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2019-20シーズンのCLベストイレブンが発表!優勝のバイエルン勢が独占 

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CL覇者バイエルンの謎 片田舎クラブ「全ドイツ制圧」の異常(2)「どの国とも違う特殊事情」 

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CL覇者バイエルンの謎 片田舎クラブ「全ドイツ制圧」の異常(1)「1974年の偉業」 

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CL決勝、ネイマールはなぜPSGを優勝に導けなかったのか? 成長の跡を見せたが、足りなかったのは… 

1: 2020/08/24(月) 22:24:34.99 _USER9
UEFAチャンピオンズリーグ決勝、パリ・サンジェルマン対バイエルン・ミュンヘンが現地時間23日に行われ、0-1で勝利したバイエルンが7年ぶりの欧州制覇を成し遂げた。ネイマールはチームで2番目に多い10kmの走行距離を記録したが、PSGを勝利に導くことができなかった。(文:加藤健一)

●ハイレベルなCL決勝に

「技術的にはネイマールが世界一の選手だ。私はメッシのファンだが、それでも技術レベルでは彼を超えられない」

 元ブラジル代表のカフーはネイマールをこう評している。

 アタランタ戦では90分にマルキーニョスの同点弾をアシストし、ムバッペへのスルーパスで逆転ゴールをおぜん立てした。ライプツィヒ戦でもディ・マリアのゴールをアシストしている。ネイマールの存在なくしてPSGの決勝進出はなかっただろう。しかし、世界一の選手はパリ・サンジェルマン(PSG)をUEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝に導くことはできなかった。

 トーマス・トゥヘル監督は怪我から復帰したケイラー・ナバスを除いて、準決勝と同じ10人を決勝のピッチに送り込んでいる。ネイマールは準々決勝、準決勝に続いて3トップの中央をスタートポジションにした。

 PSGとバイエルン・ミュンヘンに実力の差はほとんどなく、トランジションでのハードなプレッシングが強調された試合だった。ボールを保持するバイエルンはハイラインを敷き、失えば即座に回収して2次攻撃を開始する。PSGは直近3試合で15得点を奪っているバイエルンの攻撃を4-5-1のゾーンプレスで吸収しつつ、アンヘル・ディ・マリア、ネイマール、キリアン・ムバッペの3トップを中心にカウンターを仕掛けた。

 PSGの狙いは明確で、ボールを奪ったらキミッヒの裏という共通認識があった。ライプツィヒやバルセロナも狙っていたように、ハイラインの裏にボールを通してフィニッシュにつなげる。PSGは前半にそこからいくつかフィニッシュへとつなげ、18分にはムバッペのスルーパスにネイマールが抜け出したが、シュートはGKマヌエル・ノイアーに跳ね返された。

●バイエルンはアクシデントで好転

 25分、バイエルンにアクシデントが襲った。センターバックのジェローム・ボアテングが負傷。ボアテングはリヨン戦でも負傷してハーフタイムで退いており、この試合に強行出場していた。

 しかし、おそらくこの交代はバイエルンも想定内で、すぐさまニクラス・ズーレをピッチに入れている。すると、結果的にPSGの狙いが封じられることになる。スピードに優れるズーレが入ったことで、カウンターからシュートに持ち込まれる場面は激減した。

 サッカーはミスをするスポーツだ。ハイレベルだったこの試合でさえ、両チームともに中盤で不用意にボールを奪われ、ノーマークのシュートを外していた。

 ムバッペが決定機をものにしていれば、ディ・マリアの右足のシュートがもう少しうまければPSGは勝っていたかもしれない。レバンドフスキがゴールポストに当ててなければ、バイエルンはこれまでの試合のように大差をつけていたかもしれない。両チームともに味方のミスを全員でカバーし、水際で食い止めていたが、結果的にこの試合はたった1度、ゴールネットを揺らしたバイエルンが勝利した。

 この試合のネイマールのパフォーマンスを批判することはできないだろう。誰よりも多くのドリブルを成功させ、誰よりも多くファウルをもらった。しかし、絞って構えるバイエルンの4バックの壁は分厚く、ノイアーが最後の砦としてゴール前に立ちはだかった。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1c6e8ce79c25f1e6096a583763e1782dba2e30e
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CL決勝バイエルン優位の理由。 ネイマールのメッシ的動きが問題に 

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狂気すら感じさせるバイエルンの強さ…三冠達成で歴史に名を刻めるか/CL決勝プレビュー 

1: 2020/08/23(日) 09:11:30.18 _USER9
一体誰がこのチームを止められるのか――。今のバイエルンを見ていると、そう思わずにはいられない。

 今シーズンのCLは10戦全勝。2013年のバイエルンと2014~2015年のレアル・マドリードがマークしたCL最多連勝記録に並んでいる。ここまで挙げた得点も「42」を数え、1999-2000シーズンにバルセロナが残した最多得点記録「45」まであと3ゴールに迫った。

 今大会はグループステージを終えた時点で唯一の全勝チーム(6勝)、そして最多得点チーム(24得点)だったが、対戦相手のレベルが上がる決勝ラウンドに突入してからの方がその強さは際立っている。決勝トーナメント1回戦からの4試合で計18得点を叩き出し、再開後の3試合はチェルシー戦(4-1)、バルセロナ戦(8-2)、リヨン戦(3-0)と、圧勝に次ぐ圧勝だ。

 そもそも彼らは昨年12月のCLトッテナム戦以降、一度も負けていない。公式戦29試合連続(28勝1分け)で負けがなく、現在20連勝中。連勝期間中に挙げたゴールは「67」と、平均して3ゴール以上を叩き出している。

 特筆すべきはその試合内容で、相手にペースを握られる時間帯は数えるほど。点差が開いても11人全員の足が止まることがなく、ゴールを狙い続けている。どんな相手に対しても最後まで攻撃的に戦うのがバイエルン本来のスタイルとはいえ、今の彼らは無慈悲を超えて狂気すら感じさせる。

 CLのファイナル進出は、ユップ・ハインケスが監督を務め、クラブ史上初の3冠を達成した2012-13シーズン以来7年ぶり。伝説に並ぶにはまだ1勝が必要とはいえ、「クラブ史上最強」との声が上がるのも不思議ではない。

 そんな彼らの強さを支えるのは得点力の高さ――ではなく、相手からボールを狩り取るプレッシングだ。非常に高い位置から仕掛けるプレス、またボールを失った後に発動する“ゲーゲンプレス(ボールを再び奪い返すためのプレス)”は、その速さ、鋭さともに今大会No.1。それが見事に嵌ったのがバルセロナ戦であり、元ドイツ代表DFのペア・メルテザッカー氏も「ボールを失った後、3秒もたたないうちに3人もの選手が相手を囲んでいた。だからバルセロナはうまくプレーできなかったんだ」とバイエルンの出来を称えた。昨年11月からチームを率いるハンジ・フリック監督も「我々の一番の強みは相手にプレッシャーを与えること」と認めている。

 高精度のプレスはバイエルンの生命線であり、パリ・サンジェルマンとの決勝でも勝敗を分けるカギになるだろう。ネイマール、キリアン・エンバペ、アンヘル・ディ・マリアと、相手の前線には卓越した個の力を持つアタッカーたちが並ぶ。彼らと1対1の勝負になれば、バイエルンといえども抑え込むのは難しい。自慢のプレスで彼らへのパスの配給元を断つこと――それが勝利への最短距離となるからだ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/70ad89c540338ec8bb0b18f2051465ea5ed8ab75
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CL史上最強コンビ誕生!! レワンドフスキ&ニャブリがC・ロナウド&ベイル超え 

1: 2020/08/20(木) 11:25:05.60 ID:CAP_USER9
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で7シーズンぶりに決勝進出を果たしたバイエルンで、史上最強のコンビが誕生した。

中略

『キッカー(日本語版)』によると、2人の合計は24得点となり、これは13-14シーズンにレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウド(17得点)とFWガレス・ベイル(6得点)が記録した計23得点を上回り、コンビとしてCL最多得点記録更新となった。

 7シーズンぶり6度目の欧州制覇を目指すバイエルンは、23日の決勝でパリSGと対戦する。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e229869891144bbc5af62b65a487cb3cc770d79
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PSG初のCL決勝進出の裏でサポーター36名が逮捕 

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1: 2020/08/19(水) 19:00:51.81 _USER9
パリ・サンジェルマン(PSG)のクラブ史上初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出の裏で、騒ぎ過ぎた大勢のサポーターが逮捕されていたようだ。フランス『レキップ』が報じている。

PSGは18日、CL準決勝でライプツィヒと対戦した。序盤は互角の攻防が繰り広げられた中で、13分にDFマルキーニョスのゴールで先制。これで流れを掴んだフランス王者は、さらに2点を追加し3-0で勝利。念願の決勝進出を果たした。

ところがそんな歴史的な勝利の裏で多くのサポーターが逮捕されてしまっていたようだ。『レキップ』によると、PSGの本拠地パルク・デ・プランスに集まった大勢のサポーターは、爆竹やロケット花火の打ち上げなどの危険行為に及んだほか、大混乱の中で警備隊への暴力に盗難や侮辱を繰り返していたとのこと。シャンゼリゼ通りを車やスクーターで爆走する若者もいたようだ。

結果、この騒ぎの中で逮捕されたサポーターは36名に上り、調査が続いている。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a4dc01e0961974c7542a2d3726643549a9fd81f

CL敗退もペップはVAR批判せず「文句を言いたくない、言い訳したくない」 

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「どうやったら外せるんだ」CL敗退を招いたスターリングの“衝撃シュートミス”が大反響!「目を疑うよ」 

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