオネル・メッシが輝き、クリスティアーノ・ロナウド、ロベルト・レヴァンドフスキが続くこととなったが、それぞれの個別能力値の上位選手も明らかとなっている。

FK精度で頂点に立ったのはメッシ。「94」と高評価となり、ビジャレアルのダニ・パレホ、バルセロナのミラレム・ピャニッチが続く。そして、第6位には横浜FCの中村俊輔が入った。すでに42歳となったが、FK精度は「90」と評価され、ネイマールの1ランク上となっている。

また、ペースでもJリーガーがランクイン。最高位はウルヴスのアダマ・トラオレ、パリ・サンジェルマンのキリアン・ムバッペ、バイエルン・ミュンヘンのアルフォンソ・デイヴィスで、「96」となった。そして、第6位にはFC東京の永井謙佑が入り、ペースは「95」と評価されている。

なお、『FIFA 21』は10月9日に発売される。

9/16(水) 12:31 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/170a2111b4e5e3b3a1140a0472d5c9f062d24450

東大出身者で初のJリーガー・久木田紳吾 究極の「文武両道」の中で養った“聞く力”とは? 

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<消えていった天才Jリーガーたち>「和製ロナウド」矢野隼人 「小野伸二2世」佐野裕哉・・・ 

1: 2020/09/06(日) 15:46:01.56 _USER9
多くの天才が現れては消えていくのが、スポーツ界の定めである。サッカー界も例外ではない。
育成システムが確立された現在は、アカデミーから昇格してスムーズにトップチームに組み込まれるケースが増えているとはいえ、プロの壁に阻まれて消えてしまった選手も少なくない。

ひと昔前は、その傾向がさらに強かった。その背景には様々な原因が考えられるが、期待の大きさとは裏腹に、いつの間にか名前が聞こえなくなった早熟の天才たちは枚挙にいとまがない。
まず思いつくのが、森崎嘉之だろう。1994年度の全国高校選手権で、市立船橋高のエースとして活躍したストライカーである。

当時流行ったサラサラヘアをなびかせて、飄々とプレーする姿が印象的だった。両足から強烈なシュートを放ち、打点の高いヘッドも武器とした。決勝では帝京高を相手にハットトリックを達成する漫画のような活躍を見せ、
母校を初の日本一に導くとともに、大会通算8ゴールを挙げて得点王にも輝いている。
ところが、鳴り物入りで加入したジェフユナイテッド市原(現千葉)では、泣かず飛ばずに終わってしまう。在籍はわずか2年で、ナビスコカップ1試合に出場したのみ。リーグ戦の出場はなかった。

鈴木和裕や茶野隆行といった同じ市立船橋高から加入した同期が順調に成長を遂げていく一方で、森崎は試合に絡むことさえ叶わなかった。たった2年で市原を戦力外となり、当時JFLだった水戸ホーリーホックに移籍。
その後、横河電機サッカー部でプレーしたのち、1999年に現役を退いている。

と称された矢野隼人も、大きな期待を背負った超高校級のストライカーだった。
坊主頭に鋭い眉毛と、やんちゃなイメージを醸すFWは、本家さながらの得点センスと高校生離れしたフィジカルを武器にゴールを量産。1998年度の全国高校選手権では、ひとつ年下の田中達也と帝京高の攻撃を牽引し、準優勝に輝いている。

高校3年生だった1999年には強化指定選手としてヴェルディ川崎(現東京V)に加わり、Jリーグデビューも果たした。高校生がプロの舞台に立ったインパクトは強烈で、将来を期待したファンも多かった。
しかし、現実は甘くはなかった。翌年、正式にV川崎に加入したものの出場機会に恵まれず、2002年にはJ2のヴァンフォーレ甲府にレンタル移籍。その後東京Vに復帰したが、チャンスを掴むことはできず、現役を引退。
地域リーグのFC刈谷で現役復帰したのち、現在は指導者として後進の育成に励んでいる。

「小野伸二2世」と注目を集めたのは、佐野裕哉だ。ドリブル、パス、シュートと、あらゆる攻撃性能をハイレベルで備えたアタッカーは、清水商高の3つ上の先輩である天才の後継者として注目を集めた。
U-16日本代表にも選出されるなど、早くから全国にその名を轟かせていたが、成長を妨げたのはケガだった。高校卒業後に東京Vに加入するも、ケガの影響もあってほとんど出番を得られなかった。

東京Vを退団後、J2の湘南ベルマーレ、九州リーグ時代のV・ファーレン長崎でプレー。JFLに在籍したギラヴァンツ北九州では主力として活躍し、J2昇格の立役者に。SC相模原でもJ3昇格に貢献している。
現在は関西リグに所属するCento Cuore HARIMAで現役を続けている。

桐蔭学園高から横浜F・マリノスに加入した阿部祐大朗は、10年にひとりの逸材と言われた大型ストライカーだった。長身ながら足もとの技術も兼ね備え、万能型のFWとして将来を嘱望された。
世代別代表にも選出され、2000年にはAFC U-17選手権で得点王を獲得。翌年にU-17世界選手権にも出場し、高校3年時には特別指定選手として横浜FMでJリーグデビューを果たす。

しかし、正式にプロとなった2003年、厳しい現実が待っていた。岡田武史監督のもとで黄金期を迎えた横浜FMでは選手層の厚さに阻まれ、チャンスを掴むことができなかった。

9/6(日) 11:20配信 スポルティーバ
https://news.yahoo.co.jp/articles/343259ec6b5719e09aa21d00a008cc91d0b29f5d

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「日本への“亡命”がキャリアの転機に」 元ブラジル代表Jリーガーの“復活”に母国注目 

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可愛すぎる日向坂46影山優佳、”イチ推し”Jリーガーベスト11を選出!「寝ずに考えました、システムは4-4-2で」 

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1: 2020/07/21(火) 13:45:06.68 _USER9
【インタビュー第2回】ベテランGK菅野、新人DF星キョーワァンなど多彩な顔ぶれ
 人気アイドルグループ日向坂46の影山優佳さんは、今年5月の活動再開とともに、公式ブログでJリーグ全56クラブを紹介する「影山優佳のWE LOVE Jリーグ」をスタートさせた。

 5歳の頃から小学6年まで男子の中に交ざって地元のサッカークラブでプレー。
サッカー4級審判員の資格を持ち、試合観戦ではスタンド上段席からピッチ全体を俯瞰して見る戦術クラスタの一面も持つ影山さんに、2020年の「イチ推し!」Jリーガーでチームを組んでもらった。

「昨日寝ずに考えました(笑)」
「システムは4-4-2で、中盤はひし形をイメージしています!」

 影山さんが”推す”こだわりの11人、試合観戦の際にぜひご覧頂きたい。

   ◇   ◇   ◇

■GK:菅野孝憲(北海道コンサドーレ札幌/36歳/179cm・75kg/プロ18年目)

■DF:丸橋祐介(セレッソ大阪/29歳/178cm・73kg/プロ12年目)

■DF:星キョーワァン(横浜FC/23歳/184cm・80kg/プロ1年目)

■DF:大?玲央(ヴィッセル神戸/28歳/187cm・82kg/プロ7年目)

■DF:山根視来(川崎フロンターレ/26歳/178cm・72kg/プロ5年目)

■MF:田中 碧(川崎フロンターレ/21歳/177cm・69kg/プロ4年目)

■MF:鈴木冬一(湘南ベルマーレ/20歳/165cm・61kg/プロ2年目)

■MF:坂元達裕(セレッソ大阪/23歳/170cm・63kg/プロ2年目)(写真中央)

■MF:天野 純(横浜F・マリノス/29歳/175cm・67kg/プロ7年目)

■FW:長谷川竜也(川崎フロンターレ/26歳/164cm・60kg/プロ5年目)

■FW:レオナルド(浦和レッズ/23歳/180cm・70kg/プロ4年目)

(選考理由はこちら↓)
記事全文
https://news.livedoor.com/article/detail/18597826/

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595161778/

東大初のJリーガー・久木田紳吾 塾もいかず現役で東大へ、入学式で前例なき挑戦を決意した 

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