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【ACL終焉】コンフェデ杯廃止、クラブW杯4年毎の開催によりACLの価値がゼロに!! 

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1   2018/04/19(木) 11:26:46.36 _USER9
【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)が、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)を廃止し、その代替大会として2021年から4年に1度クラブW杯(FIFA Club World Cup)を開催する方針であることが分かった。18日、消息筋がAFPに明かした。

 FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長が各大陸の連盟に送った書簡によると、コンフェデレーションズカップは廃止され、今年の12月を最後にクラブW杯は毎年の開催ではなくなるという。このため、コンフェデレーションズカップはドイツが優勝した昨年のロシア大会(Confederations Cup 2017)が最後となる。

 今後クラブW杯は、コンフェデレーションズカップと同様、W杯が行われる前年の6月に18日間の日程で行われるという。新方式により、大会がこれまでのように特に欧州など各国のリーグ戦に干渉することはなくなる。

 W杯は利益、人気の面で絶大なものがあるが、コンフェデレーションズカップもクラブW杯もファンやスポンサーの支持が得られていないという問題をFIFAは抱えていた。

 クラブW杯は6大陸の連盟に所属するクラブが参加するが、大陸間の力の差は歴然としており、過去の優勝は欧州と南米のクラブが独占している。

 最初の3大会はブラジル勢が優勝したが、その後は初代王者のコリンチャンス(Corinthians)が優勝した2012年以外はすべて欧州勢が頂点に立っている。

 アラブ首長国連邦(UAE)で開催された前回大会では、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)のゴールにより決勝でグレミオ(Gremio)に1-0で勝利したレアル・マドリード(Real Madrid)が初の大会連覇を達成した。

 FIFAの変革は、国際親善試合の代わりに「ネーションズリーグ」の開催を決めた欧州サッカー連盟(UEFA)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)の動きと一致する。

 UEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)の第1回大会は今年9月に始まり、各グループ上位4チームが2019年に行われる決勝トーナメントに進むことになる。

 FIFAは各大陸の連盟に同様の大会を開催するよう求めおり、偶数年の9月、10月、12月にグループリーグが実施され、その翌年に行われる上位8チームによるトーナメント戦でクライマックスを迎えるのが望ましいとしている。

 ネーションズリーグに出資してクラブW杯を改革するため、FIFAはコンソーシアムを立ち上げて、2021年から2033年にかけて投資家から250億ドル(約2兆7000億円)を募りたいとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000011-jij_afp-socc

「AFCチャンピオンズリーグ16強が出揃う」鹿島Aは上海上港と対戦 

1   2018/04/19(木) 07:16:15.00 _USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節の試合が16日から18日にかけて各国で開催され、決勝トーナメントに進む全16チームが出揃った。ベスト16の対戦カードも決定している。
昨季は浦和レッズが日本勢として9年ぶりのACL制覇を成し遂げたが、今季Jリーグから出場したチームは再びアジアで苦しい戦いを強いられている。川崎フロンターレ、セレッソ大阪、柏レイソルはいずれもグループステージ敗退に終わった。

東地区では中国勢と韓国勢がそれぞれ3チーム決勝トーナメントに進出。日本からは鹿島アントラーズが唯一勝ち進み、タイからもブリーラム・ユナイテッドがベスト16へ進んだ。
その鹿島は、決勝トーナメント1回戦で中国の上海上港と対戦。FWフッキら強力外国人選手を擁し、川崎Fの入っていたグループFを首位通過したチームだ。

その他、東地区では天津権健と広州恒大の中国勢対決、蔚山現代と水原三星の韓国勢対決が組まれることになった。ブリーラムは韓国の全北現代と対戦する。
決勝トーナメント1回戦は5月7日から9日にかけて1stレグ、14日から16日にかけて2ndレグを開催。鹿島は9日にホーム、16日にアウェイでの試合に臨む。決勝トーナメント1回戦の組み合わせは以下の通り。

▼ACL決勝トーナメント1回戦

アル・ジャジーラ(UAE) vs ペルセポリス(イラン)
アル・サッド(カタール) vs アル・アハリ(サウジアラビア)
ゾブ・アハン(イラン) vs エステグラル(イラン)
アル・アイン(UAE) vs アル・ドゥハイル(カタール)
天津権健(中国) vs 広州恒大(中国)
ブリーラム・ユナイテッド(タイ) vs 全北現代(韓国)
蔚山現代(韓国) vs 水原三星(韓国)
鹿島アントラーズ(日本) vs 上海上港(中国)

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AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージの全日程が18日までに終了した。日本勢にとっては例年以上に厳しい戦いになってしまったと言うべき結果だった。
昨季は浦和レッズがチームとしては10年ぶり、日本勢としては9年ぶりのACL制覇を成し遂げた。今季もその浦和に続くチームが出てくることが期待されたが、4チーム中3チームは早くも大会から姿を消している。

昨季J1王者の川崎フロンターレに加え、セレッソ大阪、柏レイソルはいずれもグループステージで敗退。鹿島アントラーズのみが決勝トーナメント進出を果たした。
ACLの大会方式が現在と同じ形となった2009年以降で、日本勢が1チームしか決勝トーナメントに残れなかったのは2013年以来2回目。2013年は柏がグループを首位通過したが、今回の鹿島は2位通過にとどまっている。

今季の4チームの総合成績は5勝9分け10敗で勝ち点24。同じく4チームが出場した韓国勢の勝ち点37、中国勢の勝ち点41に大きく水をあけられてしまっている。
1チーム平均の勝ち点では、2チームで勝ち点14のオーストラリア、1チームで勝ち点9のタイも日本を上回った。

4チームで合計勝ち点24という成績は現行の制度では史上最低の数字。これまでの最低記録だった2016年の勝ち点30を大きく下回った。合計5勝のみというのも圧倒的に過去最少の数字だ。

▼ACLグループステージ日本勢4チームの合計成績
2009年 勝ち点50(15勝5分け4敗)
2010年 勝ち点45(14勝3分け7敗)
2011年 勝ち点44(13勝5分け6敗)
2012年 勝ち点34(9勝7分け8敗)
2013年 勝ち点33(8勝9分け7敗)
2014年 勝ち点36(10勝6分け8敗)
2015年 勝ち点31(9勝4分け11敗)
2016年 勝ち点30(8勝6分け10敗)
2017年 勝ち点38(11勝5分け8敗)
2018年 勝ち点24(5勝9分け10敗)

4/18(水) 23:25配信 FOOTBALl CHANNEL
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00265976-footballc-socc

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【サッカー】<セレッソ大阪>豪ジャーナリストが激怒!「ACLから追放されるべき」監督「今年ACLよりJリーグに重点を置いている」 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524058470/

「過去最低の成績」ACL日本勢、4チームで勝ち点わずか24 手抜き感が露呈する 

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AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージの全日程が18日までに終了した。日本勢にとっては例年以上に厳しい戦いになってしまったと言うべき結果だった。

 昨季は浦和レッズがチームとしては10年ぶり、日本勢としては9年ぶりのACL制覇を成し遂げた。今季もその浦和に続くチームが出てくることが期待されたが、4チーム中3チームは早くも大会から姿を消している。

 昨季J1王者の川崎フロンターレに加え、セレッソ大阪、柏レイソルはいずれもグループステージで敗退。鹿島アントラーズのみが決勝トーナメント進出を果たした。

 ACLの大会方式が現在と同じ形となった2009年以降で、日本勢が1チームしか決勝トーナメントに残れなかったのは2013年以来2回目。2013年は柏がグループを首位通過したが、今回の鹿島は2位通過にとどまっている。

 今季の4チームの総合成績は5勝9分け10敗で勝ち点24。同じく4チームが出場した韓国勢の勝ち点37、中国勢の勝ち点41に大きく水をあけられてしまっている。1チーム平均の勝ち点では、2チームで勝ち点14のオーストラリア、1チームで勝ち点9のタイも日本を上回った。

 4チームで合計勝ち点24という成績は現行の制度では史上最低の数字。これまでの最低記録だった2016年の勝ち点30を大きく下回った。合計5勝のみというのも圧倒的に過去最少の数字だ。

footballchannel.jp

【動画】柏レイソル、スタメンを9人も入れ替え ACL敗退決定 

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1   2018/04/18(水) 22:11:05.58 _USER9
■ACL・グループE第6節 天津権健 3-2 柏

天津権健:ジャオ・シュリー(24分、30分)ヤン・シュ(64分)

柏:小泉(39分)、瀬川(69分)

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第6節が18日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とアウェイ・天津奥林匹克中心体育場で対戦した。

グループステージ突破を決めている天津権健に対し、柏は敗退が決定。リーグ戦からスターティングメンバーを9人替えて臨む。

天津権健は元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトが高い個人技を見せる。24分、パトのCKから最後はMFジャオ・シュリーがボレーシュートを放ち、先制する。パトは30分にも精度の高いクロスを上げる。すると再びジャオ・シュリーがゴールに押し込む。

対する柏は39分、MF小泉慶がドリブルでチャンスメイク。FWハモン・ロペスの放ったシュートのこぼれ球を拾い、ゴールへと流し込む。

2-1で迎えた64分、天津権健はFWヤン・シュのヘディングシュートで追加点。柏は69分、MF細貝萌からDF今井智基、最後はFW瀬川祐輔が頭で押し込み、再び1点差とする。しかし、最後まで追い付けず、2-3で敗れた。

柏の次戦は、22日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。アウェイでV・ファーレン長崎と対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000026-goal-socc

「セレッソ大阪はACLから追放されるべき」豪ジャーナリストが激怒!リーグに重点を置いた事に言及! 

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1   2018/04/18(水) 22:34:30.76 _USER9
J1・セレッソ大阪が、アジア最強クラブを決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大戦に、直前のJリーグの試合から先発を10人入れ替えて臨んだことが賛否を呼んでいる。

 C大阪は広州恒大に敗れ、他の試合の結果から敗退が決定した。メンバー大幅入れ替えが「ACLの軽視」と映った海外のジャーナリストから「追放されるべき」と非難が飛んだ。一方で、過密日程などを考慮して理解を示す声もある。

■「大会規約に反しているのになぜ許容されるのか」

 C大阪は2018年4月17日、ACLグループステージG組第6節、広州恒大(中国)とのアウェー戦に1-3で敗戦。ACLは4チームのリーグ戦(ホーム&アウェーの総当たりで6試合ずつ)を行い、勝ち点上位2チームが次のステージに進める方式をとる。G組はもう1試合の結果次第では進出の可能性があったが、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)が済州ユナイテッド(韓国)を破ったことで、広州とブリーラムの進出が決定。C大阪は敗退することとなった。

 広州戦のC大阪はメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。直前の試合、14日のJ1第8節・FC東京戦から、不動の守護神GKキム・ジョンヒョンをはじめ、先発10人を変更した。FW柿谷曜一朗やFW高木俊幸ら、主力の多くはベンチにも入らなかった。結果的に、今季Jから3クラブしか出場していないアジア最高峰の大会から早々と姿を消すことになった。

 そもそもなぜメンバーを大幅に変えたか。スポーツニッポンの18日付の報道によれば、ユン・ジョンファン監督は「ACLよりJリーグを優先しているのか?」と聞かれ、「今年、ACLよりJリーグに重点を置いているのは事実です」と明言した。主力を休ませたというわけだ。

 メンバーを落としたC大阪に、オーストラリアのサッカージャーナリスト、スコット・マッキンタイヤー氏から厳しい批判が飛んだ。ツイッターで17日、「セレッソ大阪はACLを完全に嘲笑している。突破を確実にするためには勝たなければならない試合にもかかわらず、全くのリザーブチームで試合を始めた。大会規約に反しているのになぜ許容されるのか、何度も尋ねた。だが、何の応答もなかった。彼らは追放されるべきだ」(英文を編集部で和訳。以下同)と投稿したのだ。

 「選手起用はクラブの自由だろう」という意見には、「いや、それは違う。これはACLの規約だ」と反論し、主催のアジアサッカー連盟(AFC)の大会規約を提示した。そこには、「大会を通して最強のチームで試合をすること」という項目がある。

 マッキンタイアー氏は「他のJリーグクラブへの影響」も指摘した。「大会結果は、その国の将来のACL出場枠に大きく関わる」として、「私がACL出場を念願としているJリーグクラブの人間であれば、今の出場クラブがしていることに激怒するだろう」と不満を募らせた。なおオーストラリアはAFCの加盟国だ。

つづく

4/18(水) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000008-jct-ent

2018/04/18(水) 18:39:01.14
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524044341/

【提案】ACL出場チームはルヴァン杯に出なくても良いのでは? 

original

YBCルヴァンカップ
Jリーグカップ(ジェイリーグカップ、J. League Cup)は、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するクラブが参加するカップ戦である。
第1回大会からヤマザキビスケット(旧ヤマザキナビスコ)が冠スポンサーとなっており、JリーグYBCルヴァンカップ(略称はルヴァンカップ)の大会名称を用いている。

AFCチャンピオンズリーグの価値は実際にあるのだろうか? 

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【ACL】出場チームが続々と敗退 C大阪のスタメン温存に問題視? 

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セ大阪、初の1次リーグ敗退 鹿島は2位通過 ACL

4/17(火) 23:08配信

セ大阪、初の1次リーグ敗退 鹿島は2位通過 ACL

17日のACL広州恒大戦で得点したセ大阪の福満

 サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は17日、1次リーグ最終戦が各地であり、G組のセ大阪が敵地で広州恒大(中国)に1―3で敗れ、出場3大会目で初の1次リーグ敗退が決まった。

 すでに2年連続の決勝トーナメント進出を決めていたH組の鹿島は本拠で水原(韓国)と対戦し、0―1で競り負けた。1次リーグ2位通過となり、決勝トーナメント1回戦は上海上港(中国)と対戦する。

朝日新聞社

韓国こそ“アジアNo.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」 

1: 名無しさん 2016/09/23(金) 19:44:07.37 ID:CAP_USER9
韓国こそ“アジアサッカー界No.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」

韓国のKリーグが日本や中国の属するアジアサッカー界を支配している。少なくとも韓国のメディアは高らかにそう宣言した。

韓国に限らず、近年のアジアサッカー界が徐々に盛り上がりを見せていることは事実だ。今冬にはコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスやブラジル代表MFレナト・アウグスト、そしてアルゼンチン代表FWエゼキエル・ラベッシといった多くのスーパースターが中国上陸を果たし、夏のマーケットでもイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが破格の年俸と共に山東魯能へ加入。
日本のJリーグも負けじと外国人枠の拡大を検討するなど、今後の繁栄に向けて尽力している。しかし韓国はそんなアジアサッカー界においてもピカイチな存在なのかもしれない。同国メディア『韓国アイドットコム』が、ペッレやパピス・シセらを擁する山東魯能やフッキ&アサモア・ギャン所属の上海上港をAFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)の舞台から排除したFCソウルと全北現代モータースの両クラブを絶賛。
さらに「韓国はいまやアジアサッカー界の支配者と言える。準決勝を韓国のクラブ同士で争うことになるACLでの結果がそれを十分に証明しているだろう。Kリーグこそアジアサッカー界における最強のリーグだ。とても優秀なタレントが海外へ挑戦するために出て行ってしまったが、依然としてKリーグは素晴らしいクオリティをキープしている」と綴り、韓国サッカーのレベルの高さをアピールした。

先のリオ五輪でも日本がグループリーグ敗退に終わったのに対し、韓国はベスト8まで進出する奮闘を見せた。このままでは近い将来、アジアサッカー界のヒエラルキーに大きな変化が訪れることになるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00010014-theworld-socc

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ハリルホジッチ「ACL準々決勝に日本は残っていない!日本サッカーはデリケートな状況にある」 

1: 名無しさん 2016/05/26(木) 21:39:45.78 ID:CAP_USER9
 日本サッカー協会(JFA)は26日、キリンカップサッカー2016に臨む日本代表メンバー25名を発表。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見の冒頭、日本勢4クラブのAFCチャンピオンズリーグ敗退について言及した。

 今シーズンのAFCチャンピオンズリーグでは、ガンバ大阪とサンフレッチェ広島がグループステージで敗退。
FC東京は上海上港とのラウンド16で1勝1敗、2試合合計2-2と接戦を繰り広げたが、アウェーゴール数で下回って
敗退が決まった。そして浦和レッズは25日、FCソウルとのラウンド16セカンドレグで敵地に乗り込み、
延長戦を終えて2-3。2試合合計3-3でPK戦に突入し、6-7と屈して敗退となった。

 ベスト8を前に出場4クラブが敗退することとなった今シーズン。ハリルホジッチ監督は「日本サッカーは今、
デリケートな状況にある」と切り出し、「昨日は浦和がやられてしまった(負けてしまった)試合を観た。
FC東京も(ラウンド16で)やられてしまった。アジアの準々決勝に日本のクラブが1つも存在していない。
韓国、中国、UAEが2チームずつ、そしてカタール、ウズベキスタンのチーム(は残っているが)。
日本のチームは残っていない」と話し、以下のように続けた。

「抜本的に“現代フットボールとは何なのか”を、仕事の量と質の観点から適応して(考えなければならない)。
もちろん、選手のクオリティーや伝統は持ち続けなければいけないが、向上するためには本当に大きな疑問を
持ったほうがいい。各国に大きな問題があると思うが、このチームに勝つ文化を植え付けたいと思っている。
(キリンカップでは)勝つトライをする準備をする。良いテストになると思う」

http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20160526/447515.html
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