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FC東京


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まさかの川崎フロンターレ完敗!「すべてを懸けた東京、一発勝負の明暗」原悦生「サッカー遠近」 川崎Fー東京 

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#レアンドロ(FC東京)「審判がミスをしてもJリーグは何もしない」「なぜそんなことが起こるのか?」 

1: 2020/09/18(金) 21:03:19.64 _USER9
FC東京のFWレアンドロは18日、自身のツイッター(@Leandriin21)を更新。試合中の悪質なプレーへの審判に対し、意見を述べている。

レアンドロはこれまでツイッターでは、主にリツイートか絵文字、またはポルトガル語で発言していた。

しかし、18日には日本語で怒りの投稿。「Jリーグは、試合で選手が悪質なプレーをすると、選手のクラブに警告の手紙を送ります。
ただし、レフリーが2試合連続で明確なペナルティを獲得しなかった場合、Jリーグは何もしません。なぜそれが起こるのですか?!」と語気を強め、Jリーグに対してSNS上で意見を伝えた。

レアンドロの投稿には、16日のJ1第24節・大分トリニータ戦の動画も添付されており、そのシーンに対して不満があったようだ。
それは1-1で迎えた後半21分の場面。レアンドロがPAに入り込むところで相手選手と交錯して倒れ込むが、主審はファウルを取らず。
動画内のレアンドロは怒りを爆発させ、地面を叩きつけている。FC東京は大分に2-3で敗れた。

また、レアンドロは同様の内容で再度投稿しており、そこには5日の第14節大分戦(○1-0)の画像が添付されていた。
そのシーンは前半12分。レアンドロは左サイドからPA左に入り込んだところで、スライディングタックルに遭って転倒。
しかしファウルとはならず、レアンドロはその場で足を抑えたまま、動けなくなっていた。

2試合でファウルを取られなかったレアンドロは怒りをSNSでの投稿で露わにした。
その行動にSNS上は賛否両論。ジャッジの内容の正誤やその行動の是非について、意見が飛び交っている。

9/18(金) 15:03配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/317c59bbd943be06a9d714bd2b78b64d7762b2e9

写真
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<FC東京>9月中は上限5000人の観客数制限を維持!東京都の新型コロナウイルス感染状況を踏まえて判断 

1: 2020/09/12(土) 16:06:57.95 _USER9
J1のFC東京は12日、9月中は上限5000人の観客数制限を維持し、10月からの段階的な緩和を検討していると発表した。
入場券の販売スケジュールや、東京都における新型コロナウイルスの感染状況を踏まえて判断したという。

政府のイベント人数制限緩和を受け、Jリーグは今月19日から観客数の上限を収容人数の50%、
収容数が1万7000人以上のスタジアムは30%程度から段階的に引き上げることを決めた。

2020.9.12 15:01 産経新聞
https://www.sankei.com/sports/news/200912/spo2009120032-n1.html

写真 8月1日に行われた、サッカーJ1FC東京対サガン鳥栖で入場する選手ら=味の素スタジアム
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●FC東京/味の素スタジアム 有観客試合開催方針について

FC東京は、ご来場いただくファン・サポーターのみなさまに安心して試合観戦をお楽しみいただけるよう、

①Jリーグ 新型コロナウイルス感染症対応ガイドラインの遵守と徹底
②ファン・サポーターのみなさまとともに「新しい生活様式」の実践への取り組み
③東京都・味の素スタジアムと連携した新型コロナウイルス感染症対策への取り組み

を基本方針として取り組んでいきます。
ご来場者のみなさまにおかれましても、入場時の検温など大変ご不便をおかけしますが、感染予防対策強化にご理解・ご協力をお願い申し上げます。

FC東京 公式HP
https://www.fctokyo.co.jp/news/11534

9月のホーム日程
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【サッカー】<Jリーグ>入場緩和決定 50%が上限、1万7000人以上のスタジアムは30%目途
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1599836378/

FC東京戦、意図的でないG大阪DFのハンドからPK。同様のケースに長谷部誠ら海外組はどう対応? 

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室屋がドイツ移籍・FC東京の苦しい台所事情 

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鳥栖戦で肘打ちのFC東京レアンドロ…後日裁定か?原副理事長「激しく、でも汚いプレーはやってほしくない」 

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1: 2020/08/07(金) 20:35:45.12 _USER9
気になったジャッジを徹底解説する「Jリーグジャッジ リプレイ#11」がDAZN(ダゾーン)で配信中だ。今回は、明治安田生命J1リーグ第8節でサガン鳥栖がFC東京に3-2で勝利した一戦から、後半序盤にレアンドロがファウルしたシーンを取り上げる。

番組には、Jリーグの原博実副理事長、Jリーグウォッチャーの平畠啓史さんに加え、東京都サッカー協会審判委員長の牧野明久氏が初登場。桑原学さんMCのもと、SNSで反応が多かったシーンをピックアップして議論を行った。
満場一致でイエローが妥当

話題となっているのはFC東京vs鳥栖の51分のシーンだ。FC東京が左サイドから攻め込んでいくところ、最終的には永井謙佑のクロスがクリアされてプレーが切れたが、その前にレアンドロがボールと関係ないところで鳥栖MF樋口雄太に対して肘を当てるような動作。このプレーに副審がフラッグを上げており、主審が協議した結果、ファウルの判定となった。

レアンドロはこの試合ですでにイエローカードを貰っており、警告であれば退場という場面だったが、ノーカードの判断が下されている。ファウルだったことは前提として、SNS上ではカードが出なかったことに対しての議論が生まれた。

この場面を映像で確認した平畠さんは、率直な意見を述べてカードが出てもよかったのではないかとの見解を示す。

「まず、必要のない行動というかアクションだと思うんです。たくさんのカメラで中継していて、絶対に映されるのって分かるじゃないですか。感情的にパッションが上がっているのは分かるんですけど、やっぱりやめるべきなんじゃないかなって。カードが出ても仕方ないのかなと僕は思います」

また、平畠さんはSNSで挙がった「選手が倒れて副審がフラッグアップ。その後プレーが止まり、主審と副審が協議して結果的にノーカードの判定。このような場合、どのような過程で判断が下されるのか」という疑問を紹介する。

これについて原副理事長は「多分、レフェリーは(ボールのある)流れの方を見ていたんじゃないですか。アシスタントレフェリーも逆サイドは当然見えない。(手前側のレフェリーが)見ていたとしたらカード当然出るんだろうけど、協議して確認ができなかったのではないかなと僕は思いました」と推測。また、映像で主審の顔の動きに注視しても「ボールの方を見ている」ため、「プレーをやらせておいて、終わったあとにアシスタントレフェリーと確認」したプロセスは「正しい」と主張する。

一方で、原副理事長は「見ていたとしたら、明らかにイエローに値するプレー」だと強調。レッドではないのかという桑原さんからの問いに対しては、「やってはいけないプレーだと思いますけど、いきなり一発赤という、そこまでの確証は持ちにくい倒れ方、やり方かな」と返答した。

カードの色も含めての見解を求められた牧野氏はこう説明する。

「どういう風に腕を使って顔に当てたかというのがはっきりしないので、審判団で話はしましたけど、そこが分からなくて結局ファウルだけのFKになったと思う」

そのうえでプレー自体は「イエローはある」範囲のものだと語り、「(レアンドロは)腕を当てているという感じがする。肘で明らかにやっているという感じだと赤になる」との基準を示した。

とはいえ、実際の試合中にはファウルでFKのみの判定。その理由については「(審判団)3名で話をしても多分、誰もが見えていなかったと思う。副審としては、鳥栖の選手が顔を押さえて倒れていることを主審に伝えたいというところでのフラッグアップ。一番見ないといけないのはボールがあるところなので、なかなか難しい」と口にしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/807a27a072d7156fa80dafa35f525cf1aa851212

【元サッカー日本代表】前園真聖氏「FC東京vs鳥栖は中止すべきだった」コロナ禍のJリーグに物申す 

1: 2020/08/03(月) 17:03:45.17 _USER9
8/3(月) 16:46
東スポWeb

前園真聖氏「FC東京vs鳥栖は中止すべきだった」 コロナ禍のJリーグに物申す
前園真聖氏
 元サッカー日本代表MFで本紙評論家の前園真聖氏(46)が3日、自身のブログでコロナ禍で揺れるJリーグの対応について私見を述べた。

 前園氏は発熱した選手がいたにもかかわらず試合を開催した1日の「FC東京vs鳥栖」戦について「僕は中止すべきだったと思います」とつづった。

 日本サッカー協会とJリーグはガイドラインを作り、試合や合宿の開催を判断。Jリーグは2週間に1度、リーグ負担でPCR検査を行っている。

 こうしたサッカー界の対応について、前園氏は「試合を再開して1カ月したころから、やはりガイドラインの基準だけでは対処できない問題が出てきました。PCR検査を行っても結果が出るまでに感染する可能性がある、PCR検査の結果が出るまでの時間を短縮するにしても全国規模で考えなければいけない、何よりJリーグ関係者だけが頻繁にPCR検査を受けていいのか、という点は考慮しなければなりません」と問題点を指摘。

 また「全チームがPCR検査をするためには現状でも1カ月で1億円前後の費用がかかると言われていますから、今後回数を増やすにしてもコストの問題も大きく関わってきます。この資金を捻出しようにも、入場者は制限されたままです」という経済的な側面も無視できないとした。その上で「僕はやはり『選手ファースト』で考えてほしいと思います」と訴え、発熱があれば当然新型コロナウイルス感染を疑わなければならない、PCR検査の結果が出るまで時間がかかる、などの観点から疑いがあれば中止すべきと論じた。

「スケジュールや払い戻しなどの考えなければいけないことはあると思います。それでも選手がいなくなれば試合はできないのですから、少しでも疑わなければいけない事態になったら中止。そう決めてこそ、僕は選手が安心してプレーできるのではないでしょうか」とし、あくまで「選手ファースト」を叫んだ。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200803-02037354-tospoweb-socc

関連スレ
【サッカー】鳥栖に発熱者も試合を実施 サッカーJ1、FC東京戦 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596291678/

発熱者出るも強行されたサガン鳥栖対FC東京戦の舞台裏で一体何が起きていたのか? 

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鳥栖に発熱者もPCR検査をせず試合を実施 サッカーJ1、FC東京戦 

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1: 2020/08/01(土) 23:21:18.89 _USER9
共同通信

FC東京―鳥栖 後半、戦況を見守るFC東京・長谷川監督=味スタ

 1日に東京都調布市の味の素スタジアムで行われたサッカーJ1のFC東京―鳥栖が、試合前に鳥栖に発熱者が確認されたにもかかわらず実施されたことが分かった。FC東京広報によると、1日午後に鳥栖側から連絡を受け、Jリーグに判断を求めた結果、新型コロナウイルス対応ガイドラインに基づき試合開催に問題ないとの返答を受けたという。

 FC東京の長谷川健太監督は試合後、新型コロナへの懸念から「(試合を)やらないべきだ。(発熱者が)遠征に同行したなら、PCR検査を全員やって陰性なら安心してプレーできる。安心を担保できない中で試合をやらせるのは考えてもらいたい」と訴えた。

https://amd.c.yimg.jp/im_siggCmsmwhtYPXBHgC4NPNgNXQ---x640-y489-q90-exp3h-pril/amd/20200801-00000152-kyodonews-000-2-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e22d310762d399ef17ab54379df9d3695f85de8



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