Samurai Goal

FIFA


スポンサード リンク





FIFA理事への買収告発 18、22年W杯招致で米地裁 

20200407-00000034-kyodonews-000-4-view




1: 2020/04/07(火) 11:34:33.54
【ロサンゼルス共同】米ニューヨークの地方裁判所は6日、サッカーの2018、22年ワールドカップ(W杯)招致に絡み、投票の際に複数の国際サッカー連盟(FIFA)理事への買収があったとの告発を明らかにした。AP通信が報じた。

 起訴状によると元南米サッカー連盟会長の故ニコラス・レオス氏や元FIFA副会長のジャック・ワーナー氏、元ブラジル連盟会長のリカルド・テイシェイラ氏ら複数が賄賂を受け取っていた。

 また、18年W杯ロシア大会からの2大会分の米国内放送権で、入札情報を得るために南米連盟の関係者に賄賂を送ったとして、21世紀フォックス社の元重役2人を告発した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00000034-kyodonews-socc

FIFAが推奨、東京五輪の男子サッカー出場資格は24歳以下へ 

20200404-43479399-gekisaka-000-3-view




1: 2020/04/04(土) 10:11:35.46
 国際サッカー連盟(FIFA)は3日、東京オリンピック男子サッカーの出場資格を「24歳以下」として理事会に推奨することを発表した。

 東京五輪は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、1年程度の開催延期が決定している。男子サッカーは原則として、年齢制限のないオーバーエイジ3枠を除いて「23歳以下」が出場資格となっており、2021年に24歳を迎える選手たちの動向に注目が集まっていた。

 FIFAは先月、新型コロナウイルスのパンデミックの影響に対処するためのワーキンググループを設置。その中で今回、男子サッカーの出場資格について協議し、来年の開催でも当初の出場資格である「1997年1月1日以降に生まれた選手とオーバーエイジ枠3名」を維持するよう理事会に推奨することを決定した。

 そのほか、6月に行われる予定だった男子と女子の国際試合、8月からコスタリカとパナマで開催される予定だったU-20女子W杯、11月からインドで開催される予定だったU-17女子W杯の延期も決定。新たな日程は今後決めていくとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-43479399-gekisaka-socc

サッカーW杯2次予選は原則延期 FIFAが発表、感染拡大で 

twitter-card_worldcup_2022_2nd_q




1: 2020/03/09(月) 20:53:08.61
国際サッカー連盟(FIFA)は9日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月と6月のワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選を原則延期すると発表した。
アジア・サッカー連盟(AFC)と合意した。FIFAとAFCの承認を受けた上で安全面の基準を満たし、当該チーム同士で合意した場合は予定通り開催できる。

日本は3月26日に愛知・豊田スタジアムでミャンマー、31日にアウェーのウランバートルでモンゴルと対戦し、6月にはタジキスタン、キルギスと顔を合わせる予定だった。
延期された場合の代替日は未定。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00000157-kyodonews-socc
3/9(月) 20:46配信

FIFAが国際レンタル移籍を最大6人に制限へ。日本人選手の海外挑戦にも影響か? 

20200228-00364748-footballc-000-1-view




1: 2020/02/28(金) 15:36:19.07
国際サッカー連盟(FIFA)が2020/21シーズンから国際レンタル移籍に制限をかける案を承認した。27日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

 同紙によると、来季から22歳以上の選手が別の国から期限付き移籍する人数を制限するという。2020/21シーズンは最大8人、2022/23シーズンには最大6人という形で段階的に減らしていくようだ。各国の協会に応じた原則に従って国際レンタル移籍の制限を実施するため最大3年間の猶予が設けられる。

 この改革は欧州だけでなくJリーグにも影響を与えそうだ。日本人選手が海外挑戦する場合、期限付き移籍の形で欧州のクラブへ移る事例が多い。現在よりも海外挑戦が難しくなる可能性もありそうだ。

2/28(金) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00364748-footballc-socc

日本人の欧州進出ルートが減る!? 国際サッカー連盟が22歳以上の期限付き国際移籍「青田買い」に大ナタ 

20200228-00010018-chuspo-000-1-view




1: 2020/02/28(金) 12:50:09.19
国際サッカー連盟(FIFA)は27日、今年7月から22歳以上の選手による期限付きによる国際移籍に規制を設ける方針を固めたと発表した。近くFIFA評議会で協議して承認する。今季マンチェスター・シティー(イングランド)からフローニンゲン(オランダ)へ期限付き移籍しているDF板倉滉(23)らが規制対象になる。

 来季から期限付きによる国際移籍について各クラブは、22歳以上の選手は1シーズンにつき、貸し出しと獲得がそれぞれ8回まで可能とする。2022-23年からは各6回となる。各国内での期限付き移籍も3年間の猶予を経て、同様のルールを設ける。

 今季マンチェスターCは、板倉やハーツ(スコットランド)へ期限付き移籍している食野亮太郎を含め、計35選手を他クラブへ貸し出し。チェルシー(イングランド)は計36選手を他クラブへ期限付き移籍させている。このような現状を踏まえ、FIFAは「期限付き移籍は若手育成のためのスポーツを目的とする」と強調。強豪クラブが「青田買い」で選手を発掘して超一流だけ残し、残りは他クラブへ貸し出して収益を得るビジネスに規制をかけた。

 しかし、これまでも日本人では宮市亮(ザンクトパウリ)や浅野拓磨(パルチザン)がアーセナル(イングランド)入り後に他クラブに貸し出され、欧州でプレーを続ける下地をつくった。新規制により強豪クラブの「青田買い」の数は減る見通しだが、同時に日本人の欧州進出の機会も減る恐れがある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00010018-chuspo-socc

<FIFAランキング>日本は28位でアジアトップ!イラン33位、韓国40位、豪州42位・・・1位は変わらずベルギー 

20200220-00363614-footballc-000-2-view[1]




1: 2020/02/20(木) 18:55:02.42
国際サッカー連盟(FIFA)は20日、2020年最初のFIFAランキングを発表した。FIFAの公式サイトで発表されている。

前回のFIFAランキング発表(昨年12月19日)から国際Aマッチがなかったことが影響し、順位にほとんど変動はなかった。日本は前回と変わらず28位となり、アジアトップをキープした。

また、上位陣にもほとんど変動はなく、ベルギーが1位をキープ。ウェールズがワンランク落とし、23位に後退した。韓国も順位に変動はなかったが、前回同じく40位だったパラグアイがワンランク落としたため、韓国は単独で40位となった。

FIFAランキングのトップ20、およびアジア上位5ヶ国は以下のとおり。

1. ベルギー
2. フランス
3. ブラジル
4. イングランド
5. ウルグアイ
6. クロアチア
7. ポルトガル
8. スペイン
9. アルゼンチン
10. コロンビア
11. メキシコ
12. スイス 
13. イタリア
14. オランダ
15. ドイツ
16. デンマーク
17. スウェーデン
17. チリ
19. ポーランド
20. セネガル
▽アジア上位5ヶ国
28. 日本
33. イラン
40. 韓国
42. オーストラリア
55. カタール

2/20(木) 18:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00363614-footballc-socc

<FIFA会長がクラブW杯の隔年開催提案>頻度を増やして興行を立て直しへ!代表のW杯や欧州選手権のない年に実施か 

8bea41f7300dfa5c3201e0191961371c[1]




1: Egg ★ 2020/02/10(月) 20:36:25.70 ID:FManZOtn9
代表のW杯や欧州選手権のない年に実施か

毎年、7チームで争われているクラブワールドカップが、2021年の中国大会ではチーム数が24チームに拡大する。

グループリーグは1組3チームで行われ、全8組から1位チームが決勝トーナメントに進出するフォーマットだ。チーム数を増やしたことに伴い各国リーグ、地域への影響もかんがみて、中国大会以降は隔年開催から4年に1度の開催とすることも国際サッカー連盟(FIFA)理事会で決定された。

しかし、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は、ここにきて2年に1度の開催にすることを提案している。隔年開催する場合は、代表チームにより行われるワールドカップや欧州選手権、南米選手権といった各大陸の大会がない年の開催を視野に入れているという。

世界のクラブは前向きも、欧州クラブは否定的?
なぜFIFAのインファンティーノ会長は、2019年10月24日のFIFA理事会で決まったばかりの決定事項をひっくり返そうとするのだろうか。欧州クラブ協会(ECA)が、改編後のクラブW杯をボイコットする構えを見せていたため、一旦沈静化を図り、慎重に慎重に少しずつ、改革を進めるつもりなのかもしれない。

FIFAは「インファンティーノ会長とFIFAが、新たなクラブワールドカップを成功に導く方法を議論するために、世界中のサッカークラブと会った」としている。そして、レアル・マドリー会長のフロレンティーノ・ペレス氏率いる「世界サッカークラブ協会」(WFCA)は、隔年開催に前向きだという。

2016年に就任したインファンティーノFIFA会長の下で、FIFAはクラブサッカーへの影響や収益を高める方法を模索している。現在、クラブW杯は、6大陸の王者と開催国1クラブ、計7チームで争われるが、世界的には、あまり注目されていない。

新たな出場枠は、ヨーロッパが最大で8枠、南米が6枠、アフリカが3枠、北中米カリブ海が3枠、アジアが2.5枠、オセアニアが0.5枠、開催国が1枠だ。大陸間の力関係を考慮し、欧州クラブには、最も多い出場枠が用意されているが元々、あまり参加には前向きではなかった。

欧州サッカー連盟(UEFA)のアレクサンデル・チェフェリン会長は、大きな成功を収めている欧州チャンピオンズリーグや国内リーグといったUEFA内の大会を重視しているため、クラブW杯の拡大には慎重なのだろう。

稼ぎたいFIFA、欧州の地位を守りたいUEFA

元々、欧州と南米のチャンピオンチームが、ホーム&アウェーの2試合で世界一を決めるインターコンチネンタルカップという大会だったのだが、中立地である日本での一発勝負となり、スポンサー名を冠してトヨタカップと呼ばれるようになった。それを再び拡大し、現在に至っているが、注目度や興行面では他の国際大会と比較してあまり芳しくない。

そのため、チーム数や開催頻度を増やすことで、世界的な注目度を向上させて、スポンサー料や各国の放映権料収入でも稼ぎたい考えなのだろう。

FIFAはインファンティーノ会長が就任して以来、男子の2026年W杯出場チームを32から48に拡大。その後にチーム数拡大を2022年に前倒ししようと試みたが、開催国カタールのスタジアム数では追加される試合数に対応できず、周辺国と国交を断絶している状況では支援を取り付けるのも困難なことから、突っぱねられた経緯がある。

インファンティーノ会長は、最近では、女子W杯も現行の4年に1度から2年に1度にすることを提案している。参加チーム数は、2015年に16チームから24チームに増えた。この調子だと近い将来、32チーム、そして48チーへと、男子同様に拡大していくことが考えられる。

これらの動きは、FIFAのインファンティーノ会長の基本方針が「事業と収益の拡大」を目標に、大会の規模と頻度を増やしていくことであるとはっきり示している。

2/10(月) 11:00
https://article.yahoo.co.jp/detail/fe0b97532a07f6c6e5bb4851e8fdfc7aa6c1f9aa

2030年W杯は史上初の2大陸開催? FIFA会長「もっとオープンにしていく」 

1: Egg ★ 2020/02/04(火) 12:33:12.85 ID:KtEZoJEq9
2030年のワールドカップは、史上初の2大陸開催になるかもしれない。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が言及したと、3日に英紙『テレグラフ』が報じている。

 2022年ワールドカップはカタールで開催され、2026年ワールドカップもカナダ・メキシコ・米国の3カ国共催となることが決定している。しかし、2030年ワールドカップの開催地は未定のままで、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、チリの4カ国共催案やスペインとポルトガルの共催案などが浮上している。共催も含めると、多くの国が立候補していることになる。

 同紙によると、創立100周年を迎えるイングランドも立候補する国の一つだという。そして、2026年ワールドカップから参加国が48カ国に拡大されるのに伴い、2つの大陸で開催することも検討しているようだ。

インファンティーノ会長は「私は人々の意思を尊重する。もし人々の意思が変わるなら、もっとオープンにしていくだろう。同時に世界の様々な部分をより包括的にする必要がある。まだ時間がある。2030年ワールドカップ開催地の決定は2024年だ。私にとって、FIFA会長として、入札者が多いほど幸せだ」と、コメントしている。

2/4(火) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00360804-footballc-socc

写真
no title

FIFA、2021年度のクラブW杯を中国で開催!21年度大会から「4年に1度」参加チーム数「24チーム」に拡大  

20191024-00991973-soccerk-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/10/24(木) 18:52:58.54 ID:4UCvOXSq9
国際サッカー連盟(FIFA)は24日、2021年度のクラブワールドカップを中国で開催すると発表した。

 2021年度大会から、開催スパンが「1年に1度」から「4年に1度」に、参加チーム数を「24チーム」に拡大することがすでに決定していた。

 今回、FIFAの理事会は上海で協議を行い、6月から7月にかけて中国での開催を決定。開催都市や会場、出場クラブは今後協議プロセスを経て決定される。

 なお、2019年度、2020年度のクラブワールドカップは、カタールをホスト国として従来通りの方式で開催される予定となっている。

10/24(木) 17:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00991973-soccerk-socc

FIFA最新ランク発表!日本は3ランク上昇で28位、アジア最高位イランに1差  

20191024-00065724-sdigestw-000-6-view[1]




1: ぜかきゆ ★ 2019/10/24(木) 17:43:14.00 ID:2JxZ7M3i9
FIFA最新ランク発表!日本は3ランク上昇で28位、アジア最高位イランに“1差”と肉薄!!

アジアトップ5の顔ぶれは変わらず

 FIFA(国際サッカー連盟)は10月24日、最新の世界ランキング(男子)を発表。前回31位の日本は、3つ順位を上げて28位にランクされた。日本は10月の国際Aマッチで、ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦で6対0、タジキスタン戦で3対0と、それぞれ勝利を収めていた。

 アジア勢の上位陣トップ3はイラン、日本、韓国で変わらず。イランは前回23位から27位へ4つ順位を下げ、韓国は前回37位から39位と2つ順位を下げた。それに次ぐオーストラリアは前回44位から変わらず。5番手のカタールは62位から57位へ5ランク上昇した。

 総合首位は前回と同じくベルギーで、29ポイント差の2位にフランス。以下、3位ブラジル、4位イングランドまでは変わらず。5位は前回6位のウルグアイが浮上。ポルトガルが前回5位から1ランクダウン。以下、7位クロアチア、8位スペイン、9位アルゼンチン、10位コロンビアと続いた。


 最新FIFAランキングの上位30傑とAFCのトップ5は以下の通り。

1 ベルギー
2 フランス
3 ブラジル
4 イングランド
5 ウルグアイ
6 ポルトガル
7 クロアチア
8 スペイン
9 アルゼンチン
10 コロンビア
11 メキシコ
12 オランダ
13 スイス
14 デンマーク
15 イタリア
16 ドイツ
17 チリ
18 スウェーデン
19 ペルー
20 セネガル
21 ポーランド
22 ウクライナ
23 アメリカ
24 ウェールズ
25 オーストリア
26 ベネズエラ
27 イラン
28 日本
29 チュニジア
29 ルーマニア

AFC TOP5
27 イラン
28 日本
39 韓国
44 オーストラリア
57 カタール

10/24(木) 17:08配信 SOCCER DIGEST Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00065724-sdigestw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索