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FC東京


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久保建英はバルセロナに戻る事が出来るのか? 

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1 2018/06/04(月) 19:50:23.34 _USER9
6月4日は17歳の誕生日 移籍可能となる18歳まで残り1年に…


2020年の東京五輪出場も期待されるFC東京のMF久保建英は、6月4日に17歳の誕生日を迎えた。かつて下部組織に所属したバルセロナの地元紙「ムンド・デポルティーボ」は、「タケ・クボがバルサに戻るカウントダウンが始まる」と見出しを打って特集を組んだ。

 記事では久保が幼少期にバルサに加入したものの、2015年3月にFIFA(国際サッカー連盟)から下された下部組織の外国人選手保有禁止処分によって日本に帰国した経緯などに触れる一方で、「クラブは今日17歳になる日本人を非常に意識しており、日本人と密接に関わっている」と今もなおクラブとの関係があることを記載している。

「バルセロナに戻り、バルサの選手としてドレッシングルームに戻ってくるためのカウントダウンを開始した」と、移籍可能となる18歳までのタイミングが近づいているとした。

 その一方で、日本でのプレーぶりについても「日本での彼の進化は素晴らしい。2017年、15歳でFC東京のトップチームにデビューし、今季はトップチームとU-23で出場している」と言及。若き日の久保を発掘した下部組織担当者オスカー・ヘルナンデス氏のコメントも紹介している。

関係者もコメント「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている」

「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている。彼ら家族はバルサのことを考えてプレーしたがっているし、他の大きなオファーがあるにもかかわらず、他のチームに耳を傾けることはない」

 記事によるとパリ・サンジェルマン、チェルシー、さらにはバルサの宿敵レアル・マドリードからのオファーがあったとのことだが、それらも“蹴った”としている。

 また、久保について「内向的な性格だが大変サッカーを愛し、良い家族の環境で育ち、ヨーロッパでのメンタリティーを持った特別な日本人だ」、「テクニックとしては狭いスペースでも良いプレーを見せる。どのように連係するかを感じ取り、チームにとって最良の選択ができ、両足ともに使える。インテリジェントかつ直観的にプレーできる選手だ」と内面、プレーぶりについても高く評価している。

 言わば“相思相愛”の関係にあるとされる久保とバルサだが、それはスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸へと移籍し、新世代のプレーメーカー候補を希求している地元メディアにとっても同じなのかもしれない。

6/4(月) 19:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00108562-soccermzw-socc

【朗報】中島翔哉、ポルティモネンセへ完全移籍!!公式発表! 

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FC東京は14日、ポルティモネンセへ期限付き移籍中のFW中島翔哉が完全移籍したことを発表した。

昨年夏にFC東京から、ポルトガル1部のポルティモネンセへレンタル移籍した中島。欧州初挑戦ながら主力に定着。リーグ戦30試合に出場し、10ゴール12アシストを記録した。その活躍から、3月には日本A代表へ初選出もされている。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000006-goal-socc

“コロコロPK”で月間MVP!!オリヴェイラに満場一致! 

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 Jリーグは10日、4月度の月間MVPを発表した。J1はFC東京のFWディエゴ・オリヴェイラ、J2はレノファ山口FCのMF小野瀬康介が選ばれた。D・オリヴェイラには賞金30万円、小野瀬には賞金20万円が贈られる。

 D・オリヴェイラは4月の6試合で7得点を記録。首位広島相手に2得点を記録するなど、現在2位と好調のチームをけん引した。またGKのタイミングをはずす“コロコロPK”を複数決めたことでも評価された。選考委員会によると、「満場一致でMVPに選出された」という。

 小野瀬は前回のFWオナイウ阿道に続く山口からの連続選出。4月はJ2トップタイの3得点を決めるなど、攻撃陣をけん引。「随所に見せた自信溢れるプレー」がMVPの選出理由になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-01653649-gekisaka-socc

“代表入りへ猛アピール”FC東京のフィジカルモンスターは招集されるのか!! 

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1   2018/05/06(日) 07:50:43.97 _USER9
<明治安田生命J1:川崎F0-2東京>◇第13節◇5日◇等々力

FC東京FW永井謙佑(29)がワールドカップメンバー入りへ猛アピールした。2-0で勝った川崎フロンターレ戦に先発。
無得点だったものの、50メートル5秒8の快足を生かした前線からの守備で昨季王者の完封に貢献。

「健太さん(長谷川監督)から『灰になるまで走れ。足がつったら代えてやる』と言われたので」と苦笑いも、
1人でボール奪取からフィニッシュまで持ち込む迫力は十分だった。長谷川監督も「今日のMVP」と手放しでたたえた。

視察した日本代表の森保コーチも絶賛。永井について「状態がいい選手がいたと西野監督に伝えないといけない」と、
指揮官が欧州から帰国後のスタッフ会議で永井を推薦すると明言した。

当の永井は「特に意識してない」と自然体も、14日の予備登録締め切りまで目が離せなくなってきた。

5/6(日) 7:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200238-nksports-socc

写真
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久保建英、J1ではなく“J3”に出場し勝利を導く 

1   2018/05/04(金) 00:29:03.93 _USER9
<明治安田生命J3:FC東京U-23 2-0 グルージャ盛岡>◇第9節◇3日◇味フィ西

FC東京の16歳MF久保建英が、3試合ぶりにJ3の試合に出場した。
前日2日のJ1リーグ戦(FC東京0-0ヴィッセル神戸)でベンチから外れ、
今週は出場時間を確保するためセカンドチームのJ3に照準を合わせてきた。

右サイドハーフで先発すると、前半10分にさっそく好機を演出。
敵陣中央からゴール正面のFW平岡へ正確なスルーパスを通し、
GKと1対1の状況をお膳立て。シュートはGKに阻まれたが、惜しい場面をつくった。
21分にはペナルティーエリア右からフェイントで相手をかわして左足を振り抜く。
流れは良かったものの、ここも盛岡GK土井に止められた。
CKのキッカーも務めたが得点は奪えず、前半は0-0で折り返した。

後半は左にも回りながらサイドから攻撃をけん引。
21分には、久保が中央からスルーパスを出したFW平岡がペナルティーエリアで倒されてPKを獲得。
これをMFリッピヴェローゾが左足で右隅に決めて先制した。
後半44分にはMF品田のスルーパスを受けたFW矢島が反転からプロ初ゴールとなる右足シュートを決め、点を追加した。

このまま勝った東京U-23が今季2勝目。
久保は前回フル出場した3月25日のカターレ富山戦(3-0)は1ゴール。
今季唯一の勝利に導いていた。
今節は得点こそ生まれなかったが、フル出場で攻撃のリズムをつくり、また勝たせた。


日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805030000577.html
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日本サッカー界史上最年少「久保建英」、16歳にしてキリンビバレッジ社と広告契約 

1   2018/04/24(火) 08:58:53.04 _USER9
F東京のFW久保建英(16)が、日本サッカー界史上最年少でCMデビューすることが23日、分かった。日本協会関係者によると、キリンビバレッジ社と広告契約を結んだことが判明。今後全国で発売が予定される日本代表公式飲料のCMキャラクターに抜てきされた。5月下旬から放送予定で、Jリーグ最年少となる15歳5か月1日でデビューした神童が、今度はお茶の間を沸かせることになる。

 日本サッカーの将来を担う16歳が、早くもお茶の間デビューを果たす。複数の関係者によると、久保はキリンビバレッジ社がロシアW杯に向けて新たに販売する日本代表公式飲料のCMに出演することが決定。5月下旬から全国で放送する予定で、一両日中にも発表される見通しだ。

 日本代表メンバーでも、現在単独で全国放送のCMに出ているのはMF本田圭佑(パチューカ)やDF長友佑都(ガラタサライ)ら数えるほど。代表歴のない選手が起用されることはめったにない。10代では1996年にMF中田英寿が日清ラ王、99年にMF小野伸二がアクエリアスのCMに、ともに19歳で出たが、16歳での出演はサッカー界では前例がない。

 久保は2016年11月5日のJ3長野戦(駒沢)で、Jリーグ最年少となる15歳5か月1日でデビュー。昨年11月に16歳でF東京とプロ契約を結ぶと、今季は3月14日のルヴァン杯・新潟戦(味スタ)で、同杯史上最年少となる16歳9か月10日でトップチーム初得点をマーク。試合後には「いやぁ、今までの人生の中で一番うれしいです」とはにかみながら喜んだ。その爽やかな印象が企業イメージにマッチすると判断され、今回の出演に至ったもようだ。

 同社はF東京のクラブスポンサーにもなっているが、新たに練習着の胸スポンサーになることも判明。炭酸飲料「キリンレモン」のロゴが入る見込みで、今月中にもお披露目される予定だ。順調に成長を続ける16歳の注目度は、グラウンド内外でますます高まっていく。

 ◆主な10代スポーツ選手のCM出演

 ▽サッカー 中田英寿(19)→日清食品「日清ラ王」(96年)。小野伸二(19)→日本コカ・コーラ「アクエリアス」(99年)

 ▽フィギュアスケート 浅田真央(15)→王子製紙「ネピア」(06年)。

 ▽卓球 福原愛(6)→ハドソン社のゲームソフト「さめがめ」(95年)。張本智和(14)→教育サービス大手「学研教室」(18年)。

 ▽ゴルフ 石川遼(16)→ヨネックス(08年)

 ▽スキージャンプ 高梨沙羅(16)→森永製菓「ウイダーinゼリー」(13年)。

 ▽プロ野球 松坂大輔(19)→キリンビバレッジ、全日本空輸、日立製作所など5社(00年)。田中将大(19)→大塚製薬「オロナミンC」(07年)。藤浪晋太郎(19)→上新電機(14年)※敬称略。年齢は全て当時

4/24(火) 5:06配信スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000215-sph-socc

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