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<W杯アジア予選>大韓サッカー副会長、FIFAに提訴も検討 「南北戦、まるで戦争だった  

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1: Egg ★ 2019/10/17(木) 13:38:43.13 ID:iFBTZLCH9
大韓サッカー協会のチェ・ヨンイル副会長は、平壌でおこなわれた南北戦について「負担の多い試合だったが、選手とスタッフが厳しい環境でもよくやってくれた。誇らしく、感謝している」と明かした。

 パウロ・ベント監督率いるサッカー韓国代表は去る15日、平壌の金日成競技場で開かれた2022国際サッカー連盟(FIFA)カタールワールドカップアジア地区2次予選・組別リーグH組3次戦の北朝鮮とのアウェイ戦で、スコアレスドローを記録。これにより、2勝1分けとなった韓国は得失点差で北朝鮮を抑えて首位に立っている。

 選手団は北京を経由して17日未明、韓国に到着。チェ副会長は「平壌での試合を準備する中で最初から最後まで、大変なことが多かった。引き分けでも満足」と安堵。

 北朝鮮代表との試合については「戦争のようだった。我々は技術的にサッカーをし、北朝鮮は精神的に武装していた。韓国選手が負傷なくプレーできただけでも満足。アウェイ戦の勝ち点1は満足だ」と明かした。

 また、FIFAに提訴する計画を問われると「まず規定から検討してみなければならない。しかし、移動過程でスタッフ全員が本当に大変だった。協議しなければならない」と答えた。

10/17(木) 10:01配信

FIFA年間MVPに投票操作の疑惑…複数人が「メッシに投票したことになっている」と主張  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 21:54:36.46 ID:IKUPLaDE9
国際サッカー連盟(FIFA)は23日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2019』の授賞式を行い、男子年間最優秀選手賞はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが受賞した。だが、この結果について投票操作の疑惑が浮上している。スペイン『アス』が報じた。

 同賞の受賞者は各国代表のキャプテンと監督、ジャーナリスト、ファンの投票によって決まる。投票者は上位3人を選び、1位は5ポイント、2位は3ポイント、3位は1ポイントを獲得。結果はメッシが46ポイント、リバプールのオランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイクが38ポイント、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが36ポイントとなっている。

 FIFAは発表同日に各国代表のキャプテンと監督、ジャーナリストの投票内訳を公開したが、これに異を唱えた人物がいた。

 1人目はニカラグア代表のキャプテンを務めるMFフアン・バレーラ(レアル・エステリ/ニカラグア)だ。同選手は1位にメッシ、2位にC・ロナウド、3位にリバプールのセネガル代表FWサディオ・マネを選んだことになっていたが、自ら否定。本人によると投票自体を行っていなかったという。自身のツイッター(@juanbarreranica)でも「私は#TheBest2019の賞で誰にも投票していない。情報はすべて間違っている」と主張している。

 また、2人目はスーダン代表のズドラフコ・ルガロシッチ監督。同指揮官の投票は1位メッシ、2位ファン・ダイク、3位マネとなっているが、実際はリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラー、マネ、パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペの順に票を入れていたようだ。

 同紙は、アフリカのジャーナリストがツイッターで投稿したルガロシッチ監督が記入したとされる投票用紙を掲載。そこには一度メッシ、ファン・ダイク、マネに印をつけてから消したような痕跡があり、その後にサラー、マネ、ムバッペとはっきりマークをつけている。

 やや紛らわしさもあったが、ルガロシッチ監督はイタリア『トゥット・スポルト』のインタビューで「私はサラーに投票したが、自分の票はメッシに与えられた」とコメント。メッシを1位に選んだとされる投票内容を否定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472067-gekisaka-socc

2019年『FIFA/FIFProワールドイレブン』決定! デリフト、デヨングが初選出...Rマドリーから最多の4人選出  

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1: Egg ★ 2019/09/24(火) 06:06:12.19 ID:3N/C9SAE9
FIFA(国際サッカー連盟)とFIFPro(国際プロサッカー選手協会)が共同で発表する「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」において、年間ベストイレブン『FIFPro Men's World11 2019』が、現地時間9月23日に発表された。

 9月4日に発表された21か国、55名の候補者から、投票によってGK1名、DF4名、MF3名、FW3名が選出されている。

 2019年のベスト11は以下の顔ぶれとなった。

■GK
アリソン(ブラジル代表/リバプール)

■DF
セルヒオ・ラモス(スペイン代表/レアル・マドリー)
マルセロ(ブラジル代表/レアル・マドリー)
フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表/リバプール)
マタイス・デリフト(オランダ代表/ユベントス)

■MF
ルカ・モドリッチ(クロアチア代表/レアル・マドリー)
フレンキー・デヨング(オランダ代表/バルセロナ)
エデン・アザール(ベルギー代表/レアル・マドリー)

■FW
キリアン・エムバペ(フランス代表/パリ・サンジェルマン)
リオネル・メッシ(アルゼンチン代表/バルセロナ)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表/ユベントス)

 2018-19シーズンのチャンピオンズ・リーグで躍動し、鮮烈な印象を残した「ヤング・アヤックス」で主力として活躍した20歳デリフトと22歳デヨングが初選出。また、今夏にチェルシーから加入したアザールを含めると、レアル・マドリーから最多の4人が選ばれている。

9/24(火) 5:08配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00064487-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190924-00064487-sdigestw-000-9-view.jpg

【韓国】IOC会長に書簡 東京五輪での旭日旗禁止措置を要請 国際サッカー連盟(FIFA)も使用禁止と主張  

1: ばーど ★ 2019/09/12(木) 00:28:09.53 ID:PGE3U3Xh9
※かぼちゃ煮だ

【ソウル=名村隆寛】韓国の文化体育観光省は11日、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長に書簡を送り、東京五輪・パラリンピック組織委員会が旭日旗の競技場への持ち込みを禁止しない方針を示したことに「深い失望と憂慮」を表明し、「旭日旗使用の不当性を説明し使用禁止措置を要請した」と発表した。

朴良雨(パク・ヤンウ)文化体育観光の名義で送られた書簡では、旭日旗が「日本帝国主義のアジア侵略戦争時に使われた日本軍の旗で、現在も日本国内で極右団体の外国人に対する差別や嫌悪の集会などに使用されている」と説明している。

また、「ナチスのハーケンクロイツ(鉤十字)が第二次大戦の悪夢を思い出させるように、旭日旗は日本の侵略を受けた韓国や中国、東南アジアなどに歴史の傷を想起させる明白な政治的象徴だ」と指摘。国際サッカー連盟(FIFA)も旭日旗使用を禁止していると主張した。

9/11(水) 16:45
産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000560-san-kr
no title


★1が立った時間 2019/09/11(水) 19:58:23.16
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568199503/

世界中で議論を呼ぶVAR…FIFA、副審を廃止しコンピュータに置き換えを検討か  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/27(火) 23:55:56.13 ID:vdDkiPFe9
 国際サッカー連盟(FIFA)が将来的に、副審の廃止を検討しているようだ。26日、イギリス紙『ミラー』が報じている。

 今シーズンからプレミアリーグにも導入され、広く普及し始めたVAR。これで、欧州5大リーグすべてで導入され、ジャンニ・インファンティーノ会長が導入を支持していることから、今後も多くのコンペティションで採用されると見られている。

 そこでFIFAは、ビデオ判定の担当する範囲をより広げるため、新たな調査部門を設置し、研究を始めたようだ。

 また、同紙によると、FIFAは将来的に副審を廃止し、カメラとコンピューターに置き換えることを検討しているという。これにより、より正確なジャッジを下せると考えている模様だ。

 ファン・サポーターだけでなく、選手や監督など、フットボール界全体を巻き込み議論を呼ぶVAR。今後テクノロジーとどのようにミックスし進んでいくのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00973221-soccerk-socc

「FIFA」と「ウイニングイレブン」2大サッカーゲーム最新作を発売前情報で比較!ゲームも新シーズン開幕へ  

1: 豆次郎 ★ 2019/08/18(日) 12:08:29.23 ID:DnywiAbM9
8/18(日) 12:08配信
「FIFA」と「ウイニングイレブン」2大サッカーゲーム最新作を発売前情報で比較!リアルサッカーもサッカーゲームも新シーズン開幕へ

イングランドのプレミアリーグ、スペインのリーガ・エスパニョーラなど続々と新シーズンが開幕するヨーロッパのサッカーシーン。それはサッカーゲームの新シーズン到来でもある。この記事では、2大サッカーゲームと言っても過言ではない「FIFA」、「ウイニングイレブン」シリーズ最新作の事前情報をまとめる。なお、私は毎年どちらのシリーズもプレイしているが、プレイ時間は「FIFA」の方が長い。

新モード「VOLTA」が目玉の『FIFA 20』はリアルサッカーもストリートサッカーも楽しめる
『FIFA 20』は、国際サッカー連盟であるFIFA(Fédération Internationale de Football Association)公式ライセンスサッカーゲームシリーズ最新作。PS4/Xbox One/PC向けに2019年9月27日発売予定で、それぞれのダウンロード通常版の価格は次の通り。

PS4版 8345円(税込)
Xbox One版 8424円(税込)
PC版 8500円(税込)


限定版は3日間の早期アクセス権などが付き、2019年9月24日からプレイ可能だ。詳しいセット内容や価格は公式サイトを参照してほしい。


なお、Nintendo Switchでも『FIFA 20 Legacy Edition』が2019年9月27日に発売予定だが、Switch版は他機種版と比べて一部モードが搭載されていない。Switch版公式サイトに詳細があるのでそちらをチェックしてほしい。
期待点:EAの2つのサッカーゲームが1本になったような豪華さ

『FIFA 20』の目玉は、なんといってもストリートサッカーが楽しめる新モードの「VOLTA」だ。通常の11人制サッカーとは異なり、3対3や5対5などでフットサルライクなフットボールがプレイできる。前作『FIFA 19』の「The Journey」モードのイベントでキャラクターたちが似たようなストリートサッカーに興じる場面があった。それを1つの独立したモードにしたものと考えてよさそうだ。もう少し踏み込めば、数年前まで別タイトルとしてリリースされていた「FIFAストリート」が「FIFA」とセットになったとも言え、お得感がある。
ストリートサッカーでは求められるテクニックも異なる。「VOLTA」では壁にボールを当ててパスできたり、ゴールを狙ったりできる。この感覚はかつての名作『Jリーグ エキサイトステージ'94』を私に思い出させた。戦いの舞台となるコートに東京ステージがあるのも日本人にとってうれしい。


「VOLTA」にはキャラクターのカスタマイズ要素、オンラインマッチ、専用のストーリーモードがある。とくにストリートサッカーで世界一を目指すストーリーモードには注目したい。前作で完結したプロサッカー選手のストーリーモード「The Journey」の代替的なものとなりそうだ。11人制のプロサッカー選手ライフを楽しんだあとにストリートサッカー生活を体験できるのは楽しみだ。ストリートサッカーに馴染みがなくとも、ストリートサッカー界でのし上がっていく話には興味を惹かれる。
通常のサッカー、11人制の方のゲームプレイは前作をベースにしている。前作から導入されたタイミングフィニッシュがどこまで必要となるかに注目したい。前作では強すぎたため、ボレーシュートやミドルシュートが入りやすかった。最新作では失敗時のリスクが増すように調整されたようだ。また、トレーラーを見るとセットプレイやディフェンスシステムは結構変わっているように思える。


選んだチームを強化していくオフライン専用の「キャリアモード」にも新要素が投入された 。 メディアや選手と対話する機会が設けられ、監督であるプレイヤーの存在感が増すかもしれない 。 最も興味深いのは選手の成長限界がランダムになることだ 。 お気に入りの若手を育てるのがこのモードの醍醐味の1つなので、気になるサッカーファンも多いだろう 。 試合の活躍度によって、成長度合いが異なるらしい 。 成長度合いにどこまで幅が出るかはわからないが、うまく作用すればこのキャリアモードのリプレイ性を高めるはずだ 。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000001-ignjapan-game
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FIFA,女子W杯、32チームに拡大へ! 日本が立候補の23年大会  

無題




1: Egg ★ 2019/08/01(木) 09:25:28.09 ID:MjY1WmpK9
国際サッカー連盟(FIFA)は31日、日本など9カ国が招致に乗り出している2023年女子ワールドカップ(W杯)の出場チーム数を、現行の24から32に拡大することを同日の理事会で決めたと発表した。大陸別による新たな出場枠の割り振りは今後決める。

 FIFAは各立候補地に対してW杯開催の意思を8月中に再確認し、新規の立候補も受け付ける。締め切りは12月とし、当初は来年3月だった開催地の選定は5月になる予定。日本以外ではアルゼンチンや、北朝鮮との共催案も持つ韓国などが招致を目指している。 

8/1(木) 9:18 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000034-jij-spo

FIFA最新ランク、アジア2番手の日本は33位で大幅ダウン… 南米選手権優勝のブラジルが2位に浮上 

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FIFA会長、女子W杯の出場枠を32か国に拡大を提案!23年大会の開催地は来年決定... 

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1: Egg ★ 2019/07/06(土) 19:45:26.78 ID:aBnPH7iL9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は5日、現在開催されている女子W杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)を「史上最高」と称賛した上で、次回2023年大会から出場枠を32チームに拡大する計画を推し進めていく意向を示した。

 7日の決勝カードが前回覇者の米国とオランダに決まり、その舞台となる仏リヨン(Lyon)で記者会見に臨んだインファンティーノ会長は、今大会を「目を見張るもの」と評価し、女子サッカーの将来に向けた投資と賞金の大規模な増額を約束した。

 先月の会長選で再選を果たし、これからの4年間もサッカー界を統括することになったインファンティーノ会長は、「W杯には過去と未来があり、チャンスをつかんでそれをどうにかするのは私たち次第だ」と補足。女子サッカーの発展に向けたさまざまな提案を示しながら、4年後の大会では出場チーム数を24から32に拡大する計画を明かした。

 男子のW杯については2026年大会から出場枠を32から48に増やすことに成功したインファンティーノ会長は、「参加チームの数を増やしていく必要がある」とする一方で、「ややこしいのは2023年大会に向けた招致活動が、24チームを前提に数か月前から始まっていることだ。従って2023年から出場枠を増やすなら、もっと迅速に行動する必要がある」と述べた。

 1991年に12チームで開始された女子W杯は、その後16チームに増加して4年前のカナダ大会から24チームにまで拡大した。インファンティーノ会長は、FIFAが「招致プロセスをやり直して、誰もが大会の主催や共同開催に乗り出せるチャンスを与える」必要があると訴える一方で、「不可能なことは何もない」と強調した。

 2023年大会の開催地は来年決定されることになっており、これまでオーストラリアを筆頭にブラジル、アルゼンチン、ボリビア、コロンビア、日本、南アフリカ、そしてニュージーランドが招致に名乗りを上げているほか、韓国と北朝鮮による共催の可能性も浮上している。

7/6(土) 16:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00000026-jij_afp-socc

J1リーグ戦でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)導入目標は2021年度、村井チェアマン明かす 

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1: かばほ~るφ ★ 2019/05/23(木) 18:12:46.68 ID:zKSPVEdK9
J1でのVAR導入目標は21年度から 17日には浦和-湘南で誤審も
2019.05.23.
 
Jリーグの村井満チェアマンが23日、J1のリーグ戦でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)導入について、
2021年度のJ1リーグからの導入を目指していることを明かした。
 
VARについては、FIFAが定める養成プログラムをクリアすることで正式な導入が可能。
今季の国内大会では、養成プログラムのプロセスとしてルヴァン杯の決勝トーナメントで試験導入される。

村井チェアマンは「J1の全試合に導入するには、2年をかけてFIFAの要請期間を終えるというのが、
われわれとしてのタイムラインの設定」と説明。「21年にJ1で導入するというところからの逆算で、
今季はルヴァン杯のプライムステージ(決勝トーナメント)で実施することになっている」とした。
 
17日にはJ1の浦和-湘南戦(埼玉)で湘南の明らかなゴールが得点と認められない誤審が発生。
ファン・サポーターからはVARの早期導入を求める声が上がっていたが、
あくまでFIFAが定める正式なプロセスを経ての導入を目指す姿勢を示した。
誤審が起きたことを受け、日本サッカー協会の審判委員会は8月からペナルティーエリア内の反則や
ゴール判定を補助する追加副審を導入する方針を固めていた。

デイリースポーツ on line
https://www.daily.co.jp/soccer/2019/05/23/0012358535.shtml



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