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FIFA会長


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「日本がクラブW杯を育てた」5年ぶり日本開催でFIFA会長の言葉を田嶋会長が明かす 

1: 2020/12/05(土) 15:19:44.54 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は4日、オンラインで理事会を開き、2021年のFIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)を日本で開催することを決定した。日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は翌5日にオンラインでメディアブリーフィングを行い、JFA創立100周年を迎える2021年に日本でクラブW杯を開催できることを喜んだ。

 具体的な開催日程などは未定だが、従来通り12月に開催される見通し。田嶋会長は「E-1選手権、Jリーグ、天皇杯とも日程を調整しないといけないが、良い形でまとまればと思っている」と説明した。「欧州のカレンダーからすると、クリスマス前の週末で終わらないといけない」としており、2021年12月19日が決勝となりそうだ。

 原則2年に一度、東アジアの4か国が出場するE-1選手権が来年12月に計画されていたほか、来年11~12月には中東の12か国が出場するアラブカップもカタールで開催される予定となっており、今後具体的な調整に入る。

 日本でのクラブW杯開催は5年ぶり9度目。2021年大会は当初、出場チーム数を7から24に拡大し、6月17日から7月4日にかけて中国で開催する予定だった。しかし、新型コロナウイルスの影響でEUROやコパ・アメリカが同時期に延期されたこともあり、新方式での開催は見送られ、7チームが出場する現行方式での日本開催が決まった。

 2021年にJFAは創立100周年を迎える。来年5月21日に東京で予定されていたFIFA総会はオンライン開催に変更されることも発表された。田嶋会長によると、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は理事会で「日本がクラブW杯を育てた」と、その運営実績などを高く評価し、JFA創立100周年に「(クラブW杯を)日本に持って行きたい」とも話していたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/76b98c0f646209b318bfb5b7288c2cea853d7147
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FIFA会長がコロナ感染 

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1: 2020/10/28(水) 01:34:49.40 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は27日、インファンティノ会長が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表した。
軽症といい、少なくとも10日間は自主隔離する。

FIFAは、この数日間で会長と接触したすべての人に通知し、必要な措置を講じるよう求めた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020102800025&g=spo

FIFA会長、ヴェンゲル提言のオフサイドルール改正に前向き! 「新たな見方の議論に賛成なのは確かだ」 

1: 2020/02/29(土) 19:00:02.13
ヴェンゲルの提案に乗り気
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ビデオアシスタントレフェリー(VAR)が導入された今シーズンのプレミアリーグでは、僅差でオフサイドとなり、得点が取り消されることが議論を呼んでいる

 そうした事態に一石を投じようというのが、国際サッカー連盟(FIFA)の要職に就いている元アーセナルの指揮官アーセン・ヴェンゲルだ。先日、得点できる身体の一部がオフサイドラインを越えていなかった場合、ゴールを認めるようにルールを改正すべきと提言した。

 FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長も、ヴェンゲルの提案に乗り気である。英衛星放送『Sky Sports』によると、同会長は、「オフサイドルールの新たな見方を議論することに賛成なのは確かだ」と話した。

「いくつか(の判定)はとても、とてもギリギリのところだった。見ている人たちにとって、オフサイドかどうかが分かりづらい。だから、オフサイドのルールをより明確にできるか見ていかなければいけない」

 一方で、VARがオフサイドをチェックする時に、一定のゆとりをもたせる案について、インファンティーノ会長は「問題の解決にならない」と否定的な考えを示した。

「10センチ差(ならVARでOK)にしたとしても、そうしたら10.5センチなら、11センチの場合はどうするのかとなる。問題は解決しない。明確にすべきだ」

 いずれにしても、ルールの改正には国際サッカー評議会を通す必要もあり、即座の変更はあり得ない。だが、FIFAのトップが改正に前向きなのは大きな要素となる。インファンティーノ会長は「イタリア、スペイン、ポルトガル、ドイツでは、VARに関してオフサイドを巡る議論はない」と述べた。

「だが、それは問題じゃないんだ。見ていくべきことなんだよ。おそらくは、ルール、ルールの適応、VARの適応の問題なんだ」

 サッカーの醍醐味であるゴールが、肉眼で判別できないような、ビデオチェックで確認できただけの僅差のオフサイドで取り消されることに不満を表す関係者は少なくない。だがそれが、オフサイドのルールそのものを変更するとなれば大きな改革へとつながっていくのか。今後の進展が注目される。

2/29(土) 18:23 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00070329-sdigestw-socc

<FIFA会長>北朝鮮の“セルフ無観客”試合に「観客が1人もいなくて失望した」「メディアの言論の自由は最も重要な問題」  

1: Egg ★ 2019/10/16(水) 23:07:35.34 ID:3MDRBgy+9
カタールW杯アジア2次予選が15日、平壌で行われ、北朝鮮代表と韓国代表は0ー0で引き分けた。韓国紙『スポーツ・ソウル』は北朝鮮側が非協力的だったと非難している。

 29年ぶりに平壌開催となった試合は韓国国内で生中継はなく、観客も取材陣もシャットアウトされた。異様なムードの中で試合を観戦した国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は「歴史的な試合が満員の観客でに埋まることを期待したが、観客が1人もいなくて失望した」と無観客試合を嘆き、「メディアの言論の自由は最も重要な問題」と批判した。

 試合内容はベールに包まれ、記事では「セルフ無観客試合」「希代の試合が終わったが、まだ謎は解けていない」と糾弾。インファンティーノ会長をはじめ、両国のサッカー協会の関係者が試合を見守ったとみられ、アジアサッカー連盟(AFC)のマッチレポートには観客が100人と記録された。同メディアは「北朝鮮サッカー協会は何の説明もしていない」と訴えている。

10/16(水) 17:20配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-43472843-gekisaka-socc

写真 no title

立候補はインファンティノ氏だけ=FIFA会長選 

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