Samurai Goal

C・ロナウド


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元柏のエジウソン、驚きの主張 !「私はメッシ、ネイマールより上」「C・ロナウドより私の方がうまい」 

1: 2020/05/16(土) 16:57:07.96
元ブラジル代表FWエジウソン氏が大胆な主張をしている。

現役時代にパルメイラスやコリンチャンス、ヴィトーリアなど母国ブラジルの複数クラブでプレーしたエジウソン氏は、1996年から1997年、そして2002年に柏レイソルに在籍。1996年にはJ1リーグ29試合で21得点、1997年には同25試合で23得点をマークするなど、日本でもその得点力を見せつけた。

2002年の日韓ワールドカップ(W杯)では、ロナウドやリバウド、ロナウジーニョらを擁したブラジル代表のメンバーに名を連ね、大会4試合に出場。ブラジル代表では26試合で6得点の記録を残した。

そのエジウソン氏が、母国メディア『Bandeirantes』で大胆な発言をした。そのキャリアでW杯のトロフィーを獲得したことを根拠に、近年のフットボール界を牽引してきたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールよりも自身の方が優れた選手だと主張。ユヴェントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドについても、「私の方がうまかった」と強調した。

「全盛期の私はネイマールよりうまかった。彼が私を超えたいのならば、ワールドカップのトロフィーを獲得する必要があるね。私には個性がある。メッシよりも私は上だろう。彼はワールドカップで優勝しないとね」

「クリスティアーノ・ロナウドは強いだけだ。確かにどちらの足でも強いキックができるね。だが、私の方がよりスキルが高い」

なお、メッシは歴代最多6度のバロンドールを獲得、C・ロナウドは同5度の受賞を誇る一方、エジウソン氏にはバロンドール受賞歴がない。

5/16(土) 14:30 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2c6345e10c7f3ec3709d9fd86e03d0a9473d3c0

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決定的な理由も挙げる…元Jリーガー「メッシやC・ロナウドより私が上だ」 

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1: 2020/05/14(木) 10:43:13.27
 現役時代に柏レイソルなどで活躍した元ブラジル代表FWのエジウソン氏が、現代サッカーの3大スターと言われるバルセロナFWリオネル・メッシ、ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド、パリSGFWネイマールよりも自分の方が優れていた主張した。スペイン『FCバルセロナ・ノティシアス』が伝えている。

 過去にブラジルの複数クラブや柏でプレーしたエジウソン氏。ブラジル代表では2002年の日韓W杯メンバーに選ばれ、得点こそなかったものの、4試合の出場で優勝に貢献した。

 母国テレビに出演したエジウソン氏は自身と3選手の決定的な違いとして、W杯の優勝経験を挙げている。

 ネイマールとの比較では「私の全盛期はネイマールよりも優れていた」と振り返り、「私よりも優れているとするなら、ワールドカップで優勝しなければならない。私には個性がある」と付け加えた。

 続けてメッシに対しても「私を超えるには、同じく世界チャンピオンでなければならない」と指摘し、C・ロナウドについては「彼はパワーだけだよ。右からも左からもシュートを打つんだ。彼よりも私の方が上手い」と批判的に述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-43480244-gekisaka-socc

C・ロナウド、イブラ、リベリー… 年齢を超越した「35歳以上の名手トップ5」を海外選出 

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「C・ロナウドはいじめられていた」元マンU戦士が衝撃告白!「髪を切られたり、怒鳴られたり…」 

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1: 2020/04/29(水) 12:52:09.47
「チームメイトにはまったく無関心だった」

クリスチアーノ・ロナウドがマンチェスター・ユナイテッドに加入した当初、いじめに遭っていた。そんな衝撃の告白をしたのが、当時所属していたデンマーク人FWマッズ・ティムだ。C・ロナウドと同じ35歳のストライカーが著書『Red Devil』に綴った内容を、英紙『The SUN』が報じている。

記事によると、2003年夏に当時18歳のC・ロナウドがスポルティングから加入してまもなく、「髪型とプレースタイルのせいでベテラン選手からいじめられた」という。

「私と同じように彼はいじめられ、髪も切るはめになってしまった」とティムは告白している。

 また、リザームチームとの試合の時には、ガリー・ネビルやオレ・グンナー・スールシャール(現ユナイテッド監督)といった先輩たちから、「パスだ、今すぐパスしろ、くそったれ」といつも怒鳴られていたという。

 ただ、「選手としても人としても並外れた存在だった」というC・ロナウドは、重鎮たちにも臆することなく立ち向かっていったようだ。「彼が特別だったのは、そういったヒエラルキーに闘いを挑み、そして勝利したことだ」とティムは回顧している。

 そして、ポルトガル代表FWのキャラクターについて、こう評している。

「彼はチームメイトにはまったく無関心だった。他の選手のためにスペースを与えなかった。俺、俺、俺だった。それがクリスチアーノ・ロナウド。CR7なんだ」

 たしかに、エゴな面はあったのだろう。ただ、弱冠18歳でイングランドきっての名門に引き抜かれ、瞬く間に主力へと成長できたのは、そうした強いハートがあったからこそとも言えるのではないだろうか。

4/29(水) 7:35 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00072438-sdigestw-socc

デ・ブライネが語る理想の相棒は?「C・ロナウドならアシストをもっと増やせる」 

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1: 2020/04/27(月) 12:56:58.54
マンチェスター・シティに所属するベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが理想の相棒についてイギリス『スカイ・スポーツ』で語った。

2015年夏にヴォルフスブルクから加入して以降、シティの司令塔としての地位を確立するデ・ブライネは、今季のプレミアリーグでも17アシストを挙げ、リーグ史上初の3度目となる15アシスト以上をクリアするなど、世界屈指のチャンスメーカーとして活躍している。

そんなデ・ブライネは、『スカイ・スポーツ』の番組で、ジェイミー・レドナップ氏から一緒にプレーしたいストライカーについて問われると、プレミアリーグのレジェンドとポルトガルのスターの名前を挙げた。

「おそらくティエリ・アンリのような選手か、クリスティアーノ(・ロナウド)のような選手だね。クリエイティブな選手である僕にとって彼らがそうだろう」

「素晴らしいミッドフィルダーとプレーすることもできるが、僕にとってはプレースタイルからして、ストライカーが最も重要だ。だから僕はクリスティアーノ、もしくはティエリ・アンリと言うだろう」

「多分、(ロナウドなら)3メートルの高さまで収めることができるし、彼はとにかくゴールを決めてくれる。そうしたら僕のアシストが増えるだろうね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-00373816-usoccer-socc

悪童カッサーノ、2大スター比較「C・ロナウドは同僚やアシストに興味がない。メッシは他の選手も成長させる」 

1: 2020/04/23(木) 19:58:37.35
次男にリオネルと名付ける
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常に比較され続けているのが、現代サッカー界の2大スター、リオネル・メッシとクリスチアーノ・ロナウドだ。

 どちらが世界最高のプレーヤーなのか? 元イタリア代表アントニオ・カッサーノが『Sky Sports』のインタビューで語った見解を、スペイン紙『AS』が報じている。    

「2人はまったく異なる」と語った“悪童”は、C・ロナウドについて「彼はとても強いが、“作られた”タレントだ」とコメント。一方のメッシについては、「(テニス界の)ロジャー・フェデラー、(バスケ界の)マイケル・ジョーダン、そしてディエゴ・マラドーナのように唯一無二の存在だ」とし、こう続けた。
 
「メッシはペドロ・ロドリゲスやダニエウ・アウベス、ハビエル・マスチェラーノらもチャンピオンにした。彼の才能は他の選手も成長させるんだ」

 かたや、ポルトガル代表FWについては「彼の目的は自分のゴールで、チームメイトやアシストには興味がない」とこき下ろしている。

 7年前に生まれた次男に「リオネル」と名付けたカッサーノは、やはりメッシにぞっこん惚れ込んでいるようだ。

4/23(木) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00072138-sdigestw-socc

ロナウド氏が語る「私が本物と言われるのはC・ロナウドにとって不快なはず」 

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1: 2020/04/21(火) 22:30:10.73
元ブラジル代表FWのロナウド氏が20日、インスタグラム上で広州恒大の指揮官ファビオ・カンナヴァーロと対談し、ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドに言及した。

ロナウド氏は現役時代、バルセロナやインテル、レアル・マドリーなどビッグクラブで活躍して数々のタイトルを獲得。
ブラジル代表としても2度のワールドカップ制覇を果たし、バロンドールにも輝いた経験を持つ。
そんなロナウド氏を同年代の元イタリア代表DFカンナヴァーロは絶賛。
現在、世界最高峰と謳われるC・ロナウドを上回るほどの評価を与える人も多いことを指摘した。

「私は同世代の中で数多くの強い選手と対戦してきた。しかし、君がその中で一番強かった。君との対戦は難しかったよ。
イタリアには強い選手がたくさんいたが、君との対戦となると観念しなければならなかった。
現在はC・ロナウドが話題に上るが、人々は近年の彼の活躍を見ても、君こそが本物のフェノーメノ(怪物)だと思っている」

するとロナウド氏は冗談を交えつつ、ポルトガル人スーパースターに対する自身の考えを明かした。

「それはクリスティアーノにとって本当に不快なはずだ。彼は並外れた功績を残してきた。
(リオネル)メッシとともに偉大な選手の1人として歴史に刻まれるはず。
2人が残してきた仕事は本当に素晴らしい」

カンナヴァーロはこれに対し、それぞれの時代にスーパースターが存在したと説明。
「どの時代にもフェノーメノがいたと思う。
我々の世代では君だったが、その前には(ディエゴ)マラドーナ、さらにその前にはペレがいた。
現在はC・ロナウドとメッシだが、それぞれを比較するのは不可能だ」と締めくくっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-00010027-goal-socc
4/21(火) 19:32配信

「C・ロナウドより上」 元伊代表FW、インテル時代の相棒ロナウドを絶賛「ダンサーのよう」 

1: 2020/04/21(火) 22:20:38.53
元伊代表FWヴィエリ氏、かつての相棒ロナウドについて言及

元イタリア代表FWクリスティアン・ヴィエリ氏が英紙「デイリー・メール」の独占インタビューに応じ、
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドよりも元ブラジル代表FWロナウド氏の方が上だと語っている。

ヴィエリ氏とロナウド氏はイタリア・セリエAの強豪インテルにおいて、歴代でも最強クラスのアタッカーコンビと知られている。
1999年から2002年まで同クラブでともにプレーした両者の共通点を高い決定力とするならば、ロナウド氏には技術を伴うスピードと突破力、ヴィエリ氏には高さとパワーという補完的な特徴があった。

インタビューで、レアル・マドリードで9シーズンにわたり絶対的エースとして数々のトロフィーを獲得し、現在はユベントスでプレーするロナウドと、
かつてコンビを組んだ“怪物”ロナウド氏のどちらの方が良い選手かと聞かれたヴィエリ氏。

するとまず、ロナウド氏を「私はロニー(ロナウド氏)の友人で、彼と一緒にストライカーとしてプレーできて幸運だと思う。彼は全てを持っていた。爆発的で、パワフルで、速い。ダンサーのようだったよ
。彼はボールと一緒に踊っているようだった」と表現した。

そして、C・ロナウドにも賛辞を送った。「戦闘機のようで、彼の為すことの全て、継続している全てのものが見事。
イタリアでも言われているように、クリスティアーノならタバコを口に加えるほどの余裕を持って40歳までプレーできるだろう。彫刻のような体格をしている」。
だが、最終的には「私はブラジル人のロナウドの方が、クリスティアーノ・ロナウドよりも上だと思う」と、インテル時代の“相棒”を選んだのだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200421-00258187-soccermzw-socc
4/21(火) 21:40配信

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https://www.youtube.com/watch?v=ajKopwQlXlg


【元祖ロナウド】元ブラジル代表 怪物ロナウドの全盛期スーパープレー! Ronaldo

https://www.youtube.com/watch?v=qAJLlC4FebI


【怪物】ブラジルが生んだ歴代No.1ストライカー ロナウド スーパープレー集(バルセロナ/インテル/レアルマドリード)

https://www.youtube.com/watch?v=UcQFK52irV4


ロナウドベストゴール Ronaldo 9 Most Beautiful Goals(selected by Yahoo Brasil)

ロックダウン違反のC・ロナウドに批判…密室に18人集合のパーティーが発覚 

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<メッシ、C・ロナウド超えの「地球上最強FW」とは?>今季世界1位の33戦40発“怪物”「地球上最も強力なゴールスコアラー」 

1: 2020/04/17(金) 21:19:49.89
ドルトムントFWハーランドをスペイン紙「マルカ」が特集
 
ドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドは今シーズン得点を量産し、レアル・マドリードなどのメガクラブが熱視線を送る存在になった。
スペイン紙「マルカ」は「地球上最も強力なゴールスコアラー」として19歳のストライカーを特集している。

今季前半戦は日本代表FW南野拓実(現リバプール)も所属していたレッドブル・ザルツブルクでプレー。冬の移籍市場でドルトムントに移籍した。
ザルツブルクでは公式戦22試合28得点、ドルトムントで11試合12得点とゴールを量産してきた。

新型コロナウイルスの影響で世界のサッカーイベントは軒並み延期を強いられているが、中断前の時点でハーランドが世界最高の点取り屋であることは数字上明らかだ。

欧州全体を見渡しても公式戦40得点に到達しているのはこの19歳ただ一人。バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが39得点と肉薄するも、
出場試合数が同数なため1試合平均得点数(出場試合/得点)でハーランド(1.21)がレバンドフスキ(1.18)を上回っている。

ドルトムントデビューとなった1月18日のアウクスブルク戦(5-3)でハットトリックを決めるなど、強烈なインパクトを残すハーランド。今最も旬な選手と言っても過言ではなく、すでにレアル・マドリードへの移籍報道も過熱している。
19歳の「地球上最強FW」の今後の動向から目が離せない。

「マルカ」紙による2019-20シーズンの世界トップスコアラー(所属/出場試合/得点数/1試合平均得点)

1位 ハーランド(レッドブル・ザルツブルク→ドルトムント/33試合/40得点/1.21)
2位 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン/33試合/39得点/1.18)
3位タイ キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン/33試合/30得点/0.90)、チーロ・インモービレ(ナポリ)
5位 ション・ヴァイスマン(ヴォルフスベルガーAC /30試合/29得点/0.96)
6位 ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ/36試合/27得点/0.75)
7位 ピッツィ(ベンフィカ/40試合/26得点/0.65)
8位 アレクサンデル・セルロート(トラブゾンスポル/39試合/25得点/0.64)
9位 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス/32試合/25得点/0.78)
10位 リオネル・メッシ(バルセロナ/31試合/24得点/0.77)

4/17(金) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200417-00257472-soccermzw-socc

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