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令和時代の野望を激白<日本サッカー協会元会長・小倉純二氏>「五輪競技にフットサルを」  

1: Egg ★ 2019/05/28(火) 22:10:49.90 ID:gTCbR1qx9
 激動の時代を支えた日本サッカー協会元会長の小倉純二氏(80=現最高顧問)が新たなチャレンジにまい進している。Jリーグ創設や日本代表のW杯出場などに貢献した同氏が、本紙インタビューで平成を振り返り、令和時代を見据えた。現在はFリーグ(フットサル)の最高執行責任者(COO)を務めるが、元日本代表FW三浦知良(52=J2横浜FC)らに参戦をオファー。フットサルを五輪競技にするべく奮闘している。

 ――サッカー界の発展に貢献した

 小倉氏 1988年のソウル五輪に日本は宿敵(で開催国)の韓国がいないのにアジア予選を突破できなかった。大きなショックだったし、非難もされた。そこで日本サッカーリーグは活性化委員会を立ち上げ、私が委員長を務め、議論しながら「プロ化する」との結論を出した。

 ――W杯招致と連動してプロ化の話は進んだ

 小倉 W杯招致ではナイター設備や観客を動員できる大型スタジアムが必要であり、「プロリーグ」がないと競技場を造ってもらえないとの話もあって(プロ化も)動いた。それが平成元年(89年)のことで革命だったんじゃないかな。91年にJリーグが発足し、93年に開幕。96年に28年ぶりのアトランタ五輪出場、98年にはフランスW杯初出場と、日本は平成時代に躍進した。その絵を描けたのは良かった。

 ――協会会長時代に印象に残る出来事

 小倉 やはり、なでしこジャパンの(2011年ドイツ)W杯制覇だね。(同年3月に)東日本大震災があって不安に包まれる中、ドイツ、米国に勝って優勝して国民栄誉賞までも…。本当にすごいことをしてくれた。被災地の方から「勇気をもらえた」と言ってもらえた。少しは力を与えられたのではないか。

 ――W杯優勝は世界的な快挙になった

 小倉 恐らく勝てないと思っていた(W杯準々決勝で)ドイツに丸山(桂里奈)さんのゴールで勝ち、流れが一気に変わったかな。地元(ドイツ)の方が日本を応援してくれるようになった。それに澤(穂希)さんが神がかっていた。未勝利だった米国に彼女のゴールで決勝で勝てたし、日本のパスサッカーは「FCバルセロナみたい」って言われたよ。今大会(6月開幕のフランス女子W杯)も期待したい。

 ――現在はFリーグのCOOを務める

 小倉 またカズ(FW三浦知良)に出てもらいたいと思ったけど、しばらくは無理と…。小野(伸二=39、札幌)にも声をかけたけど「まだ11人制でやりたい」って。いずれはFリーグに来てほしい。それとは別に、フットサルがユース五輪に採用されていて、日本女子は昨年のブエノスアイレス大会で銀メダルを取ったので、そこにも注目してほしい。

 ――ユース五輪の種目は五輪本大会の追加種目になる可能性もある

 小倉(フットサル人気が高い)中央アジアや中東諸国は賛成してくれるでしょう。体育館でやる競技なので寒い地方では人気があるし、日本では北海道で盛ん。ただ夏季五輪は種目を増やせないようだし、サッカーは11人制でやるので、フットサルは難しい。そこで冬季五輪は!と提案したら「体育館は他競技の練習会場になっている」と。まずは、その整備が必要なのかもしれない。

 ――若者に人気が高まれば、ブレークダンスのように採用もある

 小倉(国際サッカー連盟会長のジャンニ)インファンティノ(49)にも言ったんだけど、まずはフットサルをユース五輪で継続してほしいと。若い人たちが興味を持つ競技になっていけば…。そのあとをどう調整して(五輪種目に)もぐり込ませるのかでしょう。それが令和時代になって私の野望と言っていいのかな。まあ、大変だけど。

2019年05月28日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/1408980/

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【動画】「悪魔の左足」ロベカル、何と右足でも強烈ボレー!!! 

キャプチャ
1 2018/09/09(日) 17:21:33.84 _USER9
 DUARIG Fリーグ2018/2019ディビジョン1第13節が9日に行われ、Fリーグ選抜の一員として元ブラジル代表のロベルト・カルロスが、ヴォスクオーレ仙台との公式戦に出場した。

 ベンチスタートとなったロベルト・カルロスは5分から途中出場した。すぐさまボールに触り、パス交換などを行うも見せ場を作ることはできず。約3分後、一旦ベンチに下がった。

 再び16分から出場すると、直後に結果を残す。前線でロングパスを受けたロベルト・カルロスが、胸トラップをすると左足でダイレクトシュート。これがGKの股を抜いて決まり、貴重な先制点をマークした。

 その後ベンチに下がったが、18分には右サイドでFKのチャンスを得るとロベルト・カルロスが再びピッチに。キッカーを務め、左足で強烈なシュートを放ったが、これはGK正面でキャッチされた。Fリーグ選抜は前半終了間際に失点を喫し、1-1で前半を折り返した。

 後半に入り29分に再び出場すると、左サイドから浮き玉のパスを受けたロベルト・カルロスが、ジャンプをしながら右足でダイレクトボレーシュートを放つ。これがゴールネットに突き刺さり、勝ち越しゴールを挙げた。

 そのままベンチに下がると、その後出場機会は訪れずに試合終了。ロベルト・カルロスのゴールを最後まで守り切ったFリーグ選抜が2-1で勝利を収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827879-soccerk-socc

【動画】「悪魔の左足」健在!!ロベカルがフットサルでも魅せた! 

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 DUARIG Fリーグ2018/2019 エキシビジョンマッチが8日に行われ、AbemaTV DREAMSとF.LEAGUE DREAMSが対戦。

サッカー元日本代表の北澤豪加地亮、現役Fリーガーのボラ(フウガドールすみだ)、チアゴ(シュライカー大阪)らに加え、元ブラジル代表のロベルト・カルロスが出場した。

〈続く〉

【動画あり】来日中の“ロベカル”、当時の「悪魔の左足」は炸裂するのか!? 

1 2018/09/07(金) 18:31:59.23 _USER9
DUARIG Fリーグ2018/2019 ディビジョン1 第13節、Fリーグ選抜対ヴォスクオーレ仙台に出場する元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏が来日し、大阪ラウンドの会場である丸善インテックアリーナ大阪にて調整を行った。

 “2日間限定”で現役復帰を果たすロベルト・カルロス氏は「残念ながらシーズンを通して参加することはできないのですが、皆さんに喜んでいただけるようなプレーをしたいと思います」と来場者に挨拶。2002年にはブラジル代表の一員としてFIFAワールドカップを制したこともあり、日本は思い出の地。「日本は大好きな国です。まるで自分の家に帰ってきたかのようですね」と笑顔を見せた。

 ロベルト・カルロス氏の武器といえば左足から放たれる強烈なシュート。直接FKにも期待がかかるが、フットサルのボールは小さく重いため「それは難しいかもしれない」と苦笑い。しかしながら、「目標はゴールを決めること」と宣言した。最後に来場者に向けて「これからもフットサルを愛し続けてください。2日間だけですが、いいプレーをしますのでご期待下さい!」とメッセージを送った。

 ロベルト・カルロス氏は、明日8日に行われるAbemaTV DREAMS対F.LEAGUE DREAMSのエキシビションマッチに参加。そして翌9日のFリーグ選抜対仙台の公式戦にFリーグ選抜のメンバーとして臨む。

9/7(金) 17:51配信サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00826660-soccerk-socc

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“悪魔の左足”あのロベカルが遂に来日!Fリーグに参戦!! 

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ロベカルが6日、来日した。デュアリグFリーグ(日本フットサルリーグ)に参戦する、元サッカーブラジル代表DFロベルト・カルロス(45)が、滞在先のスペイン・マドリードから成田空港に入った。

当初、関西空港から入国する予定だったが、台風第21号の影響で同空港が閉鎖されたため、急きょ、来日便を変更した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00321498-nksports-socc

あのロベカルがフットサルで来日決定!!「悪魔の左足」が炸裂するのか!? 

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1 2018/08/17(金) 13:03:19.23 _USER9
 ロベカルが、Fリーグに参戦する。デュアリグFリーグ(日本フットサルリーグ)は17日、都内で会見し、サッカー元ブラジル代表DFロベルト・カルロス(45)が、Fリーグ選抜の一員としてリーグ戦に出場すると発表した。

 9月7~9日の6クラブによる共同開催大阪ラウンド(丸善インテックアリーナ大阪)で、Fリーグ選抜の選手として同9日の仙台戦(午後2時半キックオフ予定)に出場する。同8日にはエキシビションマッチにも出場する予定だ。

 ロベカルはブラジル代表では主に左サイドバックとして活躍した。優勝した02年W杯日韓大会では3-5-2の左ウイングバックとして出場し、1次リーグの中国戦ではFKも決めている。96-97シーズンから06-07シーズンまで11シーズンにわたってRマドリードでプレー。左足の強烈なシュートは破壊力十分で「悪魔の左足」と呼ばれた。長い助走をとるFKも有名で、世界で最も脅威のあるDFとして恐れられた。

 12年にアンジ(ロシア)で現役引退。その後はトルコのシワススポル、アクサヒル・ベレディエスポルで監督を務め、15年にはインド・スーパーリーグのデリーで選手兼監督として現役復帰した。

 Fリーグは今季、若手の強化を目的とし、23歳以下の選手でFリーグ選抜を結成した。ロベカルが公式戦に出場するのは1試合だけだが、ともに練習も行う予定で日本の若手に世界の経験を伝えることもできる。興行面だけでなく、若手育成の面でも、「悪魔の左足」は大きなプラスになりそうだ。

 Fリーグは12チームによる3回戦総当たりのリーグ戦で、プレーオフ進出を争う。今季からは8チームが参加して2部も行われている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00302328-nksports-socc



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