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FOOT×BRAIN


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FOOT×BRAIN【開発秘話から契約まで!?スパイクから見るサッカー】 

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1: 2020/03/22(日) 00:20:35.61
陸上界で話題となったシューズ問題。
今回は各メーカーの担当者が集結し、サッカースパイクの裏側を激白!
開発秘話からあの選手の契約の話まで…ギリギリの話が満載!

ホスト界の帝王ROLANDが語る…日本が世界一になるには?「Jリーグに欧州CLの出場権を」「メガクラブが必要」  

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1: ラッコ ★ 2019/05/14(火) 17:50:38.58 ID:z9hw6cEQ9
>>2019年5月4日(土)24:20~24:50にテレビ東京で放送の「FOOT×BRAIN」より

 ホスト界の帝王こと、ROLANDがゲストとして登場。

■柏レイソルJrユースから帝京高校へ 知られざるサッカーエリート
 ROLANDにとって当番組が初めてのサッカー番組出演で、「ホストよりもサッカーが好き」と明かした。
中学時代は柏レイソルJrユースに所属し、帝京高校にサッカー特待生として入学したという経歴の持ち主。
「俺のワールドカップだった」という名言を残したロマーリオ、イブラヒモビッチのようなエゴイスティックなプレイヤー好きだという。

■MC勝村も思わず嫉妬!華麗なるサッカー交遊録
 ロベルト・カルロスやモドリッチ、デル・ピエーロ、ロナウジーニョらと面識があるROLANDに対して、勝俣は「意味が分からない」と吐露。
小児がんのチャリティーイベントを開催する際、モドリッチは「シーズン中だから日本に行けないけど、
ワールドカップのイングランド戦で着たユニフォームを出品してくれ」と進呈。そこからデル・ピエーロらサッカー選手を紹介してくれたという。
ROLANDは「幸せはシェアした方が長く続く」をモットーにしていて、そう思い至らせてくれたある成功者のエピソードを語った。

■青春をサッカーに捧げた10年間 夢破れ・・・ドン底から学んだ反骨心
 宇佐美貴史、宮市亮と同世代のROLANDは「高校時代にプロになれないと痛感したことは自尊心を傷つけられる出来事だった」と明かし、
何か影響を与える人間にと模索した末、ホストに行き着いた。下積み時代は1か月の給料が10万円以下で、歯磨き粉で空腹を紛らわせたこともあったという。
No.1ホストになった時を振り返り、ROLANDは反骨心が原動力になっていたと語った。

■「No.2のなり方 教えてくれない?」気持ちを奮い立たせる”言葉のチカラ”
 ROLANDは「今月ぐらいNo.2になりたいわ」などと発言することで自身を追い込み、気持ちを奮い立たせているという。
数字が落ちて後輩にナメられている先輩に対しては「ダメな時に厳しくすることで言った手前、頑張ろうと活力になる」と助言した。
スタジオで、谷亮子、イチローらの名言を紹介し、ROLANDは次々と名言を発言。アイデアについて尋ねられると、
ROLANDは「アドリブとかっこつけて言うんですけど、1人で黙々と創作活動したりするんです」と明かした。
また、短い言葉で人の心を揺さぶるのは難儀だという。そんなROLANDが愛してやまない名言はガブリエル・バティストゥータ の「ゴールがあるから蹴るんじゃない。俺が蹴るからゴールがあるんだ」、
ロベルト・バッジョの「PKを外すことができるのはPKを外す勇気を持つ者だけ」、ガットゥーゾの「おれがやったドーピングは努力とペペロンチーノだけ」。

■ローランドが真剣リスペクト!ケイスケ・ホンダとグランデ・ミラン
 ROLANDは本田圭佑に尊敬の念を懐き、ACミランで背番号「10」を背負った時には驚愕したという。
ACミランの話から勝俣は来日時に習志野高校と練習試合をやったことがあると話し、ROLANDは当時の監督を推測。
福田正博は「ホストの言うコメントじゃない」と驚いていた。なお、ホストに来る客層はサッカーに関しては疎く、ROLANDは「サッカーの知識って仕事に何も活きない」と語った。

■ローランドが緊急提言 俺がJリーグをプロデュースするなら
 ROLANDはJリーグをプロデュースした場合、「見た目をブラッシュアップしたい。浦和レッズの槙野智章選手のように見た目に気を使うのは大事」と提言。
Jリーガーってカッコイイ、サッカー観戦はオシャレと広まれば、業界も盛り上がるという考え。また、VARには反対派で、ROLANDは「試合に色気がない。
アフタートークも含めてサッカーの魅力」と語った。マラドーナの神の手ゴールといった後世に語り継がれる伝説が生まれなくなると感じている。
そして、「フォワードはもっとエゴイストたれ。ストライカーは生粋のストライカーでいるべき」と話し、
自分ができるチームプレーはゴールを決める事だけという選手がいれば面白いはずだという。勝俣は「朝までこんな話しをしていたい」とコメント。

 ROLANDは「日本が世界一になるため「Jリーグチームにチャンピオンズリーグの出場権を与えて欲しい」と語り、
アンセムが流れる中でオールド・トラッフォードに立つレイソルを見てみたいという。

■エンディングトーク
 勝村政信は「酒が欲しい。朝までこんな話しをしていたい」と語り、片渕アナはLINE交換を勧めた。

TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/FOOT+%C3%97+BRAIN/1259922

>>2-5あたりに、キャプチャー画像や書き起こしなど)

【迷采配】秋田豊「2002W杯16強トルコ戦でトルシエ監督がテンパってた。日本はもっと上に行けた」 

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1: ラッコ ★ 2019/03/04(月) 22:56:25.22 ID:cWhmsJ0d9
>>2019年2月23日(土)24:20~24:50にテレビ東京で放送の「FOOT × BRAIN【レジェンドと振り返る平成サッカー史!後編】」より抜粋

“夢”の平成14年(2002年)
「日韓ワールドカップ」“迷”采配の真実

ナレーター「多摩川に現れたアザラシのタマちゃんに子どもたちから歓声が上がったこの年、サッカー界でも大歓声が沸き起こった。
そう、初の自国開催となった日韓ワールドカップ。イングランドのベッカムを始めとした世界の超スター選手が次々と日本へ。
我らが日本代表も鈴木(隆行)の執念のゴールで火が付き、中田(英寿)、小野(伸二)、稲本(潤一)らシドニー・オリンピックを経験した黄金世代が躍動。
初勝利、初の決勝トーナメント進出に、老若男女問わず列島中が歓喜した。当時の盛り上がりに、メンバーだった秋田、楢崎は…」

・グループリーグ:日本△2-2△ベルギー、日本○1-0●ロシア、日本○2-0●チュニジア
・決勝トーナメント1回戦(ベスト16):日本●0-1○トルコ

ANALYST・福田正博「盛り上がりましたよね、自国開催だから。凄かったでしょ?注目が」

元名古屋グランパス・楢崎正剛「そうですね。凄かったです。でも試合の時は歓声が凄くて、声とか全然通らなかったです。代表戦で、ある程度そういう感覚は掴んでるなと思ってたんですけど、本大会のその感じは全然違いました」

ナレーター「期待されていたのも当然。当時のトルシエ・ジャパンのメンバーは、ワールドユースで準優勝し(1999年)、アジアカップを制覇(2000年)。世界と渡り合える力を持っていた。その強さの秘密とは?」

(※参考までに、1999年のワールドユースでは、大会ベストイレブンに日本からは小野伸二と本山雅志が選出される)
(※参考までに、日本は2001年のコンフェデ杯で準優勝。GL:日本3-0カナダ、日本2-0カメルーン、日本0-0ブラジル、準決勝:日本1-0豪州、決勝:日本0-1フランス)

ANALYST・秋田豊「これだけ組織的に戦うと、日本の力が出せるんだっていうのは初めて感じたことで、ラインコントロールを3バックでやることによって、相手にスペースを与えないとか、
そういうことができるんだっていうのが初めて知れた時で、本当にチームに一体感があって、あの時、本当にもっともっと上に行ける可能性があったんじゃないかなと思うくらい強いチームでしたね。まだまだ行けそうだったよね?」

・フラット3:3人のセンターバックを一列に並べて、DFラインをコントロールする

楢崎正剛「本当は『行かなきゃいけない』と思ってたんで、決勝トーナメントに行って、凄く雰囲気も良くて、自分たちもノッてた時に負けちゃったから、なんかこう、もったいないというか、そういう気持ちで終わってしまった感じはありますね」

秋田豊「ちょっとテンパっちゃったよね、(トルシエ)監督ね。ウイングハーフに小野伸二で、トップ下に三都主とか。
試合前に山本昌邦コーチに言ったんですけどね。『山本さん、こ、これはダメでしょ』って。皆がそう思ってたと思うんですけど。小野と三都主が逆なのに、それをやったっていう」

MC・勝村政信「確かに監督の“経験”ってのもね、僕らには分からなかったことじゃないですか。ワールドカップの経験が監督にそこまで無かったっていう、経験値の少なさっていう。そんなこともあるのかっていう」

【トルコ戦のスタメン(3-4-2-1)】日本0-1トルコ
     西澤
  三都主  中田英
小野        明神
    稲本 戸田 
 中田浩 宮本 松田
     楢崎

※参考
【ベルギー戦のスタメン(3-4-1-2)】日本2-2ベルギー
    柳沢 鈴木
     中田英
小野        市川
    稲本 戸田 
 中田浩 森岡 松田
     楢崎

【ロシア戦&チュニジア戦のスタメン(3-4-1-2)】日本1-0ロシア、日本2-0チュニジア
    柳沢 鈴木
     中田英
小野        明神
    稲本 戸田 
 中田浩 宮本 松田
     楢崎

>>2-5あたりに続く)

【画像】皆藤愛子の後任に佐藤美希!!「FOOT×BRAIN」レギュラー決定! 

1 2018/08/02(木) 12:21:39.37 _USER9
 Jリーグ名誉マネージャー・佐藤美希が、テレビ東京系サッカー番組『FOOT×BRAIN』(毎週土曜 深0:20)にBRAINスカウターとして仲間入り。毎回、ゲストにまつわる突撃取材を敢行し、サッカー界に繋がるヒントを体当たりで探していく。佐藤が最初に訪れたのは、フリマアプリが若者を中心に大ヒットしている株式会社メルカリの取締役社長兼COO・小泉文明氏。企業として大切にしているという「3つのバリュー」を取材した。

 初めてのロケを終えた後、佐藤は「今日のメルカリさんもそうなんですが、これから初めてお伺いしていく所や、初めて経験することもこれからたくさんあると思いました。大切なことを見逃さずに発見して学んで、視聴者の方にたくさんお伝えしていきたいと思いますので、皆さんよろしくお願い致します!」と、今後の意気込みを語った。

 佐藤が初登場する4日の放送回から番組もパワーアップ。セットも新しくなり、イメージチェンジ。サッカーに限らず、あらゆるジャンルのゲストをスタジオに招き、その哲学をこれまでにない切り口から“わかりやすく”引き出し、さまざまな「知」を愉しみながら、サッカー界の可能性を広げる。MCは引き続き、勝村政信が務める。

 4日の放送回では、「メルカリ」を成功に導いた小泉社長の独自の哲学、会社潜入で見えた超自由な社風、驚きの人事考課制度などを紹介。実は大のサッカー通でもある小泉社長と、ブラジル代表のネイマールや超人気チームとの関係も明らかに。メルカリを通して、サッカーの新たな可能性を見つていく。

■公式ホームページ
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8/2(木) 12:00配信オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000303-oric-ent
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