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FC東京 U―23のJ3参加辞退、スポーツ団体活動再開でスタジアム確保が困難 

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1: 2020/06/05(金) 17:41:34.32
 FC東京は5日、J3に参戦しているU―23の今季の参加辞退がJリーグ理事会で承認されたと発表した。スタジアム確保が困難なためだという。J3は27日に開幕することで合意している。

 都内でJ3で使用可能な会場は限りがある。現在、FC東京U―23は味の素フィールド西が丘、駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場、江東区夢の島陸上競技場を使用。新型コロナウイルス感染拡大の影響で活動を休止していたスポーツ界が活動を再開し、各団体の日程が集中することで使用会場の日程がひっ迫することが予想される。

 大金直樹社長は「16年シーズンから育成型クラブとして育成スピード、ボトムアップを目的にU―23チームを編成してJ3リーグ戦に参加させていただきました。今シーズンが最終年でありましたが、上記理由により辞退をさせていただくことになりました。新型コロナウイルス感染症の影響で様々な競技の日程が変更となる中、スタジアム確保について困難なことから、無念ではありますがこのような判断をいたしました。引き続き、育成型クラブとして立ち止まることなく前進していきたいと考えております。このタイミングで辞退することになり、J3各クラブ及び関係するみなさまには大変なご迷惑をおかけすることになりましたことを心よりお詫び申し上げます。最後に、4年間と短い期間でしたが、J3参戦にあたってはJリーグの関係者のみなさま、そして、参戦を承諾いただきましたJ3の各クラブの関係者のみなさまに感謝申し上げます」と公式サイトに声明を出した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34ffff036d4302b0814862db083da7003ba70263
6/5(金) 17:30配信

長友佑都が語った古巣FC東京カムバック論と新型コロナ禍の今、考えること… 

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<FC東京レアンドロが母国メディアに語った日本「Jリーグはレベルが高いし、日本人選手は優秀」 

1: 2020/04/27(月) 08:58:29.03
「日本のサッカーとこの国に順応できた」

今シーズン、鹿島アントラーズからFC東京にレンタルで加入したのがレアンドロだ。来日4年目の迎えるブラジル人アタッカーが、母国メディア『ESPN BRASIL』のインタビューに応じ、Jリーグや日本での生活について語っている。

 4月26日に掲載された記事によると、まずコロナ禍における現在の生活について、レアンドロは「しばらくは、すべていつも通りでチームトレーニングを続けていたが、ここ数週間は自宅で隔離されている」と説明し、こう続けた。

「家族と一緒にいて、トレーニングをしたり、子どもと遊んだり、楽器を演奏したり、テレビゲームをしたりしている。この生活が終わるまで、ベスト方法で時間を使うようにしたい」

 新天地で好スタートを切っていただけに、中断となってしまったのは無念だろう。ブラジル代表歴もある26歳は、自身4年目に突入したJリーグのレベルについても言及している。

「ここは本当にとてもレベルが高い。クオリティーの高い日本人選手がたくさんいるし、ブラジル人や他の国の外国人選手も優れている。例えば、(アンドレス・)イニエスタ(ヴィッセル神戸)がいるし、フェルナンド・トーレスもプレーしていた。彼らはあらゆるものを勝ち取ってから日本に来たが、まだ高いレベルを維持しているんだ」

 そして、「ブラジル人では、ジョー、カブリエル・シャビエル(ともに名古屋グランパス)、レアンドロ・ダミアン(川崎フロンターレ)、セルジーニョ(松本山雅FC)、マルコス・ジュニオール、エジガル・ジュニオ、エリキ(以上横浜F・マリノス)、レオ・シルバ、ブエノ(ともに鹿島)、ダンクレー(神戸)などがプレーしている」と同胞のJ戦士を紹介した。
 

 鹿島での3シーズンについては、「1年目は本当に良かったけど、最後にJリーグのタイトルを失った」と切り出し、こう振り返った。

「残りの2年間は、重要なタイトル(ACL)を獲得し、クラブ・ワールドカップも戦った。だけど、僕は膝の怪我の問題にぶつかっていたんだ。なんとか回復し、新たな挑戦をして、素晴らしいシーズンを過ごす準備ができ、とてもいい気分だよ」

 最後に今後のキャリアについても語っている。

「鹿島で3年、FC東京で1年目、日本のサッカーとこの国にうまく順応できた。ここでずっと残りのキャリアを続けるかは分からない。予測は難しいけど、ここには僕がうまく適応できたサッカーと素晴らしい国がある。鹿島との契約がもう1年あり、年末までのレンタルなので、その後に何が起こるか見てみよう」

 日本のサッカーにも生活にもフィットしていることを明かしたレアンドロ。リーグ再開後の活躍に期待したい。

4/27(月) 7:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200427-00072334-sdigestw-socc

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渡辺剛、橋岡大樹とのインスタでWe are REDS!! だったと告白【FC東京】 

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1: 2020/04/22(水) 09:15:56.87
「昔レッズファンだった」東京五輪世代の渡辺剛と橋岡大樹がインスタライブで対談!独身の悩みは…

新型コロナウイルスの感染拡大により、今年予定されていた東京五輪が1年延期となり、Jリーグの公式戦も中断されている。

五輪代表候補のひとりであるFC東京の渡辺剛は4月21日、自身のインスタグラムでライブ配信を行ない、同じく五輪で活躍が期待される浦和レッズの橋岡大樹をゲストに対談を行なった。

現在23歳の渡辺は、ルーキーイヤーだった昨季にCBの定位置を掴み、今季からは副キャプテンを務める。一方、20歳の橋岡は、プロ1年目の18年からレギュラーを務め、昨季は決勝まで進んだACLでも活躍するなど、チームの主力に成長した。

そんなふたりは現在独身。「一人がめっちゃ暇」と渡辺が語ると、一人暮らしを始めたばかりという橋岡も「一人暮らしは楽しいけど、この時期はちょっとちがうかも。寂しい」と近況を語った。

自宅でのリモートトレーニングも始まり、橋岡は「今日からチームのビデオトレーニングが始まった。やっぱりみんなと話ながらできるというのは凄く良かった」とチームメイトとの繋がりの大切さを実感したようだ。

またトレーニング以外では、「アニメを見たり、動画を見たりしてる」という渡辺は、ドラマの「リバーデイル」をオススメとして紹介。「NetflixとかAmazonプライムとか(様々な動画配信のサブスクリプションサービスに)ほとんどに入っている」と同調した橋岡は、「僕のヒーローアカデミア」などのアニメを薦めた。

埼玉県出身という共通点もあるふたりは、地元のサッカー少年団の話などで盛り上がると、「俺は昔めっちゃレッズファンだった」と渡辺が暴露するシーンも見られた。

若い二人の話は尽きることなく、1時間の配信時間いっぱいまで続いた。チームメイトからも愛されているようで、コメント欄には、FC東京の林彰洋、橋本拳人、波多野豪、浦和の槙野智章、岩波拓也などのほか、年代別代表のチームメイト、湘南ベルマーレの齊藤未月、横浜F・マリノスの遠藤渓太、鹿島アントラーズの町田浩樹、オランダのAZに所属する菅原由勢など錚々たる顔ぶれがメッセージを寄せている。

2020年04月22日
サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=72046

【画像】渡辺剛と橋岡大樹のライブ配信の様子はこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=72046


アレ浦和による橋岡大樹の紹介

スポーツエリート一族。従兄弟は陸上の橋岡優輝。
兄はアルビレックス新潟シンガポール所属の橋岡一樹。

足が攣っても走れる

特技はモノマネ
https://m.youtube.com/watch?v=OzYn_IhRBp8


志村けんさんとFC東京の一期一会。 「変なおじさん」味スタ降臨秘話。 

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1: 2020/04/19(日) 15:24:05.23
 志村けんさんが新型コロナウイルスによる肺炎で天国に旅立った翌日、FC東京の公式サイトに「ご逝去のお知らせ」が掲載された。

「東京都東村山市出身の志村けんさんが2020年3月29日(日)にご逝去されました。心よりご冥福をお祈りいたします。志村けんさんには、2014年3月8日のホーム開幕戦ゲストとして味の素スタジアムにご来場いただき、スタジアムを盛り上げていただきました」

 キャラクターの「変なおじさん」姿で登場したイベントの写真も添えて。森重真人に花束を贈呈した写真では、アイ~ンと一発。森重も後ろの審判団も笑っている。


「だっふんだ!」の決めゼリフに、みんなが転ぶ。

 筆者もこの日、味スタにいた。

 ドリフターズはど真ん中の世代。いやいや、世代は関係ないのかもしれない。登場しただけで「おーっ!」と、瞬間的、自然発生的にドッと笑いと拍手がスタジアムを包むのだから。

 もう一度、あのイベントを詳しく振り返ってみたい。

 大型ビジョンに「SPORT(スポルト)」のジョン・カビラさんの名調子で「ジャパーン、ケン、シムーラ、ヒガシムラヤマ」と紹介され、アナウンサーの本田朋子さんがまず登場。前振りをしている段階で、変なおじさんが背後から抱き着いて「キャーッ!」との悲鳴がとどろく。

 そこを警備員姿のダチョウ倶楽部・肥後克広さん、お笑いタレントのゆってぃさんに制止され、「♪変なおーじさん」と体をクネクネしながら踊り出す。

 その瞬間、一段と大きな笑いが起こる。そして手拍子の大合唱だ。「だっふんだ!」の決めゼリフに、みんなが転んでハッピーエンド。「FC東京、頑張ってくださ~い」とエールを送って、足早に消えていった。


久留米高校サッカー部と知ってはいたが……。

 その後、ゴール裏から「志村、トーキョー」のチャントが起こった──。

 このイベントがどんなふうに進められ、実現していったのか。当時、志村さんが何かのイベントに出演するというケースはほとんどなかったため、まさかの味スタ来訪は関係者の間で「奇跡」とも言われた。

 企画に携わったFC東京の小林伸樹総合企画部長(当時は運営部長)にリモートでのインタビューをお願いした。

>>2に続く


2020/04/19(日) 11:50
Number
https://number.bunshun.jp/articles/-/843226?page=1

【J1試合結果】第1節日曜昼 清水×FC東京 

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1: 2020/02/23(日) 14:57:18.04
清水 1-3 FC東京
[得点者]
47'ティーラシン デーンダー(清水)
77'ディエゴ オリヴェイラ (FC東京)PK
80'アダイウトン      (FC東京)
90+2'レアンドロ      (FC東京)PK

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:17,549人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/022301/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

<Jリーグ/J1展望>連覇挑む横浜Fマリノス、対抗はFC東京・川崎フロンターレ 

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1: 2020/02/21(金) 16:33:16.52
サッカーJ1は21日、湘南-浦和で開幕する。優勝争いの軸は連覇に挑む横浜Mと昨季、横浜Mと最終節まで優勝を争ったFC東京で、国内大会に専念できる川崎が追う。実力拮抗はJ1の魅力で、元日の天皇杯制覇で初タイトルを獲得した神戸や地力のある鹿島も優勝を争いそうだ。

 横浜Mは昨季、リーグ最多68得点を奪った攻撃陣がすでに始まったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でも好調を維持している。昨季の最優秀選手FW仲川は「連覇にはスタートダッシュが重要。一丸となって力を出す」とタイトル防衛に意欲をみせる。

 対戦相手の警戒は格段に強まる。ただ、主力の流出がなかったうえ、日本代表に選出されたFWオナイウ、C大阪の主力だったMF水沼らを加えた。ポステコグルー監督の掲げる攻撃サッカーには、逆境をはねのけるだけの破壊力がある。

 対抗馬は昨季2位のFC東京。リーグ7位の46得点にとどまったのが優勝を逃す元凶となった。得点力アップに向けてMFアダイウトン、同レアンドロのブラジル人アタッカーを補強し、3トップの新布陣も導入。長谷川監督は「今年こそタイトル」と意気込む。

 ACLではカギを握る両ウイングを生かし切れていないが、適任の人材はいるだけにフィットは十分に可能。守備は昨季リーグ2位タイの29失点と安定感があり、悲願である首都クラブ初優勝は現実的な目標だ。

 昨季は12引き分けと勝ちきれない試合が多かった川崎も3トップを導入した。主将のFW小林は「サイドにフリーの選手がいるのが強み」。2017、18年の連覇をもたらした中央からの攻撃に新味を加えた攻撃サッカーで復権を目指す。ACLがなく、日程的に余裕があるのも大きい。

 神戸には勢いがある。大黒柱のMFイニエスタはいまも世界有数の司令塔で周囲を固めるタレントも豊富。ACLも連勝発進と自信を深めており、「J1とACLのタイトルを取りたい」とイニエスタの意欲も高い。

 鹿島は過渡期にあり、10人以上の選手を入れ替えた。攻守にアグレッシブさを求めるザーゴ新監督の戦術浸透に時間がかかりそうなのは不安材料だが、チームの成熟まで上位に踏みとどまり、持ち前の勝負強さを発揮する展開に持ち込みたい。(五十嵐一、奥山次郎)

2/20(木) 21:31配信

流れ変えた161センチの小兵…プロデビューのFC東京MF紺野和也「楽しみにしていたし、楽しかった」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/19(水) 06:55:03.29 ID:U1DR7SwG9
[2.18 ACL第2節 FC東京1-0パース・グローリー 東京]

試合の流れを大きく変えた。今季、法政大からFC東京に加入したMF紺野和也にとって、この試合はプロデビュー戦。
「楽しみにしていたし、楽しかった」と振り返った大卒ルーキーはピッチ上で躍動した。

出番が訪れたのは0-0で迎えた後半14分だった。「自分が入ってドリブルで相手の守備陣形を崩したいと考えていた」。
4-3-3の右ウイングの位置に入り、ボールを受けると一気にギアを上げる。大柄な選手が並ぶ相手に対し、紺野は161センチの小兵。
しかし、スピードに乗ったドリブルは守備網を切り裂き、攻撃にリズムをもたらす。

「相手チームには大きな選手も多かったので、日本人選手よりもアジリティーの部分で落ちると感じていた。
自分の一瞬のスピードを生かして相手の懐に潜り込もうという意識があった」

右サイドにとどまらず、パス&ゴーを繰り返して左サイドまで流れる場面も。「右が自分の得意なサイドだけど、左に行くことで相手の陣形も崩れると感じていたので、両サイドに顔を出した」。
神出鬼没な動きでパース・グローリーの選手を翻ろう。徐々にチームが押し込む時間が長くなり、後半38分にはFWレアンドロの鮮やかな決勝ゴールが生まれた。

ACLプレーオフ、第1節ではともにベンチ入りしながらも、出場はなかった。同じく大卒選手のMF安部柊斗やDF中村帆高が早々にデビューを飾っていたこともあり、「悔しい気持ちもあった」。
しかし、試合後に長谷川健太監督から「やっと出れたな」と笑顔で声をかけられ、「やっと一歩、スタートできたと感じている」と充実した表情を浮かべる。

指揮官も、自らの任務を遂行した紺野を称賛する。
「トレーニングから体が切れていたし、紺野みたいなタイプは、大型のディフェンスは止めづらいだろうと、だから紺野が普通にプレーしてくれれば一番嫌なタイプだろうと思っていた。
これまで紺野は(試合に)出そうで出ない感じだったが、今日は出てスッキリプレーして非常に流れを変えてくれた」。

自身も「ある程度、リズムを変えることはできたと思う」と手応えを得たプロデビュー戦。「これから試合に出続けることが大事だと思う。
明日から良い準備をしていきたい」と“二歩目”に向けて準備を進めていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-43478320-gekisaka-socc
2/18(火) 22:58配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/299000/298149/news_298149_1.jpg
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MF紺野 和也
フリガナコンノ カズヤ
背番号38
身長/体重161cm/58kg
生年月日1997年7月11日
出身地埼玉
血液型B
所属チーム名吉川ホワイトシャーク-C.A.ALEGRE-武南高-法政大
主な経歴-

【速報】FC東京、1-0で勝利! ホームでしっかり勝ち点3をゲット! ACLグループステージ第2節 FC東京 vs パース・グローリー 

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【速報】ACLグループステージ第2節 FC東京 vs パース・グローリー スタメン発表! 

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