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“ホニ問題”遂に新潟が選手登録抹消を行う!!FIFAへの提訴も視野に! 

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J2アルビレックス新潟は14日、ブラジルに一方的に帰国した上、再来日せず、ブラジル全国選手権1部のアトレチコ・パラナエンセでプレーを続けるFWホニ(23)の選手登録を抹消したと発表した。

今後、暫定的に国際移籍証明書(ITC)を発行した国際サッカー連盟(FIFA)への提訴も視野に入れているという。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00330367-nksports-socc

【画像】ゲーム「FIFA」の日本人選手の評価がシビアだと話題に!!! 

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2030年W杯開催地に『スペイン』が立候補!スペイン連盟会長とFIFA会長が会談 

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1 2018/09/13(木) 23:20:50.11 _USER9
スペインにおいてFIFAワールドカップが行われた1982年から長い年月が過ぎた。次なる開催を目指して、マドリードのモンクロアにおいてスペインサッカー連盟(RFEF)会長ルイス・ルビアレス、スペイン首相ペドロ・サンチェス、FIFA会長ジャンニ・インファンティーノによる会談が行われた。

会合の目的はスペインが2030年W杯の開催国として立候補するためだ。2つの可能性が検討されており、1つはスペイン単独開催、もう1つはポルトガル、モロッコとの共同開催だ。

ルビアレスは後者の選択肢が他の立候補国を上回るための有効なプランだと考えている。

インファンティーノにとってはここ2か月で2度目のスペイン公式訪問となった。前回は現会長のお披露目となったRFEFの全体総会だった。

32年前、イタリアが西ドイツを3-1で下した82年大会決勝はサンティアゴ・ベルナベウで行われた。12か国で分散開催される次回2020年のユーロでは、ビルバオが開催地の一つとなっている。

次回2020年W杯はカタール、2026年はアメリカ、メキシコ、カナダでの3か国共催が決まっている。

9/13(木) 17:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00010012-sportes-socc

グリーズマンがFIFAに苦言!!『W杯王者から選出されないなんて…』 

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『ロナウド・モドリッチ・サラー』FIFA最優秀選手に輝くのは誰だ!! 

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日本代表サポ「FIFAファン賞」にノミネート!“ゴミ拾い”が評価対象に!! 

1 2018/09/04(火) 12:38:17.79 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)が3日、年間ファン賞の候補を発表した。

 FIFA年間ファン賞はスタンドで素晴らしい姿をみせたサポーターに送られる賞。そして今年のファン賞の最終候補には、日本代表とセネガル代表のサポーター、ペルー代表のサポーター、そしてチリ2部プエルト・モントのサポーターであるセバスティアン・カレラ氏が選ばれた。

 日本とセネガルのサポーターは、2018 FIFA ワールドカップ ロシアでの試合終了後のスタンド清掃(ゴミ拾い等)が評価。FIFAはHPで「両国の献身性と情熱に誰もが感銘を受けた。試合後にスタジアムを清掃した姿は世界中のサポーターから大きな称賛を集め、ファンとしての義務を超えていた」とノミネートの理由を説明している。

 ペルーのサポーターは9大会ぶり出場となったW杯での情熱的な応援が高く評価され最終候補に選出。また、セバスティアン・カレラ氏は、愛するクラブを応援しにアウェイの試合観戦のために3000kmを往復。プエルト・モント側のスタンドで1人で応援する姿が世界中のメディアで紹介されていた。

 なお、今後FIFAのHPでファン投票が行われ、9月24日に発表される。

9/4(火) 8:16配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00824808-soccerk-socc

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FIFA“移籍市場に革命か”これでプレミアリーグはどう変わる? 

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1 2018/08/09(木) 19:11:26.47 _USER9
 国際サッカー連盟(FIFA)は、全世界で移籍市場の期間を共通にする計画があると、タイムズ紙電子版が報じた。

 プレミアリーグのクラブは今季、現地時間9日午後5時に移籍市場を閉幕する。18日に閉じるセリエA以外の欧州他リーグは8月31日まで獲得でき、他のリーグに比べてハンディキャップが生じることをなくすことを目的とするという。

 今季の移籍市場で、プレミアリーグのクラブが10日以降に主力選手を放出した場合、選手を補充できないというデメリットがある。

 この状況に対してFIFAのインファンティノ会長が、各国リーグの開幕戦前日に移籍市場を閉めるように提案した。この案では各リーグの開幕日が異なるため、均一な移籍期間とはならないが、欧州主要リーグの中でプレミアリーグがいち早く移籍市場を閉めることから、格差を減らすことにはつながると考えられているという。

 他の欧州主要リーグよりも開催日が早いプレミアリーグにとって移籍市場の期間は変わらないが、FIFAの計画が来季から導入された場合、他のリーグの移籍市場が閉幕するまでの待ち時間は減ることになる。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00294454-nksports-socc

【議論】クラブW杯を開催する意味はもう無いのでは...? 

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FIFAクラブワールドカップ(英: FIFA Club World Cup)は、
国際サッカー連盟 (FIFA) が主催する、クラブチームによるサッカーの世界選手権大会である。
2000年に第1回大会が開催されたが、その後中断。2005年からインターコンチネンタルカップ(トヨタカップ)を吸収し、6大陸の選手権王者がトーナメント方式で優勝を争う形となった。
2005年までの大会名は「FIFAクラブ世界選手権」(英: FIFA ClubWorldChampionship)であったが、2006年以降「FIFAコンフェデレーションズカップ」を除くFIFA主催による国際大会の名称を「ワールドカップ」で統一する方針により、現在の大会名に改められた。

2018年大会を最後に、これまでの毎年開催から4年に1度の開催に変更し、廃止予定のコンフェデレーションズカップの代替大会として本大会が位置づけされる予定である。
(Wikipedia)

FIFA“年間最優秀選手”候補者10名を発表!ネイマールはあえなく落選に...!! 

1 2018/07/25(水) 11:55:23.68 _USER9
7/25(水) 11:48配信
FIFA“ザ・ベスト”候補者10名を発表、まさかの落選者は...。

FIFA年間最優秀選手“ザ・ベスト”2018の候補者10人を発表している。

過去2回の受賞者であるクリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシが最有力候補である一方で、ネイマールの落選が大きなサプライズとなっている。

ザ・ベストの投票は、7月24日から始まり、9月24日にロンドンで授賞式が行われる。
これまでと違いFIFAは、23人の候補者ではなく、10人のみの候補者を発表している。

候補者は、フットボール界のレジェンドであるロナウド・ナザーリオ、ドログバ、カカ、ファビオ・カペッロ、フランク・ランパードなどによって選出されている。また、女子部門は、ミア・ハム、ソン・ウェン、メイヤ・ジャックマンらによって選出されている。

候補者の選出にあたっては、2017年7月3日から2018年7月15日までのパフォーマンスが評価されており、最終候補者3名は後日再び発表されることになる。

なお今回、ファンの投票もキャプテンや監督、ジャーナリストというグループの投票と同様の価値を持つことになる。

■FIFA年間最優秀選手“ザ・ベスト”2018候補者10名
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)- レアル・マドリード※
ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー)- マンチェスター・シティ
アントワーヌ・グリーズマン(フランス)- アトレティコ・マドリード
エデン・アザール(ベルギー)- チェルシー
ハリー・ケイン(イングランド)- トッテナム・ホットスパーズ
キリアン・エムバペ(フランス)- パリ・サンジェルマン(PSG)
リオネル・メッシ(アルゼンチン)- FCバルセロナ
ルカ・モドリッチ(クロアチア)- レアル・マドリード
モハメド・サラー(エジプト)- リヴァプール
ラファエル・ヴァラン(フランス)- レアル・マドリード
※対象期間での所属クラブ

(文:SPORT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00010005-sportes-socc
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【批判】FIFAのTwitterが炎上!!日本を擁護する声が殺到! 

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1 2018/07/18(水) 21:01:05.65 _USER9
1ヶ月に渡り熱戦が繰り広げられたサッカーW杯が閉幕し、FIFAは大会の各賞を発表した。
フェアプレー賞にはスペイン代表が選ばれたが、この選出に異論が続出。
FIFAのワールドカップ公式Twitterアカウントが炎上状態となっている。

スペイン代表は、日本代表と同じベスト16敗退ながらも受けたイエローカードは日本の5枚よりも少ない2枚だった。
イエローカードの少なさなどが評価され、フェアプレー賞に選出されたとみられる。
一方の日本代表は、フェアプレーポイントの差でベスト16に進出。決
勝トーナメント1回戦では、優勝候補のベルギー代表相手を最後まで追い詰め、世界を驚かせた。
また、プレー外でも試合後のサポーターによるゴミ拾いや綺麗なロッカールームでも称賛を集めた。

世界に与えた衝撃は日本代表の方が大きかったからか、フェアプレー賞を発表したFIFAワールドカップ公式のツイートには異論が噴出。
スペイン人やベルギー人とみられるアカウントをはじめ、
世界から日本代表がこの賞に値するという意見が多く寄せられている。
また、スペイン代表には激しいチャージを行うDFセルヒオ・ラモスがいることも批判の一因になっているようだ。

「私はスペイン人だけど日本がこの賞に値すると思う」

「私たちが一番クリーンなチームだとは恥ずかしい」

「日本は本当にフェアプレーを考えているチーム」

「ベルギー戦ではファウルをしてリードを守らなかった」

「日本かロシアがふさわしい」

「スペインにはセルヒオ・ラモスがいるのになぜ?」

「セルヒオ・ラモスとフェアプレー?」

一方、日本代表がフェアプレー賞にふさわしくないという意見では、
「ポーランドの試合を見たか?」「彼らはポーランドに対して恥ずかしかった」
「決勝トーナメント進出を知った時にプレーを止めました」など、物議を醸したポーランド戦のプレーが挙げられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15028157/



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