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FC東京、元スペイン代表MFダビドシルバ獲得へ…既に接触し好感触  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 06:32:05.91 ID:a6o84BdO9
 F東京が、元スペイン代表MFダビドシルバ(33)=マンチェスターC=の獲得に乗り出していることが、7日分かった。関係者によると、既にシルバ側とは接触しており、好感触を得ている模様だ。

 F東京は前半戦首位に立ちながら夏にMF久保建英がスペインに移籍して以降、チャンスメーカー不在で2位に終わった。そこで今夏にクラブとの契約が切れ、母方が日系人で日本にルーツがある同選手に白羽の矢を立てた。

 スペイン代表として10年南アフリカW杯優勝に貢献した司令塔は、今季プレミアリーグで14試合出場3得点(6日現在)と活躍。来年1月に34歳となるが、衰える気配はない。年俸は700万ユーロ(8億4000万)前後の見込みで、神戸と札幌も獲得を目指しているが、日本なら東京を希望しているという情報もある。プレミアリーグが終了するのは5月中旬。既に代表は引退しており、獲得が実現すれば、早ければ6月中にも合流できる。

 また下部組織出身のニューカッスルFW武藤嘉紀(27)に復帰を要請していることも判明。今季はクラブで出場機会を失っており、今冬の移籍を検討。本人の希望は以前プレーしていたドイツを始め欧州だが、話がまとまらなければ、日本復帰を視野に入れる可能性がある。ほかにもJ2に降格する磐田FWアダイウトン(29)をリストアップしている。

スポーツ報知 12/8(日) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12080078-sph-socc

“Jリーグ史上最多観客動員数を更新!6万3854人が日産スタジアムに集結..6年ぶりに更新  

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1: Egg ★ 2019/12/07(土) 16:06:20.49 ID:nLNkSuzN9
7日に行われた明治安田生命J1リーグ最終節・横浜F・マリノス対FC東京の試合で、会場の日産スタジアムには6万3854人のファン・サポーターが詰めかけた。これにより、Jリーグの1試合における最多観客動員数を更新した。

 両チームが優勝の可能性を残したこの試合はいわば“優勝決定戦”ということもあり、両軍のサポーターの熱気あふれる応援でスタジアムが埋め尽くされた。前日にはチケットが完売し、記録の更新は確実視されていた。

これまでの最多記録は、2013年に同じく日産スタジアムで行われた横浜F・マリノス対アルビレックス新潟の一戦で6万2632人だったが、今回はその記録を6年ぶりに更新した。

12/7(土) 15:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-01006380-soccerk-socc

<横浜×FC東京>“優勝決定戦”のスタメン発表! チケット完売の注目必至の一戦は、どんな結末を迎えるのか?  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 12:27:05.32 ID:2ZTQFpFn9
M・ジュニオール、永井はともに先発
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 12月7日のJ1リーグ最終節、今季のリーグ優勝がかかるビッグマッチ、横浜対FC東京のスタメンが発表された。
 
横浜F・マリノス
GK 1 朴 一圭
DF 27 松原 健
DF 13 チアゴ・マルチンス
DF 44 畠中槙之輔
DF 5 ティーラトン
MF 8 喜田拓也
MF 33 和田拓也
MF 9 マルコス・ジュニオール
FW 23 仲川輝人
FW 17 エリキ
FW 28 マテウス

予想フォーメーションは4-3-3

控えメンバー
GK 34 中林洋次
DF 15 伊藤槙人
DF 16 高野 遼
DF 18 広瀬陸斗
MF 26 渡辺皓太
FW 11 遠藤渓太
FW 20 李 忠成

2)
FC東京
GK 33 林 彰洋
DF 14 オ・ジェソク
DF 32 渡辺 剛
DF 3 森重真人
DF 25 小川諒也
MF 10 東 慶悟
MF 18 橋本拳人
MF 8 髙萩洋次郎
MF 45 アルトゥール・シルバ
FW 17 ナ・サンホ
FW 11 永井謙佑

予想フォーメーションは4-2-3-1

控えメンバー
GK 1 児玉 剛
DF 29 岡崎 慎
MF 21 ユ・インス
MF 39 大森晃太郎
MF 7 三田啓貴
FW 24 原 大智
FW 27 田川亨介

 首位に立つ横浜と2位のFC東京との勝点差は「3」。横浜は引き分け以上、もしくは3点差以内の敗戦でも15年ぶりのリーグ優勝が決まる。FC東京は4点差以上の勝利で、悲願のリーグタイトルを手にすることができる。チケット完売の注目必至の一戦は、どんな結末を迎えるのか。会場は日産スタジアムで、キックオフは14時だ。

12/7(土) 11:46 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00067469-sdigestw-socc

J1リーグもついに最終節を迎え、7日は午後2時から一斉に、全9試合が行われる。

優勝の可能性があるのは、勝ち点67で首位の横浜F・マリノスと同64で2位のFC東京の2チーム。両チームは直接対決で優勝をかけて争うが、得失点差で7も上回る横浜が、圧倒的優位な状況だ。

優勝決定の条件は次の通り。

★横浜は引き分け以上か、3点差以内の負けなら15年ぶりのリーグ制覇

★東京は4点差以上で勝った場合のみ、悲願の初優勝

東京は奇跡の逆転Vを狙い、アウェーに乗り込むことになる。

12/7(土) 9:00 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-12061103-nksports-socc

J1最終節で見逃せない4つの見どころ。優勝決戦のゆくえ、残留の大本命は? 

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横浜、15年ぶりVへ Jリーグ史上最多観衆V決戦に 日産スタジアム6万4000席完売  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/04(水) 06:13:41.51 ID:3URFF7MV9
 15年ぶりリーグ制覇を見据える首位の横浜は3日、横浜市内で調整した。7日のFC東京戦の観戦チケットは現時点で完売。当日はJ1リーグ歴代1位の観客動員が見込まれている。過去の悪夢を振り払い、超満員の日産スタジアムで歓喜のシャーレを掲げる。一方、2位のFC東京はチーム最多得点のディエゴ・オリヴェイラ(29)の欠場が濃厚となった。

 超満員のスタジアムで最高のフィナーレを迎える。クラブ関係者によると現時点でFC東京戦のチケットは完売状態で、約6万4000枚が発券済み。J1リーグの歴代最多入場者数記録は13年の横浜―新潟戦の6万2632人だが、記録更新が確実視される。DF松原は「大一番だし、サポーターの皆さんも優勝を期待してくれていると思う。声援があれば、苦しくなった時に再起できる力になる。僕らにとってプラス」と感謝の思いを口にした。

 ジンクスを打破する。J1リーグ歴代1位の観客動員となった新潟戦。2節を残した時点で、横浜は2位浦和と勝ち点4差の首位に立っており、勝てば優勝が決まる状況だった。だが、超満員の観衆の目の前で0―2の完敗。最終節の敵地・川崎F戦も敗れ、転がり落ちるように優勝を逃した。当時、プロ1年目だった主将のMF喜田は「あの日の悔しさや光景は、常に心の中にある」と話す。二度と同じ屈辱にまみれることはできない。

 まるで物語のような、2位FC東京との最終節決戦。プレッシャーがかかる大一番となるが、GK朴一圭は「不安は全くない。前節の川崎F戦でも、どアウェーの中で“俺らがNo・1だ”と(リーグ連覇中だった)相手に思わせるような、強い気持ちを持っている選手が多かった」と強者のメンタリティーをアピールする。涙のV逸から6年。雪辱の日は、近づいている。

スポニチアネックス 12/4(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000115-spnannex-socc

J1最終節、運命の“優勝決定戦”をNHK総合でTV放送へ 横浜F・マリノス対FC東京 12月7日(土)14時   

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/02(月) 02:48:41.68 ID:fJTmmHWT9
Jリーグは1日、7日に日産スタジアムで開催される横浜F・マリノス対FC東京の一戦をDAZNのほか、NHK総合でも放送することを発表した。

“優勝決定戦”を地上波で視聴可能となった。
最終節を前にJ1は、首位・横浜FMが勝ち点67(得失点差+27)、2位・FC東京が勝ち点64(得失点差+20)となっており、
横浜FMは3失点差で負けても優勝決定という圧倒的優位な状況となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-43474627-gekisaka-socc
12/1(日) 13:13配信

第34節 2019年12月7日(土)
横浜 14:00 東京 (日産ス)

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/schedule/

https://www.youtube.com/watch?v=ro3rJQPmrmg


横浜F・マリノス コーヒールンバ

<FC東京>厳しいV条件!過去1度だけの横浜F・マリノス戦4点差以上勝ち  

1: Egg ★ 2019/11/30(土) 23:07:29.89 ID:ay/Cw0s59
11/30(土) 20:49配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-11300730-nksports-socc

東京対浦和 攻めきれず同点に終わり試合終了の笛とともに肩を落とす東京の選手たち
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<明治安田生命J1:東京1-1浦和>◇30日◇第33節◇味スタ

クラブ史上最高の2位以上を確定させても、FC東京の選手たちの表情は悔しさにまみれた

浦和レッズ戦で痛いドロー。序盤から得意のハイプレスで押しまくったが、チャンスを決められない。逆に前半39分に先制を許した。反撃を図りたいところで、相手選手と接触して右膝を痛めたFWディエゴ・オリベイラが途中交代。後半13分には日本代表FW永井までもが右肩を脱臼し交代と、攻撃の2枚看板が不運に見舞われた。

後半24分に途中出場のFW田川が今季初ゴールとなる同点弾を決めてこの日のV逸は避けたが、優勝には最終節で横浜に最低4点差以上が必要になった。長谷川監督は「もうだいぶ体の半分以上は俵を割っているかもしれない。最後の最後、ふんばりたい」と言葉に力を込めて話した。

横浜F・マリノスとの対戦で、4点差以上の勝利は05年7月のホーム戦のみ。今季46得点と決して得点力が高いとはいえない状況で、半数の23得点を記録している2トップが負傷をかかえて出場が危ぶまれている。加えて日本代表DF室屋も累積警告で最終節に出場できなくなった。指揮官は「1%、もっと少ないかもしれないが、すべてを尽くしたい」と話した。

リーグ史上初のアウェー8連戦を首位で戦い抜いて帰還も、前節からのホーム2試合でまさかの未勝利。崖っぷちとなった中、日本代表MF橋本は「優勝の可能性がある限りそこだけに集中したい」と視線を上げた。奇跡に近くなった悲願は、満身創痍(そうい)で迎える最終節にかかっている。【岡崎悠利】

◆横浜対東京 過去のJ1リーグ戦の通算対戦成績は東京が17勝8分け12敗と勝ち越している。昨季からは東京が5-2、1-0、4-2と3連勝中。東京が逆転優勝するためには4点差以上の勝利が必要だが、過去の37試合で東京の4点差勝ちは1度。05年7月17日にホームの味スタで4-0で勝っている。

FC東京 “ダブルエンジン”オリヴェイラと永井が負傷!室屋が出場停止。横浜との優勝決定戦で希望はあるのか?  

1: Egg ★ 2019/12/01(日) 12:15:46.36 ID:BpVSA88l9
最終節は早い時間帯に先制したい
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あと1点が遠かった。浦和とのホーム最終戦、FC東京は1-1で引き分けるのが精いっぱいで勝点1を得るにとどまった。この結果、同日に川崎を下した首位・横浜と勝点3差となり、逆転優勝の条件は最終節の試合──横浜との直接対決で4点差以上の勝利になった。

 浦和に勝っていれば横浜と勝点1差で最終節を迎えられただけに、ホーム最終戦での引き分けは結果的に痛恨。しかも、その浦和戦でFC東京の”ダブルエンジン“であるD・オリヴェイラと永井が負傷交代、警告を受けた右サイドバックの室屋が次節出場停止と、まさに絶体絶命である。

 それを誰よりも理解しているのは、監督であり、選手たちだ。それでも、ホーム最終戦のセレモニーでキャプテンの東は言った。「諦めてない」と。長谷川監督も言った。「横浜で喜びを分かち合いましょう」と。

 希望がないわけではない。奇跡を起こすにはまず、早い時間帯に先制したいところだ。終盤戦の横浜は前半のうちに先手を取って試合の主導権をグッと手繰り寄せている。ならば、その必勝法をFC東京が実践すればいい。理想を言えば開始10分以内にゴールを奪って、一種の違和感を与える。そして前半のうちに2-0とできれば逆転優勝への可能性は膨らむ。

 大事なのは、横浜に「守らなければ」という意識を植え付けることだ。攻撃サッカーで押し切ってきた横浜が受け身に回ればおそらく自滅する。その自滅を狙う以外に勝機は見出せない。
 
 では、ゴールを狙ううえで最大のキーマンは誰なのか。ひとり挙げるなら、三田だろう。D・オリヴェイラと永井の出場が不透明な現状では、セットプレーに頼るしかないのではないだろうか。そのキッカーとして三田がどうチャンスを作り出すかは最大の見どころとなるはずである。

 もっとも、より神経を使うべきは守備面かもしれない。破壊力抜群の横浜の攻撃陣を抑えるには、室屋不在のサイドバックの奮闘がひとつの鍵。最終節は左サイドバックが本職の小川を右に回して、左にオ・ジェソクを起用という手も考えられるが、いずれにしても、1点取られた時点で終戦というムードになる可能性はある。

 いくらゴールが欲しいからといって、オープンな戦いを挑むのは危険。これまでどおり、ファストブレイクが基盤のサッカーでブレずに戦いたい。湘南戦の森重の同点ゴール、そして浦和戦の田川の同点弾がどう活きてくるか。泣いても笑っても今季最後の試合。FC東京には集大成とも言うべきゲームを披露してもらいたい

12/1(日) 9:14配信

J1優勝争い大本命は横浜FM!FC東京、鹿島が逆転の望みをつなぐ条件は?横浜64 東京63 鹿島60  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/26(火) 13:44:58.35 ID:ElBfF0fD9
横浜FMに優勝の可能性
第32節終了時点で優勝の可能性を残すのは、首位・横浜F・マリノス(勝ち点64・得失点差24)、2位・FC東京(同63・20)、3位・鹿島アントラーズ(同60・25)のみ。ACLに関しても、その3クラブに加えて4位・川崎フロンターレ(同57・25)が望みをつないでいるが、5位・セレッソ大阪や6位・サンフレッチェ広島が3位以上に浮上する可能性は第32節で消滅した。

現状で優勝争いを大きくリードするのは横浜FMで、次節にもJ1制覇が決定する可能性がある。さらに、もし敗北した場合にも最終節に勝利すれば自力優勝が果たせるポジションだ。反対に鹿島は次節に勝利した場合でも優勝が消滅する危機に瀕している。

首位:横浜FM[勝ち点64・得失点差24]
■残り2試合の日程
33節:vs 川崎F(等々力)
34節:vs FC東京(日産ス)

横浜FMが第33節で優勝を決めるためには、まずは勝利が必須。そのうえでFC東京が敗北した場合のみ優勝が決定する。
なお、横浜FMとFC東京がともに勝利したとしても、最終節の直接対決で引き分け以上で優勝というアドバンテージを手にすることができる。今節の優勝条件は以下の通り。

・勝利 → FC東京が敗北で優勝
・引き分け以下 → 最終節持ち越し

2位:FC東京[勝ち点63・得失点差20]
■残り2試合の日程
33節:vs 浦和(味スタ)
34節:vs 横浜FM(日産ス)

FC東京が今節中に優勝を決めるパターンはない。反対に、もし敗北した場合に横浜FMが勝利していれば、その時点で横浜FMの優勝が決定する。
引き分けであれば少なくとも優勝の可能性がつながるが、勝ち点差が「3」に開けば最終節に勝利したうえで得失点差の勝負になるため、是が非でもここでの勝利が欲しいところ。
FC東京が最終節に望みをつなぐ条件は以下の通り。

・引き分け以上 → 最終節持ち越し
・敗北 → 横浜FMが引き分け以下なら最終節持ち越し

3位:鹿島[勝ち点60・得失点差25]
■残り2試合の日程
33節:vs 神戸(カシマ)
34節:vs 名古屋(豊田ス)

後がなくなっている鹿島と横浜FMの勝ち点差は現状で「4」。
しかし、最終節に横浜FMvsFC東京が残されているため、今節でFC東京と横浜FMのどちらかが勝利した場合には、ヴィッセル神戸戦の結果に関係なく鹿島の優勝が消滅する。
さらに、引き分け以下だった場合でも望みは絶たれるため、ごく小さな可能性をつかまなければならない。最終節に望みをつなぐ条件は以下の通り。

・勝利 → 横浜FMとFC東京がともに引き分け以下で最終節持ち越し
・引き分け以下 → 優勝消滅

4位:川崎F[勝ち点57・得失点差25]
■残り2試合の日程
33節:vs 横浜FM(等々力)
34節:vs 札幌(札幌ド)

ACL出場圏浮上を目指す川崎Fは、勝利した場合には他クラブの結果に関係なく最終節に望みを残す。
さらに、敗北した場合でも、最終節に決定を持ち越せるパターンがある。ACL圏浮上の可能性を残すための条件は以下の通り。

・勝利 → 最終節持ち越し
・引き分け → 鹿島が引き分け以下で最終節持ち越し
・敗北 → 鹿島が敗北で最終節持ち越し

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00010014-goal-socc
11/26(火) 12:09配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1
順位表

https://www.youtube.com/watch?v=bsz4rBZ3xpE


横浜F・マリノス 勝利時チャント『コーヒールンバ』|J1第18節2019

【J1試合結果】第32節昼2 札幌×磐田、FC東京×湘南、松本×横浜FM、清水×大分、名古屋×鳥栖、広島×鹿島 

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1: 久太郎 ★ 2019/11/23(土) 16:01:02.98 ID:pClXALkS9
札幌 1-2 磐田
[得点者]
26'アダイウトン(磐田)
88'深井 一希 (札幌)
90+7'荒木 大吾(磐田)PK

スタジアム:札幌ドーム
入場者数:19,785人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112301/live/#live

FC東京 1-1 湘南
[得点者]
36'松田 天馬 (湘南)
90+4'森重 真人(FC東京)

スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:34,250人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112303/live/#live


松本 0-1 横浜FM
[得点者]
02'仲川 輝人(横浜FM)

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:19,744人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112304/live/#live


清水 1-1 大分
[得点者]
45'田中 達也      (大分)
88'ジュニオール ドゥトラ(清水)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:16,747人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112305/live/#live


名古屋 0-0 鳥栖
[得点者]
なし
スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:26,124人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112306/live/#live


広島 0-0 鹿島
[得点者]
なし
スタジアム:エディオンスタジアム広島
入場者数:17,033人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112309/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



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