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移籍遠藤にG大阪「来年戻って」再契約オファー明言 

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G大阪・遠藤保仁、磐田移籍!「決意」の裏にあった「宮本監督との人間関係」 

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<G大阪の象徴・遠藤保仁>J2磐田に期限付き移籍…40歳今季先発4戦も出場機会どん欲に求め 

1: 2020/10/02(金) 05:53:17.82 _USER9
G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)がJ2磐田に期限付き移籍することが1日、分かった。

遠藤はプロ23年目の今季は、元名古屋の楢崎正剛氏(44)が持つJ1最多出場記録(631試合)を更新。リーグ戦11試合に出場し、出場試合数は641試合まで伸ばしているが、先発は4試合にとどまっている。
磐田はJ1から降格した今季、ここまでJ2で12位と低迷。巻き返しの切り札として、不惑の司令塔獲得にこぎつけた。近日中にも両クラブから発表される。

今季のG大阪は、就任3年目となる宮本恒靖監督(42)の下、守備時に最前線から強いプレッシャーをかけるハイプレスを基本戦術として導入。
中盤は広い守備範囲が求められ、フィジカル面で衰えのある遠藤の出場時間は激減していた。それでも途中出場した9月23日の名古屋戦では、絶妙の浮き球パスで決勝点を演出。パスで試合を動かす不変のスタイルで、チームに貢献していた。

だがJ1最多出場を達成した際も「とにかく目の前の試合に出たい。その気持ちは記録を達成しても変わらない」と語っていたように、試合出場への強い思いはかれていない。
チームのスタイルと自身の持ち味がかみ合わず、出場なしに終わる試合も増えてきた中で、2001年から20シーズンにわたりプレーしてきた愛着あるG大阪を離れる決断を下したとみられる。

通常、Jリーグの移籍期間はシーズンオフと夏の2回だが、今季は新型コロナウイルスの影響でシーズン再開が遅れた影響により、特例で第3の移籍ウィンドーが10月2日に開く。
遠藤はこのタイミングで磐田に加わり、今季終了までの期限付き移籍で、昨季途中までG大阪で名コンビを組んだ元日本代表MF今野とともに名門再建に挑むことに。
Jリーグを代表するレジェンドは、安住の地にとどまることより新たなチャレンジを選び、自身のサッカーを体現する。

◆遠藤 保仁(えんどう・やすひと)1980年1月28日、鹿児島県生まれ。40歳。次男・彰弘氏も横浜Mなどで活躍した3兄弟の三男として、桜島でサッカーを始める。
鹿児島実高を経て98年に横浜フリューゲルス入団。京都を経て2001年からG大阪。05年リーグ初優勝、08年ACL初優勝、14年3冠など数々のタイトル獲得に貢献。

09年アジア年間最優秀選手賞。14年JリーグMVP。ベストイレブン12回は歴代最多。日本代表として3度のW杯に出場し、国際Aマッチ出場152試合は歴代最多。
178センチ、75キロ。家族は妻と4子。長男はG大阪ジュニアユースに所属。愛称はヤット。

10/2(金) 5:00配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/db509cbacf2c275ffaa8ef3a75ad4615a924fa27

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1: 2020/07/24(金) 20:10:26.43 _USER9
 Jリーグは21日、ツイッターの公式アカウント(@J_league)を更新し、ガンバ大阪が18日のJ1第5節大分戦後に実施した「ガンバクラップ」に関する見解を伝えた。

 G大阪は18日の大分戦に2-1で勝利。試合後にはスタジアムDJの呼びかけのもと、恒例の「ガンバクラップ」を行った。普段は手拍子に合わせて「ウー」と大声を出すが、この日は感染防止のため手拍子のみの実施。それでもJリーグによるガイドラインでは手拍子も禁止されていることから、SNSなどで違反と指摘する声が相次いでいた。

 指摘の声が挙がった背景には、Jリーグ公式アカウントによるツイッター投稿があった。18日の時点では「ガンバ大阪の選手とファン・サポーターが『ガンバクラップ』で、勝利の喜びを分かち合う(拍手の絵文字)」と称える形で伝え、この模様を映し出した動画を掲載。これが10万回以上再生され、一部には批判のリプライ(返信)もあった。

 するとJリーグの公式アカウントは21日、一転して動画を削除。「昨日7月20日、Jリーグ公式TwitterアカウントからJリーグが定める『新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン』に反する行為を推奨していると受け取られかねない投稿が行われました。現行のガイドラインでは、手拍子は声を出しての応援を扇動するものとして禁止されており、ファン・サポーターの皆さまに誤解と混乱を招く結果となりましたことをお詫び申し上げます。Jリーグは引き続きリーグとクラブが一体となって、感染拡大防止に努めてまいります」と釈明している。

 G大阪はこの件について、公式サイトで「事前にJリーグに確認を取った上での実施ではありましたが、ルールの解釈に相違があったため、結果としてファン・サポーターの皆様に誤解と混乱を招く結果となりましたことをお詫び申し上げます」と謝罪。今後はガンバクラップを自粛する方針を示している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7e319bd06bc22b8e962a6ec89621f7866b98088



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