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C・ロナウド


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ザック氏が持論「C・ロナウドよりイブラの方がセリエAを変えた」「ガットゥーゾは磁石」 

1: 2020/10/21(水) 07:36:23.64 _USER9
元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、19日付のイタリア紙『イル・ジョルナーレ』のインタビューに応じて教え子であるナポリ指揮官ジェンナーロ・ガットゥーゾや古巣のユヴェントスなどについて語った。

ザック氏はかつて1998年から2001年にかけてミラン指揮官を務め、1999年夏にサレルニターナから加入したガットゥーゾをレギュラーに抜てきした経験を持つ。そんなザック氏は、今シーズンのセリエAで没収試合となったユヴェントス戦を除き3勝と好成績を収めるナポリの指揮官について語った。

「彼の良い所は、常に疑問を投げかけ続けることができる点にある。リーノ(ガットゥーゾの愛称)は、確かなものに頼らず、枠にはまらず、常にその瞬間に適応していくことができる。それに選手たちの信頼をつかむことにも非常に長けている。まるで磁石のようだよ。ナポリは重要な形でスクデット争いに絡んでいくことができるだろう」

続いてザック氏は、自身の古巣でもある王者ユヴェントスがアンドレア・ピルロ新監督の下、シーズン序盤戦で苦戦していることに言及。その理由を指摘した。

「プレシーズンを確保できなかった代償を払っているのだと思う。選手たちにはピルロの考えを吸収するための時間がなかった。新たな戦術の理解に苦しんでいるのだろう。試合をこなしながら身につけていかなければならないが、簡単ではないだろう」

さらに、元日本代表監督はかねてより自身が絶賛するミランのFWズラタン・イブラヒモヴィッチに触れ、ユヴェントスのFWクリスティアーノ・ロナウドと比較した。

「彼は不滅の選手であり、なぜバロンドールが与えられなかったのか理解に苦しむ。イタリアサッカーのバランスを動かしたのは、C・ロナウドよりも彼なんだ。だからこそ、彼がやって来てから多くの若手選手が急成長を遂げた。ゴールを決めるだけではない。苦しい時にチームを背負い、仲間に安心感を与えてくれる存在なんだ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c6a5559abf673d1f844a502c7f59f821a069093
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”バロンドール・ドリームチーム”全部門の候補者が決定!C・ロナウドやメッシなどを選出 

1: 2020/10/21(水) 07:42:03.87 _USER9
フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が選出する”バロンドール・ドリームチーム”の全部門候補者が決定した。同メディアが現地時間19日に発表した。

 世界年間最優秀選手に贈られるサッカー界最高の賞である「バロンドール」。今年は、新型コロナウイルスの影響で試合が規定通りに行われていないことから、同賞の選出を中止。代わりに過去のレジェンド達を含めたベスト11を選出する「バロンドール・ドリームチーム」が発表される。


 3-4-3のフォーメーションで決まるベスト11は、これまでGK、DF、MF部門の候補者が発表されてきたが、19日には最後の候補者となるFW部門が発表された。右、左、中央など各ポジションで細かく分類され、各ポジションの候補者が選出された。

 GK部門ではジャンルイジ・ブッフォンやイケル・カシージャス氏、マヌエル・ノイアーなど10名を選出。DF部門ではカフー氏やファビオ・カンナバーロ氏、パオロ・マルディーニ氏など各10名を選出。MF部門ではスティーブン・ジェラード氏やロベルト・バッジョ氏、アンドレス・イニエスタなど各20名を選出した。

 今回発表されたFW部門の右ウィングでは、リオネル・メッシやデイビッド・ベッカム氏、サミュエル・エトー氏など10名。センターフォワードでは、ヨハン・クライフ氏やロナウド氏、マルコ・ファン・バステン氏など10名。左ウィングでは、クリスティアーノ・ロナウドやティエリ・アンリ氏、リバウド氏など10名が選出された。

 今後各ポジションの投票が行われ、今年12月に”バロンドール ・ドリームチーム”の11名が決定する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d75ce9c209d20bb3723218f09958e10eb0a1b6f
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C・ロナウド不在のユベントス、モラタ2発でCL白星スタート! 欧州デビューのピルロが“師弟対決”制す 

1: 2020/10/21(水) 07:34:37.22 _USER9
[10.20 欧州CL第1節 ディナモ・キエフ0-2ユベントス]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ第1節が20日に各地で開催された。グループGではユベントス(イタリア)が敵地でディナモ・キエフ(ウクライナ)と対戦。FWアルバロ・モラタが2ゴールを決め、2-0の勝利を収めた。第2節は28日に行われ、ユベントスはホームでバルセロナ(スペイン)、ディナモ・キエフはアウェーでフェレンツバーロシ(ハンガリー)と顔を合わせる。

 今季からユベントスを率いるアンドレア・ピルロ監督は指揮官としての欧州CLデビュー戦。ディナモ・キエフを指揮するミルチェア・ルチェスク監督はブレシアやインテルで選手時代のピルロ氏を指導しており、師弟対決としても注目された。

 ユベントスは13日にポルトガルサッカー連盟(FPF)から新型コロナウイルスの陽性反応が発表されたFWクリスティアーノ・ロナウドを欠く中での一戦。3-4-1-2の布陣で臨み、前線ではトップ下にMFアーロン・ラムジー、2トップにFWデヤン・クルセフスキと4年ぶりのユベントス復帰となるモラタが配置された。

 前半をスコアレスで終えたユベントスはハーフタイム明け直後に先制する。後半1分、左サイド深くで仕掛けたMFフェデリコ・キエーザが折り返し、ラムジーのヒールパスからクルセフスキが左足でシュート。GKに弾かれるが、こぼれ球をモラタが左足で蹴り込んだ。

 後半39分には右サイドで幅を取ってボールを受けたMFファン・クアドラードが右足で高精度のクロス。PA内中央のモラタがヘディングで叩き込み、2-0とリードを広げる。そのまま逃げ切ったユベントスが敵地で白星スタートに成功。師弟対決はピルロ監督に軍配が上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7284c111a7cd7e326220f2ed075a85d68538b856
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セリエA第4節 C・ロナウド不在のユベントス、痛恨のドロー。期待の新戦力 キエザJr がデビュー戦で退場 

スクリーンショット 2020-10-18 10.29.21




1: 2020/10/18(日) 05:55:54.78 _USER9
【クロトーネ 1-1 ユベントス セリエA第4節】

 セリエA第4節のクロトーネ対ユベントスが現地時間17日に行われた。試合は、1-1の引き分けに終わった。

 クリスティアーノ・ロナウドを新型コロナウイルス陽性で欠くユベントスは、移籍市場閉鎖間際に獲得したキエーザが先発した。

 しかし、先手を取ったのはここまで3戦3敗のクロトーネ。ボヌッチのファウルにより得たPKをシミーが決めてリードを奪う。

 それでも21分、ユベントスが反撃。キエーザがペナルティーエリア右のスペースに走り込んでダイレクトでクロスを入れると、モラタが飛び込んで同点とした。

 ただ、ユベントスはなかなか逆転できない。主導権は握るものの、クロトーネの2トップに手を焼いた。

 すると60分、予想外の事態が起きる。キエーザのファウルがチガリーニに対する危険なプレーだったというジャッジで一発レッド。
ユベントスは残り30分を10人で戦うことになった。

 10人でも勝ちたいユベントスは苦しい時間帯が続くも、一瞬の隙を見逃さない。76分、途中出場のクアドラードがドリブルで突破して中に入れたボールをモラタが触ってゴール。
今夏の新戦力の2点目で逆転に成功したかに思われた。、長いVARでの確認でモラタの位置がわずかにオフサイドだったことが確認されてゴールは取り消し。1-1のまま試合が再開する。

 結局、ユベントスは逆転できず、引き分けで試合終了。数的不利だったとはいえ、昇格組相手に厳しい結果に終わっている。

【得点者】
12分 1-0 シミー(クロトーネ)
21分 1-1 モラタ(ユベントス)
76分 1-2 モラタ(ユベントス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b90908d97815ba710e6c96925557f6f3f1a49e
10/18(日) 5:41配信

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試合スコア

C・ロナウドが噂を否定「あれもこれも全て嘘だ」 

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新型コロナ陽性のC・ロナウドは「規則違反」伊スポーツ相 

1: 2020/10/16(金) 10:25:54.46 _USER9
【AFP=時事】イタリアのビンチェンツォ・スパダフォーラ(Vincenzo Spadafora)スポーツ相は15日、同国セリエAのユベントス(Juventus)の隔離期間中にポルトガル代表に合流し、新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示した後に帰国したFWクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)について、同国の規則に違反した可能性があると述べた。

ロナウドが新型ウイルスの規則に違反したかどうかを問われたスパダフォーラ・スポーツ相は、国営イタリア放送協会(RAI)のRai Radioに「保健当局から特定の許可がなかったのならそうだと思う」とコメントした。

 2人のスタッフが陽性反応を示したことを受けてユベントスが隔離に入っていた中、前週に代表チームに合流したロナウドは罰金を科される恐れがある。

 UEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2020-21)のフランス戦に0-0で引き分けた翌日の12日に陽性反応が出たロナウドは、その2日後にプライベートジェットでイタリアに帰国した。

 ユベントスのアンドレア・アニェッリ(Andrea Agnelli)会長は15日、クラブは競技面のプロトコルを順守したとし、ロナウドがどの規則に違反したのかを調べるため「保健省と内務省」に問い合わせていると話した。

 ユベントスは発表文の中で「クリスティアーノ・ロナウドの希望により、同選手は管轄する保健当局によって許可された医療フライトでイタリアに到着し、自宅で隔離を続ける」と記した。

 米国代表MFのウェストン・マケニー(Weston McKennie)が陽性反応を示したことを受け、ユベントスは14日の午後に再び隔離に入った。ロナウドとマケニーの両選手は最低でも10日の隔離となり、チームメートに再会できるのは陰性反応が出てからとなる。

 欧州サッカー連盟(UEFA)の規則では、欧州カップ戦の1週間前までに病気からの回復を示す証拠を提出しなければならない。

 20日に予定されている欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2020-21)のグループステージ第1節、ディナモ・キエフ(Dynamo Kiev)戦を欠場する予定のロナウドだが、その次週に行われるFCバルセロナ(FC Barcelona)戦でプレーするには、21日の検査で陰性でなければならない。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/2bfec9775de99df6ed5b65121d95e2f84314fb42
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C・ロナウド姉、弟コロナ陽性に過激メッセージ「最大の詐欺」「目を覚まして」 

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「僕のアイドルだ…」ムバッペ、憧れのC・ロナウドとの対戦にリアクション…少年のような笑顔が大反響 

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C・ロナウド 今季の年俸は約38億円! イタリア・セリエAで断トツ 

1: 2020/10/12(月) 04:49:06.95 _USER9
やはりレベルが違うようだ。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」がイタリア1部・セリエAに所属する選手の年俸ランキングを公開。ユベントスのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(35)が3100万ユーロ(約38億7400万円)でトップに立った。

 2位はC・ロナウドの同僚で、オランダ代表DFマタイス・デ・リフト(21)の800万ユーロ(約10億円)。3位には、インテルのベルギー代表FWロメル・ルカク(27)、同じくインテルのデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(28)、ローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(34)が750万ユーロ(約9億3700万円)で入った。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/bca8449bb538d29cc23ee8ae7e1f3869e174a464
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ベンゼマが告白「C・ロナウドのためにプレースタイルを変えなければならなかった」 

1: 2020/10/09(金) 20:15:54.16 _USER9
レアル・マドリーに所属するFWカリム・ベンゼマが、自身のキャリアにFWクリスティアーノ・ロナウドが及ぼした影響について語った。スペイン『マルカ』が伝えた。

 ベンゼムは2009年にリヨンからレアルに加入。同年、マンチェスター・ユナイテッドからC・ロナウドもレアルに加わり、9シーズンに渡って共にプレーした。

「彼(C・ロナウド)がいたからサッカーをちゃんと観始めたんだ。彼の動きを観察して、彼がやったことをコピーしようと試みた」

「だけど彼のような選手は他にはいなかった。彼のことは本当に尊敬していた」

「スピードのある選手は他にもいるが、ちゃんとボールコントロールができてスキルもあるという選手はいない」

「彼が得点しかできない選手だと考える人もいる。だが、彼にはすべてができた」

「ストライカーには、多くのことをどうやってこなすのかを知る必要がある。得点だけじゃなくてね。そして彼はその模範だった」

「彼とジネディーヌ・ジダンからは多くを学んだよ」

 ベンゼマのC・ロナウドに対する献身的な姿勢は、レアルが成功した大きな要因となった。二人が在籍している間にレアルはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で三連覇を果たしている。

「彼は得点するためにいた。だから僕は彼のためにプレースタイルを変えなければならなかった。自分も得点したいという気持ちはひとまず横においてね」

 現在、ベンゼマはレアルの第3キャプテンになっている。

「ジダン監督はすごく助けてくれる。ピッチ上でもピッチ外でもね。彼が監督になってからもそうだし、彼がカルロ・アンチェロッティのアシスタントのときもそうだった」

「彼は僕らを落ち着かせてくれる。得点したり失点したりしても、どなったり叫んだりすることはない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/102671988c3c7f61a3512cbcde0b9096f5c34077
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