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名古屋がFIFAの裁定受け入れを報告。ジョーの契約解除、賠償の請求は正当と確証 

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最新FIFAランク発表! 日本は変わらず27位、復活のイタリアが10位浮上 

1: 2020/11/27(金) 19:48:58.38 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は26日、最新のFIFAランキングを発表した。

 日本代表は11月、パナマ代表に1-0で勝利し、メキシコ代表に0-2で敗戦。10月から順位は変わらず、27位のままとなっている。

 1位ベルギーなど上位に変動はなし。南米予選で現在2位のアルゼンチンは、ウルグアイと入れ替わる形で7位に浮上。また、オランダとの接戦を制してUEFAネーションズリーグのファイナルズ進出を決めたイタリアは、2014年5月以来となるトップ10入りを果たした。

 今回発表されたFIFAランキングの上位30チームは以下の通り。

1位 ベルギー(-)
2位 フランス(-)
3位 ブラジル(-)
4位 イングランド(-)
5位 ポルトガル(-)
6位 スペイン(-)
7位 アルゼンチン(△)
8位 ウルグアイ(▼)
9位 メキシコ(△)
10位 イタリア(△)
11位 クロアチア(▼)
12位 デンマーク(△)
13位 ドイツ(△)
14位 オランダ(△)
15位 コロンビア(▼)
16位 スイス(-)
17位 チリ(-)
18位 ウェールズ(△)
19位 ポーランド(▼)
20位 セネガル(△)
21位 スウェーデン(▼)
22位 アメリカ(-)
23位 オーストリア(△)
24位 ウクライナ(▼)
25位 ペルー(▼)
26位 チュニジア(-)
27位 日本(-)
28位 ベネズエラ(-)
29位 イラン(-)
30位 セルビア(-)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e50539f03576bcc60c629c69275917d4cf5b38b
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名古屋グランパスが“勝訴”。FIFAがジョーとコリンチャンスに賠償金命令とブラジル報道 

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1: 2020/11/25(水) 18:41:32.72 _USER9
 J1の名古屋グランパスが元ブラジル代表FWジョーとの契約解除をめぐる紛争の解決を国際サッカー連盟(FIFA)に委ねていた一件について、FIFAはジョーおよび同選手が現在所属するコリンチャンスに対して名古屋への賠償金支払いを命じる裁定を下したようだ。ブラジル『エスポルチ・インテラチーヴォ』が24日に伝えた。

 コリンチャンスは今年6月にジョーを完全移籍で獲得したことを発表。名古屋はその数日後にジョーとの契約を「正当な理由により」解除したと発表しつつ、「この件につきましては現在FIFA紛争解決室に委ねています」とも表明していた。


 ブラジルメディアの報道によれば、ジョー側は名古屋による契約解除の理由が正当であるとは考えていないと主張。だがFIFAは名古屋側の正当性を認め、ジョーおよびコリンチャンスから名古屋へ約340万ドル(約3億5500万円)の賠償金を支払うことを命じたと報じられている。ジョーおよびコリンチャンス側はこれを不服とし、スポーツ仲裁裁判所(CAS)への上訴を行う意向とのことだ。

『グローボエスポルチ』がジョーの弁護士のコメントを通して伝えたところによれば、ジョーは新型コロナウイルスの影響によりJリーグが中断されていた期間中にブラジルへ帰国したが、名古屋はチームを離れる許可を与えていなかったとしてジョーの契約不履行を主張。給与支払いを差し止め、その後契約を解除したとされている。ジョー側は契約解除が不当であるとしていたが、FIFAは名古屋の主張を認めたようだ。

 過去にマンチェスター・シティやエバートンなどでもプレーしたジョーは、コリンチャンスで2017年にブラジル全国選手権得点王に輝いたあと翌年名古屋へ移籍。J1でも1年目に得点王に輝くなど活躍をみせていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201125-00399342-footballc-socc

イブラヒモビッチ、「FIFA」開発会社に不満爆発 無断使用に調査の可能性を示唆「金稼ぎを許さない」 

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1: 2020/11/24(火) 10:29:26.28 _USER9
イブラヒモビッチが自身の公式ツイッターで「FIFA」に対して主張を述べる


 ACミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが許可なく自身の名前や顔写真を使っているとして、サッカーゲームシリーズ「FIFA」を開発するEA Sportsへの不満をSNSでぶちまけている。

 イブラヒモビッチは23日に自身のツイッターを更新。自身の名前や顔写真のゲームへの使用について、許可を出した覚えはないと主張している。

「EA SportsのFIFAに私の名前や顔を使用する許可を出したのは誰だ? FIFPro(国際プロサッカー選手会)か? 私はFIFProのメンバーになった覚えはないし、もしそうだとしても何の知識もなく、不可解な策略によって入れられた。私はFIFAやFIFProが私を使って金稼ぎすることを絶対に許さない」

 イブラヒモビッチはさらに「ここ数年、許可なく私の名前と顔を使ってお金を稼いでいる人がいる。調査をするときがきた」と連続でツイート。無断使用に関して調査を行う可能性を示唆した。

Football ZONE web編集部
11/24(火) 10:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/e57c350315ba5131939fc514919a95a888e57ed6

ドイツ代表MFクロースが苦言「僕らはUEFAやFIFAの操り人形にすぎない」 

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<FIFA会長>2022年W杯カタール大会の方式変更に言及!集中開催する案などを検討中 

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1: 2020/09/19(土) 08:23:38.28 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は18日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会に向けた大陸予選の方式を変更する可能性に言及した。
新型コロナウイルスの影響でアジアや南米などで予選が遅れており、ホームアンドアウェー方式ではなく1会場で集中開催する案などを検討中という。

オンラインで開かれた総会後に記者会見した。今年のクラブW杯は12月の開催が困難との考えを示し「例えば年明けに開けるか、状況を見ながら検討したい」と述べた。
次回総会は来年、日本で行う予定。

9/19(土) 8:12配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe49aed2cb1cf20a42e691dde6104148927d9df8

FWルカク(インテル)『FIFA 21』の能力値に不満 !「こんなクソとは違う…」 

1: 2020/09/12(土) 17:55:49.17 _USER9
インテルに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、人気ゲーム『FIFA』最新作での自身の能力値に対して不満をのぞかせた。

人気サッカーゲームFIFAシリーズの最新作である『FIFA 21』の発売が来月に迫る中、10日に選手の能力値(レーティング)トップ100が公表された。
『FIFA』は選手のレーティングに関するスカウティングに力を入れており、最新作が発売されるたびに注目されている。

今回の最新作、総合能力値のトップはバルセロナに所属するリオネル・メッシの「93」に。
ユヴェントスに所属するクリスティアーノ・ロナウド(総合値92)、バイエルンのロベルト・レヴァンドフスキ(総合値91)がこれに続いた。

様々な選手が自身の能力値についてSNSなどで言及する中、不満をのぞかせたのが2019-20シーズンにインテルで活躍したルカク。

『FIFA 20』の総合値である「85」から変更なしと評価された大型ストライカーは、自身のSNSで、「正直な話、FIFAのレーティングに混乱するね。
だから僕たち選手は不満を言うことになり、そうすることでゲームの宣伝になるからね…。僕はこんなクソとは違う。自分が何をしてきたかは僕自身がわかっている」と不満を述べた。

昨年の夏にマンチェスター・ユナイテッドからインテルに完全移籍したルカクは、2019-20シーズンの公式戦51試合で34得点を記録していた。

9/12(土) 17:04配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef3c5ae212d2beb2c9f9967cc21daf549e0b987f

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<FIFA>オフサイドルール変更を検討か?ベンゲル氏が提唱する新ルール ゴール数“50%増加”と試算 

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1: 2020/08/27(木) 21:52:58.15 _USER9
ベンゲル氏が提唱する新ルール、ドイツのユース年代の大会で試験的に実施予定

国際サッカー連盟(FIFA)が、試合中により多くのゴールが生まれるためにオフサイドルールの変更を検討していると、ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じている
同誌によると、今回のルール改正は2017-18シーズンまで22年にわたってアーセナルで指揮を執り、現在はFIFAのグローバル・フットボール・ディベロップメント部門のトップを務めているアーセン・ベンゲル氏の発案。

現行ルールでは、攻撃側の選手の体の一部が相手チームの後方から2番目の選手の位置(オフサイドライン)よりも相手ゴールに近い位置にある場合はオフサイドとなるが、
ベンゲル氏が提唱している新ルールでは、攻撃側の選手の体の一部がオフサイドライン上にあればオフサイドにはならないという。

このルールが採用された場合、例えば片方の足のかかとだけオフサイドライン上に残っていれば、それ以外の体の部分が相手選手よりも相手ゴールに近い状況でシュートを打っても、
スルーパスに反応して相手ディフェンスラインの背後に走りこんだとしてもオフサイドにはならないことになり、攻撃側にとっては有利なルール改正となる。
実際、FIFAが過去の試合を基に算出したデータによると、このルール改正によってゴール数が約50%増加することが見込まれているという。

ルール改正の効果を検証するために、すでにFIFAはドイツサッカー連盟(DFB)のディレクターを務めるオリバー・ビアホフ氏と協議し、
今後ドイツ国内で開催されるユース年代(U-19)の大会でこのルールを試験的に採用する予定であるとも、同誌は伝えている。正式採用となればサッカーの試合を大きく変える可能性があるだけに、
今後FIFAがどのような決断を下すのかに注目が集まりそうだ。

8/27(木) 21:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d03fd0ab7862026ab243a316a1e9b72c986bb03

FIFAインファンティノ会長の捜査開始 汚職問題でスイス検察 

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1: 2020/07/30(木) 23:19:01.94 _USER9
 【ベルリン共同】スイス司法当局は30日、特別検察官が国際サッカー連盟(FIFA)の汚職問題に絡んでインファンティノ会長の犯罪捜査を開始したと発表した。ロイター通信が伝えた。

 インファンティノ氏は検察がFIFA周辺を調査中に、ラウバー検事総長と非公式に面会していたという。これが「公的地位の乱用」などに当たるとして問題視され、ラウバー氏は既に辞意を表明。インファンティノ氏とラウバー氏は共に不正行為を否定している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48b924fe090e4cbe0b8c27461ad0bfcfe94750b3

<ブラジル>FIFA女子ワールドカップ2023招致棄権!日本、コロンビア、豪州&NZの争いに... 

1: 2020/06/09(火) 20:57:23.50
ブラジルサッカー連盟(CBF)は8日、FIFA女子ワールドカップ2023の招致立候補を取り下げることを発表した。新型コロナウイルス感染拡大による影響などが理由とされている。

 FIFA女子ワールドカップ2023の開催地は今月25日に決定される予定。残る候補は日本、コロンビア、および共催の形で立候補しているオーストラリアとニュージーランドとなる。

「新型コロナウイルスのパンデミックによりもたらされた緊縮財政のため、現時点ではFIFAの要請する保証に合意するのは望ましくないと考えた」とCBFは立候補取り下げの理由を説明。今後は同じ南米のコロンビアの招致活動を支持すると表明している。

 過去のFIFA女子ワールドカップは中国、アメリカで各2回、スウェーデン、ドイツ、カナダ、フランスで各1回開催。2019年大会までは24チームで開催されていたが、2023年大会から32チームへの拡大が予定されている。


6/9(火) 16:55 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d966bfcd0382a5013437833621c670b3358db93

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