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<DAZN>「スポナビ」と連携! 川崎フロンターレvs鹿島アントラーズの一戦が「スポナビ」で無料配信! 

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1: 2020/07/03(金) 19:10:26.71
スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、スポーツナビ株式会社が運営するスポーツ総合サイト「スポーツナビ」と連携し、7月4日(土)に行われる川崎フロンターレvs鹿島アントラーズの一戦を無料配信することを発表した。

また、DAZNとパートナーメディアがJリーグを盛り上げるために立ち上げた「DAZN Jリーグ推進委員会」では、各メディアが総力をあげてJリーグ全56クラブに取材を実施し、「THIS IS MY CLUB -FOR RESTART WITH LOVE-」と題して「スポーツナビ」上で特設ページを公開している。

先週末の明治安田生命J2再開、明治安田生命J3開幕に続き、明日にはついに明治安田生命J1リーグも再開。スポーツがある日常がようやく戻りつつある中、この興奮をより多くのサッカーファン、そしてスポーツファンと分かち合うため、DAZNは「スポーツナビ」と連携し、7月4日(土)に開催される川崎フロンターレvs鹿島アントラーズの試合を「スポーツナビ」上にて無料配信する。再開節以降もJリーグの魅力をより多くの人に届けるべく、定期的に無料配信を行う予定です。

また、“Jリーグを盛り上げる"というビジョンのもとDAZNとパートナーメディアが昨年立ち上げた「DAZN Jリーグ推進委員会」では、各メディアがクラブのスタッフや選手総勢100人に取材を実施し、全56クラブの魅力に迫ります。DAZNと「スポーツナビ」はJリーグの魅力を共に伝えていくパートナーとして、このインタビュー企画を「THIS IS MY CLUB -FOR RESTART WITH LOVE-」と称し「スポーツナビ」上の特別ページでお届け。超ワールドサッカーも4クラブの選手、関係者へインタビューを実施している。

7/3(金) 18:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4f1d163139976cf4ee706cbe2e7b46e7a1df93b

Jリーグ全クラブが一安心、DAZN放映権料減額なし…村井チェアマン「大変いい状況」 

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1: 2020/05/12(火) 07:43:45.58
Jリーグの村井満チェアマン(60)が11日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中断したリーグ戦で、放映権契約を結ぶDAZN(ダゾーン)社から中断による減額がないことを明らかにした。クラブの代表者が集まる実行委員会後にオンライン会見し、「契約の見直しや減額の話には至っておりません」と明言した。DAZN社と交わした10年2100億円の契約は、クラブ強化を目的とした配分金の原資。中断による最大の懸念が払拭される。

村井チェアマンが大型の放映権契約を結ぶDAZN社との間で、現状でリーグ戦中断による減額がないことを明らかにした。「良い関係でお話をさせてもらっている。一部で支払いの懸念の声もあったが、ダゾーンさんとは大変いい状況で、そうした契約の見直しや減額の話には至っておりません」。会見の質疑応答終了後、自ら切り出した。

2017年にDAZN社と10年約2100億円の超大型契約を結んだ。Jクラブへ分配される「均等配分金」の原資になる。J1はそれまでの1・8億円から3・5億円、J2は7000万円から1・5億円に増えた。クラブにとって不可欠な資金で、仮に試合数が減って減額されれば配分金への影響も考えられた。J1の上位4チームに分配される「理念強化配分金」にも充てられる。リーグ、クラブの弱体化を招きかねない大きな問題だった。

リーグ戦が中断に入ると、海外では放映権料の減額報道が相次いだ。ただ、日本ではDAZN社はJリーグとともに成長していく考えから4月中旬に基本的には減額なしの方針を決めたという。すべてのサッカー関係者を安堵(あんど)させたのと同時に、DAZN社を意識し、公式戦再開を必要以上に急ぐこともない。より慎重に、より安全な判断を下すことができる。

実行委に先駆けて行われた日本野球機構(NPB)との新型コロナウイルス対策連絡会議では、リーグ再開へ向けた日程が示されることはなかった。新規感染者数は減少傾向にあるが、依然として予断を許さない。村井チェアマンは22日に予定するJリーグの次回実行委で、現在は白紙の再開日程を協議したい考えを明らかにしたものの、コロナの事態収束が進むことが前提条件。「多くの方に支えてもらい、大変感謝している。ダゾーンさんは一緒に価値をつくってきている」と感謝。健康面以外で、中断による最大懸念が払拭されたと言える。

◆DAZN(ダゾーン) 英国のDAZNグループが展開するスポーツコンテンツの定額制動画配信サービス。16年8月10日からオーストリア、ドイツ、スイスでサービスを始め、同年8月23日から日本で展開開始。現在は世界200以上の国・地域で展開。Jリーグとは17~26年までの10年間で約2100億円の大型契約を締結。J1~J3の全リーグ戦が配信されている。

◆均等配分金と理念強化配分金 均等配分金はJリーグに加盟する全クラブに配分。DAZNとの契約締結後、J1は1.8億円から3.5億円、J2は7000万円から1.5億円、J3は1500万円から3000万円と、ほぼ倍額に。理念強化配分金は前年度のJ1の1~4位に配分。使途は強化や普及、若手育成などに限定。1位には3年総額15.5億円、2位には3年総額7億円、3位には2年総額3億5000万円を各年均等に支給。4位は単年1億8000万円。またリーグの賞金は優勝クラブに3億円、2位に1億2000万円、3位に6000万円と設定されており、J1で優勝した場合、2つの配分金と優勝賞金の合計で22億円を手にする。

https://news.yahoo.co.jp/articles/079243cb4a2fac36d4fe74aeaadeaa1a7c99a803
5/12(火) 6:00配信

再開未定もDAZNとの10年2100億円契約に変更なし 村井チェアマン明言 

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1: 2020/05/11(月) 21:40:25.85
 Jリーグは11日、実行委員会を行い、オンラインでの取材に応じた村井満チェアマン(60)が10年約2100億円の放映権契約を結ぶスポーツチャンネル「DAZN(ダゾーン)」との間で、契約変更などについての要求が出ていないことを明かした。
 
 この日の実行委員会では、具体的な再開日程などについて話し合うことはできなかった。一方で同チェアマンは「多くの皆さまに支えていただいている状況で、大変感謝しています。一部ご懸念の声もあったんですけど、DAZNさんとは大変いい状況で、そうした契約の変更、見直しや減額といったお話には至っておりません」と明言した。試合が行われない中で、DAZN側が契約金の減額を要求すれば、Jリーグから各クラブへの分配金にも影響し、クラブ経営に大きなダメージを与える可能性があった。


報知:
https://hochi.news/articles/20200511-OHT1T50143.html

村井チェアマン、DAZN契約に言及「支払いを遅らせる提案をさせていただいた」 

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1: 2020/05/11(月) 18:42:11.38
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200511-43480191-gekisaka-socc
村井チェアマン、DAZN契約に言及「支払いを遅らせる提案をさせていただいた」

Jリーグの村井満チェアマンが11日、報道陣向けのオンライン説明会でスポーツ・チャンネル『DAZN』との放映権契約の状況に言及し、「契約の変更、見直し、減額には至っていない」と述べた。

一方で、Jリーグ側からDAZNに対し、放映権料の受領先送りを提案したという。
村井チェアマンは「DAZNさんは表裏一体。一緒に価値を作っている中で、連日さまざまな形でお話をしている」と前置きした上で
「試合が行えていない状況で、中継制作の費用が出ていないので、われわれから支払いのタイミングを遅らせる提案をさせていただいて、快く了解をいただいた」と明かした。

Jリーグは2月下旬にJ1・J2開幕節を行って以来、約2か月半にわたって公式戦がストップ。最も注目の集まる機会にスポンサーの露出ができていない中、動画コンテンツなどを通じて関係性を築き続けている。

村井チェアマンは「明治安田生命様、ヤマザキビスケット様、そのほか多くのパートナーの皆さんから理解、ご厚意をいただいて、通常以上に励ましの声をいただいている」と感謝を語った。

Jリーグが恐れるDAZN放映権70%達成問題・某サッカー関係者 「無観客でいいから試合強行しかない」 

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1: 2020/04/16(木) 14:51:09.51
15日のJリーグ臨時理事会後、村井チェアマンがビデオ会議システムを通してメディア向けの記者会見を実施。
「Jリーグ再開の日程は白紙のまま」「(放映権を持っている)DAZNとの関係性は緊密」などとコメントした。

最大の焦点<Jリーグの再開見込み>については、3日に4度目の延期を決定した際にアナウンスした
「白紙撤回に変わりはない」と明言を避けた。

現在は6月再開、7月再開、8月再開の3パターンの日程をシミュレートしながらJリーグ内で協議しているという。

「今シーズンが成立するのは全体の試合数の75%が消化された場合。
Jリーグは75%を常に念頭に置き、今年中にシーズンを終わらせるには週2回の試合日程をどのくらい挟み込めば終了させられるのか、
などを考慮しながら策を練っている。でも、75%以上に頭を悩ませているのは70%問題なのです」と某放送関係者が続ける。

「DAZNと2017年シーズンから10年・総額2100億円の放映権料の契約を結んだJリーグだが、
総試合数の70%以上を放映できないと<放映権料を大幅に減額させられる>ともっぱら。

Jリーグの命綱であるDAZNとの放映権料は、是が非でも死守しないといけない。
どうやったら70%以上をクリアできるのか、これが最大の懸案事項となっているのです」

このままでいけば「無観客でいいから試合を強行するしかない」とは某サッカー関係者だが。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200416-00000032-nkgendai-socc

【サッカー】<ホリエモン>8月再開が浮上したJリーグに「一旦ほとんどのクラブが経営破綻して再生ということになりかねない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586947658/

<Jリーグ>現時点でDAZNの放映権料減額は無し!「重要なパートナーであることに変わりはない」 

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1: 2020/04/15(水) 19:36:45.38
Jリーグは15日に臨時理事会を開催し、その後オンライン会見を実施。新型コロナウイルスの影響により全公式戦が中断されている状況についての対応の現状について説明が行われた。

2月末以来の全公式戦延期により、経営面で苦しい状況に置かれるクラブが出てくる可能性もある。
Jリーグではこの日の臨時理事会でリーグ戦安定開催融資に関する特例措置や、クラブライセンス制度に関する特例措置など、クラブ経営をサポートする方策について決定を行った。

Jリーグとしては、2022年までを見据えて策定していた中期計画を凍結することによりコストダウンを実現し、コスト削減分をウイルス危機対策に回す対応を取ることも表明。
一方で、リーグにとって大きな収益源であり、配分金の形で各クラブにも還元される放映権料収入に関しては、現時点で大幅な減額は見込まれていないことも説明された。

2017年からの10年契約を交わしているライブストリーミングサービス「DAZN」との契約に関しては、「具体的にこういう金額で減額という話が来ているわけではない」
とJリーグの財務対応プロジェクトリーダー鈴木徳昭氏は説明。契約の詳細は守秘義務があるため開示できないとしながらも、現時点で放映試合数減少などによる減額の話はないと語った。

公式戦以外の形で現在も様々なサッカーコンテンツを配信しているDAZNは「我々にとって重要なパートナーであることに変わりはない」と鈴木氏。今後もコミュニケーションを取りながら協力体制を続行していく方向性を示した。

公式戦再開時期の見通しは依然として不透明な状況が続いている。
「DAZNと我々で、今の段階で6月になるか7月になるか分からないが、その時に待ちに待った試合を提供しようと協議している状況なので、それを信じて準備している状況です」と鈴木氏は述べている。

4/15(水) 19:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200415-00370780-footballc-socc

J2・金沢11日の松本との練習試合がDAZNでライブ配信 

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1: 2020/04/09(木) 14:42:22.55
4/9(木) 12:52配信
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スポーツ報知

 J2金沢などは9日、11日に行われるJ2松本との練習試合がDAZNでライブ配信されると発表した。13時キックオフで会場はサンプロ アルウィンとなる。45分×3本を行う予定で、一般非公開で実施される。また、新型コロナウイルス感染拡大状況などにより、中止などの可能性もあるとしている。

 なお金沢は練習試合後の13日~26日までの間、トップチームの活動を休止すると発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-04090091-sph-socc

<Jリーグ>新型コロナの影響によるDAZNの放映権料支払い拒否を否定「日本においてはありません」 

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1: 2020/04/01(水) 15:35:04.61
 Jリーグは1日、オンラインでのメディアブリーフィングを行った。新型コロナウイルスの影響でJリーグを放映しているライブストリーミングサービス「DAZN」の放映権支払い拒否の噂を否定した。

 新型コロナウイルスの影響でJリーグでは、4月3日から5月13日までに開催が予定されていた合計151試合の延期を発表している。そんな中、DAZNでは『キャプテン翼』のアニメ放送やトレーニングマッチなどを配信している。

 31日付の『スポーツビジネス・デイリー』は「新型コロナウイルスの影響で試合延期、コンテンツの配信中止などになったことにより、放映権料支払い拒否の話をスポーツリーグに進めている」と報じていた。

 会見でDAZNの放映権料に関して質問された村井満チェアマンは「DAZNは大事なパートナー。我々との契約に変更などの申し入れはない。Jリーグは協業していますし、フレンドリーマッチなどの放映をお願いしていますし、キャプテン翼のアニメを載せていこうなど、様々なことをやっていこうと話している。今、ご心配いただいていることは日本においてはありません」と放映権料支払い拒否に関して否定した

4/1(水) 15:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00369175-footballc-socc

「DAZN」Jリーグとの協力関係をあらためて強調!「支払いに関して通告した事実はありません」 

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1: 2020/04/02(木) 19:50:01.92
動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」が2日、新型コロナウイルスの影響で2月下旬から公式戦中断中のJリーグとの協力関係をあらためて強調した。

ロイター通信が3月31日、リーグ戦が中断や中止となった試合に放送権料を支払わない旨を各団体に通告したと報じた。

Jリーグとは17年から10年間で最大約2100億円の大型契約を結んでいるが、
「各団体、パートナー様と未曽有の事態をどう一緒に乗り越えていくか、何ができるかを話しているだけで、支払いに関して通告した事実はありません」と説明した。

また、球団ごとに契約している日本プロ野球や他のスポーツ団体についても同様とのことで
「全世界同じスタンス。今後どうなるか分からない状況ですが、密に連絡を取っているので話し合いを続けていきます。各スポーツ界と協議しあってやっていきます」と語った。

4/2(木) 18:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-24020454-nksports-socc

<DAZN>J放映権料不払い報道に...村井満チェアマンは各クラブ代表者に「そういう話は届いてません」 

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1: 2020/04/01(水) 14:48:48.27
Jリーグは1日、ウェブによる実行委員会を開いた。海外メディア(ロイター通信)が「DAZNが新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)により中断・中止になった試合について放映権料を支払わない意向を各スポーツ団体に通告したと、情報筋が明かした」と報じたことを受け、村井満チェアマンは各クラブ代表者に「そういう話は届いてません」と話したという。

またこの日の会議で、順位決定は「クラブによって試合数のばらつきがあった場合は勝率ではなく、勝ち点で順位を判断する」との案が、Jリーグから提案された。さらに債務超過や3年連続赤字の場合、クラブライセンスを剥奪する現行制度を今季は適用しないことに合意した。

当初予定していたポストユース強化策(予算3000万円)とJエリートリーグ(予算1億6000万円)の実施は中止し、クラブへの補てん金に当てる。

4/1(水) 12:55配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-24010280-nksports-socc



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