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FIFA会長が直々に“日本のゴミ拾い”を称賛!!『気持ちのいいニュースだった』 

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1 2018/07/13(金) 21:31:30.94 _USER9
 【モスクワ時事】国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は13日、モスクワでワールドカップ(W杯)ロシア大会の総括会見に臨み「史上最高の大会になった」と話し、大成功したとの認識を示した。

 大会は決勝と3位決定戦を残す。準決勝までの62試合で約290万人を動員し、1試合平均の収容率は98%を記録した。同会長は運営やスタジアムなどのインフラ面なども評価し、「ロシアは真のサッカー国となった。世界はロシアに対する偏見を変えた」と述べた。

 世界中から注目された日本人サポーターの試合後のゴミ拾いについても言及し、「気持ちのいい、ポジティブなニュースだった」と述べた。 

7/13(金) 21:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000146-jij-spo

西野JAPAN、FIFA関係者が高評価『明らかに良かった!!ベルギーとは僅差!』 

1 2018/07/13(金) 20:41:23.70 _USER9
UEFA技術委員長も務めたロクスブルグ氏が「日本は明らかに良かった」と高評価

国際サッカー連盟(FIFA)のテクニカルスタディグループ(TSG)が現地時間12日にモスクワ市内で記者会見を実施。

アジアサッカー連盟(AFC)テクニカルダイレクターのアンディ・ロクスブルグ氏は、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーと壮絶な戦いを演じた日本代表を「ファンタスティック」と称賛した。

 元ブラジル代表監督のカルロス・アルベルト・パレイラ氏、FIFA技術開発部門のチーフオフィサーを務めるマルコ・ファン・バステン氏らとともに会見に出席したロクスブルグ氏。元スコットランド代表監督で、欧州サッカー連盟(UEFA)技術委員長を長らく務め、W杯TSGのメンバーとなるのは7度目だった。

 ロクスブルグ氏はアジアサッカーの今後について問われると、「トップリーグの存在が若い選手とコーチを育てる。アジアはまだこれから。Jリーグ、韓国のような国は上手くやっているが、全てはそこから。必要なレベルにたどり着かなければいけない」と発展途上と語った。

一方で、今大会でアジア勢として唯一決勝トーナメントに進出した日本についてはポジティブな見解を示している。

「日本は明らかに良かった。ベルギー戦もファンタスティックだった。最終的には負けてしまったが、本当に僅差だったんだ」

 日本はベルギー戦で後半に一時2点のリードを奪うも、敵将ロベルト・マルティネス監督の采配がピタリと当たり、交代出場の2選手に被弾。後半アディショナルタイムのラストプレーで高速カウンターを食らい、2-3で逆転負けを喫した。それでもFIFAランキング3位の強豪相手に白熱した戦いを演じ、世界各国から称賛されていた。

 韓国、サウジアラビア、オーストラリア、イランがグループリーグ敗退となるなか、アジア勢で唯一気を吐いた日本の戦いぶりは改めて評価されていた。

ZONE 7/13(金) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00121450-soccermzw-socc

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タイ洞窟のサッカー少年全員生還も、W杯決勝招待を断念!! 

1 2018/07/11(水) 00:44:49.84 _USER9
7/11(水) 0:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000011-sph-socc
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 国際サッカー連盟(FIFA)は10日、タイの洞窟から無事救出されたサッカーチーム「ワイルドボアーズ」の少年らをW杯決勝戦へ招待することを断念したと明らかにした。

 FIFAは救出前に「決勝に招待したい」と意向を表していたが、この日「健康が最優先だ」と決勝の観戦は不可能とし、別のイベントに招待する可能性を探ると表明した。

 一方、マンチェスターUは救出を祝福し、ワイルドボアーズ一行らを今季のホーム戦に招待すると発表。また11日にW杯準決勝(対クロアチア)を控えるイングランド代表DFカイル・ウォーカー(28)=マンチェスターC=は、少年らにユニホームを送る意向を示し「素晴らしいニュース!タイの少年たちが洞窟から無事に救出された。僕らのユニホームを彼らに送りたい。誰か送付先を教えて欲しい」とツイート。少年たちが現在入院しているチェンライの病院やタイ・サッカー協会の住所やメールアドレスを教えるリプライが多数寄せられた。

【賛否両論】FIFA会長の発言が物議!!「タイの洞窟事故のサッカー少年をW杯決勝に招待」 

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1 2018/07/06(金) 21:30:21.91 _USER9
タイサッカー協会は6日、公式Facebookで「洞窟に閉じ込められている13名をワールドカップ決勝に招待する」と発表した。
世界中で大きな話題になっているタイ北部での事故。
サッカーチームに所属している1名のコーチと12名の少年が、洞窟の奥深くで身動きが取れなくなっている。

現在もタイ北部では豪雨が続いており、徒歩での脱出は不可能な状況。
救出作戦が続けられているものの、ボランティアで参加していた英国人のダイバー1名が死亡するなど、二次被害も発生している。
閉じ込められている子どもたちは、救助隊が到着した際に「ワールドカップはどうなった?」と尋ねるなど、サッカーに強い関心を抱いていた。

そしてFIFA会長のジャンニ・インファンティーノ氏は今回タイサッカー協会に書簡を送り、
7月15日にロシアで行われるワールドカップに招待すると宣言したという。

もちろん、これは15日までに彼らが救出されればの話であるが…。

各国のサッカー関係者が彼らの無事を祈っている。
そして、これ以上の二次被害が発生しないことも願いたい。

2018年7月6日 17時0分
livedoorニュース(Qoly)
http://news.livedoor.com/article/detail/14973311/

“韓国に負けた日本代表”FIFAランキング転落し「61位」に!! 

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1 2018/06/07(木) 18:48:11.90 _USER9
 国際サッカー連盟(FIFA)は7日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は1つ順位を下げ、歴代ワースト2位となる61位となっている。

2ヶ月続けて60位だった日本は、さらに順位を1つ下げて61位となった。これは2000年2月の62位に次ぐ、歴代ワースト2位の順位だ。

 アジア内での順位にも変化があった。日本は全体で4つ順位を上げた韓国に抜かれてアジア4位に転落。4ランクアップのオーストラリアがイランを抜いてアジア首位の36位となっている。

 ロシアワールドカップで日本代表と対戦する3ヶ国では、ポーランドが2ランクアップで8位まで浮上。コロンビアは16位で変動なし。セネガルは1つ順位を上げて27位となっている。

 ワールドカップ開催国のロシアは4ランクダウン。サウジアラビアを下回り、出場32ヶ国中最下位で大会を迎えることになった。

 ロシアワールドカップ出場32ヶ国のFIFAランキングは以下のとおり。

1.ドイツ
2.ブラジル
3.ベルギー
4.ポルトガル
5.アルゼンチン
6.スイス
7.フランス
8.ポーランド
10.スペイン
11.ペルー
12.デンマーク
12.イングランド
14.ウルグアイ
15.メキシコ
16.コロンビア
20.クロアチア
21.チュニジア
22.アイスランド
23.コスタリカ
24.スウェーデン
27.セネガル
34.セルビア
36.オーストラリア
37.イラン
41.モロッコ
45.エジプト
48.ナイジェリア
55.パナマ
57.韓国
61.日本
67.サウジアラビア
70.ロシア

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00273127-footballc-socc

【FIFA調査】日本代表歴代“No.1”MFは?断トツで「あの男」に決定!! 

1   2018/05/26(土) 09:49:25.78 _USER9
5/26(土) 7:47配信
得票率50%で圧勝…FIFAがW杯歴代日本人MFの“人気No.1”を調査

 国際サッカー連盟(FIFA)がロシアW杯の公式ツイッター(@FIFAWorldCup)で、W杯出場経験がある日本人MFの人気投票を行い、MF本田圭佑(パチューカ)が得票率50%で1位に輝いた。

 FIFAはこれまでW杯に出場したMF小野伸二(札幌)、中田英寿氏、本田、MF遠藤保仁(G大阪)と4人の候補者を挙げ、「誰があなたのお気に入りですか?」というアンケートを実施。締め切りとなる24時間後までに23614票が集まり、今回のロシアW杯出場を目指す本田が得票率50%で1位となった。

 2位は得票率30%で中田氏。21歳で迎えた1998年フランスW杯から2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯と3大会連続で出場し、自国開催の2002年には日本史上初のベスト16進出に貢献した。

 3位に入ったのは得票率13%で遠藤。自身初出場となった2006年大会はフィールドプレーヤーで唯一ピッチに立てなかったが、2010年南アフリカW杯ではグループリーグ第3戦のデンマーク戦で直接FKを決めるなど、中心選手としてアウェー初の16強入りを導いた。

 4位は得票率7%で小野。18歳の若さで1998年大会を経験し、中田氏と同じく2002年、2006年と3年大会連続でW杯に出場した。1999年のワールドユース選手権(現U-20W杯)で準優勝を果たした“黄金世代”を象徴する選手の1人だ。

 これらの名手を抑えて1位に輝いた本田は、2010年南アフリカ大会でベスト16進出を導く2得点を挙げ、華々しいW杯デビューを飾った。続く2014年ブラジル大会は初戦のコートジボワール戦で先制ゴールを決め、W杯日本人最多となる3点目を記録。だが、チームは1分2敗のグループ最下位と惨敗に終わった。自身の集大成と見られるロシアW杯で“人気No.1”の期待に応える活躍を見せ、再び日本に歓喜をもたらすことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-01654263-gekisaka-socc
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〈FIFA〉W杯カタール大会から出場国48に拡大!?アジアに及ぼす影響は? 

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1   2018/05/16(水) 12:19:16.40 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は15日、ワールドカップ(W杯)の出場チーム数拡大を2026年大会から22年カタール大会に前倒しすることが可能か検討する案を、6月13日にモスクワで開く総会で話し合うと発表した。W杯の出場チーム数は現行の32チームを、26年大会で48チームにすることが決まっている。

 22年大会の出場枠拡大は、南米連盟が要望を提出した。モスクワの総会では26年大会の開催地も決定する。 

時事通信 5/16(水) 11:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000047-jij-spo

FIFA日本代表特集!!キーワード、2014年は「挫折」、今年は? 

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1   2018/05/07(月) 13:12:26.99 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)公式サイトは7日付で、ワールドカップにおける日本代表の過去20年間の歩みを紹介する特集記事を掲載している。

 日本代表は1998年フランス大会でワールドカップ初出場。今年6月から開催されるロシア大会まで、6大会連続の出場権を獲得している。FIFAは「サムライブルーの大舞台での20年」と題した記事で、初出場以来一度もワールドカップ出場を逃していないのは、全大会出場を続けているブラジル代表を除けば日本だけだと紹介した。

 初出場のフランス大会は全敗でグループステージ敗退。自国開催の2002年日韓大会では初の決勝トーナメント進出を果たした。2006年ドイツ大会では再びグループステージ敗退に終わっている。FIFAでは中田英寿氏や宮本恒靖氏、ジーコ氏らのコメントととも各大会を振り返った。

 自国開催以外で初のグループステージ突破を果たした2010年南アフリカ大会については「エレガンス(優雅)」、前回の2014年ブラジル大会については「フラストレーション(挫折)」をキーワードとして総括。今年の大会に向けては「ロシアで取り戻せるか?」と見通しが述べられている。

 前回大会で敗れたコロンビアとの再戦に加え、ロシアでのグループステージではセネガル、ポーランドと対戦。FIFAはこのグループHについて「オープンで予測不可能」と述べ、日本を含めたどのチームにも突破の可能性はあるとの見方を伝えている。

5/7(月) 13:01配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00268435-footballc-socc

FIFA、2億1900万円をW杯に参加する5ヵ国に前払い 

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1   2018/05/01(火) 22:55:44.32 _USER9
ロシア・ワールドカップにアフリカ代表として参加する5ヶ国は、ワールドカップの参加賞金の一部を国際サッカー連盟(FIFA)から「前払い」で受け取ることになった。アフリカサッカー連盟(CAF)が30日付で発表している。

 ロシア大会には、アフリカからエジプト、モロッコ、ナイジェリア、セネガル、チュニジアの5ヶ国が出場。セネガルはグループステージで日本代表とも対戦を予定している。

 この5ヶ国に対し、FIFAはそれぞれ200万ドル(約2億1900万円)を大会前に支払うとのこと。大会の参加賞金の一部を前払いする形となる。

 毎回のワールドカップにおいてある種の“恒例行事”となっている、アフリカ勢のカネの問題を回避するための方策だという。過去の大会に出場したアフリカの代表チームでは、選手へのボーナス支払いなどをめぐって内紛が生じるケースが相次いでいた。

「各国が選手へのボーナスの問題を事前に解決できるようにするためだ。過去の大会ではアフリカサッカーのイメージに悪影響を及ぼすような状況が生じ、チームのパフォーマンスにも大きな影響があった」とCAFのアハメド・アハメド会長は述べている。

 ロシア・ワールドカップの賞金総額は4億ドル(約438億円)に達し、グループステージで敗退したチームでも800万ドル(約8億7600万円)を受け取ることができる。アフリカ各国に前払いされるのはその最低額の4分の1となる

5/1(火) 22:39配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00267745-footballc-socc

【FIFA】W杯と国別対抗戦について協議 火付け役はソフトバンク!? 

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1   2018/05/01(火) 17:49:30.83 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は30日、6大陸連盟の代表とスイス・チューリヒのFIFA本部で会合を開き、クラブ・ワールドカップ(W杯)の刷新と各国代表チームによる国別対抗戦の新設について話し合ったと発表した。

 今後、FIFAと6大陸連盟の事務局長による作業部会で議論を深める。

 FIFAは協議内容を明らかにしていないが、4月に英米メディアが報じたところによると、現在、6大陸連盟の王者と開催国代表の7チームで毎年争われているクラブW杯は出場チームを24に拡大、開催は4年に一度にし、2021年からの開催をめざす。国別対抗戦は、「ネーションズリーグ」と呼ばれ、W杯や欧州選手権を避けて隔年で開催されることが検討されているという。

 国際的な試合日程を大きく変える改革で、実現すればクラブや各代表チームに与える影響は大きい。

 世界最高峰の大会として定着する欧州チャンピオンズリーグを毎年主催する欧州連盟、さらに選手を供出するビッグクラブからは反発が必至だ。国別対抗戦は、欧州と北中米カリブ海がすでに今秋から実施を決めていて、調整が必要だ。日本にとっては、強化のために欧州や南米の強豪国と親善試合をする頻度が減る弊害が出そうだ。

 英フィナンシャル・タイムズ紙などによると、この大胆な改革案の火付け役は世界の投資家連合。ソフトバンクをはじめ、米国、中国、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)の投資家たちが、250億ドル(約2兆7250億円)という破格の財務保証をFIFAに約束したという。

 投資家連合はFIFAに5月中に結論を出すよう求めているとされ、動きが加速する可能性がある。(ロンドン=稲垣康介)

2018年5月1日 10時54分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14655143/

サッカー=FIFA、クラブW杯拡大と大会新設を協議
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00000036-reut-spo



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