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広州敗戦に驚きの中国メディア「信じられない」、埼スタの応援は「衝撃的」 

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浦和DF槙野智章、国内では苦戦もACLには自信「より良いプレーをしているのは事実」  

1: Egg ★ 2019/10/01(火) 23:11:55.88 ID:b0WR67un9
浦和レッズは2日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝で中国の広州恒大と対戦する。決戦に先駆けてアジアサッカー連盟(AFC)公式にDF槙野智章が登場。ホームでの第1戦に向けて意気込みを語った。

 2017年にACLを制した浦和が再びアジア王者を射程圏に捉えている。準々決勝では難敵の上海上港(中国)と2戦合計3-3の打ち合いになったが、アウェイゴール差で勝り、2年ぶりの4強入りを決めた。

 浦和は現在、リーグ戦では残留争いに巻き込まれ、直近の天皇杯ではJFLのHondaに敗れるなど決してチーム状態は良くない。槙野は「国内戦線で苦労していますが、ACLではより良いプレーをしているのは事実」と話し、「個人的にDFとして、このトーナメントを戦うことはモチベーションになる。ACLはプレーヤーとしてのレベルを上げてくれた。参加することを楽しんでいます」と、苦境に立たされるなかでも、モチベーションの低下はないと強調した。

 ACLでは「さまざまな敵に直面」するだけでなく、対戦する敵の多くは「最高のクオリティを持ったプレーヤー」であり、「スケジュールは常に厳しいもの」と話す槙野。それでも「対戦相手のレベル、雰囲気、スタンドからのサポート。そのすべてが私たちのエネルギーと能力を高めている」と、ACLはまた違った意味で特別な大会であることを説いている。

 準決勝で対峙する広州は現在、元イタリア代表のファビオ・カンナヴァーロ氏が指揮官を務めており、中国スーパーリーグでは25試合を消化して首位に立つ強豪だ。ゴールゲッター、エウケソンをはじめ、欧州でのプレー経験も豊富なパウリーニョ、そして鹿島アントラーズとの準々決勝で貴重なゴールを挙げたタリスカの強烈な“ブラジルトリオ”が控えている。

 槙野は「もちろんタリスカ、エウケソン、パウリーニョなどに注意する必要がありますが、中国や韓国の優れたプレイヤーもいることはわかっている」と警戒。「広州が大きなクラブであることに疑いの余地はない」と認めつつ、「優れた選手を抱える素晴らしいチーム」と称賛の言葉も忘れなかった。

 広州はホームで無類の強さを誇っており、浦和にとっては埼玉スタジアム2002での第1戦の結果がファイナル進出へ非常に重要となってくる。だからこそ第1戦での目標は「クリーンシートで終えることであり、アウェイゴールは与えられない」と並々ならぬ意気込みを示していた。

 浦和と広州の準決勝第1戦は、2日19時半に埼玉スタジアム2002でキックオフする。

10/1(火) 15:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00010017-goal-socc

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リトルなでしこ、逆転劇で北朝鮮下し3大会ぶり4度目のアジア王者に!U-16女子アジア選手権  

1: れいおφ ★ 2019/09/29(日) 13:45:11.99 ID:ujhjE5Qz9
28日、AFC U-16女子選手権の決勝がタイで行われ、U-16女子日本代表がU-16朝鮮民主主義人民共和国代表と対戦。
“リトルなでしこ”は、PKから先制を許す立ち上がりとなったが、2点を奪って逆転勝ち。アジア最多となる、4度目の王者に輝いた。

同大会の過去の優勝回数はともに3回ずつ。アジア最大のライバルを退け、盟主の座を勝ち取りたい日本。
スタメンはGK野田にな、最終ラインは右から小山史乃観、井手ひなた、林愛花、丹野凜々香。
ダブルボランチに天野紗と大山愛笑、右サイドに箕輪千慧、左に猪瀨結子、2トップに浜野まいかと根府桃子が入る4-4-2でスタートした。

最初のチャンスは朝鮮民主主義人民共和国。
前半8分、縦パスで最終ラインを抜け出したキム・チャンミを丹野が後ろから倒してしまい、ペナルティキックを献上。
これをホン・ソンオクがゴール右に決め、朝鮮民主主義人民共和国が先制する。

今大会初失点を喫した日本だったが、前半18分に、今大会無失点の朝鮮民主主義人民共和国ゴールをこじ開ける。
右サイドから中央、左サイドへとパスをつなぐと、天野が左足で流し込み、同点に追いついた。

そして前半22分、日本がファインゴールで逆転する。左サイドで得たフリーキックを猪瀨が中央へ折り返すと、
ペナルティエリアの外から林が右足を振り抜き、ゴールに強烈なシュートを突き刺した。

前半31分には朝鮮民主主義人民共和国が決定機を迎えるが、右ポストに当たって跳ね返ったボールが左ポストに当たり、ゴールならず。日本にとってはヒヤリとする場面だった。

後半開始から、浜野に替えて西尾葉音を投入。後半16分には、西尾がドリブルで積極的に仕掛け、
ペナルティエリアの外からシュートを打つが、ゴールの枠を外れた。

日本はボールの失い方が悪く、相手陣内でパスミスを多発。
圧力をかける朝鮮民主主義人民共和国の前に守勢に回る時間が続くが、センターバックの井手と林、GK野田を中心にゴール前を固める。

後半27分、猪瀨に替えて、今大会初出場の藤野あおばを投入。
後半32分には天野のパスを受けた箕輪が走り込んでシュートを打つが、サイドネット直撃。ようやく、日本らしいパスワークからチャンスを作る。

後半41分には、大山がペナルティエリアの外からフリーキックを直接狙うが、GKの好守に防がれてしまう。
後半45分にはボランチの大山に替えて、平中響乃を送り込む。
最後まで集中を切らさず戦った日本は、アディショナルタイム3分を守り抜き、2対1で勝利。見事、アジアナンバーワンの座を手にした。

試合後、狩野倫久監督は「先制されたが、選手たちが冷静で逆転できたのが良かった。
目標としていた優勝ができた。選手たちを育ててくださった、女子サッカーの関係者に感謝したい」と語り、
決勝ゴールの林は「苦しい時間帯がたくさんありましたが、ベンチで応援してくれる仲間、ピッチの仲間と励まし合って、最後まで走ることができました。
W杯はもっと厳しい戦いになりますが、レベルアップさせて挑みたい」と決意を語った。

アジア女王として臨むU-17女子W杯は、2020年11月にインドで開催される。

https://sportsbull.jp/p/626148/

前回王者・鹿島、ACLベスト8で散る…タリスカ弾の広州恒大がAG差で浦和の待つ準決勝へ 

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ACL奪還目指す浦和、痛恨2PK献上も敵地で2-2ドロー!上海上港は次戦フッキ出場停止 

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ACL準々決勝組み合わせが決定!“日中対決”に…鹿島は広州恒大、浦和は上海上港と激突 

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(朝鮮日報日本語版) 「蔚山の惨事」全員守備の末に浦和に完敗、サポーター泣かせる 

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「ふざけんな!」浦和の選手を激怒させた蔚山指揮官。一方敵地の熱量は意外なほど低く…“日韓対決”の舞台裏 

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<ACL“日韓戦”>ヒートアップ!浦和DFマウリシオに蔚山の数選手が詰め寄り一触触発!  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 22:01:57.12 ID:Ja8Afezh9
浦和レッズがAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の8強入りを懸けて戦っている26日のラウンド16第2戦、アウェーの蔚山現代(韓国)戦で、一触即発のシーンが生まれた。

 前半に1点を奪った浦和は、勝ち抜けまであと1点の状況で後半戦を戦っているなかで23分、右CKをファーサイドでDFマウリシオが競ったところ、相手GKオ・スンフンも絡んで倒れた。

 すると、蔚山の選手がマウリシオに詰め寄って一触即発のシーンとなり、両チームの選手たちが集まった。そのなかで蔚山の選手たちは数人が顔を押さえて勢いよく倒れ込んだ。

 最終的に判定はマウリシオにイエローカードが提示され、蔚山のFKで再開。雨中の“日韓戦”は、試合終盤に向けてヒートアップしている。

6/26(水) 21:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00199884-soccermzw-socc

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動画
https://kzho.net/jlab-giga/s/1561553268270.gif

【サッカー】<ACL決勝T1回戦第2戦>浦和レッズ3-0蔚山現代(韓国) ...2戦合計4-2。ベスト8進出!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561553456/

“王者”鹿島、2年連続ACL8強!2戦合計3-3、アウェーゴールで広島を上回る  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/25(火) 20:59:23.66 ID:OlbzkOts9
数的優位に立ちながら広島の猛攻を浴びる展開に… 微妙な判定にも救われる
 J1鹿島アントラーズは25日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16で、サンフレッチェ広島との“日本勢対決”第2戦に臨み、アウェーで2-3と敗れた。これで2戦合計スコアは3-3となるもアウェーゴールで上回り、鹿島が優勝した昨年に続き2年連続のベスト8進出を決めた。

 18日に行われたホームでの第1戦では、MFセルジーニョのゴールを守り切り1-0で勝利していた鹿島。優位な立場で迎えたアウェーでの一戦だったが、キックオフ直後に思いもよらぬアクシデントが起きた。前半3分に広島に攻め込まれたシーンで、DFチョン・スンヒョンが左足を負傷。そのままピッチに倒れて担架で運ばれると、18歳のルーキーDF関川郁万が緊急投入された。

 予想外の展開となった王者鹿島だが、チーム全体でこの危機をしのぐと、広島の出方を窺いながら攻撃の糸口をつかんでいく。そして迎えた前半33分、カウンターを仕掛けるとゴール正面でこぼれ球を拾ったMF土居聖真が右足を一閃。強烈な一撃が決まり、鹿島が大きなアウェーゴールを奪って先制した。

 3点を奪わないと敗退が決まる広島は、後半開始からFWパトリックを投入。すると同21分、右サイドからのクロスボールに飛び込んだパトリックのヘディングシュートが鹿島DFに当たり、ゴールネットに吸い込まれ2戦合計1-2とした。

 勢いに乗る広島は同27分にも、パトリックのヘディングシュートからの混戦で、DF佐々木翔がゴールを決めて2戦合計2-2。試合は白熱した展開となるが、2分後に鹿島がカウンターから土居が抜け出すと、広島GK中林洋次に倒されレッドカード。劣勢の鹿島が11人対10人と数的優位を得た。

 しかしその後も広島の猛攻を受け、後半35分には広島にネットを揺らされるも、微妙な判定でノーゴールに。騒然としたなかで試合が進むなか、鹿島は総攻撃を仕掛けた広島の隙を突いてカウンターから再び土居が決めた。後半アディショナルタイムにはPKで失点し、2戦合計3-3となったがアウェーゴールで広島を上回り、2年連続のベスト8進出を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199559-soccermzw-socc

広島 3-2 鹿島
1戦目0-1
合計 3-3

[得点者]
33'土居 聖真(鹿島)
66'パトリック(広島)
72'佐々木 翔(広島)
89'土居 聖真(鹿島)
90+6'パトリック(広島)



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