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FWルカク(インテル)『FIFA 21』の能力値に不満 !「こんなクソとは違う…」 

1: 2020/09/12(土) 17:55:49.17 _USER9
インテルに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、人気ゲーム『FIFA』最新作での自身の能力値に対して不満をのぞかせた。

人気サッカーゲームFIFAシリーズの最新作である『FIFA 21』の発売が来月に迫る中、10日に選手の能力値(レーティング)トップ100が公表された。
『FIFA』は選手のレーティングに関するスカウティングに力を入れており、最新作が発売されるたびに注目されている。

今回の最新作、総合能力値のトップはバルセロナに所属するリオネル・メッシの「93」に。
ユヴェントスに所属するクリスティアーノ・ロナウド(総合値92)、バイエルンのロベルト・レヴァンドフスキ(総合値91)がこれに続いた。

様々な選手が自身の能力値についてSNSなどで言及する中、不満をのぞかせたのが2019-20シーズンにインテルで活躍したルカク。

『FIFA 20』の総合値である「85」から変更なしと評価された大型ストライカーは、自身のSNSで、「正直な話、FIFAのレーティングに混乱するね。
だから僕たち選手は不満を言うことになり、そうすることでゲームの宣伝になるからね…。僕はこんなクソとは違う。自分が何をしてきたかは僕自身がわかっている」と不満を述べた。

昨年の夏にマンチェスター・ユナイテッドからインテルに完全移籍したルカクは、2019-20シーズンの公式戦51試合で34得点を記録していた。

9/12(土) 17:04配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef3c5ae212d2beb2c9f9967cc21daf549e0b987f

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<FIFA>オフサイドルール変更を検討か?ベンゲル氏が提唱する新ルール ゴール数“50%増加”と試算 

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1: 2020/08/27(木) 21:52:58.15 _USER9
ベンゲル氏が提唱する新ルール、ドイツのユース年代の大会で試験的に実施予定

国際サッカー連盟(FIFA)が、試合中により多くのゴールが生まれるためにオフサイドルールの変更を検討していると、ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じている
同誌によると、今回のルール改正は2017-18シーズンまで22年にわたってアーセナルで指揮を執り、現在はFIFAのグローバル・フットボール・ディベロップメント部門のトップを務めているアーセン・ベンゲル氏の発案。

現行ルールでは、攻撃側の選手の体の一部が相手チームの後方から2番目の選手の位置(オフサイドライン)よりも相手ゴールに近い位置にある場合はオフサイドとなるが、
ベンゲル氏が提唱している新ルールでは、攻撃側の選手の体の一部がオフサイドライン上にあればオフサイドにはならないという。

このルールが採用された場合、例えば片方の足のかかとだけオフサイドライン上に残っていれば、それ以外の体の部分が相手選手よりも相手ゴールに近い状況でシュートを打っても、
スルーパスに反応して相手ディフェンスラインの背後に走りこんだとしてもオフサイドにはならないことになり、攻撃側にとっては有利なルール改正となる。
実際、FIFAが過去の試合を基に算出したデータによると、このルール改正によってゴール数が約50%増加することが見込まれているという。

ルール改正の効果を検証するために、すでにFIFAはドイツサッカー連盟(DFB)のディレクターを務めるオリバー・ビアホフ氏と協議し、
今後ドイツ国内で開催されるユース年代(U-19)の大会でこのルールを試験的に採用する予定であるとも、同誌は伝えている。正式採用となればサッカーの試合を大きく変える可能性があるだけに、
今後FIFAがどのような決断を下すのかに注目が集まりそうだ。

8/27(木) 21:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d03fd0ab7862026ab243a316a1e9b72c986bb03

FIFAインファンティノ会長の捜査開始 汚職問題でスイス検察 

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1: 2020/07/30(木) 23:19:01.94 _USER9
 【ベルリン共同】スイス司法当局は30日、特別検察官が国際サッカー連盟(FIFA)の汚職問題に絡んでインファンティノ会長の犯罪捜査を開始したと発表した。ロイター通信が伝えた。

 インファンティノ氏は検察がFIFA周辺を調査中に、ラウバー検事総長と非公式に面会していたという。これが「公的地位の乱用」などに当たるとして問題視され、ラウバー氏は既に辞意を表明。インファンティノ氏とラウバー氏は共に不正行為を否定している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48b924fe090e4cbe0b8c27461ad0bfcfe94750b3

<ブラジル>FIFA女子ワールドカップ2023招致棄権!日本、コロンビア、豪州&NZの争いに... 

1: 2020/06/09(火) 20:57:23.50
ブラジルサッカー連盟(CBF)は8日、FIFA女子ワールドカップ2023の招致立候補を取り下げることを発表した。新型コロナウイルス感染拡大による影響などが理由とされている。

 FIFA女子ワールドカップ2023の開催地は今月25日に決定される予定。残る候補は日本、コロンビア、および共催の形で立候補しているオーストラリアとニュージーランドとなる。

「新型コロナウイルスのパンデミックによりもたらされた緊縮財政のため、現時点ではFIFAの要請する保証に合意するのは望ましくないと考えた」とCBFは立候補取り下げの理由を説明。今後は同じ南米のコロンビアの招致活動を支持すると表明している。

 過去のFIFA女子ワールドカップは中国、アメリカで各2回、スウェーデン、ドイツ、カナダ、フランスで各1回開催。2019年大会までは24チームで開催されていたが、2023年大会から32チームへの拡大が予定されている。


6/9(火) 16:55 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d966bfcd0382a5013437833621c670b3358db93

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FIFA「ドイツのサッカー選手が試合中黒人差別反対アピールしたことを称賛する」←勝手な線引き駄目だろ 

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1: 2020/06/09(火) 10:47:25.10 0
米黒人男性死亡、独選手が試合中アピール…FIFA「称賛に値」

【ロンドン=岡田浩幸】国際サッカー連盟(FIFA)は2日、「あらゆる種類の差別に断固として反対する」との声明を発表した。

 米中西部ミネソタ州ミネアポリスで黒人男性が白人警察官に首を押さえつけられて死亡した事件を受けて、サッカー界では多くのクラブや選手が抗議や人種差別の根絶を求める行動をとっている。
ドイツ1部リーグでは一部の選手がシャツに死亡した黒人男性の名前と「正義を求める」などの文言を書き、試合中にアピールした。
競技規則ではユニホームなどに政治的、宗教的なスローガンなどを掲示することは禁止されており、ドイツでは選手の行為が処分の対象となるかが議論になっている。

 FIFAのインファンティノ会長は「ドイツ1部での選手の表現は、罰ではなく称賛に値する」として、選手のアピールを容認する姿勢を示した。
FIFAは「(リーグなどの)主催者が規則を適用する際は、事情を考慮し、常識に基づくべきだ」としている。

FIFA、2022年W杯延期も視野に検討 2年先なれどマイナス要因ばかり 

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1: 2020/06/06(土) 06:28:14.02
国際連盟(FIFA)が2022年にカタールで開催予定のW杯について、新型コロナウイルス感染拡大により延期も視野に入れて検討し始めていることが5日、関係者への取材で分かった。感染は収束しておらず、開催国カタールでも感染者が増加。1年延期された東京五輪と同様に、2年後のサッカーW杯にまでコロナ禍の影響が及ぶ恐れも出てきた。

22年11月21日~12月18日に予定されているW杯カタール大会にまで、新型コロナの影が忍び寄ってきた。第二次世界大戦のため1942年大会(ドイツ)と46年大会が中止となった例はあるが、疾病による延期の前例はない。

FIFA関係者によると、インファンティノ会長はW杯の延期に慎重な姿勢をみせている。しかし、上層部の中には「可能ならもちろんやる。だが、世界の(新型コロナの)現状を看過できない。時期尚早かもしれないが(延期も)考えないといけない。本大会を無観客でやることは絶対にあり得ない」と話す人も出てきているという。

欧州では無観客でドイツ1部が5月16日に主要リーグ初となる再開を果たし、スペイン1部なども順次再開予定。しかし南米では同31日、ブラジル1部バスコ・ダ・ガマ所属選手16人から陽性反応が出るなど感染が拡大。代表の活動では国家間をまたいでの“大移動”となり、感染リスクは高まる。

各地域の予選は、日本も出場しているアジア2次予選が延期。南米予選も3月の開幕を延期した。欧州や北中米カリブ海などはまだ予選の日程が決まっていない。「予選の目途が立たないところもある。収束しなければ無観客やセントラル方式(1カ所で集中開催)なども模索しなければならない。本大会延期も念頭に置く必要がある」と、FIFA関係者も頭を悩ませているという。

開催国カタールの問題もある。本番に向けてインフラ整備が進められてきたが、4月15日にスタジアム建設現場の作業員5人がPCR検査で陽性反応を示すなど感染は日増しに拡大。4日時点で累計感染者は6万3741人。死者は45人と少ないが、人口100万人あたりの感染者は約2万1600人となり、世界でも突出して多い。

同国政府は3月、公共・民間の労働者数を20%に削減すると発表しており、W杯関連施設建設への影響は不可避。有効なワクチンも未開発で、FIFAも難しい判断を迫られそうだ。

サンスポ 2020.6.6
https://www.sanspo.com/soccer/news/20200606/wor20060605030001-n1.html

FIFA医事委員長、9月まで公式戦再開反対 「接触プレーが避けられないサッカーをするのは現実的ではない」 

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1: 2020/04/29(水) 10:12:21.43
FIFA幹部、9月まで再開反対
接触プレーの対応策講じられず


国際サッカー連盟(FIFA)のドーゲ医事委員長が28日、新型コロナウイルスの影響で中断している公式戦に関し、
最短でも9月までは再開するべきではないとの見解を示した。

人と十分な距離を取る「ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)」の策が講じられている間は、
接触プレーが避けられないサッカーの試合をするのは現実的ではないと指摘。

英紙タイムズに「大きなリーグは巨額の放送権契約があるため再開を目指しているが、
経済より健康が優先されるべきだ」と持論を展開した。

ピッチ上でつばを吐く、はなをかむ、味方と抱擁するといった行動も、控えるべきだと忠告した。
https://www.47news.jp/4765615.html

FIFA「サッカーではツバ吐きは一般的な行為だが」新型コロナ感染予防で禁止を検討 違反者にはイエローカード 

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1: 2020/04/28(火) 21:58:13.40
「唾吐き」禁止を検討 新型コロナ感染予防で―FIFA
4/28(火) 21:43 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000125-jij-spo

 【ロンドン時事】国際サッカー連盟(FIFA)が新型コロナウイルス感染予防のため、試合中にピッチへ唾を吐く行為の禁止を検討していることが明らかになった。27日に英紙デーリー・テレグラフ(電子版)が報じた。唾液は数時間残っている可能性があり、ウイルス拡散につながる恐れがあるという。

 FIFA医療委員会のドーゲ委員長は「サッカーでは一般的な行為だが、あまり衛生的ではない。再開される時には最大限避ける必要がある」と述べ、唾を吐いた選手にはイエローカードを提示する考えも示した。

 新型コロナの感染拡大により、欧州ではほとんどの国でサッカーの公式戦が中断している。 

<FIFA>1試合の交代枠を従来の3人から5人に増やす規定改正を提案!リーグ戦などの日程過密を見据えた措置 

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1: 2020/04/27(月) 23:21:31.48
国際サッカー連盟(FIFA)が、1試合の交代枠を従来の3人から5人に増やす規定改正を提案した。27日、ロイター通信などが伝えた。

新型コロナウイルス感染拡大の影響で世界各地で中断している公式戦の再開後、リーグ戦などの日程が過密となることを見据えた措置。

26日付英紙サンによれば、過密日程による選手のけがを懸念しての一時的な変更案とし、選手交代の回数は従来の3回のままで、その中で最大5人を入れ替えることができるという。

2021年までの期間限定で、すべての国際試合に適用される。競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)の承認を経て正式に決まるが、導入の採否はそれぞれのリーグや大会の主催者が判断する。

4/27(月) 22:04配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-24270745-nksports-socc

FIFA、救済で161億円支給 全加盟協会に 

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1: 2020/04/25(土) 10:57:39.81
 【ロンドン共同】国際サッカー連盟(FIFA)は24日、新型コロナウイルス危機からの救済策として、全211加盟協会に分配する2019~20年期の運転資金を数日以内に全額支給すると発表した。総額で約1億5千万ドル(約161億円)に上るという。

 同救済策の一環として、競技発展を目的とした資金分配システムの「フォワードプログラム」からも分配金の全額が前倒しで支払われる。

 インファンティノ会長は「これはサッカー界の緊急事態に対応するために検討している幅広い財政救済プランの第一歩」との声明を出した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00000001-kyodonews-socc



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